R18要素あり 小説一覧
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【完結】煌花の花嫁
鬼族の落ちこぼれ、夜千与は借金のカタに売られる事になった。
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【年下セラピスト】凝り固まった身体全部をほぐして。女社長が専属の彼に、心もナカも蕩かされる夜
「今日は、もう頑張らなくていいんですよ」
深夜一時、疲れ果てて帰宅した私を迎えたのは、専属セラピストの凪くん。
大きなプロジェクトを終え、鉛のように重い私の身体を、彼は壊れ物を扱うような手つきで脱がせていく。
(自分では、もう指一本動かせない……)
オイルの香りと、彼の温かい手のひら。
強張った筋肉が解されるたび、理性の蓋が外れていく。
「……だめですか? こんなに、熱くなってるのに」
セラピストとしての優しい声が、次第に一人の男の執着を帯びて。
マッサージという名分を盾に、逃げ場のない快感で隅々まで「解されて」――。
完璧な社長の仮面を剥ぎ取られ、彼の指に翻弄される、甘く淫らな休息の記録。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
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あのときのこと ~跡取り娘と許嫁
『跡取り娘と許嫁』の十と十一の間。睦郎と佐代子の、あのときのこと。
鼓動が速くなった気がする。
聞かせて、と佐代子の唇がかすれた声を漏らした。いよいよ睦郎の脈が速くなる。
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【完結】銀獣-王道BLを傍観するつもりが巻き込まれました-
エスカレーター式の男子校に、転校生がやってきた。生徒会メンバーは転校生にメロメロ。仕事もせずに転校生とイチャイチャラブラブ。仕事を押し付けられた春都は爆発寸前。
「俺を過労死させる気か!?つーか仕事をしない奴は死ね。そして異世界転生でもして秒でモンスターにでも食われろカスが!!!」
転校生に全く興味がない春都の壮絶な戦いが、始まるような始まらないような。
2023.7.16 本編完結。
2026.6.23 番外編更新。これにて完結です。
【注意】
R18の所は★つけています。エロ多め。
リバ要素がありますので、始まる前に注意書きを入れています。苦手な方は飛ばしてお読みください。
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完結【R18】おいもではじまるシークレットベイビー
領地を守るため王都に上京し単身奮闘する後継娘マリアンヌ
家族のためにと奮闘(暴走?)の果て、王都から笑顔で帰ってきました
妊娠して、、、
愛するマリアンヌに捨てられたと思った子供の父親リオネルは
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苗床の魔女
魔物によって人の住まう領域ではなくなった捨てられた"外の世界"。
そこに捨てられた少女アーシャはオーク族に拾われ魔物として育てられたがオーク族の長はなにか企みがあるようで……?
〘※当作品は異種姦、孕ませ、暴力シーンがあります〙
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札束でアルファの身体と結婚することにしました
恋愛に関心がない27歳の如月葵は、趣味でカフェのオーナーをしている。Ωのせいで家族に過保護にされているのは自覚しているので、発情期の負担もあって兄から持ち込まれた縁談を受けることにした。
如月家と資本提携を望む西園寺グループのお見合い相手、25歳の西園寺政宗はいかにもなアルファだったが、身体の相性が素晴らしく良かった。政略結婚なので愛があるわけではないけれど、身体の相性の良さでこのまま結婚しても良いのではないかと思い始めた葵だった。
一方の政宗は、見た目と違うどこか奔放な葵に、会って触れる度にどんどん無自覚に沼っていく事を自覚し始めていた。そんな時に政宗の愛人が葵に接触して…。
年上Ωのエロさに沼っていく、俺様年下アルファとの政略結婚BLストーリー。二人は運命の番になれるのか?
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▽未完▽【R18】異世界召喚で分岐を間違えた、俺。
▽ゴメンボツ▽
俺、勇者向いてないかも。
異世界召喚された先で俺を待ち受けていたのは、恐怖。
唯一の希望を見せてくれたのは、悪魔で魔王!?
だからって魔王にも向いてるかって言われたら
…ちょっと、
分かんなくなってきたな。
「俺、これ向いてるかも知んない。」
▶︎更新待ってね
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【完結・前編】俺なりの恩返し…あれ?…もしかして、恩返しになってない?
