ほのぼの 小説一覧
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俺は田舎町に住んでいる。そこでは水神様があがめられているんだが、俺は全く信じていない。
でも、ある出来事で嫌でも信じざる負えなくなって・・・・・
文字数 14,125
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.19
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文字数 2,724
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
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そこそこイケメンアラフォー男(バツ2)とド普通髭眼鏡アラサー男(バツ1)が子供をつくって育てることを目的とした契約結婚をすることに!
(リバです。がっつりオッサン同士のリバです。エロあります。エロは予告なしです。全15話+おまけの小話。よろしくお願いいたします)
※ムーンライトノベルズ様でも公開しております。
文字数 73,236
最終更新日 2022.11.29
登録日 2021.04.12
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学校の図書館の本棚の向こうにアイドルを養成する猫の学校があったのでココでご紹介します……って言いましたよね?
文字数 37,530
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.06.26
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眠りしかつての兵器。
さまよう怪物。
生える植物も全て宝なり。
――〈始まりの地の石版〉より、一部抜粋――
人にとって全てが宝となり得るものが眠る場所、迷宮。
多くの危険が待ち受ける中、多くの迷宮探索者〈ラビリンスチェイサー〉が夢を抱いて挑戦する。
その一人である駆け出しの少女〈シャーリー〉にも大きな夢があった。
最高位の迷宮探索者であるお母さんのようになることだ。
しかし、パーティーに入れてもらえるようにお願いするもののどこからも断られる。さっそく躓いたシャーリーはロビーの片隅で落ち込んでいた。
そんな中、シャーリーは一つの本と出会う。不思議なことにそれは人の言葉を話す奇妙な存在だった。
これは家族の反対を押し切り、夢を抱いて迷宮探索者になった少女の物語。
不思議な本と共に、最高位〈五つ星〉の迷宮探索者を目指し頑張る女の子の物語である!
◆◆◆◆◆
この作品は〈小説家になろう〉〈カクヨム〉にも掲載しております。
文字数 75,218
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.16
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とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
でも、くるみおばさんは最近、元気がありません。
いったいどうしてしまったのでしょう。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第3話】です。
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シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
文字数 3,969
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
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とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
冬のある日、パンが何者かに盗まれる事件が……。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第2話】です。
――――――――
シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
文字数 4,720
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
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第15回絵本・児童書大賞、奨励賞をいただきました、応援下さった皆様、ありがとうございます!
中学一年生のキラリが転校先で出会ったのは、キラという男の子。
キラキラコンビと名付けられた二人とクラスの仲間たちは、ケンカしたり和解をして絆を深め合うが、キラリはとある事情で一時的に転校してきただけ。
駄菓子屋を営む、おばあちゃんや仲間たちと過ごす海辺の町、ひと夏の思い出。
そこで知った自分の家にまつわる秘密にキラリも覚醒して……。
果たしてキラリの夏は、キラキラになるのか、それとも?
表紙はpixivてんぱる様にお借りしております。
文字数 77,629
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.01
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ぼくは家族が3にんいます。ままとおにいちゃんとぼくです。
ぼくらにはひみつがあります。
家族しかしらないひみつです。
ままはときどきひみつをつかっておかねをもらいます。
ぼくたちはこれでいきています。
ぼくとおにいちゃんのひみつはまだつかっていません。
おとなになったらつかいます。
文字数 11,494
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.06
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突然のチャイムに思わず身構える。
なんだ? 訪問販売か?
だとしたら居留守にした方がいいな。
なんせ俺は押しに弱い。断るのがめちゃくちゃ苦手な日本人だ。
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そんな押しに弱い自覚のある大学生男子が、
突然の訪問者に振り回されて、絆されてゆく
現代ベースのほのぼのファンタジーBLです。
R18シーンにはタイトルに*がついています。
◆アイデア協力◆ ありがとうございます!!!
『もふもふ蜘蛛』の存在を教えてくださった
かみまさんのTwitterアカウントをご紹介ですー♪♪
https://twitter.com/kamima_iruka
↑植物鉱物不思議生き物もりもりの一次創作アカウント
https://twitter.com/kamima_gumo
↑蜘蛛や虫の写真が見たい方はこちらもどうぞ!! ふわっふわです!!!
文字数 30,541
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.10.05
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オレンジの月が笑うとき、赤い悪夢が目を覚ます——夢見士たちはバクに乗り、悪夢を喰らいに夜空を駆ける!
