ライト文芸 小説一覧
2,441
凍った世界
世界が突然異常気象に見舞われた。
地上のものは一瞬にして自然現象?の餌食となった。
世界がたどる運命は……
感想数 0
文字数 3,000
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
2,442
世界を滅ぼしたいかと問われたから滅ぼしたくないと答えた。ただそれだけです。
世界を滅ぼしたい人外と世界を滅ぼしたくない人間がただ話すだけのお話
感想数 0
文字数 13,856
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.07.13
2,443
死神宅急便
野山亮太は祖母、春恵の百歳のプレゼントに
春恵の似顔絵を描いていた。 だが、祖母は誕生日前に亡くなってしまい 亮太は誕生日プレゼントを
渡せなかった。 どうしても、
この似顔絵を渡したかった亮太が紙を
眺めていると死神が現れて
「じゃあ、お姉さんがそのプレゼント
届けてあげよっか?」と亮太に提案する。
亮太は死神のユーカに死神宅急便の
依頼をすることを決める。
感想数 0
文字数 4,982
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
2,444
UNNAMED【短編版】
キャラクター紹介
界 司【さかい つかさ】:高校二年生。本作の主人公。痛い。
高比良 結子【たかひら ゆうこ】:高校二年生。本作のヒロイン。
鴻 千綿【おおとり ちわた】:高校二年生。本作の陽キャ♀。
山田 春【やまだ かすが】:高校二年生。本作の陽キャ♂。
雪白 七子【ゆきしろ ななこ】:高校二年生。本作の川柳少女。
界 都【さかい みやこ】:高校二年生。本作の主人公の妹。マイペース。
感想数 0
文字数 4,420
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.22
2,445
ペンギン仕掛けの目覚まし時計2
結婚生活を始めた二人と一匹、幸せに包まれながら暮らす二人と一匹に突然の不幸が襲い掛かる。ペペンギンが悪戦苦闘する中、もう一匹のペペンギンが現れる。死は容赦無く目前に迫り来ている。二人の愛のために働くペペンギン二匹は如何に解決するのであろうか。
感想数 0
文字数 17,114
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.03.30
2,446
「しん、とら。」
これは世界が終わるまでのほんの数年間の物語。
高校を卒業してから数年が経ち、久しぶりに皆で集まろうと声を掛けた二人組は最後の一仕事を終えるべく、少しづつ物語を綴っていく。
「たしかあれは……。」
話者:マメの語る思い出を、筆者:羽曳野冬華は多分に加筆しながら小説とし、これまでの数年間を皆で振り返りながら多くの人に読んでもらうべく完成させ、インターネットへと発信する(予定である)。
徐々に増える年越しメンバーと、彼女達と関わった怪異や遺物によって引き起こされた事件達は各々の目にどう映っていたのか。
一人の視点だけでは見えてこない裏側もいつか観られるかもしれない(し観られないかもしれない)。
感想数 0
文字数 163,049
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.02.23
2,447
診断メーカーで短編小説書いてみた!
キャラクターアイデア×診断メーカーで書いてみたものをまとめたものになります!
お世話になっている診断メーカーは以下になります!ありがとうございます!
