ギャグ 小説一覧
761
【完結】「抵抗しても無駄だ!」って言う係の人
※ただのネタ小説です。
冗談冗談
762
みずらくないがかきづらい
趣味で絵を描いてるけど、正直、自分でも自分の絵が巧いとは思えない人達の中で、思い当る人は正直に手を上げて下さい。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
763
選挙制民主主義の暗黒時代
果たして、真の暗黒時代は、その前か後か?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
764
拝啓お父様お母様、不肖の息子は悪の幹部をやっています。申し訳ありません!!!
世界崩壊後のとある人物が書き記す。
765
知らぬが仏
正妃付き護衛騎士視点の国王夫妻の話。はじめだけシリアス風ですが、コメディーです。
766
攻略wiki付悪役令嬢が頑張って栄光の一歩を踏み出すまでの軌跡
公爵令嬢のイザラは、ある日を境に、自分の「未来」が聞こえるようになり――
※本作はクラシックな王道公爵令嬢(のギャグ)ものです。気軽にお読みください。
※いわゆる「ざまぁ」はありません。
本格的「ざまぁ」をお求めの方は、あらかじめご了承ください。
※一部、GL・BLらしき描写があります。が、極薄です。
本格的GL・BLをお求めの方は、あらかじめご了承ください。
※本作は「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルアップ+」「アルファポリス」にて連載しています。
767
トイレに行きたいだけなのに
俺・南雲雄一、高校生。ある日、ただ家のトイレに行こうとしただけだった――。
だが、頭のネジがぶっ飛んだ発明家の父と母が作り上げた、発明品の数々が牙を剥く!
動く廊下に逆流する階段、暴走掃除ロボに回転する台所!?
果たして俺は、無事トイレに辿り着けるのか!?
史上最もくだらなくて壮絶な闘いが、今始まる――!!
768
迫害少女は世界を旅す
父親はおらず、母親は床に伏せた。いつも一人で家事をこなし、畑仕事でお金を稼ぐ彼女。村の子どもたちはそんな彼女を追い詰めるように、迫害する。なぜなら、彼女の髪色は鮮やかな紫色。かの昔存在したという魔族の髪色と同じだったからだ。
髪色を理由に迫害された少女は、この苦悩だらけの日々から抜け出すと誓い、特訓を始める。15歳になった少女。しかし、覚えられたのは初等レベルの魔法だけだった。
これは、苦悩の日々を抜け出した少女の、出会いと別れの旅の軌跡。
769
お絵かきできる部下と同担上司
オタクな部下と上司のラインでのやり取り。
770
俺は「あの映画みたいなオチは嫌だ」と頼んだだけなのに……何故、本当にその映画を観やがった?
痴漢容疑で逮捕された男の前に現われた魂と引き換えに何でも願いを叶えてくれる悪魔。
男は「あの有名映画みたいな理不尽なオチは嫌だ」と言ったのだが……果たして、その男は「有名映画」をちゃんと観ていたのか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
771
のんくら♪
高校へ入学した4人が出会い、学校生活、日常生活をのんびり、ボンクラに過ごす学園百合コメディー。
ストーリー要素も採り入れたややありそうでなさそうな中途半端なお話・・・
のんびりマイペースなボンクラ風主人公を筆頭に、世話焼きな主人公の幼馴染、凛とした刀を腰に着けた美少女、ギャルっぽいながらのムードメーカーな出来る女子、憧れの先輩を追ってある日再開して仲間入りするちょっぴり天然系のややしっかり者の美少女の5人が織りなす緩くてほのぼのとした日常系・百合要素を織り交ぜたストーリー系小説です。
772
【たてアル】ホンモノの魔剣♂
しのはらかぐや作「太陽の向こう側」非公式セルフ二次創作です。
たてのり×アルアスル(R18)
とても下品です。
773
魔法至上主義の世界で『筋力』だけカンストした男が拳一つで全てを覆す
魔法こそが至高——この世界では呼吸も移動も戦闘も、あらゆる営みが魔力で成り立っている。
筋力は「野蛮人の遺物」と蔑まれ、身体を鍛える者は最底辺の存在とされていた。
そんな世界に転生した元・体育教師の剛田鉄心は、魔力適性ゼロ、しかし筋力だけが測定不能のカンスト値。
魔法障壁を素手でぶち抜き、転移魔法より速く走り、最上位魔法を腹筋で弾く——
「なぜ魔法を使わないんだ!?」と問われるたびに「だって使えないし」と笑う男の、
常識を腕力でねじ伏せる痛快・逆転無双が今始まる!
