恋愛 男爵令嬢 小説一覧

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愛されなかった公爵令嬢のやり直し

オルレリアン王国の公爵令嬢セシリアは、誰からも愛されていなかった。 母は幼い頃に亡くなり、父である公爵には無視され、王宮の使用人達には憐れみの眼差しを向けられる。 婚約者であった王太子と結婚するが夫となった王太子には冷遇されていた。 そんなある日、セシリアは王太子が寵愛する愛妾を害したと疑われてしまう。 どうせ処刑されるならと、セシリアは王宮のバルコニーから身を投げる。 死ぬ寸前のセシリアは思う。 「一度でいいから誰かに愛されたかった。」と。 目が覚めた時、セシリアは12歳の頃に時間が巻き戻っていた。 セシリアは決意する。 「自分の幸せは自分でつかみ取る!」 幸せになるために奔走するセシリア。 だがそれと同時に父である公爵の、婚約者である王太子の、王太子の愛妾であった男爵令嬢の、驚くべき真実が次々と明らかになっていく。 小説家になろう様にも投稿しています。 タイトル変更しました!大幅改稿のため、一部非公開にしております。
恋愛 完結 長編
文字数 218,910 最終更新日 2024.09.21 登録日 2022.06.14
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【完結】婚約破棄される前に私は毒を呷って死にます!当然でしょう?私は王太子妃になるはずだったんですから。どの道、只ではすみません。

フリッツ王太子の婚約者が毒を呷った。 彼女は筆頭公爵家のアレクサンドラ・ウジェーヌ・ヘッセン。 なぜ、彼女は毒を自ら飲み干したのか? それは婚約者のフリッツ王太子からの婚約破棄が原因であった。 恋人の男爵令嬢を正妃にするためにアレクサンドラを罠に嵌めようとしたのだ。 その中の一人は、アレクサンドラの実弟もいた。 更に宰相の息子と近衛騎士団長の嫡男も、王太子と男爵令嬢の味方であった。 婚約者として王家の全てを知るアレクサンドラは、このまま婚約破棄が成立されればどうなるのかを知っていた。そして自分がどういう立場なのかも痛いほど理解していたのだ。 生死の境から生還したアレクサンドラが目を覚ました時には、全てが様変わりしていた。国の将来のため、必要な処置であった。 婚約破棄を宣言した王太子達のその後は、彼らが思い描いていたバラ色の人生ではなかった。 後悔、悲しみ、憎悪、果てしない負の連鎖の果てに、彼らが手にしたものとは。 「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルバ」にも投稿しています。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 72 文字数 64,747 最終更新日 2022.04.17 登録日 2022.03.01
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【完結】婚約破棄した王子と男爵令嬢のその後……は幸せ?……な訳ない!

「エリザベス、君との婚約を破棄する」 「どうしてそんな事を言うのですか?わたしが何をしたと言うのでしょう」 「君は僕の愛するイライザに対して嫌がらせをしただろう、そんな意地の悪い君のことは愛せないし結婚など出来ない」 「……愛せない……わかりました。殿下……の言葉を……受け入れます」 なんで君がそんな悲しそうな顔をするんだ? この話は婚約破棄をして、父親である陛下に嘘で固めて公爵令嬢のエリザベスを貶めたと怒られて 「そんなにその男爵令嬢が好きなら王族をやめて男爵に婿に行け」と言われ、廃嫡される王子のその後のお話です。 頭脳明晰、眉目秀麗、みんなが振り向くかっこいい殿下……なのにエリザベスの前では残念な男。 ★軽い感じのお話です そして、殿下がひたすら残念です 広ーい気持ちで読んでいただけたらと思います
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 9,830 最終更新日 2022.12.06 登録日 2022.12.03
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王太子妃になると思ってたら女男爵になった話

アビーは王太子の第一王子であるギルバートと恋をした。無事ギルバートが婚約解消して、プロポーズされた。 でも、ギルバートが婿入りして、アビーは女男爵になることに。 『小説家になろう』『アルファポリス』に重複投稿、自サイトにも掲載。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 3 文字数 2,569 最終更新日 2026.07.17 登録日 2026.07.17
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だから言いましたでしょ

