完結 小説一覧
3,801
天空の永遠の恋城(とわのこいしろ)
その人知を超えた恋の天使の力を!
その恋の始まりは、幼稚園のお絵かきの時間だった。
感想数 0
文字数 789
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
3,802
雨は止まない
雨が降っている。
私の大切な人がいなくなるなんてことは、もう絶対に嫌なんだ。
だから、何度でも……。
感想数 1
文字数 4,181
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
3,803
休憩室の端っこ
「欲しい男できたら取り敢えず脚開いとけよ。」
見た目サバサバ系で中身は乙女な一花は、根暗な絶食系男子の海に恋をしている。
駆け引きや可愛いアプローチが出来ない一花は、海との距離を縮めるべく奮闘するが、思うような成果はないまま2年が過ぎた。
そんな時、元カレに言い放たれた「欲しい男できたら取り敢えず脚開いとけよ。」の言葉を思い出す。
万策尽きた一花はその言葉通り、既成事実を作るべく海に近付いて行くが――――。
ファーストフード店のアルバイトで知り合った人達の物語。
登場人物全員が何かしらのコンプレックスから盛大に拗らせている。
感想数 0
文字数 61,150
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.05
3,804
ナレア王女の物語
孤児だったナレアは、突然王女になってしまいました。でも、王女になったナレアに危機が襲いかかります。そんな彼女を救うために立ち上がったのは、彼女の親友、ぬいぐるみのデネボラです。
これは、ナレア王女とデネボラの物語です。
小説家になろうに単話として投稿した小説を、分割して転載しました。
感想数 0
文字数 7,794
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.15
3,805
『優先席』
感想数 0
文字数 1,239
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
3,806
アダムの肋骨─第3地区の回収者─
舞台は、人々が「電子ビュー」と呼ばれる視覚補正システムにより、汚れた現実を華やかな虚構で上書きして生きる近未来の階層都市だ。
主人公・新藤一哉は、自閉スペクトラム症による過敏な感覚を持ち、電子ビューの補正を受け付けない「リアルビュー(真実の光景)」の中で生きる孤独な青年である。彼は、二つの人格(穏やかな女性の声と冷徹な皮肉屋の男の声)を持つAI「アダム」を相棒に、第3地区の澱みの中で、法的に回収が必要な「ノイズ」を処理する回収者として活動する。
感想数 0
文字数 16,288
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
3,807
【完結】婚約破棄された聖女は魔王に愛され幸せなので国が滅びようが知りません
王太子オーフェスと婚約していた公爵令嬢セレナ。
ある日彼女のうなじに突然謎の印が現れた。魔術師曰く稀代の悪女の印だそうだが、実は聖女の印だった。
災いをもたらすと婚約破棄されて絶望するセレナの前に現れたのは魔王ノア。
行くあてのないセレナは魔王についていくことにした。
魔王はセレナを無条件に愛し可愛がってくれ、セレナも魔王に惹かれ始める。
そんな時、セレナの前に王太子オーフェスが現れた。
「国が大変なことになった!」
「…それで?」
「悪かったとは思っているんだ…だから戻ってきてくれないか?」
「なぜ?だって私は悪女なのでしょう?」
誰が戻るものですか。私は魔王様と幸せに暮らしているので国が滅びようと関係ありません。
ーーー
設定はゆるゆるです。
以前更新していた『婚約破棄されたので悪魔と契約して復讐しますね〜悪魔と執事に守られて幸せですが何か?〜』を短編にリメイクしたものになります。
完結しました、ありがとうございます!
感想数 0
文字数 11,157
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.28
3,808
白カラスにご慈悲を!!
