童話 小説一覧
41
歌声
カナリアのローラは声が出ない。それを理由にいじめを受けていた。
感想数 0
文字数 2,296
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
42
瑠璃の姫君と鉄黒の騎士
可愛いフェリシアはひとりぼっち。部屋の中に閉じ込められ、放置されています。彼女の楽しみは、窓の隙間から空を眺めながら歌うことだけ。
そんなある日フェリシアは、貧しい身なりの男の子にさらわれてしまいました。彼は本来自分が受け取るべきだった幸せを、フェリシアが台無しにしたのだと責め立てます。
突然のことに困惑しつつも、男の子のためにできることはないかと悩んだあげく、彼女は一本の羽を渡すことに決めました。
大好きな友達に似た男の子に笑ってほしい、ただその一心で。けれどそれは、彼女の命を削る行為で……。
記憶を失くしたヒロインと、幸せになりたいヒーローの物語。ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:249286)をお借りしています。
感想数 0
文字数 7,982
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.10
43
おねしょゆうれい
感想数 0
文字数 1,253
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
44
魔に拐かさるる時(幻想童話・幻想児童文学、主として掌篇。週1投稿)
『魔に拐かさるる時』(マにカドワかさるるトキ)は、著者がこれまでに書いてきた幻想または恐怖を扱う童話や児童文学をあつめた掌篇、短編集です。作品は、ちがうタイトルを持っていればどれから読んでもかまいません。つたない作品も多かろうと思いますが、主として20歳台の若書きですので、誤謬や甘さはご寛恕願えたらと思います。週1回、投稿したいと考えています。
感想数 0
文字数 4,628
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.07
45
チョウチョのキラキラ星
感想数 0
文字数 3,741
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.14
46
少女の美
このお話は、美しいものとはなにか。という作者の考えを元に作られた作品です。
ある少女が変えていく世の中の様子を短いお話にしています。
また、このお話に出てくる、「少女」の正体は、「バージンワールド」と深く関係しています。皆さんも美しいものとはなにか。と考えながら、
この作品を気軽に読んでみてほしいです。 (主の初投稿になります。)
感想数 0
文字数 757
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.12
47
子ども泥棒 ヘッポコ・エイト2世
10歳の大泥棒が活躍するお話し。
文章は、はじめて書くので、あらすじだけ味わってもらえたらうれしいです。
感想数 0
文字数 20,748
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.03.22
48
いせかい幼女風味
幼女は生まれてはじめてお兄ちゃんと喧嘩をしてしまいました。でも異世界は待ってはくれませんでした。
文字数 3,503
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
49
魔女と怪物
ひとりぼっちの魔女がひとりぼっちになってしまうお話。
感想数 0
文字数 1,603
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
50
エルンと謎の紳士
感想数 0
文字数 12,223
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
51
パピプペポマン
以前書いていたパピプペポマンを絵本にしたくて、ちょっと短く書き直しました。
よかったらみてください。
感想数 0
文字数 744
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
52
我慢袋と良い子の国
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.07.06
53
永遠のための宝石
昔、とある国に美しい令嬢がおりました。
その叔父は姪を呆れるほど溺愛しておりました。
『ユリウスの絵の具』で出した宝石病を使った話。……今更だけど宝石病って特にフィクションだと似たようなのありそうな気がするんだけど大丈夫だろーか? それ以外にもいろいろヤバそうだけど。
ですます調ファンタジーダメなのは直ってないけど、一応児童書が付いたカテで近親相姦要素(身体的接触は多分ハグ程度までだろうけど、それも画面外だし。期待してた人いたらスマン)はそれ以上に気軽にはダメなようで……微妙な抵抗で恋愛カテで。恋愛? 基本構造が『来ない王子が望むこと』と同じであっちが恋愛だから……向こうも悩んでたなそういや。
本来ならここに読む気が起こらなくなるぐだぐたと定型文を書くわけですが……なんかサイトで投稿用に使ってるスクリプトが一部動かなくなってね。最近のいろいろについて行けない上、昔のいろいろも忘れてるので簡単には直せない。なので単独で読めるのはとりあえずここに上げることにしました。
というわけで、期間未定で「自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでた」(現状だと「自サイト用想定で書いたけどこっちにまわせるかどうか悩んでた」だがな)がなくなります。ずっと目をそらしていましたが今後状況がよくなる目処も立たない事もあり、この機会に定型文を外すことにしました。誤字脱字等は直りません。
書き上がったらここでもありかなしかの問題だけど、書いてる間は内輪想定で書く方が気楽なので正直今キツい。そんなに悪質かね?
