ファンタジー 魔法学園 小説一覧
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46件
1
KIRABOSHI魔法学園~Taltoと魔法の世界~
白い毛並み、折れた耳、しゃもじみたいなしっぽ。
あるじアレイナに迎えられた小さな子猫Taltoは、やがて魔法猫たちが学ぶKIRABOSHI魔法学園へと導かれていく。
はじめての友だち。
はじめての杖。
はじめて知る、自分だけの魔法。
**きらきらした出会いと学びを重ねながら、**Taltoは仲間たちと少しずつ成長していく。
けれどその先には、古の魔法に込められた謎、まだ明かされていない誓い、そしてそれぞれの胸にしまわれた物語が眠っていた。
白バラの誓いに守られた領地、やさしい加護、帰る場所。
これは、小さな魔法使いTaltoと学園のみんなが、笑ったり迷ったり、ときに不思議な出来事に出会いながら、魔法と心を育てていく成長の物語。
きらきらで、やさしくて、ときどき胸がきゅっとする魔法の世界へ、ようこそ。
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文字数 76,570
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.02
2
魔法適性ゼロの辺境貴族、前世の剣術で無双する~木刀一本で最強魔獣を瞬殺したら、公爵令嬢と特待生が弟子入りしてきました~
魔法がすべてを決める世界。
辺境貴族の三男、レオン・バルディアは「魔法適性ゼロ」と判定された落ちこぼれだった。
だが、彼には誰にも言えない秘密があった。
それは、過労死した元サラリーマンとしての前世の記憶と、
そこで極めた「理外の剣術」を継承していること。
「目立たず、静かに、平穏な学園生活を送りたい」
そんなレオンの願いとは裏腹に、
彼の握る一本の木刀が、学園の常識を次々と粉砕していく。
暴走する巨大魔獣を一撃で沈め、
傲慢な特待生を赤子のようにあしらい、
ついには魔法の天才と呼ばれる公爵令嬢にまで執着されてしまい……。
さらには、王都の運命を揺るがす巨大な陰謀までもが彼を襲う!
「……やれやれ。俺はただ、のんびりサンドイッチを食べたいだけなんだが」
これは、平穏を愛する最強の男が、
不本意ながらも世界を救ってしまう無自覚無双ファンタジー。
文字数 26,888
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
3
魔力ゼロの落ちこぼれ貴族、神々のエラーメッセージが読めるようになる~「神罰」のシステム権限で学園無双しつつ、本人だけはただのデバッグ作業だと
魔法(ナノマシン干渉)が使えず、名門アルマンド家の恥晒しとされた三男アッシュ。
実技試験に落ちて旧図書棟の掃除をさせられていた彼は、謎の遺物(管理デバイス)に触れたことで、世界の最高管理者権限(デバッガー権限)を手に入れてしまう。
「魔法」とは環境中の魔素を操作する事象。そして「神の奇跡」とは環境管理AIの気まぐれであるこの世界において。
アッシュの目には、相手の放つ魔法が単なる『不正なプロセスのエラーログ』として映り、頭の中で『YES(強制終了パッチ)』を選択するだけで完全に消去できるようになったのだ!
一切の詠唱も魔力発生も伴わずに、同級生の最大魔法をフッと消し去り、暴走する巨大魔物をワンボタンで光の粒子に還元するアッシュ。
本人はただ「うるさい警告文が出たからOKを押してデバッグ(人助け)しているだけ」のつもりなのだが……。
これは、エラーログを消しているだけの落ちこぼれ少年が、王都の至高魔法学園で「神の奇跡を下す聖者」として盛大に勘違いされながら成り上がっていく、痛快無双ファンタジー!
