悪魔 小説一覧
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Rotstufen!!─何もしなくても異世界魔王になれて、勇者に討伐されかけたので日本に帰ってきました─
現代日常系ローファンタジー×異世界反逆系ダークファンタジーな(元)魔王と勇者の物語。
日本の高校生だった主人公·望桜は、ある日突然異世界に魔王として召喚された。
それから月日が経ち、遂に勇者との最終決戦...!
しかし、奇しくも惨敗。
追い詰められて、殺される...!と思った瞬間、勇者から告げられたのは...
「脱出魔法でここから逃げなさい」
その指示に従って脱出したら、逃げた先は日本だった!?
そこで、日本で生きていくことに密かに決めた望桜は、共に飛ばされた魔王側近の大悪魔·ベルフェゴールとアルバイトをしてお金を稼ぎながら、日々を過ごしていた。
生活の中で、少しずつ周囲の人々も増えてきて...
でも、その人々は堕天使だったり天使だったり...挙句の果てには勇者まで日本に!?
それでも普通に生活していた望桜だったが、異世界の聖弓勇者·聖火崎を何故か異世界政府が秘密裏に暗殺しようとして、望桜はそれに度々巻き込まれるようになる。
その理由は、異世界政府は悪徳な、俗に言う"自己中心的"な政府で、自分達の言う事を否定する聖火崎が邪魔だから。
そんな、日本でアルバイトしながらほのぼのと生活する(元)魔王の望桜と、異世界の政府を民のために倒すという使命を負った勇者の聖火崎...
という、現代日常系スローファンタジー×異世界反逆系ダークファンタジーな作品です!
宜しければぜひ御一読を!!
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二人の悪魔は天使を閉じ込めたい
二人の悪魔は神によって創造されたばかりの天使を拾った。最初は単なる一目惚れだったが、何も知らない純粋無垢な天使にどんどん入れ込み始め…次第に閉じ込めたいと考えるようになる。
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シェラ・オーディスに白き花を
工事現場から落下した鉄柱が降ってくる。
ああ、めのあなんてきらきらネームに苦しみ続けた十七年の人生も、ここで終わりか――
死を覚悟したその時、私と全く同じ顔をした少女が現れ、こういった。わたしは魔女、この状況を切り抜けることができる。けどわたしも“あっち”の世界でツミかけてるから、入れかわって互いに互いを救ってみない?
一も二もなく引き受けた時、私は見たこともないような異世界で、十字架に手足をぐるぐるに巻き付けられて、下に設置されたでっかい焚火に今にも火をつけられようとしていた――
入れ替わったもう一人の私、シェラ・オーディスは、王国史上最強にして最低最悪、悪の権化、悪魔の心をもち、悪逆非道の限りを尽くす、悪い魔女だった。魔法も封じられ、剣は折られ、身柄は拘束されて、助けにきてくれる味方はいない。 死刑の火にかけられようとしたとき、彼女はつんだと覚悟したらしい。
って、“めのあ”より最悪な状況じゃん!
魔人ヴィランのおかげで死刑の危機は脱し、私は憤然と立ち上がった。平穏な日々を送りたい。この奈落の底まで叩き落とされたブランドイメージを一新し、「よい魔女」となって、ステキな異世界ライフをつかんでやる。
まずはこの悪名をどうにかすべく、善行をすることにしよう。手っ取り早いのは、魔法とかを倒せばいいのだ。するとなんと都合がいいことに、この世界には五つも魔王がいるらしい! 魔王が復活したことにより、危機に瀕している王国。てことは、全魔王討伐コンプリートして王国に恩を売っておけば一生安泰に違いない!
