短編 小説一覧
8,881
『何者か』が邪魔しない
カクヨムが誕生してから本格的に執筆活動を初めてもうすぐ9年。
産まれたばかりの赤子が小学生になるまでの間続けられる理由をお話します。
ノベルアップ+主催の「なぜあなたは投稿するのか」投稿フェア掲載作品。
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文字数 725
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
8,882
そこにあるもの
【「両親が、決して僕に見せなかった兄の最期の姿が、スーパーの食肉売り場には常に並んでいるんです。あれらは食材で、食べ物で、焼いたり煮たりして食べるもので、それは当たり前のことで、わかっているつもりです。でも、僕には、間違いなく、お兄ちゃんの肉の群れなんです」】
手料理の好きな女性と、食事に恐怖感を抱く男性の、ランチと、電車での小話です。
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文字数 6,102
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
8,883
関節夫の手のひら小説 1
タイトル:散るための光
夜の気配がまだ残る早朝、圭介と真理子は川沿いの桜並木を歩いていた。淡い光の中で、桜はすでに満開を越え、はらはらと花びらを落としている。
「もう散り始めてるね」
真理子が少し残念そうに言うと、圭介は足を止めて、ひとひらの花びらを掌に受けた。
「だからいいんだよ」
そう言って、静かに笑う。
「この花は、散るために咲いてる。ずっと咲き続けるなら、きっとこんなに心に残らない」
風が吹き、二人の間を桜が舞った。まるで時間そのものがほどけていくようだった。
真理子はその光景を見つめながら、小さく息を吐いた。
「終わるってわかってるから、今が愛おしいのかな」
「たぶんね」
圭介はうなずき、彼女の横顔を見た。
「だから俺たちも、同じだよ。ずっとじゃなくてもいい。この一瞬を、ちゃんと愛でたい」
真理子は少し驚いたように彼を見て、それから柔らかく笑った。
「うん……今を、大事にしよう」
散りゆく桜の下で、二人は立ち止まり、しばらく何も言わなかった。ただ、降り積もる花びらの中に身を置いていた。
やがて陽が昇り、花びらは光を受けてきらめいた。
その一瞬のいのちを、確かに二人は見つめていた。
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文字数 485
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
8,884
短編
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文字数 1,300
最終更新日 2016.05.04
登録日 2016.05.01
8,885
私がお姉ちゃん
感想数 1
文字数 695
最終更新日 2016.05.28
登録日 2016.05.28
8,886
声に出せない想い
小説書くのが初めてなので
⇒誤字脱字やたまにめちゃくちゃな文章を書く恐れがあります……
どうぞ、暖かく見守ってやってください……
短編が主です、気が向いたら長めの書こうと思ってもいます
投稿ペースにばらつきあります
ご了承くださいませ(´ー`)
文字数 38
最終更新日 2016.05.28
登録日 2016.05.28
8,887
幸せになりたい!
理江は、普通に会社に勤めていました。そこで、恋もし、結婚を夢みてました。そう、平凡な幸せを望んでいたのです。でも、辛いことが次から次へと起きてきます。でも、頑張っているのです。この作品、ライト文芸賞に応募しました。なにとぞ、ご一票をお願いいたします。
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文字数 17,716
最終更新日 2019.03.31
登録日 2019.03.31
8,888
クリスマス・ゾンビーズ
ゾンビがはしゃぐクリスマスパーティーSS
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文字数 1,529
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.24
8,889
焼き菓子は誰が為に燃える
菓子の国の住人は、頭部が菓子でできている。型崩れや破損は彼らにとってそのまま体力低下や命の危機を意味するのだ。
その菓子の国々の一つ、和菓子の国は今、危機に陥っていた。
草加煎餅の一派から成るならず者たちは逆らう和菓子の顔を容赦なく潰し、国を牛耳ろうとしていた。
ある日、和菓子の国の町娘であるたい焼きは、行き倒れている見知らぬ菓子に出会う。
顔が湿って力が出ないと言うその焼き菓子は、どうやら異国の菓子のようだった。
たい焼きが彼を助けて話を聞けば、訳あって旅をしていると言う。
彼は、一炙りの恩にと煎餅組に立ち向かっていく。
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文字数 10,725
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
8,890
灰汁
灰汁、人間にとっての精神的な悪しき思い出や棘となり抜けない様な、一生背負っていくであろうもの、忘れたはずなのに引っかかっているものを書きたい。
筆者とは、なんの関係もないし、そもそもフィクション。
投稿頻度は多めにしていきたい(鈍い奴的に)
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文字数 2,841
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.24
8,891
絢爛たる撫子
日本に大正ロマン街が完成した。
そこには大正の世界観に憧れを抱く者達が溢れている。
大正ロマン街が出来てから一ヶ月ほど経ったある日、陽葵の親友である里恵がとある噂話をしてきて……。
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青羽シナリオラボ くじびき小説企画第一回
上坂涼のテーマ「大正ロマン×噂話」
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文字数 14,920
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
8,892
77番目の絵
貧しい画家ベルモンドと花売り娘ジュディの悲しくも美しい恋物語。
読んでもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。
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文字数 8,199
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.15
8,893
ラブホから出た直後一番会いたくない人物と出くわした俺の話
エリート美形攻め×ちょっぴり卑屈な平凡受け
【完結まで毎日更新】
速水慧は、一年も終わろうという大晦日に、最大のピンチを迎えていた。なんと、ラブホテルの目の前で、恋人である瀧崎亮二が待ち伏せしていたのだ。恋人がいるにも関わらず女の子とラブホテル、けれどもそんな状況になったのにはある理由があって……?
