ファンタジー 年の差 小説一覧

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オネエ伯爵、幼女を拾う。~実はこの子、逃げてきた聖女らしい~

アタシ、アドルディ・レッドフォード伯爵。 突然だけど今の状況を説明するわ。幼女を拾ったの。 多分年齢は6~8歳くらいの子。屋敷の前にボロ雑巾が落ちてると思ったらびっくり!人だったの。 死んでる?と思ってその辺りに落ちている木で突いたら、息をしていたから屋敷に運んで手当てをしたのよ。 「道端で倒れていた私を助け、手当を施したその所業。賞賛に値します。(盛大なキャラ作り中)」 んま~~~尊大だし図々しいし可愛くないわ~~~!! でも聖女様だから変な扱いもできないわ~~~!! これからアタシ、どうなっちゃうのかしら…。 な、ラブコメ&ファンタジーです。恋の進展はスローペースです。 小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。(敬称略)
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記憶の森 -森が覚えているもの-

ヴェイル王国の第二王子リュシアンは、植物を調べていたある日、見知らぬ森に迷い込む。そこで出会ったのは、長いあいだ森を見守ってきたエネという不思議な女性だった。そこは、入りたいと思って辿り着ける場所ではなかった。森を出たリュシアンは、もう一度エネに会いたいと思う。 人との暮らしから遠ざかっていたエネと、森とエネに惹かれていくリュシアン。本来なら出会うはずのなかった二人が互いを知るうちに、森に眠る時間と記憶も静かに動き始める。なぜ森は、エネを必要としているのか。なぜリュシアンはこの森へ辿り着いたのか。異なる時間を生きてきた二人が出会い、それぞれの時間を歩んでいく物語。
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王族兄妹は噂に事欠かない 〜クセ者公爵の仮面の下~

※最終話まで執筆済み / 毎日投稿中 「なんでもするから、公爵を殺さないで。」  人を寄せ付けない王女が、唯一心を許したのは後見人の公爵だった。  彼女を甘やかし、守り、それでも最後まで気持ちを拒み続けた男。  その仮面の下には、誰にも言えない負い目があった。  一方、「暴力王子」と呼ばれた兄は、父王の死で十一歳のまま王座に就く。  その王子に諸侯が突き付けたのは、「七年後に資質を問う」という条件。  王を認めない貴族たち。王女を担ごうとする思惑。  そして、すべての中心に置かれた公爵。  守られるだけだった王女と、虚勢を張り続けた王。  後見人と王女の長い恋と、一人の王が王になるまでの、二人の王国史。
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女王娼婦アレクシア ~魔女の呪いで公開交尾に堕ちる貴婦人~

 【お手軽抜きSS】女王リュディアの淫涙 ~衆人監視の中、娘の許嫁に貫かれる女王様~  ・・・に続く、「チラシの裏」どすけべファンタジー第二弾。  例によって、ふと思いついたやらし~妄想を垂れ流して書いています・・・。  書き溜めもしておらず、行き当たりばったりなので何話完結かは作者にも不明です。  ・・・完結しないかもしれません(汗)  他にも絶賛放置中のものもありますので、そちらを先になんとかしたいと思ったり・・・。  何もかもがユルユルですが、気まぐれにお付き合いください。  【登場人物】    ●女王アレクシア(37歳)   超大国ロシュニア王国の女王。  金髪の長い巻き髪と整った美しい顔立ち、豊満な肉体が男性を魅了する美女。  その美貌とは裏腹に、殿下の死後、隣国への侵略など好戦的で高慢、強欲な面を見せる。  店では「ロレーヌ」という源氏名を名乗っている。  ●アラミス・ユペール(〇〇歳)  ロシュニア王国陸軍近衛師団、見習い准尉。  弱小貴族の三男で、一旗揚げる為に元服と同時に軍に入隊。  その初陣でとんでもない事件に巻き込まれる。  ●ヴァネッサ(35歳)  黒髪が美しい侍女長、高慢で気難しい女王に忠実に仕える優しい女性。  女王にかけられた呪いを解くために知恵を出す。  城下にも知り合いが多く、以外と「遣り手」な一面も持つ。  ●エウディケ(700歳?)  ラルブロッサ山に住む魔法、その正体は誰も見たことがない恐ろしい魔女。  たまに人や家畜を攫ってゆく等の悪さをするが、呪いを怖れる各国の王達は見ぬ振りをしている。  膨大な財宝を所持しているとも伝えられている。  【あらすじ】  大小の都市国家群が群雄割拠するルーデリア大陸。  そのほぼ三分の一を占める大国、ロシュニア王国の女王アレクシアは、700歳の魔女エウディケが持つと言われる膨大な財宝に目が眩んで「魔女征伐」に出るが、逆に魔女に呪いをかけられてしまう。    「お前の、その高慢で欲にまみれた真実の姿を千人の民の目で見てもらうがいい・・・それまでは淫欲の炎に身を焼かれ続けよ・・・」  寝ている時も起きている時も、収まらない肉欲に身体が疼き続けるという恐怖の呪い・・・。  女王アレクシアがその恐ろしい呪いから逃れるためには、千人の目の前で性行為をしなければならないのだ。  侍女長ヴァネッサの発案で、夜な夜な身分を隠し、顔を覆い、場末の地下劇場でアラミスと共に、粗野な男達の前で淫らな「セッ〇スショー」の舞台に立つ女王。  美しい高慢女王は、大勢の男達の前で若いアラミスのペ〇スに貫かれ、無様なイキ顔を晒す「女王娼婦」に堕ちてゆくのだった・・・・。  
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【短編】悪役令嬢サンティーナの憂鬱

