小説一覧
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愛されたいと願った一人の少女がいた。少女はただ愛されたいと願い、それが叶った。だがその先に何が待ち受ける者を誰も知らない。聖女の名の下に少女の欲望は留まることを知らず、いつしか歪んでいく。
文字数 45,228
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.29
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「私より可愛いの嫌になっちゃた」と彼女に振られた大学2年生の立花那生は、サークルの飲み会でやけ酒をしてしまう。次に目を覚ますと、サークル1のイケメン藤咲綾人と同じベッドで寝ていた。驚きつつも、お酒の過ちなんてよくあることだと高をくくっていると、「体の相性よかったもんな」と迫られて……!?
攻めが嫌がる受けと無理やり行為に及ぶ描写、受けが攻め以外と関係を持つ描写、過去に女の子と関係を持っていた描写があります。苦手な方はご注意ください。
エロが書きたかっただけです。更新遅いです。ご容赦ください。
※→R18シーン
文字数 57,140
最終更新日 2026.02.28
登録日 2024.10.26
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守と彩香が学校へ向かったその裏で——
父たちは今日も元気に暴走していた。
「昼間から飲みに行くか」
「行くか」
母たちの制止を華麗にスルーし、
全力ダッシュで逃走したおっさん二人は、
中華料理屋「頼明」で昼酒を開始。
勢いのまま酔いつぶれ、
勢いのまま引っ越し業者を呼び、
勢いのまま子どもたちの部屋を空にしてしまう。
頼明の叫びも虚しく、
父たちの暴走は止まらない。
そして翌日——
彼らは“張り込み作戦”を決行することになる。
あの章の裏で起きていた、誰も知らない地獄の一日。
白波坂シリーズ、混沌のスピンオフ。
2月25日から28日まで、毎日1話ずつ配信!
※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
お酒は適度に楽しみましょう。
文字数 1,240
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.25
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文字数 3,309
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
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それは不思議な夢だった。
暗き闇の世界で、少女はひとり祈り続ける。
祈る彼女に三人の混沌の影が襲い掛かる。
それを守る、オレ麻宮龍輝(リュウキ)と少女(ニーシヤ)の守護騎士エッジ、エルフの大魔道士エス。
…それはこれから始まる呪われた戦いの始まりに過ぎなかった。
文字数 299,005
最終更新日 2026.02.28
登録日 2023.01.21
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主人公、大崎葵はある日火星人に出会う。タコのような姿を想像していた葵だったが、その見た目はカブトムシ...?!葵と火星人の愉快な日常を描くドタバタコメディ。
文字数 867
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
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土いじり(焼き物)好きな無職の主人公クタニ。
十年就活して全滅、コンビニバイト1日でクビになり、トラックで若返り転生。
転生先でいい土を見つけ雑貨屋を開店。……借金10億で。
集まった店員は、
・ハニワから生まれた紅赤の髪の少女ルルドナに、
・推し活がやめられない高身長のピクシーのスコリィ、
・パン作りに生きるミニゴーレムのイゴラくん、
・見栄っ張りの暗闇の怖いミニドラゴンのペッカに、
・世間知らずの二重人格のデビルウンディーネのガディ、
・読書ばかりしている体の硬いスライムのスラコロウ……。
目指すはスローライフだったけど、
だんだんとやっかいごとに巻き込まれて……?
魔王モールから、魔法学校に、さらなる異世界、ギリシャ神話異世界?
出てくる魔法は、火や水の魔法だけじゃなく、マーケティング魔法にデータサイエンス魔法、陶器魔法、さらには鍼灸魔法や時空をゆがませるコスプレ魔法まで、何でもありな異世界。
さらに、助っ人キャラも変わり者。先代勇者はスローライフ移住に失敗してバイトや自営業、女神は盆栽にハマってビール三昧、伝説の魔女はコスプレ魔法に夢中。
概念の怪物とかいう空の上から降ってくる怪物にも襲われるようになって……。
さらにクタニにも衝撃の過去が……?
