甘々・溺愛 小説一覧
121
きみは永遠の小悪魔
お嬢様×ボディガードのお話
122
今日は何の日?~俺たちは毎日、記念日を過ごしている~
『なんてことない日常こそ、愛に満ち溢れている』
今日は何の日?をテーマにSSを綴ります。
とあるカップルのいちゃラブな日常。
一日一話更新。
12月31日をもって完結の予定です。
どうぞお付き合いくださいませ。
須藤 信周(すどう のぶちか)
23歳、会社員。スパダリの皮をかぶった変態。
5月の誕生日で24歳になりました。
吉永 晴日(よしなが はるひ)
20歳、大学2年生。ずぼらで怠惰な合法ショタ。
4月から3年生になりました。
11月の誕生日で21歳になりました。
123
最強な育て屋に買われた俺、レベル1のまま新婚ルート突入したので相手を溺愛したい
男ばかりの異世界に飛ばされた一般人ギスケ。何も知らない彼は人売に捕まり売られてしまうのだが、彼を買ったのは寂しり屋の依存されたがるエルフだった。
甘く優しい彼の愛情にギスケも想いを寄せるようになっていき……
(11月1日追記)
・この作品はリバで固定カプです。
・ストーリー内で暴力表現が出てくることはありますがR18作品なので注意印はつけてません。
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流星群の落下地点で〜初恋の人が自罰的だったので溺愛することにした〜
異世界『エーデルラーム』。
二十年前にハロルド・エルセイドにより八つの異世界から召喚魔が無数に流入させられ、世界を混沌に陥れて今の形となった。
恩人であり初恋の人であるリグ・エルセイドに告白していいのかを悩む召喚魔法師フィリックス・ジード。
大犯罪者の息子で自罰的な彼にどうしたら“恋”を理解してもらえるのか、フィリックスは彼の双子の兄シド・エルセイドに相談してみることにして……。
アルファポリス、ムーンライトに掲載。
『流星群の落下地点で〜集団転移で私だけ魔力なし判定だったから一般人として生活しようと思っているんですが、もしかして下剋上担当でしたか?〜』のフィリックス×リグのエンディングルート。
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殿下と僕のお話
初投稿です。
迷子になった先で出会ったディーン殿下。身分も違うしもう会うこともないだろうなぁと思っていたら、学校もプライベートもずっと一緒⁈なんで僕⁈
殿下の未来のために離れなきゃ!
甘々スパダリ溺愛攻×無自覚美少年受
R18予定です。入る話には*つけます。
続くといいなぁ
126
清純派彼女には秘密なんて無い、よね?
恋人と同棲中の鈴川空は、ある日自宅の引き出しの中の違和感に気付いた。
「***の箱が替わってる…?」
犯人は恋人の茉莉花しかいない、けれど意図も分からないし疑いきれない。
だって茉莉花は清純で慎ましくて、身持ちの固い良い女なのだから…。
(23話+おまけ)
*性描写を含みます。
127
【短編集】✿三国志小話をAI挿絵と共に✿
✿❀三国志小話をAI挿絵と共に❀✿
正史や三国志演義のエピソードをギャグ、コメディ路線で小話にしました。
挿絵は三国志風のAIイラストです。
曹操、元譲、文若、董卓、伯符、公瑾、が多め。BL風です。
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誘惑したりときめくばかりの日曜日【百合】
私の隣で寝ているのは親友の女の子。
ふとした瞬間それがゆらぎそうになっている。
ほのかな恋が生まれそうな日曜日の朝。
129
『Eri-Management:全自動の幸福 ―彼女たちの意思はすべて彼に外部委託されました―』
■ あらすじ
「もう、何も考えなくていい。君の24時間を、死ぬまで『最適化』してあげる」
現代社会の荒波、終わりのない「選択」、そして自己責任という名の重圧。
疲れ果てた彼女たちの前に現れるのは、不快という概念を排した、無菌室のような救済だった。
エリート弁護士、データアナリスト、若き資産家――。
彼ら「管理者(マネージャー)」は、バイタルデータから脳波の揺らぎまでを24時間監視し、食事、睡眠、仕事、そして夜の悦びに至るまで、人生のすべてに**「完璧な正解」**を供卓する。
「愛理(Eri)」「依里(Eri)」「絵里(Eri)」……。
異なる背景、異なる絶望を抱えながら、共通して**「えり」**の名を持つ彼女たちは、圧倒的な溺愛という名の檻の中で、人間としての葛藤や自我を一つずつ「削除(デリート)」されていく。
だが、その甘美な依存の果てに待つのは、救済か、それとも家畜化か。
なぜ「彼」は、その名を持つ女たちばかりを狩り、作り変えるのか。
自由意志という名の猛毒を奪われた彼女たちが、涙ながらに縋り付く究極の「終着点」とは――。