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
感想数 0
文字数 174,322
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.03.01
4
他人の寿命が視える俺は理を捻じ曲げる。学園一の美令嬢を助けたら凄く優遇されることに
【第17回ファンタジー小説大賞 奨励賞受賞】
魔法学園4年生のグレイ・ズーは平凡な平民であるが、『他人の寿命が視える』という他の人にはない特殊な能力を持っていた。
ある日、学園一の美令嬢とすれ違った時、グレイは彼女の余命が本日までということを知ってしまう。
グレイは自分の特殊能力によって過去に周りから気味悪がられ、迫害されるということを経験していたためひたすら隠してきたのだが、
「・・・知ったからには黙っていられないよな」
と何とかしようと行動を開始する。
そのことが切っ掛けでグレイの生活が一変していくのであった。
他の投稿サイトでも掲載してます。
※表紙の絵はAIが生成したものであり、著作権に関する最終的な責任は負いかねます。
文字数 798,307
最終更新日 2026.02.09
登録日 2024.05.28
5
感想数 0
文字数 111,034
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.08.01
6
PRIMITIVE HOPE-少女の夢と最初の願い-
静かな村で暮らす少女エーナは、
魔法使いだった母の背を追い、世界へ踏み出す。
その選択が、やがて「世界の原初の願い」へと繋がることを、
彼女はまだ知らない――。
感想数 0
文字数 169,982
最終更新日 2025.12.20
登録日 2023.12.07
7
文字数 30,545
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
8
ある日間違えて魔法学園に通う事になってしまいました!!
現代の技術進歩により、化学と魔法が融合した世界で暮らす一人の少女ノア・ジェルシアはこの世界で、ある一定の年になると現れる【得意魔法】を持つことがなかった。得意魔法とはその人が自分の使う魔法の中で、強力な力を持つ魔法をの事を指す。16の歳になり、焦り出すノアはある日、父の書斎にこっそりと入り、その原因を探ろうとためになる本を探していた。しかし、気になった一つの本のページをめくると突然詠唱が置き自分の手の中に何かが流れ込む。心配になり焦ったノアは両親に相談し、医師からの診察を受けると、この世界でも稀な魔法【電撃魔法】を使えるようになっていた事を明かされる。それが初めて自分の持った得意魔法であり、ノアはその魔法を見る見る上達していく事になる。そこで、両親がその魔法の素質を見込み、ノアは有名な魔法学園しかも特別クラスに放り込まれてしまう。そこで起こる数々の事件を解決しながら学園生活を送るファンタジー青春コメディ!!
感想数 0
文字数 1,246
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.07
9
紅の継承者と闇の封印
孤児の少年エルマー・ハイゼは、この世のどこにも自分の居場所はないと感じつつ生きていた。
生まれつきの黒髪と赤い瞳が原因で、田舎町の迷信深い者たちには「魔物の血」を引くと遠巻きにされ、得意の学業で優秀な成績を取っても、妬みから嫌がらせを受けることが少なくない。
自分には価値がないと錯覚してしまうような状況の中、彼の唯一の救いは、いつも優しく励ましてくれる養父の存在だった。
将来は養父が営む小さな料理店を継ぐものと考えていたエルマーだが、十歳になると誰もが受ける「魔法適性検査」で高い適性を持つことが判明する。
「才能を生かす為に王都の魔法学院へ行け」と勧める養父に背中を押され、入学試験を受けたエルマーは、見事に主席での合格と学費免除枠を勝ち取ることができた。
喜びも束の間、学院への入学を前に、優しかった養父は病で他界してしまう。
独りぼっちで魔法学院へ入学したエルマー。しかし、様々な仲間たちとの出会いから生まれる絆や試練により、彼の世界は広がっていく……
※セルフレイティングは保険です※
※この物語の舞台になっている惑星は、重力や大気の組成、気候条件、太陽にあたる恒星の周囲を公転しているとか月にあたる衛星があるなど、諸々が地球とほぼ同じと考えていただいて問題ありません。また、人間以外に生息している動植物なども、特に記載がない限り、地球上にいるものと同じだと思ってください※
