ヒトコワ 小説一覧
68件
41
【ポイ活アプリ】徳ポリス
「一日一善」で幸運が貯まるポイ活アプリ【徳ポリス】
善良な市民として人生を好転させていた八神だったが、アップデートにより「悪人の排除」が推奨されるディストピアへと変貌する。
正義を盾に隣人を断罪し、ポイントを奪い合う狂気の集団心理。
やがて主人公自身も「不徳者」として追われる立場となり
アプリに支配された街で、善意が牙を剥く凄惨な結末へと突き進む。
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文字数 11,544
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
42
やっぱり熊が好き
「ちゃんと保護しなきゃ。人間の義務として」その正義感が、一番怖い。
その牧歌的なタイトルの裏には、決して覗いてはいけない狂気が潜んでいる。
舞台は、不可解な行方不明事件が相次ぐ山間の町。
淡々としたニュース記事、犯人の歪んだ独白、そして友人を捜し山に入った大学生の視点が交錯し、恐るべき事件の全貌が徐々に明らかになっていく。
なぜ人々は消えるのか?
山奥で何が行われているのか?
これは単なるフィクションか、それとも実在する事件の「記録」か。
徹底したリアリティで描かれる、生理的嫌悪と恐怖の連鎖。
すべての点を線で結んだ時、あなたはタイトルの真の意味に気づき、戦慄することになる。
感想数 0
文字数 10,014
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.07
43
#なりきりアカウント
地味なOL・ミキは、SNSで絶大な人気を誇るインフルエンサー・サヤの完璧な生活に憧れていた。
投稿される豪華な食事、高級ブランド、そして愛される日常。
ミキはサヤの投稿を解析し、場所を特定し、少しずつ「サヤの生活」を模倣し始める。
しかし、ミキが完璧にサヤの模倣を完成させたとき
待っていたのは「憧れの人生」ではなく、サヤが隠し続けてきた「逃げ場のない地獄」だった。
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文字数 13,548
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.15
44
におい
ある日突然、大好きだったカノジョのことを嫌いになった話
感想数 0
文字数 4,882
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
45
穏やかな結婚生活になるはずだった
短編集
文字数 804
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
46
町のユキコと田舎のユキコ
気の置けない同士の若いもんが集まって、楽しく酒を酌み交わして……
となると、こんな展開もあるかもしれません。
感想数 0
文字数 12,870
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.11.20
47
死配人ー弐声(にこえ)の狂―○○さん、いますか?
存在を忘れられる恐怖。
名前を呼ばれない絶望。
そして――“わたし”を壊して、“わたし”になれ。
『弐声の狂―○○さん、いますか?』は、“名前”に宿る人間性と、“記憶”という存在証明が
音もなく剥がれていく様を描いた、終わりなき社会的ホラーの到達点。
感想数 5
文字数 23,400
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.01
48
二人
――隙間が怖い。
大学に通うため引っ越した私。 その家には、違和感があった。
この作品は、YouTubeチャンネルに朗読動画もあります。
もしよければ、ご覧になってください。
https://youtu.be/30MjzK_rG_U?si=qDN-F7TtrZgTRsud
感想数 0
文字数 5,465
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
49
呪いの値段、教えてあげる
“本当の私”って、どっちなんだろう。
昼は普通の女子大生。
夜は「呪い代行アカウント」。
誰かを傷つけることでしか、
自分の存在を確かめられなかった少女の話。
感想数 0
文字数 6,893
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.21
50
ミス・パーフェクト
小さなころから、すべてにおいて完璧を求められ、完璧であり続けた少女。