それまでと違い、華やかな世界に、素敵な男性たちに囲まれ、少女は勘違いをした。
恋愛 完結 短編
感想数 4 文字数 3,119 最終更新日 2025.07.10 登録日 2025.07.10
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ただの婚約破棄なんてため息しか出ませんわ

ただの婚約破棄なんてため息しか出ませんわ
私、ユディリーア・パヴォーネ・スカラバイオスは、金の髪に美しい蒼い瞳を持つ公爵令嬢だ。だが今は通っていた学園の最後になる記念の舞踏会、そこで暇を持て余して公爵令嬢であるのに壁の花となっていた。それもこれも私の婚約者である第一王子が私を放っておいたからだった、そして遅れてやってきたヴァイン様は私との婚約破棄を言いだした、その傍には男爵令嬢がくっついていた、だが私はそんな宣言にため息をつくことしかできなかった。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 5,651 最終更新日 2023.12.10 登録日 2023.12.10
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【完結】待っていた大好きな彼が婚約者を連れて来た

平民育ちのジョエルとエリスは同じ村で生まれた幼なじみでいつも遊んでいた。 仲が良いジョエルとエリスを見ていた同じ村の1つ下のアランは面白くなく二人を困らせていた。 15歳になったジョエルに街で商売をしている親戚のおじさんからジョエルを養子にと家族に話があった。 跡取りがいないおじさんの所へジョエルが養子になってくれる条件に毎月家族に仕送りの約束をした。 ジョエルは、おじさんの養子になり村を離れまた村にエリスに会いに行くとエリスに約束をして村を出た。 更新が不定期ですが、読んでもらえたらうれしいです。 誤字、脱字にすみません、よろしくお願いします。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 26,100 最終更新日 2025.09.16 登録日 2025.05.27
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それは、どうやって使うのですか?

公爵令嬢ミラベル・ナイトレイへの断罪。 しかし彼女は慌てず「あなた方は魅了魔法にかけられています」と指摘する。 それの使い手と思われた男爵令嬢ソフィア・リンドンの返した言葉は……。 ※複数のサイトに投稿しております
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 6,149 最終更新日 2025.08.01 登録日 2025.08.01
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なぜ、虐げてはいけないのですか?

男爵令嬢を虐げた罪で、婚約者である第一王子に投獄された公爵令嬢。 処刑前日の彼女の獄中記。 そして、それぞれ関係者目線のお話
恋愛 完結 短編 R15
感想数 3 文字数 22,206 最終更新日 2025.11.22 登録日 2025.11.21
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高慢な王族なんてごめんです! 自分の道は自分で切り開きますからお気遣いなく。

よくある断罪に「婚約でしたら、一週間程前にそちらの有責で破棄されている筈ですが……」と返した公爵令嬢ヴィクトワール・シエル。 婚約者「だった」シレンス国の第一王子であるアルベール・コルニアックは困惑するが……。 ※小説家になろう、カクヨム、pixivにも同じものを投稿しております。
恋愛 完結 短編
感想数 1 文字数 6,336 最終更新日 2024.12.21 登録日 2024.12.21
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それって冤罪ですよね? 名誉棄損で訴えさせていただきます!

伯爵令嬢カトリーヌ・ベルテに呼び出された男爵令嬢アンヌ・コルネ。 手紙に書いてあった場所へ行くと、カトリーヌだけではなく、マリー・ダナ、イザベル・クレマンの3人に待ち受けられていた。 言われたことは……。 ※pixiv、小説家になろう、カクヨムにも同じものを投稿しております。
恋愛 完結 短編
感想数 3 文字数 7,089 最終更新日 2024.11.15 登録日 2024.11.15
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婚約破棄された公爵令嬢ですが、どうやら周りの人たちは私の味方のようです。

公爵令嬢のリリーシャは王太子から婚約破棄された。 隣には男爵令嬢を侍らせている。 側近の実兄と宰相子息と騎士団長子息も王太子と男爵令嬢の味方のようだ。 落ち込むリリーシャ。 だが実はリリーシャは本人が知らないだけでその5人以外からは慕われていたのだ。 リリーシャの知らないところで王太子たちはざまぁされていく― ざまぁがメインの話です。
恋愛 完結 長編
文字数 68,199 最終更新日 2023.04.29 登録日 2022.07.12
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【 完結 】「平民上がりの庶子」と言っただなんて誰が言ったんですか?悪い冗談はやめて下さい!