 婚約破棄されて馬車に乗せられたサンティーナは、ここが小説の中の世界で自分が転生したことに気付いた。しっかり悪役令嬢として生きてきたわたくしに、ここから入れる保険はありますか? ヒーローに助けられたいヒロイン気分は持ちつつも、前世の記憶で出来ることはサクサクやって幸せ目指します。 ※他サイトにも掲載中
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氷の瞳と冷たい雨

母を亡くし、行き場をなくした少年・陶霖《タオリン》は、無愛想で無口な巡風門の長老・罗景真《ルオジンジェン》に拾われる。 仲間と出会い、修練を重ね、門下での生活の中で、戸惑いながらも少しずつ居場所を見つけていく。 しかし、穏やかな日々は一つの事件を境に静かに崩れ始める。 仲間との別れ。 明かされていく自身の出生。 二つの国の間で揺れる運命。 師として見守る男と、慕い続ける少年。 長い年月をかけて育まれた絆は、やがて誰にも言えない想いへと変わっていく。 大切な人との出会いと別れを重ねながら、少年と師の運命を描く中華風BLファンタジー。 ※作中における「長老」は、中国修真作品における門派内の高位役職・指導者層を指します。日本語の印象より、役職名に近い意味合いです ※修真世界をご都合解釈したオリジナル世界観です。各話あとがきに人物・用語解説あり。 ※恋愛はかなりゆっくりした進行になります。BLです(終盤にかけて恋愛色が強くなります)。 二十七話完結です
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勇者の帰りを待つだけだった私は居ても居なくても同じですか? ~負けヒロインの筈なのに歪んだ執着をされています~

勇者ライルが魔王を倒してから3年。 彼の幼馴染である村娘アデリーンは28歳にして5歳年下の彼に粗雑に扱われながら依存されていた。 まるで母親代わりのようだと自己嫌悪に陥りながらも昔した結婚の約束を忘れられなかったアデリーン。 しかしライルは彼女の心を嘲笑うかのようにアデリーンよりも若く美しい村娘リンナと密会するのだった。 そのことで現実を受け入れ村を出ようとしたアデリーン。 そんな彼女に病んだ勇者の依存と悪女の屈折した執着、勇者の命を狙う魔物の策略が次々と襲い掛かってきて……?
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「お前は彼女(婚約者)に助けられている」という言葉を信じず不貞をして、婚約者を罵ってまで婚約解消した男の2度目は無かった話

 ロメロには5歳の時から3歳年上の婚約者が居た。侯爵令息嫡男の自分に子爵令嬢の年上の婚約者。そしてそんな婚約者の事を両親は 「お前は彼女の力で助けられている」 と、訳の分からない事を言ってくる。何が“彼女の力”だ。そんなもの感じた事も無い。  そう思っていたロメロは次第に婚約者が疎ましくなる。どれだけ両親に「彼女を大切にしろ」と言われてもロメロは信じなかった。  両親の言葉を信じなかったロメロは15歳で入学した学園で伯爵令嬢と恋に落ちた。  そしてロメロは両親があれだけ言い聞かせた婚約者よりも伯爵令嬢を選び婚約解消を口にした。  自分の婚約者を「詐欺師」と罵りながら……──  これは【人の言う事を信じなかった男】の話。 ◇テンプレ自己中男をざまぁ ◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。 ◇ご都合展開。矛盾もあるかも。 ◇なろうにも上げてます。 <!!ホットランキング&ファンタジーランキング(4位)入り!!ありがとうございます(*^^*)!![2022.8.29]>
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没落貴族と拾われ娘の成り上がり生活