俺は5年前くらい前に、ある男に助けられた。
脚を怪我して、しかも汚い格好でうずくまっていた俺に、優しく声をかけてくれた男。そのまま、俺を抱え上げ、わざわざ病院まで連れて行ってくれた。
…普通、ほっとくだろっ…見ず知らずの…しかも汚い男。
そんなわけで、俺は数年後、恩返しのために、その家に訪問することにした。俺の精一杯の恩返し…喜んでくれるといいけど…。
あれ…俺の恩返しって、なんか変?
動物好きの方はご不快な点もあるかもしれませんが、あくまで妄想の世界ですので、ご了承ください。
330
名前を忘れた私が思い出す為には、彼らとの繋がりが必要だそうです
消失か残留か・・異世界での私の未来は、この二つしか無いらしい・・。
残業帰りの最終電車に乗っていたら、私は異世界トリップしてしまった。
異世界に飛ばされたショックの所為か、私は自分の名前を忘れてしまう。
飛ばされた先では、勝手に「オオトリ様」と呼ばれ「繁栄の象徴」だと大切にされる事に。
戻れる可能性が高いが、万が一、戻れなかった時の為に、一人では寂しかろうと「生涯の伴侶」(複数)まで選定中。
「自分の名前を思い出せば還れるかも」と言うヒントを貰うが、それには伴侶候補たちとの交流が非常に重要らしい。
元の世界に戻る(かもしれない)私が、還る為だけに伴侶候補たちと絆を深めなきゃいけないって・・!
**********
R18な内容を含む話には※を付けております(もれている場合はお知らせ下さい)苦手な方はご注意を下さい。
じれじれなので、じれったい展開が苦手な方もご注意下さい。
**********
本編は続いていますが、完結後の世界をスピンオフ「名前を忘れた私その後」というタイトルで投稿しています。
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【R18】君に触れる、全てのものから
私立蒼敬学園サッカー部に所属する先輩と後輩のお話。
宮原悠は中学3年生の時に私立高校の見学という事で蒼敬学園を訪れ、そこで立ち寄ったサッカー部員、沢海直哉と出会う。
宮原は進学校でもある蒼敬学園に入学する事は出来たが、選手権でも名を馳せるサッカー部は練習の厳しく、充実したものだった。
だが、そんな中、サッカー部の部室内で宮原は見知らない男にレイプをされてしまう。
部室を通りかかった沢海は宮原を助けるが、記憶が混乱する宮原は自分を犯した相手が沢海だと思い込んでしまう。
宮原ーーー好きだから犯したの?
沢海ーーーオレは宮原を好きなのか?
ーーー好きだから、そばにいてほしい。
* このマークがあるページは18禁BL要素が含まれています。
過激な描写もありますので、BL耐性のない方はご注意下さい。
1年生MFサイドハーフ
宮原悠
Yu Miyahara
174cm
黒髪、黒目がちな二重の瞳
単純で甘えん坊
恥ずかしがやり屋
2年生CBセンターバック
沢海直哉
Naoya Soumi
187cm
少し茶髪、色素薄めで切れ長の茶色の瞳
普段はコンタクト
イケメンの意地悪
2年生MFボランチ
藤本圭一
Keiichi Hujimoto
175cm
黒髪、奥二重
意外に細マッチョな身体で短髪
ゲームキャプテン
1年生FWセンターフォワード
松下亮平
Ryohei Matsushita
186cm
黒髪、少しだけパーマ
普段からおっとりしてニコニコしている
一重
3年生MFサイドハーフ
登坂大志
Taishi oborisaka
180cm
茶髪
ボール捌きには定評がある
宮原と同じポジションを争う
2年生FWフォワード
長浜俊
Sun nagahama
181cm
沢海に絶対的な信頼を寄せる『信者』
3年生GKゴールキーパー
大塚貴志
Takashi ohTsuka
190cm
茶髪に近い黒髪
長髪で後ろで髪を縛っている
ムキムキ、ガッシリ、デカい壁
女性にモテる
佐伯清吾監督
Shogo Saeki
60代半ば
寡黙なダンディー、でも怒ると怖い
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私の処女喪失が酒の肴にされた話
飲酒で弱った理性が過った判断を下すことはままある話だ。そしてそれは飲みすぎて吐いたり、病院やら警察のお世話になる以外にもある。例えば、会社の同僚と流れでセックスしてしまって気づけばそのまま付き合ったことを私が本当につい最近まで処女だったことを知っている友達に話してしまう、とかだ。
333
い、異世界だと・・【あるオッサンの普通の転移物語】
深夜にコンビニにタバコを買いにいった帰り、便意をもようし公園のトイレへ。
スッキリしてトイレから出ると、そこは知らない町並み。
言葉も通じず、チート能力も無い。さぁ、ユウノスケ46歳これからどうする?