一話(Day)ごとに異なる「えり」が、甘やかな支配によって「人間」を辞めていく過程を描く、戦慄のサイバー・官能ロマンス。
■登場人物(シリーズ・スターシステム)
ヒロイン(えり):
日々の「選択」に摩耗し、自らの意思を差し出すことで安寧を得ようとする「被験体」たち。
管理者(たーくん):
彼女たちの心身を冷徹なロジックと圧倒的な執着で制御する、全能の「支配者」。
■ お勧めの方
極限まで甘やかされたい、思考を溶かされたい方
共依存、ヤンデレ、マインドコントロール、メリーバッドエンドを愛する方
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十年越しの初恋は、専属騎士に届かない
【グランシェル王国シリーズ 第一弾】
ヴァルグレイヴ辺境伯レティシアには、
十年間想い続けている相手がいる。
十歳年上の専属騎士、ラウル・ベルナール。
けれど、自分は彼の主人。
想いを告げれば、彼を縛ってしまうかもしれない。
そうして胸に秘め続けた初恋は、
ある魔獣討伐をきっかけに思いがけずラウルへ知られてしまう。
ずっと「お嬢様」だったはずのレティシアを、
一人の女性として意識し始めるラウル。
十年越しの片想いが動き出す、年上専属騎士との主従恋愛。
※R18描写を含みます。
※小説家になろうでも掲載しています
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あの日、北京の街角で4 大連デイズ
『あの日、北京の街角で』続編。
先に『あの日、北京の街角で』をご覧くださいm(__)m
https://www.alphapolis.co.jp/novel/28475021/523219176
大連で始まる孝弘と祐樹の駐在員生活。
2人のラブラブな日常をお楽しみください。
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甘すぎます♡Ⅱ〜砂糖な僕はチャラいだけじゃないんだよ〜
横読み推奨( '_')──>
一卵性双生児の兄弟の恋愛ストーリー
第2弾 弟編【甘すぎます♡
〜砂糖な僕はチャラだけじゃないんだよ〜】
主人公:一卵性双生児の弟・三馬心優(28)
ヒロイン:魔法使い・美桜(ピー)
心に傷を抱えていた心優を救った魔法使いは
甘え上手な彼にほだされてとことん彼を甘やかす
顔文字あるよv( ¯﹀¯ )♪
133
二十歳の私たちは百合になる?
GLです。親友だった女の子2人が恋人になって、いちゃいちゃする話です。
「みこ(みこちゃん)」と「りさ(りっちゃん)」は20歳の女の子。ストレートだったはずのりっちゃんが、みこちゃんにぐいぐい迫ります。みこちゃんはバイセクシャルで男性経験あります。キモいと言う理由で元彼に振られて以来、恋愛に臆病になっています。あまり難しい話は無しで、とにかくいちゃいちゃしてもらう予定です。R18入りますが、基本あまあまいちゃいちゃです。
駄文ご容赦ください。
レズ同士ではないので、ちょっと違うなと思ったらUターンお願いします。
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窓辺へ続く青春に僕たちの幕が上がる
桜に染まったあの日から十年。中学校卒業と同時に別れが訪れた。
優しいキスしか残さなかった彼は、行く先も高校も告げずに目の前から消えた。
痛みを抱えたままの倉木窓夏は、動物園で働くという夢を叶え、平穏な毎日を過ごしていた。「キリンって、どんな鳴き声ですか?」話しかけてきた男性は、十年前に別れた藤宮秋尋だった。
モデルや俳優の仕事をしている彼と再び連絡を取るようになり、距離が近づいていく。
彼が人気モデルだと知らなかった窓夏は、まさか記者に追い回されているとも知らずに深い仲へと発展し、同棲するようになるが……。
135
気高き翼に手を伸ばす
時は戦乱の世の末期。
とある夜に人間の子供を拾った天狗の青年、風琴。他の天狗とは違い、稚児に興味を持たぬ彼は子供に「月夜」と名付け、頃合いになるまで育てることにした。時は数年経ち、立派に成長した月夜。彼と閨を共にしようとした風琴であったが……!?
人間×天狗
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ホワイトデーまでに突き止めたい
本編完結しました。
このまま何もなく卒業だと思ってた。
でもある日登校してみれば、俺の机にチョコが…?
これをくれたキミは誰だ…?
本編過ぎたら糖度増します。
3/19 番外編始めました。過去の話、二人のその後なんかを書こうかと思ってます。
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カロリアン家のご令嬢は「氷柱王子」のお飾り婚約者!