誰もが羨む優等生、「ミス・パーフェクト」。
だが、中学三年のある日、"赤ちゃん抱っこ体験会"で起きたたったひとつの異変が、少女の心の深い歪みを暴き出す。
完璧でなければならない。
失敗など許されない。
その思い込みは、やがて取り返しのつかない結末を招いてしまう——。
自己愛と現実の境界が崩れていく、静かな狂気の物語。
感想数 0
文字数 5,047
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
51
残月村の異聞
感想数 0
文字数 3,890
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.18
52
毒→娘
感想数 0
文字数 4,062
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.09
53
不快
角倉美咲は、都会の喧騒から離れ、静かな山村の中学校へ国語教師として赴任する。
だが、歓迎ムードとは裏腹に、村や学校の空気には、どこか“湿った違和感”が満ちていた。
同僚たちの不自然な視線、生徒たちの妙な規律、PTAや村人たちの微笑み――
日々の些細な異変は、じわじわと美咲の生活を浸蝕し、心を侵していく。
無数の目に見張られる日常。
家の中まで入り込んでくる誰かの気配。
やがて美咲は、自分だけが“この村の異物”であると気付き始める。
しかし、助けを求めようとしても、外部との連絡は遮断され、
誰もが「先生、こっちにおいでよ」と同じ言葉を繰り返す。
村の全員が“ひとつの意思”で動いているかのような同調の圧力。
徐々に、現実と悪夢の境界が溶け始め、美咲の逃げ場は消えていく。
これは、田舎の閉塞したコミュニティに潜む“集団悪意”と、
“同調”という名の地獄に呑み込まれていくひとりの女教師の物語。
不快な気配が皮膚の奥へ、心の奥へと染みわたり、
ページを閉じても終わらない“見られている”感覚が、
あなたにもまとわりついて離れない――
感想数 0
文字数 18,835
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.23
54
「死者が還る街」冥府庁事件簿ーfile.X
「あの世(冥府)」には、現世で起こる不可解な死亡事件を調査する機関がある。
冥府庁・調査課の職員たちは、二人一組のバディを組み、日本各地で起きている怪異事件や神秘現象など、あらゆる異変の真相を追う。
⸻
生者でありながら冥府庁の一員となった、異端の新人調査員・神崎イサナ。 厳しくクールな先輩の調査官・黒野アイリ。
二人は共に、日本各地に残る怪異や神秘、そして迷える魂の調査に挑む——
見た目も性格も正反対の凸凹コンビは、今日も新たな事件へと挑もうとしていた。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。
感想数 0
文字数 25,845
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.13
55
迷い家と麗しき怪画〜雨宮健の心霊事件簿〜②
――――今度の依頼人は幽霊?
行方不明になった高校教師の有村克明を追って、健と梨子の前に現れたのは美しい女性が描かれた絵画だった。そして15年前に島で起こった残酷な未解決事件。点と線を結ぶ時、新たな恐怖の幕開けとなる。
健と梨子、そして強力な守護霊の楓ばぁちゃんと共に心霊事件に挑む!
※雨宮健の心霊事件簿第二弾!
※毎回、2000〜3000前後の文字数で更新します。
※残酷なシーンが入る場合があります。
※Illustration Suico様(@SuiCo_0)
感想数 2
文字数 89,198
最終更新日 2021.01.05
登録日 2020.09.11
56
悲しくておめでとう
【悲しいことがあったら、甘くておいしいケーキでお祝いしてあげる。私の目の前に置かれた、真っ赤ないちごのショートケーキ。いちごの天辺に、涙のような甘い透明なジェルが小さく一粒載っていて、それが宝石みたいにキラキラと輝いていたことだけは、今でも覚えている。】
悲しいことがあるたび、ケーキでお祝いをしてあげるお父さんの話です。
感想数 0
文字数 3,227
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
57
死配人ー七消(ななしょう)の狂 ― 狂声の深層―茅野ちさと消失の件
本作は『弐声の狂―○○さん、いますか?』、特に“転:狂声”と密接に繋がるアナザーストーリーです。
先に前作を読むことで、登場人物と事件の正体、そして“声”の由来がより鮮明になります。
≪先に読むべき章:弐声の狂ー○○さん、いますか?≪転ー狂声≫
