恋愛 和風ファンタジー 小説一覧
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1
【R18】月に叢雲、花に風。
類まれな霊力を持って生まれてきた少女、若菜はキョウの都で陰陽師頭として都を支配する土御門光明の元に義弟の朔と共に引き取られた。
陰陽寮で、メキメキと実力を発揮する義弟の朔はやがて側近となり、若菜は愛弟子となる。陰陽師となった若菜には式神の由衛と吉良に霊力を与えるべく淫らな儀式をする事になるが……。
キョウの都で繰り広げられる式神、陰陽師、そして妖魔と官能的で淫靡な怪奇官能恋愛小説の第一部です。
※ハッピーエンドにはなりますが、道中は茨の道です。
※性描写が中心で、全編を通して多いです。
※軽いSM要素あり陵辱(殴ったり流血するようなものはありません)、複数人、同性愛、両性愛等の表現もある官能小説です。逆ハーレム、女性との絡みもあり、男性同士も少しあります。
※ほのぼのな部分もありますがダークなエピソードもあります。
※江戸時代のキョウに近いパラレルワールドです。
※時代背景的に差別的な言葉や描写が含まれる事がありますが、作者は肯定していません。
※Illustration Suico様(@SuiCo_0)
感想数 22
文字数 784,546
最終更新日 2023.08.05
登録日 2020.02.08
2
[完結]龍神の嫁は身代わりの下女でした
龍神の花嫁は庄屋の娘、梨花だった。しかし、梨花は都から湯治で逗留していた若様と駆け落ちしてしまう。代わりに白無垢を着せられ龍神の“身代わり嫁”となったのが、下女の雪乃だ。
これは、天界へ連れて行かれた下女の雪乃が、龍王に愛され龍族から慕われる物語。身代わりから始まる、和ファンタジー溺愛物語になります。
感想数 2
文字数 9,771
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.21
3
【R18】月に叢雲、花に風。〜黄泉界編〜
※月に叢雲、花に風の続篇です。
これまでのあらすじ
西園寺若菜(さいおんじわかな)はキョウの都で義弟の朔と共に秘めた恋心をお互い抱きながら、陰陽師として陰陽寮に属していた。そんな中、陰陽頭の土御門光明(芦屋道満)の次の転生の器として朔は選ばれた。
若菜は凌辱の受難を越え、前世の恋人でもある安倍晴明と共に、朔を取り戻す為に光明と戦うのだった。しかし、光明の思惑に反し、娑婆世界(人間界)を恐怖に陥れた第六天魔王によって、朔と瓜二つの第六天魔王の封印は解かれ、彼らの魂が融合する。しかし復活した第六天魔王は、以前とは異なり、若菜を深く愛してしまう。若菜への思いを秘め天魔界で過ごしていた二人だったが、魔王復活をよしとしない天界との戦が始まった。
若菜は神々の英雄、阿修羅王によって瀕死に追いやられ神の素質を持って生まれる『神の繭』として覚醒し、女神になる。しかし彼女は阿修羅王によって捕えられ、慰めものになってしまった。一方、天帝に捕えられ魔王は自分の出生と実父である天帝と向き合い、新たな天帝となって、阿修羅王を打ち負かしたのだった。
そして、若菜達の元に天魔界から不穏な知らせが舞い込んでくる。
注意⚠
※月に叢雲、花に風の続編です。前作を読まれていることを前提に書いておりますが、主要人物など説明を入れております。
※TLというより官能小説。
※無理矢理、凌辱表現があり、愛され主人公で逆ハーレムでヒーロー以外との性行為のシーンがあります。
※神話や神様は元にしていますが、創作部分が多いです。
※戦闘描写などもあります。
感想数 0
文字数 187,580
最終更新日 2026.06.26
登録日 2023.11.09
4
【R18】愛欲の施設- First Wedge -
白銀に輝く美しい狼。穢れなき乙女の性を喰らって生き永らえるイヌガミ様は、愚かな人間に絶望し、その命の灯を失おうとしていた。そんな中、月が最も美しく輝く夜、古い「姫巫女」の因習にとらわれた村にやってきた一人の少女。彼女はイヌガミたちに「エサ」として己の体を提供することを誓ってしまった。(セカンドシーズン/愛欲の施設シリーズ第2作品目)
感想数 3
文字数 348,792
最終更新日 2026.01.16
登録日 2022.09.23
5
【R18】帝都遊郭カタルシス
【完結】王と四獣が隠した天女への恋慕「帝都遊郭カタルシス」は、遊郭を舞台とした逆ハーレム×花魁ファンタジー。左手首に封花印を刻まれてから二十年。高級遊郭「黄宝館」の最上階で孤独な時間を過ごしていたのに、一体どうしてこんな事態に……統王の寵姫として四獣と交わる。甘くて激しい日々が始まる。
※昨今の流行タイトル風にいうなら「二十年間見向きもされなかったのに、突然愛されても困ります~形だけの花魁のはずが皇帝陛下と四獣から溺愛されていました~」って感じです。
感想数 1
文字数 248,447
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.07.05
6
【R18】紅の舌、白き肌 ~新・舌切り雀の官能譚~
【完結しました】
「声を出すな。女はただ、男の快楽を吸い取る器であればいい――」
強欲で残酷な夫に言葉を封じられ、夜な夜な愛なき蹂躙に耐え続ける美しき妻・お志乃。彼女は、生きながらにして心を殺された「籠の中の鳥」だった。
だがある雪の日、夫に舌を切り裂かれた一羽の美しい「雀」を助けたことから、彼女の運命は激変する。
傷ついた青年の姿となった雀の精霊・鈴代。命を繋ぐための口移しの薬湯が、いつしか禁断の熱情へと変わり……お志乃は夫の目を盗み、深い竹林の奥深く、愛と快楽の隠れ里「雀のお宿」へと足を踏み入れる!