※舞台は西洋ファンタジー風の異世界ではありますが「中世ヨーロッパ」ではありません。また文明レベルも「中世ヨーロッパ準拠」ではありません。魔法を使った「ご都合便利テクノロジー」が存在し、都会であれば毎日風呂に入ったり水洗トイレを使うのも普通の世界です※
※固有名詞や人名、度量衡などは、現代日本でも分かりやすいように翻訳したものもありますので御了承ください※
※他サイト様にも掲載しています※
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文字数 130,124
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.09.21
10
TS異世界転移した最強剣士、男に戻るため魔法学園へ。正体を隠して無双していたら求愛が止まらない。
剣の道に全てを捧げた男子高校生、相川海人(アイカワ カイト)。彼が次に目覚めた時、そこは魔法が息づく異世界。そしてその姿は、誰もが息をのむほどの銀髪の美少女に変わり果てていた。
元の体に戻る唯一の手がかりは、エリート魔術師の卵が集う「ルミナス魔法学園」にあるという。男としての尊厳を取り戻すため、彼は性別を偽り、男装の麗人「カイト」として学園の門をくぐることを決意する。
しかし、剣道で鍛え上げた精神と技は、魔法の世界でも異彩を放つ。圧倒的な実力で「氷の貴公子」と称賛される一方、彼の周りには二人の有力者が現れる。文武両道にして完璧な王子ガイアスと、プライド高き公爵令嬢マリア。出会うはずのなかった三人の運命は、カイトが抱える大きな秘密を中心に複雑に絡み合っていく。
これは、心は男、体は女という数奇な運命を背負った少年(少女)が、「本当の自分」を見つけ出すまでの、葛藤と成長の物語。友情と恋心が交錯する魔法学園で、彼は果たして元の姿に戻れるのか。それとも――。
文字数 24,482
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.10.08
11
フェンリル幼女の魔法学園調査隊!!!
人生に疲れ自ら命を絶ったした少女は、フェンリルの幼女として生まれ変わる、そこで出会った魔女であるリリアナという女と主従契約を結び、人間としての生活を謳歌することになる。この世界では、フェンリルそのものが神聖視されており、こっそりと暮らすため少女は人に化け魔法学園へと入学した。しかし、そこで起きる数々の事件を少女は自らの力で解決することになり、、幼女の転生学園ファンタジーが今始まる。
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文字数 2,173
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.09.04
12
感想数 0
文字数 54,309
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.01
13
「ずっと意地悪していたのは、あなたがヒロインでわたくしが悪役令嬢だったからなの、ごめんなさい」と言われました、知るか。
「ずっと意地悪していたのは、あなたがヒロインで、わたくしが悪役令嬢だったからなの、ごめんなさい!」
魔法学園の平民の特待生エリカは突然、公爵令嬢のルシアナに謝られる。
ルシアナは「実は、わたくしには前世の記憶があって…………」と、なにやら怪しげな話をはじめてきたが、エリカの反応は…………?
※軽いですが、いじめ描写があるので一応R15設定にしてあります。
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文字数 16,394
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
14
バズれ! 星影ギャルカルテット
星影魔法学院に通うギャルコンビ、ユナとミサは “派手かわ&楽しんだ者勝ち” をモットーに毎日を謳歌している。ところが飛行実技試験中の大事故でリングを大破させ、学院を巻き込む大騒動の中心人物に――しかも背後では冷徹な生徒評議員・ミレイが「無軌道な学生排除」のため暗躍していた。
友情にヒビが入りかけた二人だったが、異界へ通じる門が開く最悪の事態を前に和解。力を合わせて門を封印し、ミレイの陰謀を暴き学院を救う。停学の危機を乗り越えると今度は〈星灯祭〉で “空中パフォーマンスショー” を企画。地獄の特訓と仲間の協力で大成功を収め、ギャル魂を学院中に再認識させた。
休む間もなく目標は世界規模へ――魔導グランプリ出場へ向けて海辺の保養地で合宿開始! 体力強化に恋の花火、そして洞窟で発見した海賊伝説の秘宝。次なる舞台は海上競技か、はたまた財宝争奪冒険か? “映え”と“友情”を燃料に、ユナとミサの物語はまだまだ加速する!
