チート 小説一覧
1,161
女神のクシャミで死んじゃって、異世界で新しい人生を☆
ゲームの発売日。ゲームを買いに行く前に、コンビニのATMにお金をおろしに行ってたら コンビニ強盗に 人質にされ。
その時、何処からか可愛らしいクシャミが聞こえたと思ったら……
小説家になろう様・ノベルバ様でも連載中です。
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文字数 166,020
最終更新日 2022.07.26
登録日 2020.04.01
1,162
NTR勇者の絶望転移
現代に生きる青年、結城真人。
25歳の若さで大手企業で成果を出し、大学生時代から付き合っている美人彼女を持つ勝ち組人生。
…の、はずだった。
彼女の秘密を目撃し、人生に絶望してしまった真人はこの世を去る。
あの世に向かう魂は天使の手により、生前の容姿と特殊能力を持って異世界へ誘われる。
異世界で真人を待っている人生とは…。
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文字数 3,519
最終更新日 2021.07.06
登録日 2021.07.06
1,163
口下手だからとパーティから追放されましたが、俺がちゃんと喋ったらあなた達全員死にますよ?
「アルレ、お前をパーティから追放する」
世界最強の賢者であるアルレは、パーティから追放されてしまった。
その理由は単純で、彼が『口下手』だったため。
声も小さくて、訥弁。消えうるような語尾と、意味のない倒置法。
そんな彼に苛立ちを感じたパーティメンバーは、ついに彼を追放してしまった。
だが、アルレはわざと口下手を“演じて”いたのだ。
アルレは先天的に魔力が極めて多く、魔法の才能も溢れていた。
だからこそ、彼は普通に話すだけで魔法が発動してしまう。
『おはよう』と言えば太陽に魔法が作用して強制的に朝になり、『さようなら』と言えば相手を強制的に転移させる。
魔法を詠唱する必要もなく、普通に話すだけでアルレは最強なのだ。
パーティを追放になったアルレはその後、新たなパーティを構築する。
彼を捨てたパーティを悔しがらせるために、彼は彼ら以上の高みを目指すのだ。
世界最強の賢者として。
これは口下手だからと追放された世界最強の賢者が、さらなる高みを目指して飛翔する話。
文字数 57,585
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.28
1,164
無能スキル『浮遊』は使えないと追放されたので現地のパーティーと一緒に最強を目指す
修学旅行の日、バスごとクラス全員が異世界に転移された。魔物の跋扈する異世界に送られた学生たちは女神によってさまざまなスキルを与えられ、自らの状況に適応する。彼らはそのうち『勇者軍』として名をはせていく。
だが一人、式守裕介だけは違った。自分が持つ浮遊スキルを分からないなりに使用し、魔物の群れに襲われた際に囮になる。宙に浮くことしかできず、危険にさらされた式守は冒険者パーティー『オテント』に助け出される。
オテントに助けられた式守は彼らと行動を共にするうちに、浮遊スキルを知らず知らずのうちに成長させていった。そうしていくうちに、彼のスキルは進化を遂げ、まったくの別物へと変貌していく。
そしてその力は彼の運命の行く先を大きく変えていくことになる───。
感想数 0
文字数 100,207
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.08
1,165
ザ・モブ顔なはずなのに天使とか言われるし、イケメンなはずなのに不細工とか言われている不憫すぎる魔王様を倒せとかで無理なんですけど!!
事故にあい死んだと思った瞬間、何故か異世界に召喚されてしまった「田中花子」。
モブを自称する彼女の顔は、可愛くもない何処にでもいる平凡な顔だったはずが__
何故かそんな彼女の顔が、【この世のものとは思えないほど美しい】と言われる世界に来てしまう!!
しかも、何故か幼女の姿になって!!!!
自称モブで、目立つことなんて大嫌い。
か弱いヒロインと違って、敵なんて警棒とかその他防犯グッズが火を噴くぜ!!
異世界召喚なんて、モブには関りがない。
そう思っているのに花子が社交辞令などを話せば話すほど、周囲は花子のことを【天より遣わされた美しき無垢な聖女】と言い勘違いする始末。
異世界へ来てしまった恐怖となれない環境からのストレスで、幼児化した体は言うことを聞かずに号泣しかしない。
そんな花子を保護したのは、なんと不細工(花子にとってはイケメン)な優しい魔王様だった!!
