現代文学 結婚 小説一覧
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48件
1
随筆 日本でフェムドムを実践することは可能だろうか?
いわゆるSMプレイ(女王様プレイ)は日本では風俗のひとつとして認知さている。
これに対し欧米では生活スタイルとして、女性上位・女性崇拝が確立されている。
なんでも「欧米ではどうだ」などと真似するのはどうかと思うが、私は風俗での芝居じみた女王様プレイにはあまり魅力を感じない。
Mの傾向が強い私ではあるが、「SMの女王」には魅を感じない。
それに対し、人生をかけて一人の女性を崇拝し、そして仕えることを思うだけで私はわくわくしする。
とはいえ、日本はまだまだ男尊女卑の社会である。
わが日本でフェムドム夫婦として愛し合って行くことはできないのだろうか?
この日本で少数派であるSMマニアよりもさらに少数派であるフェムドム関係を築くために、何が必要なのか?
何をすべきなのか?
私は一人の意中の女性を念頭に、フェムドム関係について真剣に考えてみよう。
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文字数 70,813
最終更新日 2026.05.08
登録日 2025.07.05
2
新婚さん
これをアップした日(6月25日)は「詰め替えの日」とか。
1974年、化粧品メーカー・ちふれが制定したとのことです。
シャンプーや洗剤、調味料、文房具などのリフィルを
入れ替えることに小さな喜びを感じる小市民である筆者の頭の中に、
七味だったか洗剤だったかの詰め替え中、やや黒いお話のタネが生まれました。
そんな誕生秘話的なものがあるのが、この「新婚さん」です。
一度単発で公開した後、短編集に移し、このたびさらに単発公開に切り替えました。
リライトというほどでもない加除はしてあります。
初めての方も二度目以上の方も、ぜひどうぞ。
感想数 1
文字数 4,529
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
3
『星を届けた日、手を離す日』
『星を届けた小さな手 ──パパへ贈るクリスマスの奇跡──』の続編
娘の幸せを、誰よりも願ってきた。
そのはずなのに──手を離すこの日、涙が溢れた。
小さな腕で星を抱え、吹雪の中を父に届けに来た、あの日。
幼い娘の懸命な姿は、父の胸に今も鮮やかに刻まれている。
そして今日──
大人になった娘が新たな人生へ旅立つその瞬間、
父の胸に溢れてきたのは、走馬灯のように巡る数え切れない日々の記憶だった。
笑顔、涙、甘えた声、小さな手紙──
誰よりも自分を信じてくれていた娘。
誰よりも無償の愛を注いできた父。
だがこれからは、その愛を向ける相手が自分ではなくなる──
「幸せになれ」
その言葉の奥に重なる、言葉にできない切なさ。
愛とは、こんなにも優しく、こんなにも痛く、
そして──こんなにも幸せなものだったのか。
父と娘が歩んだ、静かで深くあたたかな愛の物語。
きっとあなたの胸にも、大切な「誰か」の面影が浮かぶ──
感想数 1
文字数 7,657
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.17
4
200人お見合いしたことのあるハイスぺ婚活男子に聞いたおすすめの服装
結婚相談所で出会った「200人とお見合いをしたことがある33歳男性医師」について書きます。彼はお見合い相手の年齢、職業、年収、学歴、お見合い時の服装、三回目くらいまであった服装まで記録をしています。そんな彼に聞いたことを記憶を頼りに書き出します。
感想数 0
文字数 6,365
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.19
5
断捨離さん2 婚前整理
推し活に血道を上げる私だが、結婚を機にオタ卒することにした。
何かを手に入れるには、何かを手放す必要がある。
推しグッズを手放して、手に入れたものは……
感想数 0
文字数 2,938
最終更新日 2025.01.14
登録日 2025.01.14
6
ミルク
会社の好きだった同僚の男性が結婚してしまった。
愛華はショックを受けて、自暴自棄になってしまう。
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
7
【R18】ごきげんよう
「あなたは一番見るべきものを ちゃんと見ていましたか?」
好条件の結婚をし、かわいい2人の女の子に恵まれた「私」。
夫は第2子誕生後、徐々に本性をあらわし始める。
2年前の10月に一度公開したものを引き揚げ、少しリライトしました。
感想数 1
文字数 10,007
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
8
妄想に支配された妻 〜 妻を壊したのは、僕ですか? 病ですか?