こんな感じの物語を書いてみました。エロと冒険の旅を上手く表現出来たらいいなと思ってます。
最初はあんまりエロは出てきません。18話以降からになります。
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【完結済み】俺たちと番の女のハネムーン[R-18]
『[R18] オレ達と番の女は、巣篭もりで愛欲に溺れる。』完結済みの[長編版]です。
旅に出て、*R18なことをしつつ、過ごす3人。をイメージして書き始めましたが、結局他国に行くまでには至らず。
イチャイチャはとてもしました!『竜の翼』のメンバーと少し交流し、王都で過ごしますが…。
2人と一匹のイチャつき。周りは生暖かい目で見守る番。
当初の決心の旅行より、蜜月期間の意味合いが強くなってしまいましたがキリのいいところまでかけました。
『番と言われましたが、〜』からのシリーズや他サイト作品も良ければどーぞ!
※【完結済み】
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孤高の人々
莫大な借金を背負って死をも覚悟した私が連れてこられたのは、膨大な敷地の中に佇む見たことも無い程の豪勢なお屋敷だった。
人妻の私が家族と離れてまで、このお屋敷で住み込みで働くのは、ここの御当主様候補に見染められたからで、只のメイドとして仕える訳じゃないことくらい想像はついていた。
御当主様の孫の奴隷として飼育されていくのを皮切りに、私はこの屋敷の人々の都合の良いオモチャになっていく。
徐々に心を蝕んでいく私が最後に見たものは想像の上を行く意外な結末だった…
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『深山(みやま)の籠り宿 〜三日間の蜜獄〜』
都会の喧騒を離れ、深い霧に包まれた山間にひっそりと佇む老舗旅館「如月館(きさらぎかん)」。静寂を求めて訪れた主人公を出迎えたのは、楚々とした立ち振る舞いとは裏腹に、はち切れんばかりの爆乳を揺らす妖艶な女将・静江だった。
一歩足を踏み入れた瞬間、鼻を突く濃厚な女の匂い。廊下の至る所から漏れ聞こえる、理性を掻き乱す嬌声と肉体のぶつかり合う音。
そこは、一度入れば最後、外部との連絡を一切遮断され、二泊三日の間、本能の赴くままに「性」を貪り尽くすことを強要される、出口なき快楽の檻だった。
「おもてなし」と称して繰り出される中居たちの執拗な奉仕、大浴場で繰り広げられる男女入り乱れた狂乱の宴、そして食欲を性欲で塗り潰す「朝食の儀」。
宿が代々守り続けてきた「種付けの儀式」に巻き込まれた主人公は、女たちの圧倒的な肉感と執着の前に、一人の男としての尊厳を剥ぎ取られ、ただ快楽を吐き出すだけの獣へと堕ちていく。
果たして、三日目の朝に待つのは、外の世界への解放か、それとも永遠に終わることのない蜜獄のループか——。
本作の見どころ
• 閉鎖空間の背徳感: 「三日間出られない」という逃げ場のない緊張感が、官能描写をより一層引き立てます。
• ギャップ萌えと倒錯: 伝統ある格式高い旅館の佇まいと、そこで行われる節操のない乱交描写のコントラスト。
• 圧倒的な肉感描写: 女将の爆乳、中居たちの乱れた着物、汗と吐息が混じり合う臨場感あふれる文体。
読者の理性を焼き切る、濃密な官能エンターテインメントです。
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亜人族の超絶美形と傷心旅行中の僕の恋愛模様【R18BL/濃厚エッチ/一章完結】
超絶美形亜人族×平凡。R18濃厚エロ=Hだけで約1万字の箇所あり。第一章は完結。主人公・葉生 風芽〔はぶ ふうが〕は旅行中、彼女にプロポーズするはずだったが旅行する直前にフラれてしまう。キャンセル料もかかる上に有休も取り同僚に話していた手前旅行はする事にした。その旅行がとんでも旅行になるとも知らずに。
「お前が欲しい。お前の身体が」
異世界に迷い込んだ僕を助けてくれた亜人族のヴィフレア。長身な彼は金髪にアイスグリーンの瞳を持つ超絶美形。そんな彼にそんな事を告げられ動揺する。や、『助けたお礼に身体を差し出せ』なんておかしいだろ。
……さすがサンタクロースで有名な国フィンランド。やっぱり色々な種族がいたんだ。
超絶美形の亜人族に愛される物語ファンタジー。
エロ重視/濃厚Hなストーリーで進んで行く。なので今回の物語の進行上、フィンランドの国自体の描写は少ないとおもいます。
・一応、地の文、情事中、問わず「クスッ」要素、小ギャグ?を入れたいなあとおもいながら書いていますがどうなんだろう?