 名家の生まれなうえに将来を有望視され、若くして領主となったカイエン・ガリエンド。彼は飢饉の際に王侯貴族よりも民衆を優先したために田舎の開拓村へ左遷されてしまう。  妻は彼の元を去り、一族からは勘当も同然の扱いを受け、王からは見捨てられ、生きる希望を失ったカイエンはある日、浅黒い肌の赤ん坊を拾った。  貴族の彼は赤子など育てた事などなく、しかも左遷された彼に乳母を雇う余裕もない。  しかし、心優しい村人たちの協力で何とか子育てと領主仕事をこなす事にカイエンは成功し、おまけにカイエンは開拓村にて子育てを手伝ってくれた村娘のリーリルと結婚までしてしまう。  小さな開拓村で幸せな生活を手に入れたカイエンであるが、この幸せはカイエンに迫る困難と成り上がりの始まりに過ぎなかった。
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無能と追放された結界師、三十路のおっさんですが17歳の辺境伯令嬢と婚約して人生逆転します

無能と蔑まれ、Aランクパーティを追放された結界師フィン。 行き場を失った彼を拾ったのは、辺境伯の娘リリカだった。 国土結界の恩恵が届かない辺境で、フィンの結界は本当の価値を発揮していく。 領地再建、政治の駆け引き、そして少女のまっすぐな想い。 これは無能と呼ばれた男が、辺境で居場所を見つけ、やがて年の差婚へと至る物語。
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私はお母様の奴隷じゃありません! 「出てけ」と仰るなら、望み通り出ていきます

主人公レベッカは、幼いころから母親に冷たく当たられ、家庭内の雑務を全て押し付けられてきた。 他の姉妹たちとは明らかに違う、奴隷のような扱いを受けても、いつか母親が自分を愛してくれると信じ、出来得る限りの努力を続けてきたレベッカだったが、16歳の誕生日に突然、公爵の館に奉公に行けと命じられる。 それは『家を出て行け』と言われているのと同じであり、レベッカはショックを受ける。しかし、奉公先の人々は皆優しく、主であるハーヴィン公爵はとても美しい人で、レベッカは彼にとても気に入られる。 友達もでき、忙しいながらも幸せな毎日を送るレベッカ。そんなある日のこと、妹のキャリーがいきなり公爵の館を訪れた。……キャリーは、レベッカに支払われた給料を回収しに来たのだ。 レベッカは、金銭に対する執着などなかったが、あまりにも身勝手で悪辣なキャリーに怒り、彼女を追い返す。それをきっかけに、公爵家の人々も巻き込む形で、レベッカと実家の姉妹たちは争うことになる。 そして、姉妹たちがそれぞれ悪行の報いを受けた後。 レベッカはとうとう、母親と直接対峙するのだった……
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貴方の隣で私は異世界を謳歌する

あれ?わたし、こんなに小さかった?ここどこ?わたしは誰? あああああ、どうやらわたしはトラックに跳ねられて異世界に来てしまったみたい。なんて、テンプレ。なんで森の中なのよ。せめて、街の近くに送ってよ!こんな幼女じゃ、すぐ死んじゃうよ。言わんこっちゃない。 わたし、どうなるの? 不定期更新 00:00に更新します。 R15は、念のため。 自己満足の世界に付き、合わないと感じた方は読むのをお止めください。設定ゆるゆるの思い付き、ご都合主義で書いているため、深い内容ではありません。さらっと読みたい方向けです。矛盾点などあったらごめんなさい(>_<)
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優しい魔女と搾精された童貞少年 ~魔女集会で逢いましょう~

人の精気を喰らう魔女ラクシャシと、 村に住む少年ムトゥのお話 魔女ラクシャンと逢ってはいけない。 その掟を破ったムトゥ。 淡い恋心を抱き、魔女の城へ出向く。 でも、そこは【悪い魔女】のテリトリーで… 性的に無知だったムトゥは、 魔女ラクシャンに搾精されてしまう。 強制的にセックスで精液を搾り取られてしまう。
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その魔女には、謎より恋が難しい

眼前で消失した騎士と、落ちた恋人の死体――その魔女は謎と恋を解き明かす 王都の下町。魔法の師匠の下で薬屋兼お茶屋を営む“半分エルフ”の魔女グレーテの元には、様々なお客さんと悩みが持ち込まれる。 腰痛・腹痛、猫の恋バナに失くしもの、そしてとびっきりの謎も。 大雨の日、常連客の若き騎士エリックが持ち込んだのは、馬上槍試合の練習中、目の前から突如消えたケンタウロスの花形騎士・ユベールの事件だった――。 怠惰な師に命じられて捜査協力者になったグレーテは、そこでユベールが名門騎士家の嫡男であり、道ならぬ恋をしていたと知る。 恋人は、貴族の一人娘として溺愛される人間のエメライン。 そして両家は王都を走る川の両岸、かつては共同で建てた橋の修復と権利を巡って争っている真っ最中。交際を強く反対されていたのだ。 グレーテとエリックは、塞ぎこむエメラインに会ったが、翌日、彼女の死体が川べりで発見され……。 中編です。 この作品は他サイトにも掲載しています。
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異世界転生少女奮闘記