「ねぇ、シア。 僕たちは番なんだ。 だから、誓って。 僕と結婚するって」
子爵令嬢とは知らずに、いとこの辺境伯家で育ったリィシャ。 いとこのユージーンが『僕の番』と迫ってきて……兄妹だと思って15年の月日を過ごして来たリィシャは困惑する。 成人の儀式でユージーンとの番の刻印が現れて、更に混乱するリィシャ。 リィシャが子爵令嬢だと秘密にされていたのは理由があるようで……。裏ではリィシャの知らない間に、実の両親の爵位を巡って跡目争いが勃発。
白カラスの獣人のラブロマンスです。 拙い文章ではありますが、気に入って頂ければ幸いです。
文字数 150,999
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.03.01
3,809
謎の生物
感想数 0
文字数 9,625
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.19
3,810
手紙の返信を待ち続けて
この物語は、主人公のエミリーが愛犬のジャックを失った後、手紙を送ることで繋がりを求めるというストーリーです。彼女は手紙の送り先である人物に会い、ジャックを返してもらうことに成功します。しかし、その人物がジャックを盗んだ犯人だったことが分かり、彼女は警察に通報することになります。最終的に、ジャックを取り戻し、犯人を逮捕することができました。物語の中心には、エミリーの愛情と信念が描かれています。
感想数 0
文字数 1,251
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
3,811
あの場所で
僕と先生の最後の授業。
感想数 0
文字数 1,817
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
3,812
男子高校生のありふれた恋の顛末
短編小説『エロ本が運んできた恋?』の連載版です。
一話は短編とほとんど同じですが、連載にするにあたって、少し変更を加えております。
筋トレが趣味のガチムチ男子高校生は女の子に免疫がない。エロ本だって見たことないほど無知で初心だった。そんな彼を嫉妬深い同級生が美味しく食べちゃった話。でも、ガチムチ男子高校生は友達とエッチすることに納得いかなくなって……。
5/23 キスの日SS 翔視点 を追加しています。
花見酒様(https://skima.jp/profile?id=101476)に表紙を描いて頂きました!!
ありがとうございます!!
感想数 0
文字数 7,495
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.12
3,813
今日、私は死んだ
26歳の彼女は日記を書いていた。昔、おばあちゃんに教えてもらった考え方を元に。
感想数 0
文字数 2,291
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.02
3,814
【完結】ルガルの星―冷徹な社長は、僕の運命を知っていた―
この世界には、二つの特別な称号を持つ者たちが存在する。
一つは、絶対的な権力を持つ王の称号――ルガル(lugal)。
もう一つは、ルガルと対をなし、その力を補う「番」――ムル(mul)。
ルガルは生まれながらに選ばれし存在。
国家からエリート教育と地位を与えられ、能力に応じて厳格なランク分けが行われる。
最上位のルガルは、政治さえも動かす絶対者だ。
一方で、ムルは生まれた瞬間にはその正体がわからない。
遺伝子検査や学力テストを経て候補が絞られるが、
最終的に「真のムル」かどうかを見極められるのは――ルガルだけ。
ムルが覚醒したとき、同じ場所に「紋章」が現れ、その瞬間から、ルガルとムルの力は共鳴し始める。
ムルの能力はルガルの力を最大限に引き出す。
ゆえにルガルたちは、自らのムルを求め、時には他人のムル候補を奪い合う。
そして、すべての出生データと遺伝情報を管理するのは、
巨大企業イルジオン――国家をも超える存在。
その頂点に立つ社長、一条レイ。
冷徹なルガルの頂点に君臨する彼が「自分のムル」と出会った。
感想数 2
文字数 83,008
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.01
3,815
葬巡蝶
葬式に現れる架空の蝶の話。
※この作品は、Twitter(@ojitw)・カクヨム・エブリスタ・pixiv・小説家になろう等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 926
最終更新日 2018.07.30
登録日 2018.07.30
3,816
世界を滅ぼしたいかと問われたから滅ぼしたくないと答えた。ただそれだけです。
世界を滅ぼしたい人外と世界を滅ぼしたくない人間がただ話すだけのお話
感想数 0
文字数 13,856
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.07.13
3,817
天地伝(てんちでん)
「なあ、お前には人の心ってなにかわかるか?」
天狗のタイマが、鬼の八枯れ(やつがれ)と共に、現代の明治大正時代へ転生し、生き抜いてゆく、一つの妖怪伝記物語。
前作、『逢魔伝』シリーズものですが、独立した作品として、お楽しみいただけます。
あの世から、明治大正時代へ転生します。完結。
感想数 0
文字数 120,327
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.09.02
3,818
呪いの小包
主人公(女)人を呪い苦しめることができる。
主人公(男)従順な手下がいる。
ムカツク人間を成敗する話。
感想数 0
文字数 2,462
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
3,819
花散る季節に、新緑の君を思う
春、新緑(アスパラガス)を大量に貰ったOLさんの話です。
感想数 0
文字数 1,732
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.03.12
3,820
【完結】雪積む館の亡霊
雪深い長野の山奥に佇む、奇妙な洋館――「山荘」。スピリチュアルな趣味を持つ友人・藍の誘いで、年末年始をこの山荘で過ごすことになった結衣たち一行は、外界から隔絶された銀世界で、非日常の休暇を楽しもうとしていた。
しかし、その夜、彼らを待ち受けていたのは悪夢だった。グループの一人が、密室状態の部屋で謎の死を遂げる。さらに猛吹雪によって電話線も寸断され、山荘は完全に孤立。閉ざされた空間で、彼らは互いを疑い始める。
そんな中、山荘では次々と不可解な現象が起こり始める。物がひとりでに動き、誰もいないはずの場所から声が聞こえ、ついには参加者の一人が「黒い手」の幻影に襲われる。それは、物理法則を無視した、正真正銘の「ポルターガイスト」だった。
狂気に陥る藍は、山荘に宿る「意思」の存在を叫び、見えない敵を鎮めようと奇妙な儀式に傾倒していく。論理を信じる颯太は、現実が崩壊していく中で絶望し、麻里は恐怖のあまり精神を病んでいく。極限状態の中、メイドの一人・白石葵が、山荘に隠された二百年前の悲劇と、贄(にえ)として捧げられた女性たちの血塗られた過去、そして怨念たちの真の目的を解き明かす。
そして、物語の鍵を握るもう一人のメイド・藤田咲良。彼女は、自らの血に刻まれた宿命と、山荘の呪いを終わらせる「最後の楔」として、すべてを終わらせるために立ち上がる。
これは、美しき雪の山荘で起こった、人間と見えない「何か」の壮絶な対決の物語。果たして、生き残った者たちは、この地獄から生還できるのか? そして、彼らの心に、何が刻み込まれるのか?
