恋愛 小説一覧
50,321
痛み
最近不幸になる麒麟ですはい
気まぐれとは別に描きたくなったから
描きます
完結させてこっちメインにしようかな……
まあみんな次第ですね
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.03.19
50,322
『好き』は別れの言葉
好きな人と一緒に居る為に『好きじゃない』振りをし続けた女の子のお話です。
ヒロイン視点とヒーロー視点の、計二話です。
感想数 2
文字数 8,658
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.04.15
50,323
10044年の時間跳躍(タイムリープ)
【目が覚めるとそこは1万年後の世界だった】
亜空間物理学者リョウは、翌日にプロポーズするはずだった恋人カレンに見守られながら、12時間の予定で冷凍睡眠カプセルに入る。しかし、目が覚めると、そこは科学を捨て、思わぬ方向に進化していた1万年後の世界だった。
全てを失い孤独に苛まれながらも、彼は発掘隊の考古学者アリシアに支えられ、この時代に目覚めた原因を調べ始める。そして、千年前の伝説に手がかりを見出したとき、彼は恐るべき野望を持つ輩との戦いに巻き込まれる。
果たして、リョウの運命は。そして、アリシアとの恋の行方は?
感想数 14
文字数 197,616
最終更新日 2024.09.25
登録日 2019.10.11
50,324
マイ
Side―A
鈴木麻衣(すずきまい)は、学内でも美人と評判の、大学生である。そして麻衣は、同じ文芸サークルで出会った、河村健吾(かわむらけんご)と、付き合い始めるようになる。
そんな麻衣の下宿先のアパートに、切手も宛先も差出人も、そして宛先の住所もない、変わった手紙が届く。それは、孝介(こうすけ)という人物からの、「舞(まい)」という人宛の、手紙であった―。
その手紙を不審がる麻衣であったが、健吾とのデートやバイト、大学の講義など、麻衣は忙しくしていたため、それ以上、その手紙のことを気にすることはなかった。そんな中、麻衣のバイト先の高級レストランに、そのレストランを経営している「相川グループ」のオーナー、相川孝(あいかわたかし)と、息子の孝希(こうき)が、現れる。また、孝希は、今まで親に甘やかされて育ってきたせいか、自己中心的な人物であった。
その、孝希が、アルバイトの麻衣を一目見た瞬間、麻衣に一目惚れをし―。
Side―B
とある大学生の、野村舞(のむらまい)には、高校時代から付き合っている、(同じ読書好きの)早野翔太(はやのしょうた)という彼氏がいた。2人は、お互いの第一印象こそ良くなかったものの、翔太の告白で付き合い始め、大学生になっても、仲良く交際を続けていた。
そんな中、学食で昼食をとっていた時に、舞が急に倒れて―。
2人の「マイ」の人生が交錯する、愛に満ちた優しい物語。
感想数 0
文字数 72,073
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.12.04
50,325
マイホーム
ハウスメーカーで働く飛鳥は、モデルルームに来た様々な悩みをもつお客さんと触れ合うことになる。
幸せ絶頂のはずの新婚の香奈。失恋して生涯独身を決意したOLの佐知子。妻と死別して息子とふたりになった健太郎。夫と娘に問題を抱える美穂。
誰もが悩みや不安を抱えていて、もがきながら生きている。
新しい家と新しい再スタートを切る話。
感想数 1
文字数 9,495
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.15
50,326
何事にも順序があります。そこを間違えないで下さい
領地持ちの娘セルジュは最近領地持ちになったばかりの家の息子であるロイドと婚約したのだが……。
感想数 0
文字数 2,576
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
50,327
海月のこな
手段を択ばず目的達成を重視してしまう癖のある娘が、ものすごく好みの顔の男に出会った。
戦場でも修羅場でも、男の気持ちよりも男の生命維持をひたすら優先し、幻覚剤だろうが、自分の命だろうが、あるものは何でも使って突き進む娘に、普通の恋愛感情を抱いてしまった男がぶんぶん振り回されるお話。
感想数 0
文字数 155,795
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.21
50,328
婚約者から“◯◯なヒロイン”を引き離す良い方法
私の婚約者には、婚約者の私より大事な“彼女”がいる……
いや、ダメじゃん!!