   人はどちらを異世界と呼ぶのか。 ある日、目を覚ました少女見知らぬ世界へ転生していた。 薄ぼんやりした前世の記憶は頼りになると同時に、奇妙な縁や不幸を呼び寄せることになる。  凄腕商人。村のお兄さん。人外。傭兵団長。同僚。あらゆる年上の男と様々な関係を結び、少しずつ前世と向き合っていく。  舞台は西洋/中世  おじさん中心恋愛 ⚠注意 ・ギャクあり ・不定期更新 ・ただの趣味 ・どうぞおじさん好きな方々は一緒に   楽しみたい  主人公はただ、おじさんが好きな少女です。あまり褒められた性格ではないので、不快に思ったらごめんなさい  そしてこの小説は終わらせることを重視しているので、話が急展開になるかもしれないです。ご了承ください。
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え?私、最強なんですか?~チートあるけど自由気ままに過ごしたい~

神様の手違いで転生してしまう主人公ナナキ、ちょっとボケた神様はステータスすらとんでもないことにしちゃって…!?ナナキの所に神様やら聖獣やら精霊王やら集まってくるけど、周りの人達のおかげで今日も今日とて元気に暮らせます。そして、自分からやらかすナナキだけどほとんど無自覚にやっています。そんな女の子が主人公の話です。 表紙は、左上がハデス、真ん中がナナキ、右上がゼウス、ナナキの隣がアポロ、右下がヘファイストスです。 ド素人な私が描いた絵なので下手だと思いますが、こんな感じのキャラクターなんだとイメージして頂けたら幸いです。他の人達も描きたかったのですが、入りきりませんでした。すいません。 稚拙ですが、楽しんでもらえたら嬉しいです。 お気に入り700人突破!ありがとうございます。
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転移先で出会ったアラフォー魔術師が時々かっこよく見えるのが悔しい

異世界転移しちゃった女の子が、魔術師としては一流だけど優柔不断なアラフォーに振りまわされながら異世界を冒険する話。
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可愛い双子淫魔(ツイン・インキュバス) ~慈母女王ソフィアのピンク色の吐息~

    「可愛い双子淫魔(ツイン・インキュバス)」 ~慈母女王ソフィアのピンク色の吐息~  「チラシの裏」どすけべファンタジー・シリーズ、第三弾!(いつの間にシリーズに・・・)  トイレでボ~ッとしている時やブルータル・デスメタルを聴いている時などに、ふと思いついたヤラシ~妄想を何も考えずに(考えても同じですが)キーボードに叩きつける、脳味噌蕩けるエロエロとろとろファンタジー。  例によって、何話構成とか、どういう展開とかは一切判りません(完結しないかも)  ・・・・いつもの事ながら恐縮です。  【R2.11.28追記:全五十六話+αで完結しました!・・・奇跡です】    テーマは・・・・「少年と熟女」!シンプル・イズ・エロ!  国民からも慕われる、慈悲深く優しい女王様が、双子の亡命王子に「堕とされて」ゆきます・・・。  いつもよりトロトロ甘々、ハニー展開かもしれません。  【Special Thanks】  本作の原案・ストーリー展開で、虎のじゅうぞう(torano13)様にインスピレーションを頂きました!  虎のじゅうぞう様、有難うございました!  【あらすじ】  ゴート大陸の中央に位置する大国ランデルシアの女王様ソフィアは慈しみ深く、国民の間では「慈母女王」「国の母君」として慕われ尊敬されていた。  善政を行い、貧しい者には施しを与え、民の幸せを第一に考え、畑を開墾して国を豊かにし、他国とは和平で臨んでいる美しい慈母女王。  そんな「慈母女王」ソフィアが、ある時、近隣国同士で起きた戦争に敗北し国が滅んだために、ランデルシアに亡命してきた小国ルキニアの双子の王子を引き取る。  〇〇歳の可愛らしい双子の王子は、慈しみ深い女王の思し召しで王宮に引き取られ、家族のように温かく迎えられるのだった・・・。  【登場人物】  ●慈母女王・ソフィア(36歳)  大国ランデルシアの女王。  殿下を数年前に亡くした独身女王・娘のエリーザ(16歳)は、友好国に遊学中で、広い宮殿で寂しいながらも平穏な日々を送っている。  ●アルシュとロルシュ(〇〇歳)  ランデルシアに亡命してきたルキニア公国の双子の王子。  肩まである金髪が美しい紅顔の美少年。  一卵性双生児。
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大好きな恋愛ゲームの世界に転生したらモブだったので、とりあえず全力で最萌えキャラの死亡フラグをおっていきたいと思います!

