日常 小説一覧
13,481
社会の行方
タイトル通りです
文字数 241
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
13,482
エニグマの教師録
親が居ない主人公は弟を養うために得意な勉強を教える、家庭教師のアルバイトをすることになる。…しかし、担当する生徒たちは個性豊かな問題児ばかりで…。主人公の前には険しい道のりがハッキリと見えていた…。全員をしっかり卒業させることが出来るのか。
今日もベルが鳴り響く。
感想数 0
文字数 4,241
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.11.08
13,483
夕日に照る君
夢であった人と、現実に会うことってありますか?
感想数 0
文字数 973
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
13,484
tallann... 中年男の憂鬱
37歳の中年男性「俺」は妻と娘と暮らす一見すると平凡な男性。
しかし「俺」には悩みがあった。
仕事、借金、人間関係、そして彼の日常に纏わりつく怪奇…
「これは、才能か…それとも呪いなのか」
平凡な中年男性の身に起こるダークエッセイ
感想数 1
文字数 3,654
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.13
13,485
愛した彼女は
僕、世羅裕(せらゆたか)は、大手会社から転職したその日、配属された先で橘朱里(たちばなあかり)という女性と出会った。
彼女は大輪の向日葵のように笑う人で、僕の心を一瞬で攫っていってしまう。
僕は、彼女に一目惚れをしたのだ。
そんな彼女に、初めて会って30分もしないうちに告白をして玉砕。
当たり前だが……それでも彼女の側でいられることに満足していた。
年上の彼女、年下の僕。
見向きもしてくれなかった彼女が、僕に笑いかける。
いつの日か、彼女の支えとなるべく、今日も今日とて付き従う僕のあだ名は忠犬ワンコ。
彼女の笑顔ひとつを手に入れるため、彼女と一緒にお勤めしましょう。
僕は、考える。
いままでの僕は、誰にも恋をしてこなかったんじゃないかと……
橘朱里が、僕にとって、初めての恋だったのだと。
初恋は実らない?いんや、実らせてみせるさ!必ず、彼女を振り向かせてみせる。
もう、振られているけど……そんなのは……ちょっと気にするけど、未来を想う。
朱里さんが、彼女が、僕を選んでくれるその日まで……
ずっと、ずっと、彼女を支え続ける。
気持ち悪いだって……?彼女が気にしてないから、僕からは口に出さない。
僕が朱里さんと出会って初めて恋を知り、初めて愛を知った。
彼女となら……永遠さえ、あるのではないかと思えるほどである。
最初の恋を教え、最後に愛を残していってしまった人。
赦されるなら……ずっと、側にいたかった人。
今は、いないけど、そっちにいくまで、待っていてくれ。
必ず、迎えにいくからさ……朱里。
文字数 83,646
最終更新日 2023.06.23
登録日 2023.04.28
13,486
最後の飴は口の中に
テレワークの導入により、家で仕事をするようになった私。集中力を上げるために仕事中は飴を舐めているようにしている私は今日も飴を舐めながら結構長い時間キーボードを叩いていた。そんな中、同棲している楓が家に帰って来て……
感想数 0
文字数 1,260
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.21
13,487
素敵な恋の切れ端はいつだって美しい。
感想数 0
文字数 1,476
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
13,488
懲りない詐欺師
**滝吉、再び! - 詐欺師から小説家への道**
🎩📖 かつての詐欺師、滝吉が帰ってきた!今度は小説家として?!そう、あの滝吉が、ペンを手に取り、自らの半生を綴ることにしたのだ。しかし、彼の過去はそう簡単には彼を離さない。詐欺師の血は、やはりページを通しても滲み出るものなのか?
🍰☕️ 白鷹町の小さなカフェ「風の音」で始まる新しい人生。コーヒーの香りと手作りケーキの甘い誘惑に包まれながら、滝吉は更生を誓う。だが、彼の心の中では、新たな詐欺の計画がくすぶっていた。高価なアンティーク品の偽物を売りつけるという、なんとも言えない"芸術的"な詐欺を!
