短編 小説一覧
13,281
婚約者を盗まれた?大丈夫です。婚約破棄するつもりだったので!
盗まれたら次はどうしましょうか?
文字数 609
最終更新日 2019.12.01
登録日 2019.12.01
13,282
ハイスペ男からの猛烈な求愛
感想数 0
文字数 8,268
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
13,283
【完結】マスクの下が知りたくて。
感想数 2
文字数 4,241
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.27
13,284
爆笑オメバガース~スピンオフと言う名の笑劇を貴方に~
オメバガースではあり得ないコメディ路線を望んでいる方へ
前作【爆笑オメガバース】のまさかのスピンオフ作品ができました。
笑って楽しんでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 17,259
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.10.05
13,285
煩雑
不思議な短編や、ショートショート作品をお届けします。
感想数 0
文字数 8,929
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.26
13,286
男は悪の手の平で踊り悪の手指によがり狂わされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,027
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30
13,287
嬲られる男は幸せな堕落を受け入れさせられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,328
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.26
13,288
盗賊に転生した男子中学生は自分を追放した盗賊団に復讐する
交通事故に遭い、気付いたら盗賊に転生していた男子中学生は仲間から虐げられていた。モンスターの群れの中に置き去りにされ、ついに復讐を心に決める。その結末は?
感想数 0
文字数 3,378
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.20
13,289
少年は誤魔化しの快楽を無意識に追い求める
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,432
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
13,290
殺し屋と健康診断
殺し屋である佐伯には、表向きの顔がある。 中堅企業の事務職員として働き、同僚からは「真面目な人」と思われている。 そんな彼の日常を描く。
感想数 0
文字数 1,832
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
13,291
エンディングのその直前に
よくある、恋愛劇。
よくある、断罪劇。
けれども、私は知っている。
この世界の真実を。
感想数 0
文字数 2,049
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
13,292
特殊体質の俺と普通の彼氏の話
涙が宝石になる「俺」の体質が、彼氏にばれた日の話。
お耽美なのは設定だけです。
感想数 0
文字数 685
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
13,293
来るはずの未来
一人の少年が来るはずの未来について話す話です。
感想数 0
文字数 277
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
13,294
美貌の作家
美貌の作家×新米担当編集者
先生は、大変お上品な言葉遣いでお攻めになります。
というショートショート。
感想数 0
文字数 3,212
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
13,295
異説・忠臣蔵騒動記~赤穂城受け渡し編~
元禄十四年三月十四日、南蛮紅毛の暦に直して1701年4月21日。赤穂藩藩主浅野長矩が高家である吉良義央に突如松の廊下にて刃傷沙汰に及んだ。世に云う「忠臣蔵騒動」である。事件の事はあまりにも言及されているので抄略するが、この時喧嘩両成敗として裁かず、浅野のみを裁いたことにより赤穂藩藩士が決起した。
本作品は、その赤穂藩の城下にて受け渡しの使者として赴いたある龍野藩士の目線より覗き見た、その騒動記の一つの提起である。当然ながら、本物語は物語である。事実関係は我々の世界とは異なるが、こういう展開もあったんじゃないかという、一種の戦争なき仮想史である。
それでは、垣屋弾正忠七郎兵衛よりの視点である、私家江戸時代シリーズ第一弾、「私家版、忠臣蔵騒動記」、ただいま開幕します。
感想数 0
文字数 9,801
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.20
13,296
あり得ぬ硬直と共に青年は今日も責め嬲られる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,616
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
13,297
反転と回転の倫理
