魔法 小説一覧
13,201
極大魔法しか使えない残念な冒険者e
オークリンは極大魔法しか使えない神童として、最年少でロイヤルヴァルト(R.V.)に配属されました。初日、彼女は極大治癒魔法(半径5キロ)を発動し、多くの重傷者を瞬時に回復させましたが、同時に魔物を活性化させる危険性も露呈しました。
R.V.は、プレストンの極大魔法を鉱山開発に利用することで平和利用を証明し、その過程でクリスタルソードを持つ冒険者ノヴァを保護しました。
その後、R.V.は教皇を支配していたサキュバスを討伐。この際、オークリンにはサムソンの魅了魔法による幻覚(筋肉のポージング)が見える特異な認識能力があることが判明しました。
砂漠に治療所「ガンダーラ」を開設し、オークリンは極大魔法しか使えなくなった第2王女カタリーナの脳内の呪いを、サドミスト様からの啓示により解除しました。
王都への帰還途中、王女一行がソニックファルコンに襲撃されるも、プレストンとノヴァのクリスタルソードから発動した極大魔法(フェニックス)により撃退に成功します。
国王臨席の聞き取りで、王女の呪いは強力な隠蔽性を持つため近衛魔法師団または中央教会関係者に絞られ、オークリンが近衛魔法師団員の呪いの同一判定の聞き取りを担当することとなりました。
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文字数 2,403
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.30
13,202
【短編】死刑宣告された勇者
大蛸クラーケンを討ち倒し、力尽きて倒れていた男を救った小さな漁村。やがて彼が、かつて世界を救い、同時に大罪人として追われる“勇者バルス”かもしれないと知ったとき、村は選択を迫られる。英雄とは何か、正義とは誰のものか――静かな海辺で、過去と因縁が軋み合い始める。
感想数 0
文字数 3,989
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
13,203
このクソッタレな世界に供花を添えて
そこは人の立ち入れない大地の汚染が広がり続ける異世界。
汚染域と呼ばれるその汚染の中には、人の力では到底敵わないモンスターと、過酷な自然が蔓延していた。
そんな世界に、両親を失った二人の兄弟は迷い込んでしまう。
抗えない脅威に晒される二人。それでも終わりを拒む彼らは、一体その世界で何を成すのか。
未知と嘘が蠢くダークファンタジー────。
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文字数 3,293
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
13,204
妖精に成れなかったダンゴムシの物語
ダンゴムシのイーダは前世が妖精だった。生まれた時イーダはほかの兄妹と足の数が違っていた。そして背中には羽があった。そして、すぐに家族のもとから追放された。
イーダは1匹で生きていくうちに妖精だったころの魔法の力を取り戻した。そして森で出会った妖精の追っかけをした。しかし騙されて人間に捕まった。しかしイケメン王子に出会い恋をした。しかし、所詮ダンゴムシと人間、その恋は成就することはなかった。
1匹寂しく王宮を去るイーダに神の声が聞こえるのだった。
設定はいつものように異世界。魔法があるファンタジーの世界です。時々前世の記憶が出てきますが、これも異世界、現実世界とは違う前世の世界です。設定はそうなっています。
エブリスタ様、アルファポリス様、小説家になろう様の同時投稿です。
感想数 0
文字数 17,497
最終更新日 2026.07.25
登録日 2026.07.25
13,205
ご近所妃と夜空の王子
最愛を得ることで、王国に平穏をもたらすとされる黒髪王子。
彼の妃は召喚の儀式によって呼び出されることが決まっていた。
そして現れたのは、異世界から⋯⋯ではなく近所に住む一風変わった育ちの娘だった。
彼女には今の仕事を辞めたくない、王宮に引っ越しもしたくない理由があった。
すると黒髪王子は自らの秘密を明かしていって──。
小説家になろうにも投稿しています。
タイトル変更しました。
感想数 2
文字数 11,872
最終更新日 2024.10.19
登録日 2019.03.04
13,206
異世界探索記録
どこにでもいそうな平凡少年が異世界に放り出されて旅をします。
感想数 0
文字数 22,971
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
13,207
私の守護者達
私は霧島蒼。
これは私が体験した忘れられない出来事と私の守護者達との出会いの物語。
感想数 0
文字数 3,456
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.14
