ざまぁ 小説一覧
8561
王国の名門公爵家の出身であるエレンは幼い頃から婚約者候補である第一王子殿下に全てを捧げて生きてきた。
彼を数々の悪意から守り、彼の敵を排除した。それも全ては愛する彼のため。
しかし、王太子となった彼が最終的には選んだのはエレンではない平民の女だった。
悲しみに暮れたエレンだったが、家族や幼馴染の公爵令息に支えられて元気を取り戻していく。
その一方エレンを捨てた王太子は着々と破滅への道を進んでいた・・・
文字数 81,907
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.06.15
8562
親が不正をしていたという理由で家を取り潰されてしまったミリア。婚約者に捨てられたミリアは辺境の子爵領へ飛ばされてしまう。そこで出会ったのは幼い頃一緒に遊んだ第一王子セフィロスだった。
※短編です
文字数 1,529
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.06
8563
幼き日の約束を信じていました。でも彼は変わってしまっていました。あの頃の言葉を信じてきていた私が馬鹿だったのですね。
文字数 1,080
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
8564
獣人国の王バレインは明日の婚儀に胸踊らせていた。相手は長年愛し合った美しい獣人の恋人、信頼する家臣たちに祝われながらある女の存在を思い出す。
父が他国より勝手に連れてきた自称"番(つがい)"である少女。
5年間、古びた離れに監禁していた彼女に最後の別れでも伝えようと出向くと、そこには誰よりも美しく成長した番が待ち構えていた。
基本ざまぁ対象目線。ほんのり恋愛。
文字数 32,145
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.08.13
8565
そもそもこの婚約自体がほぼ貴方のためのものだったのですよ? なのにそのような裏切り行為、絶対に許せません。
文字数 1,788
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
8567
第一章
実の妹と仲が良かったと思っていたのに、妹は、私の婚約者を奪った。
小さい頃から、両親は、妹の味方。
私は出て行くしかない。。
一文なしで追い出される、、、、
アリスは、インタ帝国へ行く。
第二章
3人兄妹の真ん中のシルビアは、親からの愛情が少ない。
シルビアは、妹の療養のためにインタ帝国に行ったけど、そこで、捨てられた。獣に襲われて、崖から落ち、記憶喪失に、、、
助けてくれたのは、アリスの息子アルフレット。アルフレットとシルビアの関係は、、、。
アリスが母として、登場します。
☆マークは、性的表現があります。
★マークは、少し残虐かなと思われます。
苦手な方は、飛ばしてお読みください。
文字数 85,038
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.08.21
8568
侯爵令嬢のシェリラは王子の婚約者として常に厳しい教育を受けていた。
五歳の頃から厳しい淑女教育を受け、少しでもできなければ罵倒を浴びせられていたが、すぐ下の妹は母親に甘やかされ少しでも妹の機嫌をそこなわせれば母親から責められ使用人にも冷たくされていた。
優秀でなくては。
完璧ではなくてはと自分に厳しくするあまり完璧すぎて氷の令嬢と言われ。
望まれた通りに振舞えば婚約者に距離を置かれ、不名誉な噂の為婚約者から外され王都から追放の後に修道女に向かう途中事故で亡くなるはず…だったが。
気がつくと婚約する前に逆行していた。
愛してくれない婚約者、罵倒を浴びせる母に期待をするのを辞めたシェリアは本当に愛してくれた人の為に戦う事を誓うのだった。
文字数 165,076
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.05.11
8569
8570
私はこの世界から嫌われている。
みんな、私が死ぬ事を望んでいる――。
とある悪役令嬢は、婚約者の王太子から婚約破棄を宣言された後、聖女暗殺未遂の罪で処刑された。だが、彼女は一年前に時を遡り、目を覚ました。
同じ時を繰り返し始めた彼女の結末はいつも同じ。
それでも、彼女は最期の瞬間は必ず笑顔を貫き通した。
十回目となった処刑台の上で、ついに貼り付けていた笑顔の仮面が剥がれ落ちる。
涙を流し、助けを求める彼女に向けて、誰かが彼女の名前を呼んだ。
今、私の名前を呼んだのは、誰だったの?
