青春 小説一覧
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平々凡々でどこにでもいるような男子高校生、榎本彰(えのもとあきら)はその人生の中で一つの大きな勘違いをしていた。
それは、彼の幼馴染である二宮凉夏(にのみやすずか)がツンデレであると信じ込んでしまうという、とんでもない勘違いだった。
10年もの間、凉夏をツンデレだと盲信し付き纏っていた彰は、高校入学直後、残酷な現実を突きつけられる。
「えーっと……ごめんなさい、私、ツンデレとかそういうのじゃないの……」
「………………え?」
そんな言葉によって勘違いから現実に引き戻された彰は、絶望の中で唯一の答えを見つけ出す。
「凉夏とまた仲良くなりてえなあ……」
これは、一人の女の子に嫌われた男の子が、ちょっとだけ傷つきながらも前に進む物語。
文字数 12,392
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.08
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休みがちな高校生の私。
教室の空気が苦しくて、屋上の青に逃げ込む。
泣いても、誰にも言えないけど、それでも生きていく。
文字数 4,855
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.05
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小学校から一緒の陸と壱夜は幼馴染みだ。
高校受験も何故か陸は壱夜に合わせる様に同じ高校を選んだ。
家から距離があるという事で寮に入る事となったが、そこで
も同室となる。
クラスでいつも話題になるのは瀬尾陸の話ばかり。
そんな陸は壱夜にとって自慢の幼馴染みだった。
ある日同室の陸の事情を見てしまい、動揺する壱夜に陸がキス
してきて………。
混乱する壱夜は咄嗟に逃げてしまうのだった。
文字数 26,957
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.04.01
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中学生の主人公――菜乃花が、1週間ほど学校を休んでいる幼馴染の千早の元にお見舞いに行く。
部屋に入って話を聞くと、千早は人外になる病気を患っていると語った。
時間が来て帰ろうとしていた菜乃花は、何故か幼馴染によってベッドに押し倒されてしまう!...話
文字数 5,260
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
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BUZZER OF YOUTH
略してBOY
この物語はバスケットボール、主に高校~大学バスケを扱います。
主人公である北条 涼真は中学で名を馳せたプレイヤー。彼とその仲間とが高校に入学して高校バスケに青春を捧ぐ様を描いていきます。
実は、小説を書くのはこれが初めてで、そして最後になってしまうかもしれませんが
拙いながらも頑張って更新します。
最初は高校バスケを、欲をいえばやがて話の中心にいる彼らが大学、その先まで書けたらいいなと思っております。
長編になると思いますが、最後までお付き合いいただければこれに勝る喜びはありません。
コメントなどもお待ちしておりますが、あくまで自己満足で書いているものなので他の方などが不快になるようなコメントはご遠慮願います。
応援コメント、「こうした方が…」という要望は大歓迎です。
※この作品はフィクションです。実際の人物、団体などには、名前のモデルこそ(遊び心程度では)あれど関係はございません。
文字数 935,220
最終更新日 2025.06.06
登録日 2017.07.12
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「このことは2人だけの秘密だよ?」彼女達は俺にそう言った―――
高校2年の鳥屋野亮太は従姉に「とあるバイト」を持ちかけられた。
従姉はメイドカフェを開店することになったらしい。
彼女は言った。
「亮太には美少女をスカウトしてきてほしいんだ。一人につき一万でどうだ?」
亮太は学年の三大美少女の一人である「一ノ瀬深恋」に思い切って声をかけた。2人で話している最中、明るくて社交的でクラスの人気者の彼女は、あることをきっかけに様子を変える。
赤くなった顔。ハの字になった眉。そして上目遣いで見上げる潤んだ瞳。
「ほ、本当の私を、か、かかか、可愛いって……!?」
彼女をスカウトしたことをきっかけに、なぜか「あざと系美少女」や「正体不明のクール系美少女」もメイドカフェで働くことに。
文字数 129,197
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.05
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現状に絶望した会社員の雄介は、ひょんなことから最寄り駅までの道を、毎朝女子高生2人と歩くことになった。この物語は、その道中を記した物語である。
文字数 4,969
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.28
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体操選手・宮田笙子の跳馬演技に焦点を当てたエッセイ。演技前の優しい笑顔と、助走の瞬間に見せる戦士のような表情の対比を描き、彼女の人間味あふれる姿に胸を打たれる筆者の心情を綴る。さらに、若さゆえの過ちでパリ五輪出場を辞退した宮田が、再び跳馬台に立つ姿に、かつて人々に感動を与えた長嶋茂雄の面影を重ねる。世間の冷たい視線を背負いながらも、一歩を踏み出す宮田の姿は、失敗や恥に負けずに生きる全ての人への応援歌だと筆者は信じる。文章の最後では、物を書くことの意味を「感動すること」と捉え、感動する心を持つ大切さを再認識する。全体を通じて、スポーツを超えた人間の強さと再生の物語が心に響く内容となっている。
文字数 1,787
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
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音楽を通じて癒やされ、自分を見つけていく——
転生後、希望を失った少女が、
声と周囲の支え、そしてもう一度踏み出す勇気によって、
少しずつ自分の中の光を取り戻していく物語。
文字数 2,081
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
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文字数 4,637
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
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第8回ライト文芸大賞で奨励賞を受賞しました!