13,208
魔王軍幹部の吸血鬼が雑魚ダンジョン統括に左遷されるらしいです
魔王軍幹部の吸血鬼であるプペル・ヨルンは数々のミスを犯し、雑魚ダンジョンに左遷された。
魔王様には雑魚ダンジョンで功績を挙げたら、元の軍に戻っていいと言われたがどうすれば…
五回目の転生という小説も書いているので、そちらも見てください。
感想数 2
文字数 2,622
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.09
13,209
劣等兄妹〜過去を探すもの〜
この物語は、過去の記憶を探す兄妹の話
感想数 1
文字数 40,268
最終更新日 2022.04.04
登録日 2021.07.28
13,210
髑髏に愛される聖女 公爵様に捨てられ死んだので何度でもやり直します
公爵アースキンに婚約破棄され、ゴミ捨て場に捨てられた聖女キリエ。幸せを失い、聖女の力さえ失った。けれど、そのゴミ捨て場は“髑髏伯爵”と呼ばれる男の管理下だった。白骨化した頭蓋骨の頭部を持つ伯爵に拾われ、キリエは首の皮一枚繋がった。
毎日励まされ、キリエは次第に元気と聖女の力を取り戻す。そんなある日、街を歩いていると偶然元婚約者・アースキンの違法取引を目撃してしまう。聖女としての力を振るい、断罪する。
感想数 1
文字数 11,838
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.08
13,211
Liedgeschichte
この世界は歌が上手いほど魔力も強くなると言われている。
そんな魔力を強くする為出来上がった学園『マギーリート学園』
ここは男性アイドル育成学校と言われており、アイドルの卵達が自分達の魔力を高めつつファンの子達に日々ライブやイベントで盛り上げていた。
そんなマギーリート学園では学園祭の様なお祭り『ムズィーク祭』の準備に追われていた。
街全体を使って行われるお祭りの中、最後の一期生と言われている男の娘アイドルのシャロは学園長からとある指令を出されて…
歌×魔法×アイドルが混ざったファンタジーBL小説がここに!
感想数 0
文字数 23,892
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.01
13,212
転生令嬢、ギルドマスターになる〜夢の異世界に転生したらハプニングだらけ〜
夢の異世界でマリィ・クリスタに転生した主人公。何やら悪役令嬢的立場のようだが破滅フラグをへし折る気も役割を全うする気もありません!折角の異世界を自由に生きないと勿体ないので!
貴公子に手をあげてしまったことで島流しされそうになるがそこに通りがかった男性に助けられる。
何やらその男性はお金に困ってるようで…?
「それなら私と一緒にギルドを作りましょう!」
マリィ達は自分達のギルド作りに奮闘することになる。
これはマイペースなマリィとそれに振り回されるギルドメンバーのストーリー。
感想数 0
文字数 3,055
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
13,213
私と王子と邪魔者の愉しい愉しい青春記
ちょっとピュアピュアな心の王子様がちょっと小賢しいヒロインと運命の出会いをした。
王子様には子供の頃からの婚約者‥‥公爵家令嬢が常日頃、王子のお世話をしています。
それはそれはおかんの気持ちで。
初めて芽生えた王子様の恋心。潰すか、実らせるか、の二択。
おかんな婚約者は女子友の知恵を拝借して王子様の恋を‥…。
他サイト掲載中
文字数 13,960
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.29
13,214
宇宙戦艦、太陽を目指す ~地球は超AIに支配されました~
わたしは佐藤花子。宇宙船の雑用係をしている。今回もいつもの仕事と思っていたら遠い太陽まで行く事になってしまった。ベテランの艦長はやる気を出しているけどただの雑用係に過ぎないわたしは困惑するばかり。この旅の行く末は果たして。
AIと行く宇宙の旅。
AIのべりすとの文学賞用に書いた長編。
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文字数 87,251
最終更新日 2022.11.25
登録日 2022.10.31
13,215
公爵令嬢エイプリルは嘘がお嫌い〜断罪を告げてきた王太子様の嘘を暴いて差し上げましょう〜
「公爵令嬢エイプリル・カコクセナイト、今日をもって婚約は破棄、魔女裁判の刑に処す!」
「ふっ……わたくし、嘘は嫌いですの。虚言症の馬鹿な異母妹と、婚約者のクズに振り回される毎日で気が狂いそうだったのは事実ですが。それも今日でおしまい、エイプリル・フールの嘘は午前中まで……」