今日の幸せ語り
https://shindanmaker.com/772259
今夜の鬱語り
https://shindanmaker.com/678140
冷たくなった君
https://shindanmaker.com/461619
泡沫の街。
https://shindanmaker.com/582786
なんとなく可愛い
https://shindanmaker.com/937109
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文字数 3,668
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.01.09
2,448
3月31日
「なんて中途半端な日なんだろう…」と、3月31日をただ何となく過ごしている人の話。
感想数 0
文字数 838
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.31
2,449
感想数 0
文字数 13,576
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.25
2,450
歌うたいの約束
ただのサークル仲間だった。
人数がそこまで多くなかったから、準備等で一緒になったら話すくらい。同級生であることも、あとから知った。
だけど彼女がみせたほんの僅かで、大きな別の顔に、僕は惹かれた。
それが本当の意味での、僕らの出会いだったのかもしれない
感想数 0
文字数 4,552
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
2,451
当たり前なこと
宝くじが当たった雄斗、だがその後様々な災難が襲いかかる。
最終的に、雄斗が思ったことは……
感想数 0
文字数 2,379
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.30
2,452
感想数 0
文字数 80,473
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.29
2,453
感想数 0
文字数 61,941
最終更新日 2025.03.29
登録日 2023.06.28
2,454
和解したら終わりのラブコメ
登場人物紹介
鏑木強:本作の主人公。高校一年生。同じ学校に通う天野劔の幼馴染で、今は訳あって水無月牡丹と同棲している。対象を緩める【女教皇】の異能の保持者。ダメ人間。
水無月牡丹:本作のヒロイン。高校一年生。同じ学校に通う鏑木強を嫌悪しつつ、訳あって彼と同棲をしている。対象を増幅する【戦車】の異能の保持者。真面目で気の強い性格。
天野劔:本作のヒロイン。高校一年生。同じ学校に通う鏑木強の幼馴染で、強と牡丹の同棲を知る数少ない人間。ヲタク。
感想数 0
文字数 6,354
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.22
2,455
僕の天気
無気力な高校生が成長していく物語
感想数 0
文字数 835
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
2,456
交差点にて、心がひとつ消える音
雨上がりの交差点で、赤い傘を持った少女が消えた。
高校教師、主婦、元恋人、作家志望、警備員、大学生、図書館司書——七つの視点から語られる不思議な出来事。それぞれが見た「少女」は同じなのか、それとも違うのか。
記憶は曖昧で、証言は噛み合わない。ただ確かなのは、彼らの心に残された「何かが失われた」という感覚だけ。
水たまりに映る別世界、鈴の音、片方の靴。時間の隙間に落ちた存在を求めて、物語は静かに紡がれていく。
文字数 19,870
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.29
2,457
感想数 0
文字数 20,106
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.03.11
2,458
忘れてしまえたらいいのに(旧題「友と残映」)
猫西(ねこにし)は、下校中に出会った灰青の猫と友達になる。保護の決心がつく頃には、灰青の猫は姿を消していた。そのことをクラスメイトに話すと、「あんたが殺したんだよ」と告げられる。
その後、大学生になった猫西は大学猫を保護する部活の保護部に入る。今度こそ猫を守るべく奮闘する猫西だったが、救えない命や切り離せない過去、それぞれの思惑に苛まれ、徐々に追い詰められていく。
唯一の友達をなくした少年の青春ストーリー。
使用タグ
R15/男主人公/学生/猫/現代/青春/シリアス/日常
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
不定期更新&推敲しがちです。
なろうにも掲載しています。
拙作は、短編「友と残映」と「片想いの梅雨」をベースにした連載小説です。両短編は、ノベルデイズに掲載しています。
表紙→えいとら様(https://x.com/eitora04?s=09)。
© 2023 Asatsuki Sato
感想数 2
文字数 39,037
最終更新日 2025.03.28
登録日 2023.04.28
2,459
ペンギン仕掛けの目覚まし時計
願いを叶える星からやって来たペンギンが、いかに困難な願いでも叶えて行き、人々を幸せにしていく物語です。
感想数 0
文字数 17,734
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.27
2,460
感想数 0
文字数 5,818
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
2,461
感想数 0
文字数 47,555
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.02.12
2,462
子犬の瞳
「子犬の瞳」 高木康文
工場の敷地の片隅のエアコンが鈍く響く事務所に 作業服を着た青年は子犬を抱いてきた
「子犬が捨てられてたんだ・・・・」 黒と白の毛が模様で混じった子犬 青年が床におろすと泣き声を出す元気もない 疲れて足がたち上がれず お腹を床につけてしまう 青年は段ボールの箱とどこからかミルクも持ってきた
子犬の瞳にちょっとの余裕ができ 私の心に少しだけ青空が見えた 夕方の空気が黄色いとき 事務所の出口で青年が微笑んだ そこには女性工員にしっかりと抱き締められた 黒と白の毛の子犬の姿があった 女性工員の顔に母の愛情がみなぎり 優しい言葉を子犬にかけている 「さあ お家へ行こうねえ」 幸せという安堵感
ああ 終わったんだね 土曜出勤をしたときだった 女性工員と犬のほえ声がした あの子犬が成長して 元気な成犬になったのだ 中型の犬という体格で 子犬のときのあの弱々しさはもう影も見えない 母がわりの女性工員の愛情を受けて 自信に満ちて精悍だった 心の空に虹の橋が渡って ・・これ以上言うことはない・・できることとできないことがあるには違いない・・ ただ生きる命のために・・当たり前でもただ・思っていないことはできない・・
感想数 0
文字数 900
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
2,463
感想数 0
文字数 2,996
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.25