774
母を訪ねて[こうりがし]
『親子の愛ってどう? 1億人に1人は泣いたかも知れない! と思う? 』
ショートショート(今は昔)
時は昭和後期、とあるオンボロアパートでの出来事。
借金取りの冴えないチンピラ風の男と、返せる当てのない冴えない中年女性のドア越しのやり取り。
それ以外、なんの接点もなさそうな二人に見えたが、それは深い深い深過ぎる因縁があった。
それは愛情と野球道具に関するものであった。
舞台は一転近未来に変わり、その地球に危機が迫っていた。
その二人の行動を覗き見た近未来人の重大な秘密が明かされようとしていたのだ。
愛とパニックとギャグの感動虚編?
これはSFである。
この作品は小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
775
元転生大魔王の俺が勇者パーティの面倒を見ることになりました
交通事故で死亡した遠藤良介は、女神から大魔王の力を授かり、異世界へと転生を果たした。
ある日、良介は優しい大魔王を目指して責務に励んでいたが、側近のメルキハデスに謀反を起こされてしまう。
逃げ延びた良介はメルキハデスの手で付けられた首輪に魔力の回復を阻害する効果があると気付く。魔力が全回復するまでは身を潜めることに。
その折に良介はナギサと出会った。首輪が原因で元奴隷だと勘違いされた良介はナギサに同情され、一泊させてもらうことになり……。
完結しました。
776
米【ショートショート】
3分で読めます。たった1話で完結します。
777
悪役令嬢に首ったけ
前世でお気に入りゲームの世界に転生した俺は、攻略者の一人である王子だった。
婚約者は悪役令嬢のレイソルーナ・マクガルト
婚約破棄?何それ?
愛しのレイたんに会えたのにするわけないじゃん!
サクっと数話で完結予定です。
778
日常系のアニメ
ふむふむふむ、日常系のアニメ❤️
779
女スト! ~女神は七福神決定戦で本気だす~ 地方大会編
★KADOKAWAグローバルコミック編集部さま 『注目作』選出実績あり(Nolaノベル)
★訳ありの少女(歩幅3センチ)が福神入りを目指す、スポーツ系ライトファンタジー
【あらすじ】
「七福神(笑)って誰が決めたん?」
1柱の男神のひとことから始まった物語__。
卍
七福神は、100年に1度開催される『七福神決定戦』により選ばれている。
決定戦(予選)の舞台となる田舎町では、ちょっとした盛り上がりをみせていた。
そんなある日。
予選会場の近くに住む高校生のコウジは、七福神の一員になりたいという、歩幅が3センチの不思議な少女と出会う。
彼は訳もわからず、少女とともに七福神決定戦の予選に出場するのだった。
クセの強い女神たちによる七福神の座を争う闘いが、いま始まる!
780
夫の実家に長男を1ヶ月預けたらヤバくなって戻ってきました
タイトル通り。
781
王国を追放された元勇者は元最弱魔王の美少女暗黒騎士とのんびり冒険者生活を送る
ラーメン魔王四天王最強の味噌ラーメン醤油味を倒した伝説の勇者アディは、与えられた褒美で贅沢な限りを尽くし、酒池肉林のニート生活を送っていたために王国から追放されてしまう。しかし、追放されたアディを待っていたのは、美少女暗黒騎士を始めとしたチョロい美女、美少女たちとの騒がしくも楽しい冒険者生活だった……。
ろくでなし勇者とチョロすぎるヒロインたちが織り成す、ドタバタ冒険コメディー!
※小説家になろう様でも掲載中です。
782
瞬殺
電卓を叩いてたり、難しいことばかり考えてると
唐突にバカバカしいことをしたくなりませんか?
