日常ファンタジー 小説一覧
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【完結】<魅了眼>を持った男爵令嬢が、城に乗り込んできました!なんてこと〜困ったわあ(棒読み)
王家3人目の王子の婚約者を決めるパーティ
そこで、偉そうに大声で叫んだ令嬢がいた。
マナー的にアウト。そのやっすい生地のドレスでない胸を強調しながら。
何という暴挙!王家の方々の席の前、目前に立ったではないですか!
不敬で、斬り捨てられてもおかしくないのに、魅了眼?!
王族の公然の秘密が明かされる?
恋愛要素ないので、ファンタジーに変更しました。
感想数 1
文字数 745
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
162
この世界で一番大切なシゴト!!
あらすじ:
主人公のララ・クレアは、始まりの街に暮らしている。
真面目で良い子が取り柄の女の子だ。
そんな彼女の名を知らない者は、この街のどこを探してもいない。
何故なら彼女は、この世界で一番大切な、とある仕事を任されていて……。
異世界ファンタジーな始まりの街で、今日もララ・クレアが仕事なう!
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お知らせ:
全話書き直すことにしました。
3話は一度非公開にさせていただきます。
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今後の更新スケジュール:
2020年2月26日 プロローグ&1話
2020年2月27日 2話更新
2020年2月28日 3話更新
これ以降、毎週土曜日に更新です。
作品の情報は作者のTwitterをチェック!
https://twitter.com/yunokoyo
ハッシュタグは #このシゴ
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注意事項:
この作品はフィクションです。
作品に登場するキャラクターや出来事は、実在する人物や出来事とは関係ありません。
この作品は他の小説投稿サイトにも投稿しています。
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お問い合わせ(メール):
yunokoyo☆http://gmail.com(☆→@)
感想数 0
文字数 2,372
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.26
163
妖精のヨウタくん
夏至の日、わたしと妖精のヨウタくんは、森でハンバーガーを食べて過ごしている。
彼と出会ったのは、4年前の夏至の前の日。わたしが彼に話しかけて、そしてヨウタくんと楽しいひとときを過ごせるようになったのだ。でも、今年は…。
感想数 0
文字数 7,115
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
164
僕は15角形──The first story of SIO
感想数 0
文字数 73,256
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.02.07
165
【短編集】どこかの世界の誰かのぼやき
現代日本に似ているけれどそうではない世界の誰かさんの、ゆるっとした日常とぼやき。
感想数 0
文字数 1,100
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
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えっ、私が聖女ですか? いいえ、ただの熊さんのお嫁さん(になる予定)です!
花の金曜日 仕事も残業がなくを終わり、ジムで体を動かした帰りに
「助けてください」声が聞こえて、召喚されたはずなのに何故か森の中で目が覚めた、森野ヒジリ。
そういえば、実はもう1人いたはずだ。その人は慌てる私がいる魔法陣に突撃した人。
その人のせいで、気絶しているうちに「能力なし」と判断されて、森に捨てられたぁ?
一応、私が聖女みたいですが、森の中で会った熊さんに夢中なのでモンスター? 魔素? なんて知りません!
ゆるふわご都合主義で進みます。
文字数 24,702
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.07.28
167
ある魔法都市の日常
感想数 0
文字数 152,777
最終更新日 2022.10.25
登録日 2019.10.24
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ラグナロク-とある冒険者の日常-
「最強」を縛るのは、法ではない。更なる「底知れぬ恐怖」だ。
浮遊大陸《バベル》に座する国際機関《ラグナロク》が支配する世界。そこでは公的等級こそが人間の価値を決め、最上位のⅦ等級《理外兵器》は、一国を滅ぼし兼ねない「歩く天災」として君臨している。
彼ら化け物たちが、なぜ国際法を遵守し、世界の均衡を保っているのか?
