「レオ」の検索結果
全体で2,383件見つかりました。
公爵令嬢シャローナの婚約者である王太子レオは、魔法学園で平民の女生徒メロディスに夢中になり、シャローナとの婚約破棄を望むようになる。
冷遇されたシャローナは王太子レオと婚約を解消する。
だがメロディスが王太子たちに魅了魔法を使っていたことが後に判明する。
※小説家になろうにも掲載しています。
文字数 7,512
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.12.20
「何よそのラッキースケベみたいな呪いは!」
自称・天才魔術師の私は、掘り出し物の魔術書を開いたせいで「淫紋」の呪いを受けてしまった。
放っておけば全身を埋め尽くし、ただの発情装置に成り下がってしまう恐ろしい呪い。
その唯一の解呪方法は――【他者の粘膜接触】で淫紋を擦り取ること!?
「師匠、動かないでください。……ここにも増えてますよ?」
唯一の弟子、レオンに泣きついたのが運の尽き。
首筋、脇の下、そして胸の先……。
淫紋が浮き出るたびに、弟子の熱い舌に弱点を執拗に舐め上げられ、私の威厳はボロボロに溶かされていく。
(やだ……そこっ、吸わないでっ♡ んんん゛〜っ♡)
呪いの増殖は止まらず、ついには絶対領域の奥底、子宮口にまで!?
「解呪」という名目で、なし崩しに弟子のモノに繋がれて――。
理性的な弟子が隠し持っていた「肉食な本性」に暴かれる、ドタバタ解呪エロコメディ!
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 12,472
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
レオン・ウィンダミア子爵は若くして、友人であるイゼア・スローン卿と共に財産を築いた資産家だ。
そんな彼にまだ若い没落貴族、ギース侯爵令嬢マキナ嬢との婚約の話が持ち上がる。
しかし、新聞社を経営するイゼア・スローン卿はレオンに警告する。
彼女には秘密がある、気を付けろ、と。
小説家になろう、ノベリズムでも掲載しています。
文字数 10,950
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.25
長年対立し、国の政治を停滞させてきた宰相アンギルセン・ライト侯爵と将軍トンターカ・レフト侯爵。この状況を憂いた国王は、両家の関係を改善するため、アンギルセンの完璧な娘ブリギッタと、トンターカの剛胆な息子レオナルトの婚約を強引に決定する。
この政略結婚に、両家の当主たちは納得せず、破談の機会を伺っていた。しかし、完璧な姿の裏に隠された娘の意外な本心と、息子が抱える懸念が、この婚約の行方を思わぬ方向へと向かわせる。
文字数 15,553
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
【『無価値とされた未発現Ωの僕が、たった一人の騎士団長αをすべて狂わせていく』スピンオフ・アフターストーリー】
騎士団きっての陽キャα・レオナルドと、
美人で口の悪い弓使いα・コルト。
恋人になった二人は今日も騒がしい。
酔っ払った美人αの保護案件。
レオナルドの誕生日に巻き起こる、
五日間の幸せ旅行と“我慢大会”。
そして…突然の実家訪問――!?
「俺、こいつと結婚するから」
距離感バグ大型犬α × 絆され美人α
本編後の甘々アフターストーリーです。
⸻
※スピンオフ本編読了後推奨
※更新は不定期22時です。(6/14までは旅行編を毎日更新)
※AI生成表紙を使用しています
文字数 55,933
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.29
婚約者のエドワードは、侯爵令嬢である私ではなく、妹のミリーを愛している——。
休日のデートも、家まで送ってくれるのも、全部は妹に会うため。
そんな二人の想いに気づいてしまった侯爵令嬢アデレードは、自分から身を引こうと決意する。
けれど問題があった。
この国では、高位貴族の令嬢が婚約を失えば、その先の結婚は絶望的。
誰にも愛されないまま生きる未来が怖かった。
だからアデレードは思いつく。
「婚約破棄する前に、“愛される練習”をしてみよう」と。
向かったのは、浮気相手を探す秘密の夜会。
しかしパートナーすら見つけられず途方に暮れていたところを、年下の美少年レオに助けられる。
優しく手を取られ、抱きしめられ、初めて「求められる」喜びを知るアデレード。
けれど彼には、大きな秘密があって——?