公爵令嬢エイプリル・カコセクナイトは、新年度の初日に行われたパーティーで婚約者のフェナス王太子から断罪を言い渡される。迫り来る魔女裁判に恐怖で震えているのかと思われていたエイプリルだったが、フェナス王太子こそが嘘をついているとパーティー会場で告発し始めた。
* エイプリルフールを題材にした作品です。更新期間は2023年04月01日・02日の二日間を予定しております。
* この作品は小説家になろうさんとアルファポリスさんに投稿しております。
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文字数 22,213
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.01
13,216
転生して魔王になったので男漁り始めました。
元30過ぎ枯れたOL、晴れて魔王に転生しました……って、魔王って何?! しかも女魔王! しかも人間体!
ところが人間の形は私だけと来たもんだ。
こうなれば……人間の男をかっさらって来るしかない。
全14話、Rシーンは最後にちょっとだけになります、看板に偽りアリで、すみません。それでも楽しく読めたら、幸いです。
感想数 0
文字数 24,375
最終更新日 2023.05.22
登録日 2023.04.27
13,217
元最強の武人
世界最強を決める大会正体を隠し三連覇した
主人公のその後の物語
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文字数 256
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
13,218
【完結】魔法男子は夜の風呂場で眠り姫にキスをする
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文字数 4,686
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.26
13,219
転生女子~二人のNOAH~
幼い頃に両親を亡くした乃亜は、どこへ行っても孤独だった。
全てに絶望した時、彼女は交通事故にあい意識を失った。
目を覚ますと、そこは何もかもが自分の知らない世界、同じ名前の大切な親友との出会い、温かい家族との生活、仲間との色んな冒険。
乃亜の異世界セカンドライフが始まる。
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文字数 12,559
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.03.30
13,220
月の下で夢を見て
両親を失い、友達もできずにずっとひとりぼっちで生きてきた少年「エリオット」がある日出会った大人びた魔法使いの少女「リリアナ」に出会う。
いつか自分が望む幸せを掴むため、2人でさまざまな出会いや別れを繰り返しながら旅に出る。
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文字数 31,715
最終更新日 2024.08.23
登録日 2024.04.12
13,221
●幸せになりたかった彼女は異世界にて幸せを掴み取る●
春から念願の大学に入学を果たした女子大生の天宮雪音。
そんな彼女が入学式に向かう途中で急に足元に現れた魔法陣…!!
気がついた時にはもう遅い…………………。
何の術もなく彼女の視界はブラックアウトしていった……………………………………。
そして、あらたに目覚めたとき…彼女はいったい…!?
何の変哲のない女子大生が異世界にて料理、知識、魔法などなど様々な分野で大暴れ!?…かも??
悪役令嬢?えっ?なんのこと??
私はしがない一般市民ですが??
そんな女子大生も時には素敵な男性にときめくことも!!
「」→人物の会話
" ” →心の中で思っていること
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文字数 50,259
最終更新日 2025.02.09
登録日 2024.07.05
13,222
私はビブリオテカ ―― 終わりなき博物誌編纂の動機。あるいは少年の理想に対する現実からの返答。
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文字数 294,776
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.10.31
13,223
勇者A〜裏切り勇者は魔界に属す〜
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文字数 9,986
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
13,224
最強魔術師が魔法世界で無双する?!