そうしてシェラは、新たな世界で、魔人ヴィランと最低最悪の名声を抱え、魔王討伐に向かったのだった。
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劣等生は能力を隠す~魔術学院の最強の武術使い~
祖父に鍛えられ、最強の武道の遣い手となった東颯斗。
しかし16歳ながら就職し働くこととなった颯斗は余計な騒ぎを起こす事を嫌い、自分が武道を使えることを隠すことを決める。
だが、ある時よく分からない異貌の生物、悪魔に襲われていた女性を救う為に武道を人前で使ってしまう。
「貴方学校に行きたくない?」
「へ?」
焦る颯斗だったが、何故か颯斗は助けた女性の言葉で学校に通うこととなる。
最初は念願の学校に通えると喜んだ颯斗だったが、
ーーー通うこととなった場所は魔術師の学校だった。
魔法が使える訳がない颯斗は劣等生と蔑まれるようになっていく。
だが、颯斗がイジメられることを快く思わない優等生の少女、アイラ・ハルバールが現れる。
そしてアイラと出会った時、颯斗は陰謀の渦に巻き込まれていくこととなる……
これは最強の武術を持ちながら、魔術師の学院で劣等生と蔑まされる少年の物語。
※題名は変更する可能性があります。
3月6日 お気に入り100を超えました!
ありがとうございます!
3月7日お気に入り300突破しました!
ありがとうございます!
3月8日お気に入り500突破しました!
ありがとうございます!
85
付与って最強だと思いませんか? 悪魔と呼ばれて処刑されたら原初の悪魔に転生しました。とりあえず、理想の国を創るついでに復讐しようと思います!
勇者にして大国アルタイル王国が王太子ノアールの婚約者。
そんな将来を約束された一人の少女は……無実の罪でその人生にあっさりと幕を下ろした。
魔王を復活させて影で操り、全てを赦そうとした聖女様すらも手に掛けようとした公爵令嬢。
悪魔と呼ばれた少女は勇者ノアールによって捕縛され、民の前で処刑されたのだ。
全てを奪われた少女は死の間際に湧き上がるドス黒い感情のままに強く誓い、そして願う。
「たとえ何があったとしても、お前らの言う〝悪魔〟となって復讐してやる!!」
そんな少女の願いは……叶えられた。
転生者であった少女の神によって与えられた権利によって。
そうして悪魔という種族が存在しなかった世界に最古にして始まり……原初の悪魔が降り立ったーー
これは、悪魔になった一人の少女が復讐を……物理的も社会的にも、ざまぁを敢行して最強に至るまでの物語!!
※ この小説は「小説家になろう」 「カクヨム」でも公開しております。
上記サイトでは完結済みです。
上記サイトでの総PV1200万越え!!
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推しがラスボスなので救いたい〜ゲーマーニートは勇者になる
ゲームに熱中していた彼は、シナリオで現れたラスボスを好きになってしまう。
彼はその好意にラスボスを倒さず何度もリトライを重ねて会いに行くという狂気の推し活をしていた。
だがある日、ストーリーのエンディングが気になりラスボスを倒してしまう。
結果、ラスボスのいない平和な世界というエンドで幕を閉じ、推しのいない世界の悲しみから倒れて死んでしまう。
そんな彼が次に目を開けるとゲームの中の主人公に転生していた!
主人公となれば必ず最後にはラスボスに辿り着く、ラスボスを倒すという未来を変えて救いだす事を目的に彼は冒険者達と旅に出る。
ラスボスを倒し世界を救うという定められたストーリーをねじ曲げ、彼はラスボスを救う事が出来るのか…?