メインで書いてた転生もののファンタジー恋愛小説!のつもりです。 長編書くのは実はこれが初めての作品なので、どうぞ暖かい目で見守って頂けたら嬉しいです。 他の小説サイトで書いてたモノを多少文章の誤字脱字や言い回しがおかしいところだけを直してアップしてます。 読み返しながら、色々複雑な気持ちです 。よろしくお願いします!
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異世界転移したんだが「からあげ」が食べたくてダンジョン前で弁当屋をはじめたら大繁盛した。

【あらすじ】  ある朝目覚めると異世界に転移していた俺は、当然のように「冒険者」になって異世界で生活していた。  異世界転移者なのにパッとしない俺だったが、パーティを追放されたショックでようやく「異世界で大儲けする商売」を思いつく――。 「この世界で弁当を売ったら大儲けできるんじゃねぇ?」    異世界の料理はまずい。  からあげ・しょうが焼き・焼き魚。  元いた世界の定番料理を作れば必ず売れる。 「というか――俺が食べたい!」  さっそく俺は弁当屋を開業した。  けど、思った以上に異世界でお弁当を作るのは大変。 「あれ? 調味料とか、食材とかどうすりゃいいの?」  毎回「あれが足りない」「これができない」試行錯誤の連続!  頼りになるのは、タフな異世界の美少女たちだけ(農家の娘、卸問屋、アルラウネ)。  調味料・食材を調達し、弁当屋を繁盛させられるのか?  そして、美少女たちと異世界ハーレム生活を営めるのか? 【登場人物】 ジェロ(坂次郎): 主人公。元社畜。料理の腕前はそこそこ。 ミラ      : 農家の末娘。主人公の婚約者。 キャンティ   : 卸問屋を営む狐娘(黒)。主人公の愛人。 ペコリーノ   : アルラウネ。主人公の養女。 チョコ     : 女魔法使い。主人公の元雇い主。
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お母さんに捨てられました~私の価値は焼き豚以下だそうです~【完結】

主人公リネットの暮らすメルブラン侯爵領には、毎年四月になると、領主である『豚侯爵』に豚肉で作った料理を献上する独特の風習があった。 だが今年の四月はいつもと違っていた。リネットの母が作った焼き豚はこれまでで最高の出来栄えであり、それを献上することを惜しんだ母は、なんと焼き豚の代わりにリネットを豚侯爵に差し出すことを思いつくのである。 多大なショックを受けつつも、母に逆らえないリネットは、命令通りに侯爵の館へ行く。だが、実際に相対した豚侯爵は、あだ名とは大違いの美しい青年だった。 悪辣な母親の言いなりになることしかできない、自尊心の低いリネットだったが、侯爵に『ある特技』を見せたことで『遊戯係』として侯爵家で働かせてもらえることになり、日々、様々な出来事を経験して成長していく。 ……そして時は流れ、リネットが侯爵家になくてはならない存在になった頃。無慈悲に娘を放り捨てた母親は、その悪行の報いを受けることになるのだった。
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【完結】幸福の温室:踏みつけられていた少女が花咲き愛でられるまで

【全十六話】【完結】 家族に虐げられ、拒絶されていたメルティナ。 ある朝、目覚めるとすべてが変わっていた。 昼は義母の花を売り、夜には魔力を売る。 条件付きの愛にメルティナは気づかないまま、愛のような何かを受け止める。 「そうか、お前は知らなかったな。兄妹の、二人きりの時にする挨拶だ」 「あっ、あぁぁ……! ご、めんなさい……っ! メルティナ、『感じて』……いっぱい、イッちゃう……っ!!」 「たまには部屋に花を飾りたくてね。可愛らしい花を選んでくれるかな?」 「う……。感じ、ちゃった……ごめんなさい……。お仕事……なのに……」 「はぁ……はぁ……っ! メルティナ様が、いけないんです……っ! そんなに、淫らに……っ!」 「あぁぁ!! やだ!! イキたくない……っ!! ぐっ、うぅぅ……っ!!!」 「私を傍に置きたいだなんて……これが欲しいんでしょう?」 「いやぁぁ……っ! イッてる! イッてるから……っ! 許してぇ……っ!!」 「だ、れ……? おうじ、さま……?」 弄ぶだけの筈だった三人の男が、その身体に、存在に溺れていく。 メルティナが幸福を手に入れるまでの物語。 ☆には性的描写があります。 毎日朝4時更新。 他サイトでも公開。
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普通の新婚生活が送りたい。