🚓🚨 しかし、滝吉の計画は長くは続かない。鋭い目を持つ女性が彼のカフェに現れ、彼の計画を見抜く。再び警察のお世話になることになった滝吉は、刑務所で「詐欺師としての俺の人生は、もう終わりだ…」と悟る。だが、滝吉の物語はそこで終わらない!
🖋️📚 刑務所内で執筆した小説がベストセラーに!滝吉は小説家としての成功を手に入れるが、その小説が実際にあった詐欺事件を題材にしていたため、再び逮捕。詐欺師としての彼の人生は終わりを迎えたが、小説家としての彼の作品は、これからも読まれ続けるだろう。
🤣😂 滝吉の懲りない性格と、失敗に終わる結末が、この物語をコミカルにしている。精神病院に入院しているにもかかわらず、またしても詐欺を企てる滝吉。小説という巧妙な手段を使って、投資家から金を騙し取ろうとするが、計画は失敗に終わる。滝吉の次なる一手に、ご期待ください!
感想数 0
文字数 5,995
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.04.30
13,489
ギフテッド・サークル
大学生の駒込疾風(コマゴメハヤテ)は、昔からの幼馴染の上植桜(カミウエサクラ)と平和な大学生活を送っていた。しかし、ある日のこと、僕と彼女をつけ狙う視線を感じ…。「上植さん、僕と逃げてくれる?」「いいよ!駒込くんとなら…!」こうして僕らの逃走劇が始まった。
感想数 0
文字数 6,013
最終更新日 2024.07.03
登録日 2024.06.29
13,490
『こうすりゃ日本、もっと良くなるんじゃね?』的な妄想エッセイ
『妄想』って楽しいよね。
なんか株式をやるようになってから、ニュースを観るのがすごく楽しくなっちゃって、
『わたしがもし、偉い人だったらこの問題どう解決するだろう』
って考えては、妄想に浸ることにハマっちゃって…。
案外ストレス発散するし、『株式は連想ゲームだ』ってテスタさんも言っていたので、
自分の株式のトレーニングも兼ねて、
ニュースを観て思ったことを、クッソど素人の目線から
色々書いていこうと思うのです。
なんかね、
予測を立てて、答え合わせをして、
それが現実とどう違っていたかっていうことを、
検証していくのがいいらしいよ。
文字数 32,371
最終更新日 2026.03.15
登録日 2024.10.30
13,491
こんな本いいな あったらいいな
タイトル通り、こんな本がほしいんだけどな~、という私の独り言。
それなら、こんな本があるよ、とか教えていただけると嬉しいなという、下心もあります。
感想数 0
文字数 3,395
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.12.28
13,492
猫のキミと暮らせば
一匹の猫が運んでくるのは、笑顔と癒し、そして人と人、命と命をつなぐ奇跡。温かな日常と感動の物語がここに。
『猫のキミと暮らせば』は、宮中で「わがまま皇子」と呼ばれた主人公が、愛猫クロや周囲の人々との絆を通して運命に向き合う物語です。波乱の生涯を終えた主人公は、転生して一匹の猫として新たな生を受けます。
ある日、さおりは瀕死の状態で道端に倒れていた仔猫を助けます。命を救われたその猫は「キミ」と名付けられ、さおりの家で一緒に暮らし始めます。キミはただの猫ではないようで、どこか人間味のある仕草と不思議な魅力を持っており、さおりや周りの人たちにとってかけがえのない存在となっていきます。
さおりは孤独を抱えながらも健気に働く女性で、仕事に追われる日々の中、猫のキミの存在が彼女の癒しとなります。キミもまた、さおりの穏やかな笑顔を見るために、猫としての自分の役割を果たそうと奮闘します。
さおりはキミに自分の悩みや日々の出来事を語りかけます。職場のストレスや将来への不安を抱えながらも、キミと過ごす時間が彼女の支えとなり、次第に前向きな変化が現れます。キミ自身も新たな生活に馴染み、過去の皇子としての記憶を振り返りつつ、女房との平和な日常に喜びを見出していきます。
さおりと猫のキミの絆を描いた心温まる物語は、キミの不思議な存在とさおりを取り巻く人々の成長を通じて、人間と動物の共生、家族の絆、そして命の巡りを丁寧に紡いでいきます。