それは、過去に暴走したⅦ等級を瞬く間に「処理」した謎の抑止力、《untouchable》への絶対的な畏怖があるからに他ならない。
そんな神話の如き緊張感が漂う世界の片隅、ムスペリア王国の名門ギルド《アルテミス》には、一人の自称「粗大ゴミ」が放置されていた。
「黒竜? 嫌だよ、魔力使うとお腹減るし。……それよりこのコロッケ割引券、やるよ」
安藤(アンドウ)。公的等級Ⅴ。
かつて《空絶》の名でバベルの勢力図を塗り替えたはずのその男は、今やよれよれのトレンチコートに身を包み、ギルドのソファで週刊誌を顔に乗せていびきをかく「昼行灯」と化していた。
周囲からは「ギルドの寄生虫」と蔑まれ、後輩のエレンからは毎日説教を食らい、腰の剣『月読』は便利な棒扱い。
しかし、平穏な日常の裏側で、世界は静かに歪み始めていた。
事務的なミス、若き冒険者の無謀な功名心、そして飛来する災害級の魔物。
安藤は「面倒だ」と毒づきながら、今日も重い腰を上げる。
それは世界を救うためでも、名誉のためでもない。ただ、「目の前で困っている後輩」を見捨てられない、最高に損な性格ゆえに。
行灯に火が灯る時、世界は再び思い知る。
空間を断絶し、理を切り裂く、あの《空絶》の絶望的な美しさを。
感想数 0
文字数 34,192
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
169
じゃがいもと、わたしの片想いについて
わたしは同僚の「サカダチさん」に片想いしている。ある日、彼のコーヒーカップを割ってしまい、よせばいいのに代わりのものを買ってきてしまう。その時にはっきりと失恋をする。傷ついたわたしは、ありとあらゆる嫌な想像をしてしまう。
それでも、わたしは生きてゆくのだ。
感想数 0
文字数 4,255
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
170
【活字版】ヒーローは1日にして成らず?
例えばさ、『変身願望』って言葉があるじゃん?
小さい頃なんかだと変身ヒーローとか、大人なんかは今の自分を変えたい、とか。まあ色々さ。けどそれはやっぱり願望であって、願ってはいるけど頭のどっかでは「無理ではあるけど」みたいな一文がくっついてると思うんだよね。
でもそれって普通の事で、現実に対してそういった空想があって、そんでもって今とバランスを取ってるって言うやつ? まあ早い話が、俺はこの日常が嫌いじゃないんだよね。別に変わって欲しいとかは望んでなかった。
けれど。
空想出来る事は起こり得る未来の可能性…ってヤツが、ラッパを鳴らして登場しちゃったら?
その時、俺達に選べる選択肢って…そうあるのかな。
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この物語は、【ノベルアッププラス】にて連載をしております同タイトルの " 活字版 " となっております。
どういう意味かと申しますと、この物語は本来『漫画を読むように小説を』というコンセプトにて、相棒である神絵師とうまさんとタッグを組みつつ『漫画×小説』スタイルにて連載をしております。
つまり、あちらで掲載している物はこれでもかと言う程に文中に挿絵が溢れております。しかしながら、読者様によっては挿絵を嫌う方もいらっしゃる事と予想しますので、文字のみに特化したこのカクヨムにて挿絵抜きの完全文字だけ版として掲載してみようと考えました。
イラストの力も借りつつ表現していた本作がその恩恵を抜きにした時、どれだけの印象の差があるか作者本人にも予想がつきません。
これもひとつの挑戦と、お付き合いご愛読頂ければ光栄に存じます。
それでは、ネジの取れかかった異色のヒーローモノ、心逝くまでお楽しみ下さい。
degirock
感想数 0
文字数 103,083
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.04.03
171
「夜のコンビニラプソディー」
文字数 2,445
最終更新日 2026.02.15
登録日 2021.08.25
172
インビンシブル・ウィザード//オチこぼれの劣等魔獣と魔法時代の最強たち
誰もが『魔法教育』を受けられるようになった近未来。全人類が魔法使いになれるこの時代には、一つの問題点があった。それは、魔法を使う際に外に放出された魔力が人知れず蓄積し、『魔獣』という魔力生命体を生み出してしまう事。魔法使いたちは、人類を襲う魔獣と常に戦いながら日常を営んでいた。
そんな時代で唯一魔法が使えない少年・フェグルスは、正真正銘の落ちこぼれ。周囲から役立たずの烙印を押され、学校にも通えず、不遇な扱いを受けていた。しかしそんな彼の正体は、かつて多くの人間を殺した『世界最強の魔獣』。彼は己の正体を隠し、人間のフリをしながら生きていた。
なるべく目立たず、平穏な生活を望むフェグルス。だがそんな望みを裏切るように、次から次へと厄介事が襲い掛かる。
空から降って来た謎の少女。後輩系メスガキ。自称未来人。堅物生徒会長。変態少女医師。天才発明家。そして彼の前に立ちはだかる『世界最強の魔法使い』たち……。
落ちこぼれの魔獣は、数々の困難を乗り越えながら、魔法時代を必死こいて生きていく。