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※ 前半部分は第一章は完結したので前半部分だけでも一つの物語として読めるとおもいます
※ R18フィクションBL。濃厚性描写には#をつけていますが基本は予告なくR18表現が入るとおもいます。
※ 性癖を要約すると【ファンタジー・淫乱・乳首攻め・雄っぱい・おっぱい・アナル尻・体格差・勃起・巨根・男根・ バリタチ美形・イケメン・エロい・過激な性描写・コメディ・イジワル美形・亜人・エルフ系・エロハッピーエンド・オナニー・魔法・自慰セルフセックス・ファンタジーBL・温泉・浴衣・現代・サブキャラは両刀使い予定・サブキャラはリバーシブル予定・尿道責め予定・ ケツマン予定・シリアス系予定・せつない系予定】
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○ イメージ画像は「男子メーカー」より〔2021年当時〕→表紙絵を変えました
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GL短編集
女性同士の恋愛や行為シーンを書きます(*^^)v
GL好きの方は必見かと(。・ω・)ノ
行為シーン、日常シーン、ほのぼのシーンなど。
BLのほうも書いていますので、
そちらも良ければ見ていってください(〃・д・) -д-))ペコリン
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変態な神に拾われたらノンケがビッチになりました
リストラにあい、恋人にも振られた祐希。アトリエで働かないか?と声を掛けられ、職を失った祐希は飛びついた。ゲイの変態画家とも露知らず...。
※表紙イラスト→ as-AIart- 様 (素敵なイラストありがとうございます!)
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お見合いをすっぽかされた私が、いつの間かエリート将校様の婚約者になっていた件
昔から男性との縁がなかったリーリエは、出会いを求めて死にものぐるいで騎士になったものの、日々虚無顔で任務にあたっていた。女性ばかりで出会いのない職場に、無愛想でなんとなく雰囲気が怖い直属の上官。騎士になれば出会いがあると思っていたのに、あてが外れたリーリエは毎日ため息をつく。そんな彼女の元に縁談が舞い込む。上官の奥さんが何とも都合が良すぎるお見合い話を持ってきたのだ。並々ならぬ結婚願望を持つリーリエはもちろんノリノリ。彼女はできる限りのお洒落をして見合い場所である高級ホテルへ行ったものの、待てど暮らせど相手は現れない。リーリエは思った、見合い相手は若きエリート将校・天才軍師と名高いロジオン。軍師は激務だった。彼は急な仕事が入ったのではないか、と。
◆成人向けの小説です。露骨な性描写回には※あり。ご自衛ください。
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悪役令嬢は処刑直前で救済されました
「ガルヴァン国第一王子の婚約者、アリシア・フィリーズ嬢暗殺未遂の首謀者として被告人リリゼット・アルガリータに極刑を言い渡す!」
乙女ゲーム『聖天使アリシア』の悪役令嬢リリゼット・アルガリータに転生した高城綾奈は婚約破棄をされた挙句に冤罪で処刑されることになってしまった。
そんな彼女を救出したのは『聖天使アリシア』においてほぼ声しか登場しない人物と同じ世界に転生した親友だった…。
性的描写がある話には『【R18 】』がタイトルに付きます。
第12回恋愛小説大賞にエントリーしています。
なろう小説の方には性的描写の閑話を省いたものを掲載し始めました。
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呪われた少女の恋が報われるまで
子供の姿から成長しない呪いのせいで誰からも愛されず育った少女「コンスタンツェ」が、自分を救ってくれた冒険者の青年「ハンス」と結ばれるまでのお話。
※2人の年齢は2〜3歳差です。
※1話目は、結ばれるまでのダイジェスト(全年齢向け)。
※2話目以降は、1話目の蛇足やその後のお話(一部成人向け)。
成人向けの表現が入るお話は、タイトルの前に「※」をつけます。
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【完結】オメガに転生した僕は、英雄になりたいわけじゃなかった
異世界に転生した僕は、第二性をベータと偽り、エディという相棒を得て冒険者をしていた。実家に連れ戻された僕をエディは迎えに来てくれた。ただし、隣国の王子として。
番にと望まれ、喜んで受け入れた僕だったけど、なかなか周りの環境が整わない。実家を出て国を出て、これで落ち着けると思ったのもつかの間、エディにドラゴン退治の命が下された。誰もドラゴンに勝ったことなどない。おまけに「俺の重石になってくれ」なんて言われて……そんなの、ただ行かせられるわけないだろ?
