写真 小説一覧
71件
41
感想数 0
文字数 13,873
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.08.24
42
感想数 0
文字数 5,885
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.10
43
感想数 0
文字数 6,818
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.04.10
44
感想数 0
文字数 192
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
45
感想数 0
文字数 5,581
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.02.15
46
泡の季節
穂乃果は、彼氏との間にすれ違いを感じていた
感想数 0
文字数 946
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.21
47
クローバー
人生に疲れた私は夜の浜辺を当てもなく歩いていた
感想数 0
文字数 658
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.10
48
感想数 6
文字数 45,863
最終更新日 2021.03.01
登録日 2018.07.27
49
感想数 3
文字数 6,162
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.16
50
【完】画面越しのあの子
卒業式の日、何気なく撮った一枚の写真が始まりだった。 最初で最後の出会いの日。
※エブリスタにも掲載しています。
感想数 0
文字数 544
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
51
感想数 0
文字数 2,187
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
52
掃除の依頼
なんでも屋の男がある家の掃除の依頼を受けた。
そこで彼が覚えた違和感について……。
感想数 0
文字数 1,717
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
53
感想数 0
文字数 4,284
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
54
感想数 0
文字数 13,352
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.09.30
55
感想数 1
文字数 125,688
最終更新日 2020.09.25
登録日 2019.07.26
56
感想数 0
文字数 2,348
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
57
リツイート
Twitterに登録はしているが投稿をした事の無い俺、最近ジムに通って筋肉が付いてきたので画像を載せてTwitterに初投稿する事にしたのだが・・・
感想数 0
文字数 5,171
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
58
Photo memory days
あらすじ
5年前に誘拐された事によって
記憶障害になった陽乃は
学校にも行けずに執事と
日々を過ごす生活を送っていた。
一方で、陽乃の5年前の誘拐を
防げなかった後悔で陽乃に
忠誠を誓い、いつも側にいる
執事の暁斗は陽乃が記憶を
取り戻せないどころか、
自分と過ごした日常でさえも
記憶出来ずに忘れてしまう事に
苦しんでいた。
そんな中、暁斗の父である
カメラマンの克哉から
カメラを手渡される。そして、
父からある言葉を聞く事になる。
その言葉は「写真は記憶に残らない
物でも記録には残る。」と。
暁斗はその言葉に賭けて陽乃と
写真を通して失われ続けていく日々を
思い出として残していく事となった。
登場人物
西園寺陽乃(さいおんじはるの)
17歳の高校2年生。5年前にとある組織に
誘拐されてそのショックで記憶障害が
残ってしまった。その影響により、
昨日以前の記憶を思い出せずに
忘れてしまう後遺症がある。
学習能力面での記憶は問題無いが、
自身の記憶障害に失望して
学校には誘拐されて以降、
一度も通えていない。
執事の暁斗には、自身の誘拐が
彼に後悔を残してしまっている事を
悔んでおり、いつも一緒に居てくれる
事を申し訳なく思っている。
菅原暁斗(すがわらあきと)
22歳。5年前から陽乃の執事として
仕えているが、5年前の新米の頃に
陽乃の誘拐を防げなかった自分の
不甲斐なさに後悔し続けている。
その後悔から陽乃に生涯忠誠を
誓う事となった。
陽乃が日々失われていく記憶に
苦しんでおり、何とかして
彼女に歩んできた人生を
思い出として残したいと願っている。
父からカメラを受け取った事により、
写真を通して陽乃との思い出作りに
奔走する。
菅原克哉(すがわらかつや)
暁斗の父であり、有名なカメラマン。
暁斗が17歳の頃から執事をしている事を
暖かく見守ってる反面、暁斗が陽乃に
対して後悔を抱いている事を心苦しく
思っている。そんな暁斗に転機になればと、
カメラとある言葉を託す。
感想数 0
文字数 16,343
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.04