感想数 0
文字数 42,625
最終更新日 2021.04.02
登録日 2020.01.06
173
魔法少女黄昏兎
感想数 0
文字数 27,160
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.15
174
令嬢は王子に狂わされ、俺は彼女を護るために騎士の道を捨てた。~ただの取り巻きだった男が、すべてを失った彼女を笑顔にするまでの物語~
公爵令嬢エレノアを幼い頃から見守ってきた「取り巻き」のアーシェ。
彼女が王子に婚約破棄され、絶望の淵に立たされた時、唯一彼女の手を取ったのは、他の取り巻きが逃げ出す中で一人、負け確の決闘に挑んだアーシェだった。
「俺の手を取ってください。絶対にあなたを笑顔にして見せます」
貴族の地位も、研究職の未来もすべて捨て、アーシェは彼女を連れて隣国・帝国へと逃亡する。
公爵令嬢から一転、貧乏冒険者となった彼女と、彼女のために夜通し戦い続ける「元・取り巻き」の男。
これは、すべてを失った二人が、本当の愛と居場所を見つけるまでの物語。
感想数 0
文字数 51,962
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.25
175
無知だけど知りたい心は止められない
ーーーポーションっておかしくね?なんで飲んだら治るの。
異世界に転生したカイトは、最強を目指すよりもハーレムを作るよりも、異世界では当たり前のポーションに興味が向くような男だった。異世界にいるのだから、異世界らしいことをして楽しむと決めた彼は、目につくもの全てが刺激的でたまらない。剣あり魔法ありの世界、自分が満足するまで楽しみ尽くす。そんな彼とその仲間たちの平穏な日常。
感想数 1
文字数 13,143
最終更新日 2019.06.15
登録日 2019.06.10
176
お蔵ぼっこと雪ちゃん
感想数 0
文字数 19,485
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.22
177
くまりん時間
雨の中、わたしは体が動かなくなっている。そして左隣に現れるくまのぬいぐるみ「くまりん」。くまりんが、わたしに語り出す。
感想数 0
文字数 5,498
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.20
178
明らかにヤンデレに向いていないと言ってるのに、私の婚約者は聞く耳を持ってくれない!
「__......俺、ヤンデレになる!」
という謎の宣言をしたロティの婚約者ウィリアム。
彼の性格やら普段の言動から明らかに向いていないのに、何を勘違いしたのか一生懸命にヤンデレになろうとするウィリアムとそれに振り回されながらツッコミを入れたり、ヤンデレについての指南をする両思いの婚約者のドタバタラブコメディーなお話。
*小説家になろう様でも掲載しています。
◇◆
珀空(はくあ)と申します。
ゆっくり更新ですがどうぞよろしく。
世界観は中世をイメージしていますが、割とあやふやです。深く考えずにお読みください。
感想数 0
文字数 5,869
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.10
179
星のイミテーション
終バスを逃した会社帰りのOL・浩子は、夜のバス停で不思議な少年と出会う。少年に導かれ、夜空から見下ろした街には、無数の灯りがまるで星のように輝いていた。忙しい毎日の中で忘れてしまった、子どもの頃の夢やときめき――。日常と幻想とが静かに交わる短編。
感想数 0
文字数 4,393
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.28
180
未熟な魔女達の日常譚
魔女たちの物語
感想数 0
文字数 6,832
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.09.23
181
オオカミ少女を拾ってしまった...
ある公爵家の長女のカレンは森で傷だらけの人狼の少女に出会ってしまい、そこからその人狼少女の人生が変わっていく日常ほのぼの系
基本はコハク視点での話で進めていきます。
視点が変わる話はタイトルに書いてます
感想、指摘があればどんどん投稿してください!
感想数 0
文字数 5,568
最終更新日 2021.10.14
登録日 2021.10.12
182
ソリティア 転生者の望まぬ隠遁生活
フラッシュバックする死の瞬間の記憶──。闇の中で意識が目覚めた安岐川アユムは、まるでマフィアの様な風体の『神』に転生を促される。対話の末地球に似た世界『ヤマト』へと転生したアユムだったが、与えられた恩恵が上手く機能せず他者から見えない状態に……。
他者に認識されることなく生き抜かねばならないアユムの異世界生活が始まる。
感想数 0
文字数 55,863
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.01.13
183
ある日 動物と会話できるようになったら
趣味で書きました!