R15は念のため。人が亡くなる描写があります。
完結保証。最後まで書き切っています。
第5話以降は毎日21時更新。2025年6月27日で投稿完了です。(予約投稿しています)
メンタルが名古屋の名物スイーツのぴよりんくらいしか強くないので、感想をいただける場合は優しくしてください。
感想数 0
文字数 27,812
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.21
3,821
桃太郎が鬼ヶ島でヤってる話
犬☓桃&赤鬼☓青鬼がやってるだけの話
2/10犬☓桃のラブラブ話を1話分追加
いろんなジャンル挑戦中でエロも書いてみたかったのです。上の4人で4pです。苦手な方は回れ右。エロは2話目のみ。全2話。頭空っぽにして読んでください(笑)
追加分は2人のラブラブ話です。
もちろんお仕置きです…笑
感想数 0
文字数 6,568
最終更新日 2026.02.10
登録日 2025.07.13
3,822
不始末
感想数 0
文字数 1,474
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.22
3,823
魔王ルシファー様のイケメンの恋人は聖女様?
聖女様が追放されたが、この人って実は‥‥この追放は人間界が滅びるきっかけになったようです?
というか、この美男子美少年の愛って尊いかも?的な物語です(えへへ)
感想数 0
文字数 1,171
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
3,824
99回のその先に
直ぐに読み終わります。
感想数 0
文字数 1,223
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.21
3,825
街コン!〜十日之菊〜
本当に愛してた…
大学生の俺は、同じサークルの先輩の、あの人に恋をした。
花が咲いたような、キラキラした笑顔が好きだった。
だけど、あの人には彼氏がいる。
でも見ているだけで、会えただけで、話せただけで、一緒にいるだけで幸せだった。
本当は愛してた…
こんな形で親友のあいつが自分を好きだと知るなんて。
俺とあいつは付き合うことになった。
大切な時間。
穏やかに過ごせていたと思った矢先、悪夢が蘇る。
その後、元に戻ったと思っていた2人の関係が、少しずつ狂い始めた。
本当に愛してしまった…
傷付いた彼を、あの時の自分とあいつに重ねた。
だから少しでも彼を救いたいと思った。
ただ、それだけだったはずなのに。
心と体は別で、今までどんなに体を合わせても、心を奪われたりしなかった。
なのにどうして…
街コン!の蒼視点での過去から今の物語。
※少し暴力的な描写のある箇所が出て来ますので、ご注意ください。
感想数 0
文字数 51,840
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
3,826
にせものロゼ
感想数 0
文字数 1,819
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.07.01
3,827
わからない
メスガキがわかってくれない
感想数 0
文字数 776
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.12.21
3,828
無口な王様
彼は天才だ。文武両道という言葉は彼のためにある。どれだけの言葉を尽くしても、やはり彼は天才としか形容できない。
感想数 0
文字数 5,008
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
3,829
拝啓お父様お母様、不肖の息子は悪の幹部をやっています。申し訳ありません!!!