※こちらの作品は他サイトにも掲載しております
文字数 16,657
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.05
8571
「その婚約破棄、ちょっとお待ちなさい」まーたオリガ公爵令嬢のおせっかいが始まったぞ。学園内での婚約破棄に、オリガ公爵令嬢が待ったをかけた。オリガの趣味は人助け、好きな言葉はノブレス・オブリージュ。無自覚な悪役令嬢オリガは、ヒロインの攻略イベントをことごとくつぶしていく。哀れなヒロインはオリガのおせっかいから逃げられない。
文字数 48,971
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.09.15
8572
父の仕事が成功すると、先日婚約破棄してきた婚約者が寄ってきて「やり直そう」とか言ってきました。意味不明です。
文字数 1,154
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
8573
※小説家になろう「異世界転生ジャンル」日間ランキング9位!2022/09/05
仕事からの帰り道、近所に住むセレブ女子大生と一緒に異世界に召喚された。
私たちを呼び出したのは中世ヨーロッパ風の世界に住むイケメン王子。
王子は美人女子大生に夢中になり彼女を本物の聖女と認定した。
冴えない見た目の私は、故郷で女子大生を脅迫していた冤罪をかけられ追放されてしまう。
本物の聖女は私だったのに……。この国が困ったことになっても助けてあげないんだから。
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※小説家になろう先行投稿。カクヨム、エブリスタにも投稿予定。
※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 13,194
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.03
8574
時折、昔の記憶を思い返す。懐かしくほろ苦いあの記憶を。
文字数 820
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
8575
魔力を持っていなかったために婚約者の母親から婚約破棄を言いわたされてしまいましたが……王子の妻となり前へ進んでゆきます!
文字数 1,451
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.05
8576
「あの人もヴァンパイア……あそこの伯爵様も……」
人間に紛れてヴァンパイアが共存する世界。
エリーゼは誰が人間で、誰が「そうでないもの」か見分けがついた。
なぜなら、エリーゼ自身も人間ではなく「ヴァンパイア」だったから。
17歳になって社交界デビューしたエリーゼ。
自分以外にも多くのヴァンパイアが貴族社会に紛れていることを知って帰路につくが、下級ヴァンパイアに襲われてしまう。
必死で逃げるエリーゼを助けたのはラインハルト・グラーツ公爵だった。
貴族社会では【真紅の貴公子】と呼ばれる公爵だが、闇の社会では「純血のヴァンパイアの王」として君臨していた。
そんなラインハルトは、なぜかエリーゼを婚約者に指名して溺愛するようになる。
さらにはエリーゼがヴァンパイアになってしまった事件の真相も明らかになって……!?
文字数 22,782
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.08.29
8577
春が訪れるたびに思い出す――過去の、あの、婚約破棄を告げられた日のことを。
文字数 725
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.05
8578
それは、とある乙女ゲームの物語と似た世界。
だけど、そこはゲームの世界とは違う現実だった。
乙女ゲームに登場したキャラクターの他にも、数多くの人たちが存在している。
そのことを理解した女と、理解していない女。
現実だと認識して生き残ろうと備える彼女と、ゲームの世界にどっぷりハマって楽しむ彼女。
文字数 13,420
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.06.27
8579
ある朝、家に手紙が届きました。それは、婚約者からの手紙で、その内容は婚約破棄だったのです。
文字数 995
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.05
8580
「ジュリア、すまない。僕は真実の愛をみつけてしまった。僕はクララを愛している。すまないが婚約を解消してもらえないだろうか」
(また始まった)クララはめまいがした。一体これで何回目だ。この後の流れは大体いつも同じだ。男が自分勝手な見解を垂れ流し、女が私に憎悪の目をむける。
はあ……クララはため息をついた。もうあまりに慣れすぎていて、真剣に聞いてなかったのが仇となった。
パシンッ ジュリアの平手がクララの頬に鮮烈な一撃を与えた。
「こ、この泥棒猫、尻軽女、恥を知りなさい!」
クララは異常にモテる。モテはクララにとって呪いであり、厄災である。クララは平凡な毎日を過ごしたいだけなのに。クララの魅了の魔力をなんとか制御しようと、魔道士長ダニエルが立ち上がった。クララに平穏な暮らしは訪れるのか……。ちょっとイッちゃってる系魔道士長と、メンタル強めなクララのドタバタな研究の日々を描いた物語。
文字数 31,186
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.04
8581
東洋医学従事者でアマチュア作家でもあった男が異世界に転生した。リアムと名付けられた赤子は、生まれて直ぐに極貧の両親に捨てられてしまう。捨てられたのはメタトロン教の孤児院だったが、この世界の教会孤児院は神官達が劣情のはけ口にしていた。神官達に襲われるのを嫌ったリアムは、3歳にして孤児院を脱走して大魔境に逃げ込んだ。前世の知識と創造力を駆使したリアムは、スライムを従魔とした。スライムを知識と創造力、魔力を総動員して最強魔獣に育てたリアムは、前世での唯一の後悔、子供を作ろうと10歳にして魔境を出て冒険者ギルドを訪ねた。
アルファポリスオンリー
文字数 100,484
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.08.27
8582
※「小説家になろう」異世界転生転移(恋愛)ランキング日間2位!2022年7月1日
公爵令嬢ベルティーナ・ルンゲは過去三回の人生で三回とも冤罪をかけられ、王太子に殺されていた。
四度目の人生……
「どうせ今回も冤罪をかけられて王太子に殺されるんでしょ?