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/451701488
文字数 1,240
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.12.16
54
妖精猫は千年経った今でも歌姫を想う
ここは、人もエルフもドワーフも妖精も当たり前のように仲良く暮らすこの世界。
そんな世界のとある町の一角に、まあまあの大きさはある酒場があった。
そこには種族なんて関係なく、みんな思い思いに酒を楽しみ、料理を味わい、踊りや歌を披露しては酔いしれている。
そんな酒場のマスターをしているのは一匹の妖精猫——ケットシーだった。
彼は料理の腕もなければ配膳も得意ではない。
なのに酒場の常連客はみんな彼を慕っている。彼はみんなの憩いであり癒しであった。
だが、そんな妖精猫には悪いクセがあった。
今日も彼は常連客と共に酒をちょびちょび舐めながら。悪いくせ―――もう何万回目となるだろうとある思い出話を、延々と話していた。
長く感じるような短くも感じるような、彼が初めて知ったある歌姫への愛の物語を。
第1回きずな児童書大賞応募作品です。
感想数 0
文字数 62,464
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.26
55
さく、さく、さくっ。~ある雪の日、森の中で傷ついた王子様に出会いました。
イブは森の生き物と話ができる不思議な力を持った五歳の女の子。
雪が降ったクリスマスイブの日に森へと遊びに行きました。そこで、怪我を負った一人の青年に出会い、不可思議な能力で傷を治してしまったイブ。
しかし、その記憶は青年によって封じられ、記憶を失ったイブは何事もなかったかのように、森を出ていくのでした。そして、その頃青年は……
※カテゴリー変更しました。
文字数 34,082
最終更新日 2026.06.11
登録日 2021.06.09
56
はじめのいーっぽ
失敗しても、泥だらけになっても、それは大切な一歩。ウサギの兄弟と仲間たちが贈る、明日がちょっと楽しみになる勇気の物語
感想数 0
文字数 2,400
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
57
ネムリカ/終末的夢寐:目を開けたまま滅びた世界群において彼女が眠りへ返した名もなき物語
世界はまだ、醒めている—
謎の少女、ネムリカは白い魔導二輪《ヨルカ》に乗り、滅びた世界を旅する。
ネムリカが眠らせる「本編」と、本編の前に何があったのかを知ることができる「回想綺譚」にてストーリーを考察することが可能。
世界に取り残された悲しみ、怒り、すれ違い—ネムリカはその記憶を短刀《アスタ》で切り、終末の醒めた世界を眠りにつかせる。
世界各地の聖域、廃墟、古戦場、王都の路地の裏幻想世界を巡るオムニバスストーリー形式のファンタジー、ここに開幕。
感想数 0
文字数 34,544
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
58
かわいい悪魔
はるくんは、寝ているときこわい夢をみるので、寝るのが嫌いです。寝ないで起きていたとき、あらわれたのは?
孫のはるくんが描いた絵をみて、お話を作りました。
小さいお子さんにも読んでもらえるかな〜。
感想数 0
文字数 577
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
59
赤ずきんちゃんとオオカミさん
感想数 0
文字数 11,000
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.05.31
60
【完結】獣人ディークと赤ずきんちゃん
「赤ずきん」の物語を読んでトラウマになった狼の獣人ディークと、ほんわかしてるけど行動力のある少女リリアの物語。
13話完結。
感想数 2
文字数 16,336
最終更新日 2024.09.24
登録日 2024.09.19
61
果物から出てきた種
【宝石のような果物】の続編です。
女性の子供、少年のお話になります。
深い眠りについてしまった女性。
子供はその後、別の場所で暮らしていきました。
幸せかどうかは、誰にもわかりませんでした。
でも少年の中では決まっていました。
でも少年の中で変わってくれたお話です。
感想数 0
文字数 739
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.19
62
語り部の少女
昔々ある村に、小さな小石を握りしめた娘が生まれた。
その娘は一言も喋らなかったが、村人たちは大切に娘を育てた。
村には掟があった。
満月の夜は固く扉を閉ざし、外を見てはならない。
しかし、ある満月の夜 少女は見てしまった。
感想数 0
文字数 1,694
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
63
御庭番君弐号
「番犬」などはもう昔の話で、家のセキュリティーを担うロボットが一般家庭に普及するようになった近未来のお話。
2007年に執筆し、出版するかしないか悩み、結局世に出さずにいた作品です。
牧歌的な童話・寓話です。
感想数 0
文字数 11,702
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.30
64
イザナと氷の壁
火の力をもつ10歳の男の子イザナ。
村の意地悪な男によって地下室に閉じこめられ、家を暖める暖炉として使われる日々を送っていた。
ある時、イザナは剣士のトウヤンに助けられ、初めて外の世界へ飛び出す。しかし、自然豊かだった四つの領地は、氷男によって千年続く氷河期に閉ざされていた。
谷と北領地を囲う、高さ300メートルの巨大な氷の壁。氷男を倒すためには、この壁を越えた北領地へ行かなければならなかった。
イザナは氷の壁を解かすため、仲間とともに立ち向かう。
感想数 0
文字数 139,702
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.11
65
小さな王子さまのお話
『これだけは覚えていて。あなたの命にはわたしたちの祈りがこめられているの』……
**あらすじ**
昔むかし、あるところに小さな王子さまがいました。
珠のようにかわいらしい黒髪の王子さまです。
王子さまの住む国は、生きた人間には決してたどりつけません。
なぜなら、その国は……、人間たちが恐れている、三途の河の向こう側にあるからです。
「あの世の国」の小さな王子さまにはお母さまはいませんが、お父さまや家臣たちとたのしく暮らしていました。
ある日、狩りの最中に、一行からはぐれてやんちゃな友達と冒険することに…?