応援してくださった皆様、ありがとうございます!
吹奏楽部でクラリネット担当の小日向響には夢があった。それは幼馴染で初恋相手のフルート奏者である大月奏と二重奏をすること。
しかし、高校で再会した奏はとあるトラウマによりフルートを辞めていた。
ショックを受ける響だが、奏が音楽やフルートを完全に嫌いになれずに苦しんでいることに気付く。
響はもう一度奏にフルートを吹いてもらう為に動き始めた。
これは響と奏や二人を取り巻く仲間達の、夢、恋愛、友情を描いた青春物語。
ノベマ、カクヨムでも公開中です。
文字数 142,669
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.04.12
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春。桜舞う季節――
私立・白百合女学院に入学した藤森あかねは、笑顔が“健康”や“幸せ”に良いと噂されるこの学園で、新しい生活への希望を胸に膨らませていた。
笑わせるのが得意な自分なら、きっとこの場所でも誰かを笑顔にできる。
そう思っていた彼女には、人には言えない、ひとつの“秘密”があった。
――それは、“くすぐり”が好きだということ。
笑顔を引き出す手段として、彼女が最も愛してやまないのは、くすぐることだった。
そして出会った、無表情で笑いの苦手なクラスメイト、柚木しおり。
無防備な素足。くすぐられたときのかすかな反応。
そのすべてに、あかねは心を奪われていく。
くすぐるたび、笑わせるたび、縮まっていくふたりの距離。
だがこの時のあかねはまだ知らなかった。
自分が“くすぐられる側”になった時、どんな顔をすることになるのか――
そして、無垢な笑顔の奥に隠された、しおりの「狙い」に触れることになるなんて。
文字数 43,492
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
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主人公千葉拓人は、合唱の強豪校である「聖和学園」に入学。拓人の音楽スキルは物凄く、それを良く思わない一部の部員から嫌がらせを受け、最終的に退学を余儀なくされる。その後拓人は地元の高校へ行くのだが、そこで合唱部の部長及川夏音から勧誘を受ける。それが拓人の人生を変える出来事になるのだった。
文字数 10,370
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.20
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この物語を書き進めていたとき、ふと心から出た言葉がありました。
――「何なんですか?この作品は……(笑)」
主人公・妄太郎。IQ180の天才児。
成績は常にトップクラス、スポーツも万能。
人当たりも良く、誰とでも自然に接する優等生。
ただ一つ――彼は、常にタブレットとロジクールのキーボードを持ち歩いていた。
そしてその中には、とんでもない**“裏記録”**が存在していたのです。
妄太郎「まどか💛の本日のスカート丈、膝上19cm。
ストッキングなし、太ももの露出多め。これは“気合いの入った日”と判断……」
完璧な表の顔と、狂気のような裏の記録。
交錯する“日常”と“観察”。
天才と、〇〇は紙一重。
あなたは、この作品をどう読み解きますか?