僕はできる限りのことをして、彼の隣に立つと決めた。
*成人向け描写があるエピソードはタイトルに*がついていますが、背後注意の話は他にもあるかもしれません。
*カクヨムに公開していたものの再投稿です。
*他サイトでも投稿しています。
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発情紋章を刻まれた真面目な召喚士ですが、契約精霊たちに甘やかされて困ってます。
※R18有話は*印ついてます
▶現在別サイトさん(ムーンライトノベルズさん)で暫定更新中(こちらはまた推敲し直して載せる予定です)
召喚士・シェラは発情紋章を喰らってしまい、定期的に襲い来る発作に苦しむことに。達しなければ死ぬという非情な効果に、真面目なシェラは「そんなさもしい死に方、絶対に嫌!」と自身の契約する四大精霊たちに解呪を相談しようとするも、彼らは全員男性体。
さすがに気恥ずかしいシェラは、自分に一番興味のなさそうな水の精霊・アクアリアスを呼び出して助けを乞う。
だが「興味がない」、それは大きな勘違い。冷静で穏やかで優しいはずの彼は、独占欲を伴ってゆっくりとシェラを甘く溶かしていく。
しかし、他の精霊も手をこまねいているわけがなくて!?
地水火風の四大精霊様に愛される、真面目な召喚士少女の長編シリーズ予定
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リーシャは年下夫に溺愛される
行き遅れのリーシャ――かつてそう呼ばれた伯爵令嬢は、二歳年下の騎士爵の青年に見初められ、夫婦となった。
まだ新婚で、どこか初々しさを残す二人の日常物語。
—————-
タイトル前に※がついていればR18描写があります。
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【R18】フェロモン -堕ちてゆく彼女ー
フェロモンは動物が同種の個体に対し一定の行動や発育を促す生理活性物質である。
例えばミツバチは巣に危険が迫った際、針からフェロモンを出し仲間に危険を知らせる。雄のブタは発情期の雌に対し、アンドロステノンというフェロモンを出し、交尾を誘引したり、排卵を活性化させる。
生殖行為を促すフェロモンに絞っても 1600 種以上が既に発見されており、生物界におけるフェロモンによる行動促進は枚挙に暇がない。
動物の場合、フェロモンを感受する器官は主に鼻、嗅覚となる。そこから脳へ伝わり、無意識下で生理変化を促される。
対してヒトに関するフェロモンに存在が証明されたものはない。感受器官である嗅覚に関しては、視覚の進化に伴いヒトは退化を選んだ。
特にコミュニケーション手段が多様化している昨今、嗅覚に頼る必要も薄れてきているのかもしれない。
ただそんな現代社会で自由にフェロモンを操るヒトが存在したらどうだろうか。行動誘導、体質改造、生理現象管理を本人にすら気づかれずコントロールできるようなヒトが、下劣な下心を持ってしまっていたら…
※ノクターンノベルズにアップしていた同名作品を加筆修正したものです
※同一作者です< 麻色 = ちゅー太 >
347
憧れの将軍に乳首開発される話
生真面目だが優秀な新人士官コニー=キャンベルは、絶大な人気を誇る将軍ヴァージル=ウィンターソン直属の執務官に配属される。
誰もが憧れるエリート職に就けたと思っていたが……
タイトル通りのお話です。
※汚喘ぎあり
※R-18ページには※があります。
苦手な方はご注意ください。
348
【R18】世界を救った勇者が褒美に求めたのは私でした
RPGで言えば中盤の、すぐに忘れられてしまうモブのような娘ステラ。かつて彼女はダンジョン攻略のために街に立ち寄った勇者ユークリッドと一夜の契りを交わす。
やがて勇者一向によって世界は救われるが、ステラはわかっていた。『あれは一夜の夢だ。ユークリッドはこんな街にきっと帰っては来ない』と。
349
子悪党令息の息子として生まれました
悪役に好かれていますがどうやって逃げられますか!?