物語は、転生後の新たな絆を通じて、過去の重みを癒しながら未来へ向かう希望を描いたストーリーです。さおりと猫のキミの交流を軸に、サブスタンスで進められていく、ちょっと変わった読み物です。
感想数 0
文字数 68,034
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.03.29
13,493
恋敵に告白されました
幼馴染みの彩乃に片想いしている智久。だが、彩乃は校内一モテると言われる佳人が好きと知る。彩乃の恋を応援すると決める智久。佳人から呼び出された智久は、まさかの壁ドンをされて…。
学園ラブコメです。
第一話
「好きな奴の好きな奴」
片想いしている彩乃のために、智久は佳人に接近。が、佳人が好きなのは智久だったという話です。
第二話
「ファーストキスだったのに… 」
彩乃のためにある事を頼む智久。が、その代わりキスさせてくれと佳人に言われ…。
第三話
「恋の終わりと始まり」
智久が知った彩乃の本音。
雨が降るなか、智久は佳人の腕の中で…。
オマケ
智久と佳人がやっと恋人同士として、甘々な時間を過ごします。
文字数 13,043
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.21
13,494
カツ丼礼賛
これは丼に沈む快楽と葛藤の物語。
いけないと分かっていても、つい手を伸ばしてしまう。そんな“食の業”に取り憑かれた「私」が語るのは、ただのグルメ体験ではない。
一日五食のカツ丼生活。サクサクの衣、トロリとした卵、甘辛いツユ——その一口一口が、理性を溶かし、欲望を解き放つ。
食べ方の手順、味の配分、七味投入のタイミングまで、まるで儀式のように描かれるカツ丼との対話は、滑稽でありながらどこか切実。
これは、カツ丼を通して人間の弱さと快楽の深淵を覗き込む、濃厚で哲学的な“丼文学”の一篇。
感想数 0
文字数 2,662
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
13,495
あやかし六法、執行いたします。
志高く事務所を立ち上げるも、依頼はゼロ。 空腹と金欠に追われる冴えない弁護士・涼太は、ある日一匹の不思議な猫と出会ったことをきっかけに、「あやかし専門の法律トラブル」を扱う世界へ足を踏み入れる。 人の世と同様、あやかし達も様々なトラブルを抱える――彼らの揉め事は、誰が裁くのか。
様々な力を持つあやかし達を相手に、涼太が手にするのは、嘘を見抜く「特殊な目」と、あやかし界では「少し変わった常識」だけ。 彼らを取り巻く摩訶不思議な出来事の中で、あやかしの常識と、涼太の非常識がぶつかり合う!
弱きを助け悪を挫く。異世界で繰り広げられる、まさかのリーガル・バトル? 心温まる人情と、スカッとする逆転劇の痛快あやかしお仕事ファンタジー。
感想数 0
文字数 26,266
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.15
13,496
猫カフェあんじゅ
秋葉原の路地裏に、週に一度だけ灯る不思議な店「猫カフェあんじゅ」。
看板もなく、薄暗い店内には三十匹近い猫が壁一面に整列し、
同じ姿勢で客を見つめている。
客は皆、壁際に立ち、猫じゃらしで“壁の向こう側”から猫をあやすだけ。
猫たちは完璧に同期した動きで反応し、可愛らしいのにどこか機械的。
首に装着された黒いマイクは、猫の嫌うノイズを消すためだと説明される。
二時間の滞在後、主人公・神保武は違和感の正体を知る。
猫は存在せず、すべては超高精細の立体映像。
壁の向こうにはマジックミラー越しに客を眺める人々がいて、
彼らは“猫に向けられる無償の愛”を愉しみ、味わっていた。
感想数 0
文字数 1,104
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
13,497
欲してはならない力――後編
二十年間、同じ通勤路を歩き続けてきた主人公。
その道の途中には、いつも同じホームレスの男がいた。
彼は通行人に奇妙な“食べ物のあだ名”をつけ続け、
主人公には「食パン」と呼びかけた。
ある朝、男は自らを“神の使徒”と名乗り、
三つの能力を三人に授けなければ天界に戻れないと語る。