そこで彼女を待っていたのは、これまで知る由もなかった「真の悦び」と、魂を解放する極上の官能教育だった。
与えられるだけの道具から、自ら快楽を貪り、愛の言葉を囁く「女」への覚醒。
そして別れの時、精霊から託された「二つのつづら」が、傲慢な夫と美しく生まれ変わった妻に、残酷なまでの因果応報をもたらす!
日本の昔話「舌切り雀」が、背徳と官能の物語として今、妖しく蘇る。
支配に塗れた灰色の檻を抜け出し、女が自らの「紅の舌」で真実の愛と快感を手にする、極上のエロティック・ファンタジー!
感想数 0
文字数 35,831
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.21
7
虐げられた異能の巫女は一途な愛で満たされる
天候を操る能力を持つサクは大切にするという約束のもと、遠く離れた島国から火陽国へと嫁いでくる。
火陽国は強い日差しが照りつけ、その暑さに国民は疲弊していたが、サクが来たことによって日差しは和らぎときおり雨も降るようになり、穏やかな気候になった。
それで一件落着かと思いきや、サクの夫であるはずのナホトがとんでもない要求をし始めて、サクは虐げられる日々を過ごすことになるのだった。
感想数 0
文字数 13,474
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
8
【完結】『隠世の白夜と贄の少女〜追放された退魔師の娘は、最強のあやかしたちに愛されて咲き誇る〜』
名門退魔師一族の長女である琴子は、妖を滅する力を持たない「無能」として家族から虐げられていました。
ついには婚約破棄を言い渡され、恐ろしい霊山の生贄として追放されてしまいます。
冷たい雨の中、死を覚悟した彼女の前に現れたのは、隠世(かくりよ)を統べる恐ろしくも美しい大妖怪・九尾の狐の白夜でした。
命を奪われると思った琴子ですが、白夜は彼女を「唯一の番(つがい)」と呼び、甘く優しい言葉で自らの世界へと迎え入れます。
すべてを失った少女が、最強のあやかしからの極上の溺愛に包まれ、やがて真の幸せと隠されていた自らの価値を見出していく和風シンデレラストーリーです。
文字数 35,199
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.05.25
9
闇千夜の系譜・櫻花の理(ことわり)〜鬼は永久(とわ)に最愛の女を探し彷徨う〜
「ふぅ、ん、ん〜〜〜ぃやぁ!」
「大丈夫・・・・・絶対、最後まではしないから。貴方の辛いのを取り除くだけ。だから、強張らないで・・・・・・・」
「・・・・・ほ、んと・・・・?」
その、鳥玉(ぬばたま)色の瞳は真剣で、嘘はついてない。私はその瞳を信じて良いのだろうか?