 ここはチェン王国の貴族子息子女が通う王立学園の食堂だ。確かにこの時期は夜会や学園行事など無い。でもだからってこの国の第二王子が側近候補たちと男爵令嬢を右腕にぶら下げていきなり婚約破棄を宣言しちゃいますか。そうですか。 お昼休憩って案外と短いのですけど、私、まだお昼食べていませんのよ?  突然、婚約破棄を宣言されたのはチェン王国第二王子ヴィンセントの婚約者マリア・べルージュ公爵令嬢だ。彼女はいつも一緒に行動をしているカミラ・ワトソン伯爵令嬢、グレイシー・テネート子爵令嬢、エリザベス・トルーヤ伯爵令嬢たちと昼食を取る為食堂の席に座った所だった。 そこへ現れたのが側近候補と男爵令嬢を連れた第二王子ヴィンセントでマリアを見つけるなり書類のような物をテーブルに叩きつけたのだった。 よくある婚約破棄モノになりますが「ざまぁ」は微ざまぁ程度です。 *なんちゃって異世界モノの緩い設定です。 *登場人物の言葉遣い等(特に心の中での言葉)は現代風になっている事が多いです。 *ざまぁ、は微ざまぁ、になるかなぁ?ぐらいの要素しかありません。
恋愛 完結 短編
文字数 16,858 最終更新日 2023.01.30 登録日 2023.01.30
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あ、すみません。私が見ていたのはあなたではなく、別の方です。

「すまないね、レディ。僕には愛しい婚約者がいるんだ。そんなに見つめられても、君とデートすることすら出来ないんだ」 「え? 私、あなたのことを見つめていませんけれど……?」 「なにを言っているんだい、さっきから熱い視線をむけていたじゃないかっ」 「あ、すみません。私が見ていたのはあなたではなく、別の方です」  あなたの護衛を見つめていました。だって好きなのだもの。見つめるくらいは許して欲しい。恋人になりたいなんて身分違いのことを考えないから、それだけはどうか。 「……やっぱり今日も格好いいわ、ライナルト様」  うっとりと呟く私に、ライナルト様はぎょっとしたような表情を浮かべて――それから、 「――俺のことが怖くないのか?」  と話し掛けられちゃった! これはライナルト様とお話しするチャンスなのでは?  よーし、せめてお友達になれるようにがんばろう!
恋愛 完結 ショートショート
文字数 17,246 最終更新日 2021.09.06 登録日 2021.08.28
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騎士団長様、クビだけは勘弁してくださいっ!

 騎士団長様、クビだけは勘弁してくださいっ!
 朝目が覚めたら、自分の隣に知らない男が寝ていた。  テレシアは、男爵令嬢でありつつも騎士団員の道を選び日々精進していた。 「お前との婚約は破棄だ」  ある日王城で開かれたガーデンパーティーの警備中婚約者に婚約破棄を言い出された。テレシアは承諾したが、それを目撃していた先輩方が見かねて城下町に連れていきお酒を奢った。そのせいでテレシアはべろんべろんに酔っ払い、次の日ベッドに一糸まとわぬ姿の自分と知らない男性が横たわっていた。朝の鍛錬の時間が迫っていたため眠っていた男性を放置して鍛錬場に向かったのだが、ちらりと見えた男性の服の一枚。それ、もしかして超エリート騎士団である近衛騎士団の制服では……!? ※他の投稿サイトにも掲載しています。 ※この作品は短編を新たに作り直しました。設定などが変わっている部分があります。(旧題:無慈悲な悪魔の騎士団長に迫られて困ってます!〜下っ端騎士団員(男爵令嬢)クビの危機!〜)
恋愛 完結 長編 R15
感想数 15 文字数 116,091 最終更新日 2026.03.11 登録日 2026.02.20
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遊び人公爵令息に婚約破棄された男爵令嬢は恋愛初心者の大公様に嫁いで溺愛される