感想数 0
文字数 11,650
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.21
15
感想数 0
文字数 261,856
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.02.13
16
感想数 0
文字数 167,543
最終更新日 2024.12.04
登録日 2022.05.17
17
ステキな魔法使いを目指します
魔法学校に入学した、
13歳の少女、アズ。
そこでなりたい夢を探しながら魔法を学び、
青春と夢を見つけるファンタジーストーリー
感想数 0
文字数 895
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.09
18
(総愛され予定の)悪役令嬢は、私利私欲で魔法界滅亡を救いたい!
魔法学園乙女ゲームの悪役令嬢に転生したロゼッタ。
ゲーム開始に主役二人は出会わなかったし恋愛イベントも起こらず、期待していた美麗スチルのような場面だって観ることもない。ただ淡々と、魔法学園の学生としての日常が流れていくだけ。
ヒロインフローラが攻略対象者たちと絡まないのだから、恋路を邪魔する悪役令嬢ロゼッタの出番なんてあるはずがなかった。
「乙女ゲームの世界に転生したはずなのに、何もイベント起こらないんだけど?」
ゲームが一ミリも一切進行せずに困惑するロゼッタだったが、ある日、ゲーム終了時に魔法界存亡の危機になる事態はどうなるの? と、やがて気がついて……。
※話の区切りの良い第一部完結まで毎日更新します。
感想数 1
文字数 68,535
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.01
19
感想数 0
文字数 367,386
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.05.01
20
落ちこぼれ魔術師、手違いで魔王の娘を眷属にしてしまう ~最恐(?)の女子が俺に逆らえない。色んな意味で。
魔法学院に通うフウマは雑魚な魔力の落ちこぼれ魔術師。ある日彼は、手違いから魔王の娘に『眷属(けんぞく)の呪い』をかけてしまった。(かけた本人は気づいていない)
気が強い魔王の娘は、呪いのせいで彼の命令に逆らえなくなって焦る。
一方フウマは、彼女のせいで、とんでもない魔力を発揮するようになる。だけど彼はこちらも無自覚。
謙虚で人が良い彼に、魔王の娘は調子が狂いっぱなし。彼に逆らえないのは、どうやら『眷属の呪い』だけが原因ではないようで……。そんな彼に、貴族の令嬢やケモ耳の獣人までもが懐いてくる。
この物語は──落ちこぼれ男子が最強の魔術師になっていく……過程で、「ツンデレな魔王の娘」「才色兼備の貴族令嬢(同級生)」「ケモ耳獣人っ娘」といった美女たちにモテたり無双しちゃったりする異世界学園ラブコメである。
感想数 0
文字数 111,174
最終更新日 2024.02.24
登録日 2023.12.27
21
ハーミット~隠者の言伝は魔法書の中に~
シャロン・ガルシアは魔法書作家であった祖父の遺言でエリストロ学園に入学することになった。
祖父は学園にある魔法書に隠した手紙を回収して欲しいという。回収するだけだと思っていた彼女に待ち受ける真実とは――――。
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文字数 34,023
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.08.12
22
一生に一度だけの魔法
才能を目に見える〈階級〉として分けたリーゼロッテ魔法学園に入学したニアは、入学早々いじめに合う。
学園トップの才能を持つフォルティーニャ・ローゼンバーグは、一切魔法の使えないニアを陰でいじめつつ、教師生徒からの評判も上々。
ある日、フォルティーニャが「一生に一度しか使えない魔法」をニアは持っているという噂を聞いてしまい……
感想数 0
文字数 2,063
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
23
異世界でもうちの娘が最強カワイイ!
