青春 小説一覧
841
俺にはロシア人ハーフの許嫁がいるらしい。
高校入学から約半年が経ったある日。
俺たちのクラスに転入生がやってきたのだが、その転入生は俺――雪村翔(ゆきむら しょう)が幼い頃に結婚を誓い合ったロシア人ハーフの美少女だった……!?
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文字数 48,244
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.10.06
842
夜汽車の少女
・・夜汽車には、ひとつの光の部屋があります。そして人間模様・・そっと慰めるようなことです。
夜汽車に揺られて失意の旅をしたのは、もう半世紀も前だった。車両の電灯がやや黄色がかっている、そんな切ないスポットは、まるで私の心の中のようだと、少青年は想った。車両内にパラパラと空席もあるが、何も意識していない、行く宛も少青年にはもちろんどうでもよかった。そっと手を降ろして拾うと白いハンカチだった・・・。「あ、どうもありがとう。」斜め前にすわっている少女が微笑みながら、受けとった。「・いいえ、」列車がキィーンと泣くような汽笛を鳴らした。少女は十六か十七歳くらいに見える、髪を後ろにまとめた、ポニーテールの感じで、瞳がにこやかな透明な光をしていた。「どこまで行かれるの?」‥「・いえ、特に・・どこでも・・」「私はちえと言います。伯母さんと軽井沢の方へ、帰るところなのよ」・・「・夜汽車で慰められる気がしたので」「つらいわねぇ・・」・・「・・ええ、気力がなくて」「家には部屋だけいっぱいあります。早朝には着くから・・泊まっていきます?私には友だちが居ないの・:・」「・ええ、でもご両親が心配するでしょう」夜汽車はガタン・ゴトンと単調にリズムを刻む。「大丈夫ですよ。弱っている人は、助ける・・これは家訓ですから。私はこの娘の伯母です。」
「うわ、うれしいわ。元気出してね。」ちえさんは喜んで、パッと白と黄色の混ざった光を放った。・・「それでは、お言葉に甘えさせていただきます」少青年は言葉をしぼり出した。「私は光行と言います。・・光に行くという字ですが、光には縁も遠くて・・」「ちえさんは、明るい人ですね」「白いハンカチが何かを光ったのね」「詩は書けるけど・、僕は凡才のまま、母ももう亡くして、どうしたらいいかと考え中なんです。」まるで空から人生を背中にしょい込んだ旅人たちを、そして、宇宙から見守る光があるようだった。
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文字数 3,019
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.04
843
自由奔放で少しヤンチャな男子高生が清楚なJKへ恋した
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文字数 2,460
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
844
俺たちは中二のまま・・
中学二年生が日常の退屈さを如何にして解消するために行う、馬鹿馬鹿しい程の努力と探求心を描いた短編小説です。
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文字数 12,411
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
845
スノやんの言葉遊び
短文を綴ってスノやんの世界観を表現出来ればいいかな?と
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文字数 758
最終更新日 2018.07.27
登録日 2018.07.08
846
DUNKER
バスケットボールの物語です。
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文字数 51,030
最終更新日 2019.05.08
登録日 2018.10.11
847
心のままに
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文字数 1,073
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.19
848
太一と遼河
感想数 0
文字数 2,006
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
849
パンブキンパニック
感想数 1
文字数 3,794
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
850
夢のお姉さんとオネェさん
今井風花は、いつも綺麗なお姉さんの夢を見る。
そのお姉さんに似た人が現実にも現れたが、それは、初恋相手、菊池舞桜。
舞桜は、オネェになっていた。そんな2人の物語。
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文字数 2,196
最終更新日 2024.09.20
登録日 2024.09.20
851
NOISE
ある1つのライブに魅せられた結城光。
そのライブは幼い彼女の心に深く刻み込まれ、ピアニストになることを決意する。
そして彼女と共に育った幼馴染みのベース弾き・明里。
唯一無二の"音"を求めて光と明里はピアノとベース、そして音楽に向き合う。
奏でられた音はただの模倣か、それとも新たな世界か––––。
女子高生2人を中心に音を紡ぐ本格音楽小説!