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My hero, the world's villain
私を助けてくれたのは、世界で一番優しい悪者でした。
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たとえ神様に嫌われても
放課後の教室。
忘れ物を取りに行った倉橋いづみは、同級生の大石佑と富良野沙良がキスをしている所を目撃してしまう。
慌ててその場から離れようとした時、いづみはキスの最中の大石と目が合ってしまった。
その時の大石の表情があまりにも強烈で、いづみは転がるようにそこから逃げ出した。
それなのに、その日を境に大石はいづみにちょっかいを掛けてくる。
そしてある事件をきっかけに大石の本性を知ってしまうのだが……。
悪魔と人間の、甘くて切ないラブファンタジーです。
※レーティングを入れるほどではないですが、少し残酷な表現を含みます。
※他サイトにも掲載しています
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モンスターが現れるようになった現代世界で悪魔として生きていく
ある日、突如として引き起こった世界のアップデート。
これにより人類は様々な種族へと進化し、世界中にモンスターが解き放たれた。
モンスターだらけになってしまったことで、人類はそれぞれの地域の避難所に集まり生活することに。
そんな中、悪魔に進化してしまった佐藤ヒロキは避難に遅れてしまい1人で活動することになってしまう。
そうして眷属を増やしたり人を救ったりしているうちに何やら大事になっていく話。
90
D×DStrike〜俺と悪魔の反乱物語〜
あなたの大切な人は誰ですか__
現代を舞台に繰り広げられるファンタジー
これは、心狂わせられた人々の物語。
91
玩具の王といじわるな愛人
魔国の王を決める戦いでオルキスはロゼという悪魔に敗れた、そうしたらロゼという悪魔はオルキスに王になれと言ってきて、それに美味しそうと言うのだった。
92
夜霧の国のナイチンゲール 〜引きこもりの隠居伯爵、夜はエクソシストやってます〜
「引きこもりの隠居伯爵」と呼ばれているルイス・ハイマンの正体は、悪魔を追うエクソシスト。
連続殺人鬼と勘違いされながらも、ルイスは兄を連れ去った悪魔ノワールを探すため、夜の王都を駆ける。
しかしある日、ルイスが想いを寄せる幼馴染クロードが、連続殺人鬼「キラーレディ」の捕縛に乗り出し、事態は急展開。
ルイスは正体を隠し通し、無事に悪魔ノワールを見つけ出せるのか。
※幼馴染×エクソシスト。主人公が受けです。
※たまーに、ちょっとずつ書いています。
※R18要素は第一部後半から予定。
※長くても第三部で終わる予定。更新は遅めなのでのんびりお待ちください。
※主人公と幼馴染はハッピーエンドですが、ある意味ではバッドエンドかもしれないので、ほの暗いのが苦手な人は逃げてね。
モデルはヴィクトリア朝のロンドンですが、異世界です。
・2018.2月から、ムーンのほうで書いてたものですが、長らく休止していました。
更新を再開することにしたので、こちらにも転載します。
93
【第2部完結済】エレ レジストル〜最強悪魔と旅する生き残り少女の冒険録〜
エリスは生まれつき魔力の高い一家「テオドール」の生き残り。武器より魔法が優遇されるこの世界では喉から手が出るほど欲しがられる人材だった。
両親と別れ、幼い頃身につけた薬学を活かして自作薬を売りながら身を隠し、薬師としてひっそりと生きる日々。
しかし、ある出来事をきっかけにその正体を疑われ、ついには王国に追われることになる。
彼女を救ったのは、かつて両親が「契約」を結んだ最強の悪魔――ベルゼブブだった。
これは、1人の少女と、最強の悪魔が交差した時から始まる、決して平坦ではない、壮大な異世界冒険譚。
【2025/6/14 第1部完結 全58話 約15万字】
【2026/6/28 第2部完結 全34話 約8万字】
※この小説は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
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悪役令嬢は今日も泣いている
「まおうしょうかんしちゃったあぁぁっうわあぁぁんっ」
ひとりの少女は、前世の記憶を思い出して泣いていた。今の自分の姿に、未来のどうなるかを知って。
それを回避したくてもその原因になることをやらずにはいられなかった。その名も『悪魔召喚』。自分がRPGを兼ねた乙女ゲームの悪役令嬢であるためにこれからを考えると耐えきれないと思ったためだ。
これはすぐ泣く悪役令嬢と悪役令嬢の保護者化していく魔王のラブコメディ・・・?
12/7.午前11時確認。人気小説ランキング2位、恋愛小説ランキング1位と嬉しい結果!皆様ありがとうございます!