『そなたはこの世で唯一の、何物にも代えがたい宝』――
亡き母の想い、父神の愛。くらがりの世界に生きる小さな王子さまの家族愛と成長。
全年齢の童話風ファンタジーになります。
感想数 0
文字数 45,785
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.05
66
鏡よ鏡、うちの白雪が世界一美しいわよね?!
結婚したのに夫に相手にされない女王様は、毎日鏡に世界一美しいのは誰かと聞いて精神の安定を図っていた。
ところがある日、鏡は自分ではなく白雪姫が世界一美しいと言った。ショックを受けた女王様は、前世の記憶を思い出し、驚愕する。
わたくし、白雪姫の継母に転生してしまったの?! 詰んだ。最後は鉄の靴穿かされて処刑されるわ! そんな時に現れた白雪姫は、間違いなく世界一美しく、可愛らしい少女だった。可愛い少女に母と呼ばれ母性が目覚めた女王様は、冷遇されていた白雪姫を溺愛し始めた。
すっかり親バカになった女王様と、ちょっぴり腹黒い白雪姫、美女になったりイケメンになったりする鏡の精と、信頼を失った国王様の織りなす童話ラブコメ。
※オムニバス形式で、いろんな童話をモチーフにしています。
※童話の内容は、本来のものと変わっている部分が多々あります。
※洋風の名前と和風の名前が混在しますが、世界観は中世ヨーロッパです。魔法も存在する設定です。
※別サイトにも掲載中
感想数 3
文字数 61,361
最終更新日 2023.08.22
登録日 2022.06.28
67
シンデレラ以外、全員男。
ラシェルの母が死に、父は海難事故で亡くなった。
けれど生前父が再婚の約束をしていた継母が、二人の娘を連れて家にやってきた。
けれどそれは、どこからどう見ても女性の服を身に纏った男たちだった。
女性の服をきている母と姉と言い張る新しい家族たちはとても優しくて、ラシェルは穏やかな暮らしをはじめる。そこにお城での花嫁選びの知らせが届いた。
題名の通り、シンデレラ以外全員男という話です。
感想数 5
文字数 10,426
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
68
星に願えば
『帰れる場所があるから、どこまでも行ける』
穏やかなログハウスでロボットたちと暮らす主人公。
畑を耕し、鶏を育て、稼いだお金で生活を支えてくれるロボットのおかげで、何不自由ない引きこもり生活を送っていた。
そんなある日、ふとしたきっかけで外の世界へ旅に出ることに。
安心して帰れる家があるから、不安はない。ただ、少しだけ恋しくなるだけ。
旅先で出会う人々や出来事を通じて成長しながら、星に願いをかけるように自分の理想を追い求める。
ロボットたちが守る家では、畑が荒れることも鶏が困ることもなく、いつでも主人公の帰りを待っている。
感想数 0
文字数 543,116
最終更新日 2026.07.24
登録日 2025.04.05
69
【完結】白雪姫ってそんなんだけど、俺は絶対お断りだ
頭の中が煮詰まった作者が、現実逃避のために唐突に思いついた話になります。
題材としては、一応白雪姫です。
それなりにストーリーはありますが、めちゃくちゃです。
心が広く、優しい方の閲覧をお願いします。おそらく、大量の地雷があります。
必要なタグがありましたら、ご連絡下さい。
R18表記については、唐突に始まります。特にタイトルに印はつきませんので、予めご了承ください。
この作品は、ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 21,849
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.01.25
70
大人のためのクリスマス童話 ~聖夜のヒロイン達~
これは童話の世界の可愛そうなヒロイン達に聖夜に奇跡が訪れるお話し―
~ 運命を切り開くヒロイン達(クリスマスバージョン) ~
アンデルセン、イソップ、グリム童話・・・クリスマスを題材にした様々な童話に登場する悲劇のヒロイン達。彼女達は聖夜にたった一度だけ廻って来ると言われる奇跡を無事に手にし、幸せを手に入れる事が出来るのか?