夢見士———それは、パートナーのバクとともに人々の夢を守る職業のこと。
月が笑う夜に、悪夢はその顔をあらわす。
それぞれ性格の違う、色とりどりのバク。
そのなかから、夢見士は1匹をパートナーに選ぶ。
夢見士たちとパートナーのバクとともに悪夢を駆け抜け、人々を守っていた。
六門ククルは見習い夢見士。
夢見士の専門学校であるブルーム・アカデミーに通いはじめた、〝気にしい〟の女の子。
すぐに「ヤム……ヤム……」というので、パートナーのバク・バベルにいつもツッコミをいれられている。
夢はりっぱな夢見士になること!
「ヤミー!」な悪夢を食べることが大好きなバベルとともに、勉強にテストに頑張るぞ!と、思っていた、そのやさき……
気にしいのククルに、クラスの強気な女子たちが目をつけてきて……?
悪夢×ホラーファンタジー×短編連作!
こわーい悪夢も、ククルとバベルがパクッと食べちゃう!
その悪夢、夢見士たちにおまかせあれ!
表紙イラスト:ノーコピーライトガール さま
文字数 59,194
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.02
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薬局・アポロファーマシーは不思議な薬局だ。
店主の玉野は常にカラスの被り物をしているし、売っている薬も見たことのないものばかり。
そして、対価は「マテリアル」という薬に使われる素材。
マテリアルは人間からしか取れないもので、それは爪や髪の毛のように取り出しても痛くも痒くもないのだ。
店主の玉野の不思議な力で取り出し、対価としていた。
*
この町に引っ越して来たばかりのモコはアポロファーマシーの存在を知り、店を訪ねる。
仲よくなったクラスメイト・ユナが可愛がっていたペットを亡くし、元気をなくしていたのだ。
どうにか元気づけたいと言ったモコに玉野が処方したのは「ソレイユの花の種」。
植えると一生の友情が咲くと言う。
早速それをユナにプレゼントしたモコ。
ユナはモコの気持ちに応え、懸命に花を育てる。
そしてある日、「いよいよ咲きそう」とユナに言われ、花を見に行くことになったモコ。
しかし、家に着くとユナは「間に合わなかった」と泣いていた。
モコは薬の説明書を読んでいなかったのだ。
薬には副作用があった。
「一週間以内に咲かせないと、一生の友情を失う」。
もうダメだとモコは落ち込む。
「ユナの笑顔を見たかっただけなのに」と。
するとユナは「違うよ」とモコに言う。
「私は二人で花を見たかった。
そのために花を咲かせたかった」。
すると、悪天候だった空が晴れ、突然ソレイユの花が開き始めた。
目的は達成したが、納得がいかないモコはそのまま玉野の元へ。
「副作用なんて聞いてない」「一般の薬局でも言っていますよ。
用法容量は守るようにと」玉野の言い分にぐうの音も出ないモコ。
「でも何でいきなり花が咲いたんだろう」「あの花は最後に友情という養分を与えなければ咲かないのですよ」。
*
他にも「アプロディテのと吐息」「石清水のせせらぎジェル」「妖精用丸型オブラート」「ヒュギエイアの整腸薬」など多数取り揃えております。
*
表紙イラスト
ノーコピーライトガールさま
文字数 45,104
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.09
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「元おっさんの幼馴染育成計画」のほのぼのとした小話集です。本編既読推奨。ほのぼのしたくなったら更新します。
※この作品は別サイトにも掲載しています。
文字数 37,229
最終更新日 2022.11.27
登録日 2021.10.03
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親の商会で働き既に7年。気づけば25歳独身彼氏なし。いわゆる嫁き遅れのお独り様。
そんなミリーの元に降って湧いた結婚話。
「ミリーちゃん、僕のお嫁さんになって下さい」とプロポーズしたのは、3歳年下の従弟だった。
※ある日、親戚たちの集まりで独身同士(相手たぶん従姉弟)なんだし結婚すれば?なんて言われた夢を見ました。
その夢を元に勢いで書きました。
山なし、谷なし、平穏ほのぼのとしたお話です。
文字数 12,286
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.27
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※ 話の前半を間違えて消してしまいました
誠に申し訳ございません。
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前世100歳にして幸せに生涯を遂げた女性がいた。
名前は山梨 花。
他人に話したことはなかったが、もし亡くなったら剣と魔法の世界に転生したいなと夢見ていた。もちろん前世の記憶持ちのままで。
動くがめんどくさい時は、魔法で移動したいなとか、
転移魔法とか使えたらもっと寝れるのに、
休みの前の日に時間止めたいなと考えていた。
それは物心ついた時から生涯を終えるまで。
このお話はめんどくさがり屋で夢見がちな女性が夢の異世界転生をして生きていくお話。
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最後まで読んでくださりありがとうございました!!
