童話 小説一覧
281
感想数 2
文字数 3,412
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
282
感想数 0
文字数 163
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
283
感想数 0
文字数 2,477
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
284
落としたのは鉄の斧です
木こりのケムヒャには幼馴染がいました。
感想数 0
文字数 1,487
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.13
285
感想数 0
文字数 4,496
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.12
286
感想数 2
文字数 2,057
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
287
感想数 0
文字数 7,498
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.07.10
288
感想数 0
文字数 10,798
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.02
289
感想数 0
文字数 2,954
最終更新日 2024.07.06
登録日 2024.07.06
290
感想数 0
文字数 16,211
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.02
291
ネコじいちゃん
あれれ⁉︎
まだ、夢…見てる?
でも…。
感想数 0
文字数 19,713
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.05.21
292
感想数 0
文字数 51,822
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
293
感想数 0
文字数 10,881
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
294
感想数 0
文字数 5,170
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
295
感想数 0
文字数 12,440
最終更新日 2024.06.26
登録日 2019.04.05
296
桃太郎にならなかった話
昔々おじいさんとおばあさんが住んでいました。
もし、おじいさんがあそこでああしていたら。
もし、おばあさんがあそこでああしていたら。
もし、桃太郎がきびだんごを持っていなかったら。
桃太郎という話にはならなかったかもしれない話。
感想数 1
文字数 780
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.24
297
感想数 3
文字数 40,355
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.16
298
感想数 0
文字数 6,713
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
299
僕が飛んだ日
小学生の男の子が不思議な少女と出会う短編童話です。
感想数 1
文字数 3,989
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.06.19
300
桃太郎が始まらなかった話②
川から流れて来た桃
それを拾ったおばあさん
でもきっと拾わないという選択もできたはず
これはおばあさんが川に行かず
おじいさんと一緒に山に行った世界線
感想数 0
文字数 937
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
301
感想数 3
文字数 7,978
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
302
砂漠の女王と密林の女王
砂漠の女王には憧れがありました。
緑豊かな森を見たいと。
密林の女王には夢がありました。
広大に広がる大地の姿をこの目に焼き付けたいと。
二人が出会うのは運命でした。
運命だったはずでした。
感想数 2
文字数 808
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.10
303
感想数 0
文字数 4,941
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
304
感想数 0
文字数 1,397
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
305
②『星の魔法使い〜るなとお月さまシリーズ〜』
小さな町の片隅に住む、
るなは、幼い頃から夜空の星に憧れを抱いていた。
ある日、星の魔法使いから、満月の夜に願いが叶うという話を聞いたるなは、人々の絆を願う気持ちを込めて、その夜に願いをかけた。
魔法使いから授かった特別な魔法の粉を手に、
るなは町中に散りばめ、人々に優しさと思いやりの心を広めていく。
やがて、町は憎しみや争いのない穏やかな場所へと変わっていき、るなの願いが実現されていく。
最終的に、
星の魔法使いとの再会を経て、るなは自分の力が町の変化につながったことを実感し、これからも人々への思いやりの心を忘れずに
生きていこうと決める。
今では、満天の星空を見上げるたびに、
るなの心は幸せな安らぎに包まれていくのだった。
感想数 0
文字数 1,522
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
306
小夜ばあちゃんとカッパの子
お客様はカッパ?
カッパの子に、キャベツの尻子玉を抜いて貰い一緒にお料理!
何が出来るかな?
感想数 1
文字数 2,774
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
307
桃太郎がはじまらなかった話
川から流れて来た桃
それを拾ったおばあさん
でもきっと拾わないという選択もできたはず
これはおばあさんが川で桃を拾わず
おじいさんが山に芝刈りに行かなかった世界線
感想数 0
文字数 837
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.09
308
公園の守り神
たまには、家の近くでゆったりと過ごす時間はどうですか?
毎日、何かに追われる時をお過ごしの方に。
感想数 0
文字数 1,018
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.09
309
狸と狐の好き嫌い
嫌うけど離れられない
好きだけど嫌いたい
素直になれない二人のショートなショートな日常です。
感想数 0
文字数 804
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.06.09
310
感想数 0
文字数 2,550
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.06.08
311
宝物をたくさん持ち帰った桃太郎
犬と猿と雉をお供に連れて鬼ヶ島に渡った桃太郎。
そこで待ち受けていたものは...
文字数 2,485
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
312
赤い靴とかくれんぼ(友達・SS・赤い靴⑨)
マリはおばあちゃんに「新しい友達の女の子が、お着物なのに靴履いてるから、マリの七五三の草履をあげたい」と言うと、その子は、おばあちゃんの古い友達だとおばあちゃんは言いました。おばあちゃんは子供の頃に座敷わらしの女の子と遊んだと言うのです。
感想数 0
文字数 1,742
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
313
アンデルさんと踊る12人のお姫様(赤い靴⑦)
毎晩履き潰される12足の靴。お城の12人のお姫様が、毎日踊って履き潰していたのです。
お姫様がどこで踊っているのか知るために、王様はおふれを出します。
「姫たちがどこで踊っているか見つけたものには、姫の1人を嫁がせて次の王にする。ただし、3日で見つけられなければ首をはねる」
次々と首をはねられていく男たち。せっかく作った靴を履き潰されて、怒った靴屋のアンデルさんは、謎を解くチャレンジに挑みます。
感想数 0
文字数 7,651
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
314
感想数 1
文字数 1,831
最終更新日 2024.06.02
登録日 2024.06.02
315
温泉で出会ったとても礼儀正しい親子連れ
長い間働き続けた山中さんは休みを取って温泉に出かけました。
夜に温泉に入っているといつの間にか親子連れが湯に入ってました。
子供たちが落ち着いて湯に入っている姿に山中さんは感心します。
たまたま居合わせた写真家が入浴風景の写真を撮ってくれました。
文字数 1,642
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.28
316
感想数 0
文字数 2,726
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
317
感想数 0
文字数 4,663
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.24
318
人類滅亡7日間のビジョン
美しい仏陀様の悟りを開いて宇宙もすべて悟り何でも知っていたのに、ある日やって来た踊り子カマラには別な何かがあった。仏陀様はそういう人間を知らなかった。そして、悪夢を見てうなされた7日間。ある意味本当の誘惑であった。
感想数 0
文字数 2,709
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.01.30
319
クリスとガラクタじいさんと音楽の街
みんなは「歌が世界を幸せにする」って信じるかい?
僕はずっと信じているんだ。歌とこの街が大好きだから。
今から話すのは、僕の住んでいる街で起こった大騒動。
ガラクタじいさんが作った”不思議な箱”が巻き起こした、とても不思議で、そしてとても悲しいお話だ。
感想数 0
文字数 12,427
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.21
320
天気輪の丘
ーこの見えない空は果てしない銀河に繋がっている。
僕は目が見えない。だから不完全な月を愛でる十三夜の会の出席は免除されていた。けれども女中の久子は僕の手を引っ張るのだ。月を見に行きましょうと。
全1話。『恒久の月』書籍化記念、発売日まで1日1作短編公開キャンペーン中。5/21の更新。
感想数 0
文字数 4,909
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.21