妄太郎「ちなみにあなたの今日の太ももの――」
💥まどか💛「ガッシャーン!!」
妄太郎「ああっ‼️おれのパソコンがあああああっ‼️」
ちょっとおかしな作品です。
でも、気づけばクセになるかもしれません。
文字数 18,016
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.24
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文字数 73,553
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.04.14
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自称学校一の美人飯島星波は極度の面倒臭がり。
なにをするにも、どこへ行くのも面倒な星波は、その豊かな想像力を駆使して写真を見ただけでその物を味わい、その場所へ行くことができる。
そしてそんな星波に振り回される星波の保護者的存在の幼馴染の山根かりなとの日常。
文字数 10,754
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.25
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ミュージシャンを夢見ていた学生が、高校を卒業して、何をしてよいか分からず、とりあえずインドへ旅をしたハナシ
文字数 52,312
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.03
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私、汐留喜咲(しおどめきさき)はいたって普通の高校生である。
それなのに、どうして家族はこうもおかしいのだろうか。
腐女子の母、母の影響で腐男子に目覚めた父、百合ものに目覚めた妹。
今時、LGBTが広まる中で、偏見などはしたくはないが、それでもそれ抜きに、私の家族はおかしいのだ。
文字数 170,484
最終更新日 2025.05.31
登録日 2019.03.31
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「電子機器に触れると壊してしまう」という奇妙な症状「パウリ病」を抱えた高校生・富田湊良(とみた・そら)は、進路に悩んでいた。コンピューターが好きなのに触れず、2年前に火星探査で亡くなった母の死も受け入れられないまま。
そんな彼の前に現れたのは、28歳にして国立宇宙生命研究所の准教授・網野日向(あみの・ひな)。銀色の長髪に黒いハイネック、時に中二病じみた言動をする彼女は、「隕石ハンター・ヒナ」として秘密裏に活動していた。
「パウリ病は呪いじゃなく才能よ。あなたの症状は宇宙からの『パウリ因子』との共鳴なの」
14歳で大学を卒業し、「天才少女」という孤独な肩書きを背負ってきた網野は、湊良を助手に任命。江戸時代の「幻の隕石」調査から始まった共同研究は、やがて火星探査隊の事故の真相と、母の残した最後のメッセージへと繋がっていく。
網野の研究室には湊良の幼馴染も加わり、三人は天才研究者の個性的な指導の下、「生命の起源」という壮大な謎に挑む。謎めいた科学者・結城環との対立、カプセル回収作戦、そして宇宙からの最後の贈り物。科学の探求は、やがて彼らそれぞれの「なくしたもの」を探す旅となる。
網野にとっての「居場所」、湊良にとっての「母との絆」、そして「パウリ病」と思われていた能力の真の意味——。星屑のように美しく、儚い記憶の欠片を紡ぎながら、彼らは新たな夜明けへと進んでいく。
文字数 107,979
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.29
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氷のお姫様と呼ばれる本校の先輩、星聖子。
誰も寄せ付けない『氷』のオーラと、華奢で愛らしい『お姫様』のような容姿を持っており、容姿端麗・頭脳明晰を地で行き、オーケストラ部の強豪である本校で指揮を務めているというのだから隙がない。
だが私──青木慈深はそんな氷のお姫様から放課後、ストーカーをされていた。
ストーカーの理由を聞けば「慈深ちゃんに、一目惚れしたから」とのこと。
その時に見た先輩の笑った顔を知っているのは、まだ私だけしかいないらしい。
文字数 61,093
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.30
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ベンヤミンは肌や髪や目の色が他の人と違った。
ベンヤミンの住む国は聖力を持つ者が尊ばれた。
聖力と信仰の高いベンヤミンは誰からも蔑まれないために、神祇官になりたいと嘱望した。早く位を上げるためには神祇官を育成する学校で上位にならなければならない。
そのための試験は、ベンヤミンは問題を抱えるパオル、ヨナス、ルカと同室になり彼らに寄り添い問題を解決するというものだ。
彼らと関わり、問題を解決することでベンヤミン自身の問題も解決され成長していく。
ファンタジー世界の神学校で悲喜交々する少年たちの成長物語
※ゲーム用に作ったシナリオを小説に落とし込んだので、お見苦しい点があると思います。予めご了承ください。
使用する予定だったイラストが差し込まれています。ご注意ください。
イラスト協力:pizza様 https://www.pixiv.net/users/3014926
全36話を予定しております
2月、3月は偶数日、4月、5月は奇数日に投稿します
文字数 375,175
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.02.18
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中学に通う月島佑は、完璧こそすべての少年だった。学年1位の成績と抜群の運動神経を誇る優等生。医者である親からも医者になることを期待されてきた。「完璧な仮面」を美学に生きてきた。