すれ違い気味になっていたカップルが、ひょんなことから愛を確かめる話。
R18回には*をつけてあります。
この作品はTwitterに載せたものを大幅に加筆修正したものです。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
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文字数 17,348
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.04.20
8,894
Starbow(スターボウ)の彼方へ
Starbow(スターボウ)とは、亜光速で宇宙船が宇宙を航行するときに、ひとつは光行差のため星の見かけの位置が宇宙船の進行方向前方へ移動集中し、またひとつにはドップラー偏移のため星のスペクトルがずれて星の“色”が変化し、それらの効果が合わさった結果、宇宙船の前方の観測窓からは進行方向を中心としたリング状の星の虹が見えるという現象である。
Starbow(スターボウ)は、日本語では、星虹(せいこう)であるが、てぃな、せな とも読む。
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文字数 9,291
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.12
8,895
せんせーに相談だ2
一人オセロという激しく高度な遊びをしている彼女。
そんな優雅な時間が乱暴に開けられたドアによって破られる。
どうやら今日も迷える子羊が相談へと訪れたようだ。
今回の相談内容は『会計はキャッシュレスでしょ』みたいだが果たして・・?
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文字数 4,405
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
8,896
あの場所で
僕と先生の最後の授業。
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文字数 1,817
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
8,897
水無月ミノリの苦悩
水無月ミノリ:1年ほど前から暇つぶしとお小遣い稼ぎの為にと活動を始めたVTuber。ゆったりしたゲームをプレイしながらの雑談配信が主で、再生数もチャンネル登録者数も中堅どころだが、独特な話し口と落ち着いた声音により一定層からの人気は根強い。
ミノリとは別の名義で小説を書いていることを公言している。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,920
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
8,898
ユキちゃんと暮らした日々
浅村真衣は家の近くの空き地で数匹の捨て猫を見つけました。小さくてとても可愛かったので、真衣は一匹でもいいから飼いたいと母親にお願いしました。
真衣は白い子猫をユキと名付け、せっせと世話を始めますが…。
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文字数 12,096
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.14
8,899
君は誰も信じず、愛してばかり 短編集
笑える恋も、怖い恋も、泣ける恋もある。
この短編集に入っているのは、そんな“ひと筋縄ではいかない恋”ばかりです。
好きだからうまくいくとは限らない。
信じているつもりで、ほんとは何も信じられていないこともある。
やさしさがズレて、善意が空回りして、笑えるのに少し痛い。
そんな恋愛の妙な手触りを、コメディから切ない話まで、さまざまな短編で描きました。
『君は誰も信じず、愛してばかり 短編集』
それぞれ別の物語なのに、読み終えるころには、
恋というものの厄介さと愛おしさが、ひとつの余韻になって残る短編集です。
感想数 0
文字数 68,197
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.03.18
8,900
君の声を聴きたい
感想数 0
文字数 9,910
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
8,901
なぜ、いじめっ子が、飛び降りたのか?
子供の頃、学校の通学路を近道すること。
とても、わくわくした思い出があります。
そんな私の、わくわくした思いの、
たくさん詰まった、マットのお話。
感想数 0
文字数 1,123
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
8,902
Red Signal
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文字数 4,534
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.14
8,903
Siと言うまで帰さない
日本人の料理人、加賀美彰人はローマの貴族のパーティでリカルドに出会う。
リカルドは加賀美に誘いをかけるが、加賀美は一筋縄ではいかない性格の持ち主で…。
性悪誘い受と貴族の御曹司の大人の駆け引きをお楽しみください。
感想数 2
文字数 21,065
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.11
8,904
血を吸う生き物
俺の彼氏は自称吸血鬼だ。しかし、俺は疑っている。理由は俺の身体のあんなところやそんなところが凄く痒いからだ。これは血を吸う生き物といっても別の生き物じゃないだろうか。
感想数 0
文字数 2,726
最終更新日 2021.03.14
登録日 2021.03.14
8,905
眼鏡越しのあなたと私
暮れなずむ空、教室。
イイ雰囲気、のはず。
――「カワイイなぁ、って思って」
そんなことを言う彼の視線は、やっぱりちょっとメガネに行ってる。
これは生粋のメガネ女子と生粋のメガネフェチによる、夕暮れ時のひとコマ。
感想数 0
文字数 2,111
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
8,906
モモとふゆのライバル
毎年寒くなってくるとあらわれるモモのライバルがやってきた。それは……
文字数 651
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
8,907
五人の悪役令嬢
ヒロインの邪魔をする噛ませ役として引き合いに出される悪役令嬢。