可もなく不可もなくなカロリアン子爵家の三女、ルーシェ。
彼女の婚約者は、見目麗しく社交界の華であるロナルド=シュタイナーだ。
彼についている二つ名は「社交界の氷柱王子」。
そう――――「『氷柱』王子」。
ルーシェはそんな彼の婚約者。
お飾りの、婚約者。
これは二人の思いがけない恋のお話。
꙳★*゚ランキング36位になりました!ありがとうございます!꙳★*゚
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実は○○だったらしい
私、悪役令嬢じゃん.........!
公爵令嬢に転生した前世オタクな主人公はどうも前世で見た“ 悪役令嬢 ”に似た立場であることに気づく。
悪役令嬢回避を掲げるが、どうも周りの様子がおかしくて──?
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前世占い師な伯爵令嬢は、魔女狩りの後に聖女認定される
「先見の魔女 セリーナ ディベル!王城にて貴様の身柄を預かる。」
魔女狩りなんて言葉はとうに廃れたこの時代に、皇太子が放ったその言葉に、大きな声で指名されたセリーナ ディベル伯爵令嬢は耳を疑った。
は…?なんてダサい通り名付けてくれてんのよ…。
前世カリスマ占い師の伯爵令嬢がその占いの力を活かして、世界を平和に導くとか…導かないとか…そんなお話。
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仕事のペースも徐々に戻りつつあるので、毎日更新を目指しつつ、1日おきになるのでは…と予想してます。
どうぞ、お付き合い下さい。
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ちひかな・ぶらり旅(マリーゴールド)
千尋さんと加那さんが旅行に行っていちゃいちゃせっせしてるだけのSS
あいみょんさんのマリーゴールドをイメージしています。
141
婚約破棄された直後に、新たに婚約したヴァンパイア伯爵に美味しく食されながら、甘く愛される。
ルイビーは、王子であるデュアルトに婚約破棄をされる。
その場にいたヴァンパイア伯爵ことエーストライに、婚約を申し込まれるのだが……?
142
がんじがらめ
「今日から貴方のご主人様になる双熾数馬さんよ」
「は」
「俺は人間のペットが欲しかったから買っただけ」
人を人とも扱わない最低なクズ男。
それなのに貴方のそばが1番落ち着く。
好きになんてなりたくなかったのに
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記憶喪失で私のことを忘れてしまった彼をまた取り戻すまでの物語
記憶喪失
大きな物理的な衝撃や精神的にショックなことなどをうけ、稀に一部の記憶がなくなることがある。
柊冬華(ひいらぎふゆか)には3年付き合っている彼氏、山崎春樹(やまざきはるき)がいた。
幸せな日々が続き、この幸せが永遠に続いていくと考えていた冬華。
しかし、そんなうまい話はなかったのであった。
交通事故の被害に春樹が巻き込まれたという連絡が入ったのだ。
急いで病院に向かい、春樹がいる病室に辿り着くと、春樹は意識不明の重体にいた。
春樹が入院して3日目の夕方
冬華は春樹が寝ているベットの傍で春樹の手を握っていた。帰ろうとしたその時、春樹の目が…
「春樹!!」そう問いかけると春樹は一言
「どちら様…ですか??」
冬華が記憶喪失で過去の思い出を忘れてしまった春樹を取り戻すまでの物語である
甘々でちょっとブラックな日常ラブストーリー
「記憶喪失で私を忘れてしまった彼を惚れさせるまでの物語」
144
愛念
「マリアネル・フォン・ベルギルト公爵令嬢、君との婚約を破棄する。」
王立アカデミーの卒業パーティー。彼の運命という名のシナリオの分岐点であり、終局点。
役目を終えた彼のその後の物語。
※BL要素あり
※完結済み(更新予約済み)
R18は、こんながっつり書くの初めてなので、温かい眼差しで読んでください。
145
~assortment~
色々な短編集
毎回違うヒロインです。
エロしかないです。
自分の自己満足な物です。誤字、脱字等多いと思いますが
ご了承下さい。
146
梯の皇子と夢語り
倭国大乱が起こる前の古代伯耆国。
国1番の美女と噂されるイヅモ族のアサギは、ヤマト族の皇子から嫁いでくるようにと命令を受けた。
母と娘の2人暮らし。申し出を断るも強制的に嫁がされることになり、妻木の里から伯耆国の都へ、幼馴染み2人を侍女につけて向かうことになる。
皇子は対面したアサギを気に入り、頬を撫でると甘い言葉を囁く。
アサギに対して甘々な皇子。
二人の間に子を授かると、もっと有利にことを運びたい頭領は、新たに側室を添わせることに。
更にはアサギのライバルとなる正妻を名乗る后が現れた。
そんな中、大王となった皇子は反勢力を退治するために出陣し、まだ幼いアサギの息子も戦に参加することになる。
147
好きな人とエレベーターに閉じ込められました。
雨の降る夜、あるマンションのエレベーターが止まった。
乗っていたのは俺ともう一人の男。
完全密室に閉じ込められた俺達は、2人で助けが来るまで待つしかなかった。
「エレベーターってスマホ電波悪いんだなぁ。そういや鉄の箱だもんな。ははっお前知ってた?」
呑気に笑ってる男は確かによく知ってるけど、世界で一番閉じ込められたくなかった相手。
神様、よりによって何故コイツなのですか?