妖(あやかし)と人が住まう國━━━秀旭ノ皇國(しゅうきょくのこうこく)
表の世界を統べるのが「天皇」なら、裏の世界を統べるのが「呪術師」
そして、呪術師のトップ「壬生雀院」(みぶじゃくいん)家
その昔、都を恐怖と天災に襲わせた鬼「魔牙津」(まがつ)
その鬼を討ち滅ぼしたのが「壬生雀院」家の当主「邑雅」(むらまさ)
だが、完全に討ち滅ぼすことは出来なかった。
頭・両腕・上半身・右足・左足と切り分け、其々を封印した。だが、両腕だけは封印が出来なかった。
その為、自分の両腕を斬り落とし、魔牙津の腕を己に付け封印した。━━━━━それから、数百年
時は流れ、列強諸国に負けんじと我が国、秀旭ノ皇國は鎖国を辞め、西洋の国と文化を受け入れ、取り入れる。
我が国の文化と西洋の文化が入り乱れる時代
一つの家は新たな当主を決めようとしていた。その家は「壬生雀院」家
当主の血を引く子供は妾の子も全て呼ばれ、儀式に参加する。
だが、その当主は殆どが本妻の子が当主になる。稀に、妾の子がなる場合もある。
そして、今代・・・・・・すべての子が儀式に参加したが、当主にはなれなかった。
その時、一人の幼子と芸者が現れる。その、幼子は無理矢理、儀式に参加させられ、当主に選ばれた。
だが、そこからがその幼子の酷く残酷な生活の始まりだった。
小説家になろうでも連載してます。
感想数 0
文字数 301,208
最終更新日 2026.07.05
登録日 2025.10.16
10
憐れな妻は龍の夫から逃れられない
龍の夫ヤトと人間の妻アズサ。夫婦は新年の儀を行うべく、二人きりで山の中の館にいた。新婚夫婦が寝室で二人きり、何も起きないわけなく……。独占欲つよつよヤンデレ気味な夫が妻を愛でる作品です。そこに愛はあります。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
感想数 0
文字数 7,041
最終更新日 2024.01.02
登録日 2024.01.02
11
花咲く丘で出会ったきみへ ~ 寂しがりやの山神と隻腕の少年の異類婚姻譚 ~
長らく内に閉じこもっていた国が、外つ国と交流を始めた時代。
とある山奥にある農村には、生まれたときから左腕しかない少年が暮らしていた。
村長から最低限の庇護を受けながらも、母屋で暮らす同い年の異母兄弟たちから虐げられる日々を送っていた。
そんな少年には、時折見る不思議な夢があった。
花咲く丘、小袖を頭から被って目元を隠している女性と話をする夢だ。
でも夢の中で自由に動けるわけでもなく、ただ女性に会いに来ている男を通して見る夢。
会話は聞こえないが楽しげに話している様子を眺めるだけ。
数えで6つの少年には何の話をしているのかは分からない。
けれど懐かしいような悲しいような、そんな夢は代わり映えのない日々のひとつの楽しみでもあった。
年が明け、数えで7つとなった少年たちに村長から「山神様に奉公すること」と役目を与えられた。
そして山神の社殿が荒らされた日から、少年の夢に変化が訪れる。
「怖かろう。このような見目の女など」
「僕も腕がひとつないよ。こわい?」
「……怖くないよ。怖いものか」
「じゃあ僕もこわくないよ」
「どんな理屈よ」
ひとり約束を守り待ち続けていた女神と、人と違う姿で生まれたために虐げられてきた少年が、互いを選ぶまでの話。
※ なんちゃって明治時代がベースです。
※ 作中に、現在では差別用語に分類される呼称、児童虐待、身体欠損への差別的表現が含まれます。差別を助長・肯定する意図はありません。
※ カクヨム、なろうにも公開しています。
感想数 0
文字数 12,737
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.06.18
12
男を惑わせる女狐の娘ですが、母娘共々監禁される未来を回避して幸せを掴みます
美しい母と共に、住み込みの使用人として生活する、みや。
みやは最近、「母娘共々監禁される」夢をよく見ることに悩んでいた。
みやの母は、新華族で占術を得意とする家門の生まれで、みやの見る夢はこれから起こり得る未来である。
今まで悪い夢を見たときはそれらを変えてきたが、どうにも監禁される夢だけは消えてくれない。
焦るみやは、長年お世話になった町医者の「斑目家」から母娘で逃げようとするのだが――?
※全八話、完結済
感想数 0
文字数 8,935
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.06.04
13
【R18】竜神様に嫁入りや!
あやかしの類が見えるからと継母と義妹に虐げられ、屋敷の納屋で暮らしていた大納言家の姫・桜子。ある時、屋敷の庭で白蛇のようなあやかしを見つけて拾って介抱してあげた。すると、その夜、それまで誰からも求婚されなかった桜子の下に絶世の美男子が夜這いに現れて――?