主人公の心の声が酷いです。
♡主人公のイザベラは侯爵令嬢の設定でしたが、『口が悪過ぎてお嬢様らしくない!』という指摘があり、辺境伯令嬢に変更する事にしました。
感想数 0
文字数 6,239
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.02.04
50,329
ランナーズ・ハイ
――キミと一緒ならどこまでも。
僕は運動音痴だ。
それも学年でトップクラスのウンチ君。
だけど運動神経のいいクラスメイトに負けたくない。
だから僕は、隣りの家に住む足の速いお姉ちゃんに走り方を教えてもらうことにしたんだけど……
表紙イラスト/イトノコ(@misokooekaki)様より
感想数 1
文字数 1,407
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.05
50,330
お姫様に「愛してる」と言ってくれる皇子様♡
読者様からの恐るべきリクエスト「ティリスに愛してると言ってくれるレオン君♡」を受けて書いた、『賢者様の仲人事情』シリーズの番外編です。
あのレオン君がティリ姫に愛してるって言うとか、どんな状況ですか!? 誰か作者に教えてぷりーず!
こんな状況でいいの!? こんな状況でよかったの!?
※ 1話完結の短編集です。
【表紙】あらたか桂様
感想数 0
文字数 17,528
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.09.03
50,331
【完結】なぜ、噛むのですか?〜獣人の子に嫌われているのか、どうなのか?〜
騎士として市民を守る。そのために研鑽してきた私ですが、よく子供に泣かれます。
救出した子は、怖い目にあっているので安心した途端に涙が出てくるのはわかるのですが。
私自身を怖がってしまう。「剣を持っているせいでしょうか?」
「んー、職務中は無表情になりがちだからじゃないかな。」
狙われた・狙った騎士様の話。
騎士でいるため、剣は手放せません。この剣に人々を守ると誓ったのですから!
感想数 1
文字数 1,207
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
50,332
君と生きられないなら、この人生に意味なんてないんだ。
君と生きられないなら、この人生に意味なんてないんだ。
※真似しないでください。
感想数 0
文字数 562
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17
50,333
今日僕は仕事をサボった。
感想数 0
文字数 3,021
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.08.21
50,334
婚約破棄とのことですが、あなたは既に詰んでいますよ?
コルデン・バウム伯爵と婚約したローズ・ハノイ子爵令嬢。
コルデンの身勝手な理由による婚約破棄を受けてしまった。
しかし、そこに現れたローズの家族により反論されてしまい……。
感想数 2
文字数 8,724
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.07
50,335
感情のない少女
感想数 0
文字数 1,435
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
50,336
清き良い聖女になるために精進していたのに、悪役令嬢扱いを受けて追放されました。それなら私は他国へ行かせてもらいます!
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
感想数 0
文字数 1,050
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
50,337
姉の代わりでしかない私
クソ野郎な旦那様も最終的に幸せになりますので閲覧ご注意を。
リリアーヌは、夫から姉の名前で呼ばれる。姉の代わりにされているのだ。それでも夫との子供が欲しいリリアーヌ。結果的に、子宝には恵まれるが…。
アルファポリス様でも投稿しています。
感想数 2
文字数 3,485
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.28
50,338
完 馬鹿兄貴の尻拭いで悲しみに暮れた妖精姫に会いにいったら、愛犬にされた件について。
俺の馬鹿兄子が妖精姫と名高いフローラ・オパール公爵令嬢に婚約破棄を叩きつけた。
非道な婚約破棄を受けた清廉潔白な彼女は、どうやら悲しみに泣き暮れているらしい。
父上は俺に言った。「兄上の尻拭いをしてこい」と———。
感想数 0
文字数 7,059
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.31
50,339
抱いてくれとお願いした結果
そろそろ夏休みが終わりに差し掛かる頃。
マミは好きな男の子にあるお願いをした
「私のことを抱いてください」
と。
普通は拒否されそうなものだが彼は違った。
「うちくる?」
文字数 2,850
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
50,340
君の時間に触れるまで
図書室で見つけた古ぼけた時計。その時計はタイムリープができる装置だった。誤ってタイムリープしてしまった有馬涼のところに、水沢美優が転校してくる。彼女は涼の夢に出てきており、さらに涼がタイムリープしたことをわかっていた。彼女が夢に出てくる理由、タイムリープのことを知っている理由。彼女が求めている未来とはいったいなんなのか。
感想数 0
文字数 47,671
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.06
50,341
悪役令嬢は悪役侯爵さまの手をとるか
泣いちゃダメ。いつものように優雅に微笑んで。華やかに笑ってみせて。それがここで生き残るための道。
第一王子の誕生日パーティーに出席したアドリアナ。普段通りのパーティーだと思っていたのに、何だかいつもと様子が違う。王太子妃の座を争っていたライバルモニカの手を、正装をした王子マリウスが一番にダンスに誘った。これは事実上の婚約発表? 婚約者争いに負けたアドリアナに近づいてきたのは、マリウス王子のライバル的存在であるラズバンだった。代々宰相を務める侯爵家のラズバンが失恋したばかりのアドリアナに近づいてきて……!?