軽い気持ちで申し出た主人公は、
“人が魂の底から貪っている主食が視える力”を得てしまう。
しかしそれは、ただの能力ではなかった――
感想数 0
文字数 795
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
13,498
氷刃荘の密室
『氷刃荘の密室』作品紹介
「密室を作ったのは、糸一本。壊したのは、四十年の忠義。」
あらすじ
雪深い山中に建つ洋館「氷刃荘」。資産家・九条重蔵の招きで集まったのは、折り合いの悪い娘、金に困った甥、忠実な秘書、かかりつけの医師、そして——面識のない遠縁の青年・如月透だった。
「明日、遺言状の内容を発表する。今のままでは、お前たちの誰も一円も受け取れん」
その夜、季節外れの大雪が山道を封鎖し、館は外界から完全に孤立する。そして翌朝、書斎に閉じこもったまま出てこない重蔵の姿——扉には内側からの閂、窓には内側からの掛け金。誰も出入りできないはずの部屋で、彼は胸を刺されて死んでいた。
犯人はまだ、この館の中にいる。
犯罪心理学を学ぶ透は、唯一の部外者として、非公式に事件の調査を任されることになる。密室の謎、偽装された死亡時刻、それぞれが抱える秘密——雪に閉ざされた三日間の果てに、透が辿り着く真実とは。
これは、精緻な密室トリックの謎解きであると同時に、忠義と裏切り、そして人が誰かを守るためについてしまう噓を描いた、濃密な人間ドラマである。
感想数 0
文字数 1,785
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.08.13
13,499
例えば乙女ゲームだとしたら
「2次元に癒されたい!」
そう願う私にまさかの展開。
え、フラグ1つでも間違えば『BADEND』の転生?
いえいえ『HAPPYEND』でお願い致します!
感想数 0
文字数 18,092
最終更新日 2020.06.28
登録日 2017.05.04
13,500
珈琲ラブ
Tの所に古い友人Kが久しぶりに遊びに来ました。そんな二人の思い出話です。
感想数 0
文字数 385
最終更新日 2019.02.13
登録日 2019.02.13
13,501
京大留学生
そのまんま
感想数 0
文字数 44,336
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.06.20
13,502
あなたの未来は______
小説タイトルの続きは読後、読者のあなた自身に決めていただきたいのです。
「誰かが亡くなり、誰かが産まれる」
人間が生きる上ではそれは普通のことです。その中で何を見出すかはきっとあなた次第。
あなたはそこから何を見出しますか?それとももう既に見出しましたか?
感想数 0
文字数 2,488
最終更新日 2019.08.16
登録日 2019.08.16
13,503
ママとの約束
出産を控えた2児の母。いよいよ陣痛が始まり入院することとなった。2人の子供たちと母はある約束をするー。
文字数 2,036
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
13,504
open book
恋は人それぞれです。
二人以外否定も肯定もできません。
星崎葵はルックスも人間関係も完璧なとある高校2年生。いつもと同じ時間、同じ車両にいつも隣の席の水無瀬せれながいる。水無瀬はいつも葵の近くにいると顔を赤く染め、緊張している。葵に恋心を抱いていることは見てわかるほど、顔に出やすい水無瀬。葵は水無瀬をからかい、問い詰めようとするが、何かがちがう。葵は彼女を観察するようになる。
感想数 0
文字数 19,740
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
13,505
自分にとって苦手な言葉を、人には普通に言おうとしていた……
感想数 0
文字数 1,788
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
13,506
元夫はモラハラDV男でした
最近よく耳にするモラハラ
自分の旦那は違うって皆さん思ってませんか?