ネヴィレントとラグザンドの間に生まれたホロとイディのお話。
「お父様とお母様本当に仲がいいね」
「良すぎて目の毒だ」
ーーーーーーーーーーー
「僕達の子ども達本当に可愛い!!」
「ゆっくりと見守って上げよう」
偶にネヴィレントとラグザンドも出てきます。
350
BAR
若くして夜の街で生きてきたリュカ。
18歳の冬、barの経営をするロックと密かに関係を持った。2人が出会ったときはまだ互いの心はすれ違っていたが、とある出来事をきっかけに歯車が動き始める。
表向きは気さくなバーテンダーの好青年でありながら、裏では艶めかしく客と交わるリュカには、誰にも言えない心の影が。
そんな彼の半生はどんなものだったのか。
*注意書き
性的描写が入ります→*
心理的虐待、DVなど心の傷が中心となる描写→☆
(読者の方の心理的負担になる可能性があります)
完全フィクションです。
未成年飲酒・性行為の描写が入ります。
351
醜いアヒルの子と漆黒の貴公子
転生者チェルシーと天敵指定した兄の友人ゴードンの絡み合う関係の先に運命はある?
我儘な少女だった「チェルシー」が階段から落ちたのは、間接的にせよあの男、ゴードン様のせいだわ。その事故のせいで「チェルシー」になってしまった私は、彼に会う度に解決できない思いを胸に抱えたまま、この世界で伯爵令嬢として何とか順応して来た。
「私が君のエスコート相手になった。」
目の前に立ち塞がるすっかり青年貴族になったゴードン様と、私は複雑な気持ちで社交界デビューを迎える事になった。ずっと彼と関わり合いにならない様に避けて来たのに、よりにもよってエスコート相手だなんて!
転生者チェルシーに急接近する兄の友人侯爵家嫡男ゴードン、そしてデビュタントで関わる様になった第三王子も絡んできて、チェルシーの波乱の日々が始まる。
★強つよ貴公子の圧が楽しめる作品です♡
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【R18】【短編集】気持ちいい魔法の杖から、私のことが大好きな竜が生まれました【タイトルは最新作名】
完結している短編を置いていく予定です。
サクッと読める物を目指しています。
性描写予告なく入ります。
タイトルは最新作をつけています。
他サイトにも掲載中です。
◇◇◇
1 「あなたを好きになる理由」
◇あらすじ◇
念願の王宮侍女の職についたアイシスだったが、与えられる仕事は簡単な雑用ばかりで思い描いていたような自分にもなれず、憧れだった周りの王城で働く人達も理想と現実はかけ離れていた。
そんな中、誰も来ない裏門の衛士であるエリクに出会い、こんなに意味のない仕事をしている人がいる事に安心感と親近感と淡い恋心を抱いていく。
2 「宵の約束は化かしあい」
◇あらすじ◇
化狐である宵乃は、ある日、新緑の瞳と、金に輝く髪を持つ少年リュカに出会い、再会を約束をした。
宵乃は待ち続ける。
リュカが約束を守ってくれると信じて。
※日本風な何処かの国です
3 「私を竜騎士にして下さい!え?大事なのは体の相性?」
◇あらすじ◇
竜が大好きな王女レーシャは自国の為に戦ってくれた黒竜の側に入り浸っていた。
竜の国ダニアの王子と王女である自分に結婚の話がもちあがるが、黒竜の竜舎で会った青年に恋をしているため、なんとかして逃れたかった。
純潔を捧げる覚悟で訪れた竜舎には彼の姿はなく、結婚回避のための条件であった竜騎士になる事を黒竜に願ったところ、相性を確かめる必要があると言われて……。
※勘違い王女と溺愛黒竜のお話です。
4 「気持ちいい魔法の杖から、私のことが大好きな竜が生まれました」
◇あらすじ◇
人よりちょっと性欲強めのミュールは、美しい魔法の杖で自分の昂りを慰めることが日課になっていた。ある日、いつものように満足して眠ると、目の前に、褐色肌に赤黄金の瞳を持つ、若い青年が現れる。自分は竜だと言う青年は、これからは自分がミュールを満足させると言う。驚いたミュールは家を飛び出すが……。
※魔法の杖を温めちゃった話です