初投稿です。
日常とファンタジーを混ぜた感じのもの
になってます。
自由に書いたものなので、至らない部分があるとは思いますが、素人の書いたものという目で見ていただけたらと思います。
あなたは動物と会話出来たらと、思ったことはありませんか?僕の想像の中の動物達の声を聞いてください。
感想数 0
文字数 829
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
184
私の職業は「魔女」らしい
下町の、職人達が店を構える区画の一角に『ヴェールノアレル』という店がある。その店は若い魔女が営んでいるというが──。
『ヴェールノアレル』の女店主、ユリエラ・バルトの日常の一コマです。恋愛要素もありますが、ちょっと薄めに感じるかも知れません。
※小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
感想数 0
文字数 6,070
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
185
危険ZONE!
主人公の萌花が記憶を取り戻すためにゲームの中に入ったけど…
まさかのハチャメチャ展開!?
感想数 0
文字数 2,240
最終更新日 2018.09.09
登録日 2018.09.08
186
荒井良治は医師である
もうすぐ研修を終えるという医師・荒井良治は野島施術院への就職を勧められる。その施術というのは黒魔術のことで、試しに術が不完全だった人魚を診察してほしいと頼まれる。
妙な距離感とテンポの黒魔術師・野島に気が散りながらも、良治はまじめに治療しようとする。
感想数 0
文字数 65,487
最終更新日 2023.12.11
登録日 2023.10.30
187
九重波留は、電波にモテる。
電波。
それは電磁波のうち光より周波数が低い、波長の長いものを指す。
はるか昔から、電波は世界に存在し、人類の文明とともに、解析、利用されることが多くなった。
だが、この「電波」には姿形があることを、知っているだろうか。
「電波」を使う時、本当は電波たちの力を借りているのだが、皆は気がついているだろうか。
保護官と呼ばれる彼らの胸元には、1つのピンバッジがある。
そこに刻まれる文字は、【IUCSIG】
国際電波保護連合、International Union for Conservation of SIGNALは通称、IUCSIGと呼ばれ、違法電波の取締や、電波の不正利用、不正搾取、電波帯の不正売買など、人間の手によって正しく扱われずにいる電波達を守るための国際機関である。
彼らの組織の知名度こそは低いものの、日々、起こる事件に保護官達は奔走し、時には激しい攻防戦も繰り広げている。
このお話は、電波の姿形が視えることをきっかけに、保護官となった主人公、九重波留の話。
(※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称・事件等は架空であり、実在のものとは関係ありません。予めご理解、ご了承ください)
感想数 2
文字数 18,236
最終更新日 2018.11.02
登録日 2018.10.19
188
桃(こうはく)~Hold hands with you~
情報技術が高度に発展した2043年、人類は新たな通信規格「NG」の運用を開始した。その日から訪れる、シリアスな日々に立ち向かう少年たちを描いたファンタジー作品
9月6日より50話以上毎日更新予定です。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 19,104
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.09.06
189
どんぐり世界の片隅で
「能力者」と聞くと、どんな能力を連想するだろうか。
戦闘力を高める能力、強固な守りを得る能力、はたまた傷をたちまち癒す能力。
能力者たちによるド派手なアクションにスペクタクルな冒険。実に華々しい世界観だ。
この世界に、そんなものはなかった。
ちょっと冷風が出せたり、マッチほどの火を出せたりする人がたまにいる。
敬われたりも特にしない。たまに感謝されることはある。
そんな世界のおはなし。
感想数 1
文字数 2,768
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.02.25
190
石化の魔女は平凡なオルゴール職人に恋をしました
石に閉ざされた世界から始まる物語――
“石の魔女”と呼ばれるシエラが出会ったのは、平凡なオルゴール職人の青年・グレイン。
長寿で孤独な魔女シエラは、閉じられた石化世界の中で、彼に恋をしてしまう――。
店を手伝い、世話を焼き、時には石化しながら。
不器用な二人は、ゆっくりと恋を知っていく。
だけど二人の間には、あまりにも大きな寿命の差があった。
初めての恋は綺麗事ばかりじゃなくて、時々苦しい。
魔女と青年が出会い、惹かれ合い、二人が「共に生きる答え」を探していくまでの、不器用な恋愛ファンタジー。
■ ■ ■
完結しました。
ありがとうございました。
■ ■ ■
感想数 0
文字数 447,720
最終更新日 2026.06.03
登録日 2024.06.22
191
【完】月の王子と家事代行
月明かりの下で風を浴びていると、何故か部屋にはとても美しい白うさぎが迷い込んで来た。 どうやら彼にはここにやって来た理由があるらしい。それは月で罪を犯してしまったというものだった。 彼は償いのために地球での生活を学びたいのだという。
※エブリスタにも掲載しています。
感想数 0
文字数 5,839
最終更新日 2021.01.28
登録日 2021.01.28
192
【セリフ集】珠姫の言霊(ことだま)
セリフ初心者の、珠姫が書いたセリフばっかり載せております。
一人称・語尾改変は大丈夫です。
少しであればアドリブ改変なども大丈夫ですが、世界観が崩れるような大まかなセリフ改変は、しないで下さい。
著作権(ちょさくけん)フリーですが、自作しました!!などの扱いは厳禁(げんきん)です!!!