https://www.alphapolis.co.jp/novel/743610183/701958628/episode/9644058
≪弐声の狂ー○○さん、いますか?初めから読む場合≫
https://www.alphapolis.co.jp/novel/743610183/701958628/episode/9620321
――茅野ちさとは、ある日ふと“自分の存在”がこの世界から切り取られていることに気付く。
名前を呼ぶ者はいない。視線が交わることもない。卒業アルバムからも、家族写真からも、その姿だけが白く抜け落ちていた。
「……あなた、誰?」
母の声が、最後の砦を粉々に砕いた瞬間から、日常は音もなく反転していく。
そんな中、ちさとのもとに黒電話から奇妙な声が届く。
『返して。名前も、声も。あなたは“わたし”じゃない』
それは彼女自身に酷似した、しかし確かに“もうひとり”のちさとの声だった。
誰が本物で、誰が偽物なのか。
“わたし”は何者だったのか。
失われた記憶の断片を追い、新宿の路地裏、剥がれかけた看板、そして悪意を孕んだ乳首の黒に導かれ、ちさとは深淵へと落ちていく。
声は彼女の内側――子宮の奥深くにまで侵入し、肉体と精神を塗り替えていく。
そして、七度の“消失”が始まった。
一度消えるごとに、彼女は“わたし”から遠ざかり、別の何かへと変貌していく。
最後に残るのは、声か、名か、肉体か――
あるいは、すべてが漆黒に溶けて消えるのか。
『七消の狂』は、存在と同一性、悪意の感染を描く閉鎖空間心理劇であると同時に、
前作『弐声の狂―転:狂声』で提示された“もうひとつの声”の裏面史でもある。
声を辿る者だけが、この狂気の構造に触れられるだろう。
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この物語には、性的倒錯、精神崩壊、人体改造、スプラッター等を含む描写があります。
表現上の衝撃性が強いため、苦手な方の閲覧はお控えください。
なお、本作は特定の性的嗜好や暴力行為を推奨・助長するものではありません。
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感想数 0
文字数 19,320
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.13
58
植物人-しょくぶつびと-
植物の様に水と太陽光で必要な養分を作る機能を持った人間「植物人」を生み出す薬を作った男がいた。
男は病から人を救うと言う名目でその薬を使い続ける。
だが、薬を奪われない限り枯れない植物「植物化」になってしまう者、人から精気を喰らう化け物「植物妖」になり果てる者が大半だった。
男は結局は病で死んだ。多くの植物人、植物妖たちを残して。
これはその薬から生まれた植物化、植物妖たちを枯る「殺め」になった男の話。
※同タイトルの作品があった為、タイトルや造語を変更しました。
感想数 0
文字数 26,836
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.10.17
59
返事は無かった。
感想数 0
文字数 1,879
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.07.12
60
嗤う女
あなたは、物語を読んでいる側だと思っている。
覆面作家FSの新作『裂く女』が、進行中の現実の事件と、不気味に重なり始めた。確認のため、編集者たちは作家の家を訪ねる。出てきたのは、穏やかに言葉を選ぶ、ごく普通の女だった。
お茶を一口。世間話を少し。インタビューは和やかに進む。
——その時にはもう、誰も部屋から出られなくなっていた。
怪異の話だと思って読み進めたあなたは、最後のページで気づく。怖かったのは、化け物ではなかったと。
連作怪異譚、最狂の到達点。
感想数 0
文字数 127,602
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.04
61
13階の審判
深夜の残業を終えた社員4人が乗ったエレベーターが、存在しない「13階」で停止する。
扉の先に広がるのは昭和の廃病院のような異空間。
スピーカーから響く「罪を告白せよ」という非情な声。
一人ずつ暴かれる彼らの凄惨な過去と、闇へ消える同僚たち。
最後まで潔白だと信じていた主人公が、自らの無自覚な悪意と「13階」の真実に直面する
戦慄の閉鎖空間サスペンス。
感想数 0
文字数 9,284
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
62
設計士 建山
感想数 0
