ほのぼの 小説一覧

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ダンジョンで頑張る 出前屋さん

ダンジョンで戦う冒険者の為に 移動可能な出前の店で やって来る それは御店の主人
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 508 最終更新日 2021.09.21 登録日 2021.05.03
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ぽっぽぽぽっぽ

ぽっぽぽぽっぽぽっぽぽっぽぽっ……。 2020.6.18
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 264 最終更新日 2021.05.19 登録日 2021.05.19
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変わり者伯爵は不遇な侯爵令嬢を可愛がる

ただ単に溺愛するだけ。 小説家になろう様でも投稿しています。
恋愛 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 1,612 最終更新日 2021.07.21 登録日 2021.07.21
8,084

やさしいおねえちゃん

仲間はずれにされた少女が、 心配してくれた近所の女子高生に、 優しくされて、元気を取り戻した。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 432 最終更新日 2025.06.30 登録日 2025.06.30
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魔法百貨堂 〜よろず魔法承ります〜

魔法百貨堂 〜よろず魔法承ります〜
どこにでもありそうな昔ながらの古本屋。 その店内を奥へ進むと、やがてバラの咲き乱れる小さな中庭に出る。 バラの間を縫うように舗装された小さな道の先には古い日本家屋が建っており、その軒先の看板には達筆でこう書かれていた。 『魔法百貨堂』 これは、魔女とお客さんの物語。 【エブリスタ様 ほっこりファンタジー特集 選出】 【テラーノベル様 第3回テノコン 優秀賞 受賞】 *連作短編集* *魔法百貨堂①* *イラスト:麻mia様*
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 118,500 最終更新日 2025.12.31 登録日 2025.12.30
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召喚魔法姫ユニ☆らぶ

ある日、勇馬は道端に落ちていたポスターを拾った。それは、運命の相手が見つかる召喚ポスターだった。なんと、ポスターからは魔法の国の姫様がでてきた。
児童書・童話 連載中 長編
感想数 0 文字数 66,814 最終更新日 2022.04.15 登録日 2016.10.22
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異世界転生したのでのんびりスローライフを楽しみます!

不慮の事故により死んでしまった私は天使(?)の導きにより二度目の人生を歩むことに! そしてひょんなことから私の第二の人生は異世界で迎えることとなった。 そこでのんびりまったりとしたスローライフを送りたい!……そんな私に起こるドタバタとした笑ってほっこりして欲しい騒がしくも楽しい日常……ここに指導です。 ……あ、誤字りました。 始動です!!
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 36,364 最終更新日 2018.03.14 登録日 2018.02.27
8,088

幸せになること。

経験談やスピリチュアル、名言や名句など。 シングルマザーとして息子と共に幸せになる為に。 大好きな人への手紙をしたためています。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート R18
感想数 0 文字数 2,172 最終更新日 2018.08.08 登録日 2018.08.07
8,089

選別と決別を受け入れた先に

選別と決別を受け入れた先に
とある田舎で図書館が取り壊さられる事になった。 幼い頃から通っていた少年は高校卒業後の進路に悩む中、思い出の場所が無くなっていくことに思いを馳せていた。 想いを寄せている同じクラスの女子生徒は都会へ進学することが決まっており、その他の友達も着々と進路を決めていた。 そんなある日、町へ立ち寄った暴走族に絡まれた少年。窮地へ陥った彼の前にロリータ・ファッションに身を包む女性が現れ───。 これは小さな田舎で起きた、一人の少年が決断をする物語───。
ライト文芸 完結 短編
感想数 1 文字数 50,802 最終更新日 2025.05.21 登録日 2025.04.30
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西地区警備署事件録2024

西地区警備署事件録2024
令和日本に似た箱庭世界、幻想怪異発生特別区――通称「特区」。その治安を守る西地区警備署には今日も様々な依頼が降りかかる――。 遺失物課と時々直し屋が活躍する短編シリーズのまとめです。 後半は四季が特区を引っ掻き回す「秋の失踪」シリーズの連載になります。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 27,778 最終更新日 2025.08.14 登録日 2025.07.15
8,091