大人気フルダイブ型オンラインRPG『ワールド・オブ・エピローグ』、通称WoE。
1人の男がそのゲームに全身全霊をかけ、シラユキという美少女キャラクターを作り上げる。
その後、彼女をもっとカワイく輝かせる為に『シラユキ』という人間を演じながらプレイをしていたが、ある事件により命を落としてしまう。
目を覚ませばシラユキの姿に転生しており、メインストーリーが始まる1年も前の『WoE』の世界だった。
紛い物から本物になった彼女は、数々の事件に巻き込まれながらもゲーム知識を駆使し、再びシラユキのカワイさを世に知らしめる為に活動を始めるのだった。
※なろう/カクヨムにも投稿しています。
感想数 1
文字数 1,662,901
最終更新日 2023.02.09
登録日 2023.01.08
24
学園アルカナディストピア
国民全員にアルカナカードが配られ、大アルカナには貴族階級への昇格が、小アルカナには平民としての屈辱が与えられる階級社会を形成していた。
その中で唯一除外される大アルカナが存在していた。
何故か大アルカナの内【運命の輪】を与えられた人間は処刑されることとなっていた。
【運命の輪】の大アルカナが与えられ、それを秘匿して生活するスピカだったが、大アルカナを持つ人間のみが在籍する学園アルカナに召喚が決まってしまう。
スピカは自分が【運命の輪】だと気付かれぬよう必死で潜伏しようとするものの、学園アルカナ内の抗争に否が応にも巻き込まれてしまう。
国の維持をしようとする貴族階級の生徒会。
国に革命を起こすために抗争を巻き起こす平民階級の組織。
何故か暗躍する人々。
大アルカナの中でも発生するスクールカースト。
入学したてで右も左もわからないスピカは、同時期に入学した【愚者】の少年アレスと共に抗争に身を投じることとなる。
ただの学園内抗争が、世界の命運を決める……?
サイトより転載になります。
感想数 0
文字数 465,583
最終更新日 2023.01.28
登録日 2021.10.23
25
神に見放された少女は次の世界で制限なしに生きる
その少女は、運命に彷徨い続けた。居場所などなく、誰からも愛されず、そしてそれに逆らう力さえも、与えられなかった。彼女はあまりにも無力だった。親に見捨てられ、他人からも見放され、ついにはーー
ーー神にも、見放された、ようだったーー
歩道橋を渡っていた少女は、突然発生した歩道橋の陥落で、息を絶やしたーー、
ーーはずだった。
痛みもなく、そこにあるのはただ静寂。自分の死に動揺もなく受け入れ、目を開くとそこにはーー!?
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文字数 1,934
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17
26
下水道こそ世界最強のダンジョンでした【うんこしてたら思いついた作品】
※この作品を読むべきでない3つの理由
1.成長モノなので流行りとはかけ離れています。
2.人気出なかったら8話で打ち切ります。
3.もしもあなたが口だけの「愚者」ならば、この作品は楽しめないでしょう。
主人公は大きな夢を抱いて魔法学校に来た――清掃員として。
毎日職場と家の行き来で友達もおらず、孤独で奴隷のように働かされる日々。そんなある日、陽キャグループの生徒たちの手によってトイレに流されてしまう。行きついた先は、下水道。
地上のダンジョンなんか比べ物にならないほど広く、出現する〝ヤツら〟は圧倒的な強さを強さを誇る。まさに、世界最強のダンジョンだった。
主人公はそこで、30年前に戦死したはずの英雄 タロウ・サトウと出会う。そして、彼が所有する能力『モンスター・キング』の後継者に、なぜか指名されてしまう。
それをきっかけとして主人公は、30年前から繰り広げられている下水道の戦いに巻き込まれていくのだった。
感想数 0
文字数 44,773
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.06
27
逆ハーに巻き込まれた幼馴染を助けるために、群がるハエは一匹残らず駆逐します!
魔法学園へ入学したルーカスが目にしたのは、貴族と平民の激しい格差──そして学園を牛耳るエリート集団が、密かに思いを寄せる年上幼馴染ティアナの周りに群がっている異様な光景だった。
厄介なエリート集団に振り回され、貴族令嬢達から嫌がらせを受けているティアナからは、本当の笑顔が失われていた。その事実を目の当たりにしたルーカスはある決意する。
「お貴族様の身勝手な都合に、俺の大事な幼馴染を巻き込むな!」
たとえこの思いが報われなくとも、俺はティアナの笑顔を取り戻したい。そのために、まずは群がるエリートを1匹ずつ駆逐しよう。うん、それがいい──と。
そうしたら、何故か貴族達の問題に色々巻き込まれて……?!
