「好き」の検索結果

全体で21,579件見つかりました。
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ライト文芸 連載中 長編
オリコンランカー。だけど専業にはなれない。四十七歳、兼業作家の“まだ終われない”人生譚。 あらすじ 四十七歳の佐伯真人は、出版社では名前の知られた現役ライトノベル作家だ。新刊を出せば発売週にオリコンランキングへ入ることもある。熱心に追いかけてくれる読者もいる。だが、それでも彼は会社を辞められない。印税だけで生活を支えるには、現実はあまりにも不安定だった。 昼は都内の会社で働く、ごく普通の中年会社員。会議に出て、部下に気を配り、上司に頭を下げる。職場の誰も、彼が現役の商業ライトノベル作家だとは知らない。夜になれば、家族が寝静まったあとにパソコンを開き、締切と向き合う。新刊が平積みされる朝も、レビューに心が揺れる夜も、翌日には変わらず出社しなければならない。 売れていないわけではない。夢を諦めたわけでもない。けれど、夢だけで生きていけるほど甘くもない。書店では名前があり、会社ではただの人。二つの顔のあいだで揺れながら、真人はそれでも物語を書くことをやめられない。 これは、若さも勢いも過ぎたあとで、それでもなお「好きなこと」を手放せない大人の物語。報われているはずなのに、どこか足りない。そんな人生の片隅で、今日も一人の兼業作家が新しい一行を書き始める。
大賞ポイント 651pt
文字数 347,355 最終更新日 2026.05.11 登録日 2026.03.27
ライト文芸 完結 長編
ある日、僕は女の子になった そこから全てがおかしくなった 僕を振った彼女は、女の子の僕なら好きだと言い出して、僕を徹底的に女の子にしようとしてくるし 幼馴染な彼には、お姫様抱っこをされてしまった けれど、その変化の先で、僕らは互いに隠していた秘密を分け合うことになる 痛くて青くて辛くて見たくもない過去と今と未来 それら全てを抱えながら、未完で未満で不全な恋を、僕らは今日も愛し続ける
大賞ポイント 589pt
文字数 110,657 最終更新日 2026.04.27 登録日 2026.03.26
青春 完結 短編
 人付き合いが超絶苦手。陰の世界に生きる人間。そんな私、四宮真央(しのみや まお)に、ある日衝撃的な出来事が降りかかった。 「四宮真央さん。ボク、あなたのことがずっと好きでした! 付き合ってください!」  まさかの告白⁉  なんで? どうして? 私でいいの? もしかしてドッキリ?  いろいろビックリしているけれど。まあとりあえず、だ。 「お、女の子同士は、ちょっと」 「そんなぁぁぁああああ!」  私に告白してきたのは、クラスメイトの女の子、神無月京子(かんなづき きょうこ)。私とは正反対の、人付き合い強者。陽の世界に生きるクラスの人気者。 「いいじゃないですか! 女の子同士でも! 愛さえあれば、性別の壁も、兄弟姉妹の壁も、種族の壁も越えられるんですよ!」 「こ、超えちゃいけない壁もあると思う」  度重なる彼女からのアタックに、私はオロオロしっぱなし。というか、危険を感じるほどなんだけど⁉  一体これからどうなっちゃうの~~~。  真逆な二人が織りなすドタバタラブコメディ。二人が行き着く先にあるものとは。そして、神無月の秘めたる想いとは。 「四宮さん、好きです。世界中の誰よりも、大好きです」