12/9.ミーアと魔王、途中からプラスアルファによる感想お礼によるコメント話作品公開。タグ検索くまさんで是非本編と別に読んでいただければ!本編以上にふたりの可愛い姿が見られるかも?詳細は0章にて。
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[完]終わらないループが終わるとき
死ぬだけの日々を繰り返すサーシャル。
始まりはイリムの誕生日パーティーでの婚約破棄。
身に覚えのないリュミラールへの罪で投獄され、死ぬとまた婚約破棄の瞬間に戻ってしまう。
どうすれば終わるのか。“死”に終わりはあるのか。
いつからかサーシャルは生きることを諦めた。
死ぬために生き、死ぬために時間が戻るのであれば、全ての死を受け入れるしかない。
突然、何の前触れもなく訪れた永遠の苦しみと痛み、絶望からサーシャルは抜け出せるのか……?
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転生君主 ~伝説の大魔導師、『最後』の転生物語~【改訂版】
「わたしはもうまもなく死ぬ」
静まり返った老人ホームの一室で、老人は青年にそう告げた。励まそうとする青年に老人はさらに告げる。「いや正確に言い直そう。わたしは転生するのだ」
異世界に突如として転生したその男は、海洋国家ヴァレンティン共和国の超名門、シュナイダー家に生を受け、ガイウス・シュナイダーとして転生を果たす。だがそんなガイウスには前世の知識はあるものの、記憶がなかった。混乱するガイウス。だが月日が経つにつれ、次第にそんな環境にも慣れ、すくすくと成長する。そんな時、ガイウスは魔法と出会う。見よう見まねで魔法を繰り出すガイウス。すると、あろうことかとんでもない威力の魔法が――
数えきれないほど転生をし続けた伝説の大魔導師の最後の転生物語をどうぞお楽しみください!
こちらは『小説家になろう』で千五百万PⅤを獲得した作品を各所変更し、再構成して投稿しております。
また『1×∞(ワンバイエイト)経験値1でレベルアップする俺は、最速で異世界最強になりました!』という作品が、アルファポリス社より刊行されています。既刊第四巻まで発売中です。またコミカライズもされており、こちらは第二巻まで発売しています。あわせてよろしくお願いいたします!
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【完結】眠りの姫(♂)は眠らずに王子様を待ち続ける
この国には『呪われた茨の森』がある。
どれほど薙ぎ払おうと焼き払おうと一瞬で元通りになってしまうのだ。
棘は鋭く、毒を持つとまで言われているのに、その森に足を踏み入れる者は後をたたない。
曰く、その森の奥には屋敷があり、屋敷の中にはどれほどに高価なものよりも価値のある宝が眠っているのだとか。
皆、それを求め足を踏みいれていく。
けれど、未だ、宝を手に入れて戻った者はなく、皆、その身に『呪い』を受けて戻ってくるだけ。
――――その夜。
この国の王太子はその茨の森に足を踏み入れた。
*R18表現は予告なく入ります。
*全15話。12/23本編完結しました。
*気まぐれで番外編掲載です。
98
捨てられた妻は悪魔と旅立ちます。
いっそ……いっそこんな風に私を想う言葉を口にしないでくれたなら、はっきりとペルブラン様のほうを選んでくれたなら捨て去ることが出来るのに、全身に絡みついた鎖のような私の恋心を。
99
悪魔の生贄にされた僕、悪魔に生まれ変わった
目の前に広がるのは、まるで地獄のような光景だった。
血肉の乱舞の中、悪魔の召喚陣が徐々に形成されていく。悪魔の生贄として売り払われた友人たちは、すでに冷たい死体となって、次は僕の番だ。
巨大な恐怖、怒り、不満、そして絶望に胸を満たしながら、僕は召喚陣の中心に放り込まれた。