*このお話は、魔法学園を牛耳るエリート集団にとある理由で気に入られてしまい、貴族令嬢達に嫌がらせを受けている幼馴染を助けるべく、持ち前のチート魔法(創造魔法)を使って群がるエリートを1匹ずつ駆逐しようとした主人公が、お貴族様達の抱える問題に巻き込まれながら解決していく物語です。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
タイトルが迷走中です。
感想数 1
文字数 111,376
最終更新日 2022.02.04
登録日 2018.08.25
28
五色の掟
魔法の適性が人体に影響を及ぼす世界で――。
下民であり、黒髪黒眼であるカミシロ・ロロは周りから『呪われた子』として蔑まれ、七歳の頃には親にも捨てられてしまう。あてもなく彷徨うロロを、ひとりの老人が拾った。
老人はロロを育て、敵に打ち勝つ戦術を叩き込み、果てには【魔法の極意】を死に際に授けた。
それからというもの、幾度もの死線をくぐり抜けたロロはその強さを生かして、様々な依頼を引き受ける『何でも屋』を営むことに。
そんなロロのもとに、魔法省の男から依頼が舞いこむ。
男は言った。
「ロンバルディア魔法学園である仕事をしてくれれば、三億ギニー支払う」と。
依頼の内容は――高位貴族が集結するロンバルディア学園で生徒会長になり、貴族と下民との差別をなくすこと。
簡単な仕事で大金が稼げるとおもったロロは依頼を承諾して、さっそく魔法省の推薦で学園に入学する。
しかしロロはそこで思わぬ悪戦苦闘を強いられることに。
生徒会長になるには様々な関門があったのだ。
感想数 4
文字数 140,161
最終更新日 2022.01.15
登録日 2021.05.24
29
メイド名探偵は、命を救ってくれた令嬢生徒会長に、その身を捧げる
お嬢様の為ならば、私の全てを捧げます!
かつて無実の罪で死刑になる所を、侯爵令嬢イザベラに救われた少女エミリー。
彼女は時にイザベラのメイドとして、時に親友として、姉妹の様に寄り添う。
やがて魔法学園に進学したイザベラは生徒会長を勤め、エミリーはその手足となって働くが。
生徒会長の証である、胸章が何者かに盗まれた。
うろたえるイザベラを救う為に、エミリーの推理が冴えわたる!
感想数 0
文字数 4,547
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12
30
最強物理の治癒魔法師〜ザコ【ヒール】しか使えず無能と呼ばれた少年が筋トレで鍛えたら物理的に無双できるようになりました〜
ここは魔法が発展したアステル王国。
星の導きにより、国民は必ず『炎・水・氷・風・雷・地・光・闇』の九属性のどれかを宿すことになり、魔法を探究し極めることを生業としていた。更には各属性の頂点に立つ者は"帝"と崇められ、総称【星帝九大魔法師】と呼ばれていた。
そんな中、魔法の名門フェニックス家の次男である僕——リオン・フェニックスは、魔法史上歴代最高の魔力量を保有すると言われ期待されていた。
当然修行なんてすることもなく、チヤホヤされたまま成長し『神星アステル魔法学園』の入学6ヶ月前に行われる、属性測定儀式『星の導』を迎えることとなる。
そこで僕は九属性どれにも当てはまらない——『癒』の属性を宿していたことを知る。
世にも珍しい『癒』属性に、先生や周りの生徒から羨望の眼差しを受けるも、使える魔法はかすり傷が修復できる程度の【ヒール】だけ。
しかもその【ヒール】も一度使用すると、魔力をごっそりもっていかれ気絶してしまうという始末。
当然周囲からは入学前に無能と蔑まれることとなる。
そんな中僕に手を差し伸べてくれたのは——驚くほど全身を真っ黒のドレスに身を包んだ先生だった。
「もし、死ぬ気で這い上がる気力があるなら、私の言う通りにしなさい。今日から睡眠時間は3時間。毎日腕立て、腹筋、スクワット、そして全力で走り続けること。あなたの気絶する【ヒール】を使いながらね」
学園入学までの6ヶ月間。
死ぬ気の修行を行った『無能』な僕は、規格外の成長を遂げて………。
魔法史上初、ヒールしか魔法が使えない魔法師の学園無双が始まる!