虐げられて過ごしてきたワケアリ姫の和風シンデレラストーリー。
※20000字数程度。
※ふんわり平安風。
※R18には※
※エセ関西弁です、関西の皆様からのツッコミをお待ちしております。
感想数 0
文字数 20,014
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.14
14
【R-18】主の愛でたる花の名は【挿絵付】
舞台は和風ファンタジー世界です。人々を香の知識やマッサージで癒やす花女(はなめ)たちは、皇帝を癒やし支える桜姫(おうき)という存在に憧れている。花街にある「吉野(よしの)」で働く花序(かじょ)四位の夜花(よばな)は、穂積(ほづみ)という客に出会ってからその運命を変えてゆく。
※デビューのきっかけになった、投稿して採用を頂いたお話です(デビュー作は書き下ろしの別のお話ですが)。色々と拙い文を何とか読みやすいように書き直しましたが、まだ至らない点も多々あるかと思います。
※ムーンライトノベルズさまにも転載しています。
※表紙は自作イラスト+かんたん表紙メーカーでロゴつけしました
感想数 3
文字数 109,909
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.02
15
【R18】生娘の未亡人には、夜の指南役は無理だと思いますが?
夜の指南役を引き受けた未亡人の志麻。行ってみると、聞いていたのとだいぶ違って、逆に指南を受けている…というか、ただ愛されちゃっているだけ…?現代から明治へ転生した志麻の日常。※和風エロファンタジー。お互いに運命の相手。ただらぶえっちしてるだけの軽い読み物。サラっとお読みくださいませ。
文字数 28,638
最終更新日 2020.08.25
登録日 2020.08.20
16
死に別れた縁と私と異界の繋
好きになってお互い思いが通じあったのに彼は白血病で亡くなった。
「俺が、生まれ変わっても····」
また好きになってくれる?
彼女の返事を聞かずして彼は空へと度だった。
「会いたい」
ぽっかり空いた心の埋め方なんて分からないまま彼を探すように彼との思い出の場所を歩いていると
····こんな祠あったけ?
公園の隅にあった古びた祠に触れた彼女は不思議な世界に巻き込まれる。
「----ここ····どこ?」
知ってるようで知らない世界。
「何で人間がこんな所にいるんだ?」
知ってるようで見た事がない目の前の人ならぬもの達の世界に紛れ込んだ彼女が見たのは
「····美味そうじゃん」
死んだ彼と瓜二つの人外だった。
感想数 2
文字数 56,270
最終更新日 2024.01.07
登録日 2023.10.31
17
竜王子が溺愛するのは。
気付けばそこにいたが、大きくなって自分が和×中華風が舞台の小説「隣国の竜王子の愛は甘い。」の中の世界にいることを思い出した月花(つきか)は、許婚の夜(よる)に捨てられてしまう恐怖を抱いた。しかし、竜王子が溺愛するのは……。
(※糖分高め)
感想数 6
文字数 28,703
最終更新日 2017.12.26
登録日 2017.12.13
18
愛さなくても構いません。出戻り令嬢の美味しい幽閉生活
公家の血を引く貴族の娘でありながら、妾の子どもだからと本妻にはいじめられ、多額の借金を抱える子爵家に無理やり嫁がされてしまった胡蝶(こちょう)。その上、愛人を囲う夫からは見向きもされず、わずか一年で離縁されてしまう。生家に戻っても「出戻り女は一族の恥」だとして本邸には入れてもらえず、乳母のいる田舎へ追いやられ、幽閉されることに――「でもこの生活、案外悪くないかも?」監視役の乳母は優しいし、頼もしい乳兄弟も心配してしょっちゅう顔を出してくれるし、何より田舎の空気は新鮮で食材も豊富。お姫様育ちで生活力はないものの、料理大好き、食べること大好きな胡蝶の、美味しい引きこもり生活が始まる。
感想数 12
文字数 243,026
最終更新日 2026.05.16
登録日 2022.07.22
19
【R18】Ω(オメガ)な私の恋は忍ばない
アルファ、ベータ、オメガ。
男女の性別に加え、第二次性と呼ばれる性が存在する世界。
島国アズチに住む忍びのアヤメ(Ω)は、昔から幼馴染のハヤト(α)に恋をしている。
優しいハヤトと番いたくて毎日のように追っているのに、彼はいつも受け入れてくれない。
そろそろ諦めるべきかもなんて思い始めたある日、ハヤトの前で発情してしまって……。
穏やかヒーロー×押せ押せヒロイン。
オメガバ幼馴染ラブコメです。
全9話、一時間置き更新。
感想数 0
文字数 12,503
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.25
20
婚約者を妹に譲ったうえに左遷されたあやかし退治人ですが、なぜか結婚して溺愛されることになりました。
とある時代の、とある国の都。
世の中には人々を襲うあやかしが跋扈していた。
そんな中、退治人のリツは婚約者だった上司から任務失敗の責任を押しつけられたあげく、一方的に婚約破棄を言い渡され妹と婚約すると――中略――
そんなテンプレートな運命を辿ったリツの左遷先では、セツと名乗る新しい上司が待っていた。
仕事の説明が始まると思ったリツに対して、セツは結婚相手にしか教えてはならないはずの真名を名乗りだし……。
すれ違い的なあれから始まる、平安風ファンタジーっぽい恋愛ものです。
※「【R18】半妖の退治人と呪われた上司」の前日譚ですがこちらはBLではなく男女CPとなっているため、ジャンルを女性向け恋愛にしています。
感想数 1
文字数 252,427
最終更新日 2025.12.27
登録日 2024.02.03
21
お姉様への誕生日プレゼントは婚約者略奪体験ツアーです【全8話・完結】
「今年のお姉様の誕生日プレゼントには、私の婚約者をあげようと思っているんだけど。どうだろうか」
時は大正――ではなく。大正の世から何もかもが停止してしまったある世界。
祓御三家の一つ、日向家の次女として生まれた退魔師の端くれ日向葵は側仕えの雨燕にそう打ち明けた。
彼女の姉、日向夏希は妹の全てを奪うのにご執心。
反物も髪飾りも帯も――何もかも葵の『お下がり』を欲しがるのだからきっと『お下がりの婚約者』も喜んでくれるはず!