今がそうです。
783
道の先で笑ってる。
世界制覇を目指す武道家が行き着いたゴールとは……。
784
「君はありのままでいい」と言われたのでうきうき嫁いだ先の辺境伯様がありのまま過ぎて困る
伯爵令嬢シュネーは、政略以外の何物でもない結婚式を幸せな気分のまま終えた。
何しろ夫となる人は当代きっての炎の魔術の使い手であり、噂に違わぬ真面目さと誰もが見惚れる美しさを持つ辺境伯・ヴェルク。
結婚前に寛容にも「君はありのままでいい」と言ってくれた優しい人で――しかも嫁ぎ先が人目を気にしなくていい、そこそこ温暖な地となれば「問題がある」シュネーにはすこぶる好条件。
しかし、うきうき気分で嫁いだ彼女を城で待っていたのは、妙なヴェルクの服装――いや、ほぼ服を着ていない夫で、彼女は悲鳴を上げる。
そう、互いの家から継いだ強大な魔力を中和する目的で婚姻が結ばれたことを忘れかけていたのだ。
水の魔力をため込む性質のシュネーが寒がりなのとは対照的に、ヴェルクは酷い暑がり。
着ぐるみさえ着込むシュネーと、家(城)では半裸で服を殆ど着ないヴェルクの新婚生活が、スムーズに行く訳がなかったのだ。
初夜を盛大に失敗したシュネーは、このままでは結婚生活の破綻だと、「旦那様に素敵な服で快適生活」計画を立案するのだが……。
中編、全11話です。
※この作品は他サイトにも掲載しています。
785
優等生ですけど異世界召喚されました。
学年成績トップで優等生である高校生の佐藤ケイタは、登校中に突如異世界召喚されてしまった。右も左も今までの暮らしとは程遠い別世界だ。
大抵この手のイベントはニートだの引きこもりに発生するが、なぜ俺が?この先すればいいんだよ!
誤字などがありましたら、気軽にコメントお願い致します!
786
惑星屋
50xx年。惑星を自由に行き来できるようになった時代。
それぞれの惑星では、その土地に合った文化・環境が生まれていた。
そんな様々な惑星を舞台に、どんな依頼でも解決に導くというなんでも屋【⠀惑星屋】の(自称)惑星一の色男、ジョンと、その他2人が繰り広げる笑いあり涙ありの惑星ファンジーをご覧あれ。
787
クレーンゲームの達人
「鈴木! ワイと一緒にYouTuberのコンビを組んでくれ」
ゲーム好きの主人公、鈴木裕斗(すずきゆうと)は幼い頃からありとあらゆるゲームをしてきた。そしていつしか将来の夢はゲームを開発するプログラマーになることだった。鈴木はゲームをする立場ではなくゲームを開発し、多くの人に感動を与えたいと強く思っていた。しかしそのような夢を持っていたが、大卒でプログラマーに関わる企業に就活をするも良い返事が貰えずにいた。来るのはいつもお祈り通知のみで就活は難航していた。ゲームに関わる仕事をしたいと願望があった鈴木は最終的に就職したのはゲームセンターであった。しかし、無事に就職出来たのも束の間。三ヶ月の研修をしてようやく正社員を迎える前日のことだった。なんと突然のクビを宣告されてしまった。真面目に働く鈴木であったがクビになった理由は別にあった。なんと鈴木の職場が閉店してしまったのだ。それは店泣かせによるものであり、一人の疫病神の仕業であった。その疫病神こと神谷(かみや)達人(たつひと)は鈴木を上回るゲームの達人であり、少ない金額で根こそぎクレーンゲームの景品を持っていく強者であった。神谷は一日中ゲームセンターに入り浸っているほどでゲームに関しては桁外れの実力を持っていた。クビにされてからもゲームに関わる店舗に就業するも、全て神谷達人の手で閉店まで追い込まれてしまう。鈴木は職場をなくされ神谷達人に文句を言いに行くが、何故か和気藹々と仲良くなってしまう。そして神谷達人は鈴木のことを気に入り、YouTuberのコンビを組んでほしいと話を持ちかける。否定する鈴木ではあったがいつの間にか神谷達人に乗せられてコンビを組む事を承諾する。芸名は『カミタツ』と『スートン』に決まり、二人はクレーンゲームの解説動画を撮影していく。神谷が動画のメインとなり、鈴木はカメラを回す解説役ということで話はまとまり、二人の活動は始まる。そして、クレーンゲームの全国大会に参加する二人に待ち受けていたものは……。鈴木の職場を無くした張本人とYouTuberのコンビを組んでいく奇妙な二人の関係の友情を描いたエンターテイメントの幕が今、始まる――
クレーンゲーム×YouTuber×ゲーム好きの二人組
788
畜ブタ夫婦が転生しました。養豚業者を殺します
食肉用に飼われていたブタの夫婦が屠殺されたら、人間に転生。
日常的にブタを犯す変態養豚業者のじじいに復讐を行う。
表紙:@sdstick_xxx
R18設定は万が一のためです。ただ18歳未満の方は絶対に読まないでください。お願いします!!