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籠の中の令嬢
どうして、こうなってしまったのかしら。
私は、ひっそりと暮らして生きたかっただけなのに…
女の子の出生率が極端に少なく、一妻多夫制という他国と比較しても、数少ない配偶システムを導入している国で産まれた彼女は、とても美しい容姿故に求婚が後を立たず、そんな日々に嫌気がさしていた。
他国では男女の出生率が平均的であると知った彼女は、自分が女性というだけで執着されることのない、他国に憧れ、国を出る方法を画策していた。
彼女へ想いを寄せる4人の男性に計画を知られるまでは順調だった。
そう。知られるまでは…
気づけば知らない部屋。
脚に鎖が。
窓には鉄格子が。
あぁ…どうしてこうなったの…?
*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
初執筆作品
右往左往しながら書いています。
至らぬ点につきましては、何卒ご寛容のほどお願い申し上げます。
R18です。
監禁、束縛、無理矢理など、苦手な方は回れ右でお願い致します。
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【完結】技術部アルファの想い人
アルファ一族の次男として生を受けた塩谷多都希は、大手ゼネコンに就職。失恋を機に入社当初より志望していた海外事業推進課に異動し、支社のあるオーストラリアへと渡った。
そして数年後――。
帰国した日に出会ったのは、物陰からこちらを睨みつけている怪しげな清掃業者の青年、菅原恵だった。
金色の派手な髪にぱっちりとしたアーモンドアイは、長年片想いしていた幼馴染とは正反対の容姿をしていたが、なぜか気になって仕方がない。
ネットカフェで寝泊まりしながら母親の婚約者の素行調査をしているという恵の身を案じた多都希は自身との同居を提案する。
恵と過ごす日々はとても穏やかで楽しい。心も胃袋もすっかり掴まれた多都希だが、二度目の恋に対してはひどく臆病になっていた。
完結済み『受付オメガの好きな人』に登場する塩谷多都希主役のスピンオフ。
本作品のみでもお楽しみいただけます。
カップリング固定・ハッピーエンド
塩谷多都希(α)×菅原恵(Ω)
※オメガバースの世界観や設定をお借りしています。
独自の解釈を含む要素や設定、単語あり
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【完結】執愛の白虎は光を求め賜う~孤独な私を救ったのは、美しく歪んだ愛玩でした~
旧家の庶子×新興貴族の御曹司 完結まで毎日更新
◆ 環(たまき):
旧家で肩身の狭い日々を送る孤独な庶子。誰にも必要とされず、いつか価値を失うことを恐れて生きてきた。その欠けた心を、悠人の「絶対的な独占」だけが満たし始める。
◆ 悠人(ゆうと):
若くして頭角を現した伯爵家の次男。表向きは完璧な紳士で、すべてを手に入れる冷徹な策略家。しかし、環への執着は病的なまでに深く、彼女のすべてを「自分の管理下に置く」ことを愛と信じている。
やべぇ男とやばくなる女の子のお話
「誰にも、君を触れさせない──」冷酷で美しく、全てを支配する男・悠人。
亡くなった両親との思い出を支えに生きてきた少女・環は、運命の夜に彼の狂おしいほどの執着と出会い、魂ごと囚われていく――。
初恋、家のしがらみ、逃れられぬ運命…日常の温もりと背徳的な夜が交差する中、二人が見つける“檻”の中の真実の愛とは?独占欲×依存、耽美で艶やかな和風恋愛劇。
身も心も奪われる狂愛ロマンス、ここに開幕。
私はハッピーエンドだと思って書いてますがバットエンドに感じる人もいるかも。
乙女ゲームとかだとバットエンドかも
和風異世界だけど異世界要素はほぼゼロ。
*は性的描写があるので注意
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【現代オメガバース 】孤独なΩがオークション直前に再会したのは、結婚間近の初恋αでした。傷つけ合う二人がすべてを乗り越えて「番」になるまで