もしこの世に本当に悪魔がいるならば——人の命を軽んじるかれらへの罰をもたらしてくれることを願う。
そんな無邪気な考えを抱きながら、僕の意識は人間界を離れていった。
その後、
悪魔は僕のなかに生まれ変わった。
※首日3話、後は1日1話更新です。
※感想やコメントなどが大歓迎です。
※イラストは自分で描いたものです。
※(5.31)更新一時停止します、大変申し訳ございません。
100
Amor et odium
時代は中世ヨーロッパ中期
人々はキリスト教の神を信仰し
神を軸(じく)に生活を送っていた
聖書に書かれている事は
神の御言葉であり絶対
…しかし…
人々は知らない
神が既に人間に興味が無い事を
そして…悪魔と呼ばれる我々が
人間を見守っている事を知らない
近頃
人間の神の信仰が薄れ
聖職者は腐敗し
好き勝手し始めていた
結果…民が餌食の的に…
・
・
・
流石に
卑劣な人間の行いに看過出来ぬ
人間界に干渉させてもらうぞ
101
異世界転生
初投稿です。
誤字脱字があるかと思いますが温かい目でご覧ください。
双子の姉弟であった雅と大雅はある日事故で死んでしまう。
“愛し合って”いた双子は離れ離れになるはずだったが何の運命の悪戯か、異世界で幼馴染みとして生まれ変わった。
異世界でヘタレ王子と出会ったり前世での幼馴染みに出会ったり、魔王と……。
これは、規格外すぎる主人公の少女とその少女に振り回される男達の話。
102
とあるピエロの話(ショートショート)
失業したピエロの男。彼の前に現れた悪魔と交わした契約とは……?
103
4歳児、転生がバレたので家出する - 後に赤い悪魔と呼ばれる予定です
「異世界へ転生した4歳児と刀に変化する幼女の物語」
転生者であるシャルルは、幼児の状態をフル活用して母のオッパイに甘えていた。ところが中身が大人である事を父にバレてしまった事で、居たたまれなくなり家出する事に……家出初日に山賊に誘拐され、奴隷として売り飛ばされた。
紆余曲折の末、たどり着いたダンジョンで魔物に襲われる中、現れたのは頭に昆布を乗せた全裸の女の子?
4歳児シャルルが様々な出会いと別れを繰り返し成長する、てんやわんやの冒険ファンタジー。
現在、第3章「4歳児、悪役令嬢を助ける」 鋭意連載中!
※「小説家になろう」「カクヨム」にもアップしています。
【宣伝】「人類は滅びますが、電子の世界で生きていきます」が、マイナビ出版様の第2回お仕事小説コンで楽ノベ文庫賞を受賞いたしました!
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血の魔法使いは仲間を求める
そこは魔術師と魔術師よりも圧倒的に珍しく魔術師よりも強い魔法使いが居る世界。
そんな世界で前世を覚えている公爵家の青年は、婚約を破棄され人が一人も居ないような魔境に飛ばされる。
その青年は仲間に会いたかった。
それが叶わないならば、大切な仲間を新たに作りたかった。
これは、そんな青年が徐々に仲間を増やしながら、婚約を破棄し辺境に自分わ飛ばした者達に仕返ししたり、昔の大事な仲間と再会したりする物語。
主人公の一人が長いので、序盤の会話は少ないです。
視点は通常の話が主人公で、○.5話等になっている物は主人公以外の視点です。
一部が作り上がるごとに投稿しますので、一部が終了するまでは一日一話更新です。
105
私の中の悪魔事情
ある日学校でいじめられている榎木 未夢(えのき みゆ)は悪魔に取り憑かれていた、取り憑いた悪魔のせいで、未夢の学校生活はめちゃくちゃに...
女子中学生と悪魔の少しホラーのはちゃめちゃな日常をご覧ください
106
お嬢様と執事~グリモワールと契約の悪魔~
私の大切な完璧お嬢様。見目麗しい公爵令嬢が婚約破棄されてしまったそうです。しかも冤罪ですか……。
それ相応の償いの覚悟はございますよね?