これは自称モブなアグレッシブすぎる【優しい無垢な聖女(笑)】と、不憫すぎる魔王様とその仲間たちの愉快な勘違いライフである。
*小説家になろうでも掲載しています。
*カクヨムでも掲載しています。
感想数 4
文字数 5,023
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.01.21
1,166
異世界トレイン ~通勤電車が未知の世界に転移した!2500人の乗客と異世界サバイバル~
アルバイト社員として毎日汗をかいて雑用をこなす弾光広(ミッツ)は、朝の通勤電車の乗客とともに異世界に転移してしまった。だが、転移先は無人だった。
異世界は、ステータス、ジョブ、スキル、魔法があるファンタジーなゲームのような世界で、ミッツは巨大な魔物を倒すチート能力を得て大いに活躍する。前向きで気は良いけれど、ちょっとおバカなミッツは、三人の仲間とともに町を探す旅に出る。2023/3/19 タイトル変更しました『アルバイト社員!異世界チートで大暴れ!』
感想数 13
文字数 133,584
最終更新日 2023.03.19
登録日 2022.11.18
1,167
無職が始める異世界争乱記
「烙印を刻まれるくらいなら、自ら野良犬になってやる」と勤め先のお屋敷から、出奔した神代栄太は、求職中の無職である。
オンボロアパートで、半ば引きこもり状態。一般社会に馴染めないまま、先の見えない就職戦線に身を奴している。
そんなある日、元雇い主の年下令嬢、優等生な妹、金髪碧眼な姉が神隠し(異世界転生転移現象)に巻き込まれてしまう。
使い潰された元最強は、不完全チートスキル『劣化再現』を命綱に、未踏の地――異世界(衰退世界ディクライン)への単身ダイブを決行する。
そして始まる、異世界争乱。
感想数 4
文字数 224,383
最終更新日 2017.12.14
登録日 2016.09.10
1,168
『スキルの素』を3つ選べって言うけど、早いもの勝ちで余りモノしか残っていませんでした。※チートスキルを生み出してバカにした奴らを見返します
【書籍化に伴う掲載終了について】詳しくは近況ボードをご参照下さい。
ある日、まったく知らない空間で目覚めた300人の集団は、「スキルの素を3つ選べ」と謎の声を聞いた。
制限時間は10分。まさかの早いもの勝ちだった。
「鑑定」、「合成」、「錬成」、「癒やし」
チートの匂いがするスキルの素は、あっという間に取られていった。
そんな中、どうしても『スキルの素』の違和感が気になるタクミは、あるアイデアに従って、時間ギリギリで余りモノの中からスキルの素を選んだ。
その後、異世界に転生したタクミは余りモノの『スキルの素』で、世界の法則を変えていく。
その大胆な発想に人々は驚嘆し、やがて彼は人間とエルフ、ドワーフと魔族の勢力図を変えていく。
この男がどんなスキルを使うのか。
ひとつだけ確かなことは、タクミが選択した『スキルの素』は世界を変えられる能力だったということだ。
※【同時掲載】カクヨム様、小説家になろう様
感想数 92
文字数 186,393
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.01.15
1,169
勇者学校の指南役~私、魔王だけどいいのかしら?
不幸にも死んでしまったエリカは、森の中で目が覚めた。
謎のメイドとの『チュートリアル』をこなした結果、エリカはここが前世でプレイしたゲームの世界であり――自分が『魔王』であることに気づいてしまう。
しかしながら、エリカは魔王でありつつ『原作ゲーム主人公』としての資格も有していた。
原作ゲームの主人公は勇者学校の指南役となって生徒たちを教え導くのだが……魔王であるエリカはそれを回避し、かといって魔王らしい悪事もせず、一般人として生きていこうと決意する。
そんな中、エリカが助けたのは原作ゲームにおける『推し』キャラで――?
感想数 0
文字数 114,767
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.06
1,170
転生チートな異世界生活
神様の手違いで死んでしまった少年霧島冬紀は、神様に第二の人生をしてみないか?と持ちかけられる。そんなの決まってんだろ!
ここから霧島冬紀の第二の人生が幕をあける。
感想数 0
文字数 8,044
最終更新日 2017.12.21
登録日 2016.11.29
1,171
乙女ゲームの悪役令嬢は生れかわる
前世でプレーした。乙女ゲーム内に召喚転生させられた主人公。
すでに危機的状況の悪役令嬢に転生してしまい、ゲームに関わらないようにしていると、まさかのチート発覚!?
私は平穏な暮らしを求めただけだっだのに‥‥ふふふ‥‥‥チートがあるなら最大限活用してやる!!
そう意気込みのやりたい放題の、元悪役令嬢の日常。
⚠︎語彙力崩壊してます⚠︎
⚠︎誤字多発です⚠︎
⚠︎話の内容が薄っぺらです⚠︎
⚠︎ざまぁは、結構後になってしまいます⚠︎
文字数 117,130
最終更新日 2019.06.20
登録日 2018.04.14
1,172
異世界で世界を救った後、戻されたのは幕末だった
15歳で異世界に召喚され魔神を倒し、日本に戻されることになった。
だけど、そこは令和の日本ではなく幕末だった。
*史実と違います
*架空人物が出てきます
*参考資料Wikipedia
感想数 0
文字数 25,594
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.01.09
1,173
開湯!異世界温泉『ふじの湯』 もらったスキルは『温泉』だった??!