[一目惚れシリーズファースト] 女性に興味のない王弟殿下(27歳)が王命により結婚することになった。 その相手は国内、他国と求婚の殺到しているハイスペックな少女(17歳) 王命だったのに運命だった。 能力もチートな夫婦は普通の新婚生活が送れるんでしょうか? [シリーズセカンド] 新しいお仕事は期間限定妻になりました ゆっくり更新になります。 [シリーズサード] 妻なんですか?違います。無理です。(仮) (準備待機中)30%
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【完結】ママは、黒竜様

『呪われた森』の中で、たった一人で暮らす六歳児。 ミミズのような魔物ワームワームだけが、友達だった。 そこに瀕死の黒竜様が落ちてきた。 命を助けてもらったお礼に、黒竜様は、一つだけ願い事を叶えてやることにした。 幼女の願いは。 ママ、ほし〜 だった。 人間世界を六百年見続けてきた黒竜様は、見よう見まねで子育てを始めることとなった。  そこに、不死の妙薬となる黒竜の肉を求めた者達が、一様に森を目指して進軍を始める。  他にも、毒親に翻弄された少年や、行方不明になった大切な人を探すメイドも交え、幼女と黒竜は、絆を深めていく。  幼女は、はたして黒竜の運命の番なのか?激重な黒竜の溺愛を当たり前に吸収していく幼女の冒険譚?かもしれないお話。 なろうにも掲載中。
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今度生まれ変わることがあれば・・・全て忘れて幸せになりたい。・・・なんて思うか!!

冤罪をかけられ、家族にも婚約者にも裏切られたリュカ。 父に送り込まれた刺客に殺されてしまうが、なんと自分を陥れた兄と裏切った婚約者の一人息子として生まれ変わってしまう。5歳になり、前世の記憶を取り戻し自暴自棄になるノエルだったが、一人一人に復讐していくことを決めた。 メイドしてはまだまだなメイドちゃんがそんな悲しみを背負ったノエルの心を支えてくれます。 復讐物を書きたかったのですが、生ぬるかったかもしれません。色々突っ込みどころはありますが、おおらかな気持ちで読んでくださると嬉しいです(*´▽`*) *なろうにも投稿しています
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どいつもこいつも愚か者。私が一番愚か者! 〜第二の人生は魔王のスネをかじって面白おかしく生きることにしました〜

 王城でのパーティーの最中に毒を盛られて絶命した侯爵令嬢アヴィス。  王子の許嫁として清く正しく慎ましく生きてきた彼女の魂は、本来なら天界に行くはずが、気がつくとなぜか魔界にいて、酔っ払った魔王と愉快な仲間達の血肉により新たな肉体を得ていた。  アヴィスを我が子と呼んで溺愛する美貌の最強魔王ギュスターヴをはじめ、堕天使、夢魔、女吸血鬼やツンデレメイドなど、血肉を提供した面々の思惑をよそに、アヴィスは元気いっぱいかつ自由気ままに新しい人生を歩み出す。  しかし、自分に毒を盛ったと冤罪をかけられた王子を心配して軽率に地界に戻ってみたり、うっかり騙されたり攫われたり召喚されたりと慌ただしい日々の中、アヴィスは世界が生前思っていたものとは違うこと、さらに自分を殺した真犯人とそれに天界の思惑が関わっていることを知る。  また、魔界に来て早々アヴィスに懐いた屍の双剣使いのことを、許嫁の王子はなぜか知っているようで……  門限五時、厳守! 最強の保護者こと魔王のスネを全力でかじりながら第二の人生を謳歌するアヴィスと、その扱いに悩んで育児板を覗きつつも毎回力業で解決してしまう魔王による、おもしろおかしく、血腥く、そして愛に溢れる日々の物語。
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ビーズとシーグラス

お題箱より 「幼少期に海で人魚の女の子に出逢い、その後再び人魚の女の子に出逢った人間の女の子が人魚の女の子と一緒になる為に全てを捨てて人魚に変身し、二人っきりの深海で幸せに暮らす百合小説をお願い致します。」 ありがとうございます! 書かせていただきました。 短編は初めてで、そして私自身人魚の生態に明るくないので難しかったのですが、とても楽しかったです。 2,000年頃、就職氷河期の頃をイメージして書きました。
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悪役熟女令嬢の婚約者

異世界転生したら熟女大公令嬢と婚約させられてしまった少年キヨマサ 悪役熟女令嬢と協力者達と共に迫る厄災に立ち向かい運命を切り開く話
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『双子石』とペンダント 年下だけど年上です2