感想数 0
文字数 24,139
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.09.28
50,342
色んな恋
色んな恋があって、恋しくて、かなしくて、愛しくて、切ない。
貴方の恋は貴方だけのもの
感想数 0
文字数 4,065
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.17
50,343
アラサーオタク主婦、女友達にガチ恋する
アラサーオタク主婦が久しぶりにあった女友達にガチ恋するお話です
感想数 0
文字数 4,247
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.30
50,344
【完結】君と創る世界
僕の世界は、彼女が創っていた。
憧れていたはずの東京で孤独を抱えながら暮らす僕。
そんな僕の中に眠っていた記憶が、小学校の同窓会をきっかけに甦る。
それは彼女との、短くも鮮やかなひと夏。不思議で、どこか現実離れした体験の数々。
彼女はこの世界の理を超えた、特異な存在だった。
(※最終話まで、執筆完了しています)
感想数 2
文字数 169,735
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.03.21
50,345
ℕ𝕠 𝕋𝕀𝕋𝕃𝔼 (この感情に名前はまだない)
感想数 0
文字数 9,195
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.06.24
50,346
君を歌う。
人々は暗闇の中で暮らす。
救いなんてありもせず、ただ方向もわからず歩き続ける。
しかしそんな時に光差し、導くものがあるとしたら、それは何だ。
それは分からないが、間違いなく人々はそれに向かって歩き始める。
感想数 0
文字数 13,765
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.06.27
50,347
急いで戻って来た猫
美人おばあちゃんのリリ子さんは、毎日泣いて暮らしていた。と言うのも、長年の大事なお友達。黒猫のタマちゃんが死んでしまったから・・・
そして最近、リリ子さんはもっと悲しい。と言うのも四十九日のお誘いに娘も孫も来てくれないことがわかったのだ。
「みんな薄情よね」リリ子さんは、タマの写真を見ながらそうつぶやくのだった。
感想数 1
文字数 30,356
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.06.28
50,348
死神と私と、優しい殺人鬼の想い出
死神は静かに運命を整えていた。
人間の生死を記録通りに収めるために――ただ淡々と。
だがある日、死神・烏牙(うが)は「標(しるし)」の一つを見逃す。
その結果、ひとりの少女・遥が死ぬはずだった運命は狂い、殺人鬼・如月碧人と出会ってしまう。
記憶を失った碧人は、純粋なまなざしで遥を守ろうとする。
優しさの裏に隠された過去と狂気、そして近づく“本来の運命”。
遥は恐怖と愛情のあいだで揺れながら、自らの生き方を選びはじめる。
――これは、死神の誤算から始まった、
ひとつの「生」の物語。
感想数 0
文字数 76,318
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.06
50,349
婚前交渉バトル、開幕! 〜結婚まで待てない令嬢 vs 待ちたい王子〜
「わたくし、もっとアシュラン様に愛されたいのです」
恋とは、もっと熱くて甘くて、ときに大胆なものでしょう?
──そう信じたカミラは、とある“恋愛指南書”を片手に、
婚約者である王子の寝室へと忍び込み……?