湯けむりの向こうは異世界!魔法とスキルはあるのに『温泉』の無い世界に迷い込んだマモルは、温泉宿開業を目指す!!のんびり、ゆったり異世界生活?今宵もゆっくり湯船にどうぞ
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今日も、仕事で訪れていたここ秋田県の田沢湖高原温泉郷・・乳頭温泉郷に比べると全国的な知名度がやや足りない感があり・・ひと仕事を終えて・・玉川温泉へとむかった・・北投石の発するラジウムの効能に期待した人・・岩場に寝ころんでいたエリアも過ぎ・・俺は湧出する温泉に足元を滑らせて・・柵の向こう側へ倒れこんで・・「わわわわわぁ~~!!」顔面から地面に突っ伏し、両手を後ろにつきだして、膝をつき、お尻を突き出している・・「・・くっそ」『ピコン!』「ん?なんだ?」・・変な電子音がした・・「・・・出ちゃった」認めたくはないが、認めるしかないのだろう・・「異世界か。しかも、スキルやら魔法があるらしい」・・でも、『スキル【温泉】』ってなんだよ!
文字数 142,577
最終更新日 2021.09.12
登録日 2020.06.19
1,174
俺のスキル『アイテム図鑑』が優秀すぎる!
世界は様々な物が溢れている。
主人公は地球で生涯を終え、この不思議な世界に転生した。
これは地球で真面目に生きてきた彼に対する神様からの御褒美だった。
そして彼には転生という御褒美の他、努力次第ではこの世界で何者にも負けないスキルが付与された。
これはそんなスキルを使って世界中を巡る彼の冒険物語である。
感想数 17
文字数 43,548
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.05.01
1,175
無能の盗賊と言われた俺の『スティール』は、どうやら相手のスキルを奪うものだったみたいです。
盗賊なのに『スティール』さえまともに使えないアイク。そんなアイクはギルドから馬鹿にされており、ついにはパーティ仲間に裏切られてダンジョンの最下層に置いていかれる。
そこで、銀色のドラゴンと対峙した際、アイクは自身の唯一のスキルである『スティール』を使う。当然、失敗する『スティール』。しかし、数度目の『スティール』を使ったとき、間の前には銀髪のロリっ子が現れた。
「このチート能力野郎が! 返せ、私のスキルを返せ~!」
どうやら、俺は彼女の『竜化』のスキルを奪ってしまったらしい。
え? 俺の『スティール』は何も奪えないものだったんじゃないのか?
無能と呼ばれて続けた俺の『スティール』はどうやら、相手の物じゃなくて、『スキル』を奪うものだったらしいです。
感想数 5
文字数 93,092
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.04.18
1,176
キャンピングカーで、異世界キャンプ旅
東京の夜を走り続けるタクシードライバー、清水翔。
ハンドル捌きと道の知識には自信があり、理不尽な客にも笑顔で対応できる――不器用ながらも芯の強い男だ。
そんな翔が、偶然立ち寄った銀座の宝くじ売り場で一人の女性・松田忍と出会う。
彼女との再会をきっかけに、人生は思いもよらぬ方向へ動き出した。
宝くじの大当たり、そして「夢を追う旅」という衝動。
二人は豪華にバスコンをカスタムしたキャンピングカー「ブレイザー」を相棒に、日本一周を計画する。
――だが、最初のキャンプの日。
雷の直撃が二人を異世界へと連れ去った。
二つの月が照らす森で、翔は持ち前の度胸と行動力を武器に、忍を守りながら立ち向かう。
魔力で進化したブレイザー、忍の「鑑定スキル」、そして翔の判断力と腕力。
全てを駆使して、この未知の世界を切り開いていく。
焚き火の炎の向こうに広がるのは、戦いと冒険、そして新しい絆。
タクシードライバーから異世界の冒険者へ――翔と忍のキャンピングカー旅が、今始まる。
感想数 1
文字数 183,242
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.09.11
1,177
最強Fランク冒険者の気ままな辺境生活?
旧題:世界最強の元Sランク勇者は、Fランクの冒険者となって今日も無自覚にチートを振りまく
書籍版第三巻発売中&コミカライズ連載中です。
史上最年少でSランクの称号を手にし、勇者と呼ばれた少年がいた。
その力によって魔王との長きに渡った戦争を終結へと導き、だがそれを見届けた少年は何も言わずに姿を消してしまう。
それから一年。
魔王ですら手を出すことを恐れたとされ、人類が未だその先へと足を踏み入れることを許されていない魔境――辺境の街ルーメン。
人類の最前線などとも呼ばれるそこに、一人の冒険者が姿が現した。
しかしその冒険者はFランクという最下位であり、誰もがすぐに死ぬだろうと思っていた。
だが彼らは知らなかったのだ。
その冒険者は、かつて勇者と呼ばれていた少年であったということを。
何だったら少年自身も知らなかった。
そう、少年は自分が持つ力がどれだけ規格外なのかも知らず、その場所にも辺境の街とか言われているからのんびり出来るだろうとか思ってやってきたのだ。
かくして少年は、辺境(だと思っている魔境)で、スローライフ(本人視点では確かに)を送りながら、無自覚に周囲へとチートを振りまくのであった。
※書籍版三巻発売に伴い、第三章と整合性が取れなくなってしまったため、取り下げました。
感想数 56
文字数 404,719
最終更新日 2020.12.21
登録日 2019.08.12
1,178
神スキル『アイテム使用』で異世界を自由に過ごします
【書籍化決定!】
【旧題:アイテムを使用するだけのスキルで追い出されたけれど実はチートスキルと判明したので自由に過ごします】から【新タイトル:神スキル『アイテム使用』で異世界を自由に過ごします】となり、アルファポリス様より2020年3月19日より発売中!
