ライト文芸 小説一覧
281
感想数 0
文字数 26,444
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.08.10
282
感想数 0
文字数 19,885
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.07.09
283
感想数 0
文字数 7,657
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.19
284
感想数 0
文字数 40,468
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.06.11
285
文字数 3,950
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
286
孤独の宮殿
政治と戦争に夢中で王に忘れられている王妃、愛が届かない王妃の孤独な心情を三篇の詩にしてみました
どれも似たようなフレーズですが(~_~;)
今執筆している小説の中に出てくる人物からインスピレーションを得たものなのですが、小説の内容と一致はしていません
感想数 0
文字数 466
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.07.13
287
感想数 6
文字数 279,230
最終更新日 2024.07.10
登録日 2021.07.20
288
感想数 0
文字数 49,793
最終更新日 2024.07.06
登録日 2023.07.29
289
感想数 0
文字数 20,275
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
290
その日は雨が降っていた。
その日は雨が降っていた、台風が接近しているとか何とかで。だけどそんな中、僕はなぜか散歩をすることにした特に目的はない強いて言うのであれば夜の町並みを見てみたい。その一心でひたすら走る。するとなぜか僕と同じく傘を持たず水道橋で佇む美少女と遭遇することになる。普通の人ならば幽霊だとか怖いとかそういう感情で離れると思う、がしかし僕は好奇心に勝つことが出来ず、彼女に話しかけることにするのだった……
またその日も雨は降っていた。
次の日も、明後日も、明々後日も雨は降っていた。
感想数 0
文字数 11,412
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.10
291
感想数 0
文字数 100,868
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.05.22
292
感想数 0
文字数 21,868
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
293
感想数 0
文字数 955
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
294
私たちは、夢を叶えないまま死んだらしい
「さあ、あなたは、誰が見る世界を見たいですか」
夢がありながらも叶えられずに死んだ人、そして努力が認められた人は、望む人の瞳から見える世界を体験できるという。憧れのシンガーソングライター、一度見かけただけのコンテンポラリーダンサー、夫の不倫相手、恋人と飼っていた愛犬——生きている間には見ることができない誰かの世界で、彼らは何を思うのか。
感想数 0
文字数 27,873
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.15
295
流れ星のように
夏の夜、コンビニでカップ麺を買おうとしたらお湯がなく、迷惑なナンパ野郎に絡まれた主人公。そこに現れた黒髪長身の人、金星流星がナンパ野郎たちを急所を突いて倒し、主人公を助ける。お礼として新作チョコミントを渡し、金星流星(キンボシ スターダスト)との出会いが始まる。流星は不思議な力を持っていた。主人公、水町愛平和(ミズマチ ラブアンドピース)は流星との交流を通じて、不思議な出来事に巻き込まれる日々が始まる。
感想数 0
文字数 7,186
最終更新日 2024.06.12
登録日 2023.11.22
296
感想数 1
文字数 101,096
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.04.28
297
シャッター
苦手な味が混ざっていても、彼女は無理やり飲み込んだ。
「めんどくさいのが、えっちゃんだからね。ちょうどいい頃迎えに来ようと思ってたんだ。そろそろかなって」
私はこうやって、いつも瑠花に救われる。
同性との関係をカミングアウトした時に、私と彼女の間に閉まったシャッターは……
感想数 0
文字数 10,122
最終更新日 2024.06.11
登録日 2022.01.10
298
星屑のメロウディーヴァ
先人達が築き上げて来た科学世界。
超科学世界の一国"トワレ"で開発されていた人工生命体アンドロイド"METSIS"だったが、感情構築機能不全や思想層状機能異常等の様々な問題が発生。次第に開発が難航、やがて中止命令が出されることとなった。
しかし、トワレに住んでいた変人天才科学者スタリング・メルトウェルが開発に着手。トワレ国内では重罪となったMETSIS開発を極秘で成功させた。
METSISの感情構築機能をスタリングが最終調整してところ、助手の密告により保安局が強襲。万が一に備えて作っていた転送装置によりMETSISとともにその場から離脱したが、METSISだけ転送装置内の異常により、別の世界へと転送されることとなってしまった。
METSISの少女は荒廃した世界で目を覚ます。
これは、METSISの少女が荒廃した世界で生きていく物語。
012
※こちらの作品、カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
感想数 0
文字数 102,336
最終更新日 2024.06.07
登録日 2023.10.31
299
SFサイドメニュー
短編SF。かわいくて憎たらしい近未来の物語。
★
少年アンバー・ハルカドットオムは宇宙船飛車八号の船内コロニーに生まれました。その正体は超高度な人工知能を搭載された船の意思により生み出されたスーパーアンドロイドです。我々人類はユートピアを期待しています。彼の影響を認めれば新しい世界を切り開けるかもしれない。認めなければディストピアへ辿り着いてしまうかもしれない。アンバーは、人間の子どもになる夢を見ているそうです。そう思っててもいい?