感想数 0
文字数 8,150
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.27
31
異世界探偵ー探偵は異世界の魔法学園でも推理をするー
大学2年生で探偵業を行っていた春川未来は不慮な交通事故で命を落としてしまった。
しかし、生前行っていた未来の行動が女神に評価され未来は異世界に転生することになった。
異世界に転生した未来は転生特典である魔法を活かすために王都にある「魔法学園」に入学し同時に探偵業も再開させたのだった。
この話に出てくる事件のトリックは誰もが簡単に解くことができるトリックで、某探偵漫画などで使われている可能性もありますのでどうかご了承ください。
感想数 0
文字数 4,513
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.02
32
Mundo misterioso
Mundo misteriosoフランス語で不思議な世界という意味です
はじめての小説です!
よろしくお願いします
主人公美颯(みく)が近未来で過ごしていくお話です
感想数 5
文字数 13,485
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.19
33
異世界に転生したんだが、人生は厳しかった。
高校1年生の潮ヶ浜 湊港(みなと)は、クラスメートの女子をかばって、通り魔に刺される。気を失い、次に目を覚ました所は見ず知らずの森の中だった。チート能力を持ちつつも、苦戦する。そんな主人公は転生した異世界で様々な困難に立ち向かう。
この世界では長生きしたいのに、なんで死亡ルートばっかなんだ‼
異世界転生系が書きたくて書きました。テンプレを多く含みます。第0.5話は、主人公がいなくなった後のクラスの話となっております。
感想数 1
文字数 92,503
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.06.06
34
最弱の詠唱を使う最強魔術師~詠唱が古くなったこの世界で無双します~
もう一つの、イロアスの物語。
普通の人は持たない、ユニークスキルとギフトと言う特殊な能力を両方も持っていた主人公のイロアス。しかし、授かったユニークスキルは、〈コマンドワード=短縮詠唱〉によってずいぶん昔に使われなくなった、〈詠唱〉だった。しかも、それに追い打ちをかけるように、授かったギフトも〈詠唱魔法強化〉と言って、ユニークスキルを強化する能力だった。
「転生したんだが、人生は厳しかった」との関係は、あっちの作品のちょーーー最後の方に分かる……はず。
みんなの笑い者にされて悔しかったイロアスだが・・・
「君、私の弟子にならないか?」
と呼びかけた。大魔導師ケミーナをきっかけに最強への階段をかけ上る。
最弱と思われた主人公の逆転劇。
なろう、カクヨムでも掲載中!!
感想数 1
文字数 60,701
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.08.29
35
モブな僕が女神様の勘違いで手に入れた『物理最強』が全能でチートすぎるんです!
冴えない人生を送ってきた僕、東雲 有都(しののめ あると)は事件に巻き込まれてしまった結果、異世界転移することに……。
転移先は【剣と魔法のファンタジー世界】と聞いて心を踊らせるが、モブな僕には魔法は扱えないと言われてしまい愕然とする。
女神様から一つだけ欲しいものを与えると言われた僕は、せめて病気をすることなく健康的に暮らしたいと思い『神々と同じくらい丈夫な身体』(健康的な意味で)を望むが、女神様は『神々と同じくらい丈夫な身体』(物理最強的な意味で)と勘違いしてしまい……?!
全能すぎるまさかのチート能力で、ここから僕の異世界征服が始まる!
ラノベ界最強のモブ主人公が、ここに爆誕!
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文字数 19,847
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.03
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【完結】中身は男子高校生が全寮制女子魔法学園初等部に入学した
俺の名は、エイミー・ロイエンタール、六歳だ。
女の名前なのに、俺と自称しているのには、訳がある。
魔法学園入学式前日、頭をぶつけたのが原因(と思われていたが、検査で頭を打っていないのがわかり、謎のまま)で、知らない記憶が蘇った。
そこでは、俺は男子高校生で科学文明の恩恵を受けて生活していた。
前世(?)の記憶が蘇った六歳幼女が、二十一世紀初頭の科学知識(高校レベル)を魔法に応用し、産業革命直前のプロイセン王国全寮制女子魔法学園初等部で、この時代にはない『フレンチ・トースト』を流行らせたりして、無双する、のか?
