恋愛 ざまぁ小説一覧

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恋愛 連載中 短編
「彼女はアンジェラ、私にとっては妹のようなものなんだ。妻となる君もどうか彼女と仲良くしてほしい」 セシリアが嫁いだ先には夫ラルフの「大切な幼馴染」アンジェラが同居していた。アンジェラは義母の友人の娘であり、身寄りがないため幼いころから伯爵邸に同居しているのだという。 ラルフは何かにつけてセシリアよりもアンジェラを優先し、少しでも不満を漏らすと我が儘な女だと責め立てる。 ついに我慢の限界をおぼえたセシリアは、ある行動に出る。
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小説 1 位 / 99,628件 恋愛 1 位 / 27,731件
文字数 40,020 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.02
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恋愛 連載中 短編 R15
結婚初夜、チネロは夫になったセインに抱かれることはなかった。 セインは彼女に積もり積もった怒りをぶつけた。 「浅ましいお前の母のわがままで、私は愛する者を伴侶にできなかった。それを止めなかったお前は罪人だ。顔を見るだけで吐き気がする」 セインは婚約者だった時とは別人のような冷たい目で、チネロを睨みつけて吐き捨てた。 「3年間、白い結婚が認められたらお前を自由にしてやる。私の妻になったのだから飢えない程度には生活の面倒は見てやるが、それ以上は求めるな」 セインはそれだけ言い残してチネロの前からいなくなった。 そして、チネロは、誰もいない別邸へと連れて行かれた。 三人称の練習で書いています。違和感があるかもしれません
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小説 3 位 / 99,628件 恋愛 3 位 / 27,731件
文字数 8,879 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.10
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恋愛 連載中 短編
婚約者である伯爵家の嫡男のマルサスには病弱な幼馴染がいる。 親同士が決めた結婚に最初から乗り気ではなかった彼は突然、私に土下座した。 「すまない。健康で強い君よりも俺は病弱なエリナの側に居たい。頼むから婚約を破棄してくれ」 あまりの勢いに押された私は婚約破棄を受け入れる。 ショックで暫く放心していた私だが父から新たな縁談を持ちかけられて、立ち直ろうと一歩を踏み出した。 「エリナのやつが、他の男と婚約していた!」 そんな中、幼馴染が既に婚約していることを知ったとマルサスが泣きついてくる。 さらに彼は私に復縁を迫ってくるも、私は既に第三王子と婚約していて……。
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文字数 11,408 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.10
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恋愛 完結 短編
少し前に書いた短編を発掘。短いです。
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小説 9 位 / 99,628件 恋愛 9 位 / 27,731件
文字数 35,473 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.22
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恋愛 連載中 短編 R15
アリアンヌ・ヴィエット侯爵令嬢はカルロス・バウアー侯爵令息と婚約している。 カルロスにはメアリー・バール男爵令嬢という幼馴染がいる。 カルロス曰く病弱だからアリアンヌも女友達として仲良くしてやって欲しいと言う。 しかしカルロスはアリアンヌが婚約者として交流を深める為にデートに誘っても彼の幼馴染のメアリー・バール男爵令嬢が熱を出した等の体調不良で毎回遅刻・キャンセルし、謝罪もない上に埋め合わせを自分から提案するまではいいが、約束通りに埋め合わせが成立したことが一度としてない。 そして彼は婚約者としてアリアンヌには贈り物を全く贈らないのに、メアリーにはしょっちゅう贈り物をしているようである。 婚約してからそんな日々が続いた為、カルロスに「メアリーは幼馴染兼恋人なのか?」と聞いても「ずっと守ってきた大事な幼馴染」の一点張り。 そんなに彼女が大切ならどうぞ彼女とお幸せに。 2人の結末がどうなろうと私は知りません。
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小説 10 位 / 99,628件 恋愛 10 位 / 27,731件
文字数 8,383 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.10
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恋愛 連載中 長編
 婚約者である王子が好きだと言う、お色気むんむんの格好を常に意識して、分厚い化粧を施し、公爵家令嬢として頑張っていたセシリア。けれど、真実の愛を見つけたと言う王子に、婚約破棄をされてしまう。  婚約破棄されてしまったことで、もう全てが嫌になってしまったセシリア。全てを忘れてしまいたいと記憶喪失のふりを始めた。すると、何故か周りのみんなが王子の事をディスり始めた。 頭をからっぽにー、時間潰しにどうぞ! ★たくさん感想ありがとうございます!お返事ができず申し訳なく(´;ω;`) とても嬉しいです!ありがとうございます!