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文字数 164,685
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.04.06
852
TDG。
学園ものです。
文章力に欠ける点はみられると思いますが、ご了承いただければと思います。
※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体、事件とはいっさい関係ありません。
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文字数 2,990
最終更新日 2016.04.30
登録日 2016.04.30
853
君は夜の下に咲く
夜にだけ出会える君は、自他ともに認める美しい月下美人。日が昇ると花びらを閉じるように姿を消してしまう君は、僕のとても大切な人。
「やまと」の前で待ち合わせて、どこまでもどこまでも夜を追いかけて。
さあ、今夜はどこに行こうか。
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文字数 8,105
最終更新日 2021.04.19
登録日 2021.04.16
854
姉妹の会話
姉妹の会話
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文字数 181
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.07
855
晴天に輝く
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文字数 86,425
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.15
856
フラワーレッド!1
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文字数 914
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.04
857
季節の巡る彼女と少年の物語
ある日突然出会った。日本人とドイツ人のハーフの女性エーデル・フランクと小学四年生の男の子穂高護との季節を巡る物語。
2人は出会ってから一緒に過ごしていくうちに仲良くなっていく。
そんな二人の日常を描いた小説
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文字数 5,367
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.01
858
人間(も教師も)失格
此処は青春高校
2-2組 そこには
エリート教師・・・どころか
超エリートとまで言える教師が居た
彼の授業が今日も始まる」教師
金髪
「ブツブツ独り言言ってねぇで
早く始めろや!!」
教師「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!(絶叫)」
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文字数 1,171
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
859
自己嫌悪少女
(今日も、言えなかった。)
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文字数 270
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
860
悲しみの向こう側
人生で、1番悲しかった事は何ですか?
その時、どうやって『悲しみの向こう側』へ進まれましたか?
私は、果たして、この悲しみを、越えていけるのだろうか…
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文字数 2,588
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.03
861
死にたがりの僕が、生きたいと思うまで。
神様、お願いがあります。
――俺を、殺してください。
朝目が覚めると、生きてることに絶望する。
生きることは地獄でしかない。
殺人鬼でも、殺し屋でも、泥棒でも、強盗犯でもいい。
誰でもいいから、ネェ、ハヤクオレヲコロシテ?
――明日なんて一生来なくていい。
俺は人殺しだから。
そう思っていたし、そう思わなきゃいけなかった。
そう考えないといけないハズだったんだ。それなのに、
俺は生きたいと、死にたくないと思ってしまった。
――お前らのせいで。
「俺は死にたいんだよ!」
生きる気力がない死にたがりの少年。
赤羽奈々絵
×
「お前、本当は死にたいなんて思ってないだろ」
社会常識が身についていない死にたくない少年。
亜月空我
価値観が違いすぎる二人が出会う時、歯車は狂い出す。
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文字数 10,207
最終更新日 2024.07.21
登録日 2024.07.11
862
踏切少女は、線香花火を灯す
僕の中の夏らしさを詰め込んでみました。
生きていると、隣を歩いている人が増えたり減ったりしますよね。
もう二度と隣を歩けない人を想うことは、その人への弔いであり祈りであるのです。
だから、私はこの小説が好きです。
この物語には祈りがあります。
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文字数 12,994
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.06
863
feel
田舎町の地元の高校に通う女子高生の林渚。彼女は、ある劇団の劇団員だ。高校とバイトと劇団。友達や家族。彼女と彼女の周りの人達が繰り広げる熱くて何よりも青春な物語。渚が感じる喜び・悲しみ・悔しさ・ドキドキその全てを一緒に感じて下さい!