感想数 0
文字数 9,485
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.14
13,298
『星の恋物語』
この長編恋愛小説『星の恋物語』は、夏休みの星座観察キャンプを通じて出会った二人の若者、夏希と雄大の切ない恋愛を描いた物語です。
星座に願い事をする習慣を持つ夏希と、宇宙に憧れる雄大が、星々の下で結ばれる運命にあるのか、彼らの紡ぐ愛の物語をお楽しみください。
感想数 0
文字数 2,819
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
13,299
センゴク☆ロック
果てないオヤジたちの熱き青春
1980年代、世には実力派ロックバンドが群雄割拠し、覇を競い合っていた。
織田信永が率いたロックバンド『天下布舞』は、全国制覇を懸けたツアーの最中、メンバーである明池光秀の裏切りに遭う。
全国ツアーで爆死し、『天下布舞』が解散に追い込まれてから、四年。
元『天下布舞』のドラム、仙極秀久は、病臥に伏している知人の代理で、ライブハウスのオーナー業を引き受けつつ、ロックの第一線からは離れ、若狭の片隅に逼塞していた。
そこに自身を「亡霊」だと言う信永が現れ―。
仙極は、見失った己の魂を取り戻すことができるのか。
感想数 0
文字数 35,346
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
13,300
好きと共に
光と影は共にある。
それ故に、ふたつの強さもまた同じ。
僕はこの明るすぎるこの街と、大好きなこの街と共に、別れを告げる。
感想数 0
文字数 1,290
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
13,301
雪だるまくん
しんしんと
雪がふりつもり
雪だるまくんがうまれたよ
はるくんの絵をみて、お話考えました。
感想数 0
文字数 218
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.11.06
13,302
あなたに出会えたから
シュールなまつ毛。羽毛のような髪。なだらかに伸びた黒髪。清潔で質素な暮らし。「おはようございます」には「おはようございます」が返却される。僕にとって君とはどんな存在なのだろうか。ただ瞳に映る君は、素晴らしく見事という他はない。他愛のない擦れ違いさえも、勘違いを生みそうだよ。僕は君にとって愛を捧げるほどに素晴らしい。春短くて夏は切れて秋という名前のモンブランがおいしい季節。僕の無防備なチップスを何気なくつまみ食いした君。恋愛とは回答が無いようでプロセスはある。鼓動は早くなり心臓は揺れる。主役:千賀俊介 恋愛役:松田幸助
※
学校の旧校舎
だからすきだったら、お前は何でもするのかよ?
イケメンだからモテるわけじゃない。
中身が違うんだよ。俺とお前じゃ!
台詞回しのような隻眼線の大群衆が押し寄せるようだ。
美しいの一言の前に人はからめらとられて歯車が切れた油のようになる。
※
何気ない仕草にみとれる。勘違いや誤解を生みながらも恋愛とは成就するもの。
君の場合は違うのだろうか?
ホースに水を流して停留場へ運ぶ。石達の共鳴が花を咲かせる。
ニューヨークチーズケーキのような甘ったるい恋愛。
※
キスとは程遠い恋の晩餐。名前のない晩餐が充足する。
「おはようございます」
「おはようございます」
数列のように当たり前の日常がはじまる。
感想数 0
文字数 725
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
13,303
王様の耳は「萌える」ロバの耳
「王様、お耳がぴくぴく揺れていますよ?」
ロバ耳の生えた若き王様と、彼のロバ耳に萌えている床屋のコメディBL。
童話パロディのノリの軽~い短編です。
感想数 0
文字数 23,882
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
13,304
星のランプ
感想数 0
文字数 2,164
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.28
13,305
そうだ、壁になりたい ~ ゲーム世界に転生した俺 ~
どうも18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生しました。
元腐男子、というかBLだろうがGLだろうがNLだろうが関係なく雑食だった元会社員、享年24です。
このゲーム?
もちろんプレイしましたよ。
自分も攻略しましたとも。
でも、前世の記憶があるんですよ。小さい時から。無理じゃんそんなの。
攻略対象の暗い過去のある設定を俺に踏襲しろってのはさ。無理ゲーだよ。ほんと。
18禁乙女ゲームの世界に攻略対象として転生したと認識している主人公が周りのあれそれを見て、によによ、にたにたしたいだけの学生生活を希望する話。
仲間も増えるよ。
味方はどうかな。
’20/8/14 追記
後のお話 を追加
’19/7/19 追記
おまけ について。
同じ世界観の話なので、諸々まとめて載せる事にしました。
タイトルに ※ の印があるとコメディが旅に出ているので、
お読みになる際はご注意下さい。
※エロコメです。そんなに頑張ったエロではないです。
※ただエロい美少年を覗くゲームやりたいとかいう気持ちで現実逃避してたらこうなってしまったので、お暇な時にでも鼻で笑って生暖か~く見守ってやってください。
感想数 7
文字数 118,661
最終更新日 2020.08.16
登録日 2019.06.18
13,306
住所不定無職の伯父が、オカマさんのヒモになっていました!