※現在、読み切りから連載版に書き直し中です。
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落ちこぼれの魔女♂は運命を探さない
「黒光りのレイ」はG並みに意地汚い、名前もあまり知られてないような低ランク冒険者だ。
だが「黒稲妻の貞淑なやもめのレイモンド」といえば、とある界隈では知らない者はいなくなる。
契約相手の悪魔を忘れてしまった、軽薄で尻軽な魔女♂は今日も貞操帯(稲妻)を外したくて転げまわってるらしい、と。
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天使の国のシャイニー
天使の国で生まれたシャイニーは翼と髪が虹色に輝く、不思議な力を持った天使。
しかし、臆病で寂しがり屋の男の子です。
名付け親のハーニーと離れるのが寂しくて、泣き続けるシャイニーを元気付けた、自信家だけど優しいフレーム。
性格は正反対ですが、2人はお互いを支え合う親友となります。
天使達の学びは、楽しく不思議な学び。
自分達の部屋やパーティー会場を作ったり、かくれんぼや、教師ラフィの百科事典から様々なものが飛び出してきたり…
楽しい学びに2人は、ワクワクしながら立派な天使に成長できるよう頑張ります。
しかし、フレームに不穏な影が忍び寄ります。
時折、聞こえる不気味な声…
そして、少しずつ変化する自分の心…フレームは戸惑います。
一方、シャイニーは不思議な力が開花していきます。
そして、比例するように徐々に逞しくなっていきます。
ある日、シャイニーは学びのかくれんぼの最中、不思議な扉に吸い込まれてしまいます。
扉の奥では、女の子が泣いていました。
声をかけてもシャイニーの声は聞こえません。
困り果てたシャイニーは、気付けば不思議な扉のあった通路に戻っていました。
シャイニーは、その女の子の事が頭から離れなくなりました。
そんな時、天使達が修業の旅に行く事になります。
5つの惑星から好きな惑星を選び、人間を守る修業の旅です。
シャイニーは、かくれんぼの最中に出会った女の子に会う為に地球を選びます。
シャイニーやフレームは無事に修業を終える事ができるのか…
天使長サビィや教師のラフィ、名付け親のハーニーは、特別な力を持つ2人の成長を心配しながらも温かく見守り応援しています。
シャイニーが成長するに従い、フレームと微妙に掛け違いが生じていきます。
シャイニーが、時には悩み苦しみ挫折をしながらも、立派な天使を目指す成長物語です。
シャイニーの成長を見守って頂けると嬉しいです。
小説家になろうさんとエブリスタさん、NOVEL DAYSさんでも投稿しています。
109
大笑いした悪魔の秘密(ショートショート)
ある男が、悪魔と契約を交わそうとしていた。だが人間を小ばかにした悪魔は、思わず大笑いをしてしまう。その結果、とんでもない事態に……。
110
【完結】魔術師ロラと秘された記憶 〜森の奥で謎の青年を拾いました〜
白魔術師一族の娘ロラは、林の中でたくさんの悪霊に取り憑かれて気を失っていた青年を発見する。銀色の髪の美しい青年には暴行された跡が見られ、何らかの事件に巻き込まれたらしい。記憶を失くしデューと呼ばれることになった彼は、個性的な面々がそろう魔術師一族との生活の中に、幸せを見出していく。一方ロラは、彼の記憶と彼の特殊な能力を封じる方法を求めて、人間には不可能とされる大天使の召喚を試みるのだが……。
111
怠惰の悪魔〜ニートしてたら御当主様に帰って来るなと実家を追放されたので、金を稼ぐために追放仲間と一緒にダンジョンに潜る。ついでに配信もする〜
ダラ・ベルフェゴール。28歳の悪魔で、怠惰の一族の末っ子。
いつものように親のスネをかじって過ごしていたら、ベルフェゴール家の御当主様にブチ切れられて「しばらく帰ってくるな」と人間界へと追放される。
途方に暮れていたダラの前に現れたのは、同じく悪魔界を追放された悪魔の面々。
彼女らも、ダラと同じく大罪の血筋が色濃く出た者たちだった。
同じ境遇かつ面識もあったダラたちは生活を共にすることにした。
シェアハウスを始めたダラたちは、生活費等を稼ぐためにダンジョンに潜ることになるのだが――