どうなる異世界ライフ。
※基本はコメディでシリアス回もあります。最初はちょっと堅め。残酷エロはないです。
文字数 134,743
最終更新日 2026.02.28
登録日 2025.08.12
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26歳社畜喪女の湯川 瀬奈(ゆかわ せな)のストレス発散方法は、大人のおもちゃでひとりえっちすること。
連日の残業明けでストレス限界突破寸前の瀬奈は、自分へのご褒美に新しいおもちゃを買おうと行きつけのアダルトショプへ。商品棚を物色していると【店長おすすめ吸引バイブ】のPOPが目に入る。だが瀬奈はそれをすでに持っていて、威力が強過ぎて痛いだけだったため、試しに使った程度でお蔵入りにしていた。
吸引バイブを恨みを込めて睨んでいると、そこへ顔馴染みのちょい悪イケおじ店長の久下 雅哉(くげ まさや)が声を掛けてくる。瀬奈は久下に密かな恋心を抱いていた。
瀬奈が吸引バイブについて酷評をいうと、久下は笑いながら「あんたの使い方が下手なだけだ」とからかった。これにおもちゃ歴の長い瀬奈はカチンときて、つい「久下さんは使ったことないからわからないんでしょ」と言い返してしまう。
するとさっきまでヘラヘラした態度だった久下が真顔になり、すぐニヤリと意地悪な笑みを浮かべ「じゃあ瀬奈ちゃんで使わせてよ。イキ過ぎてマ◯コ馬鹿になるくらい良くしてあげる」と、すぐに店を閉め、瀬奈を店の奥にある自室へと誘った。目が笑っていない。
久下の雰囲気に呑まれたのと、実は前から久下のことを意識していて何度かひとりえっちのオカズにしていたこともあって、瀬奈は久下の挑発に乗ってしまう。だがそれが、ある意味瀬奈が願った幸せな快楽地獄のはじまりだともしらずにーー。
エロメイン。快楽堕ち。強引だけど愛も有り。
エロシーンは※ついてます。
※2/14 現在※
8話目改稿の上、再びアップしました!もう変えません!
よろしくお願いします!
文字数 64,253
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.29
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高校生のアマノ・カナデの人生は、突如として終りを迎える。よくある轢かれて死んだとかではない。ただ、授業中に落とした消しゴムを拾おうとした瞬間の出来事だ。
気づくと、彼は見知らぬ汚部屋へ。部屋の椅子には、ふんぞり返ってカップ麺をすする一人のジャージ姿の女が。しかも胸元には「大賢者りゅーな」と書かれたふざけた紙切れが貼ってある。
「キミは今日から私の小間使いだ」
認められるはずがないだろ。ちなみにスキルは「注釈」。相手の補足説明が見えるらしい。
文字数 21,806
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
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色を知らない王ジークと、静かな司書チル。出会ったふたりは、ただ小さな日々を重ねていくだけだった。
けれど、王に突きつけられた政略結婚という現実が、すべてを壊していく。
奪われた居場所、胸に刻まれた、たったひとつの約束。待つしかできないチルと、守るために戦うジーク。
「君が、俺の色だ」
たったひとつの光を信じ、ふたりは未来を変えていく。静かで、激しく、甘やかで、痛いほど純粋。
そして王は__溺れるほどに、その存在を求め続けた。
静かな司書と、色を知らない王の、溺れるほど一途な恋
国王陛下✖️司書
※は性描写ありです。
文字数 90,278
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.24
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日が暮れても賑やかな飯屋「たわむれ屋」。
若いのが集まると、今流行りの怪談ばなしで盛りあがる。
そこへ、大工の佐吉が血まみれで乱入。
佐吉そっちのけで、どうした?こうした?なぜこうなった?と、詮索する薄情者たち。
不思議な出来事を同心吉岡とともに、
謎ともいえない謎を解いていく。
空想江戸を舞台に、くりひろげるたわいもない日常騒動。
文字数 1,843
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.07
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灯籠流しの夜、すべては変わったーー。
大正時代、没落寸前の元華族・藤宮家では、病弱な姉とそれを支える妹の月子が静かに暮らしていた。
ある日、姉に帝国陸軍の少尉との縁談が舞い込む。冷酷な男だという噂を知る姉は縁談を拒絶し、塞ぎ込むようになる。
月子は姉を元気付けようと灯籠流しへ誘う。
それが、運命を変えることになるとも知らずに……。
姉は月子の初恋相手だった書生と駆け落ち、縁談は妹の月子へ回る。
残された月子は絶望し、身を投げる。
奇跡的に助かるものの、入院には保証人が必要だった。
少尉は入院中だけ婚約者でいるように提案する。
※エブリスタ、小説家になろう、ノベマ、ベリーズカフェにも掲載しています。
文字数 28,388