マリー・アーネット男爵令嬢は公爵子息であるネイト・アーチボルトから求婚を受けた。 求婚した日の一年後に結婚しようと約束し、その一ヵ月前の前祝いパーティーが開かれた場でネイトは別の女を連れて現れ、マリーに婚約破棄を言い渡した。 挙式の一ヵ月前の婚約破棄、そしてネイトが連れてきた女性が美人と有名な公爵令嬢だったことでダブルパンチを受けたマリーは反論もできず逃げるようにその場を立ち去ったとき、馬車の傍で男とぶつかる。 ネイトの伯父であり、アルキュミア大公国の大公でもあるアーサー・アーチボルトだった。 事情を知ったアーサーはマリーを連れてネイトの前に戻り、ネイトを怒ってくれたのだが、送ると言われた馬車の中でなぜか「私と結婚しないか?」と言われて…… ※四十二歳の男が赤面したり童貞であることに嫌悪感を持たれる方はリターン願います。 ※キスシーン多いかもなので苦手な方はご注意ください。 ※2022年1月29日 完結となりました。 足をお運びいただきましたこと、感想を書いてくださいましたこと、感謝申し上げます。 最後の数話、間の空いた投稿になってしまい申し訳ございませんでした! ※2025年1月現在、加筆修正を行なっており、修正できた話だけを公開しております。お読みいただいている方にはご迷惑おかけいたします。 ※2025年9月 修正完了致しました。
恋愛 完結 長編
感想数 26 文字数 330,541 最終更新日 2025.09.24 登録日 2021.09.22
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勘違い令嬢の心の声

僕の婚約者 シンシアの心の声が聞こえた。 シア、それは君の勘違いだ。
恋愛 完結 ショートショート
文字数 5,906 最終更新日 2021.05.14 登録日 2021.05.14
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誰が彼女を殺したか

誰が彼女を殺したか
王太子の恋人、男爵令嬢が死んだ。 王太子は犯人を婚約者の公爵令嬢だと言い、公爵令嬢は男爵令嬢が親しくしていた王太子の側近たちではないかと言う。 側近たちは王太子の他の浮気相手ではないかと言い、令嬢の両親は娘は暴漢に殺されたのだと言った。 誰が彼女を殺したのか?
恋愛 完結 短編 R15
感想数 80 文字数 41,247 最終更新日 2023.10.25 登録日 2023.09.17
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えっと、先日まで留学していたのに、どうやってその方を虐めるんですか?

公爵令嬢のローズ・ブライトはレイ・ブラウン王子と婚約していた。 婚約していた当初は仲が良かった。 しかし年月を重ねるに連れ、会う時間が少なくなり、パーティー会場でしか顔を合わさないようになった。 そして学園に上がると、レイはとある男爵令嬢に恋心を抱くようになった。 これまでレイのために厳しい王妃教育に耐えていたのに裏切られたローズはレイへの恋心も冷めた。 そして留学を決意する。 しかし帰ってきた瞬間、レイはローズに婚約破棄を叩きつけた。 「ローズ・ブライト! ナタリーを虐めた罪でお前との婚約を破棄する!」 えっと、先日まで留学していたのに、どうやってその方を虐めるんですか?
恋愛 完結 短編
感想数 110 文字数 14,630 最終更新日 2022.11.18 登録日 2022.09.26
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【完結】愛すればこそ奪う

侯爵家の次男アーサーが結婚寸前で駆け落ちした。 相手は、侯爵家の上級メイドであり、男爵令嬢であるアンヌだった。二人は幼馴染の初恋同士であり、秘密の恋人でもあった。家のために、成り上がりの平凡な令嬢との結婚を余儀なくされたアーサーであったが、愛する気持ちに嘘はつかない!と全てを捨てての愛の逃避行。 たどり着いた先は辺境の田舎町。 そこで平民として穏やかに愛する人と夫婦として暮らしていた。 数年前に娘のエミリーも生まれ、幸せに満ちていた。 そんなある日、王都の大学から連絡がくる。 アーサーの論文が認められ、講師として大学に招かれることになった。 数年ぶりに王都に戻るアーサー達一行。 王都の暮らしに落ち着いてきた頃に、アーサーに襲いかかった暴行事件! 通り魔の無差別事件として処理された。 だが、アーサーには何かかが引っかかる。 後日、犯人の名前を聞いたアーサーは、驚愕した! 自分を襲ったのが妻の妹! そこから明らかになる、駆け落ち後の悲劇の数々。 愛し合う夫婦に、捨てたはずの過去が襲いかかってきた。 彼らは一体どのような決断をするのか!!! 一方、『傷物令嬢』となった子爵令嬢のヴィクトリアは美しく優しい夫の間に二人の子供にも恵まれ、幸せの絶頂にいた。 「小説家になろう」「カクヨム」にも公開中。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 12 文字数 33,393 最終更新日 2022.04.30 登録日 2022.04.03
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【短編】婚約破棄してきた王太子が行方不明!? ~いいえ。王太子が婚約破棄されました~