※結構衝動的に書き始めてしまったので、ろくにストックがありません。なるべく短い更新間隔になるように頑張ります。
112
過去と未来と君と僕と
人の過去を見る力を得た主人公。但し、剣も魔法も得意ではありません。怠惰でめんどくさがり。だけど根は優しい。最後は温かな奇跡を起こしていきます。
*元々"カクヨム"に掲載していたものです。"小説家になろう"と"アルファポリス"にも、同じユーザー名、メールアドレスでアカウント登録し、2018/06/03に掲載しました。
これまで不定期であげていましたが、毎週金曜(または土曜)の夜にupしていこうと思います。
どうか、宜しくお願いします。
*金曜だけとお伝えしましたが、ある程度、ストックが溜まってきたので火曜日もupしていこうと思います。ですので毎週火曜・金曜の夜にあげていき、忙しくなったら金曜だけにしたいと思います。宜しくお願いします。
113
魔王様のお掃除奮闘記
サラリーマン佐田透は召喚に巻き込まれて魔王であるサタンと入れ替わってしまった。
休むはずの部屋には、足の踏み場もない程積み重なったゴミ。
あまりに汚すぎる魔王城を綺麗にしていたら、何故かあちこちから懐かれて!?
透は中身が人間だと気付かれずに元の身体に戻ることは出来るのか――?
小説家になろうの方にも投稿してます。
114
あくまたたき
ゲーム好きでちょっと変わった性格の女子中学生姫野小乃葉は、学校からの帰り道、ぬいぐるみに憑いた悪魔に襲われる。
突如スマホに電話をかけてきた神による助言と、必殺の小乃葉パンチで襲ってきた悪魔を撃退した小乃葉だったが、その日から彼女は悪魔に狙われるようになってしまった。
ゲーム好きの少女が日常を過ごしながら、悪魔と戦うコメディメイン、時々アクションの物語です。
小説家になろう、カクヨム、ハーメルンでも掲載してます。
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死ぬまでに見る夢
第一話 魔女+王子+騎士 『亡国の争いと眠り』
第二話 悪魔×少女 『契約ーThe oath of the contract』
第三話 『鎖に縛られた少女』
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快楽転
生まれながらのビッチ!!
異世界で別の生き物に憑依移動、しかもその生命体はサキュバスだったのです。
まさに理想のわたし!!続かないと大変なのでA4で書き溜めていこうと思う。
もしも自分が異世界に行ったら、これはもはや鉄板妄想ですが
私ならこうでありたい!!をお送りします。
飽きやすいし途中で死ぬかもしれません。
R18は今回とりあえずなしです。
ちなみにタイトルは以前買ってた某漫画雑誌を参考にw
小説家になろうにて「よるとば」名で投稿してます。
魔王♂⇄勇者♂〜入れ替わりからの、ハーレム官能〜60話完結
https://ncode.syosetu.com/n2784fd/
※ノクターンで『魔王♂⇄勇者♂〜入れ替わりからの、ハーレム官能〜』にてR18閑話を投稿してます。大人の方はそちらもぜひご覧ください。
117
鬼の社のあくまさん
「おいで。私を訪ねてきたんだ、よほど困っていたんだろう?」
『鬼の社のあくまさん』──それはとある町で、まことしやかに囁かれる噂。あるいは都市伝説。
彼に気に入られれば願いを叶えてもらえるが、彼に気に入られなければ、食べられてしまうのだという──。
***
中学三年、卒業式を迎えた黒田結子は、三年ぶりに小学校まで住んでいた町に戻ってきた。
かつての地元で再び始まる新生活に思いを馳せたのもつかの間──彼女は、かつてのクラスメイトたちが巻き起こしたとある事件に巻き込まれ、かつてのクラスメイト共々、命の危機に晒される。
クラスメイトである友人の命には刻一刻とタイムリミットが差し迫り、結子はどんどんと追い詰められていく。
困り果てた彼女が頼ったのは、この町にまことしやかに囁かれる噂。
──『鬼の社のあくまさん』だった。
「いらっしゃい、迷えるお嬢さん」
鬼の社とは。
そこに住まう『あくまさん』とは何者なのか。
結子は、無事に高校生活を迎えられるのか。
中学生と高校生の間、何者でもない時間から始まるなんちゃってホラーな現代ファンタジー!