かくして葵は至って大真面目に、一大プロジェクト『婚約者略奪体験ツアー』を打ち立てた。
これは致命的な勘違いをした少女が、善意100%で婚約破棄を演出してしまう物語。
***
全8話。本編完結済み、順次更新。
短編小説をアルファポリス掲載にあたり分割化した作品ですので、一話ごとの文字数にばらつきがあります。ご了承ください。
感想数 1
文字数 19,740
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.06.16
22
その忌み子は最上級の鬼に溺愛される
「よろしく、花嫁様」
顔の大きな痣から忌み子と呼ばれ、なくなった両親からの愛情を頼りに生きてきた子爵令嬢花咲(カザキ)。領地では飢饉が起きそうになっていた。自分を厄介者扱いする継母は飢饉の原因を最上級と言われる笛吹きの鬼にすることにし、花咲は強引に鬼の嫁として差し出される。
鬼は長い黒髪をもち、ツノの生えた美しい青年の姿をしていた。鬼は花咲に興味がなく、食べようとする。しかし、両親の望む生を全うするために花咲は、笛吹きの鬼の本当の花嫁になることを申し出る。最初は鬼におびえる花咲だったが、二人は共同生活を通して少しずつ愛を知っていく。
文字数 11,777
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
23
【R18】鬼の紡ぐ良縁は淫らな夜に。
任意で参加する良縁のお祭り。『黒面の鬼様』のお祭りは、多くの若い男女が入り乱れ、熱い夜を過ごすお祭り。そのお祭りで鬼様の繋いだ相手と結婚すると、幸せに暮らせるとされていて実際に幸せに添い遂げる夫婦が多い集落のお話。
物語の主人公から子孫達へと続く物語です。
※みんな、手っ取り早くエロい事してくれないかな…って気持ちから書きました。読む時は色々おおめに見て貰えると助かります。
文字数 179,752
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.05
24
薄明の契り ―私を喰らう麗しき鬼―
北の集落で慎ましく暮らす千代には、誰にも打ち明けていない悩みがあった。それは、新月の夜に必ず見る奇妙な夢の中に、麗しき神主によく似た鬼のような何かが出てくるという悩みだ。しかもその夢は成人に近づくにつれ、徐々に淫猥で生々しいものに変わっていく。
一方的に繰り返される夢に、千代は神主を過剰に恐れて接触を避けるが、成人を迎えるその日、とうとう神主に捕まってしまう。神主は「元服まで君を守る代わりに君の肉を喰らう契りを交わしただろう」と言い、鬼の姿となって千代を幽玄の世界に連れ去るが、幽玄での暮らしは思いのほか優しく、温かくて――?