※この物語は、割とセリフと状況描写が多いです。私自身ドラマ化希望です(笑)1つのドラマを観ているような気分でお楽しみ下さい。
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文字数 12,941
最終更新日 2015.12.29
登録日 2015.10.10
864
犬崎と私。
入学式初日。私の隣の席に座る彼、犬崎慎也は変わった奴だった。
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文字数 1,534
最終更新日 2015.11.03
登録日 2015.11.03
865
ひとりぼっち
孤独
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文字数 564
最終更新日 2017.01.01
登録日 2017.01.01
866
ガーベラ
愛し合う二人の切ない物語り…彼と彼女仲良しで純粋で互いに思いやる姿…そんなに読んでて楽しい作品ではないと思いますが僕は青春物をそして男女の一途な想いを描いてみたかったのです。
今の世の中でこの作品を読んだ読者の方々は馬鹿見たいとかアホ臭いと言われる方々も多々いらっしゃると思いますがこんな気持ちが大切なんじゃないかなぁとかこうありたいなあって僕が思ったりした事を足りない智慧を絞り良い作品に仕上げたいです!
感想数 1
文字数 28,310
最終更新日 2023.08.11
登録日 2017.03.28
867
死にたい僕と、生きる君。
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文字数 11,483
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.09.04
868
学園奉仕部へようこそ
笑い溢れる学園奉仕のために活動する部活の日常です
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文字数 3,997
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
869
陰キャな僕と転校生
初めての作品となります。小説を書き始めた超初心者になります。(3週間ほど)ですので正直な出来として全く期待していません!(個人的に駄作だと思っています)
今の僕の実力がどのくらいなのかわからないので試作品として投稿します。
感想数 0
文字数 3,426
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.09
870
従兄弟と俺の一週間狂想曲
大学が冬休みに入って休みを満喫していた俺。
そこに、母親というか叔母から子どもを預かって欲しいと言うお願いが来た。
しかも期間は一週間。
その間、両親は呑気に海外旅行。
内気で人見知りな甥と打ち解けることが出来るのか?
俺と甥の一週間が始まる。
感想数 0
文字数 2,827
最終更新日 2015.02.16
登録日 2015.02.09
871
俺は青春より『ラブコメ』がしたい!
高校2年生となり、始業式後。
周りでは
「やったー。今年も同じだね」
や
「好きな人と同じクラスだー」
などの声がちらほら、いや、たくさん聞こえてきた。
だが俺、米満 浜戸(よねみつ はまと)
は自覚は少ししているが性格が曲がっているため、中学生でも高校生でも友達0 彼女0 (2人以上は浮気だぞ♥️)
青春0 もちろんラブコメ経験0の生活を送ってきた。
「働いたら負けでござる」とほざく、クズの物語でござる。
読みやすいように1話約1000文字の構成となっています。
青春 ラブコメ
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文字数 8,285
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.06.30
872
28メートル先のキミへ
2025年05月08日 書籍発売!
根拠のない自信に満ち溢れていた中学時代を経て、「何者でもない自分」という現実に気づいてしまった佐々井青磁。
進学した高校では特別ななにかを求めることもなく、無為な日々を過ごしていた。
ある日、友人の応援で訪れた弓道大会で、ひとりの少女に目を奪われた。小柄な彼女が放った矢は、まっすぐに的と、青磁の心を射抜いてしまった。
ちょっとしたアクシデントと友人のおせっかいで、彼女・永澤椎乃と知り合うことができた青磁。しかし彼女は不機嫌そうにスマートフォンの画面を突きつけてくる。
『直接でなく コソコソ嗅ぎ回るようなまわりくどいことしてまで 私と話したいことって なんでしょう』――話に聞いていたとおり、彼女は声を発しなかった。
声を捨てて頑なに自分の殻に閉じこもり、ひたすらに弓道を究めようとする椎乃の心を、青磁は解きほぐすことができるのか。
「第一回ラノベストリート大賞」大賞に輝いた、弓道を通して描く青春ストーリー。
https://amzn.asia/d/fNMdwxM
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文字数 5,672
最終更新日 2025.05.15
登録日 2020.03.12
873
Star of hope ~キボウノ☆シルシ~
この歌が、君にも届きますように
文字数 11,292
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.11.30
874
坂津眞矢子星花短編集
感想数 0
文字数 10,512
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.06.25
875
UNTITLED
綾瀬瑠奈 高二!転校生です!