勘違いだらけの鈍感令嬢と、執着強めな年下公子のすれ違い溺愛ラブコメ。
文字数 12,307
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.17
大切な人と愛する人 〜結婚十年にして初めての恋を知る〜
完結した本編の外伝のように公開していましたが、諸事情により切り離しました。
エミリオンが屑侯爵のレオリックより先にヴェリティと出逢っていたら?というもしもの世界観です。
本編よりもエミリオンが幼さを残している頃からスタートしております。
エミリオンというよりは、エロリオンな感じになっています。
もしもの世界の主要人物の年齢設定
ヴェリティ 15歳
エミリオン 11歳
グレイシア 10歳
オーレリア 14歳
レオリック 17歳
クレシア
エヴァンス公爵家の侍女長 年齢未設定
で進んでいく予定です
本編よりもグレイシアやオーレリアの年齢を上げています
本編での優しくて素敵なエミリオンのイメージを温存したい読者様は、そっとブラウザバックをお願いいたします。
(*/ω\*) すみません…
文字数 42,731
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.26
「もう傷つくのは怖い。ただ愛されるだけのペットになりたい……」
失恋の痛みを抱えたサラリーマンが、異世界の過保護な冒険者に拾われて溺愛される、癒やしの異世界BL!
あらすじ
尽くしていた恋人に浮気され、捨てられた会社員の藤崎亮太(23)。
「消えてしまいたい」と願った彼が目覚めたのは、見知らぬ異世界の森だった。
泥酔状態で「もう恋なんていらない、愛されるペットになりたい」と泣きついた亮太を拾ったのは、金髪碧眼のイケメン冒険者・レオニス。
彼は亮太を「保護対象」として自宅に連れ帰り、衣食住の面倒を見てくれることになる。
「お前はペットになったんだから、働かなくていいんだよ」
申し訳なさから自立しようとする亮太と、それを頑なに止め、過保護なまでに甘やかしてくるレオニス。
ただの義務だと思っていたその優しさは、次第に独占欲を帯びた「溺愛」へと変わっていき……?
「お前は、俺にとって特別なんだ。もう、保護者とか関係ない」
傷心サラリーマン × 過保護なスパダリ冒険者。
勘違いから始まる、とろとろに甘い同居生活。
全8話。2026/02/13調整
文字数 23,190
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.18
ある日、トゥルエノ王国に一通の親書が届く。それは北部統一を果たしたシュネーヴェ王国から送られてきたもので、現国王の甥であるレオンハルト・パウル・ヴァステンブルクと、トゥルエノ王国の王女との婚姻を望むものだった。
会ったこともない相手との間に持ち上がった縁談話に、王女であるルシアナ・ベリト・トゥルエノは頭を悩ませる……というようなことは一切なく、己の気の向くまま、流れのまま、ルシアナはマイペースに異国での生活を始めるのだった。
●この作品は他サイトにも投稿しています。
●R-18の話には「※」マークを付けています。
●毎週日曜に更新予定です。
文字数 788,882
最終更新日 2026.06.21
登録日 2024.01.20
Fランクスキル【ゴミ拾い】を持つ主人公エディ・ウォーカーは、勇者レオン率いるSランクパーティー「暁の聖剣」のしがない荷物持ち。
魔物を倒した後に「ガラクタ」を拾うスキルしか持たないエディは、メンバーから蔑まれ、虐げられる毎日。
唯一彼を庇う聖女セシリアも、家の弱みを握るレオンの前では無力だった。
ある日、オークキングを討伐した後、またしても牙のカケラという「ゴミ」しか拾えなかったエディは、ついにレオンの怒りを買い、パーティーから追放を宣告される。
装備も食料も、これまで拾い集めたガラクタさえも踏み砕かれ、魔物が徘徊するダンジョン中層に一人置き去りにされてしまう……
すべてを失い、ダンジョンの床に倒れて死を待つエディ。
しかし、彼が最後に握りしめた「ガラクタ」――レオンが「不要」だと捨て、踏み砕いたアイテムに反応し、彼のスキルが覚醒する。
Fランク【ゴミ拾い】は、SSSランクスキル【万物拾得(オールゲッター)】へと進化。
それは、他者が「不要」と捨てたモノから【真の能力】を、魔物が失った【スキルの欠片】を拾得できる、規格外の能力だった!