59
写真スキルは、意外と強力でした ―写真スキルは勇者も超える―
騎士を目指して6歳の頃から、剣を振り続けた少年·ガル。しかし、そんな努力は意味もなく、成人を迎える祝いの日に彼が貰ったスキルは、「写真」だった。そんな、彼が「写真」スキルを生かし、騎士のトップを獲る話。
感想数 0
文字数 23,740
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.06
60
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2019.07.19
登録日 2019.07.18
61
写真家さんの異世界生物記
私は、相棒である喋る二足歩行カメラと一緒に、いろんな生物の写真を撮りに行きます。
何度も死にそうな目に遭いますが、なんとか今日も生きています。
感想数 0
文字数 17,805
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.05.27
62
写真写りが異常に悪い男
写真写りが悪い。普通はそれで人生において困ることはさほどない。しかし彼は人生を狂わせてしまうほどに写真写りが悪かったのだ。
感想数 0
文字数 1,224
最終更新日 2019.06.12
登録日 2019.06.12
63
切り取られた世界の中で、広がる世界 ~初心者カメラ女子高生のエンジョイフォト~
中学3年生のある日、写真を撮っている同年代の少女を見かけた水谷晶乃。
高校生になり、その時の少女――桑島彩智と知り合った晶乃はカメラを通じて親しくなっていきます。
藤沢写真機店の看板娘の四季や、彩智の兄の徳人、写真研究部の先輩たちなど、写真を趣味としている人たちとの出会いを通し、晶乃もまた写真にのめり込んでいきます。
楽しく写真を楽しみたい晶乃でしたが、ライバルの写真部との因縁に巻き込まれていくことになります。そのことで、写真の持つ負の側面や恐ろしさも知っていきます。
※舞台設定は2018年としています。
※この作品はフィクションです。実在する人物・団体・その他諸々とは一切関係ありません。作中に機種名・メーカー名などが出てきますが、もしも実在するメーカー、デジタル・フィルムカメラなどと同一の名称があったとしても、一切関係ありません。また、作中の表現がいかなものであっても、実際のカメラを中傷する意図も、宣伝する意図もありません。
感想数 0
文字数 103,531
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.04.18
64
謎の陰、正体は知り合いでした
陰がこちらをみていた。全身が真っ黒。目も口もない。 正体不明のそれが恐ろしい。
「後ろめたいことなんて……ないわ」
だから、陰があいつなわけがない。
文字数 2,619
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.05.22
65
感想数 0
文字数 46,854
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.03.01
66
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2019.03.11
登録日 2019.03.11
67
感想数 0
文字数 336
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.11.18
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👨👩二人用声劇台本「誕生日プレゼント」
彼女の誕生日が終わるまであと10分。彼氏から連絡が無いと諦めていたら彼氏から着信が!
ジャンル:恋愛
所要時間:5~10分
男一人、女一人
彼女:ツンデレタイプ
彼氏:カメラマンアシスタント
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらの作品は入れ替え禁止です。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 1,367
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
69
降ってきた結婚
亡くなった祖母の遺言により、野田詩乃は見ず知らずの男と結婚することが決められた。相手の大場拓海は抵抗するどころか、詩乃本人には興味を示さず、故人の遺志を継ぐためだけに、まるで仕事の如く結婚に踏み切ろうとする。
一見強引な男と、実はマイペースな女。お互いに振り回し、振り回されているうちに、何やら二人の関係は逆転しつつあるようで……。
文字数 41,260
最終更新日 2018.09.06
登録日 2018.08.19
70
HAPPY CROWBAR
椎名純、17歳。
流れる雲の様にただ、日々を過ごしていた怠惰な少年は、ある日写真部部長に「半年間のうちに、フォトコンテストで3回入賞しろ」と無理難題を突きつけられる。
感想数 0
文字数 4,049
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.06.30
71
ケンタと紫のバラ
ケンタは、元気な男の子。早くにお父さんを亡くして、お母さんと二人で暮らしています。
ある日、保育所で、お母さんにプレゼントをあげましょう!と先生に言われて、どうしよう、と迷うのですが…
感想数 0
文字数 20,513
最終更新日 2017.12.29
登録日 2017.12.12
71件