彼女たちはどのようにして悪役令嬢となり、どんな人物なのかは物語では語られることは数少ない。
本作品はそのあまり描かれることのない5人の悪役令嬢についてを語る作品です。
文字数 6,484
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.29
8,908
ほらね、やっぱり生きたいんでしょ
「もう、疲れた。人生良いことなんてなんもないし、俺に生きてる価値なんてない。……死にたい…」
「じゃ、私と一緒に死んでよ」
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文字数 558
最終更新日 2022.09.27
登録日 2022.09.27
8,909
過去形呪文、不可視呪文
「心のパーツ、ぱちぱちと。」の続編です。
「心のパーツ、ぱちぱちと。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/70182893/48679100
【あらすじ】
演劇集団カーゴ初の全国ツアーも終わった、夏のはじめ。
日置健司は劇団仲間の村田純の帰りを、マンションの前で待っていた。
肉食動物と草食動物ぐらい違う、と言われてしまった自分達の、人生を重ねるために。
感想数 0
文字数 11,027
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.11.24
8,910
ながれ星におりぼん
感想数 0
文字数 3,544
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
8,911
捕らわれた男は地獄を告げる電子音に戦慄する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,301
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
8,912
今日、私は死んだ
26歳の彼女は日記を書いていた。昔、おばあちゃんに教えてもらった考え方を元に。
感想数 0
文字数 2,291
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
8,913
恋のびっくり箱は、オフィスで開かれる
俺の初恋。あれがそうだったんだなと思ったのは、結構後になってからだった。
まだ物心もつかないほど幼い頃、憧れていた、お兄さん。もう、顔も名前も、よく思い出せない。
それでもお兄さんと過ごした時間は確かに、淡くてキラキラと輝く、宝物のような思い出としてずっと俺の心の中に仕舞われたままのはずだった。
だが社会人になった俺に、予想もしない出来事が訪れて……?
淡い初恋をテーマにした、爽やかなきゅんラブショートショートです。
感想数 0
文字数 4,572
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
8,914
『誰かの明日を照らす髪』
長く伸ばした髪には、ひとつの小さな願いが込められていた。
病気や事故で髪を失った子どもたちのために、自分にできることを――そう思った少女は、何年もかけて髪を大切に育てた。切ることは惜しくない。でも、その先に確かに届いてほしいのは、「大丈夫」というメッセージ。
この物語は、髪を寄付するという行動を通じて描かれる、小さな優しさと大きな勇気の記録です。髪を失う不安と闘う子、寄付を決意した人、それを支える家族や友人たち――出会うことのない誰かの心と心が、静かに結び合っていく。
誰かのためにできることは、ほんの少しかもしれない。でも、その少しが、誰かの明日を照らす光になる。
「髪」を通して交わされる無言の贈り物が、読者の胸にやさしく、そして力強く届く感動作です。
感想数 0
文字数 6,233
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
8,915
「雨がくれた、ふたりきりの放課後」
雨が降り始めた放課後、教室の窓際でふたりきりになった男女。
いつもはすれ違ってばかりだったけれど、雨に足止めされて、思いがけず会話が弾み始める。
吹奏楽部の彼女と、運動部の彼。
お互いの頑張りをそっと見ていた、だけど言えなかった気持ち。
雨音の中で、心の距離がゆっくりと近づいていく──
「雨、止まなきゃいいのに」
「またこうやって話そうよ。……今度は晴れの日でも」
誰にでもあるかもしれない、
だけど特別な一瞬を描いた、
優しくて甘い、青春ショートストーリー。
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文字数 832
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
8,916
午前2時、 コンビニの灯りの下で
眠れない夜、ふらりと立ち寄ったコンビニで出会った店員・成瀬海。
その穏やかな声に救われた芹沢智也は、やがて週に一度のその時間を心の支えにしていく。
海の優しさは、智也の孤独を少しずつ溶かしていった。
誰かに甘えることが苦手な智也と、優しいコンビニ店員の海。
午前2時の灯りの下で始まった小さな出会いは、
やがて“ぬくもりを言葉にできる愛”へと変わっていく――。
感想数 0
文字数 33,702
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.11
8,917
いちごみるく
とある平凡な男の話。
感想数 0
文字数 2,856
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.12
8,918
日常ノ怪異 -あなたのスグそばにある怪異-
次に怪異に出会うのは明日のアナタかもしれない……
もしかしたら、あなたの隣にある怪異。
それを集めました。
色んな人が語り、いろんなところで語られる怪異。
少しだけでも触れてみてください。
ようこそ、異界の門へ。
感想数 0
文字数 103,319
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.06
8,919
【梗矢&弓桔✭陰陽師ついんず✭】
イケメンだが、やや陰キャの17歳・男子とショートが似合う陽キャの17歳・女子。
何と、この2人には大きな秘密があった。
表の顔は普通の高校生だが、裏の顔は邪祓い(じゃばらい)を生業(なりわい)としている陰陽師の末裔――
梗矢(きょうや)と弓桔(ゆき)、【陰陽師ついんず】の活躍がここから始まる。
感想数 0
文字数 6,838
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
8,920
胸、張り裂ける想い
児童公園のトイレで、人が消える。
感想数 0
文字数 6,446
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.06