★
完結後は2024年のnote創作大賞へ。
そのつもりになって見直し出したところいきなり頭を抱えました。
気配はあるプロト版だけれど不完全要素がやや多すぎると猛省中です。
直すとしても手の入れ方に悩む部分多々。
新版は大幅な改変になりそう。
感想数 12
文字数 36,614
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.03.19
300
闘えホワイト君
親戚に幸運の生前贈与で新しい街にやってきた僕。
だけどその幸運はたった一日でとんでもない不運だと気付く。僕の引っ越してきたその街は永遠の戦場だった。
感想数 0
文字数 29,706
最終更新日 2024.06.04
登録日 2023.04.30
301
大塚カミサマ
東京・大塚に引っ越してきた主人公・志士子は、街の祠に参拝中、光と共に現れた自称「大塚の神」テンソと出会う。彼女は人々の信仰心を失い、神の地位を奪われたと語る。その地位を奪ったのはご当地アイドルランバー。主人公はテンソの神の地位を取り戻すため協力することに。二人はSNSを駆使しインスタグラムやTikTokで挑戦するも失敗。最後にYouTubeで大塚の歴史を語る動画がバズり、人気を得る。しかし、ランバーとの直接対決でうまく利用され、神の座奪還には失敗。泣くアマテをなだめながら、主人公は続く挑戦を決意する。まだまだ戦いは続くが、果たして二人の運命はどうなるのか。
感想数 0
文字数 3,305
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.06.01
302
感想数 0
文字数 80,389
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.30
303
感想数 0
文字数 100,608
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.01
304
本千葉さんと蘇我 ~Let's enjoy play the game!~
ゲームに対してコンプレックスを持つ大学二年生の本千葉京は、ひょんな事から同じ学年でゲーム好きの蘇我瑞葉と関わるようになり、ゲームと、そして実の姉に対するコンプレックスをひとつひとつ解きほぐしていく――……。
大学生。春。ゲーム生活、はじめました!
感想数 0
文字数 50,898
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.21
305
魔法使いと繋がる世界EP2~震災のピアニスト~
――人は生きる限り、生き続ける限り、過去の幻を背負い歩いていく
※当作品は長い構想を経て生まれた”青春群像劇×近未来歴史ファンタジー”長編シリーズ小説です。
イントロダクション
西暦2059年
生き別れになった三つ子の魂が、18年の時を経て、今、巡り合う。
それは数奇な運命に導かれた、少年少女たちの長い一年のほんの始まりだった。
凛翔学園三年生、幼馴染三人組の一人、樋坂浩二(ひさかこうじ)、生き別れとなった三つ子の長女、稗田知枝(ひえだちえ)のダブル主人公で繰り広げられる、隠された厄災の真実に迫る一大青春群像劇。
EP2~震災のピアニスト~
~あらすじ~
凛翔学園(りんしょうがくえん)では各クラス毎に一つの部活動を行う。
樋坂浩二や稗田知枝のクラスの仲間入りをしたクラス委員長の八重塚羽月(やえづかはづき)はほとんどのクラスメイトが前年度、演劇クラスとして活動していることを知っていた。
クラスメイトの総意により、今年も演劇クラスとして部活申請を行った羽月のクラスであったが、同じ演劇クラスを希望したのが他に二クラスあることから、合同演劇発表会で一クラスを選ぶ三つ巴の発表会に発展する。
かつて樋坂浩二と恋仲であったクラス委員長の羽月は演劇のための脚本を仕上げるため、再び浩二と同じ時を過ごすことになる。
新たな転校生、複数の顔を持つ黒沢研二(くろさわけんじ)を加えて
演劇の舞台の準備が進んでいく中、語られる浩二と羽月の恋愛の思い出
羽月が脚本化した演劇“震災のピアニスト”
主役に任命された転校生の”稗田知枝”と”黒沢研二”
演劇クラスを巡って立ち塞がる他クラスの存在
交錯するそれぞれの想いが、一つの演劇の中でかつてない最高の舞台を作り上げる。
※エピソード2開始です!近未来の世界観で巻き起こる、エピソード1よりさらに濃密になった青春ドラマをお楽しみください!