俺の知られたくない秘密だけは隠し通したい。
俺の人生最大の危機と心の葛藤が今、始まる。
BLです。R18です。
過激な表現には※がついてます。
苦手な方はお戻りください。
148
【完結】【R18】悪魔の欲望は尽きることが無いそうです。
教会の地下への入り口を見つけたとき。
貴女は悪魔に魅入られる。
サミュエル・ヴィーチェ
それは、神の悪意と呼ばれた悪魔の話。
149
白き薔薇の下で永遠の純心を君に
明治時代の令嬢、紗雪と大企業の令息、勘太郎の恋の話。
沙雪の実の兄、怜からの歪んだ愛。そんな怜を愛する婚約者の公子からの嫉妬と羨望。様々な感情をぶつけられながらも勘太郎と共に幸せになろうという沙雪のちょっと歪んだ日常をお楽しみください。
純愛を結ぶ二人を中心に様々な出来事を起こしていこうと思います。
誰か一人にでも刺さる作品となれたら嬉しいです
※基本純愛で主人公が愛され甘やかされるばかりの物語ですが、たまにR15程度の表現が入る予定ですので苦手な方はお気をつけ下さい。
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来世にご期待下さい!〜前世の許嫁が今世ではエリート社長になっていて私に対して冷たい……と思っていたのに、実は溺愛されていました!?〜
「結婚してください……」
「……はい?」
「……あっ!?」
主人公の小日向恋幸(こひなたこゆき)は、23歳でプロデビューを果たした恋愛小説家である。
そんな彼女はある日、行きつけの喫茶店で偶然出会った32歳の男性・裕一郎(ゆういちろう)を一眼見た瞬間、雷に打たれたかのような衝撃を受けた。
――……その裕一郎こそが、前世で結婚を誓った許嫁の生まれ変わりだったのだ。
初対面逆プロポーズから始まる2人の関係。
前世の記憶を持つ恋幸とは対照的に、裕一郎は前世について何も覚えておらず更には彼女に塩対応で、熱い想いは恋幸の一方通行……かと思いきや。
なんと裕一郎は、冷たい態度とは裏腹に恋幸を溺愛していた。その理由は、
「……貴女に夢の中で出会って、一目惚れしました。と、言ったら……気持ち悪いと、思いますか?」
そして、裕一郎がなかなか恋幸に手を出そうとしなかった驚きの『とある要因』とは――……?
これは、ハイスペックなスパダリの裕一郎と共に、少しずれた思考の恋幸が前世の『願望』を叶えるため奮闘するお話である。
(🌸だいたい1〜3日おきに1話更新中です)
(🌸『※』マーク=年齢制限表現があります)
※2人の関係性・信頼の深め方重視のため、R-15〜18表現が入るまで話数と時間がかかります。
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高嶺の花には彼氏ができない!?
スタイル抜群、頭脳明晰、運動神経抜群、そして誰にでも優しい完璧な女子高生。
その美貌と才能で学校中の男子から憧れの的となっていた。しかし、そんな彼女には一つだけ大きな悩みがあった。
それは…兄がシスコンすぎること…!