「私が食べたいんですよね? それならどうして食べないんですか……!」
「君がいなくなるのに、美味いと思えるわけがない」
「弱った。君が泣くと心の臓が痛んで仕方がない。君が消えてしまうことの方が苦痛だ」
――愛おしいから食べてしまいたい。愛しているから食らいたくない。
これは孤独な鬼が愛する女性を喰らうまでのお話。
「千代、鬼の執着を舐めるなよ」
感想数 5
文字数 49,778
最終更新日 2023.02.12
登録日 2022.07.10
25
白髪の姫は、まだ春を知らない
「家族と思われたくないわ」
「生まれてこなければよかったのに」
黒髪が一般的な国の華族に生まれたのぞみ。
けれど彼女の髪は、生まれつき真っ白だった。
“汚らわしい白”
そう呼ばれ、家族から拒絶され、奴隷のように扱われながら育った彼女は、次第に自分の存在すら嫌いになっていく。
——そんな彼女に、初めて手を差し伸べたのは、皇族の加納新だった。
漆黒の髪を持つ彼は、好奇心半分に言う。
「君は面白いな」
そして、誰も言わなかった言葉を口にした。
「陽の光が当たると、銀色に見えて綺麗だ」
傷つき歪んだ心は、愛されてもすぐには変われない。
それでも彼の隣で、生きてみたいと思った。
これは、“汚らわしい白”と呼ばれた少女が、自分を許せるようになるまでの恋物語。
感想数 0
文字数 16,479
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.15
26
帝都あやかし物語
名家の生まれである水無月あやめは、帝都でも一、二を争う格式高い九条家の次期当主との縁談話が進んでいた。だが、何でも手にするあやめを密かに妬んでいた隣家の令嬢・高羽椿によって、無実の罪を着せられてしまう。そんなピンチの中、椿にある話を持ちかけられたあやめは、罪を認める供述をすることになり──。
濡れ衣を着せられた令嬢が白虎の神様やあやかしたちに助けられ、疑いを晴らし、幸せになるまでのお話。
感想数 0
文字数 111,921
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.10.17
27
言の葉は、君のうたと
結婚すると信じていた許嫁は私の姉と結婚するらしい。
父から言われたのは、怪我をして療養中の佐官、橘との婚約だった。
隻腕の言霊使いと子供の頃言葉を一旦失ってしまった主人公のじれじれな恋の話。
明治大正あたりを意識した、和風ファンタジーです。
感想数 0
文字数 18,171
最終更新日 2023.07.08
登録日 2021.01.08
28
真珠の涙は艶麗に煌めく
《R18作品のため、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。》
宝生真珠(ほうしょう まみ)は、実家の宝石店で働く26歳。地味な自分に自信がなく、人生における目標も特にない。男性との交際経験はあるが、未だに処女であることが悩み。
淡々と日々を過ごしていたある日、母親が大切にしている宝石箱を、うっかり壊してしまう。それをきっかけにして、真珠は知らない世界へと飛ばされる。彼女を保護してくれたのは、真珠のよく知る宝石の名前を冠した人々。
寡黙で一匹狼の銀(しろがね)、穏やかな策士の玻璃(はり)、人懐っこく努力家の瑠璃(るり)、そして頼れるリーダーの瑪瑙(めのう)。いつしか彼らに求婚され、真珠は戸惑う。
ここは輝石(きせき)の国。日本の古き良き時代を彷彿とさせる、和を基調とした異世界。真珠の役目は、『救済の巫女』としてこの国を救うことだった。
*表紙イラストはまっする(仮)様よりお借りしております。
感想数 2
文字数 141,187
最終更新日 2018.07.12
登録日 2018.05.17
29
R18 『逆、猫吸い譚 ~雄の三毛猫三条国芳は今日もすず子の匂いを吸う~』
人の子である犬飼すず子(30)と神に仕える猫の神使の頂点である“猫王”三条国芳。それぞれに持つ匂いは惹かれあい、そして重なり、優しくとろけるように混ざり合う。
猫を吸うはずの人間が逆に猫に吸われ、さらには番になって欲しいと頼まれてしまう“逆、猫吸い譚”の異世界転移和風ファンタジー。
ざまぁも無いし悪役令嬢も婚約破棄をしてくる酷い男もいない。ただひたすらに互いを思いやる、そんな一途でやさしくてちょっぴり艶のあるお話です。
(旧題 R18『猫の王と鈴の首飾り ~大人の女性の為の逆、猫吸い譚~』)
(R-18シーンタイトルには※マーク)
(小説家になろう内ムーンライトノベルズ、pixivにも投稿)
感想数 0
文字数 162,929
最終更新日 2024.06.06
登録日 2023.08.18
30
【R18】月華の夜、龍と贄はつがいとなりて
不治の病を抱え、孤独に生きてきた少女・瑠璃は、贄となるため龍神の棲まう滝壺へと身を沈める。
薄れゆく意識の中。瑠璃の前に現れたのは、恐ろしくも美しい白龍だった。
瑠璃は、龍神・珀のその瞳に悲しいほどの優しさを見出し、惹かれていく。一方、過去の悲劇から人間を哀れみ蔑む珀もまた、瑠璃の純粋さに心を奪われていく。
そうして満月の夜。
ふたりは、禁断の契りを交わす。
※毎日23時更新
※全6話
感想数 0
文字数 19,398
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.14
31
林檎の花は甘く咲き乱れる
《R18作品のため、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。》
芹沢林檎は、生花店で店長として働く26歳。
ある日、見慣れない植物が店内に置いてあることに気付く。その後、知らない世界に飛ばされ、命の危険にさらされる。そこで林檎を保護したのは、街の駐在軍だった。
林檎に一目惚れした心優しき青年将校・梛、クールで気難しい藤大佐、真面目で苦労人の参謀・槙、変態軍医の竜胆。美形ばかりが揃う場所で、林檎は彼らに求められながら、様々な困難に巻き込まれる。
ここは『翠緑(すいりょく)の国』。日本の大正時代を彷彿とさせる、和を基調とした異世界。林檎はなぜ、ここに来たのか。
*12万文字まで書いていましたが、現在三人称単視点へと改稿中です。
*表紙イラストはまっする(仮)様よりお借りしております。
感想数 20
文字数 44,734
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.01.20
32
【番外編・完結】神獣の花嫁〜かの者に捧ぐ〜
素肌を伝う舌。触れる唇と吐息。
「お前を癒やせるのは私しかいない」
美しき獣が放つ低い声音。
「赦せ……」
乞う必要のない赦し。
受けるは、穢れなき、この身──だから、私が選ばれた?