僕は、ある日、妻に焼き殺された。
思えば、ずいぶん前から妻は少しずつ精神を追い詰められていたのだ。
そして、ある日、妻の心はダムが決壊するように壊れてしまった。
僕は、妻の異変に気づけなかった。
そして、あの日、子供たちの平穏な日々は終わってしまった。
これは、妻の異変に気づけなかった僕の罪なのだろうか?
もし、神様がいるならーー、
何がいけなかったのか教えてください。
そして、どうか僕に、妻と人生をやり直すチャンスをください。
七年前にタイムリープした綿谷シュンは、妻リナが歩んだ七年間を知り、リナの知られざる苦労を知っていく。
リナの周りは、様々な事情を抱えた人間であふれていたーー。
妻と人生をやり直したい。
そう願う男が、様々な精神疾患を抱えた人と出会い、人間の精神というものの奥深さに触れていく話。
※妄想が症状として出現する病気には、認知症や妄想性パーソナリティ障害、うつ病、躁うつ病、統合失調症など、様々な病気があります。
どれも、内服にて症状のコントロールが可能です。
病気をもちながらも、治療を適切に行い、社会生活を営んでいる人はたくさんいます。
病気に対する偏見を助長するために書いた作品ではありません。
感想数 0
文字数 49,469
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.05.12
9
感想数 0
文字数 20,791
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.22
10
25年目のラブレター
そんなある日、二人が一緒になって半年が過ぎた頃に美保から「私たち25年の銀婚式を迎えるときに貴方からラブレターをもらいたいの、私、貴方からの宝物がないので一つだけ私の願いを叶えてください」そう言われ、修司はその時には25年目の銀婚式の時には自分の気持ちを重ねて、君にラブレターを送ることを約束した。
感想数 0
文字数 3,874
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.21
11
感想数 0
文字数 3,775
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.13
12
白状してはダメですか。僕は……さよならなんて、したくなかった
三十五歳の「僕」は、妻に七回目のプチ家出をされた同僚兼友人の泣き事を聞かされている。場所はいきつけの『居酒屋あっちゃん』。感情豊かで喜怒哀楽のたびにこちらを巻き込んでくる彼と、それに付き合う「僕」の話――。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 14,725
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
13
結婚式後夜
僕は彼女が、可愛くて愛おしくて仕方がない。/結婚式の後、一次会、二次会と続き……最後は二人だけになってしまったものの、朝倉は親友の多田に付き合い四軒目の店に入る。「俺らのマドンナが結婚してしまった」と悔しがる多田に、朝倉は呆れていたが、友人達がこうして付き合ってくれたのは、酒を飲むためだけではなくて――僕は「俺らのマドンナが結婚してしまった」と悔しがる多田に小さく苦笑して、「素晴らしい結婚式だった」と思い返して……。
そんな僕の、結婚式後夜の話だ。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 4,554
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
14
文字数 1,351
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
15
わからせた
おはようって言ってもこっちを見るだけ
ろくに返事もしないどうしようもない君を
可愛いと思う位には鈍ったんだろうね
でも甘い時間はそろそろ終わりだ
可能な限り可愛がってあげるね
悪いのは昔の君だ。
今まで君はいい子にしてたけど
言ったよね、僕は気分屋だって
君のとっても可愛い顔が動揺するの
見せてね
感想数 0
文字数 1,639
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
16
【完結】彼女が本当に得難い人だったなんて、後から気づいたってもう遅いんだよ。
テーマは「本当のこと」
数年ぶりに再会した過去の恋人同士。お互いもういい大人になっている。
「昔、会社が倒産しそうだと言ったのを覚えているか? あれ、嘘だったんだよ」
そう過去の真実を告白した男に対して、女は静かに唇を開いた。
「知ってたわ。その上で別れを受け入れることに決めたの――」
何を思って男は女にその言葉を告げたのか。
そして女はどうしてその言葉の嘘を暴かなかったのか。
その裏にあったこととはなんだろうか。
過去の恋人たち二人のやりとりを、第三者視点綴っています。
2023/3/27 現代文学部門1位ありがとうございました<(_ _)>
2023/3/31 加筆修正いたしました。
感想数 4
文字数 11,410
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.26
17
オオカミ
村内放送が流れた。
“今日昼頃、山を下るオオカミの一群が目撃されました”
感想数 0
文字数 1,639
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
18
役場の女
統合失調症を患っていることを隠しながらマンション開発会社に勤務する俺のもとに、役場の女性職員から手紙が届いた。私と結婚しなければ、病気を会社にばらすぞとある。
感想数 0
文字数 7,096
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
19
遅く散る桜
光樹は、桃花と早く結婚しておけばよかったと後悔していた
感想数 0
文字数 1,089
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
20
母さん、僕はこんな風に生まれ変わりたくなかった
父親と母親が大恋愛して生まれた田村幸視(たむら・ゆきみ)は宮前絵梨に思いを寄せる中学一年生。
あるとき転んでしまった彼は女の子の夢を見る。女の子は誰かを好きで、……そして幸視にはそれが自分のような気がして。
そして、自分は母親の生まれ変わりだという結論に達した幸視は…
感想数 0
文字数 76,914
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.04.07
21
★【完結】月の砂漠(作品231212)
木下譲二と宮本淳子は共にバツイチ同士。付き合ってもう3年になる。
ふたりは結婚に失敗したのではなく、結婚に絶望していたのであった。
それは結婚生活の真実を知ったからだった。
結婚とは砂漠を歩くようなものだということを。
恋することと愛すること。
木下と宮本の選んだ愛の形とは?