友達できるかなー?
文字数 18,957
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.02
876
絵を書く人
絵を描くのが好きな男の子の話です。
感想数 0
文字数 6,705
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
877
夢尋ね人ー推し活お婆ちゃんとの再会に挑むー
天国でも推し活をするお婆ちゃんと、もう一度だけ会うための15分間。
笑って泣けて、最後は最高の笑顔になれる、感動の現代ファンタジードラマ!
高校二年生の私、カスミのお婆ちゃんは、人気男性アイドルグループ「ルーク」を死ぬ気で追いかける、七十代の現役『推し活戦士』だ。
仏壇の横に推しのアクリルスタンドを並べ、心不全で入院した病室でも「ルークは私の心臓にいいの。ビタミンルークよ!」とハッスルする始末。
毎日繰り返される熱すぎる推し語りを、思春期の私はいつしか「うっとうしい」と感じてしまい、友達との約束を言い訳にして、お見舞いに行くのをやめてしまった。
どうせ、すぐに退院して戻ってくる。
そう高を括っていたのに――お婆ちゃんは、ある日突然、帰らぬ人となってしまう。
葬儀のあと、病室の遺品整理で見つけたのは、一冊の分厚いアルバムだった。
赤ん坊の頃から高校の入学式まで、私の一瞬一瞬の笑顔がびっしりと収められた思い出の束。お婆ちゃんは、大好きなアイドルと同じくらい、孫である私の写真を最期まで大切に眺めていたのだ。
「どうして、もっと会いに行かなかったんだろう……!」
押し寄せる遅すぎた後悔と自責の念。
激しい涙のなかで眠りについた私が目を覚ましたのは、見渡す限り乳白色の光に満ちたミステリアスな空間――現世と常世の狭間にある『境界の館』だった。
そこで私を迎えたのは、かつて現世で罪を犯し、その償いのために迷い子を待つ完璧な執事――『夢尋ね人』。
仕立ての良い黒の燕尾服を隙なく着こなし、銀縁眼鏡の奥に深い哀愁を秘めた彼は、自責の念に押し潰されそうな私に、静かに、優しく手を差し伸べる。
「あなたの後悔を、ひとつだけ取り戻せる場所へ案内いたしましょう」
お婆ちゃんともう一度だけ会える時間は、世界の理(ことわり)が綻ぶ、わずか五分間。
しかしそのためには、一つだけ厳しい条件をクリアしなければならなかった。
それは、火をつけると一時間できっかり燃え尽きる二本の風変わりな線香「常世霊香(とこよれいこう)」を使い、正確に【十五分間】という時間を計り出すこと。
途中で折ることもできない頑丈な線香二本で、どうやって十五分という中途半端な時間を作り出すのか?
もし一秒でも狂えば、二度とお婆ちゃんには会えない。プレッシャーとタイムリミットが迫る中、私は、お婆ちゃんが愛したアイドルの「あるライブ映像」から、ひとつの閃きを得る――。
果たして私は無事に謎を解き、お婆ちゃんに「ありがとう」を伝えることができるのか?
ウザかったはずの「推し語り」が、今ではこんなにも愛おしくて切ない。
大切な人を失ったすべての現代人に贈る、切なくも爽やかな、笑顔を取り戻すための奇跡の物語。
感想数 0
文字数 15,767
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.09
878
この世界はハッピーエンドじゃ終われない。
保留
感想数 0
文字数 1,769
最終更新日 2017.04.19
登録日 2017.04.19
879
私の友達がロリで可笑しな子。
パッっと、思いついただけの作品です。
ちなみにコレ私の実話ですw
暇潰し程度にでも見てってください。
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文字数 725
最終更新日 2017.02.19
登録日 2017.02.19
880
WU-SHU!!
感想数 0
文字数 5,012
最終更新日 2017.06.27
登録日 2017.06.23