ある日、転校生でやってきた柴崎彩夏はいきなり佑から学力1位を奪った。圧倒的な存在に気圧された佑は「どこの高校を目指すんだ?」と彩夏に聞くと、彼女は笑みを浮かべながら「私、高校には行かないんだ」と言った。
彼女が高校進学を選択しない理由には、幼い頃から追い続けている夢があった。その夢を叶えるために彼女もまた完璧であろうとしていた。
その夢を知り、佑は当初は自分と似ている存在と思っていた彩夏に「自分にないもの」を感じ、佑自身もまた新しい自分になるために動き始める
文字数 137,530
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.02
872
高二に進級した日、菅浦彩月は中一の時に転校し離れ離れになった好意を寄せる幼馴染、篠山遼と再会する。
昔とは対照的な冷たい態度をとる遼に彩月は我慢できず、気持ちを伝えようとするも言葉を遮られ、拒絶される。
けれど、それでも諦めずに遼を想っていたある日、唐突にその理由が明らかになる。
「俺、病気でさ。ちょっと特殊な、解離性健忘ってのを患ってるんだ。誰かから告白されると、忘れちまうんだよ……その人のことを」
彩月は遼と病気の原因を探すことにするが、そこには悲しい真実が隠されていて……
これは、大好きな君と離れる日まで続く、約束の物語。
文字数 80,253
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.30
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作者はガチのプログラマーではないので、プロの方からするとあまり適切ではない表現がある可能性がありますので、ご了承ください。
趣味でゲーム作りをしている高校生、秋人の普通(?)の日常を描いたストーリー。
「まあでも趣味だし、何よりバグだらけだしな…」
「それでも結構すごいと思うよ。」
「そうかなぁ…。」
登場人物
・季畑 秋人(きはた あきと)
ゲーム作りが趣味だが、かなり上手いわけではない。ほぼ幽霊部員しかいないゲーム研究部の部員。
・青崎 暮葉(あおざき くれは)
秋人の幼馴染で、カッコいいので、男女問わずモテる。秋人と同じくゲーム研究部員だが、プログラミングの知識は無い。
文字数 11,443
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.24
874
ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。
友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。
そんな灯璃には気になる存在がいた。
それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。
めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。
でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。
「 どうして歌わないの?」
疑問に思う灯璃。
「歌って、灯璃」
静かに笑って奏は言った。
その瞬間、出会ってしまった。
何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
文字数 117,030
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.04.25
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加賀地方にある名門の私立の女子高には、遠隔地から集う生徒のための女子寮があった。
そこでは週末の夜にお茶会という名の女子会が行われていた。
そのことを書いた投稿サイトの小説を読んで興味を持った女の子のお話。
文字数 61,159
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.02.09
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十五歳の麦帆は、静岡の三島に住むサイクリングショップを訪ねていた。
気弱な性格の麦帆だったが、サイクリングショップの一人息子・仁太と自転車に乗って旅に出る。
目指すは東京。慣れない自転車を漕ぐ麦帆にはある目的があった。
――少女は過去と未来に出会うため、いまを駆け抜ける
文字数 70,889
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.04.20
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異母姉・綾野聖奈に恋心を抱く主人公・綾野恭弥。憧れと剣術の目標である聖奈の存在が、彼の人生を大きく動かしていく。幼馴染の双子、高坂月詠と高坂月華とともに、彼は聖奈が所属する旭日中学の剣術部へ入部する。
個々の実力が高いにも関わらず、団体戦では全国大会初戦敗退が続いていた剣術部。しかし、中学女子個人全国優勝の実績を誇るエース・聖奈や、男子個人全国優勝者で主将の藤堂凍夜を中心に、今年は男女混合団体戦すべてで完全優勝を目指している。
そこに加わるのは、小等部男子全国優勝者の恭弥、準優勝者の月詠、そして小等部女子全国優勝者の月華。最強メンバーが揃った剣術部の挑戦が始まり、同時に恋愛模様や青春の苦悩も絡み合う。
剣術修行と恋の葛藤、そして全国制覇への情熱。波乱万丈の青春恋愛物語、いよいよ開幕!
『朱星光月妖刀奇譚』の次世代編です。『朱星光月妖刀奇譚』の主人公たちもわりと出てきます。
文字数 634,814
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.04.10
879
文字数 121,774
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.04.29
880
もしも○○になったらどうしますか?
こんなことになったら確実にいいと思います。イタズラ対イタズラの男女。ここではまさかの校則以外は通用しないのだった。
そのような生徒達を是非ご一読して楽しんでください
文字数 40,891
最終更新日 2025.05.28
登録日 2023.01.18