私も離婚するまでそう思ってました。
だってそれが当たり前だったから
それが普通だったから
それが日常だったから
でもそれは違うんです。
もうそう刷り込まれてるんです。
それがモラハラ。
離婚して思い返すと、あれもこれも
全部普通じゃない。
私の元夫はそれにプラスDVでした。
そんな私の結婚生活6年間のお話です。
感想数 0
文字数 2,582
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.23
13,507
一人暮らしと梅雨入り
感想数 1
文字数 1,559
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
13,508
総督のしあわせな日常
「亡国の王女は世界を歌う」後日譚。
無事に女王と結婚した軍の総督カイ・ハウザー。
それまで家族の温もりを知らなかった女王と、幼い頃に目の前で両親を亡くした総督の結婚生活は、毎日が発見の連続で……。
初めて幸せを知った二人の、夫婦としての成長記録。女王と総督の甘い結婚生活は助け合いの毎日。
家族間の甘酸っぱい溺愛モノです。
ジャンルとしては恋愛よりもヒューマンドラマ。
不定期更新。
本編未読でも軽く読める内容です。
感想数 0
文字数 29,851
最終更新日 2022.02.05
登録日 2022.01.13
13,509
アララ
アララ、詩です。
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.28
13,510
【完結】愛とは言うが、溺れてるんだろ? それを踏まえて話そうか
辻とは、道の分かれ道のことを言うんだったか?
辻占いは、そこんところの意味を掛けているのだろうか。
そんな生業の私のところへ来るのは、お嬢ちゃんが多い。
自分に自信のない子や、夢見る夢子も来たわ。いっちょ、喝入れたるかー。
感想数 0
文字数 1,002
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
13,511
読書家でも愛書家でもない男
読書家でも愛書家でもないという男がそれでも本を読むことをやめられない理由とは――。※※※読書好きの方であれば共感できること必至のお話です。※※※
感想数 0
文字数 946
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
13,512
【3話完結】家族の形
ある、二つの家族の形。
感想数 0
文字数 1,722
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
13,513
現実という名の魔法
何も変わらない日常で、誰かが生きている。
何も駆らない現実で、僕は生きている。
苦労も幸せもどうでもいいと思う。
彼らは、生きている。
どこかで苦しみ悶えているが、それでも生きようとしている人はいる。
そんな物語。
感想数 0
文字数 2,951
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.04.30
13,514
愛車
感想数 0
文字数 3,249
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
13,515
人付き合い
いい年をして、未だに人付き合いが上手くありません。やっちまったよ、が人付き合いにおける私の口ぐせになっています。失敗を繰り返しながら学習していくんでしょうが、一体いつになったらこの苦手意識なんとかなるんでしょうか。そんな気持ちを散文体に綴りました。
感想数 0
文字数 426
最終更新日 2023.12.01
登録日 2023.12.01
13,516
泣き虫にお砂糖
ヒーローだった賢ちゃんと、お姫様になれないあたし。
感想数 0
文字数 1,942
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
13,517
残念なことに我が家の女性陣は、男の趣味が大層悪いようなのです
男の趣味が悪いことで有名な家に生まれたアデル。祖母も母も例に漏れず、一般的に屑と呼ばれる男性と結婚している。お陰でアデルは、自分も同じように屑と結婚してしまうのではないかと心配していた。
アデルの婚約者は、第三王子のトーマス。少し頼りないところはあるものの、優しくて可愛らしい婚約者にアデルはいつも癒やされている。だが、年回りの近い隣国の王女が近くにいることで、婚約を解消すべきなのではないかと考え始め……。
ヒーローのことが可愛くて仕方がないヒロインと、ヒロインのことが大好きな重すぎる年下ヒーローの恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、別サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真のID:266115)をお借りしております。
感想数 1
文字数 10,016
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.12
13,518
借りて来た猫
感想数 0
文字数 1,065
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.17
13,519
桜屋敷に行った子は
小さな田舎町にひとつはある怖い話。
桜の大木がある廃店舗『桜屋敷』には絶対に入っちゃいけないと言われていた。
小学生の『わたし』は高校生の従姉と一緒に桜屋敷に入り込むが・・・
暗い情念の微百合、微ホラーです。
以前pixivで開催された投稿企画『スキイチpixiv特別企画「桜ストーリー」』に投稿した話を編集し直して公開しています。
noteでも公開しております。
文字数 4,980
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.26
13,520
【打ち切り】俺と2人の幼馴染
今日は高校の入学式。中本 明(なかもと あきら)はちょっとした事をきっかけに、同じクラスの東雲 遊華(しののめ ゆうか)・西宮 明日香(にしみや あすか)の2人と話す事になる。
3人の関係は、これからどうなっていくだろうか…?
※今のところ長編の予定で、ゆっくりのんびり進めていくつもりです。
感想数 0
文字数 12,518
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.08