(1話1000文字程度のクリスマス童話になります)
※クリスマスまで投稿予定です
※大人向け表現あります
※カクヨム・小説家になろうにも投稿しています
感想数 0
文字数 25,990
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.04
71
白雪姫は森で元気に暮らしています!
昔昔、あるところに美しいお姫様がおりました。黒檀ような黒髪。雪のような白い肌。リンゴのような真っ赤な唇。人々はお姫様のことを『白雪姫』と呼んでいました。
ある日の事です。お后様が魔法の鏡に問いました。
「鏡よ鏡。この国で一番美しいのは誰?」
『それは、お后様です。しかし、白雪姫はお后様よりも美しい』
鏡の答えにお后様は怒り狂いました。そして、白雪姫を森に置き去りにするように狩人に命じたのです。
そして、森へと連れていかれた白雪姫は......?
文字数 11,610
最終更新日 2023.01.08
登録日 2020.07.07
72
多分有名な何かの童話のヒロインの父親に転生した私の最初で最後の恋のお話
時は16世紀、多分、宗教戦争時。
私は前世で云うところのドイツのとある領主貴族の子息として転生した。
ヴァルデック・ヴィルドゥンゲン伯・フェリペ4世と云う名が、私の成人後の名前だ。
3歳で前世を思い出し、一体自分が何処の誰に転生したのか分からない状態で人生の波に流されて生きていたが、政略結婚の相手に恋をして娘を授かってから気が付いた。
私が転生したのはあの有名な童話の世界で、自分がその実父なのだと。
このままでは最愛の妻を失ってしまう。後妻を娶らされて、継母となった女に娘が虐げられてしまう。そしていずれ私自身も後妻に殺される。
どうする、私。いや、妻と娘を護りきるしかないだろう。
文字数 46,495
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.08.23
73
【R18】黒い王子様
昔々とある国に王子が生まれた。王子は見目麗しく、賢く、周囲から将来立派な王になることを期待される。長年子どもに恵まれなかった王と妃も、王子を大層可愛がった。
しかし、その幸せは突如として終わる。
「父上、母上、私は明日死ぬことになっています。私が死んだらどうか棺の守(も)り人に、今まで一度も罪を犯したことのない清廉潔白な者を三日間付けてください」
王子が成人を迎えた日、王子は不吉な言葉を残して死んでしまったのだ。
王子を深く愛していた王と妃は深く悲しみ、王子を信じて棺の守り人を付けることにした。
ところが、どの者も一日ともたない。
なぜなら夜な夜な死の淵から蘇った王子が、自らの守り人を殺し回っていたからだった。
やがて、国中に守り人が募られることになる。
そうして立候補したのは、田舎町に住む羊飼いの娘『エマ』だった。エマは母の病気を治してやりたい一心で、褒美欲しさに名乗り出るがーーーー
ドイツ昔話『黒いお姫様』のオマージュ。
美しくも残酷な世界で幸せを見つけるお話。
(情景描写練習用の「短編」です)
<注意事項>
*殺人、死体、流血等の残酷な描写が含まれるため、苦手な方は読むのご遠慮ください
(ほぼ全編にわたりR18ですが、性描写のみタイトル横に✩を入れます)
*童話にありがちなご都合主義のストーリーです
感想数 1
文字数 21,437
最終更新日 2018.10.28
登録日 2018.10.23
74
カプセル大王
感想数 0
文字数 3,412
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
75
やってみよう
あなたには、なにか、はじめたいと思うことは、ありますか?
はじめたいと思っても、なかなか、勇気が出なくて、はじめられない。
そんな、あなたに、うさぎは、ぽんと、背中をおします。
感想数 0
文字数 598
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
76
さつまいもくん
落ち葉をあつめて
焼き芋をつくろう
はるくんの絵をみてお話を考えました。
感想数 0
文字数 181
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
77
お花畑のピクニック
あかりちゃんが、お花畑へピクニックに行くおはなし。
感想数 0
文字数 615
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
78
ちっぽけねずみとしょーと、しょーと
感想数 1
文字数 3,190
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.05
79
雨降り蝙蝠傘/想像絵本
お父さんをお迎えに行く男の子のお話。扉の絵を含めて、絵を想像して読んでください。
感想数 0
文字数 2,560
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.11.15
80
おばあちゃんの見えないあい
ひなまつりの朝、7才のさくらは、いつものようにひな人形を見ていました。ひな人形は、おばあちゃんからもらったもので、とてもきれいなきものをきて、しっかりとした顔をしてすわっています。毎年、この日の朝は、さくらにとって、とてもとくべつな時間でした。
でも、今年はちょっとちがいました。さいきん、おばあちゃんは元気がなくて、前みたいにやさしく話してくれないのです。
小学2年生までの漢字で作っています。
感想数 0
文字数 892
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.03.03