マグーマ王太子によるリリィ・プラチナム公爵令嬢に対する婚約破棄のはずが、論破されて逆に婚約破棄され返した。その翌日、王太子が行方不明ということでリリィに王太子誘拐の容疑がかけられる。だが、リリィはお供の女騎士ジェシカと共に国のために王太子行方不明事件の解決に挑む。 ※10羽程度の短編です。
恋愛 完結 短編
感想数 13 文字数 16,006 最終更新日 2021.11.14 登録日 2021.11.06
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【完結済】完全無欠の公爵令嬢、全てを捨てて自由に生きます!~……のはずだったのに、なぜだか第二王子が追いかけてくるんですけどっ!!〜

「愛しているよ、エルシー…。たとえ正式な夫婦になれなくても、僕の心は君だけのものだ」「ああ、アンドリュー様…」  王宮で行われていた晩餐会の真っ最中、公爵令嬢のメレディアは衝撃的な光景を目にする。婚約者であるアンドリュー王太子と男爵令嬢エルシーがひしと抱き合い、愛を語り合っていたのだ。心がポキリと折れる音がした。長年の過酷な淑女教育に王太子妃教育…。全てが馬鹿げているように思えた。  嘆く心に蓋をして、それでもアンドリューに嫁ぐ覚悟を決めていたメレディア。だがあらぬ嫌疑をかけられ、ある日公衆の面前でアンドリューから婚約解消を言い渡される。  深く傷付き落ち込むメレディア。でもついに、 「もういいわ!せっかくだからこれからは自由に生きてやる!」 と吹っ切り、これまでずっと我慢してきた様々なことを楽しもうとするメレディア。ところがそんなメレディアに、アンドリューの弟である第二王子のトラヴィスが急接近してきて……?! ※作者独自の架空の世界の物語です。相変わらずいろいろな設定が緩いですので、どうぞ広い心でお読みくださいませ。 ※この作品はカクヨムさんにも投稿しています。
恋愛 完結 長編
文字数 132,036 最終更新日 2024.03.04 登録日 2024.01.26
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話を全く聞かずに冤罪を着せたくせに今さら「申し訳ない」ですか?

主人公、公爵令嬢のエリナ・ファインズは婚約者のマックス・クロフトに冤罪をかけられる。 それは『エリナが男爵令嬢のセシル・ブルースを虐めている』というものだった。 しかし真実は違う。 セシルがエリナに『王子がアプローチをしてくるのを止めさせて欲しい』と相談しに来ていただけだった。 セシルはマックスの熱烈なアプローチに嫌気が差していたのだ。 しかしマックスはそれをエリナがセシルを自分から遠ざけようとしているのだと勘違いした。 マックスはエリナを糾弾する。 そして人格まで罵倒し始めた。 「勘違いで冤罪を着せたくせに今さら申し訳ない、ですか? もう遅いです」
恋愛 連載中 短編
感想数 49 文字数 12,721 最終更新日 2022.10.01 登録日 2022.09.16
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馬鹿王子は落ちぶれました。 〜婚約破棄した公爵令嬢は有能すぎた〜

マグーマ・ティレックス――かつて第一王子にして王太子マグーマ・ツインローズと呼ばれた男は、己の人生に絶望した。王族に生まれ、いずれは国王になるはずだったのに、男爵にまで成り下がったのだ。彼は思う。 「俺はどこで間違えた?」 これは悪役令嬢やヒロインがメインの物語ではない。ざまぁされる男がメインの物語である。 ※『【短編】婚約破棄してきた王太子が行方不明!? ~いいえ。王太子が婚約破棄されました~』『王太子殿下は豹変しました!? 〜第二王子殿下の心は過労で病んでいます〜』の敵側の王子の物語です。これらを見てくだされば分かりやすいです。
恋愛 完結 短編
感想数 2 文字数 37,024 最終更新日 2024.12.11 登録日 2024.12.01
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【完結】トレード‼︎ 〜婚約者の恋人と入れ替わった令嬢の決断〜