表紙イラスト:麻mia様
タイトルロゴ:ささきと様
感想数 0
文字数 280,895
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.29
306
感想数 1
文字数 26,594
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.03.31
307
こちら報道最前線 ~現場では今日もゴム弾が飛び交っております~
度重なる不祥事。
プライバシーを無視した取材。
マナーのない報道陣による業務妨害や近隣住民へのストレス。
モラルを欠いたマスコミの一連の騒動に対し、我慢の限界に達した国民が選んだのは、法律によってマスコミの活動を制限するという道だった。
『報道管理法』と名付けられたその法律は、安始《あんし》元年に世論の圧倒的な支持を受けて成立・施行されたのである。
感想数 0
文字数 49,715
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.04.30
308
感想数 0
文字数 143,336
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.04.18
309
感想数 0
文字数 2,776
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.28
310
感想数 0
文字数 84,097
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.04.30
311
感想数 0
文字数 105,883
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.04.04
312
感想数 1
文字数 130,524
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.04.26
313
感想数 2
文字数 147,960
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.04.01
314
あのとき、あなたがいたから
主人公の深山莉愛(みやま・りあ)は、悪いことを見過ごせない性格が原因で中学時代いじめのターゲットになってしまう。そのため、家族は莉愛の高校進学のタイミングで引越した。
高校で莉愛は、運よく一軍女子の久住紗英(くずみ・さえ)と真島みちる(まじま・みちる)と友達になることができた。その二人から嫌われないようにと自分の意見は押し殺していた莉愛だったが、ある事件の濡れ衣を着せられそうになってしまう。
そのとき、莉愛を助けてくれたのは誰にでも優しいクラスの人気男子、柴崎悠太(しばさき・ゆうた)だった。
悠太は莉愛に「変わる必要なんかない。俺が全部守るから」と言ってくれる。
その言葉に励まされた莉愛だったが、悠太には「優しい人」になった理由があると知って……。
感想数 0
文字数 24,672
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.04.30
315
文字数 7,388
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.04.22
316
桜の約束
全ての日常が嫌になり、夢を諦めた青年
そんなある日、青年は1匹の小鳥と出会う
その出会いが青年の冷め切った心に、あたたかい灯火を灯す
小鳥と青年の日常は始まったばかり
だが、時は待ってくれず
少しずつ終わりを告げようとする
感想数 0
文字数 5,764
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.04.13
317
感想数 0
文字数 9,607
最終更新日 2024.05.15
登録日 2024.05.09
318
感想数 0
文字数 9,394
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.29
319
MADE IN BLUE
短編小説集。
主にショートショートを載せていきます。
感想数 0
文字数 8,201
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.05.09
320
先輩。私が恋を証明できたら、好きになっていただけませんか?
高校一年生の逢坂晴陽は、先輩の都築凌空に恋をしている。
心臓移植によって命を助けられた経験から生が有限であることを思い知った晴陽は、
一分一秒でも時間を無駄にしないために凌空に好意を伝え続けていた。
だが母親の男癖の悪さから『愛』を信じていない凌空にとって
晴陽の行動は逆効果で、まるで相手にされていない。
凌空を裏切らないことを証明するため、晴陽は言動で本気度や誠実さを示していく。
晴陽の努力は徐々に実を結び、凌空は心を開きはじめるものの、
ある日晴陽が描いた絵を見てからは再び拒絶するようになる。
晴陽の絵が事故死した元同級生、凌空に好意を寄せていた菫の絵と酷似していたことから、
凌空は晴陽に心臓を提供したドナーが菫だと悟り、
晴陽の恋心は菫の名残でしかないと判断したからだ。
「私が自分の意思で先輩のことを好きだって証明できたら、私の気持ちを受け入れてくれますか?」
無謀な恋を実らせるための、そして、自身の存在を証明するための物語が、はじまる。
感想数 0
文字数 94,742
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.06