大賞ポイント 559pt
文字数 14,781 最終更新日 2026.04.07 登録日 2026.04.07
ライト文芸 完結 短編
努力を重ね、評価と役職を手に入れてきた三輪。 称賛の少ない現場で、結果だけを積み上げて出世街道を進んでいく。 その過程で、かつて支えだった同僚・賢治との関係は静かに軋み、やがて断ち切られる。 居酒屋「のんき」での一夜、残された一枚の付箋が、三輪の選択を決定づけた。 仕事の現実、他者との距離、過去に残した感情。 手放せなかったものと向き合いながら、三輪は新たな場所へ進む。 アイスクリームや何気ない朝食に残る記憶とともに、 一人の働く人間が、自分の人生を引き受けていく物語。
大賞ポイント 553pt
文字数 10,003 最終更新日 2026.04.30 登録日 2026.04.30
ライト文芸 連載中 短編
いじめと家庭で居場所を失った少年・相模明彦を救ったのは、美術部の先輩・佐伯光宏と、毒にも薬にもなる花ジキタリスだった。 「待っている」――その約束は初恋になった。 けれど再会した大学で、先輩は彼を忘れていた。 傷と嫉妬を抱えたまま医師となり、再び結ばれた二人は、赦しと執着のはざまで、愛を問い直していく。 初恋編・恋人編で描く、痛みごと抱きしめる救済の物語。 本作は、【癒しの手、壊した手──愛と赦しの、その先へ】を中心としたシリーズのスピンオフ作品となります。
大賞ポイント 550pt
文字数 12,576 最終更新日 2026.05.12 登録日 2026.04.29
現代文学 連載中 長編
 車での、自由な一人旅が好きな私が、旅した先で出会い・感じた”僅かな怪異たち ”。  心霊現象も怪奇現象も、何も出てはきませんが、一応ホラーのつもりです …。    ほぼ、旅の旅行記の、『旅の紀行記怪談』です。  宜しかったら、どうぞ …。 ★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
大賞ポイント 543pt
文字数 58,185 最終更新日 2026.04.28 登録日 2026.02.17
ライト文芸 完結 短編
嘘で象られた記憶、隠された真実の恋物語。 瓶底眼鏡、低身長。女子大生の小波十真子は入学式の朝、隣人である兎羽響理とその彼女の修羅場に遭遇。出会いは最悪だった。 ある日、十真子は世間を騒がせている事件に巻き込まれてしまう。既のところで、響理に助けられたのをきっかけに彼を好きになっていく。 犯人によって致命傷を負わされた十真子の脳内では、響理と過ごした日々の記憶が書き換えられていた。 この恋は本当か嘘か。究極の幸せとは何か、を問う、純愛ミステリー。
大賞ポイント 535pt
文字数 42,375 最終更新日 2026.04.29 登録日 2026.04.24
ライト文芸 完結 短編
百合同人作家の茜音と、百合研究学生の悠乃はSNS上で百合の定義に関する論争を繰り広げる。やがてその議論はオフ会に持ち越される。そして、そこで起こったこととは…!? 百合に人生を賭けた二人が、ぶつかり合い、話し合い、惹かれ合う。百合とは何か。友情とは。恋愛とは。 すべての百合好きに捧げる、論争系百合コメディ!