 公爵令嬢のカミラ・リンディ・ベネット。  彼女は階段から降ってきた誰かとぶつかってしまう。  その『誰か』とはマーセルという少女だ。  マーセルはカミラの婚約者である第一王子のマティスと、とても仲の良い男爵家の令嬢。  いつに間にか二人は入れ替わっていた!  空いている教室で互いのことを確認し合うことに。 「貴女、マーセルね?」 「はい。……では、あなたはカミラさま? これはどういうことですか? 私が憎いから……マティスさまを奪ったから、こんな嫌がらせを⁉︎」  婚約者の恋人と入れ替わった公爵令嬢、カミラの決断とは……?  そしてなぜ二人が入れ替わったのか?  公爵家の令嬢として生きていたカミラと、男爵家の令嬢として生きていたマーセルの物語。 ※いじめ描写有り
恋愛 完結 長編 R15
文字数 139,163 最終更新日 2024.07.13 登録日 2024.05.31
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【完結】政略結婚なのにここまで溺愛されるなんて思いませんでした

政略結婚で夫婦となった男爵令嬢のマリーと侯爵家三男のクラスト。 マリーは幼い頃から決められた婚約である事は承知の上で、これからの結婚生活を楽しみにしていた。 マリーはクラストが嫌いではないけれど愛してもいない。政略結婚に愛などいらないと思っていたから。 では何故結婚生活が楽しみかって? こんな綺麗で立派な家に住めて、思う存分好きな読書ができる。長男じゃなくて三男だから、家の公務などに気を遣わなくても済むし、悠々自適なんてこれ以上の幸せってある? 元々恋愛なんて興味ないし、とりあえず結婚して生活を共にするだけでいいんでしょう?なんて幸せなの! ...そう思っていたのに。 「マリー、今日も可愛いね」 「こんなに可愛い子が僕の奥さんなんて幸せだなぁ」 「マリー、好きだよ。...愛してるよ」 こんなに溺愛されるなんて思わなかったんだけど... 無事完結しました!保険でR指定をつける事にしましたm(__)m
恋愛 完結 短編 R18
文字数 29,339 最終更新日 2021.11.09 登録日 2021.10.15
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玉の輿を狙う悪役ヒロインは不在です。だって私が欲しいのは王子じゃないから

【全4話】今日は悪役令嬢リリディア様への断罪決行日。第二王子が私を庇いながら「男爵令嬢ピエニへの数々の悪行、見過ごせない!お前とは婚約破棄だ!」とリリディア様に向かって啖呵をきる。リリディア様は扇子で顔を隠しながら退場し、第二王子は私こと男爵令嬢ピエニに向き直ってプロポーズ。ここまですべて計画通り。次の一言もね。「王子と男爵令嬢が結婚なんて、できるわけないじゃないですか。感情に振り回されて大事な婚約を破棄するような王子と結婚なんて、したくもないですし」※小説家になろうにも投稿してます
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 4,184 最終更新日 2025.11.13 登録日 2025.11.12
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私は巻き込まれたくないので、早く婚約破棄してください

男爵令嬢のエレノア・ブラックウェルは、男爵家の長男レイモンド・ラザフォードと婚約中だった。 エレノアよりも1年早く学園に通っていたレイモンドは、プレイボーイで多くの女性と交際していた。 エレノアが学園に入学し、初めて婚約者のレイモンドと出会うが、その素性に愕然とする。 レイモンドの実家に抗議の手紙を送るも、一蹴されてしまう。 これ以上はダメだと判断したエレノアは、婚約破棄を申し出ることを決意する。 ※設定ゆるめ、ご都合主義の作品です。 ※カクヨムにも掲載中です。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 11 文字数 20,973 最終更新日 2024.10.31 登録日 2024.10.27
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目が覚めたらクソ小説の世界のモブに転生していました。~悪役令嬢・その他救済計画!~