「初夜までは、お預けです」
そう微笑むのは、穏やかで優しい──でも決して譲らない、鉄壁の王子。
恋に一直線な令嬢と、理性で応えるスパダリ王子の、
“キスすら叶わぬ”甘くて遠い婚前交渉バトルが、今夜も始まる。
感想数 0
文字数 101,652
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.09.28
50,350
追放された悪役令嬢は貧乏になっても図太く生きますわ!
貴族の娘として生まれた公爵令嬢クラリッサ。
陰謀の濡れ衣を着せられ、華やかな社交界から追放――そして辿り着いたのは、ボロ小屋と畑だけの辺境村!?
「結構ですわ! 紅茶がなければハーブティーを淹れればいいじゃありませんの!」
貧乏生活でも持ち前の図太さで、村の改革に乗り出すクラリッサ。
貧乏でも優雅に、下剋上でも気高く!
そんな彼女の前に現れたのは、前世(王都)で彼女を陥れた元婚約者……ではなく、なぜか彼の弟で村に潜伏していた元騎士で――?
「俺は見てた。貴女の“ざまぁ”は、きっとまだ終わっちゃいない。」
ざまぁとスローライフ、そしてちょっとの恋。
令嬢、辺境で図太く咲き誇ります!
感想数 0
文字数 86,666
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.05
50,351
晴れ女と雨男は、愛し合い求め合う
僕ら双子の兄妹を育てたのは、エムという名のおんなの娘。
彼女は、晴れおんなを自称していた。でも、今はやめてしまったらしいのだけれど。
そのエムの恋人であったという雨おとこが、訪ねてくる。
その訪問は僕らの生活に大きな波乱を引き起こした。
エロスティックな描写があります
感想数 0
文字数 10,146
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.01
50,352
月の焔(ツキノホムラ)
文字数 46,325
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.29
50,353
恋する主護霊 お美津は、オレの彼女である!
N県氷川高校には、超常現象を探索する超常現象研究部というクラブがある。
そこに所属する高校二年の男子、及川充輝(おいかわみつてる)が、A級の主護霊だと名乗る一人の少女の幽霊と邂逅したことから物語は始まる。
A級の主護霊は、お美津という。お美津は言った。「あなたさまと、あたいの出会いは予定されていたこと。あなたさまは不浄の魂を浄化させる浄魂の剣(じょうこんのけん)の継承者。あなたさまが浄魂の剣の持ち主として目覚めなければ、これから起きる大禍を避けられない。お願い目覚めて、浄魂の剣の持ち主として」
お美津は、人類を滅ぼしかねない大禍の鍵を握る美佳という少女の主護霊であった。
美佳は、虚舟一族(うつろぶねいちぞく)という悪霊を封印してきたものたちの末裔だった。だが、美佳は自分が虚舟一族の末裔だと知らずに、こともあろうに悪霊たちにそそのかされて自殺未遂を起こす。幸いにも二ホンカワウソの聖獣、太助(たすけ)のおかげで、美佳は命を取り留めるが、充輝が浄魂の剣の持ち主として覚醒しなければ、美佳の自殺によって、人身供儀が成就され、大悪霊のヒルコが蘇ると言うのだ。
お美津と充輝は、三百年の眠りから目覚めた二ホンカワウソの聖獣である太助を仲間に加え、美佳に群がる悪霊どもを浄化し始める。
医者の悪霊、大杉との戦いの途中に、浄魂の剣の持ち主として目覚めた充輝は、浄魂の剣を使って悪霊を浄化するが、二ホンカワウソの聖獣ことを太助は、戦いが終わった後、現代の日本に二ホンカワウソがいないと知って愕然とする。二ホンカワウソは、良質な毛皮を持っていたために人に乱獲されて滅んだのだ。
「人が、オイラの子孫を滅ぼしてしまったのか。人が……オイラの子孫を」
人に絶望した太助は、聖獣なんかやめたと言い、充輝たちの元から去ってしまう。そんな時、氷川湾にウメズという大悪霊が現れる。聖獣である太助が欠けた充輝とお美津のチームは、苦戦を強いられ、戦いの最中に、持ち主しか使うことを許されない浄魂の剣を、お美津が使用してしまい、お美津がその場から消え去ってしまう。
お美津の庇護を失った美佳は、悪霊どもにとり憑かれ、海にその身を投げてしまった。
ウメズは、お美津の犠牲で葬り去ることができたが、人身供儀が成就され、大禍の悪霊ヒルコが蘇ってしまったのであった。
その頃、太助は聖獣の神の一人である青龍と会い、再び、人を守る聖獣として戦うことを決意する。
感想数 0
文字数 102,138
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.26
50,354
話花遊び 夕暮れと恋心
夕暮れと恋心をテーマに学園ラブコメな繋がりのある様々な生徒たちの一場面集
感想数 0
文字数 2,417
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.08.29
50,355
婚約破棄は蜜の味
令嬢ハインリーケ・ヘルツベルクにとって婚約破棄されたというのは新たな余興の始まりに過ぎなかった……
感想数 0
文字数 1,006
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.08
50,356
姉妹の喧嘩と仲直り
自作小説、「個性派JK☆勢揃いっ!」のキャラを使った姉妹百合です。
本編では百合じゃない(解釈は色々)けど私自身百合だと思っている←
より楽しみたい方は本編もぜひ!
カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354054892517211
・表紙絵はTwitterのフォロワー様より。
感想数 0
文字数 3,792
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
50,357
私鬼戦記 禁断の魔方陣とカエルに変えらし者
かつて我が国には、圧倒な身体能力と魔力、忍術を自在に操り、歴史の裏側を設計する者達がいた。
しかし、時代の流れとは残酷物で、禁断の魔法陣を封印したあの日より、彼等文献人達は、徐々にその職を失う
これは裏舞台で、生き抜く者の定めなのかも知れない、追い討ちをかけるかの様に、江戸幕府は、文献人に対して、魔法禁止令を密かに発令する。
これにより、常人では計り知れない程の力を持っていた彼等だが、時の流れ共に、その力は影を落とす。
桃花と、忍びの者が、禁断の魔法陣を封印して、約二十年の時が流れ、人々はのんびりとした時間を過ごしていた。
そんな、時代の流れを、逆行する者が現れる。 その者は、圧倒的な魔力と、妖を身にまとい、文献人達を、一人、また一人と封印し始める。
桃花も彼の手により、カエルに封印されてしまう、、、
カエルに変貌した桃花を、元の姿に戻す為に、娘達は、時に冒険し、時に悪しき力と戦い、時に時空を超える、そんな冒険ファンタジーである。
感想数 2
文字数 33,470
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.05.31
50,358
私を通り過ぎたひと
結婚して幸せなはずの「私」が、過去の恋愛を思い返す話。もう二度と会えない人と交わした愛情を振り返る。
感想数 0
文字数 7,683
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.27
50,359
七星姫は後宮で輝く~凶星と疎まれた少女は皇帝陛下に溺愛される~
草原の民、黄(ホアン)族の首長の庶子として生まれた藍珠は、生まれたその日に集落内で火事が起こったことから皆から「凶星」と疎まれてきた。
幼馴染の初恋の青年、涼雲だけを心の支えに暮らしていた藍珠だったが、異母妹の翠蓮が宗主国である鴻国の皇帝の後宮に入ることになり、その侍女としてともに皇都、玉安に上がることになってしまう。
涼雲との仲を引き裂かれて悲しむ藍珠。
だが、後宮入りした藍珠を待っていたのは思いがけない運命だった。
若き皇帝の目に止まったのは翠蓮ではなく、藍珠だったのだ。
これ以上、疎まれなくないと懸命に寵愛を辞退しようとする藍珠だったが、逃げれば逃げるほど皇帝陛下の恋心は燃え上がってしまうみたいで……?
中華風の後宮を舞台にしたお話です。
表紙の画像は無料写真素材の「ぱくたそ」さんのものを使用させていただいています。
※12/2 文体を最初の一人称から三人称に変更させていただきました。
感想数 1
文字数 23,793
最終更新日 2021.01.15
登録日 2020.11.27
50,360
君のいる空はこんなにも青い
いつか、必ず――――
少年が、少女と共に描いた、音楽の夢を叶えるために走るショートストーリー
感想数 0
文字数 2,900
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31