前回の事件から一年 11歳になったクロエは ネイサンと穏やかな日常を送っていが 『母、危篤』の知らせが届いて……。 我が儘令嬢クロエと甘々ネイサン王子が今回も事件の調査に乗り出す。 新たにクロエの幼馴染 エミリアが加わり、事件は思わぬ方向へ。
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結いの約束~スピンオフ 記憶に残る蜜の香り【深澤蓮翔のつぶやき】

僕は深澤蓮翔、30歳です。 普通だったありきたりの僕の人生は、とある女性と出会い大きく変わりました。 とある女性は”異能力者”です。そして、僕が過去世から探していた女性だったようです。 それは彼女の娘さんや、他の異能持ちの方から聞いたことでしたが、 実際に、あの香りを感じた時、僕の中で何かが弾けました。 頭がクラクラし、記憶が遠のき、色々な情報が流れ込んだのを覚えています。 それと同時に、興奮が止まらず僕は獣になりました。 僕のアカシックレコードには”蓮の花”と”蜜の香り”が刻まれている・・・・・ それは彼女でなければ解放できない記憶です。 自分の存在をいつも否定してきた僕にとって、 蓮伽さんと出会い、彼女自体が僕の生きる意味なんだなって思える。 愛し、満たす事で自分が何より満たされる。 彼女の為の僕でありたい。 彼女の大きな花に包まれ、受け容れられ果てる事が遂げられたなら来世は出会う事はないでしょう。 でも..... 何度生まれ変わってもあなたを探したい。 あなたの中へ受け容れられる事が僕が存在する意味になる。 だってあなたを知ってしまったから.....あなた以外では僕じゃないから。
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巡り廻る異世界!~冒険者稼業で日銭を稼ぎながら帰る方法を探しています~

異世界で左腕を無くした僕と、文字通り手を貸してくれた謎の美女。僕を異世界に呼び込んだ『時の魔女』を探すため、僕らは巡り廻る。 はずだったんだけど・・・日銭を稼ぐその日暮らしからなかなか抜けられない!!剣と魔法の魔物蔓延るこの異世界で、僕が帰る方法を見つけられるのはいつになるのか・・・ ※冒険者稼業でのんびりしていると思います。硬派なつもりで書いていたのですがそうではなくなってしまいました。
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運命の番がユニコーンだった場合…

短命種が自分の番ーツガイーと出会う確率は限りなく低い。 長命種であっても、人生の大半を費やす覚悟が必要なほど。 出会えたなら、それはもう運命である。 そんな運命の人と遭遇したリノは訳ありの10歳。リノは短命な種族の生まれではあるが、それでもまだ未成年とされる年齢だった。 幸か不幸か未成熟なリノ。それゆえ男は出会った少女が自分の番だとは気づかなかった。知らずに愛でたのは、男がその性癖ゆえに絶滅の道しかないと言われる残念種族のユニコーンだったから…
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目覚めた世界は異世界化? ~目が覚めたら十年後でした~

十年という年月が、彼の中から奪われた。 目覚めた少年、達志が目にしたのは、自分が今までに見たことのない世界。見知らぬ景色、人ならざる者……まるで、ファンタジーの中の異世界のような世界が、あった。 今流行りの『異世界召喚』!? そう予想するが、衝撃の真実が明かされる! なんと達志は十年もの間眠り続け、その間に世界は魔法ありきのファンタジー世界になっていた!? 非日常が日常となった世界で、現実を生きていくことに。 大人になった幼なじみ、新しい仲間、そして…… 十年もの時間が流れた世界で、世界に取り残された達志。しかし彼は、それでも動き出した時間を手に、己の足を進めていく。 エブリスタで投稿していたものを、中身を手直しして投稿しなおしていきます! エブリスタ、小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも、投稿してます!
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押しかけ幼女は『形だけの奥様』になりたい

好きな人と結婚できて、好きな人の役に立てる、『形だけの奥様』最高じゃん! わたし、なるなるっ! 二十才の年の差? 大人になれば関係ないよ! ※現在九才 相手は領主で、お前は平民だろって? 大丈夫、わたしには秘密があるのだっ! pixiv・小説家になろう・エブリスタ・カクヨムにも投稿しています。
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【ダンジョン公社、求人のお知らせ】 勤務地、72号ダンジョン。 オープニングスタッフ募集中。 未経験OK、アットホームな職場です。

魔王軍の将軍としてキャリアを重ねてきたエドは、上のポストが空かないために魔王(ポンコツ美女)から転職を打診される。  新たな職場は新設されるダンジョン。  ダンジョンの役割とは、冒険者を集め、魔族の生活を支えるエネルギーを蓄えることだった。  スタッフは美人王女、元気なドワーフ女子、獣人の少女、モッフモフの猫……あとヤクザ面のドワーフ。  右も左も分からない中、試行錯誤を重ねながらも楽しいダンジョンライフが幕を開けた――かもしれない。
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異世界TS転生後、元の世界に召喚されたら前世の○○が夫になりました。