目が覚めたら小説の中の世界に転生していた。 ヒロインでも悪役令嬢でもないモブ中のモブに。 だけどこの小説、ストーリーがクソすぎると批判が殺到した作品で!? それならば悪役令嬢をはじめとした不幸になる小説の登場人物を救済しよう!と主人公は意気込むのだった― タイトルを少し変更しました。
恋愛 完結 短編
文字数 87,771 最終更新日 2024.01.31 登録日 2022.07.08
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リリー・フラレンシア男爵令嬢について

王太子と出会ったピンク髪の男爵令嬢のお話
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,056 最終更新日 2025.03.21 登録日 2025.03.21
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完 独身貴族を謳歌したい男爵令嬢は、女嫌い公爵さまと結婚する。

完 独身貴族を謳歌したい男爵令嬢は、女嫌い公爵さまと結婚する。
 男爵令嬢オードリー・アイリーンはある日父が負った借金により、大好きな宝石だけでは食べていけなくなってしまった。そんな時、オードリーの前に現れたのは女嫌いと有名な公爵エドワード・アーデルハイトだった。愛する家族を借金苦から逃すため、オードリーは悪魔に嫁ぐ。結婚の先に待ち受けるのは不幸か幸せか。少なくとも、オードリーは自己中心的なエドワードが大嫌いだった………。  イラストは友人のしーなさんに描いていただきました!!
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 50,319 最終更新日 2023.09.23 登録日 2023.08.12
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全てを諦めた男爵令嬢は星に願う

『あぁ、もう。見てらんねぇな』 学園では理不尽なイジメを受け、さらには婚約者の裏切りを目の当たりにしたショックのあまり、眩い流星群が夜空を駆け巡るその夜に私は全てを諦めて毒を飲んだ。 だが、意識が遠のく私に……誰かがそう呟いたのだ。 そして流星群は、私の願いを叶えてくれたのだった。
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 1 文字数 38,152 最終更新日 2026.06.12 登録日 2023.02.05
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異世界恋愛【悪役令嬢・婚約破棄】短編集

悪役令嬢や婚約破棄要素のある短編をまとめています。
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 29,348 最終更新日 2026.05.13 登録日 2022.11.18
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【完結】年下幼馴染くんを上司撃退の盾にしたら、偽装婚約の罠にハマりました

 幼い頃に誘拐されたトラウマがあるリリアナ。  王宮事務官として就職するが、犯人に似ている上司に一目惚れされ、威圧的に独占されてしまう。  恐怖から逃れたいリリアナは、幼馴染を盾にし「恋人がいる」と上司の誘いを断る。 「リリちゃん。俺たち、いつから付き合っていたのかな?」  幼馴染を怒らせてしまったが、上司撃退は成功。  ほっとしたのも束の間、上司から二人の関係を問い詰められた挙句、求婚されてしまう。  幼馴染に相談したところ、彼と偽装婚約することになるが――
恋愛 完結 長編
文字数 79,850 最終更新日 2023.09.26 登録日 2023.09.09
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彼女は婚約者に似合う