文字数 75,597
最終更新日 2026.01.07
登録日 2024.11.19
63
あなたもその程度の女なのね
「サイテー」 三谷正義は、その言葉を聞き慣れている。
彼は正義という名前を持ちながら、6人の女性と同時に交際し、3台のスマホを使い分ける男だ。 嘘をつき、女性を騙し、今日も彼は涼しい顔で修羅場を乗り切る。
誰も彼を疑わない。 彼女たちは、自分が「唯一の恋人」だと信じている。
……かわいそうな三谷正義。 誰も彼のことなんてわかっていない。
彼の愚行も、嘘も、今どこで誰と何をしているのかも。 すべてを記録している「理解者」が、すぐ足元にいることさえも。
その愛は、あまりにも静かで、狂っている。
感想数 0
文字数 1,789
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
64
覗く女
単身赴任で東京に来て一か月。二月三日の夜、主人公は終バスに間に合うよう、終電一本前の電車に飛び乗る。発車間際、慌てて乗り込んできた女のせいでドアが閉まりきらず、遅れが生まれる。苛立ちと疲れの混じった舌打ち。たったそれだけの瞬間が、なぜか胸の奥に引っかかった。
帰宅後、マンションの掲示板には節分のチラシが貼られている。だが、当日なのに妙に薄汚れていて、何年も前からそこにあるように見える。気味の悪さを振り払い、鍵を掛けて眠ろうとするが、深夜2時12分を境に部屋の空気が変わる。
一度きりの無言電話。廊下の気配。玄関のノック。言葉にならない独り言が、息のように続く。確かめたいのに、確かめるほど近づいてくる。やがて、玄関脇の小さな換気窓――閉めたはずの小窓が、わずかに開いていることに気づく。
隙間の向こうには、顔ではなく“眼”だけがある。こちらを見ている。確実に、見ている。節分の豆、薄汚れた紙切れ、止まったような時刻。日常の小さな道具が、どれも役に立たないまま恐怖だけが積み上がっていく。
それでも主人公は、この夜をやり過ごせば終わると信じようとする。だが「2時12分」は、次の夜も、その次の夜も、同じ形で訪れる。覗く女が近づいているのか、それとも自分が何かを招き入れてしまったのか――その境目が、少しずつ壊れていく。
感想数 0
文字数 7,988
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.12
65
ノスタルジック;メトリー ①帯付く村
高校生最後の冬、彼女に思いの丈を打ち明けるはずだった僕は死んだ。
約束の場所に向かう途中に遭遇した未知の存在との接触後、肉体を失った僕は彼女の守護に徹することに決めた。
しかし、元より内に熱いものを秘めた彼女を見守ることは容易ではなかった。
彼女の趣味である小旅行もとい「廃墟・心霊・パワスポ巡り」には何故かいつも不可思議な現象が付きまとう。
やがてそのどれもが僕の「死」と無関係ではないことを二人は知ることになる。
【探索メイン、稀に戦闘有り】
【やるべきことは二つ。 何より彼女のことを見守ること。あわよくば失った肉体を取り戻すこと】
※作中に登場する人物、地名は実在するものとほとんど関係ありません。安心してお読みください。
※廃墟探索は、必ず所有者の許可を得た上で安全第一を心掛けて行なってください。常にリスペクトの念を忘れずに。
感想数 0
文字数 137,331
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.11.11
66
愛想のいい奴
「彼女の「ありがとう」が、男の人生を狂わせた。」
だが──
その狂気は、彼女の中にも芽吹いていた。
職場の帰り、居酒屋の店員に笑顔で「ありがとう」を伝える――
それだけの礼儀正しい態度が、ひとりの男の心を狂わせた。
有季に一方的な恋情を抱いていた吉村哲也は、掲示板の“仲間”たちと共鳴し、ついに――。深夜、忍び寄る影。迫る恐怖。
逃げ場を失ったとき、有季はある名を叫ぶ――「おばあちゃん、助けて!」
感想数 0
文字数 9,805
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
67
本当にあなたはあなたなの?
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
感想数 0
文字数 5,964
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
68
ゴーストボーイ・イン・ザ・トイボックス
そう、箱の中。
先生、僕のことを見つけてね。
感想数 0
文字数 3,543
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
68件