性描写も残虐描写もギャグよりです。
ブタを犯すじじいは、飴村行先生の「粘膜兄弟」のなかに出てくるヘモじいさんにインスパイアされました。
なぜ書くのかというと、同作が全年齢作品でしかも有名なヒットシリーズだからです。
ガイドラインの全年齢範囲内という基準を満たしていると思います。
もし、違反と言う判断をいたただいても悪意が無いことだけはご了解ください。
789
転移した先はバグだらけのモンスター育成ゲーム世界でした
巨乳好きのゲス主人公のリョウ。
彼は古いモンスター育成型RPG「モンスターうぃず」を最新型フルダイブゲーム機に接続することで「モンスターうぃず」の世界に転移してしまう。そこは原作同様に大量のバグが残っていた……
バグを使ってラストダンジョンから貴重なアイテムや大量のお金を取得。アイテム増殖バグにアイテム合成バグ……
そんな彼が初めて捕まえたモンスターは……??
790
突然の同居人は幽霊の女の子でしたが、僕の平凡な日常は続く
俺は20代の普通の社会人……だったんだが、最近仕事をクビになった。やることもなく、家でぼーっとニート生活を送っている。そんなある夜、突然体に衝撃が走った。これは金縛りってやつか。目を開けると、20代くらいの可愛い女の子が俺の前に立っていたんだ。驚いて確認すると、彼女はなんと幽霊だった。
幽霊の女の子は無邪気で明るく、幽霊のイメージとは真逆。俺が「可愛い彼女が欲しい」と呟いたのを聞きつけて現れたらしい。こうして、幽霊の女の子とのドタバタ生活が始まった。
彼女は毎日いろんな騒動を巻き起こす。俺はめんどくさがり屋で、どんなトラブルも避けたいのに、彼女の無邪気な性格と好奇心のおかげで巻き込まれてしまう。
でも、そんな彼女との掛け合いが毎日面白くて、気づけば笑いが絶えない日々が続いている。仕事を失って落ち込んでいた俺の日常は、彼女のおかげで少しずつ色づいてきた。
「普通の生活なんて、つまらないでしょ?」
そう言って笑う彼女と共に、俺の新しい日常が始まった。
791
完結【高校時代(2002-2004)のネタ帳で遊ぼう!】聖戦if 閑話・連作短編集1
「もしも、聖と聖夜の旅編を本編でやっていたら?」
そんな「もしも」があったら、やっていたかもしれない短編集です。
↓こんな文章です↓
「あ、聖。こんなとこにいたの」
路地裏に楓がやってきて声を掛けると、荷物の半分を奪うように取り上げて抱える。
「そんなに持ってくれなくていいんだけど……」
「あたしは闘技場の覇者よ、覇・者。全部持ってあげたっていいんだから」
「やめてくれ……」
聖は男、楓は……少し聖よりは大人びているが、少女と呼べる範囲の見た目をしている。そんなふたりが連れ立って歩いていて、楓の方が多くの荷物を抱えていたら不審な視線を向けられるだろう。
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「女将さんが風邪引いたから、夕飯が出ないって話だろ? 別に平気じゃね? 食えるだけでいいなら何でもいいし」
『波人は料理が出来たはずだが、今は片腕しか使えないからな……』
そこまで聞いて、聖はベッドから跳ねるように飛び起きる。
「波人“は”? シヴァはできねぇのかよ」
『ああ。シヴァは屋台か飯屋ばかりだ』
「嫌な予感しかしねぇ」
聖は部屋から飛び出して行った。
792
電脳ロスト・ワールド
プログラマーの客家二郎は、独自のプログラムによる仮想現実生成プログラム「パンドラ」を完成させた! が、この「パンドラ」には致命的なバグがあった。そのため、かれが生成した仮想現実世界は、訪れるプレイヤーを飲み込む「ロスト・ワールド」化してしまった。二郎はなんとかして、この「ロスト・ワールド」を正常化しようと悪戦苦闘するのだったが……。
793
博士いたのですね
博士いたのですね
794
本音がルビに出る世界
―あらすじ―
本心がルビに出る世界。
会話では見えない本心も、文字にするとルビとして目に見えてしまう。
本音と建前の文明社会において、それは致命的な欠陥であった。
―作品について―
一話完結型のショートショート集。
現段階では全3作品ですが、気まぐれで新作を追加するかもしれません。
795
ソシャゲやりすぎて頭イカレたん?