カラコーン

さっちゃんがインフルエンザになって、寝込んでいます。すると、どこからか、カラフルなユニコーンがやってきました。 はるくんの絵をみて考えました。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 405 最終更新日 2025.12.16 登録日 2025.12.16
8,092

こころの駅の駅長さん

誰もがたどり着けて、誰もがたどり着けない。 不思議な駅での乗客と駅長さんの出会い。 何処から来て、何処へ向かうのか。 今日も道に迷った誰かが訪れる…
キャラ文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,955 最終更新日 2017.12.17 登録日 2017.12.17
8,093

ホームレスプリンセスと自宅警備ナイト

大学受験に失敗し、自宅警備員を続けていたコモルは家を追い出されてしまう。ネットカフェ難民となった彼は、なぜか管理人として建物ごと未来に召喚されてしまう。彼を召喚したのは、国が滅びて放浪者となっていた姫と騎士団だった。彼らはエルフ王国の再興のため、根拠地となる城を召還したのだった。ホームレスになったプリンセスと自宅警備員のナイトによる建国物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 7,696 最終更新日 2018.12.06 登録日 2018.12.04
8,094

1ページのあいうえお

1ページのあいうえお
1ページの中にいろんなものを詰め込んで… あいうえお順のお題で書く短編集です。 基本1ページですが、たまにオーバーします。 主にリクエストで書かせていただきました。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 69,711 最終更新日 2021.10.17 登録日 2019.12.08
8,095

これかも、ずっと、彼と

伊集院瑠華と天野陽向は同棲中 『 彼と過ごした一年間』 『 これから、彼と』 の続きとなっております。 この作品だけでもお話しは、分かるようになっておりますが、併せてお読み頂けると嬉しいです
BL 完結 短編
感想数 0 文字数 8,386 最終更新日 2024.06.08 登録日 2023.10.15
8,096

神無月ハロウィン

神無月に出雲へ行っている神使の狐の壱の帰りを待つ、人間の恋人の真也さんのハロウィンの独白。 『お狐ともふもふの日々を』で、描いているキャラクターの小話です。
BL 完結 ショートショート
文字数 1,170 最終更新日 2023.11.01 登録日 2023.11.01
8,097

☆融合聖魔は向かうところ敵なしの存在チート☆でも異世界ぶらり旅でいいよね☆

怪しい外国人がやってた露店でふと手にした本。だがそれは悪魔を呼べる禁断の魔導書だった。しかしそれで召喚したのは、なんとも不遜なレッサーパンダ。それにふざけてイタズラしてたらまさかの融合。しかも天使まで??
ファンタジー 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 9,018 最終更新日 2024.02.02 登録日 2024.01.29
8,098

【R18 】サイクリングサークルの特別課外レッスン

高校時代までを勉強漬けで犠牲にしてきた友之は、サークル勧誘のお姉さんがタイプだったという理由だけで、現役部員はそのお姉さんひとりというサイクリングサークルに入部してしまう。 基礎体力のトレーニング、自転車整備、テント設営・・・そんな日常のレッスンの末に迎えた、ゴールデンウィークの長距離サイクリング。そこで、お姉さん部長からの特別レッスンが・・・? ※作者は自転車系はもちろん、サークルや部活動とは無縁に過ごしてきました(中・高時代に図書委員をしていたくらい)。だからサークル内の描写について「?」と思われる方もいるかも知れませんが、「こういうサークルもあるんだ」と目をつむってください。多様性の時代だから。
青春 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 14,907 最終更新日 2024.04.20 登録日 2024.04.17
8,099

悪役令息(泣き虫)は優しい醜悪令嬢に保護されました!