【あらすじ】
異世界に転移したオレ、安代優樹は『アイテムを使用する』というクソの役にも立たないスキルを持ってしまう。そのため王様から捨てられてしまうのだが……実はこのスキル、とんでもないチートだった!?
『アイテムを使用する』
それだけのスキルでオレはメタルスライムを倒し、黒竜を倒し、あげく魔王を倒して勇者や魔王の称号を手に入れたり!?
とりあえず気づくとアイテム使ってるだけで最強になっていたのであとは自由気まま好きにこの異世界を堪能します。
あ、王様からなんか戻ってきてくれとかお願いが来てるけど、そこはまあ気分次第で自由気ままに行きたいと思いますんでよろしく。
感想数 139
文字数 415,315
最終更新日 2021.01.21
登録日 2019.11.04
1,179
パーティから物理的に追放され、勢い余って結界をぶち破った先は精霊達が住む森でした
恵まれた魔法才能を持つも、魔力の少ない青年アルゴは、ダンジョン攻略中に背中を押され〝吹き飛ばし魔法陣〟に乗ってしまう。ダンジョンから放出されたアルゴ。飛行中に何かに当たり、何かが砕け、落下した先にいた巨大スライムを押し殺したことで捕まっていた精霊に感謝される。特例で客人として迎えられたアルゴはお礼に精霊と契約を結ぶことになり――?
感想数 0
文字数 5,625
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
1,180
元魔王様は今世こそ平凡スローライフを開拓したい、、、のですが、元勇者(今世王子)が離れません!!!〜ベタつき具合はスライム並みです〜
いきなりだけど、『魔王』って聞いて思い浮かぶイメージはどんなのがある?
残虐?恐ろしい?人間をいたぶる?やばい奴?怖い?
うんうん、、、大体はそんな感じだよね
え?魔王、、、受け?勇者攻め?、、、何を言ってる?
と、とりあえず、、、なんかこわーい存在ってのはある程度の共有認識なんだと思う
、、、けどさ
俺はそんなことなかったから!!!!!!!!!!
確かに前任魔王(父)は道すがら人街を潰してきたり、秘境のドラゴンいたぶって舎弟にしたり、でっかい森を人間たちへの嫌がらせで更地にしたりしてたけど!
俺は争い事とか、痛いこととか、辛いこととか、魚を食べることとか、、、
全然好まないし、人間ともラブアンドピースで生きて行きたかったわけ!!!
と、まぁ過去形だから、もう俺の魔王としての生涯は終わったんだけど
だけども気が付けばなんと二度目の人生スタートしちゃってて!!
俺は念願の人として生まれることができたのなら、人が溢れる街から遠くの田舎町で牛に囲まれて、自給自足のスローライフで一生をゆっくり終えたいわけさ!
だから俺の理想のスローライフを開拓するため、、、とにかく活動開始だ〜!!
って、、、うん?前世帰り?魔導学校?元勇者の第二王子?!?!
あ、あの頭のネジが二桁は外れてる、イカれ勇者の生まれ変わり?!
おい!そんなの聞いてなっ、、、「あー、、、みぃつけた、キィちゃん♡」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
俺の念願の人生、、、どうやら波乱確定らしいです
前世から激重感情持ちの前世勇者、今世第二王子の攻め×前世から念願の自由な人生を獲得するも、今世でも攻めに振り回され、逃げられない元魔王受け(チートではある)
感想数 1
文字数 15,641
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.10.11
1,181
女神様からチート特技作者の都合をもらいました!最低でした!
お約束って怖いよね
感想数 0
文字数 1,555
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
1,182
転生先が序盤で死亡したクズ男だったけど、ゲームで救われなかったキャラたちを救います
大学三年の夏休み、久我は自室でとあるゲームをプレイし続ける日々を過ごしていた。
そのゲームは久我が高校一年生の時、いつの間にかインストールされていた制作会社どころか、タイトルすら不明なゲームだった。
怖いもの見たさでプレイしたところ、そのクオリティの高さにどっぷりハマってしまい、ここ五年間の空き時間は、ほとんど謎のゲームに注ぎ込んでいた。
そんなある日、自室でゲームをプレイしていた久我は、唐突に見知らぬ空間に転移してしまう。
困惑しながら漆黒の神殿を見渡していた久我の視界に、一人の男が映り込む。
その人物は、謎のゲームの中で登場するキャラであり、最推しキャラである魔王ラファリアの父、ベリファードだった。
ベリファードは、久我のプレイしていたゲームに登場する世界は実在し、自身の娘であるラファリアを救える人物の選定する為に、世界の複製をゲームとして提供していたのだと語る。
救われなかった結末を迎えた最推しキャラのラファリアが救えると聞かされ、久我はベリファードの話に飛びついた。
意気揚々と異世界に転生した久我が目を覚ますと、
ゲームのストーリーで散々主人公を馬鹿にした挙句、序盤で死んでいったクズ男に転生していたのだった。
まさかの転生先に落ち込む久我だったが、本来ならエンディング後に解放される筈の隠しダンジョンへと赴き、世界の原則を覆す圧倒的な力を手に入れる。
ゲームにも存在しなかった特別な能力を取得した久我は、その力を以てストーリーを改変し、ゲームで救われなかった者たちを救っていく。
文字数 90,502
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.02.10
1,183
異世界転移はペットを連れて☆チートな守護者の異世界ライフ
大学に受かり、子犬と子猫と子ウサギと共に東京へ。
眼下に広がる大草原‥‥あれっ?