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
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王命で決まった婚約者に、暴言を吐かれ続けて10年。
逃れられずに結婚したカメリアに、実はずっと愛していたと言われ。
文字数 13,799
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.24
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鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
文字数 72,127
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.02
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26歳OLの木崎茉莉は人生のどん底にいた。上手くいかないことに慣れ、心を凍らせることで自分を守る毎日に絶望した茉莉は、雨の夜に思わず人生の終わりを願ってしまう。そんな茉莉に手を差し伸べたかっこいい彼。茉莉は、なぜか無償の愛のような優しさをくれる不思議な男性に少しずつ救われ、前を向いていく。けれど、疑ってしまうほど親切な彼には、親切であり続ける理由があって……。雨の夜の出会いがもたらした、優しくも切ない物語。
文字数 126,247
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.07
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皇太子妃になるためにと厳しく育てられた私、エミリアとは違い、本来私に与えられるはずだった両親からの愛までも注ぎ込まれて溺愛され育てられた妹のオフィーリア。
オフィーリアは両親からの過剰な愛を受けて愛らしく育ったが、過剰な愛を受けて育ったために次第に世界は自分のためにあると勘違いするようになってしまい……。
「お姉さまはずるいわ。皇太子妃になっていずれはこの国の妃になるのでしょう?」
「私も、この国の頂点に立つ女性になりたいわ。」
「ねえ、お姉さま。私の方が皇太子妃に相応しいと思うの。代わってくださらない?」
妹の要求は徐々にエスカレートしていき、最後には……。
文字数 96,570
最終更新日 2026.02.28
登録日 2025.06.14
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四月上旬、海風の強い港町・風見市の古いシェアハウス「風見荘」に、出版社で校正をする心咲(26)が引っ越してくる。玄関で靴を一直線にそろえる整骨院勤務の翔琉(27)と、共同キッチンの段取りを覚えるところから同居は始まった。
ところが深夜、包丁の横に残された「次は君だ」の置き手紙をきっかけに、近所では「風見荘にサイコキラーがいる」と噂が広がる。住人の梨加子は言葉が尖り、姫蘭は話す順番カードで場を整え、朋行は余り果物の味見会で空気を和らげ、統計を学ぶ陽向太は痕跡を淡々と集める。
六月、心咲が祖母の形見として大切にしてきた赤い石「レッドフラワークォーツ」が消える。疑いが住人同士に向きかけたとき、心咲は感情を一行メモにして整理し、翔琉はサッカーのスルーパスのように「先に渡す言葉」を選ぶ。交番への相談、防犯の段取り、最終戦の足首の痛み――。怖さをごまかさず、頼っていいと言えるまで、二人は風鈴の鳴る屋上で少しずつ距離を縮めていく。
文字数 96,340
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.04
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「一億円で、君の人生を買い取らせてもらおう」
中堅広告代理店で真面目に働く瀬名陽葵(せな・ひまり)の日常は、ある雨の夜、唐突に終わりを告げた。 奔放な双子の妹が、カジノで一億円という莫大な借金を作り、実家の土地と父の命を人質に残して失踪したのだ。
絶望に打ちひしがれる陽葵の前に現れたのは、日本経済の頂点に君臨する九条ホールディングスの総帥・九条湊(くじょう・みなと)。 冷徹な美貌から『氷の皇帝』と恐れられる彼は、怯える陽葵にあまりにも残酷で、官能的な提案を突きつける。
「借金を帳消しにする代わりに、失踪した妹になりすまし、僕の妻になれ」
身代わりの契約妻。それは自由を奪われ、彼の「所有物」として生きることを意味していた。 父を救うため、陽葵は自らの名と過去を捨て、氷の皇帝が支配する「檻」へと足を踏み入れる。
しかし、無機質な契約から始まったはずの結婚生活。 初夜の寝室で待っていたのは、昼間の冷酷さとは正反対の、飢えた獣のような熱を帯びた瞳の彼だった。
「ずっと、こうして君を閉じ込めておきたかった。……やっと、手に入れたんだ」
彼は最初から、妹ではなく「陽葵」を狙っていたのか――? 冷徹な仮面の裏に隠されていたのは、十年前から積み上げられてきた、あまりにも重く、狂気的なまでの執愛。
秘書として二十四時間監視され、外すことのできないGPS付きのアンクレットを嵌められる日々。 逃げようとすれば甘く激しい「お仕置き」が待ち受け、陽葵の心と体は次第に湊の独占欲に塗り替えられていく。