婚約者のために仮面をつけて、自他ともに認める理想の王子に成り切っていたはずなのに── 婚約破棄と冤罪の末にすべてを失った泣き虫で臆病な侯爵家の令息、フェリクス・リタウェル。 追放同然で屋敷を追われた彼を保護してくれたのは、ぽっちゃり優しい辺境伯家の令嬢アーチェ・ロシェットだった。 「泣きたいときは泣いていいのよ」 優しくて、穏やかで、どこか抜けていて。それでいて、誰よりも真っ直ぐな彼女に出会って、フェリクスの止まっていた時間がゆっくりと動き出す。 心の傷を隠して生きてきた少年と、彼を包みこむ令嬢の、 “保護”から始まる癒しの同居生活── 泣き虫令息の再生と、二人の恋の行方は……?
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 51,191 最終更新日 2025.04.20 登録日 2025.04.20
8,100

黎明舞踏〜最期に私と踊りましょう〜

黎明舞踏〜最期に私と踊りましょう〜
黎明舞踏(れいめいぶとう) それは 死者との別れの舞 この世の未練を浄化し 魂を 次の場所へと送り出す * 死者の魂を、舞で送る。 都内のダンススタジオで出会った 霊感ゼロのダンサー・奏(かなで)と、 霊の“気配”を察知できる青年・柴田(しばた)。 現代を舞台に繰り広げられる、幻想的な舞踏譚。 彼女の踊りが始まるとき、そこは── “魂の最後の舞台”となる。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,724 最終更新日 2025.10.30 登録日 2025.10.26
8,101

ぽっちゃり姫は甘い復讐を決意する

ぽっちゃり姫は甘い復讐を決意する
婚約者であるフウ王子の為に、頑張ってケーキを手作りしたリリーに、フウは笑った。 「お前は子豚だ」 年頃のリリーは傷ついた。そんなリリーにフウは何度も謝罪するが、リリーは許さない。「いっそ豚になってやるわ!」 お菓子作りを極めるようになったリリーのお菓子は、全ての人を魅了していく不思議なおいしさ。だけどフウにだけは食べさせない。怒鳴られても懇願されても、決して渡さないリリー。なんとか振り向いて貰いたくて、自らを磨くフウ。だけど卒業パーティーの時になっても、リリーの態度は変わらぬままで、フウはとうとう最後の手段を決行した。 ☆他サイトでも掲載しています。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 13,166 最終更新日 2025.11.15 登録日 2025.11.15
8,102

新しい感想があります

新しい感想があります
メラメラメラメラ~🔥🔥🔥🔥 僕は「感想」の妖精だよ。属性は「火」かな。 特に「乾燥」した空気は、燃え広がるのに最適だから、大好きさ。 メラメラメラメラ~🔥🔥🔥🔥 *炎上は半分嘘です。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 3 文字数 2,012 最終更新日 2020.01.11 登録日 2020.01.11
8,103

ざまぁされた幼馴染が俺に甘えてくるので、ただひたすらに愛でたいと思います。~酷いことした相手は無視します~

※小説家になろうさんで先行投稿しています。  橋本和真には、二人の幼馴染がいる。  口下手で勘違いされやすい女の子、このは。そして勘違いしやすく、思い込みの激しい男子の龍馬。  ある日のこと、このはが和真の部屋にやってくる。  彼女曰く、同じ高校に通う龍馬に今後一切かかわるなと言われ、落ち込んでいるとのこと。学校にも居辛くなり、どうしたら良いのか分からなくなって和真を頼ってきたのだ。  和真は彼女のことを思い、ひたすらに愛でることに決める。  これは、主人公にだけ甘える女の子を、ひたすらに愛でる。  そんな二人だけの、甘々なお話。
恋愛 連載中 長編
感想数 1 文字数 4,161 最終更新日 2020.03.14 登録日 2020.03.13
8,104

こんなてんきには

おうちでひとり。 ぼんやりとそらを見上げるうさぎ。 「こんなてんきには」 思い浮かべるのは、大切なあの子。
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 634 最終更新日 2021.07.29 登録日 2021.07.29
8,105

龍殺しの勇者様にめとられましたが!