覚醒した力でゴブリンを瞬殺し、その能力を「拾った」エディは、自分をゴミとして捨てた者たちへの復讐を誓い、最強への道を歩み始める……!
※イラストはいずれもAIを使用して作成しています
※校正にAIを使用しています
文字数 111,794
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.08
日本の小さな貿易会社で働く高瀬澪は、仕事の補佐として、宝石と香りで名高い異国の商業国家ルチェルナへ短期出張することになる。
きらびやかな街並みと慣れない非日常に戸惑う澪を助けてくれたのは、ルチェルナ最大級の宝石商会を率いる若き総帥、アルヴィン・レオナールだった。
「この街にいる間、あなたは私が守ります」
その言葉どおり、送迎、護衛、贈り物、そして甘すぎるほどの特別扱い。
この国では、宝石は想いを形にするもの、香りは心を贈るもの。
意味を知るたび、彼の優しさがただの親切ではないと気づいていく。
帰国の日が近づく中、完璧で冷静なはずの宝石商は、澪にだけ隠しきれない熱を見せ始めて――。
きらめく都で始まる、甘々王道・異国ロマンス。
◇完結済ー本編12話+終章+番外編◇
文字数 76,831
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
アドリアナ・ヴァンディール侯爵令嬢には妹がいる。
アドリアナが家格の同じ侯爵家の三男であるレオニード・ガイデアンの婚約者となり半年経つが、最近の彼は妹のリリアーナと急接近し、アドリアナをないがしろにし始める。
どこでも泣き出すリリアーナにアドリアナは嘆息してしまうが、レオニードはリリアーナをかばい続け、アドリアナを非難する言葉ばかりを口にするようになった。
リリアーナのデビュタント会場で、とうとうそれは起こるべくして起こった。
「アドリアナ・ヴァンディール侯爵令嬢!僕は君との婚約を破棄して、妹のリリアーナ・ヴァンディールと婚約を結び直す!」
宜しいのでしょうか、レオニード・ガイデアン侯爵令息?
その妹は──
文字数 8,262
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
※注意※
本編「お願いします。探さないでください。」の世界が、勇者パーティーによって救われる前に、
・もしルカが死んでいたら
・もしレオンが死んでいたら
そんな“もしも”を描いた完全IFストーリーです。
本編では辿らなかった喪失と執着。
救えなかった相手を想い続けた二人の物語になります。
救済エピソードはありますが、そこに至るまでの道のりはかなり重めです。
本編のラブコメ空間とは温度差がありますので、ご注意ください。
(本編に無事帰還できる猛者の方にはお読みいただきたい内容です。)
【収録内容】
・IF ルカのいなくなった世界 前後編
・IF レオンのいなくなった世界 前後編
・IF その後の二人のはなし 救済編
勇者×商人
文字数 14,919
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
《あらすじ》
カトラレル家の長男であるレオナルドは双子の弟のミカエルがいる。天真爛漫な弟のミカエルはレオナルドとは真逆の性格だ。
カトラレル家は懇意にしているオリバー家のサイモンとミカエルが結婚する予定だったが、ミカエルが流行病で亡くなってしまい、親の言いつけによりレオナルドはミカエルの身代わりとして、サイモンに嫁ぐ。
愛している人を騙し続ける罪悪感と、弟への想いを抱き続ける主人公が幸せを掴み取る、オメガバースストーリー。
《番外編 無垢な身体が貴方色に染まるとき 〜運命の番は濃厚な愛と蜜で僕の身体を溺れさせる〜》
番になったレオとサイモン。
エマの里帰り出産に合わせて、他の使用人達全員にまとまった休暇を与えた。
数日、邸宅にはレオとサイモンとの2人っきり。
ずっとくっついていたい2人は……。
エチで甘々な数日間。
ー登場人物紹介ー
ーレオナルド・カトラレル(受け オメガ)18歳ー
長男で一卵性双生児の弟、ミカエルがいる。
カトラレル家の次期城主。
性格:内気で周りを気にしすぎるあまり、自分の気持ちを言えないないだが、頑張り屋で努力家。人の気持ちを考え行動できる。行動や言葉遣いは穏やか。ミカエルのことが好きだが、ミカエルがみんなに可愛がられていることが羨ましい。