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文字数 18,790 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.03
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恋愛 連載中 短編 R15
マリアはドレーク伯爵家の長女で、ドリアーク伯爵家のフリードと婚約していた。 だが、パーティ会場で一方的に婚約を解消させられる。 しかも新たな婚約者は妹のロゼ。 誰が見てもそれは陥れられた物である事は明らかだった。 だが、敢えて反論もせずにそのまま受け入れた。 それはマリアにとって実にどうでも良い事だったからだ。 主人公は何も「ざまぁ」はしません(正当性の主張はしますが)ですが...二人は。 婚約破棄をすれば、本来なら、こうなるのでは、そんな感じで書いてみました。 思い付きで書いたので、更新は早くない可能性があります。 ※残酷な描写はありますが、弱めに考えています。
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文字数 51,031 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.05
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恋愛 連載中 短編
使用人のアルシアは、仕えている子爵家の人々から虐められていた。 辛い毎日だったが、祖父母の代から続く借金があるため、彼女はそんな生活を続けるしかなかった。 ある日、彼女の元にエルード・ラーファンが訪ねて来きた。 公爵家の人間である彼は、アルシアに衝撃の事実を告げてくる。アルシアは、公爵家の隠し子だったのだ。 公爵家の人間が、子爵家で働き続ける必要はない。 そのため、アルシアは子爵家から出て行くことになった。 そんな彼女に対して、子爵家の人々は態度を一変させていた。彼らは、自分達より上の地位になったアルシアからの報復を恐れているようだ。
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文字数 8,658 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.13
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恋愛 連載中 長編
 子爵令嬢サラは困っていた。  婚約者の王太子ロイズは、年下で病弱な幼馴染の侯爵令嬢レイニーをいつも優先する。  会話は幼馴染の相談ばかり。  自分をもっと知って欲しいとサラが不満を漏らすと、しまいには逆ギレされる始末。  いい加減、サラもロイズが嫌になりかけていた。  そんなある日、王太子になった祝いをサラの実家でするという約束は、毎度のごとくレイニーを持ち出してすっぽかされてしまう。  お客様も呼んであるのに最悪だわ。  そうぼやくサラの愚痴を聞くのは、いつも幼馴染のアルナルドの役割だ。 「殿下は幼馴染のレイニー様が私より大事だって言われるし、でもこれって浮気じゃないかしら?」 「君さえよければ、僕が悪者になるよ、サラ?」  隣国の帝国皇太子であるアルナルドは、もうすぐ十年の留学期間が終わる。  君さえよければ僕の国に来ないかい?  そう誘うのだった。  他の投稿サイトにも掲載しています。
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文字数 30,297 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.01
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恋愛 連載中 短編
継母は私(エイヴリー・オマリ伯爵令嬢)から母親を奪い(私の実の母は父と継母の浮気を苦にして病気になり亡くなった) 妹は私から父親の愛を奪い、婚約者も奪った。 そればかりか、妹は私が描いた絵さえも自分が描いたと言い張った。 その絵は国王陛下に評価され、賞をいただいたものだった。 私は嘘つきよばわりされ、ショックのあまり声を失った。 誰か助けて・・・・・・そこへ私の初恋の人が現れて・・・・・・
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小説 19 位 / 99,628件 恋愛 16 位 / 27,731件
文字数 23,275 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.07
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恋愛 連載中 短編 R15
「ジーナとはそんな関係じゃないから、昔から男友達と同じ感覚で付き合ってるんだ」 婚約者で侯爵家の嫡男であるニッグには幼馴染のジーナがいる。 ジーナとニッグは私の前でも仲睦まじく、肩を組んだり、お互いにボディタッチをしたり、していたので私はそれに苦言を呈していた。 しかし、ニッグは彼女とは仲は良いがあくまでも友人で同性の友人と同じ感覚だと譲らない。 「あはは、私とニッグ? ないない、それはないわよ。私もこんな性格だから女として見られてなくて」 ジーナもジーナでニッグとの関係を否定しており、全ては私の邪推だと笑われてしまった。 しかし、ある日のこと見てしまう。 二人がキスをしているところを。 そのとき、私の中で何かが壊れた……。
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文字数 20,145 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.03
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恋愛 連載中 短編