大賞ポイント 529pt
文字数 38,025 最終更新日 2025.06.17 登録日 2025.04.25
ライト文芸 完結 短編
「好きな子ほどいじめたくなる」は免罪符じゃない。 大人にこそ読んでほしい、子供目線の物語。 小学4年生の花には悩みがある。 同じクラスの宇宙(コスモ)から、毎日毎日嫌がらせをされるのだ。 先生は、「男の子って好きな子に意地悪しちゃうものなのよ」と言ってまともに取り合ってくれない。 そんな時、通学路の河川敷で出会った変な男・ユウマと、その知り合いらしい女性弁護士・ヒロミが、花の力になりたいと名乗り出る。 「あなたが今受けているそれ、『好きな子ほどいじめたくなるハラスメント』よ!」 熱弁するヒロミ。 「僕さ、他の生き物の体に宿る能力を持ってるんだよね」 まるで「僕ってAB型なんだよねえ」とでも言うようなトーンで説明するユウマ。 彼らの飼い猫・ヒューイが、花の持っていたフェルトのマスコットとよく似ているのは何かのご縁? ライト文芸大賞エントリー中♪ ◇ ※エブリスタでも公開しています,
大賞ポイント 527pt
文字数 34,552 最終更新日 2026.04.07 登録日 2026.03.31
ライト文芸 完結 短編
あんないい子を好きにならない人間なんていない。そんなことはわかっているけど、私はあの子が嫌い。 ※小説家になろうでも公開しています。 ※表紙の素敵な絵はコンノ様(@hasunorenkon)にお願いしました。
大賞ポイント 522pt
文字数 12,610 最終更新日 2023.03.02 登録日 2022.04.30
ライト文芸 完結 長編
病気を抱える弥生と、どこか頼りないが優しさだけは人一倍の和茂。 そして二人に育てられる少女·輪心。 三人は、ささやかで温かな日々を過ごしていた。 ある日、輪心が世界を救った“少女”として注目を浴びる出来事をきっかけに、 三人は念願だった夢の場所へと向かう――ディズニーランド。 人混みを嫌がっていた和茂でさえ笑顔になり、輪心は自分の“目の色”を初めて褒められ、心から喜ぶ。 その一日は、三人にとってかけがえのない“家族の時間”となった。 しかし、夢の時間の裏で現実は静かに迫っていた。 輪心の実母・葵が現れ、弥生達に、とんでも無い事を言う。 病気を抱える弥生と、年老いた和茂。輪心の未来を思えば、その申し出はあまりにも正しく、そして残酷だった。 やがて輪心は葵と共に与論島へ渡る。南の島の自然と穏やかな時間の中で、輪心は少しずつ新しい生活に馴染んでいく。 だがその裏で、葵の元に戻った輪心の父·ボブは金を持ち逃げしてしまう。 夜に母を求めて泣き叫んだ輪心は、与論の海――エメラルドグリーンの光の中で、自分自身を受け入れていく。 「自分の目が好き」 そう思えたその瞬間、輪心は一歩、大人へと近づいた。 一方、東京では― 和茂が輪心のために貯めていた金を、弥生に内緒で他人に貸していたことが発覚する。 信じていた日常は崩れ、 弥生は怒りと失望の中で家を飛び出す。辿り着いた先は、与論島。再び輪心と再会した弥生は、広い空と穏やかな時間の中で、少しずつ心をほどいていく。 「ここにいればいいよ」 輪心のその一言に、 弥生は初めて“失うこと”ではなく“選ぶこと”を考え始める。 本当の“家族”とは何か。 本当の“幸せ”とはどこにあるのか。 その答えを探しながら、静かに未来へと続いていく物語。
大賞ポイント 511pt
文字数 19,621 最終更新日 2026.03.24 登録日 2026.03.17
青春 完結 長編
【本編完結済みです】  私は彼に出会い恋をした。初恋だった。  でもその初恋は、死んでから知ったもの。  成就することは絶対にない、初恋。  奇跡のおかげで、私は仮初めの時間を生きている。限られた時間内でしか、私は私を保てない。  そんな私が、告白なんて出来ないでしょ。そもそも、住む世界が違うからね。  だから、代わりに私は君にこの言葉を告げるわ。最高の笑顔でね。 「ありがとう」って。  心の中で「大好き」って告げながら。  ありきたりなことしか言えないけど、君に会えて、本当に私は幸せだった。空っぽだった私を君は満たしてくれた。  これは、最後まで君に嘘を突き通すことを選んだ、私の物語。  そして、私の嘘を知らずに、世間知らずの女の子に付き合ってくれた、心優しい君の物語。