ここでひとつ課題を出そう。
「君たちは自分が常識の範疇“外”で『知らない存在』を見たことがあるだろうか?もし見たことあるならそれはなんなのか教えて欲しい」と。
そして私はヒントを与えよう。
「所詮君たちは表面しか見ていない」と。
なに、答えを早急に出す必要は無いさ。知らないモノを考えたところで分からないのだから。
この物語は、クラスメイトたちの召喚に巻き込まれてしまった八鍵 零蒔という男が後に大英雄として名を馳せることとなり、神を殺すために英雄達を助け、世界を救う英雄譚!
の筈だった……。一体どこでその歯車がズレてしまったのだろうか?
ご都合主義のテンプレ勇者に裏切りに裏切りが重なり、精神を犯される勇者達。この先、彼らに待ち受けているものとは……。そして逃れられない運命とは一体なにか?!
※主人公の周りに少なくとも四人以上の女の子がいます。ハーレム系が苦手な人もいるかと思いイチャイチャする場面はあまり設けてませんので大好きって言う方はご了承ください。
物語を読むにあたり一応頭に入れておいてほしいことは地球には科学技術の他に『魔術』がありますが、一般の人々には『魔術』とは空想の技術と考えられています。
零蒔視点では「俺」と表記し第三者視点では「零蒔」と名称で表記しています。主人公や第三者視点以外では〜sideと明記しています。
【小説家になろう】さんの方にも載せている小説です。進行速度で言うとこちらは遅いです。
先を知りたい方は【小説家になろう】さんの方をご確認ください。
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文字数 46,087
最終更新日 2018.11.02
登録日 2018.09.22
13,225
白薔薇の聖女
── ゲームの中の世界は外から見るよりも美しく残酷だった──
絶大な人気を誇る新感覚MMO「Rose Chess」
この一年トップを保ち「白薔薇の女王」と呼ばれた私は、敵対する黒薔薇のトップ「暗炎の王」に敗れ失脚。次なる敗北を恐れスマホを開くことさえ出来なくなり、「白薔薇の女王」は死んでしまったのだと確信する。
次に目が覚めるとそこは薔薇の世界だった。そして自分が「聖女」となっていることを知る。どこか見覚えのある、懐かしい景色。
私は新たに「白薔薇の聖女」としての道を歩き出す。
感想数 1
文字数 35,706
最終更新日 2019.03.10
登録日 2018.12.05
13,226
Sランク狩人の狩り飯事情 エピソード0
狩りを生業とする職業である狩人(かりびと)。その頂点であるSランクの狩人。狩人としてある種極めたと言える男には、ずっと以前からどうしても納得がいかないことがあった。
変わらないそれを自分で変えるため、実行するために男はパーティを抜け行動に移る。
その物語の前日譚。それがエピソード0である
感想数 0
文字数 16,862
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
13,227
闇の魔王に溺愛されています。
王都の商人マットソンの屋敷で下働きをしていたフランシス・セーデン(フラン)は、国の秘宝である「導きの石」が下した神託によって王弟ステファン・ラーゲルレーヴの住む暗黒城に連れていかれる。黒髪のアルファであるステファンは「闇の魔王」と恐れられる強大な魔力の持ち主だ。金色の髪のオメガであるフランはステファンの生贄にされたのだった。
ところが連れていかれた先でのフランの生活は穏やかなものだった。少しわかりにくいところもあるが、ステファンは優しい男で、唯一の側近であるレンナルトとともにフランを甘やかす。食べることもままならず、ろくに字も読めなかったフランに、美味しい食事を与え、教育を施し、自分で考えることの大切さを教えた。フランは徐々に賢く健康な少年に成長していった。
初めてのヒートを通過し、フランの中にステファンへの恋情が生まれる。同時に国の中央に蔓延る悪の存在が明らかになり始め、ステファンはある決意のもとに行動を起こすのだが……。
王族として生まれ、誰よりも強い力を持ちながら不遇の日々を送ってきたステファンと、最も低い身分に生まれ、弱く小さく何も持たないフラン。
豊かさの中で少しずつ腐りかけていたボーデン王国を救うのは……。
まったり溺愛系の予定がなぜか内政物になりそうです(内政物が好き)。
もしよければお付き合いよろしくお願いいたします。
※ 表紙は「かんたん表紙メーカー」様で作りました。
感想数 2
文字数 107,445
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.03.07
13,228
没落王子の国取り冒険譚
宿霊者と呼ばれる、持って生まれた精霊の能力を操る特異な人間たちが存在する世界。
捨て子として、コーサラ国片田舎の小作人アリ家に拾われた少年・ラム。
彼は不思議な銀時計との出会いによって、自身に課せられた壮絶な運命を知る。
感想数 0
文字数 15,081
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.11.08
13,229
コバナシ 樹海譚
統治が安定していない土地“戦(せん)”
独自の文化が広がる小さな領地達をまとめてそう呼ばれている。
バラバラな文化の中で唯一、同じように話をしているものがあった
それは、樹海の存在と…怪談の話しだった
ーーーーーー
色々な話をくっつけてしまうと、長くなりすぎてコバナシ本編の話の筋がボヤけてしまうのでは?