 姉マリエットの宝物を奪うことを悦びにしている、妹のミレーヌ。2人の両親はミレーヌを溺愛しているため咎められることはなく、マリエットはいつもそんなミレーヌに怯えていました。  ですが、ある日。とある出来事によってマリエットがミレーヌに宝物を全てあげると決めたことにより、2人の人生は大きく変わってゆくのでした。
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文字数 23,220 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.28
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恋愛 連載中 短編
「立場をわきまえずいつまでここに居座るつもり!?早く彼を解放してあげて!」 私が店番をしていると突然店の扉が開き、一人の女性が私の前につかつかとやってきてそう言い放ったのだった。 彼とは…?私の旦那の事かしら。 居座るつもり…?どういう意味でしょうか? ここは私の店ですけども…? 毎日19時更新予定です。
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小説 26 位 / 99,628件 恋愛 23 位 / 27,731件
文字数 34,545 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.03.23
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恋愛 連載中 短編
ダイダロス王国の侯爵令嬢であるエレナは、リグリット公爵令息と婚約をしていた。 同じ18歳ということで話も合い、仲睦まじいカップルだったが……。 そこに現れたリグリットの幼馴染の伯爵令嬢の存在。リグリットは幼馴染を優先し始める。 あまりにも度が過ぎるので、エレナは不満を口にするが……リグリットは今までの優しい彼からは豹変し、権力にものを言わせ、エレナを束縛し始めた。 「婚約破棄なんてしたら、どうなるか分かっているな?」 その時、エレナは分かってしまったのだ。リグリットは自分の侯爵令嬢の地位だけにしか興味がないことを……。 そんな彼女の前に現れたのは、幼馴染のヨハン王子殿下だった。エレナの状況を理解し、ヨハンは動いてくれることを約束してくれる。 正式な婚約破棄の申し出をするエレナに対し、激怒するリグリットだったが……。
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小説 27 位 / 99,628件 恋愛 24 位 / 27,731件
文字数 8,250 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.14
15
恋愛 連載中 短編
「お前が居ると、いつも不運に見舞われる」 婚約相手の王子から、何度もそう言われ続けてきた彼女。 そして、とうとう婚約破棄を言い渡されてしまう。 圧倒的な権力者を相手に、抗議することも出来ずに受け入れるしか無かった。 婚約破棄されてたことによって家からも追い出されて、王都から旅立つ。 他国を目指して森の中を馬車で走っていると、不運にも盗賊に襲われてしまう。 しかし、そこで彼女は運命の出会いを果たすことになった。
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文字数 21,638 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.10
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恋愛 連載中 長編
ずっと結界を張って王都を守ってきた聖女ミラを、王太子で婚約者でもあったアーサーは、偽聖女だと言い放って追放した。 ミラは偽聖女などではなく、ただ国王の要請によって他国から来た聖女だというのに。 「本物の聖女が誕生したのなら、彼女に頑張ってもらいましょう」 結界を解き、ミラは自分の国に帰ることにした。
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小説 32 位 / 99,628件 恋愛 28 位 / 27,731件
文字数 42,276 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.03.15
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恋愛 連載中 短編
伯爵令嬢エリスは憂鬱な日々を過ごしていた。いつも「婚約破棄」を盾に自分の言うことを聞かせようとする婚約者の俺様公爵令息。その親友のなぜか彼女にだけ異様に冷たい態度の皇太子殿下。二人の男性の存在に悩まされていたのだ。 そうして帝立学院で最終学年を迎え、卒業&結婚を意識してきた秋のある日。エリスはとうとう我慢の限界を迎え、婚約者に反抗。勢いで婚約破棄を受け入れてしまう。すると、皇太子殿下が言葉だけでは駄目だと正式な手続きを進めだす。そして無事に婚約破棄が成立したあと、急に手の平返ししてエリスに接近してきて……。
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小説 33 位 / 99,628件 恋愛 29 位 / 27,731件
文字数 14,400 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.08
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恋愛 連載中 長編