題名のわりに、時代考証、当時の科学技術、常識、魔法システムなどなど、理屈くさいですが、ついてきてください。
【読んで「騙された」にならないための説明】
・ナポレオンに勝つには、どうすればいいのかを検討した結果、「幼女が幼女のままの期間では魔法でもないと無理」だったので、魔法がある世界設定になりました
・主人公はこの世界の住人で、死んでいませんし、転生もしていません。また、チート能力もありません。むしろ、肉体、魔法能力は劣っています。あるのは、知識だけです
・魔法はありますが、万能ではないので、科学技術も(産業革命直前レベルで)発達しています。
表紙イラストは、SOZAI LABより、かえるWORKS様の「フレンチトースト」を使用させていただいております。
感想数 17
文字数 136,786
最終更新日 2021.09.01
登録日 2017.03.25
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寿命の蝋燭を消された男は神の手によって異世界へ
新人の神により寿命の蝋燭を消され死んでしまった主人公は神アイリスの手により異世界に転生し第二の人生をスタートさせたのだった。
感想数 1
文字数 11,534
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.14
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魔法高校の聖騎士~楽園の鳥籠で天使は嘲笑う~
魔法それは超常の力であり、奇跡を可能にする夢の力である。だが、その超常の力は全ての人々に備わることはなかった。全世界で10%。たったそれだけの人々にしか超常の力である魔法を扱える力を宿してはいなかった。
主人公・黒羽出雲は魔法を扱える力を有していた。出雲はその才能を活かすために魔法教育を専門としている高等学校に入学したいと考えていた。その一つが国立中央魔法高等学校である。出雲がその学校を目指す理由は、魔法騎士団の一員として活動をしたいと考えていたからである。
この世界には各国に一つ、魔法を用いて人々を守る組織がある。その組織の名は魔法騎士団。魔法騎士団は武器と魔法を併用して人々を危険から守るいわば魔法を用いる警察組織として活動をしていた。
出雲は魔法騎士団の一員として働くために、魔法学校の一つである国立中央魔法高等学校に入学を希望していた。その夢を叶えるために、出雲は魔法使いの楽園と呼ばれている魔法学校に通い始める。
他サイト様にも掲載しております。
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文字数 34,120
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.15
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処刑ルートの悪役令息に転生したけど、持ち前の美貌でぶりっ子して回避しようと思います
鏡の前で、自分はとある物語の登場人物であるシャルルに転生したことに気づいた。そして、シャルルが最低の悪役令息であり、処刑される運命だということも。
「 ……あれ?超美少年で天才魔法少年で公爵の息子って……ぶりっ子しまくれば人生イージーモードなんじゃ?」
そんなシャルルが元の物語に巻き込まれたり、学園生活を謳歌したりするお話。
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文字数 2,684
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.11
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パンチラ見たくて風魔法を極めた俺はいつの間にか落ちこぼれクラスから学院最強の魔導士になっていた
この世界で魔法が認知されて三百年。
軍事技術への転用を目的とした独自の魔法開発が各国の間で進められていた。
エストガルド王国の魔導士養成学院、グラン=アカデミーで魔法理論を学ぶシュロムはパンチラに病的な拘りを持つ落ちこぼれFクラスの一員として学園生活を送っていた。
そこでは経済的な理由により魔法を発動するために必要な魔導書を手に入れられない学生が多く在籍していたが、実はシュロムには独自に開発した高度な風魔法のスキルがあり、趣味と実益のため秘密裏にパンチラ騒動を引き起こす問題学生だった。
そんな人知れない魔法スキルを極める彼に、グラン=アカデミーを事実上牛耳る学生権力組織、統制委員の影が近づきつつあった。
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文字数 34,276
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.08.22
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