次元の狭間に落ちて、異世界転移してました。
神様からのチートは無いけど、転移被害者サポート(自動)を
頂きまして、異世界で生きて行きます。
ジョブ:守護者(限定)、限定:ぽち、たま、うさ子。
守護者:念話、ステータス+、スキル+。
この子らのおかげで、チートでした。
※一区切りつきました(~十章)。十一章はじまりました。失われた王国関連です。二十一章以降は、聖王家への反乱、転移多発事件、闇のダンジョン……。など四十章くらいまでの予定です。
※誤字や文章を直しながら、小説家になろうへ投稿始めます。( 3月26日より)
http://ncode.syosetu.com/n5861dw/
現在、更新が不定期になってます。思うように書けない感じです。
最後まで書いて、30章以降につながる女神のダンジョンでの会話の伏線を回収しますので見捨てないでね。
感想数 95
文字数 159,704
最終更新日 2017.04.05
登録日 2016.12.25
1,184
転生したらチートでした
感想数 67
文字数 77,721
最終更新日 2018.01.07
登録日 2017.06.01
1,185
【〝惑星〟転生】異世界そのもの(星)に転生した少年が無能ポーターと罵られ勇者パーティーから追放された後に真の力に目覚め無自覚ざまぁする
八歳のルドは、神のミスで死亡、異世界転生した。
神は御詫びに特別な配慮をする。それは異世界そのもの(惑星)に転生し、その〝分身〟として、人間の姿で生きる、というものだった。
が、まだ幼いルドは、その事をきちんと理解出来ず、日本にいた頃と同じ見た目と年齢の人間として転生したのだと思い込む。
勇者パーティーの一員として〝転生と同時に召喚された〟ルドだったが、半年後、無能ポーターは要らないと、追放される。
ダンジョン内の巨大な穴に落とされたルドは、物理攻撃が効き辛い種類のA級モンスターを、落下の衝撃だけで倒し、偶然王女マリアを助ける。
実は彼女は、〝国の歴史上初めて女性である娘に王位を譲る〟と宣言した現国王の父のせいで継承争いが勃発、幼少期から王子の弟に何度も殺され掛けていた。
この日は、一年間だけという約束で冒険者稼業を行っていた彼女の最終日だったのだが、弟によって買収されたパーティーメンバーによって、深手を負わされた上で、ダンジョン最下層に置き去りにされていたのだった。
一方、今までずっと勇者パーティーの仲間たちによって〝囮〟としてモンスターに向けて放り投げられる、ということを繰り返していたルドは、自分で初めてモンスターを倒したことによりレベルアップ、規格外の強さを獲得。
が、モンスターを倒せたのも、高所から落下して無傷だったのも、全ては〝お祈り〟のおかげだと言う彼は、本当の力に気付かず、自分は弱いままだと勘違いし、「強くなりたい!」と願う。
マリアをモンスターから助けただけでなく、その傷までも〝お祈り〟で治したルドを見た彼女は、こう思った。
「この子は〝利用できる〟」と。
三ヶ月後の十八歳の誕生日に女王として即位するために、マリアは桁外れの戦闘能力を持つルドを旅に誘う。
「あなたが強くなるための修行が出来る良い場所がある。一緒に旅しよう」と。
そして、「何かあれば、私が守ってあげるから」と、思ってもいない約束をして。
全ては、〝自分の身の安全を保障しつつ〟経験値を稼いで〝誰にも暗殺されない程に強くなり〟〝魔王討伐を手土産に華々しく女王として即位する〟ために。
これは、どこまでも純粋な幼い少年と、そんな彼を利用しつつ王位を継ごうと画策する王女と、そんな彼女の命を狙う王子と、王子によって王女の暗殺者として仕立てられた勇者たちの物語。
(※第18回ファンタジー小説大賞に参加しています。
もし宜しければ【お気に入り登録】で応援して頂けましたら嬉しいです!
何卒宜しくお願いいたします!)