 侯爵令嬢のリディアは、侯爵令息であるロジェリオと婚約し、充実した日々を送っていた。  念願の婚約から3か月ほど経ったある日、リディアはロジェリオがとある出稼ぎ令嬢と「恋仲」になっている、という噂を耳にした。そして、その噂は貴族の間でどんどん広がっているという。  リディアはその噂を信じていなかったものの、ある日噂の2人のやりとりを目の当たりにすることで、その噂の原因に気付く。  噂の原因に気付いたリディアは、ある人に相談の手紙を送る。  その相手とは、現在国際交流のため隣国に留学している、リディアとロジェリオの幼馴染兼文通相手である王太子のアーネストだった。  すると手紙を送って数日後、アーネストが留学を終え、5年ぶりに本帰国するという知らせが突如舞い込んできた。  アーネストが帰国した理由には、リディアの存在と、例の噂が深く関わっているようで……。  このアーネストの帰国と、例の噂によって、リディアの婚約は大きく一変することとなる。  果たして、この恋の四角関係はどんな結末を迎えるのか!? *小説家になろう様とツギクル様にも投稿しています。
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小説 34 位 / 99,628件 恋愛 30 位 / 27,731件
文字数 100,522 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.03.26
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「お姉ちゃんのお洋服かわいいね、私の方が似合うと思うの」 昔から妹はこうだった。 両親も私より妹の方が可愛いみたいだし、いい加減イジメにも飽き飽きしたわ! 学園を卒業したら婚約者と結婚して、さっさと家を出てやるんだから! 「え? 婚約……破棄ですか?」 「すまない、僕は君の妹と結婚する事にしたんだ」
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小説 36 位 / 99,628件 恋愛 32 位 / 27,731件
文字数 8,098 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.13
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恋愛 完結 短編
ドニエ公爵家の双子シルヴィとアネットは、美人姉妹で有名だった。 だが、妹のアネットは表の顔と裏の顔に差がありすぎた。 人を見下すことで優越感に浸るのが大好きで、誰かが幸せそうにしていれば影口を言い、その幸せを壊しに行く。そんな裏がある一方、表では美しき公爵令嬢として男性貴族たちの賞賛を集めることに余念がない。 そんなアネットは誰もがうらやむような、すごい相手と婚約してまわりを見下したいと思っていた。 王太子ジェラルドが留学先から帰国したのを知ると、シルヴィや友人たちを押しのけて彼に近づき、とうとう婚約者の座に納まる。歓喜の頂点に達したアネットは、高笑いをしながら自慢しまくるのだが……。 そこから転落するのは想像以上に速かった。 承認欲求をこじらせすぎて、自ら墓穴を掘って破滅に向かうアネットの隣でシルヴィは……。
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小説 38 位 / 99,628件 恋愛 34 位 / 27,731件
文字数 41,997 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.22
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国を守る聖女として城に住んでいた私フィーレは、元平民ということもあり蔑まれていた。 伝統だから城に置いているだけだと、国が平和になったことで国王や王子は私の存在が不愉快らしい。 無能だと何度も言われ続けて……私は本当に不必要なのではないかと思い始める。 そうだ――自らを封印することで、数年ぐらい眠ろう。 無能と蔑まれ、不必要と言われた私は私を封印すると、国に異変が起きようとしていた。
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小説 39 位 / 99,628件 恋愛 35 位 / 27,731件
文字数 35,111 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.11
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「スタンお兄様ぁ〜、またメイラお姉様が…」「大丈夫だリーゼ、僕がちゃんと注意しておくからね」このような会話が、幾千回も繰り返されれきた。その度に、メイラは夫であるスタンから「リーゼは繊細なんだから、言葉や態度には気をつけてくれと、何度も言っているだろう」と責められていた。ついにメイラが鬱気味になっていたそんなある日、メイラの脳裏にあるアイディアが浮かんだのだった…
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小説 45 位 / 99,628件 恋愛 39 位 / 27,731件
文字数 25,309 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.29
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 婚約者レヴォク様に「お前の妹の方がいい」と言われ、伯爵令嬢の私シーラは婚約破棄を受けてしまう。  事態に備えて様々な魔法を覚えていただけなのに、妹ソフィーは私が危険だとレヴォク様に伝えた。  それを理由に婚約破棄したレヴォク様は、ソフィーを新しい婚約者にする。  そして私は、辺境伯のゼロア様と婚約することになっていた。  私は危険で有名な辺境に行くことで――ゼロア様の力になることができていた。
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小説 46 位 / 99,628件 恋愛 40 位 / 27,731件