世界崩壊後のとある人物が書き記す。
感想数 0
文字数 3,445
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.09.12
3,830
知らぬが仏
感想数 0
文字数 5,112
最終更新日 2021.03.17
登録日 2021.03.17
3,831
虹
恋人の変な癖。それは、ある不安からだった。
その不安は付き合っている限り付きまとうもので、しかし、癒やせるのも恋人だけで。
感想数 1
文字数 3,705
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
3,832
じゃないほうのこぶとりじいさん
こぶとりじいさんといえば当然あちら側が有名。
こちらのこぶとりじいさんは有名じゃないほうのこぶとりじいさんのお話なのであります。
何と言ってもじゃないほうのこぶとりじいさんは、もうすでに最初から「こぶとりじいさん」と呼ばれております。
絵本にするべく鋭意作成中でもあります。
完成しましたら絵本ひろばでも御覧ください。
他にも絵本ひろばには
ウロ~森に咲く赤い花~
きたかぜとたいふう
など掲載させていただいております。
感想数 0
文字数 4,696
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.05.14
3,833
「永遠のページに刻まれて」
「永遠のページに刻まれて」は、主人公が亡くした恋人との思い出を胸に、小説家としての道を歩んでいく姿を描いた物語です。彼女との出会いや別れ、彼女の存在が彼に与えた影響、そして彼が彼女の記憶を称えるために創作を続ける様子が描かれます。彼の作品は読者の心に響き、彼女の愛と勇気が永遠に伝えられることを目指します。
感想数 0
文字数 3,375
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
3,834
路上生活者
短いお話です。
文字数 1,902
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.21
3,835
『海ほたるにはなりたくない』君が遺した言葉の意味
通されたのは、コンクリート打ちっぱなしの無機質な部屋。 遠くに潮騒が聴こえるその場所で、僕は亡き彼女の父と向かい合っていた。
彼女はアイドルだった。 ステージの上で輝く、完璧な笑顔の少女。 けれど、ふとした瞬間に彼女が漏らした『海ほたるにだけはなりたくない』という言葉が、今も僕の胸に刺さっている。
暗い海、遠くに見える灯台の灯り。 遺された写真、僕は彼女が抱えていた「孤独」の正体に触れる——。
感想数 0
文字数 848
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
3,836
響きと輝き
工場がひしめき合う小さな町の小さな部屋で、まだ二十歳と見えない娘は恋人の帰りを待っていた。娘がその部屋で過ごす最後の夜、客の男はささいな忘れ物をしたが、翌朝、娘はその忘れ物を手にして心が明るくなるのだった。
感想数 0
文字数 1,591
最終更新日 2020.06.21
登録日 2020.06.21
3,837
初恋の思い出
「初恋の思い出」という恋愛小説は、主人公が初めて恋をした相手との出会いから始まります。ピュアで無邪気な気持ちで向き合った彼女たちの恋愛は、一緒に演劇をする中で、意見の食い違いや遠距離恋愛などの様々な困難を乗り越え、お互いの気持ちや信頼関係を深めていきます。そして、初めての恋が終わっても、主人公はその思い出を一生忘れることができず、新たな恋を追求し続けます。読み終わった後は、初めての恋の純粋な気持ちや若さを思い出し、自分自身を振り返るきっかけとなる感動的な物語です。
感想数 0
文字数 1,212
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
3,838
【怒りのその先】~完璧な優男に愛されたけどクズ男の残像が消えない!病室で目を覚ますとアイツがアレで私がこうなって…もう訳分からん!~【完結】
優しさも愛もくれない会社の上司、真島さん。
優しさと愛を与えてくれる取引先の社長、東堂さん。
ろくでもない男を愛した私に、復讐を持ち掛ける東堂さん。
呪ってしまいたいほど真島さんを愛しているのに、抱かれても抱かれても私の寂しさは募る。
一方で、私を愛してくれる東堂さんとは、体が受け付けずどうしても男女の関係にはなれないでいる。
それぞれの『寂しさ』は、どこに行き着くのか。
『怒り』の先で繋がっていく真実とは?
複雑すぎる感情が入り交じる、急展開の愛と憎悪の物語。
(C)みけとが夜々 2024 All Rights Reserved
感想数 2
文字数 58,506
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.16
3,839
たった一人で中国へ!?~女子医学生が一ヶ月武漢留学してきた話~
医学生の私は中国に行って一ヶ月病院実習という名の留学をしてきた。行ってみたら日本人は一人もいないし勉強していった中国語も発音が悪すぎて通じない!そんなハチャメチャ珍道中を綴ったエッセイです!
追記:このエッセイは以前、エッセイ大賞が行われた時期限定で掲載していたものです。なのでここに書かれている内容は今から約2年前、2018年の武漢を書いたものです。私が行ったときの武漢のイメージをもう一度伝えたいと思い、再掲することにいたしました。
文字数 12,148
最終更新日 2020.02.26
登録日 2018.09.12
3,840
ロリコン
偏見がすごい。
感想数 0
文字数 1,894
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04