【中世の日本によく似た異世界を舞台にした和風ファンタジー】
* * *
幻想的で素敵な表紙絵は黒冴様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNkS1vLRxSrgt3PkjfWqhRWPI1]に描いていただきました!
拙著『神獣の花嫁〜かの者に捧ぐ〜』の番外編です。
お先に本編をお読みいただければと思います。
感想数 0
文字数 18,116
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.16
33
身代わり濃姫~若き織田信長と高校生ヒロインが、結婚してから恋に落ちる物語~
若き織田信長と高校生のヒロインが、結婚してから恋に落ちる――?
現代の普通の高校生だったヒロインが戦国時代に召喚され、戦国武将の織田信長と政略結婚させられることに!?
身代わりなのに、信長様に愛されすぎたヒロインは……。
ある日、ヒロインの美夜は、最愛の兄雪春とともに戦国時代に召喚されてしまう。
そして、そこにいたのは、戦国武将の斎藤道三。
道三の娘、帰蝶にうり二つの美夜は、呪術というものによって、この世界に喚ばれてしまったらしい。
本物の帰蝶は織田信長との政略結婚を悲観し、恋仲だった男と心中。
道三は帰蝶の身代わりとして、美夜を信長に嫁がせるという。
大切な兄、雪春を人質に取られ、美夜は道三の娘、帰蝶(濃姫)として戦国武将の織田信長に嫁ぐことになる――。
美夜は16歳、信長も16歳。
信長との新婚生活は、波乱ばかりの日々。
でも、事前情報大うつけのはずの信長はヒロインにとても優しく、身代わりなのに愛されまくる日々。
そんな信長にヒロインの心は信長に傾いていくが、自分は偽りの帰蝶……。
大きくなっていく信長への思いと、信長を欺き続けることへの罪悪感の狭間で、ヒロインはどのような決断を下すのか。
そして信長は――。
※2018年6月10日に完結しました!!
※ムーンライトノベルズさんでも掲載を始めました!
感想数 6
文字数 525,803
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.02.22
34
妖狐な許嫁が怖すぎるので、ヒロイン様にお任せしたいのですが(泣)
妖と恋をする一風変わった和風乙女ゲームの世界に、妖狐:千尋様の許嫁として転生した真白。
大好きなキャラクターだというのに、弱者の性か巨大な妖力を持つ千尋様が怖くて怖くて仕方がない。もう本能の領域ゆえに震える手足を何とかするのは諦めて、大切な千尋様はヒロインにお任せし、自身は恙無く乙女ゲームの舞台から退場する事にした。
千尋様からの婚約破棄を受け、乙女ゲームの舞台から無事に何とか退場した真白。ついでに一族からも追放されて、一月経った今では街の居酒屋で『よろず仕事請負人』として働く毎日。
そんな彼女に、初めての『指名依頼』が。
喜び勇んで出かけてみれば、依頼主はなんと『ヒロイン』。
しかも入れ替わりで、千尋様までやって来て……。
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■毎回1000文字程度の更新です。
ざまぁ系ではございません。
感想数 0
文字数 62,860
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.01.23
35
氷月の最愛~政略結婚のはずが、クールな旦那様から溺愛が始まりました!~
「悪鬼」と呼ばれるモノノ怪が現れる帝都。主人公の四ノ宮椿が結婚することになったのは、その悪鬼討伐隊に所属する副隊長の院瀬見千歳という男だった。冷酷無比とも名高い男との結婚に、誰もが椿の結婚生活の行く末を案じたが、気づけば夫からの溺愛生活が始まって……?!