文字数 88,245
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.08.30
1,186
マスタースロット1の無能第333王子、王家から放逐される~だが王子は転生チート持ち。スキル合成による超絶強化&幻想種の加護で最強無敵に~
異世界ハーレス。
そこに暮らす人々は誕生の際、女神より授けられる力があった。
人々はその力を女神の祝福(マスタリースロット)と呼ぶ。
マスタリースロットは宝玉の力を取り込む事で様々な効果を発揮する。
力の宝玉を取り込めば力が増し。
体力の宝玉ならばスタミナがつくと言った感じだ。
その効果は絶大であり、スロットの数は=本人の優秀さに直結しているに等しかった。
スロットの数は現在確認がとれている中で最多は10。
最少は2である。
そんな中、シタイネン王国にスロット1という最低記録を更新したの超無能王子が生まれる。
彼の名はニート・シタイネン。
現王セクス・シタイネン140番目の夫人との間に生まれた第333王子だった。
彼の母親は庶子であり。
本人が無能な上に、王位継承権も333番目という味噌っかす。
国費の負担軽減のために真っ先に切り捨てられ、成人(16歳)の際に少額だけを渡され王家から追放されてしまう。
絶望に暮れた彼は死を決意する。
だがその時ニートは過去の記憶――前世の記憶と、神様から貰ったチートの事を思い出す。
そそれは宝玉を合成するというチートだった。
「これさえあれば、王家の庇護なんかなくても俺は一人で生きていける!」
宝玉の合成はその名の通り、宝玉を合成してより強力な宝玉を生み出す力だ。
確かにニ-トのスロットは1つしかなかったが、取り込む宝玉側を強化する事でいくらでもそのハンデは補える。
それどころかそれを他者に使わせる事で他人の強化も可能なその力は、やがて世界中から求められるようになっていく。
「おお、ニートよ。余は信じていたぞ。与えた試練を乗り越え、必ず我が元に帰って来る事を。お前は王家の誇りだ!」
「どちら様ですかね?僕は天涯孤独の身ですけど?あ、これから隣国のパーティーに呼ばれているんで。用件があるならちゃんとアポ取ってくださいね」
これは無能の烙印を押された第333王子が、チート能力で英雄と呼ばれ。
その力を世界から渇望される物語である。
感想数 3
文字数 105,230
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.04.25
1,187
風竜の力を宿した少年は世界最強の風使いとなる。
シルヴァスト王国の郊外にある風の里。そこには、長きにわたり風竜の魂を守るために暮らす人々――風守衆がいた。そのひとりとして平穏に暮らしていた少年デューイであったが、ある日、風竜の力を手に入れるため、里へ侵攻してきた帝国軍と戦闘になり、親や師、多くの仲間を失ってしまう。辛くも生き残ったデューイは、聖窟と呼ばれる禁忌の地にあり、先人たちが守り続けてきた風竜の力を奪われないため、自らの命を差しだして永久に封印する――はずだった。
なぜか風竜の力が体に馴染んだデューイは、意図せず最強の風魔法使いとして覚醒することになる。この強大な力で帝国へ復讐を誓い、聖窟を出たデューイだったが、世界は大きくその姿を変えていて……
感想数 2
文字数 42,281
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.01.29
1,188
シナリオを退場した悪役令嬢は、賢者様をハッピーエンドに導きたい!!
学園の卒業パーティーで突然の婚約破棄。婚約破棄された私、エリシア・ヴァルテスは泣いてすがる、なんてことはなく。元婚約者の王子がのろけ話をしている間に逃亡しました。
ここは乙女ゲームの世界。私、エリシア・ヴァルテスは転生者です。お馬鹿な王子のことは置いといて、前世、私が大好きむしろ愛してると言わんばかりに何回も攻略していた愛しの賢者様の弟子になりました。
これは悪役令嬢に転生した少女が、前世の最萌の賢者レイン・クライシスと結ばれるべく、日々奮闘するお話です。
※小説家になろうで掲載している小説です。
※不定期投稿です。誤字脱字等ございましたらお知らせください。R18は保険です。
感想数 9
文字数 79,034
最終更新日 2020.05.05
登録日 2019.08.12
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幼女ショップ!
おっさんゲーマー異世界へ、そして幼女化。
定番のステータスチェックをすると[ショップ]というスキルがあった!
内容は今まで買った事のある物全てが買えるスキルだった。
飲み物に米、調味料。武器に兵器にロボット?!