今回の人生では王太子に何もされてないけど、王子様の顔を見てるだけで過去世で殺された事を思い出して腹が立つのよね!
殺される前に王太子の顔を一発ぶん殴ってやらないと気がすまないわ!」
何度もタイムリープを繰り返しやさぐれてしまったベルティーナは、目の前にいる十歳の王太子の横っ面を思いっきりぶん殴った。
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
※無断転載を禁止します。
※朗読動画の無断配信も禁止します。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 12,134
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.03
8583
※小説家になろうにて日間総合ランキング6位まで上がった作品です!2022/07/10
私の婚約者のエドワード様は私のことを「アリーシア」と呼び、私の妹のクラウディアのことを「ディア」と愛称で呼ぶ。
エドワード様は当家を訪ねて来るたびに私には黄色い薔薇を十五本、妹のクラウディアにはピンクの薔薇を七本渡す。
エドワード様は薔薇の花言葉が色と本数によって違うことをご存知ないのかしら?
それにピンクはエドワード様の髪と瞳の色。自分の髪や瞳の色の花を異性に贈る意味をエドワード様が知らないはずがないわ。
エドワード様はクラウディアを愛しているのね。二人が愛し合っているなら私は身を引くわ。
そう思って私はエドワード様との婚約を解消した。
なのに婚約を解消したはずのエドワード様が先触れもなく当家を訪れ、私のことを「シア」と呼び迫ってきて……。
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※小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも投稿しています。
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文字数 12,125
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.03
8584
夫であるクリス・バートリー伯爵から突如、浮気相手に子供が出来たから離婚すると言われたシェイラ。一週間の猶予の後に追い出されることになったのだが……
文字数 14,901
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.09.15
8585
戦場へ出た婚約者は変わり果ててしまいました。私に当たり散らすばかりの貴方とはもうやっていけません。
文字数 1,206
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.05
8586
8587
愛おしい人と隣り合いながら思い出していたのは、彼との出会いの記憶でした。
文字数 825
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.10.05
8588
「な、なんでだよ……今まで一緒に頑張って来たろ……?」
「頑張って来たのは俺たちだよ……お前はお荷物だ。サザン、お前にはパーティから抜けてもらう」
S級冒険者パーティのエンチャンターであるサザンは或る時、パーティリーダーから追放を言い渡されてしまう。
村の仲良し四人で結成したパーティだったが、サザンだけはなぜか実力が伸びなかったのだ。他のメンバーに追いつくために日々努力を重ねたサザンだったが結局報われることは無く追放されてしまった。
しかしサザンはレアスキル『大器晩成』を持っていたため、ある時突然その強さが解放されたのだった。
とてつもない成長率を手にしたサザンの最強エンチャンターへの道が今始まる。
文字数 173,553
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
8589
価値などない、ですか? よくそのようなことを言えますね。言われた者の気持ちを少しくらい考えてはどうなのですか? ま、無理でしょうが。
文字数 1,022
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
8590
悪女呼ばわりして婚約破棄を告げてきた婚約者は、母と姉の嘘を信じたために多くのものを失うこととなったようです。
文字数 1,420
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
8591
姉のミラに陥れられ
16歳の誕生日パーティーで公爵家の嫡男ロベルトに婚約を破棄された伯爵令嬢のマリー。
後日、彼女の元には送り主の名前が書かれていない1枚の手紙が届く。
どこか懐かしい香りのする便箋を不思議に思うマリーだったが
手紙に書かれていた"誕生日当日、お約束通り貴方を迎えに行きます"という内容を見て、覚えない言葉に困惑する。
1週間後、16歳の誕生日当日彼女を迎えに来たのはこの世のものとは思えない程美しい男性。
彼は何故かマリーにベタ惚れで、マリーは困惑する。
そしてその数日後、婚約破棄をした当人のロベルトは自分がミラに騙されていたことに気がつく。
彼はマリーに復縁を迫るが、マリーは決して応えなかった。
これは婚約を破棄された伯爵令嬢が溺愛されるお話。
※再掲
文字数 46,120
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.09.15
8592
8593
聖女と恋に落ちた王太子が姉を捨てた。
正式な婚約者である姉が邪魔になった模様。
姉を邪魔者扱いするのは王太子だけではない。
王家を始め、王国中が姉を排除し始めた。
ふざけんな!!!