高校生時代の強烈な体験を基にした自伝的実話エッセイ。
母からの伝聞も交えています。
感想数 0
文字数 2,073
最終更新日 2020.12.27
登録日 2019.09.01
13,307
猫のけあど
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.12.05
13,308
かみにんぎょう
感想数 0
文字数 1,673
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.18
13,309
旦那様には鉄槌を〜便利な魔導具で浮気の証拠は集めました〜
夫である伯爵と、没落貴族だが伯爵が情けで雇った使用人が抱き合っているところを見てしまったサレ妻アビゲイル
「マチルダ! マチルダ……どうしましょう。旦那様が浮気しているのかな。でも抱きしめ合っているところ見たんだけどって旦那様に言ったら誤解だよって言われたし、旦那様のこと信じていいかな? でも心にモヤモヤしたものが残りそうで怖いの」
「ならアビゲイル様、私の知り合いの魔導具店に行きましょう。昨今婚約破棄や離婚が多いのでそういったものに対する魔導具があるはずです。さぁ買いに行きましょう」
今月中完結予定
文字数 7,636
最終更新日 2020.10.27
登録日 2020.10.14
13,310
【完結】北条秀一という男
感想数 0
文字数 9,625
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
13,311
イベリスは実らない
「俺はお前が好きだ」と、幼馴染が蛙に想い人を重ねて告白していた。それが意地悪な質問だとわかっていたのに、シュールな光景に思わず「本人に直接告白しないの?」と笑ってしまう。私は彼のことが好きだ。しかし、彼には他に好きな人がいる。だから、私は生物室へ来るたびに、イベリスに水をやる。実らなかった私の代わりに、彼が幸せになりますように。
感想数 0
文字数 19,924
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.11.29
13,312
ショートショート「それぞれのガイアたち」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,637
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
13,313
女の生態の分析
女たちについて分析してみる。
完全に私の主観です。
感想数 0
文字数 2,250
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.02.04
13,314
雪合戦
赤く焼けた大地に倒れ込み、ただ死を待つばかり。
俺は静かに、目を閉じた。
カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,512
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
13,315
フォークを飼ってるケーキの話
学生時代にフォークに襲われ自身がケーキであることが発覚した勇気。それ以降はフォークとは無縁の生活を送っていたが、ひょんなことからフォークの青年、壮太を家に置くことに。勇気の安全のため、自ら鎖に繋がれる壮太と、「食事」を提供する勇気のある一夜の話。ケーキバースに関する独自の設定が含まれます。フォークはケーキに近づくと流血沙汰の事件を起こすことがあるので、基本的に警戒され、なんとなく冷遇されている感じです。ケーキを傷つけたくないフォーク×お人好しケーキ。タイトル通りにしたかったのですが「ケーキに自分を飼わせてるフォーク」みたいになってしまいました。挿入はなしです。
ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 7,128
最終更新日 2024.06.18
登録日 2024.06.18
13,316
秋を描く夏バス停で、ひとり。
弓場 愁はある日、バス停で一心不乱に絵を描いているその人に、何を描いているのかを尋ねてみた。描いているのは、雨。理由は「自分が写生したものは、消えてしまうから」。雨の日のバス停で短い交流をするうち、弓場は心を決めて言う。僕を描いてみないか、と。
全9話 会話がメインの短いお話。
表紙の絵はイラストACとフォトACよりお借りしました。
感想数 1
文字数 8,402
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.21
13,317
花街に咲く意志
ここは江戸・吉原。華やかな花街の中でもひときわ美しく、才覚にも秀でた花魁は、吉原一の人気遊女として人々の羨望を集めていた。ある日、彼女に突然持ち上がったのは、名のあるお大名からの身請け話。多額の金子が積まれ、郭主(くるわぬし)も断れぬ申し出だったが、花魁はそれを毅然と拒絶する。
理由はただひとつ──「不幸になる未来が見えている」から。
お大名には既に五人もの妻が不可解な死を遂げており、花魁はその運命を辿る気など毛頭なかった。日参するお大名の想いも、幾度となく送られる文も、彼女の心を動かすことはなかった。
やがて、お大名は重病に倒れ、最期の願いとして彼女に会いたいと望む。しかし花魁は最後まで拒み、自らの居場所である吉原に生きることを選んだ。
──それは、誰にも縛られず、自らの意思で未来を選び取った花魁の、強く美しい生き様の物語。
※本編の大半をAIにて作成しています。
加筆・修正あり。
文字数 3,536
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.06.06
13,318
ヴィラン・マローダー
ヴィランの中のヴィランを自称する主人公が事件を巻き起こす物語。
感想数 0
文字数 753
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
13,319
吸血鬼と同棲、始めました。
文字数 5,914
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
13,320
贈られたのは、愛の詩集
感想数 0
文字数 3,008
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.14