最強の龍を倒した勇者フロリエンス。彼に娶られた新婚ほやほや王女様の、エッチな新婚生活。男が喘ぎますので嫌いな人はご注意を。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 1 文字数 9,269 最終更新日 2025.01.06 登録日 2025.01.06
8,106

居酒屋ねこ又亭:2~猫たちの夜は続く~

居酒屋ねこ又亭:2~猫たちの夜は続く~
路地裏にひっそりと佇む居酒屋「ねこ又亭」。 ここは、疲れた猫たちがふらりと立ち寄り、ホッと一息つける“帰る場所”。 店主の又五郎をはじめ、看板娘のミケ、寡黙な常連のクロ、酒好きのトラ吉……。 そして今日も、新たな猫たちが暖簾をくぐる。 「マタタビ酒で酔い潰れる猫、続出!」 「伝説の『隠し魚』の秘密を探る旅猫」 「ねこ又亭に幽霊が出る!? 深夜の怪談話」 「爪とぎ柱のルーツを巡る大論争」 ──日々変わらぬ店の風景の中で、猫たちのささやかな物語が紡がれていく。 ケンカしても、失敗しても、落ち込んでも。 またここに帰ってくれば、温かいご飯と仲間がいる。 「ねこ又亭」は、これからもずっと、猫たちの帰る場所であり続ける。 今宵も、猫たちの夜が更けていく──。 🐾 ほっこり笑えて、ちょっぴり切なく、心温まる短編集。 🐾 どうぞ、ゆるりと一杯、召し上がれ。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 19,177 最終更新日 2025.03.04 登録日 2025.03.04
8,107

あい!あい?さー!!

ほのぼの日常系 おじちゃんと4歳のアイが繰り広げるドタバタ生活コメディー
ライト文芸 連載中 短編
感想数 3 文字数 7,607 最終更新日 2018.04.08 登録日 2018.04.05
8,108

短編小説 帰宅途中の会社員 他

短編小説 帰宅途中の会社員 他
twitterやnote上にて掲載している作品です。 まったりとお楽しみいただければ幸いです。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,093 最終更新日 2019.02.03 登録日 2019.02.03
8,109

シリーズ 愉快なQちゃん -わが母の記ー

 超高齢のQちゃんが起こす、素朴で笑える独特の世界を描いてみました。思いっきり笑ってください。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 7,838 最終更新日 2019.11.23 登録日 2019.08.08
8,110

ハローデイサービス 日常生活に起こった非日常的な出来事

ハローデイサービス 日常生活に起こった非日常的な出来事
普通の人々の普通の日常生活!?を厨房職員ユキエの視線で描いています 軽く楽しんでいただけたらと思います ハローデイサービス フロア担当の介護職員と看護師、厨房職員、送迎車の運転手と事務員 そして年配のご利用者様 正社員数名と殆どがパート職員の職場
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 34,340 最終更新日 2023.12.03 登録日 2023.09.18
8,111

ブルとプッププップ

ぼくは、犬を飼っている。 ブルドッグのブル。 かわいいんだよ。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 587 最終更新日 2024.08.19 登録日 2024.08.19
8,112

思うことに想うこと

実体験を元にしたエッセイ。 エッセイをよく読むのですが、いざ自分が書くとなると恥ずかしいものだったりしました。 短いのですがぜひ、読んでいただければと思います
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,059 最終更新日 2025.01.18 登録日 2025.01.18
8,113

魔術師と騎士団長の結婚びより

 魔法を伴侶にしたいほど魔法が大好きな、自称、魔法オタク―――エルレイン・フォーゲルの悩みは、 【最近結婚してできた夫の色気にあてられて、動悸と息切れを頻発すること。】  魔法オタクであるが故に、恋愛経験値ゼロの悲しき現実がエルレインを襲う―――。  夫との新婚生活はもちろん、魔法に関連する出来事、出会いや別れが明るく描かれる、ほのぼの日常ファンタジーです。
ファンタジー 連載中 長編
文字数 120,416 最終更新日 2023.11.17 登録日 2020.12.01
8,114