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常世のパライゾ
時間かけて長編書くつもりです。
もし良ければ見て、感想ください。
モチベになります。
初執筆、初投稿です。
ある高校生が、非日常的な世界で過ごしていく物語です。。
ジャンルは
ファンタジー、
バトル、
みたいなところです。
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RE:『復讐のススメ』〜地獄には作っている奴がいる。そして鬱病は「脳の筋肉痛」だと判明した〜
『復讐のススメ』を読み易くしたリライト版です。原本は設定資料として残しておきます。
では、改めて……
これは物語ではない。現実の地獄で交わす、お前と我との契約書だ。
地獄のような現実を「バグ」として処理する方法。
「鬱病=脳の筋肉痛」という新解釈が、あなたの絶望を合理的な武器に変える。
読めば、明日からの「敵」の倒し方が変わる。
『復讐のススメ』――これは、あなたの物語だ。
地獄は死んでから行く場所ではない。
今、お前の目の前にあるこの理不尽な現実こそが、地獄そのものだ。
俺は決意した。
この腐りきった現実を改変し、復讐を完遂することを。
鬱病という名の「脳の筋肉痛」を乗り越え、合理性の果てに真理へと到達した俺が手にしたのは、世界という名の現実を書き換える「悪魔の権能」だった。
代償に、払ったのは以外なモノだった。俺は復讐を完遂し、その先にある「真実」を見つけ出した。
復讐のために積み上げた努力、経験、そして能力。その後も人生でもかなり使えるじゃあないか。
復讐は虚しいだけで、何も残らないなんて真っ赤な嘘だって事だ。
誰だ?そんな事を言った奴は?戦争を経験し争う事に疲れた昭和の価値観には都合の良いフレーズだな。
……だが、話はそこで終わらない。
復讐の果てに手に入れたスキルと経験で悪魔になった俺は、
最高に妖艶な金髪ギャル魔神・オロバスと、
「顧客売買契約」という名の甘美な契約を結ぶことになったのだ。
さあ、地獄にいるお前。
俺と一緒に、この世界を絶望から「最高の遊び場」へ作り変える準備はいいか?
※「この物語はフィクションですが、そこで語られる『合理性』は、あなたの現実を侵食するかもしれません。」
その場合は一切の責任ないしは、事件、事故があった場合◯◯の影響を受けて〜という安易なコメンテーターのSNSの安全の保証を一切しない事を、予めご了承の上お読み頂けますようにお願い致します。
120
ボーイ・イン・ザ・ミラー
結婚を考えていた恋人に裏切られたショックと、職場でのパワハラが原因で半引きこもり状態となった、緋山(ひやま)ケイ。
ある日、妹のアイリに連れ出され、閉店セール中のショッピングモールに足を運んだケイは、高校時代の同級生で、在学中に亡くなった木宮光雅(きみやこうが)が壁鏡に映っているのを目撃する。
それ以来、ケイの周辺では奇妙で恐ろしい出来事が相次ぎ、光雅もまた度々鏡の中に姿を現すようになる。
光雅は何かを伝えたいのだろうか。一連の出来事と関係しているのだろうか。それとも……。
エブリスタ小説大賞2020 竹書房 最恐小説大賞 優秀作品(最終候補以外)
アルファポリス第4回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞
HJ小説大賞2020後期 一次選考通過
※他投稿サイトでも公開しております。
※矛盾点や誤字脱字、その他変更すべきだと判断した部分は、予告・報告なく修正する事がございますのでご了承ください。