文字数 134,824
最終更新日 2022.11.27
登録日 2020.10.19
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癒し系魔法のフローラルは、戦闘能力無しの癒し系魔法使い。
突然、冒険者パーティーから追放され、さらに仲間の仕事のミスの穴埋めをさせられるはめに……。
仕方なしに魔王様の率いる怪物たちに立ち向かうが、なぜか、魔王様に気に入られ、結婚するはめに?
フローラルの新たな生活が始まります。
文字数 34,321
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.10.10
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「シャンフレック、お前との婚約を破棄する!」
婚約者の王子は唐突に告げた。
王太子妃になるために我慢し続けた日々。
しかし理不尽な理由で婚約破棄され、今までの努力は水の泡に。
シャンフレックは婚約者を忘れることにした。
自分が好きなように仕事をし、趣味に没頭し、日々を生きることを決めた。
だが、彼女は一人の青年と出会う。
記憶喪失の青年アルージエは誠実で、まっすぐな性格をしていて。
そんな彼の正体は──世界最大勢力の教皇だった。
アルージエはシャンフレックにいきなり婚約を申し込む。
これは婚約破棄された令嬢が、本当の愛を見つける物語。
文字数 84,392
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
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騎士団所属の魔術師オーケには好きな人がいる。そして好きな人には好きな人がいる。
オーケの勘違いから始まる穏やかな恋模様。
童貞魔術師✕男前マッチョおっさん騎士。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 10,906
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
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『黒宮 利央』と『黒宮 律』の両親は8年前に事故で亡くなった。
当時二人はまだ中学生と小学生だったこともあり、親戚が引き取る話も出ていたが、まだ幼い8歳の利央が嫌がる姿が可哀そうで無理強いなどできなかった。
結局律は高校進学を諦め工場へ就職し、利央のため必死に働いた。
それから8年、律は23歳。
利央は16歳。
「大きくなったら俺が兄ちゃんを守る!」
両親を亡くした後、幼い利央はシロツメクサを詰んで兄である律へプレゼントし、そう誓っていた。
その記憶を今も胸に刻んでいる―― 。
* この物語は近親愛表現がメインとなります。
苦手な方はご注意ください。
(R指定の話には話数の後に※印)
文字数 136,808
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.10.09
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サンタさん、仕事の前にちょいと腹ごしらえに。
pixiv小説子どもチャリティー企画~ブックサンタ2022~
文字数 1,145
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.11.25
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おばあちゃんは、最近肩がこって痛いです。
いつも、さっちゃんをおんぶしたり、だっこしたりするので肩こりがひどくなりました。
文字数 486
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.24
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文字数 9,328
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.21
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アステリア王国の国王の元へ側室として新たに嫁ぐことになった伯爵家の令嬢ユリア。仲が悪いと噂の王妃や他の3人の側室たちと果たしてうまくやっていけるのか?
文字数 157,709
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.01.19
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ひょんなことから猫を飼う事になった俺。猫の名はナル。
その猫とこれから生活していくんだが、俺は今まで猫どころか動物など飼ったことが無い。
どうすりゃいいんだ……
猫を巡るドタバタな日常を描く作品となります。
文字数 117,010
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.07.30
5078
文字数 2,406
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
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「まったく……ついてない」
思わずそうぼやいてしまうほどの貧乏な漁村に僕は生まれた。
人生2度目、異世界で人生やり直しをと思っていたのにまさかのこんな場所。
金持ちとは言わないからもっと平凡な人生を望んでいたのにと思い、どうにか改善できる手段を考えていた。
ある日、いつものように商人が村で獲れた魚を買いに来た。
それと同時にたまに面白いものを売ってたりするのだが……。
「これ、かわない?」
そう言って見せられたのはあのよく見慣れた『すり鉢』だった。
これがあれば――蒲鉾が作れるんじゃないか!?
雑魚が雑魚のままなら二束三文だが、美味しい蒲鉾にしちまえば付加価値が付いて儲かるのでは?
そう思って作って隣町で売ってみたが見事に売れずに挫折……。
「なんでだ……」
と、悩むだけはもったいない。
借金を抱えてまで勝手に買ったすり鉢の代金も払わなきゃならないのでここで折れるわけにはいかない。
そう思ってマーケティング!
したらば今は貴族や金持ちたちの間でカニがブームだそうで……。
「よしっ! カニカマを作って今度こそ、ひと儲けだ!」
文字数 9,440
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
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まん丸ふくよかキュートな嫁が急に痩せたいと言い出して焦る俺(国王)。なんとかその決意を覆したいのだが……。
文字数 2,447
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.22