感想数 0
文字数 2,223
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
22
蘭 子ーRANKOー(旧題:青蒼の頃)
大人の事情に翻弄されながら、幼い私が自分の居場所を探し求め手に入れた家族。そのカタチは少々歪ではあったが…
《あらすじ》
ある日、私は母から父のもとへと引き渡された。そこには、私を引き取ることを頑なに拒否する父の妻がいた。
どうやら、私はこの家の一人息子が亡くなったので引き取られたスペアらしい。
その上、父の妻にとっては彼女の甥を養子に迎えるはずが、それを阻んだ邪魔者でしかなかった。
★「三人家族」から乳がんの話が出てきます。苦手は方は読まないで下さい。
★会話の中に差別用語が出てきますが当時使われた言葉としてそのまま載せます。
★この物語はフィクションです。実在の地名、人物、団体などとは関係ありません。
*凛とした美しさの中に色香も漂う麗しい女性の表紙はエブリスタで活躍中のイラストレーターGiovanniさん(https://estar.jp/users/153009299)からお借りしています。 表紙変更を機にタイトルも変更しました。 (「早翔」に合わせただけやん(^◇^;)ニャハ…28歳くらいの蘭子をイメージしてます。早翔を襲った時くらいですかね(^^;))
*本文中のイラストは全てPicrew街の女の子メーカー、わたしのあの子メーカーで作ったものです
Picrewで遊び過ぎて、本文中に色々なイラストを載せたので、物語の余韻をかなり邪魔してます。余計なものを載せるな!と思われたらそっとじしてくださいm(._.)m
感想数 0
文字数 71,759
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.04
23
★【完結】ラストワルツ(作品231202)
地方銀行に勤めるOL、西條縁(ゆかり)は結婚に焦りを感じていた。
上司との不倫が破局し、落ち込む縁。同期の女子行員たちや友人たちが次々と結婚し、しあわせそうな家庭を築いていく中、高まっていく結婚願望。そこで縁は猛然と婚活を開始する。
マッチングアプリ、婚活パーティー、お見合いと様々な出会いを求め、三人の男性が候補にあがる。
医者、コック、公務員。それぞれに一長一短があり、中々結婚相手を選べない縁。価値観が多様化する現代において、女性の立場で考える結婚観と、男性の考える結婚の意識の相違。
男女同権が叫ばれる中で、いかに女性が自立することが困難なのか、その矛盾を探る。
感想数 0
文字数 5,782
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.07.16
24
感想数 0
文字数 14,632
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.24
25
感想数 0
文字数 2,066
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.13
26
サヨナラの終わり
遠い遠い昔の話だ。携帯電話の欠片もスマホのスの字も無いころである。
愛媛から大阪の大学に進んだ小野寺浩一が、高校三年生のころから文通を始めた優里との何の打算も装飾も無い恋愛関係に陥った。そして世の中の恋愛の殆どが実らないように、ふたりの関係も結果的には終わってしまうのだが、別れ際にある一つの約束を交わした。
それは遥かなる約束であった。
感想数 0
文字数 154,525
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.05.18
27
感想数 0
文字数 1,591
最終更新日 2020.06.21
登録日 2020.06.21
28
プリンセスにはなれない
どんな魔女にだってハイキックを食らわせてやれる心持ちではあるけれど
プリンセスにはなれない現実の女性のお話。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 4,095
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
29
感想数 0
文字数 1,225
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.12.09
30
感想数 2
文字数 217,860
最終更新日 2019.08.31
登録日 2017.05.29
31
感想数 0
文字数 5,224
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
32
ルンバと魔女
バリキャリWM(ワーキングマザー) 野高友利子は、今日も2人の娘かかえてワンオペ壮絶育児。
意地でも妥協はしない。仕事も育児も。
ところがある朝、二女が熱を出して保育園を休むことに。
大切な会議があるのに。どうしたらいいの??