それをきっかけに作った短編の外伝です
お試しで作ったので良さそうな感じなら今後も同じ形式でやっていきたいと思っています
本編を見なくても問題なく見れるように作りますので是非ご覧ください
尚、怪談とは話していますが怖さなど一切ありませんので…ご了承ください
感想数 0
文字数 12,388
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.06
13,230
女神様からもらったスキルで異世界最強!?〜魔法がなくても、スキルがあれば問題ありません〜
俺こと平成行(たいら なりゆき)は、ひょうなことから死んでしまう。
見知らぬ場所に飛ばされて、いつの間にやら見知らぬ世界へ。
転生した先は、魔法と剣の世界!?
でも、俺は魔法が使えないって?
どうして、俺には何の才能もないんだよ!
魔法が使えない主人公の異世界生活はどうなる!?
魔法が使えなくても、女神からもらったスキルがあれば関係ない!
俺は人生を楽しむんだ!
主人公が戦えるようになるのは一章の最後ら辺です。
そのあと、少しずつ強くなっていきます。
感想数 2
文字数 22,798
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.01.03
13,231
神の声が聞こえたと婚約者の彼女が言ってますけと、それ悪魔の声ですから。残念でした。
心が妬みやそねみで一杯の彼女が呼び込んだのは悪霊。
感想数 0
文字数 1,247
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
13,232
異世界転移者〜すぐに元の世界へ戻れそうです!
高校生の入学式を終え、自宅に戻りうたた寝をしていた晴人。気がつくと異世界転移…。
活気あるは異世界の街を歩くと【異世界転移者専用】の看板が目に入る。
そこで繰り広げられる2話完結の物語。
感想数 0
文字数 4,207
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.29
13,233
公爵令嬢のでっちあげ
乙女ゲームのヒロインになりましたが、バッドエンド目の前です!
感想数 0
文字数 5,669
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.20
13,234
箱庭の支配人──稀人は異世界で自由を満喫します?