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後輩と先輩のやつ(R18)
「後輩と先輩のやつ」のR18版です。一応作者は全年齢版のほうと同じ二人のつもりで書いていますが、別に違う二人だと思って読んでもらっても大丈夫です。
一話完結。基本ずっとえっちシーンです。
一つ年上の先輩(女の子)のことが大好きな大学生の男の子の話です。
登場人物はその2人のみ。
※R18版では二人の名前が出ます。
153
きみとは友達にさへなれない(統合)
R指定は成人指定になりました。
ご注意くださいませ。
実はとある星座同士の話を書きたくもあり
と、あらゆる好きな要素を混ぜ込みました。
(どの星座のお話か、分かる方いらっしゃれば是非
感想で言ってみて下さいネ(#^.^#))
適宜、プロフィールも更新していきますね。
何でも読めそうな方のみ、お読みください。
主人公
千代(せんだい)雪緒(きよつぐ)
成人済み 知りたい心に突き動かされやすい。
行動派ではあるものの、意外と小心者でもあったり。
祖父と2人暮らし。隣には伯母が住んでおり、バイトに
かり出されたりしている。
彼
天文サークルの幽霊部員。
ふと、急に現れる謎の人。
容姿は良く、人目を惹く。
かなりの愛煙家。
珍しく、ストックしてまで書いています。
それもそのはず、全然2人のお話が進まないからです(;'∀')
大まかな流れは考えているものの
細かく2人のアレコレまで考えるに至らない事が
多いので、ほぼその場の雰囲気で書いています。
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【完結】【R18】芝生と妻、愛について 改訂
空は青く果てしない。
雲もなく視界を遮るコンクリートは無い。
「どうして、こんな所に…」
異世界トリップした先で、ほんの少しの焦燥を抱えながら
のんびり暮らすタツミ。
此処らに住むのは俺たち二人と後ろの家畜だけ。
周囲は無人。
俺を隠すものも、見つめるものも、咎めるものも、ここにはない。
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いくら仲良しでも適度な距離は必要です。
「俺、考えたんだけど。悠太は俺と付き合ってる事にしよう」
「………え?何言ってんの?」
幼なじみの訳の分からない説得に混乱する俺。
「もう無理だから。選択肢はないから」
何が無理なのか知らないけど、お前と付き合うとか無理なんですけど。
とりあえず、その際どい所を触ってる手を離してもらえませんかね?
幼なじみとの適度な距離って?
甘いBLです。本番は※をつけます。
R18なので苦手な方はスルーしてください。
156
魔王に誘拐された花嫁
王子様との結婚式当日に魔王に誘拐された花嫁。
魔王は花嫁のことを知っているようだけれど・・・花嫁は魔王に出会った記憶もない。
何故か甘い魔王に少しずつ心を奪われていく主人公。けれど、所詮魔族と人間。
距離を置こうとする主人公だが・・・
甘々な魔王様と主人公の恋のお話です。
157
続・恋の魔法にかかったら~女神と従士の幸せ蜜月~
王国の中でも優れた力を持つ大魔術師であり、「氷晶の女神」という二つ名を持つセシーリャは、務めを手伝う従士であり夫でもあるディオンと共に公私ともに充実した日々を送っていた。
これまでの功績が認められ、国王から貴族たちが多く集う保養地「カーネリアス公国」への新婚旅行をプレゼントされた彼女は、ディオンと一緒に意気揚々とその地へ向かう。
日常を忘れてラブラブ全開に過ごす二人だったが、とある出来事をきっかけに夫婦仲を引き裂こうとする人物が現れて…
見た目はクール系美女だけど旦那さまにはデレデレな女魔術師と、彼女のことが大好きすぎて頭のネジが外れかけのスパダリ紳士の新婚旅行のお話
※1 出会いから結婚までのお話は前作「恋の魔法にかかったら~不器用女神と一途な従士~」にて語られております。(作者の登録コンテンツから読むことができます)
前作を読んでいないと何のこっちゃ分からん、とはならないように気を付けましたが、よろしければ前作もお読み頂ければと思います。
※2 〇.5話となっているものはセシーリャ以外の人物の視点で進むエピソードです。
※3 直接的な性描写はありませんが、情事を匂わせる表現が時々出てきますためご注意ください。
158
俺が不甲斐ないのは、彼氏がスパダリすぎるからだ!・3
夏李はある決意を抱き、真秋を連れてある場所へと向かう。
これはひとつの区切り、そしてけじめ。
しかし夏李は度胸が足りず真秋に頼ってしまい…。
(11話+おまけ)
*性描写あります。
159
【完結】6*9=54
シェフ見習いの秋良とパティシエ見習いの冬月は、日本とフランスの遠距離恋愛中だ。久々に日本に戻ってきた冬月との逢瀬に秋良は期待に胸を膨らませるが……。
二人の話を書こうと思ってなかなか書けず、気晴らしに書いた未来の話です。
きちんとした話はいつか書けたらいいなと思っています。
完結済み。
160
赤薔薇伯爵
彼女は彼の妻であり永遠の花贄である。
彼女を誰より愛し、彼女が誰より愛す彼は吸血鬼。
夜毎女の生き血を啜ると恐れられる獣だが、彼の彼女に注ぐその愛は誰よりも純粋そのものだ。
彼との永遠の愛を形として残すべく、彼女は1冊の小説を書いた。