外見:白肌に腰まである茶色の髪、エメラルドグリーンの瞳。中世的な外見に少し幼さを残しつつも。行為の時、幼さの中にも妖艶さがある。
体質:健康体
ーサイモン・オリバー(攻め アルファ)25歳ー
オリバー家の長男で次期城主。レオナルドとミカエルの7歳年上。
レオナルドとミカエルとサイモンの父親が仲がよく、レオナルドとミカエルが幼い頃からの付き合い。
性格:優しく穏やか。ほとんど怒らないが、怒ると怖い。好きな人には尽くし甘やかし甘える。時々不器用。
外見:黒髪に黒い瞳。健康的な肌に鍛えられた肉体。高身長。
乗馬、剣術が得意。貴族令嬢からの人気がすごい。
BL大賞参加作品です。
文字数 110,437
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.10.14
異世界転生したら子爵家に生まれたけれど自分以外一家全滅という惨事に見舞われたレオン。
貴族生活に恐れ慄いたレオンは自分を死んだことにして平民のリオとして生きることにした。
一方公爵家の長男であるフレドリックは当時流行っていた児童小説の影響で、公爵家に身を寄せていたレオンにひどい言葉をぶつけてしまう。その後すぐにレオンが死んだと知らされたフレドリックは、以降十年、ひたすらそのことを悔いて生活していた。
そして十年後、二人はフレドリックとリオとして再会することになる。
・フレドリック視点は重め、レオン及びリオ視点は軽め
・異世界転生がちょいちょい発生する世界。色々な世界の色々な時代からの転生者の影響で文明が若干ちぐはぐ。
・世界観ふんわり 細かいことは気にしないで読んでください。
・CP固定・ご都合主義・ハピエン
・他サイト掲載予定あり
文字数 145,583
最終更新日 2026.03.06
登録日 2023.05.02
公爵令嬢のルナ・プライスには一歳下の妹のエミリーがいた。
エミリーは六歳のころからの虚言癖で周囲に嘘を言いふらし、ルナを貶めていた。
エミリーには人に信じてもらうことに才能があり、ルナの言葉は信じてもらえなかった。
そして十年後、エミリーはついに婚約者のレオ・ロバート皇太子まで取ろうとした。
「ルナ・プライス! お前との婚約を破棄する! エミリーのことを虐めていただろう!」
冤罪をかけられ、ルナは婚約者を取られてしまった。
「あはは! 残念だったわねお姉さま! これで王妃の座は私のものよ!」
「いや、一向に構いませんけど?」
後悔するのはそちらですよ?
★★★
レオはルナを裁判にかけようと、エミリーを虐めていたという証拠を集め始める。
しかしその証拠は一向に見つからなかった。
そしてレオは、エミリーが嘘をついていたことに気づく。
しかし遅かった。
レオはルナを冤罪にかけたことを糾弾される。
「だから言ったでしょう? 後悔するのはあなただと」
文字数 16,105
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.14
リヴィエル王国の第2王女エレンが病に倒れたとき、その影武者として育てられた少年ノエルは、和平の象徴として隣国ヴァルガードへ嫁ぐことを命じられる。
“白い婚姻”――形だけの婚姻、触れ合うことを禁じられた儀礼の中で、ノエルは仮面の騎士ヴェイル(王弟レオン)と出会う。
沈黙の誓いを背負う男と、偽りの名で生きる少年。
互いに真実を隠したまま、少しずつ心を通わせていく。
レオンの優しさに惹かれながらも、“自分は男だ”という秘密がノエルの胸を締めつける。
――それは、偽りから生まれた愛が、やがて国をも照らす“真の盟約”となる物語。
文字数 40,459
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.11
婚約破棄されたその日、世界の色が少しだけ薄くなった気がした。
「……以上をもって、君との婚約は解消とする」
静まり返った広間でそう告げたのは、かつての婚約者――第二王子レオナルドだった。彼の隣には、いつの間にかぴたりと寄り添うようになっていた令嬢がいる。周囲の貴族たちはざわめき、同情とも興味ともつかない視線が私に集まっていた。
文字数 13,306
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01