事故 小説一覧
66件
41
誤差とは小さなものじゃない
どれだけ小さな誤差でも、それで人も生活も世界も簡単に崩壊する
感想数 0
文字数 1,341
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
42
元々すごい私に異世界転生で強くてニューゲームなんて必要ない
私に今以上の強さなんていらない。
だってもう強いのだから。
私は確信している。
『私は異世界転生などしない』
と。
感想数 0
文字数 2,700
最終更新日 2021.03.27
登録日 2020.07.23
43
私の決意
アマチュアフォトグラファーの彼女と私の一冬の哀切な物語。
コトノハ名古屋に応募していたのが、落選したのがわかって、こちらで投稿しました。
感想数 0
文字数 785
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
44
儚き願い
吉井美里、88歳
私は今、病院のベッドの上で植物状態として生かされている
多くの医療機器に囲まれ身体には沢山のチューブを通され、全く意識がない状態で寝ている
ただ私は間違いなくそこに存在しており、ずっと幸せだった夢を観続けているのだろう
あの事故さえ起きなければ!
私の愛する人、ひろちゃんを失う事は無かった!
その愛する想いが強過ぎて、この世に未練を残してしまい今も植物状態として生き続けている
逢いたい
もう一度
私の愛する人・・・・・ひろちゃん
この作品は短編で全35話で完結しています。
最後まで読んで頂ければ嬉しい限りです。現在、別ジャンルになりますがファンタジーも連載していますので、興味があれば是非とも御意見感想の方も宜しくお願いしますm(_ _)m
感想数 0
文字数 40,317
最終更新日 2022.03.06
登録日 2021.12.30
45
エチエチ イセカイ
未定
文字数 712
最終更新日 2022.12.08
登録日 2020.07.11
46
共に行く者【BL風・ホラー/オカルト】
オレ、南條(なんじょう)和城(かずしろ)は仲の良い同級生たちと、グループとして一緒にいた。
特に仲が良かったのは、幼馴染の角汰(かくた)孝一(こういち)。
温厚で控え目だが、本当は頑固で真っ直ぐなヤツだ。
しかし最近、1人の女の子がグループに入ってきたことにより、グループ内の雰囲気がおかしくなった。
これはどうするべきか…。
感想数 2
文字数 21,601
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.05.27
47
ノクターンは静かな眠り
夜が深まり眠りにつく頃に隣の部屋から眠りを誘うようなノクターンが聞こえてくる。
拓也にとってはこの曲は子守唄のようだった。
この曲を聞き深い眠りに着いた。そして、この曲を流している住人が気になった。
感想数 0
文字数 3,738
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.03.04
48
記憶のカケラを求めて、今日もきみに嘘をつく
夏祭り会場で起こった悲惨な事故で兄を亡くした柏木将太。
兄とともに夏祭り会場で事故に巻き込まれ、しばらく意識が戻らずにいた、幼なじみ、兼、兄の彼女の梶原花穂。
花穂の目が覚めたという連絡を受けて、将太が花穂の入院する病院へ向かうが、そこにいたのは将太の知っていた花穂ではなかった。
花穂は記憶喪失により、将太のことだけでなく兄のことも花穂自身の両親のことさえわからなくなってしまっていたのだ。
そんな花穂の前に将太が兄の姿をして立ってみたら、花穂は兄の姿をした将太を見て兄の呼び名を口にして──。
○o。.偽りの姿で、記憶のカケラを探して思い出の地をまわる、僕らの夏休みが始まった。○o。.
初回公開*2019.02.21~2019.02.28
アルファポリスでの公開日*2020.04.30
感想数 0
文字数 98,620
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.30
49
エロ精のなるなんて聞いてない(えぐちせいの)
青春
文字数 2,833
最終更新日 2022.12.07
登録日 2020.06.29
50
新幹線とき325号を次の世代へ。
感想数 0
文字数 612
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.17
51
踏切 ~オレンジ色の空と突風が、事故を未然に防ぐ~
私は数十年前、不動産仲介会社に転職し、横浜を起点とするS線の沿線に配属となった。
S線は始発の横浜を発車すると、全体の半分以上を通過し、そこから各駅に停車するという珍しい急行を運行していた。その頃、私はその沿線のO駅の近くの踏切で、未遂事故に二回遭遇した。いずれもすんでの所で、オレンジ色の光と突風が吹き荒れ、事なきを得た。
ある時、私が左遷されることになった。そして、その送別会を同僚が催してくれた。その帰りに、終電に乗ろうと、無理にその踏切を渡ろうとした時、二人とも足を取られ、腰が抜け、立ち上がれなくなった。踏切の真上でだ。
その時、空がオレンジ色に光り、突風が吹き荒れた。私たちは突風に巻き上げられたことにより、列車に接触することを免れ、助かった。
その後、私は左遷先で好業績を上げ、八年後に所長に昇格して元の支店に凱旋した。久しぶりに例の踏切の場所に行くと、式典をやっていた。市長が挨拶をしていた。踏切がなくなって、鉄道が高架になったという祝辞だった。
市長によると、こどもの頃、その踏切で兄が事故でなくなっていた。だから、兄共々踏切事故の撲滅が祈願であったとのことだった。
市長の兄はオレンジ色が好きだったとのことで、高架の壁面に描かれていた絵が偶然にもオレンジ色を基調にしており、兄の願いがかなったと市長が涙していた。
感想数 0
文字数 8,851
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
52
時空を歩く既読
愛する彼女が突然、地球上から消えた──。
秋馬が出社できていない理由。
それは、彼女である南那が、突然、大規模な神隠しに遭い、この地球上から姿を消したことだった。