文字数 21,439 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.23
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「これ、もう飽きちゃった」 伯爵家の次女、シルヴィア・ノーマンの姉、イザベラ・ノーマンは飽きっぽくて何でも雑に扱うので、すぐに物を捨てる癖があった。 シルヴィアはそれをもったいなく感じており、独学で再生魔法を覚えてそれを直して大切に使っていた。 「また、私のものを盗って勝手に使っている……。もう、あなたは仕方がない妹ですね」 しかしイザベラは自分のものが盗られたと主張し、それを許す健気な姉を演じる。 「よく考えてみれば田舎暮らしは嫌です。辺境伯様の顔にも飽きちゃったし、シルヴィア、わたくしの身代わりになりなさい」 挙げ句の果てにイザベラは婚約者である若き辺境伯フェルナンドにも飽きたと言い出して、シルヴィアに押し付けようとした。 このままだと両家に迷惑がかかると思ったシルヴィアは彼女の代わりにフェルナンドの婚約者になることに。 「シルヴィアが婚約者まで奪った!」 妹が嫁いで行ったあとに、そう騒ぎ立てるイザベラは辺境伯の幼馴染である第二王子に泣きつく。 その頃、シルヴィアは辺境の地で得意の再生魔法を駆使して荒地を元に戻すことに成功し、辺境の聖女と崇められるようになっていたが、そこにイザベラの話を聞いて怒れる王子がやってきて――。
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小説 48 位 / 99,628件 恋愛 42 位 / 27,731件
文字数 56,491 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.03.14
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恋愛 連載中 長編 R18
「フェイルリーナ、すまない。僕はユーフェルミナに恋をしてしまったんだ」  婚約者ルークから告げられた一言。フェイルリーナは妹ユーフェルミナに婚約者を奪われた。  しかもユーフェルミナはルークの子を宿しているという。  さらにルークはフェイルリーナにこう言った。 「君には女としての魅力を感じないんだ!」  ショックを受けたフェイルリーナは処女を捨てることを決意。  そのまま勢いでとある夜会にて、相手を見繕って一夜を過した。顔も分からない相手。一夜限りの関係だと思っていた。  しかし。 「やっと見つけた。……今度は逃がさないよ?」  一夜の関係のつもりだった相手が目の前に現れる。  それはなんと王国最強と謳われる魔術師団長、ジェインスだった。 ※完結まで書き切った没作品供養その2。 しばらく毎日更新した後週一ペース更新します ※ムーンライト様にも掲載しています
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小説 53 位 / 99,628件 恋愛 46 位 / 27,731件
文字数 5,239 最終更新日 2021.04.15 登録日 2021.04.13
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私(ローラ)は伯爵家の子息レオンに婚約破棄を言い渡されてしまいます。 なんと、彼は再会した幼馴染と婚約したいと言ってきたのです。しかもその幼馴染とはエミリアと言って、いつも私を虐めてくる意地悪な女子生徒でした。 失意に暮れている最中、私は学院の男子生徒から好意を寄せられます。しかも、なんと彼は身分を隠している隣国の王子だったのです! 惹かれあっていく私達。最終的に私達は婚約する事になります。 一方その頃、レオンはエミリアのあまりの性格の悪さに気づき、困り果てます。 それだけではなく、エミリアの実家が財政難に陥り、レオンに支援を求めてくる始末。 レオンは激しく後悔し、私に復縁を迫ってくるのでした…。
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小説 54 位 / 99,628件 恋愛 47 位 / 27,731件
文字数 5,340 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.15
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公爵令嬢の私サフィラは妹エイダに記憶を消去する魔法を使われたけど、防ぐことに成功した。 理由を調べるため記憶を失った演技をすると、私の婚約者ヴァン第二王子と婚約したかったようだ。 記憶を失ったと知ったヴァン王子はすぐに私との婚約を破棄して、エイダを新たな婚約者にする。 ヴァン王子は最悪の婚約者だったから、演技中の私は受け入れることにしていた。 その後もエイダが記憶喪失の私を利用しようとしたのが許せず、反撃を決意する。 私が演技していると見抜いたカイン第三王子が協力してくれて、行動に出ようとしていた。
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小説 57 位 / 99,628件 恋愛 50 位 / 27,731件
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 貴族達が集まっている場で、公爵令嬢の私キャシーはドリアス王子に婚約破棄を言い渡されてしまう。  理由は捏造して私を悪者にしてから、王子は侯爵令嬢クノレラを新たな婚約者にすると宣言した。  婚約破棄を受け入れた私は、王子がこれから大変な目に合うことがわかっていた。
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小説 58 位 / 99,628件 恋愛 51 位 / 27,731件
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