2,464
どくどく孤独
孤独な男の独り語りで進む日常。
感想数 0
文字数 11,458
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.11
2,465
流氷の妖精
流氷の妖精、あるいは天使と呼ばれるクリオネ。
小さな翼をばたつかせながら泳ぐ姿は、人々の微笑を誘う。
しかし、彼らは知られざる一面も有しているのだ。
「カクヨム」、「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,918
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
2,466
感想数 0
文字数 5,513
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.26
2,467
感想数 0
文字数 10,702
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.25
2,468
感想数 0
文字数 7,717
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
2,469
俺の何気ない日常が少し重くなった。
◆約60リットルが世界の全て/俺はそんな彼らの神か下僕か◆
[全20話]
広告代理店の下請け会社に勤める白瀬大和。大層な名は戦艦大和ではなく、水槽で藻を食うヤマトヌマエビが可愛いかったからというお花畑な母を持つ。そんな大和は女性がダメ。仕方なく前の彼氏と別れてなお、休日は趣味の海釣りをしつつ元カレの妄想に浸って気を紛らわしていた。上の空で釣り糸を垂れていると掛かるのは殆ど雑魚で、最後の釣果は何と膨らんだハリセンボンという始末だったが……「食ってやる」。
▼▼▼
【BL特有シーン無しでサラリと読める爽やか完結短編です】
【シュールですが半分がた実話ベースです】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイ・エブリスタに掲載】
文字数 33,260
最終更新日 2025.03.25
登録日 2022.06.29
2,470
五人囃子だってロックしたい
五人囃子の一人である笛吹(うすい)は、不意に激しい情熱に駆り立てられた。
「俺たちだってロックしたい!」
各方面にごめんなさいm(_ _)m
「カクヨム」、「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,250
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
2,471
よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード
無事美姫を救出した一同。しかし、ジミー・周からの情報で加賀町警察署に台湾グループのスパイがいることがわかりさあ大変。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
感想数 0
文字数 85,647
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.02.27
2,472
感想数 0
文字数 88,948
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.18
2,473
よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード
ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。
ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。
「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」
「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」
「ぼくだけ?」
「そういうこと」
「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。
「うん、ありがと」
ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。
黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。
ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
感想数 0
文字数 78,594
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.17
2,474
感想数 0
文字数 10,391
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
2,475
間違っているのは私達
旦那や義母や義父に色々言われている妻の話。
読みたくないと思ったらすぐにブラウザバック。ドシリアス。
感想数 0
文字数 2,609
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
2,476
感想数 0
文字数 25,845
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.13
2,477
感想数 0
文字数 19,671
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.22
2,478
魔法少女ヘッドハンティング【声劇台本】【三人用】【二人用】
【ギャグ台本】
魔法アニマル(魔法少女の横にいる動物)の話です。
ある女性が歩いているところへ、三匹のアニマルたちがやって来ました。このアニマルたちは、「僕とケイヤクして、魔法少女にならないか?」と言うのです。
こちらは、声劇台本用として書いたものです。
登場人物
●アニマル1
基本はきっちり守る優等生。
☆アニマル2
オシャレ第一、少々上から目線な性格。
□アニマル3
マイペースで他人の話を聞かないタイプ
以前別のサイトに載せていたものです。
☆☆☆
ショートver【二人用】追加しました!
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
聞きに行きます
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
感想数 0
文字数 2,110
最終更新日 2025.03.21
登録日 2023.06.18
2,479
感想数 0
文字数 3,401
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.21
2,480
ドーナツホールに祝福を
ドーナツ屋で魔女を見かけた主人公。
お会計で少しお金が足りない魔女に、まとめ買いクーポンを譲ったら……。
以前、小夜夏ロニ子さん(@sayayansayasaya)のTwitter企画で書いたお話です。
おんなじ書き出しコンテスト「ドーナツ屋で魔女を見かけた」
他サイトにも掲載
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文字数 1,203
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.21