大賞ポイント 511pt
文字数 103,765 最終更新日 2025.05.11 登録日 2024.07.07
ライト文芸 連載中 長編
城下町の石畳に,今日も煙が上がる。 声が出なくなって,会社を辞めた。 行き場を失った24歳の光が向かったのは,「じいじ」が営む小さな喫茶店だった。 「喫茶 くぬぎ」のメニューは,4種類だけ。 コーヒー,紅茶,ミルク,ココア。 食べ物は出さない。 氷も仕入れない。 「赤字を出す店は,設計が悪い」と,元大工のじいじは言う。 亡き妻に「死ぬ前に好きなことをしろ」と言われ,大工道具の代わりにネルドリップを手にしたじいじは,黙って豆を炒り,黙ってコーヒーを淹れ,黙って光の椅子を用意して待っていた。 光は毎朝,実家から自転車で石畳を走る。 蒸らしの30秒,焙煎の音,豆の膨らみ——じいじが20年かけて積み上げた設計を,少しずつ体に入れていく。 でも,じいじの手が,震え始める。 秋が来て,冬が来て,灯りがついていた2階の窓が,暗くなる日が来る。 じいじの靴が,なかった。 けれど,光はわかっていた。 ネルをセットして,湯を注いで,開店した。 じいじが設計した店は,今日も動いている。
大賞ポイント 508pt
文字数 75,574 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.04.01
青春 完結 長編
セカイ系の小説です。 「天気の子」や「君の名は。」が好きな方は、とても楽しめると思います。 高校生の少女と少年の試練と恋愛の物語です。 表現は少しきつめです。 プロローグ(約5,000字)に物語の世界観が表現されていますので、まずはプロローグだけ読めば、お気に入り登録して読み続けるべき小説なのか、読む価値のない小説なのか、判断いただけると思います。 ちなみに…物語を最後まで読んだあとに、2つの付記を読むと、物語に対する見方がいっきに変わると思いますよ…。
大賞ポイント 507pt
文字数 156,236 最終更新日 2021.03.23 登録日 2021.02.10
ライト文芸 連載中 長編
『陽だまり小屋の魔女』  これは、今から数十年前に世に出された、とある小説のタイトルだ。  舞台のモデルは泉ヶ村。  本が好きな女子高校生・来栖栞は、「私の親友は魔女だった」という祖母の言葉を信じ、“陽だまり小屋”を探すために、たったひとりで泉ヶ村を訪れる。  不思議な黒猫に導かれて出会ったのは、小日向遥斗という同い年の糸目の少年。  彼は魔女の子孫だった。  “祖母の親友”の存在は、おとぎ話なんかではなかった​─── ※修正のため、一時的に非公開にしておりました。再度、順次公開いたします。
大賞ポイント 507pt
文字数 52,421 最終更新日 2026.05.03 登録日 2025.06.30
ライト文芸 連載中 長編
俺には頭がよくて美少女の幼馴染みがいる。名前は日向。俺はそんな日向に思い焦がれていた。だが日向は主人公というあだ名のついた和希が好きなのだ。俺も自分の思いに蓋をして、二人をくっつくことを望んで協力していんだがー 和希なら俺は諦められた。だって主人公だからな。周りのやつは諦めていなかったが。むしろ嫉妬和希に向けていた。解くにクラスのイケメン丸井は自分に落とせないものはないという感じで落とそうとしていた。丸井が邪魔するのを邪魔して、遠ざけていたがある日日向が振られたという情報が流れたー そこで慰めたら日向はヤンデレ化して俺に纏わりつくようになった。そんな日向に気づかずにやけながら丸井は慰めて近づこうとしていた。こいつなにかを知っていそうだと感じながら俺はこいつに取られるくらいなら俺が落として幸せにしてやる。独占欲のヤンデレから好意のヤンデレに変えてやる。これは日向を幸せにするためまでの物語であるー