時空を越えていったいどこへ行ってしまったのか。
この作品は、『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
感想数 0
文字数 5,872
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.05.14
53
朽ち果てた墓碑
道端で朽ち果てていく誰かの墓碑。
そこには確かに「死」があり「悲しみ」があった。
時の流れはそれすらも忘却の彼方へと運び去っていく。
今、そこにはもう何もない。
だから僕は……この記憶を何かに残したいと思った。
そこにあった「死」とかつてあった「生」を忘れないために。
感想数 0
文字数 1,646
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.20
54
ヒのないところに
村上友成はおよそ一年前、たばこをやめた。父親になったから、ではない。彼には中学生になる晴菜という娘がいる。一年前のあの日、出掛ける間際に家にたばこを忘れていたことに気付いた村上は、晴菜に取ってきてくれるよう頼んだ。そのことが悲劇の端緒となって、今では口をきいてくれなくなるなんて、想像できるはずもなかった。
感想数 0
文字数 4,160
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.30
55
真夏の夜の始まり
僕には大好きな子がいた。
だけどそれを知ったクラスメイトの友達が意地悪をしてきた。
しかも大好きな野上さんも一緒になって。
ただの肝試しが本当の恐怖に変わる時僕はいったい…?
感想数 0
文字数 2,680
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
56
雨のち晴れ
ある雨の日に事故にあって四肢麻痺になってしまった僕と僕の介護をするおしゃべりな彼女が起こす奇跡の物語。
感想数 0
文字数 4,224
最終更新日 2018.01.27
登録日 2018.01.27
57
導かれた傷負い人たち〜喪失と再会〜
彼女が死んだのは、雨の日だった。俺ら彼女を待ち続けている。会えるはずのない彼女を――。だが、俺たちは導かれた。そして、俺たちは会うことができた。最後のひと時、束の間の時間。それを与えられた。未来の俺と過去の彼女。未来の俺と未来の彼女。過去に未来を託せば、未来の俺たちは救われる。そう信じたい。
感想数 0
文字数 14,809
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.07.29
58
明日
1歳年上の幼馴染の鷹凪祥子の協力でジュニアオリンピック出場資格を得た天野瑠宇。しかし大会を前にして交通事故により大怪我を負い選手生命さえ絶望視される状態に。
諦めることの無い瑠宇とそれをサポートする祥子。その復帰を目指す中で瑠宇と祥子はお互いに幼い心を預けるようになる。
祥子のサポートを受け瑠宇は再度アスリートとしてトラックに立てるのか
感想数 0
文字数 9,855
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.28
59
いつも一緒【マカシリーズ・10】
感想数 0
文字数 4,213
最終更新日 2024.03.06
登録日 2019.02.14
60
死んだ人 生きた人
事故で亡くなった女の子と女の子を亡くした男の子のお話
感想数 1
文字数 1,202
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
61
人身事故
人身事故で授業に間に合わなかった学生は、授業を受けることなくキャンパスを出る。
感想数 0
文字数 2,444
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.29
62
光の図書館 ― 赦しの雨が上がるまで
「あの日、私を救ったのは、あなたの未来でした」
雨の匂いが立ち込める午後の図書館。司書の栞(しおり)の前に現れたのは、影を帯びた瞳の青年・直人だった。 彼はいつも、絶版になった古い物語『赦しについての短い話』を借りていく。 少しずつ距離を縮める二人。しかし、直人の震える右手には、五年前の雨の日に隠された、残酷で優しい秘密が宿っていた――。
記憶の棲む図書館を舞台に、「喪失」を抱えた二人が「再生」を見つけるまでを描いた、静謐で美しい愛の物語。
感想数 0
文字数 4,758
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.30
63
当たり前なこと
宝くじが当たった雄斗、だがその後様々な災難が襲いかかる。
最終的に、雄斗が思ったことは……
感想数 0
文字数 2,379
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
64
地ガ足ニ付キ
感想数 0
文字数 9,455
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.01
65
僕の物語
様々な不幸と幸せを。
彼の人生は幸せですか?
あなたの人生は幸せですか?
この不幸続きの彼を可哀想だと思いますか?
感想数 0
文字数 3,278
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.04.05
66
ドローピクチャー
わずか14歳にして国際的絵画コンクールで金賞に輝き、"天才少年画家"として業界を担う赤井斗真。画家を目指す彼にとってやっと出発点に立てたのだ。しかし、それは突然のことで、彼は不慮の事故に巻き込まれてしまい、利き腕である右腕を失ってしまった。
利き腕を失った赤井は、自分の人生から絵を捨てるのか、それともがむしゃらにしがみつくのか。ひとりの少年を葛藤を"描く"、ヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 11,228
最終更新日 2025.02.07
登録日 2024.11.05
66件