そんな中、失踪した妹・月菜が再び現れたことで、物語は衝撃の展開へ。 湊が隠し続けてきた真実の目的と、十年前の約束。 すべてが明らかになったとき、陽葵が選ぶのは絶望の檻か、それとも狂愛の果ての幸福か――。
【執着・溺愛・契約結婚】 冷徹な皇帝がたった一人の女性にだけ見せる、ケダモノのような本能。 極上のシンデレラストーリーが、今幕を開ける。
文字数 109,303
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.09
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「私、隆の事が愛せないの …」
「何を⁉ 自分の子供なんだぞ!」…
何気ない日常生活に潜んでいた、児童虐待。崩れゆく、穏やかだった日常生活。そして訪れた破綻。
醜い争いの中での離婚調停。泥沼の争いの中での、新しい出会い。そして心の支え合い …
全てを失った、霧の先にあったものは… 果たして ……
児童虐待、日常の破綻。離婚調停・離婚。新しい出会い …
児童虐待から始まった日常生活の破綻。醜い争いの中で出会った僅かな光。宜しければ、どうぞ…
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 38,318
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.17
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「な、なんだ…これ?」
闇夜で薄っすら光る真っ白な猫に誘われるようにして、高層ビルの隙間を縫いつつ歩いて行った先には、ビルとビルの隙間に出来たであろうだだっ広い空間があった。
そしてそこに建っていたのは──
「……妖怪屋敷????」
いかにも妖怪かお化けでも住んでいそうな、今にも崩れ落ちてしまいそうなボロ屋だった。
さすがに腰が引けて、逃げ腰になっていると、白い猫は一声鳴いて、そのボロ屋へ入っていってしまう。
「お…おい……待ってくれよ…ッ」
こんなおどろおどろしい場所で一人きりにされ、俺は、慌てて白い猫を追いかけた。
猫が入っていったボロ屋に近づいてよく見てみると、入口らしい場所には立て看板が立てられていて。
「は??……猫カフェ??」
この恐ろしい見た目で猫カフェって、いったいなんの冗談なんだ??絶対に若い女子は近付かんだろ??つーか、おっさんの俺だって出来ることなら近寄りたくないぞ??
心を病んだ人だけが訪れる、不思議な『猫カフェ』の話。
文字数 29,270
最終更新日 2026.02.28
登録日 2024.12.14
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文字数 1,796
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
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「お前のような無能、我が公爵家の恥だ!」
公爵家の長女エルゼは、放蕩者の父や無能な弟に代わり、寝る間も惜しんで領地経営と外交を支えてきた。しかし家族は彼女の功績を奪った挙句、政治犯の濡れ衣を着せて彼女を処刑した。
死の間際、エルゼは誓う。 「もし次があるのなら――二度と、あいつらのために働かない」
目覚めると、そこは処刑の二年前。 再び「仕事」を押し付けようとする厚顔無恥な家族に対し、エルゼは優雅に微笑んだ。
「ええ、承知いたしました。ただし、これからは**『代金』**をいただきますわ」
隠し金庫の鍵、領地の権利書、優秀な人材、そして莫大な隠し資産――。 エルゼは公爵家のすべてを自分名義に書き換え、着々と「もぬけの殻」にしていく。
そんな彼女の前に、隣国の冷徹な皇太子シオンが現れ、驚くべき提案を持ちかけてきて……?
「君のような恐ろしい女性を、独り占めしたくなった」
資産を奪い尽くして亡命した令嬢と、彼女を溺愛する皇太子。 一方、すべてを失った公爵家が泣きついてくるが、もう遅い。 あなたの家の金庫も、土地も、働く人間も――すべて私のものですから。
文字数 88,217
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.16
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※この作品はフィクションです。架空のものであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。しかもご都合主義です。
男前女子である|鬼頭《きとう》 |桜《さくら》は、町でナンパ男に絡まれていた和服姿の美少女を助ける。しかし美少女だと思ったのは|鬼ヶ瀬《おにがせ》 |魁《かい》という男だった。華麗にナンパ男を振り払ってみせた|魁《かい》は実は鬼で、桜と契約結婚したいと鬼頭家へと現れる――――
「美少女だと思ってたけど、男の人、だったんだ……」
※別タイトル「鬼の封印花嫁~甘い香りと契約結婚」で他サイトにも掲載中。
※他サイトにも掲載中
文字数 31,225
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.27