老舗カフェ「R」〜モノクロの料理が色づくまで〜

老舗カフェ「R」〜モノクロの料理が色づくまで〜
café Rの『if』ストーリー─── 現代は、エルフが治める『フィールヴ』という異世界と繋がって40年になる。 今はエルフと人が、少なからず行き来をし、お互いの世界で会社を立ち上げ、共存共栄している。 莉子が一人で切り盛りする、老舗カフェ「R」にも、エルフの来店が増えてきたこの頃。 なんと、 エルフの製薬会社・ラハ製薬によって立退き勧告! 4週間後には店を畳んで出ていかなくてはならない状況に……! そこで立ち上がったのは、常連になると決めたイリオ製薬に勤めるエルフ4人。 イリオ製薬社長のトゥーマ、通訳である人間とエルフのハーフ・アキラ、彼の上司に当たるトップ営業マンのケレヴ、そしてケレヴの同僚の調剤師・イウォールだ。 カフェの料理によって、古典的エルフと言われるほどのイウォールが、莉子に一目惚れ! イウォールの猛烈アタックに振り回されながらも、『異文化コミュニケーション』を重ねながら、美味しい料理はもちろん、恋愛も挟みつつ、この危機を乗り越えていきます!
ファンタジー 完結 長編
感想数 1 文字数 125,559 最終更新日 2021.05.02 登録日 2021.02.13
8,115

キスで起こして

朝、起こしたかっただけ。 ※ピクシブにて別名義で投稿したものを書き換えて投稿しなおしています。
BL 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 955 最終更新日 2021.04.16 登録日 2021.04.16
8,116

みんながウクライナ攻撃に反対なら

みんながウクライナ攻撃に反対なら
ディズニーランドに行った。楽しかった。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,403 最終更新日 2023.05.14 登録日 2023.05.14
8,117

夏の日

おばあちゃんは、夏の暑さにまいっています。 でも、1歳の孫さっちゃんのお世話をしているうちに……。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 666 最終更新日 2023.07.29 登録日 2023.07.29
8,118

🐈栄養士の息子 (拾った少年に世話を焼かれるおじさんのお話)

🐈栄養士の息子 (拾った少年に世話を焼かれるおじさんのお話)
お人好しなぼんやりサラリーマンが、公園で捨て猫と一緒に金髪少年を拾ってしまって、 健気で料理上手な少年の、美味しいご飯と家事能力で世話を焼かれる、ほのぼの同棲BL。 「この猫達どうすんだ? おじさんが飼うのか?」 「保護猫カフェに連れて行ってみるよ。僕のマンションは犬猫が飼えないからね。猫じゃなければよかったんだけど」 「猫じゃなかったら、おじさんが連れて帰るんだ?」 「そうだね。一人暮らしで淋しいとこだったし、帰りを待ってくれる子がいてくれたら良いよね」 「じゃあさ、もし俺が住むとこ無くなったら、おじさんが拾ってくれる?」 「え……?」 ◆登場人物◆ 米谷 彩斗(ヨネヤ サイト)18歳 お節介焼きの金髪高校生。コンビニバイト中。 5月生まれ、身長155センチ、一人っ子(だと思っている) 一人称は俺、明るく元気で前向きな努力家。甘やかすのは得意だが、甘え下手。 小顔でツンとした顔立ちのため、笑うと急に人懐こい印象に。 両親は幼い頃に離婚。父親のことは覚えていない。 母親は管理栄養士。母の鬱で小三〜中二の間を児童養護施設で過ごす。 金髪は同じ施設出の美容師のブリーチ練習台。髪色のせいか不良と思われがち。 口調は荒めなものの、しっかり者の世話焼き少年。 飯野 豊(イイノ ユタカ)28歳 おっとり真面目でお人好しな、ぼんやりサラリーマン。 9月生まれ、身長170センチ、一人っ子。一人称は僕。物腰の柔らかな人物。 製菓メーカーの営業。女子社員も多い職場。 販促イベント頑張ったり、新商品を試食してもらったり、小売店にも顔を出すしで、仕事は好きだけど毎日へとへと。 家事も炊事も頑張ろうと思ってはいたけど、ついつい毎日コンビニご飯に。 基本はスーツスタイル。黒ブチメガネ。まぶたは一重で切長。 髪はもさもさの癖っ毛で、メガネと相まってもっさりした印象。 メガネを外すと、視力の低さを補おうと目を眇めるため、元からのツリ目もあり一時的に強面に。 メイン二人の名前は上月琴葉さん(https://twitter.com/soukyuuhaguruma)につけていただきました。 ありがとうございますーーっっ♪♪
BL 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,292 最終更新日 2023.11.23 登録日 2023.10.31
8,119

二年後、可愛かった彼の変貌に興ざめ(偽者でしょう?)