あくまで珠姫が書いたものを、配信や個人的にセリフ練習などで使ってほしい為です。
配信でご使用される場合は、もしよろしければ【Twitter@tamahime_1124】に、ご一報ください。
覗きに行かせて頂きたいと思っております。
特に規約(きやく)はあるようで無いものですが、例えば劇の公演で使いたいだったり高額の収益(配信者にリアルマネー5000円くらいのバック)が出た場合は、少しご相談いただけますと幸いです。
感想数 1
文字数 5,201
最終更新日 2022.04.01
登録日 2021.02.22
193
コーヒーと笑う
感想数 0
文字数 2,782
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.26
194
《戦》いの《鳥》と《少女》たちは二つの世界を舞う
突如現れた異形の怪物達に襲われた王国。
抵抗空しく、最後の時を迎えようとする王国と命運を共にしようとする王女。
だが、王宮に仕える魔法使いに導かれ王女は異世界へと逃れる。
時と場所は変わって現代の日本。
毎夜不思議な夢を見るようになった少女は、肉親に起こったとある変化をきっかけにその運命を大きくかえる事になる。
感想数 4
文字数 663,766
最終更新日 2021.08.15
登録日 2018.06.23
195
黎明舞踏〜最期に私と踊りましょう〜
黎明舞踏(れいめいぶとう)
それは 死者との別れの舞
この世の未練を浄化し
魂を 次の場所へと送り出す
*
死者の魂を、舞で送る。
都内のダンススタジオで出会った
霊感ゼロのダンサー・奏(かなで)と、
霊の“気配”を察知できる青年・柴田(しばた)。
現代を舞台に繰り広げられる、幻想的な舞踏譚。
彼女の踊りが始まるとき、そこは──
“魂の最後の舞台”となる。
感想数 0
文字数 11,724
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.26
196
はざまの森の魔法使い
この世界はひとつではない。
光と闇。昼と夜。人と人ならざるもの。
そして、命あるものと魂だけのもの。
ふたつの世界は重なり合って存在している。
そのふたつの世界のはざまには、「魔法使い」が住んでいた。
平凡な村の娘と彼女が出会った「赤の魔法使い」、そして「星の瞳」が織り成す、魂の物語。
【紙媒体】
第一巻~第三巻 文庫版同人誌をBOOTHにて通販中
感想数 2
文字数 49,634
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.07.17
197
『奇占周の魔導新聞〈グリモワール〉』
小学五年生の奇占 周(きうら あまね)は、引っ越し先へ向かう車の中で憂鬱な気持ちになっていた。元々すぐ目の前だった学校へは、新しい家から電車で通わないといけなくなったし、今年のクラスに仲の良い子が一人もいなかったから。
ふて腐れたままスタートした新生活は、なんだか不思議でヘンテコな事件に溢れていて……⁉︎ 何故か新聞を作ることになった周の、山と海に囲まれた町で起こる、謎あり、魔法あり、怪奇現象ありの全然普通じゃない日常を集めた物語。
文字数 1,646
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
198
思い出
感想数 0
文字数 6,179
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.11
199
俺が死のうとすると必ず異世界に来ている
――天国も地獄も見ることはない。天使にも獄卒にも会うことはない。悪魔に絆されることはあっても、俺が死ねない理由を誰も教えてはくれない。――
転生を繰り返して死にたい男が監視社会魔法都市に放り込まれるも、本当の幸福を見つける話です。
他サイトでも公開しています。
感想数 0
文字数 121,599
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.07.31
200
人ならざるはオムファタル
冒険者としてキャリアを重ねてきた魔女アシャ。
30歳の誕生日を迎えた途端、パーティからの解雇を言い渡される。
救いの手を差し伸べたのはヒーラーの聖職者ルネ。
だが彼女は色欲に従う破戒僧であり、仕事一辺倒で浮いた話ひとつないアシャにも欲望の解放を勧めるのであった。
女性用異種族風俗店に行きつつ異種族恋愛を目指す話。
感想数 0
文字数 123,520
最終更新日 2026.06.21
登録日 2024.10.27