どうやらこのスキルはおっさんがプレイして来たゲーム内の買い物も反映されているらしい・・・
お仲間は召喚されたロリコン勇者と百合聖女にオタク賢者。いずれ現れます。
チート過ぎるスキルを持つ元おっさん幼女が異世界を面白おかしく冒険する物語。
感想数 3
文字数 34,627
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.10
1,190
帝国騎士団を追放されたのでもふもふ犬と冒険とスローライフを満喫する。~反逆の猟犬~
カノン=リシャールは帝国騎士として戦場で無双の活躍していた。
停戦を迎えて、『無能で協調性のない親の七光り』と侮蔑され、ついには騎士団長エドガーの一存で帝国騎士団をそしてパーティを追放(クビ)されてしまう。
仕方なく立ち寄った田舎でゆっくりと過ごそうとするカノンであったが、もふもふのフェンリルに出会い共に旅をすることになる。
カノンを追放した団長は、将軍の怒りをかい騎士団での立場を徐々に悪くする。挙句の果てに、数多くの任務失敗により勲章の取り消しや団長の地位を失くしたりと散々の目に遭う。
カノンは旅をする中で、仲間を作りハーレム展開を楽しみながら、世界を救っていく。
これは騎士団一の戦闘能力を持った男がスローライフを望みながらも問題に巻き込まれ無双で解決!新たなペット犬(?)と旅と冒険を楽しみながら帝国将軍へと成り上がっていく物語である。
※2500文字前後でサクッと読めます。
※ハーレム要素あり。
※少し大人向けの微ダークファンタジー
※ざまぁ要素あり。
※別媒体でも連載しております。
感想数 6
文字数 212,595
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.04.20
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【完結】氷結の聖女と焔の騎士
「忌み子を孤児院から引きとってイメージアップを計ったが。やはりお前らはクビだ」
マッドな魔術師の人体実験により一生消えない呪いの刻印を受けたアーシェとアレスは、忌み子だと嫌われながらも頑張って働いていたがギルドをクビだと宣告された。
どんな魔法にも氷属性の効果が付与されてしまう氷結の呪い、興奮すると右拳が燃えてしまう焔の呪い。これらの呪いのせいで二人がギルドではお荷物扱いされてしまっていたせいである。
明日を見失いかけた二人だが、とある老人を助けたことがきっかけで「属性の限界突破」という最強クラスのスキルが開花する。
そしてその才能に目をつけた宮廷ギルドは二人を迎え入れ、彼女らは「氷結」と「焔」の二つ名を手に入れ数々の手柄を上げて無双する。
一方、二人を追い出したギルドは孤児院から身柄を引き受けた子供を虐めていたことがバレた上に、数々の不正も露見して……。
これは忌み子だと虐げられてきた二人がどん底から聖女と騎士として英雄へと駆け上がる下剋上の物語。
文字数 55,875
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.02
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エンリルの風 チートを貰って神々の箱庭で遊びましょ!
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再編集、再投稿になります。
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普通の高校生が、通学の途中で事故にあい、気がつくいた時目の前には、見たこともない美しい女性がいた。
チートを授けられ、現在と過去、この世界と別世界の絆をつなぎとめるため、彼は旅立つ(転移)することになった。
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「ちーと?」
小首をかしげてキョトンとする。
カワイイし!
「ああ、あなたの世界のラノベってやつにあるやつね。ほしいの?」
手を握って、顔を近づけてくる。
何やってんねん!
・・嬉しいけど。
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「えへっ。」
涙の跡が残る顔で、はにかんだ女の子の頭の上に、三角のフワフワした毛を生やした耳が、ぴょこんと立ち上がったのだ。
そして、うずくまっていた時は、股の間にでも挟んでいたのか、まるでマフラーのようにモフモフしたシッポが、後ろで左右にゆれていた。
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『い、痛てえ!』
ぶつかった衝撃で、吹き飛ばされた俺は、空中を飛びながら、何故か冷静に懐に抱いたその小さな物体を観察していた。
『茶色くて・・・ん、きつね色?モフモフしてて、とっても柔らかく肌触りがいい。子犬?耳が大きいな。シッポもふさふさ。・・・きつね?・・なんでこんな街なかに、キツネが?ん?狐?マジで?』
次の瞬間、地面に叩きつけられた。
信じられない痛みの中、薄れゆく意識。
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舞台は近東、人類文明発祥の地の一つです。
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文字数 203,805
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.05.04
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追放された貴族の子息はダンジョンマスターとなりハーレムライフを満喫中
追放された貴族が力を蓄えて好き放題に生きる。
ある時は馬鹿な貴族をやっつけたり、ある時は隠れて生きる魔族を救ったり、ある時は悪魔と婚約したりと何かと問題は降りかかるがいつも前向きに楽しくやってます。追放した父?そんなの知らんよ、母さん達から疎まれているし、今頃、俺が夜中に討伐していた魔物に殺されているかもね。
俺は沢山の可愛くて美人な婚約者達と仲良くしてるから邪魔しないでくれ
感想数 113
文字数 161,137
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.05.06
1,194
前世は武神、今世は無職と呼ばれた俺は冒険者人生を謳歌してみた
邪神を殺した男がいた。
その男は最強の名を欲しいがままにしていたが気を抜いて打ち所が悪くてなんか死んでしまった!