姉は、ただの公爵令嬢じゃない!
「精霊の愛し子」だ!
国を繁栄させる存在だ!
怒り狂っているのは精霊達も同じ。
特に王太子!
お前は姉と「約束」してるだろ!
何を勝手に反故してる!
「約束」という名の「契約」を破っておいてタダで済むとでも?
他サイトにも公開中
文字数 9,690
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.09.14
8594
俺には相応しくない、そう言われ、湖の畔にて婚約破棄されました。
文字数 1,444
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.04
8595
私はメアリー。シェリル・サマンサ・リース・ブリジット侯爵令嬢であるお嬢様に使える侍女でございます。
これは最近巷を騒がせている婚約破棄事件を侍女の目線からお話しさせて頂いた物語です。
*似たような話があるとは思いますが、関係はありません。
*誤字脱字、あるかと思いますがおおらかなお気持ちでお読み頂けると幸いです。
*ゆるふわ設定です。矛盾は沢山あるかと思います。
文字数 11,716
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.01
8596
冒険者ギルドに所属しているエンジは剣と魔法の才能が無く、文字を書くことだけが取り柄であった。落ちこぼれスキル【転写】を使いギルド帳の筆記作業で生計を立てていた。そんなある日、立ち寄った勇者パーティーの貴重な古代書を間違って書き写してしまい、盗人扱いされ、勇者によってギルドから追放されてしまう。
追放されたエンジは、【転写】スキルが、物やスキル、ステータスや魔法に至るまで何でも【コピー】できるほどに極められていることに気が付く。
やがて彼は【コピー】マスターと呼ばれ、世界最強の冒険者となっていくのであった。
文字数 336,949
最終更新日 2022.10.03
登録日 2021.10.08
8597
一方的に婚約破棄してきた彼は数多の星の落下によって死を迎えてしまったようです。
文字数 876
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
8598
妹の噓に陥れられたアイシャは家から追放され森の中を何日も彷徨った。やがて力尽きて倒れたアイシャだが、次に目を覚ますと大きなベッドの上だった。
アイシャを救ったのは白髪紅眼の青年、フィル。広い屋敷に一人で住み、たった一人の給仕から「大馬鹿野郎」と呼ばれている。
「一目見て貴女に心を奪われた! どうか僕の妻になって欲しい!」
フィルは求婚した。アイシャが命を救われた恩を返すため首を縦に振ると、彼は急に慌て始める。
「待て待て待て、良いのかい? そんな風に頷いてしまって? だってほら、見てくれ、白髪だ。こんな男を愛せるのかい?」
フィルは軽薄そうな口調とは裏腹に、奥手だった。
結局、二人はお友達から始めることになる。その記念としてフィルがアイシャに願いを聞くと、彼女は仕事が欲しいと答えた。こうして、アイシャは花屋を営むことになった。
それからアイシャの新しい日々が始まる。
実はヘタレな主人に溺愛されながら、大好きな花を売る日々は、気弱な彼女の心に変化をもたらした。
その一方で、姉を陥れ、その婚約者を奪い取った妹は、思い通りに進まない日々に鬱憤を抱えていた。それを解消する手段を探していた彼女が耳にしたのは花屋の噂。その店主が自らの姉と知った彼女は嬉々として足を運ぶのだが……
文字数 25,070
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
8599
子爵令嬢のエルネは侯爵令息のビスタに婚約破棄を言われてしまう。
しかも場所は彼女の屋敷の庭でだ。信じられないことであった。
しかしそこへエルネの味方が現れて……。
文字数 6,235
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.01
8600
妹に勝手に婚約者を交換されました。が、時が経った今、あの時交換になっていて良かったと思えています。
文字数 1,451
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03