ブラック企業に勤める過労死寸前のOLが、いきなりの異世界転生。 保護者となった年上の騎士に求婚され、無事にゴールインするも、人生最大の衝撃は、結婚式の直後にまっていた―――。    
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犯罪者の俺が億万長者に家庭教師として雇われた理由〜悪魔の心を解かすのは、誰も知らない天使の微笑み〜

凶星の悪魔。 権力者だけが魔法を使用できる世界で俺はそう呼ばれている。犯罪者だからだ。 「息子の家庭教師をしてほしい」 このような依頼がきて、国の情報が手に入るかもしれないと期待してつい契約書にサインしてしまった。 雇い主は代々から続く名家の億万長者。 教え子は天使のような美しい少年だった。 「金持ちのガキなんて心底憎たらしいが、計画のためだ」 そう自分に言い聞かせた。 身分が高いのだから魔法もさぞかし上手いのだろう、そう思っていたのに… 「実は僕、魔法を使えたことないんだ」 「…は?」 魔法が使えない権力者の子。それは、この国では欠陥品と同義だ。 仕方ない…正規とは異なる、俺の魔法を教えてやるか。 こうして犯罪者の俺は、魔法が使えない権力者に魔法を教えることになった。 想像以上に魔法が使えない教え子にイライラしつつも我慢する日々。 最初は利用するために近づき、魔法を教えてきた。 利用するため、そのはずだったのに… 愛してしまった。 計画のためにこの子を裏切るのか。 それとも、この子を守るために計画を捨てるのか。 どれを選んでも「正義」にはならない。 でも、選ばないことは1番の罪になる。 もしこの嘘がバレたら、お前は俺を憎むだろうか。 ※ストーリー重視 人間関係の変化と、主人公の心の動きが中心 初投稿です。 読みづらい部分や誤字脱字があるかもしれませんが、温かい目で見守っていただけると幸いです。 少しBL寄りですが、性的な描写はほぼありません。 カクヨムにも投稿しています。
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ドラゴンヤクザ

ドラゴンがヤクザに転生し、前世では結ばれなかった人魚の少女と添い遂げようとする話
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「あなたのためなら、何でもします。」~最強の魔法使い師弟4~

 フェレトとディアスの師弟物語、第4弾。(オレは、フェレトさまを救いたいんです。)フェレトへの想いはディアスの理性を崩壊させ、ディアスは、禁断の術に手を染める。フェレトは、ディアスを助けるために、「今すぐオレの弟子をここへ戻せ。従わないなら嬲り殺す。」と、ふだんは秘している冷酷な面さえ見せるが…。この話は、「あの人とは違う形で、あなたを支えてみせます。」~最強の魔法使い師弟~、「おまえが育つまで、オレはちゃんと待っていてやる。」~最強の魔法使い師弟2~、「これからは、遠慮なく巻き込ませてもらうぜ。」「望むところです。」~最強の魔法使い師弟3~の続編ですので、先にそれらを読んでいただけるとありがたいです。舞台は、魔法使いの組合(ギルド)、<星の塔>。フェレト・リウスは、その最高位、6人しかいない賢者の一人、<風の賢者>で、<星の塔>最強を謳われる魔法使い。超絶美形の青年でもある。しかし、素行が悪く、数々の問題を起こし、統治機関の<元老院>から目の敵にされている、<星の塔>一の反逆児にして異端児でもある。フェレトの唯一の弟子である、ディアス・パレルは、<アカデミア>を飛び級で、しかも首席で卒業した天才少年。見た目は、少女よりも可憐で愛らしい美少年だが、実は生意気でひねくれていて、師匠のフェレトにも平気で口答えする。しかし、本当はフェレトのことになると冷静な判断ができなくなるほど、フェレトを慕っている。古代魔法は、時間を遡ることが可能だったことを知り、ディアスはフェレトを救うために、ある計画を立てて動き出す。ディアスの真意に気づいたフェレトは、自分への想いゆえに道を踏み外したディアスを止めるために、弟子を追う。(オレは、ディアスを失いたくない。)その言葉の意味するものは。フェレトの差し伸べる手は、ディアスに届くのか。
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鬼男と少女魔術師

鬼のように怖い顔のせいで誰とも馴染めなかった男と魔法を扱い人から疎まれる少女が共闘して新しい日常をつかみ取るお話。 戦闘パートはファンタジー、日常パートはラブコメといったテイストです。 とても気軽に感想いただけるとすごーく喜びます。是非に!(辛口でもOK)
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