生まれ変わった男は農村で生まれ、15歳のときに行われる「寵愛の儀」にて職業とスキルが与えられるはずだったが男には何も与えられなかった。
しかし男は「逆にレアでラッキー感あるよ!」と能天気なこと言って外の世界を知らずに過ごしているうちに無自覚に強敵を倒していき、注目を集め、性格に棘がある冒険者パーティができてしまいハチャメチャな日々を送ることに。
感想数 0
文字数 63,953
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.04.26
1,195
親が死んだひきこもり、人生詰んだと思ったら詰んだのは地球の方だった件 〜モンスターがあふれるようになった世界で人生逆転狙います〜
その日、母親が死んだ。ひきこもりの息子を抱え、ままならぬ人生を苦しみ抜いた末に、母親は急な発作で倒れ、そのまま息を引き取った。
唯一の肉親を亡くしたひきこもり・亥ノ上直毅(いのうえなおき)は、自分の人生がついに「詰んだ」ことを確信する。親が死んだ時がひきこもりの死ぬ時だ。直毅は飲まず食わずでゲームを続け、自分の命運が尽き果てるのを待つことにした。
ところが、命運が先に尽き果てたのは地球の文明の方だった。突如地球の近くに現れた彗星群が、次々と地球への墜落を始めたのだ。それはまさに絨毯爆撃と呼ぶにふさわしく、地球のライフラインは着実に寸断されていく。その混乱にさらなる拍車をかけたのは、隕石の墜落地点から出没しだした異形の化け物たちーーモンスターの存在だ。
死にそびれた直毅は、紆余曲折を経て、混迷を深めていく世界に希望を見出す。手に入れた力を生かしてモンスターを狩り、今度こそ誰からも虐げられることのない絶対の力を手に入れてやる――
これは、絶望の中に希望を見出した、一人のひきこもりの物語である。
感想数 7
文字数 267,936
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.08.12
1,196
新約ユータ伝 ~最強の俺が異世界を救ってやる~
襲われている女性を助けたら襲っていた男に殺された。
気付くとそこは異世界で、俺は世界を救うことにした。
きっとそれが俺の使命なのだろう。
幸いなことに俺には力があった。
自由自在に使える魔法があった。
救われることを願う人々がいた。
なら、答えは決まっている。
俺がユータだから。
俺が世界を救う。
感想数 0
文字数 81,212
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.09.17
1,197
幻獣使いの英雄譚
昔世界を救う為に戦った英雄が、魔物に襲われた事が原因で亡くなった娘の忘れ形見の赤ん坊を育てることになる。嘗て英雄だった老人は、娘の二の舞にせぬよう強く育てることを決めた。英雄だった老人と嘗ての仲間に育てられた少年は、老人の予想を超えて成長していく。6人の英雄達に育てられたチートな少年が、相棒の幻獣や仲間達と大きな力に立ち向かう。
文字数 199,474
最終更新日 2016.12.21
登録日 2015.11.14
1,198
日本でモブだった俺、レベルの低すぎる異世界では「顔面国宝」兼「全知の賢者」らしい
日本で「空気」だった俺、異世界では存在自体が「神」でした。
平沢拓海(17歳)は、顔も成績も運動神経も「中の中」な平凡高校生。
ある日、事故に遭って目覚めると、そこはレベルが著しく低下した異世界だった!
そこは、男たちの顔面偏差値が30を下回り、九九が「賢者の魔法」と崇められ、50mを15秒で走れば「音速」と呼ばれる世界。
つまり、日本で平凡だった拓海は‥
• 【容姿】 ただのフツメンなのに、「1000年に一人の顔面国宝」!
• 【知能】 自分の名前(漢字)を書くだけで、「失われた古代文字を操る大賢者」!
• 【身体】 準備運動レベルのジョギングで、「人類未踏の神速」!
「え? 俺、ただ名前書いただけなんだけど……」
教室でチョークを握れば美少女たちが失神し、体育で軽く走れば伝説認定。
S級美少女たちからは「その遺伝子をください!」と迫られまくる、勘違いと無双の超イージーモードな学園生活、開幕!
「ストレスフリーで俺TUEEEしたい方、必読です。」
感想数 0
文字数 76,333
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.01.18
1,199
『追放された底辺付与術師、実は【全自動化】のチートスキル持ちでした〜ブラックギルドを追い出されたので、辺境で商会を立ち上げたら勝手に世界規
「お前のような、一日中デスクに座って何もしない無能はクビだ!」
国内最大のギルド『栄光の剣』で、底辺の付与術師として働いていたアルスは、ある日突然、強欲なギルドマスターから追放を言い渡される。
しかし、彼らは知らなかった。ギルドの武器の自動修復、物流の最適化、資金管理に至るまで、すべてアルスの固有スキル【全自動化(ワークフロー構築)】によって完璧にシステム化され、回っていたことを。
「俺がいなくなったら、あの自動化システム、全部止まるけど……まあいいか」
管理権限を解除し、辺境へと旅立ったアルス。彼は自身のスキルを使って、圧倒的な耐久力を誇る銀色の四輪型重装ゴーレムを作り出し、気ままな行商を始める。
一度構築すれば無限に富を生み出す「全自動」のチートスキルで、アルスの商会は瞬く間に世界規模へとスケールしていく!
一方、すべてを失ったギルドは、生産ラインが崩壊し、絶望のどん底へと突き落とされていくのだった……。
感想数 10
文字数 17,035
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.28
1,200
双子は不吉と消された僕が、真の血統魔法の使い手でした‼
辺境の地で自然に囲まれて母と二人、裕福ではないが幸せに暮らしていたルフェル。森の中で倒れていた冒険者を助けたことで、魔法を使えることが判明して、王都にある魔法学園に無理矢理入学させられることに!貴族ばかりの生徒の中、平民ながら高い魔力を持つルフェルはいじめを受けながらも、卒業できれば母に楽をさせてあげられると信じて、辛い環境に耐え自分を磨いていた。そのような中、あまりにも理不尽な行いに魔力を暴走させたルフェルは、上級貴族の当主のみが使うことのできると言われる血統魔法を発現させ……。
カテゴリをBLに戻しました。まだ、その気配もありませんが……これから少しづつ匂わすべく頑張ります!
感想数 16
文字数 116,010
最終更新日 2021.06.20
登録日 2020.10.31