「もう、いつもそれだ。お前は俺の母親か? もう聞き飽きたぞ。口を閉じろ! それにか弱いガーベラを睨むなと、何度言ったら覚えるんだ! お前の顔は怖いんだよ!」 「ですが、殿下」 「ええい、うるさい。もう去れ」 「………はい、失礼します」  私は第一王子の婚約者、ベロニカ・コールデンと申します。  先程怒っていたのがその第一王子、ウィルデンガー・ゲインスト様です。  何やら私の言い方が良くないのか、最近すぐに怒られてしまいます。  その上必要以上に距離の近い女生徒がいて、それは良くないことだとお諌めしていたのですが、4日程前に2人の仲睦まじい様子を見て、考えを改めました。  彼女の微笑みに目を細められる殿下の姿は、私には向けられないものです。  彼女もまた目を輝かせて殿下を見つめていました。   そして私を目に入れた彼女はニヤリと微笑み、殿下の胸に顔を埋めました。  その後に殿下は私を睨み付けたのです。  私の雇う隠密の話によると、殿下は彼女の言うままに贈り物をし、彼女も殿下を喜ばせようと菓子を焼き贈っているそうです。  これぞ相思相愛。  相互の意見を受け入れ尊重し、幸せに戯れて語る。  ああこれは、邪魔なのは私ですわ。  彼女が殿下をお諌めすれば、きっと殿下は良い方向に動けるのではないかしら?  そう思えるようになったのは、私の好きな小説『微笑むリトルフラワーは、僕の最愛』を読んだからですわ。  内容は弱小貴族である、男爵令嬢と王太子との身分を超えた愛。  国王や婚約者の妨害を乗り越えて、懸命な努力をし立派に成長した2人は、周囲を説得して結婚するのですわ。  もう涙が止まりませんわ。  愛ですわ。  そんな訳で私は傍観者に徹しようと思いますの。  小説によると私の立場と同じ公爵令嬢は、女生徒の持ち物や本人に危害を加えるのですが、そんなことは出来ませんわ。  だって男爵令嬢は未来の国母になる方ですもの。  私はそっと身を潜め、彼らの目に入らないように致しましょう。  幸い王太子妃教育は終了しておりますので、登城することもありません。  出来る限りエンカウントするのは避けて、隠密からの報告を楽しみに待ちましょう。  楽しくなって来ましたわ! (小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 66,889 最終更新日 2025.09.09 登録日 2025.05.24
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そちらから身勝手に婚約破棄しておいて、今さら何の用ですか? ~記憶を失った悪役令嬢は、今さらアホ王子の相手なんてしたくない~

『リーリア・ルナトーン!  身分を笠に着た身勝手な振る舞いに、嫉妬から私の大切なドロシーを虐めてきたこと――決して看過することは出来ん。  よって貴様との婚約を破棄し、ドロシーを新たな婚約者として迎え入れる!』 『ああ、私が全て悪かったのでございます。  どうか私を捨てないでくださいませ』 「……ということが、昨夜あったのだが。  本当に覚えていないのか?」 「は、はあ……。さっぱりです」 タイトルの雰囲気の婚約破棄もの。 ふわっとしてるので、なんでも許せる人向けです。  ※別サイトにも投稿しています
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 7,452 最終更新日 2020.10.11 登録日 2020.10.10
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“さとり”の婚約破棄劇

“さとり”…それは、人の心を読むことのできる妖怪を指す。 そのさとりに一時取り憑かれた壇上の面々のお話。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 4,985 最終更新日 2019.05.18 登録日 2019.05.18
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転生ヒロインをハッピーエンドに導きたいだけなんですけど!

 カペラ・ショワルターは前世の記憶を持つ男爵令嬢だ。  親友のエルナト・カルマン伯爵令嬢も同じく前世の記憶がある。  ふたりが転生したのはR18の恋愛ゲームで、エルナトはその主人公だった。  それに対しカペラは台詞もわずかなモブキャラ。  貴族の子息令嬢が通う学園で、カペラはエルナトがハッピーエンドに辿り着けるように手助けをするのだが、なんだか様子がおかしくなってきていた……  *悪役令嬢は出てきません。  *ムーンライトノベルにも掲載しています。  *主人公以外が♡喘ぎします。  *主人公は♡で喘ぎません。  *主人公のR18は11話以降です。  *全15話です。
恋愛 連載中 長編 R18
文字数 45,706 最終更新日 2021.04.04 登録日 2021.03.17
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フローレンスは、一度だけ時間を巻き戻す

男爵令嬢であるフローレンス・エトルに与えられた能力は『一度だけ時間を巻き戻せる力』。 類稀な力を持ったばかりに、フローレンスは多くの人々に人生を翻弄されてしまう。 平穏を愛する彼女は、一体どこでその能力を使う事になるのだろうか。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 6,392 最終更新日 2020.10.27 登録日 2020.10.27
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【R-18】冷徹な公爵が迎えた隣国の令嬢※現在不定期連載

【R-18】冷徹な公爵が迎えた隣国の令嬢※現在不定期連載
冷徹だと嫌われる公爵が一目惚れした隣国の男爵令嬢
恋愛 連載中 短編 R18
文字数 64,451 最終更新日 2019.12.18 登録日 2019.11.27
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アルファポリスの恋愛小説のご紹介

アルファポリスの恋愛小説の一覧ページです。
イケメンとの甘々な恋愛から悪役令嬢などの異世界転移ものまで、胸キュン、切ない、純愛などの多彩な恋愛小説が満載です。
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