感想数 0
文字数 14,076
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.05.11
33
家政婦 遠野静子の憂鬱 ~ 花言葉の二重の秘密(長田家シリーズ①)
家政婦静子と令嬢恭子の視点で
恭子の継母、実母との家族の形、亡き父、実母の夫婦の形を描きます。
◇印で視点が変わります。
大富豪長田家の家政婦の採用試験で合格した遠野静子は一人娘の長田恭子の専属の家庭教師も兼任することとなった。
恭子は幼い頃、両親の離婚で母と離れ離れとなり、その後、父も他界し、今では家に寄りつかない継母との二人暮しをしている。けれど、恭子は寂しさを微塵も出さない強い女の子だ。
そして恭子を優しく見守る家政婦の静子は少し慌てんぼさんだ。
大きな邸宅での意地悪な継母とのやり取り、授業参観でのおかしな道徳教育、うっかり買ってしまった漫画の雑誌、町の人々との交流、ピアノコンクールなどを通して静子と恭子の間に心の絆が構築されていく。
家政婦の静子は亡くなった長田家の当主ヒルトマンと離婚した妻とのこと調べるうちにおかしなことに気づく。
それはヒルトマンはかつて元妻を桜の花に例えていたことがあり、彼女を迎えるように邸宅の庭の小道に桜の木々が植えられていることだ。
更に邸宅を東京から神戸に移したその場所の近くには元妻の実家があること。
邸宅の中には元妻の部屋があり、家財、衣服、書籍が全て残されていることなど。
恭子の亡くなった父ヒルトマンは前妻の家の近くに家を建て、妻が戻ってくることを願って待っていたのではないだろうか? と考えるようになった。
それは花言葉の桜の花が意味するものの一つが「あなたを待つ」だからだ。
フィッツジェラルドの小説「華麗なるギャツビー」とヒルトマンが折り重なりながら物語は進み、
ある事件がきっかけで静子は前妻の家には藤棚が植えられていることを知る。
藤の花言葉・・「あなたを歓迎する」
桜の「あなたを待つ」藤の「あなたを歓迎する」
まるで離婚した夫婦が再び結ばれることを望んでいるみたいではないか?
と静子は考える。
恭子のピアノコンクールの招待券を携え前妻の邸宅を訪れた静子は藤の花言葉の本当の意味を知ることになる。
藤の花言葉には反対、真逆の意味があった。
花言葉の本当の意味が明かされる時、恭子と実の母親との真の決別の時が訪れる。
【シリーズ小説の時系列】
春 「遠野静子の憂鬱」
↓ ↓
夏「水を守る」
↓
秋「水の行方」
↓ ↓
冬「水をすくう」 「長田多香子の憂鬱」
感想数 0
文字数 112,539
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.04.17
34
感想数 0
文字数 328,833
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.06
35
短文集
別のサイトの企画で掲載していた短文を集めました。
不定期更新です。
感想数 0
文字数 504
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.28
36
夫婦
頑固と甘え。
感想数 0
文字数 1,282
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
37
迷う人
「交際相手は居るが、プロポーズをためらっている。そういう話か?」
「はい。そういう話です」
「まっ、一杯いこう」
中川は瓶ビールを持ち上げて、木田にグラスを持つよう促した。
木田は、結婚のメリットとデメリットについて、経験者の意見を聞きたいと告げた。
感想数 0
文字数 2,243
最終更新日 2019.04.25
登録日 2019.04.25
38
婚活ラビリンス
婚活中出会った社長が実は因縁のある相手でした。
他サイトで公開していましたが規制が厳しく移ってきました。
R-15でおねがいします。
感想数 0
文字数 57,575
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.23
39
現代文ショートショート集
スマホで書いたなんとなく思いついた物語のようなショートショートのようなものの寄せ集めです。
著者が同じであること以外は共通点がないです。
ベンチというタイトルから変更しました。作品管理上不便なので、ショートショートで統一しました。
現実や経験から着想を得た創作物であって、私小説ではないですw
不定期更新です。
感想数 3
文字数 3,661
最終更新日 2019.04.11
登録日 2019.03.16
40
感想数 0
文字数 5,155
最終更新日 2019.02.26
登録日 2019.02.26
48件
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