感想数 0
文字数 99,655
最終更新日 2026.06.02
登録日 2025.10.09
36
【R18】八香姫は夜伽に問う
時は、戦国。まだ暴力が世界を支配し、弱き者が虐げられる時代。
この乱世の時代において、淑化淫女(しゅくかいんにょ)を掲げ、武将や権力者との交りを生業にすることで、影の支配者と恐れられた稀有な一族が存在する。その一族の名を「八香(やか)」。代々女が君主としてつき、夜の営みを主導することで、政を操作したという。
※2018年にムーンライトノベルズで掲載した作品。連載再開を機に、こちらでも公開します。
感想数 0
文字数 62,544
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.08.06
37
【R18】汚くも美しいこの世界で、今日は何を食べようか?
ブラック企業で働く清里ひかりはその日、神様と出会った。とんでもなく端正な顔立ちをした、どこか懐かしい匂いのする神様と。千歳と名乗る彼は、やつれきったひかりの手を取ってこう言った。
「ねえ、ひかり。僕とおいしいもの、食べに行こう!」
人生に疲れた女の子とちょっと訳ありな神様が、おいしいものを探して旅をするお話。
感想数 0
文字数 130,436
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.01.19
38
【完結済】蛇神譚 犬首村六道繪巻 ― 誰そ彼の契り ―
※あらすじの注意書きをご一読ください
霊媒師の家系に生まれた少女・城島 秤(じょうじま はかり)は、その才能ゆえに人生の選択肢を奪われかけていた。
実家を飛び出し、山を越えて逃げていたところ、秤は朽ち果てた廃村にたどり着く。帰り道を失った秤は、土地神である蛇神(へびがみ)の社に招かれ、匿われることとなる。
蛇神の目的も正体もわからないまま、秤は社に住まう者たちの業を目の当たりにし、翻弄されていく……
飢えに取り憑かれた骸が堕ちた「餓鬼道」
呪いに蝕まれた鬼が堕ちた「修羅道」
欲望に身を焦がした僧が堕ちた「地獄道」
そして、失意に打ちひしがれた神が体現する「畜生道」――
四つの悪道を目にした先で、秤が選ぶ道とは……?
これは、黄昏に交わされた契りの物語。
彼女たちを結びつける契りは、果たして愛か、呪いか――?
※百合、BLなど同性愛表現が含まれています。R15程度ではありますが、性描写も含まれる予定です
※欠損や流血など過激な描写が多分に含まれますが、現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません
※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています
※表紙はあニキさんに描いていただきました! あニキさん、いつもありがとうございます!
感想数 0
文字数 110,210
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.10.01
39
治癒異能しか使えない無能と呼ばれた少女は冷酷無慈悲な隊長に一途な愛を向けられる
時は妖と人間が生きる世界。
異能名家西園寺家に生まれた少女姫乃は
治癒異能しか持たず、戦う力のない無能として
両親に蔑ろにされ冷遇されてきた。
そんなある日両親からお前にふさわしい婚約者を見つけたと言い、人間と妖の両方の血を持つ月夜見家の当主月夜見真人へ嫁ぐことになる。
冷酷無慈悲と恐れられる異能特殊部隊「理」の
隊長である彼。
最初は、恐れていた姫乃だが
実際の彼は不器用ながらも優しく、姫乃を西園寺家の人間としてではなく一人の人間として見てくれた。
今まで感じたことのなかった温もりに触れながらも
姫乃は様々な感情を知っていく。
感想数 0
文字数 12,384
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.23
40
四季折々怪異夫婦録
とある、怪異夫婦の日常の短編集。
主にエロ。
夫:朧
(昔は人間だったが、色々あって怪異に。本体は黒い靄の姿で人間の姿は昔の自分を思い出しているだけ。椿の為なら命を賭ける事が出来るくらいに椿の事が好き。エロは愛情表現と思っている)
妻:椿
(過去は盲目だったため、良く景色をぼーっと眺めている。朧と綺麗なものが好き。朧以外との男性経験が無い上に箱入りのお嬢様だったので、基本的に知識が無いので流されやすい)
R18、溺愛、夫婦、正常位、口淫、対面座位、言葉攻め。
色々挑戦していきたいですね。
感想数 6
文字数 28,791
最終更新日 2024.11.26
登録日 2023.09.03