二歳年下のユーレットに人目惚れした侯爵家の一人娘エリシア。自分の気持ちを素直に伝えてくる彼女に戸惑いながらも、次第に彼女に好意を持つようになって行くユーレット。しかし大人になりきれない不器用な彼の言動は周りに誤解を与えるようなものばかりだった。ある日、そんなユーレットの態度を誤解した幼馴染のリーシャによって二人の関係は壊されてしまう。 エリシアの卒業式の日、意を決したユーレットは言った。「俺が卒業したら絶対迎えに行く。だから待っていてほしい」 二年の時は、彼らを成長させたはずなのだが・・・。
恋愛 完結 短編
文字数 42,621 最終更新日 2024.05.04 登録日 2024.04.22
8,120

じいじのあかとんぼ

「じいじは総理大臣よりすごいんやぞ!」  いつもじいじはこう言っている。  「何言うてんねん、ただの百姓やろ。」  僕がこう言うと、じいじは黒光りした顔でにこっと笑うだけだ。  「お米や野菜では、なーんも儲けにならんのにって、いつもお母さん言うてるよ。」  「ほやのう、米や野菜売るだけでは儲けにはならんのう。けどじいじは、金にならん大事なもんをたーくさん作ってるんや。」  金にならん大事なもんをたーくさん作ってる?僕の頭の中はクエスチョンマークだらけや。  春の田植えが済んだころ、田んぼにはオタマジャクシやゲンゴロウ、メダカもいっぱいあらわれる。最近はドジョウも戻ってきたってじいじが言うとった。どこにおったんやろうこんなにいっぱいと思うくらい。するとじいじは、  「おっ!今年もおるな。」とメダカに話しかける。 「何でメダカに話しかけたん?」と僕が聞くと、 「このメダカは日本にしかおらん、絶滅危惧種って言われてるめだかなんやぞ。」と教えてくれた。  「田んぼの中の生き物がいっぱいになってきたから、コウノトリもいっぱい飛んでくるようになったんやぞ。」  「うん、それは学校で教えてもろた。コウノトリは自然界の頂点にいる生き物で、コウノトリが棲めるってことはすべての生き物が住みやすいんだって。」まだよくわからんけど、とにかくすごいことなんやろうなっていうことは僕にもなんとなく分かった。  じいじにトマトの畑手伝ってくれんかと言われて行ったとき、ハチがいっぱい飛んでいて、「わあー、こわいよー!」って言ったらじいじは、  「そりゃあ、大変じゃ。でもミツバチがおらんようになったら、実が実らん。人類は食べるもんがなくなって、滅びるんやぞ。」 今年の夏祭りの日は、夕方になってもまだ西からお天とうさまの陽がまだ暑い暑い日だった。そこにふいに、すーっと涼しい風が吹いてきたとき、じいじが言った。  「おっ! じいじが作った涼しい風が吹いてきたな。」  「えっ?じいじが作った涼しい風?」  「そうさ、じいじが作っている田んぼの上を吹いてくる風は涼しいんやぞ!」  「へえー。田んぼッてすごいんやな。」  稲刈りの時期が近付くと、あかとんぼがいっぱい飛び始めた。じいじはまた、  「おっ! じいじが育てたあかとんぼが今年もたくさん飛んでるわい。」  「え!?じいじが育てた? うそだーい。」  「あかとんぼの子どもヤゴは、田んぼでしか育たんのやぞ。ほやから田んぼを作ってるじいじが育てたのと一緒や!」  
児童書・童話 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,582 最終更新日 2025.02.08 登録日 2025.02.08
10,935