大賞ポイント 507pt
文字数 6,847 最終更新日 2026.04.26 登録日 2024.04.13
ライト文芸 完結 長編
~僕が好きになった彼女は次元を超えた天才だった~ ●下呂温泉街に住む普通の高校生【荒巻恒星】は、若干16歳で英国の大学を卒業し医師免許を保有する同い年の天才少女【御坂麻愛】と期限限定で一緒に暮らすことになる。 麻愛の出生の秘密、近親恋愛、未成年者と大人の禁断の恋など、複雑な事情に巻き込まれながら、恒星自身も自分のあり方や進路、次元が違うステージに生きる麻愛への恋心に悩むことになる。 愛の形の在り方を模索する高校生の青春ラブロマンスです。 ●姉妹作→ニュートンの忘れ物 ●illustration いーりす様
大賞ポイント 505pt
文字数 308,920 最終更新日 2021.06.29 登録日 2020.07.06
青春 完結 短編
席は常に隣。弁当はシェア。髪を結ぶのも日常。 周囲から「付き合ってる」と言われても、俺たちにはピンとこない。 なぜならこれは――ただの幼なじみだからだ。 そんなある日、転校生が現れて言い放つ。 「それ、普通じゃないから」 否定する俺たちと、納得しない周囲。 なぜか発生する嫉妬イベント。 そしてズレ続ける“好き”の定義。 これは、恋愛にならない二人と、納得できない世界の話。
大賞ポイント 345pt
文字数 11,066 最終更新日 2026.03.20 登録日 2026.03.20
青春 完結 長編
ごく普通の高校生・白井真央の放課後は、ある日を境におかしくなった。 それは、クラスでも人気者の美少女・七瀬ことりの“誰にも知られたくない失敗”を、偶然知ってしまったことから始まる。 本来なら気まずく終わるはずだった。 けれど真央は笑わず、責めず、ただ静かに彼女を助けた。 その一件で、ことりとの距離は急接近。……のはずが、なぜか次々と舞い込んでくるのは、美少女たちの“人には言えない恥ずかしい秘密”ばかり。 勝ち気な幼なじみ、クール系優等生、距離感のおかしい後輩まで巻き込み、真央の平穏な学園生活はあっという間に崩壊寸前。 落とし物、洗濯、口止め、誤解、修羅場、そしてなぜか増えていく好感度――。 これは、好きな子の秘密を笑わずに受け止めてしまったせいで、 学園一ややこしい恋と勘違いの渦に放り込まれた男子高校生の、ちょっと変で、かなり騒がしい青春ラブコメである。
大賞ポイント 169pt
文字数 255,063 最終更新日 2026.05.11 登録日 2026.03.27
青春 連載中 長編 R15
これは、一見不純に見えて純愛な青春物語—— 鷹村恭介は容姿が不良風なせいでボッチな高校3年生。 18歳の誕生日に宝くじを買ったら1等に当選してしまい急に億万長者に。 そんな彼はクラスメイトで生徒会長の柴乃宮霞が街中で見知らぬおじさんと、嫌々ウリをしてそうな場面を目撃してしまう。 唯一高校で自分と話してくれた彼女に密かに思いを寄せている恭介は、どうにか彼女が自分を売らないで済むシンプルな方法を思いつく。 それは宝くじで得た金で彼女を買う事だった—— それをきっかけにふたりの関係は学校の人間関係や彼の人生さえも巻き込み大きく変化してゆく。 好きな人をお金で買う罪悪感に悩まされる恭介は、日々自分と葛藤しながらも懸命に彼女への本当の想いを伝えようともがく。しかし、霞も過去のとある出来事をきっかけに実は彼に惹かれていて…… 思いもよらない彼女の意外な(ドスケベ)一面に日々タジタジになる恭介は、いつかこの歪な関係を抜け出し本当の幸せを掴めるのだろうか? 恭介と霞の甘くて幸せでとってもじれったい。ヤリそうでヤラない事も多い、ちょっとエッチな日々を描くほのぼのハートフルちょいエロ純愛ラブコメここに開幕!!
大賞ポイント 110pt
文字数 252,042 最終更新日 2025.06.21 登録日 2025.04.25
153 12345