箱庭という限定的なチート能力を獲得した稀人(異世界人)の早川 朝陽は、異世界で自由に暮らすことを誓ったが、その力をはたしてどう使うのか──
感想数 0
文字数 118,169
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.10.16
13,235
邪神ちゃんはもふもふ天使
人間と魔族との戦いが終わって暇を持て余す邪神フェリス。
気ままな彼女が中心となって巻き起こすハートフルコメディ。
感想数 0
文字数 627,600
最終更新日 2024.03.27
登録日 2023.06.12
13,236
魔女の劇場 ~魔法を信じられなくなったあなたへ~
この世界にはどこかに“魔法”が存在する。その場所は「魔女の劇場」。そこでは魔女が魔法を使って特別な演目を行うのだ。それはとても素敵な“魔法”のような時間。極東にある魔女の劇場、「白猫座」。白猫座の新米支配人代理兼館長代理である白埜彼方は世知辛い現代商業主義の波にもまれておんぼろ劇場の経営に毎日楽しく四苦八苦している。今日も今日とて副館長の白亜を巻き込んでチラシの内職をしていると突然少女が訪ねてくる。少女の名は本田透火。彼女が言うには今夜開演する魔女の劇場のチケットが空を飛んで消えてしまった――!? 開場する劇場。奇妙な観客たちと到着が遅れる主演の魔女。そして、次々と泡となって消えていく観客たち…。はたして彼方たちは無事終演を迎えることができるのか? 町の片隅で起こったちょっと切なくて心が温まる魔法と人間たちの物語の開幕。
感想数 0
文字数 84,248
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.07.18
13,237
少女に抱かれて行く異世界の旅 ~モフモフの魔物は甘えん坊!~
平和主義で戦闘能力を持たない、丸くてモフモフで好奇心旺盛――最弱とも呼べる一匹の魔物は、とっても甘えん坊だ。
生まれてすぐに訪れた命の危機を、人間の少女に救われ友達になった。七海と名乗る少女は、魔物をとても可愛がり愛してくれた。モフモフの毛並みを撫でられれば魔物は嬉しいし、少女も喜びwinwinの関係だ。構ってもらえないと寂しくなってしまうのはご愛嬌。
そして、友達になった少女はデタラメに強かった。天下無双――何者も寄せ付けない圧倒的な力を持つ彼女は、魔物を守ってくれる保護者のような存在になる。
その柔らかい胸の中、温かい庇護の下、安心安全快適な二人旅が始まる。
感想数 0
文字数 424,062
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.19
13,238
『第2王子ノブのスローライフ宣言 ~周囲が勝手に盛り上がるだけなんです~』
🐾 あらすじ:『第2王子ノブのスローライフ宣言 ~周囲が勝手に盛り上がるだけなんです~』
第2王子ノブは静かに暮らしたいだけだった。
土を耕し、猫と昼寝し、誰にも期待されずに生きていく。それが彼のささやかな夢――のはずだった。
だが、彼が何かをするたびに「天才!」「奇跡!」「これは神託だ!」と周囲は盛大に勘違い。
気づけば国家の命運を左右する“奇跡の王子”として崇められる日々が始まっていた。
さらに、個性が強すぎる家族に囲まれ、次々と巻き込まれる婚約騒動。
武闘派の姫、魔導士、財閥令嬢、辺境の農家娘、外交王女に至るまで、
ノブのもとにはなぜか婚約者候補が増殖中。
スローライフを求める心とは裏腹に、世界はどんどん彼を中心に回り始める――
果たしてノブは、“何もしない”という究極の目標を達成できるのか。
これは、静かに生きたい王子と、静かにさせてくれない世界との攻防を描いた、
勘違いスローライフ型ロイヤル群像劇コメディである。
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文字数 294,877
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.06.26
13,239
リィーネ森の魔女
四つの季節をひとつの森に封じた、不思議な“リィーネの森”。
その森を治める大魔女リシャンが、ある日、終わりのわからない魔女会へ行ってしまう。
残されたのは、弟子のシャーリー。
突然「森護り」と「王家付き薬師」の二つの大役を託され、押し寄せる不安に胸を押されながらも、彼女は前へ歩き出す。
そんなシャーリーを支えるのは、のんびり屋の幻獣キョンと、五年ぶりに帰還した兄弟子、魔獣族のブォルフ。
頼もしく、うるさく、ときに優しい二人とともに、彼女は森の仕事と王家の依頼に奔走していく。
師のいない四季の森で、若き魔女が迷い、笑い、成長する物語。
【ただいま直し中です。】
文字数 121,186
最終更新日 2026.03.30
登録日 2025.11.11
13,240
百物語をしていたら
大学生の俺は、友人たちに押し切られて自分のワンルームで百物語を開催することに。
眠気とグダグダな怪談ばかりのまま、最後のろうそくを吹き消した――その瞬間、気づけば部屋ではなく知らない世界で寝ていた!
しかも一緒にいた工学部主席の木本も一緒だ。
「ねぇ、これ……異世界じゃない?」
どうやら俺たちは百物語の“お約束”を本当に発動させてしまったらしい。
帰還方法もわからず、怪異より理不尽な異世界を前にして、俺の平凡な大学生活は完全にバグった!
感想数 0
文字数 7,618
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.02