明るく快活な高校生だった星川 青葉は、ある出来事をきっかけに自身がΩと分かり、全てを捨てて新しい人生を歩くことになる。
初恋、家族、全てを捨ててその後悔や執着に苦しみながらもがいいて生きていた青葉の前に突如現れたのは、初恋の相手αである橘 海途その人だった。10年前、自身が望んで手を離したαの元恋人の隣には、結婚を誓った恋人が居て……
※不快な表現や暴力的な表現があります
※R18ですが、そこまでじゃないので好みじゃ無い方はUターン推奨です。
※他サイト様にも載せてます。
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柳に抱かれて眠る狼〜何処でもない世界の傭兵〜
何処でもない世界と呼ばれる異世界の傭兵、ロウは、満身創痍の状態で柳井の営む診療所の裏の畑に落ちてきた。
そんな二人の同居生活は穏やかだったが、ある日、ロウの誘いに乗って柳井は関係を持ってしまう。柳井は自分よりも体格の優れた男を啼かせたい性質で、ロウはドストライクだった。ロウの魅力に抗えず、何度も抱いてしまう。世話焼きの柳井と飄々とした性格のロウは、愛の言葉も交わさずにいた。けれど、別れの時が迫って……。
Twitterにて開催中の「夏のガチムチ受け祭り」の参加作品です!!よろしくお願いします!!お気軽にご参加下さいね!!
表紙は蓮さま(@ren03152)に描いて頂きました。
挿絵を山翅さま(@Tanipotoshika1)に描いて頂きました。
ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
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この恋で、夜を越えて
若手実業家として名を馳せ、美女に囲まれ享楽的に生きてきた男――榊宏雅。
初めて本気で愛した先妻を失って以来、宏雅は夜を越えられなくなった。
深い喪失を抱えた男が、孤独な夜を越えるために見出した方法は――誰かの肌の温もりに縋ること。
そんな荒れた宏雅の前に現れたのは、かつて関係を持ち、いつしか愛し、手放さざるを得なかった女……葵。
料亭での偶然の再会。
また惹かれ合い、交際を始める二人。
けれど、二人の距離はなぜか埋まらない。
葵が、朝まで過ごしてくれない理由も、彼女が距離を取る本当の意味も、分からないまま。
誰にも見せられなかった心。
言えなかった弱さ。
すれ違う想い。
それでもこの恋が、
夜を越えさせてくれると信じて――。
これは、不完全な男と、彼を想う女性が紡ぐ、甘くて切ない大人の恋物語。
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花嫁の勘案
小さい頃から婚約してきた相手と晴れて夫婦となったナタリア、今までは周りの影響もあり婚約しても破棄する場合などを見てきたためそこまで婚約者の事を気にもしていなかったのだが、夫婦となったからには違うと思いだしていた。夫のヴォルスを見て今まで自分が秘めていた欲望が花を咲かせたように開花したのだ。というのも、いつも隠れて読んでいた官能小説には愛の物語がたくさんあった。だからこそ愛のある物語を自分で紡ぎたいと考えだしていた。そんなナタリアに次第にヴォルスも変化していく。2人の夫婦の形とはどんな物なのか。
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【完結】他人のセックスが見たい
二十歳の年の瀬、私は突然の死を迎えた。
一人暮らしの自分の部屋で自分の死体を眺めている私のもとに死神と名乗る男が現れる。心残りがあれば出来る範囲で叶えてやると言われ、私は答える。
「他人のセックスが見たい」
と。
※R18作品です。苦手な方は別の作品でお会いしましょう。
※性描写がある作品にはタイトルに★印が付きます。
※この作品はフィクションです。実際の人物、出来事等とは一切関係ございません。