お決まりな感じで異世界転生した、男子高校生の香坂楓が、ソシャゲ脳&友達の助言&神様の使いの助けを得て異世界を生きていく話。主人公総受け。
796
ファンプレ! 〜ファンタジー・ロールプレイング〜
※しばらく不定期更新!
※2 この作品は『ルーン・オブ・サクリファイス』の作者が主人公の物語です。
ルンサクのネタバレ満載なので、先にルンサクを読んでいただくかネタバレ平気な方だけ本作をお読みください。
※3 ルンサク鋭意制作中!
理不尽に叩きのめされたことはあるか。
圧力に屈服したことはあるか。
多数決を呪ったことはあるか。
この物語は血も涙もない皇帝を打ち倒そうとする愚か者達の英雄譚である。
⋯⋯と、同時に!
わいわい楽しくファンタジーにまつわる話をする日常ドラマだよ!
797
ボーンネル 〜辺境からの英雄譚〜
大陸の端に存在する小国、ボーンネル。
バラバラとなったこの国で少女ジンは多くの仲間とともに建物を建て、新たな仲間を集め、国を立て直す。
そして同時にジンを中心にして世界の歯車は動き出そうとしていた。
これはいずれ一国の王となる少女の物語。
798
【完結】オレの勇者パーティは全員アホだが強すぎる。
異世界に来て3年がたった。
オレの所属する勇者パーティ、イレギュラーズは相変わらず王都最強のパーティとして君臨している。
エルフのクリス、魔術師のジャック、猫耳少女ランラン、絶世の美女シエナ。
全員チート級の強さを誇るけど、どこか抜けていて、アホ全開である。
クリスは髪のセットに命をかけて戦いに遅刻するし、ジャックは賢いもののとことん空気を読まない。ランランは3歩あるくだけで迷子になるし、シエナはマイペースで追い詰めた敵を見逃す。
そんなオレたちの周囲の連中もアホばかりだ。
この世界にはアホしかいないのか。そう呆れるオレだったけど、そんな連中に囲まれている時点で、自分も相当なアホであることに気づくのは、結構すぐのことだった。
最強のアホチーム、イレギュラーズは今日も、王都を救う!
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
799
ただの魔王の友人だったのに
高校に進学した阿久津勇磨は、祖父が師範を務める剣道の道場へ向かう途中
突風に驚きめをつむる。風がやみ目を開けるとそこには下着姿の絶世の美少女がいた。これは魔王の友人として召喚された少年が、魔族の国を立て直していく物語。
800
日間青春日記
割と他の人より摩訶不思議な人生を歩んで行ってる俺(自称主人公)は、せっかくだしそれを日記に書き、記録として残して置くことにした。
まあ、これは建前で本音は、買った覚えのない日記帳が、何故がテーブルに置いてあったのでノリと勢いでやってみることにしたんだ。
破天荒な俺と愉快な取り巻きが起こすドタバタコメディー(の予定)今日も日記は続いていくよ。
この日記は1話完結型でお送りします。不定期更新です。