短編 小説一覧
14,041
痴漢冤罪業
気を付けろ。彼女は痴漢冤罪のプロだ。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、ノベリズムにも同内容の作品を掲載中。
感想数 0
文字数 3,804
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
14,042
人形屋
小さな館と大きな恐怖の物語。
感想数 0
文字数 3,453
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
14,043
千晶さん達がひたすら爆食いするSS
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文字数 13,983
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.02.22
14,044
愛を探しているんだ
熱心に口説かれて付き合い始めた筈なのに。
たまたま見た雑誌で、アイツが来年の夏に結婚する事を知ってしまう。
次の愛を探さなきゃなぁ……と思いつつ、別れのメッセージをアイツに送ったのだけど………。
両思いのはずが微妙にすれ違って、そして仲直りするまでのお話です。
2022年2月22日の猫の日に因んで書いてみました。
感想数 4
文字数 16,775
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.22
14,045
SIG-P226 <不動の焔 番外編>
──お前、人を撃った事あるか?
射撃の名手でもある筈の高瀬が、何故か拳銃を手にしない理由とは?
高瀬の過去をちょっとだけ匂わせたSS。
男っぽいお話。
本編はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/414186905/641623736/
感想数 0
文字数 1,249
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.12
14,046
ひとそれぞれのかたち
27歳OLの私――夏井空の家には近所の公園で拾ってきたヒモ男の裕人が住んでいる。
裕人は働かないし、ずっと家にいる。
でも私はそれをとても心地良く感じていて――。
全四話構成です。四日間に分けて公開します。
感想数 0
文字数 5,124
最終更新日 2022.06.07
登録日 2022.06.04
14,047
ふしぎなブラシ
みくちゃんは、朝、鏡の前でがっくりしています。
感想数 0
文字数 502
最終更新日 2023.02.21
登録日 2023.02.21
14,048
姉の婚約者と過ごしていますが、愛の力を思い知らされました。
30秒で読める短編小説です。
感想数 0
文字数 216
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
14,049
叫ぶっっっっっっっっ!!
黙ったままで、いられない
感想数 0
文字数 203
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
14,050
せんせーに相談だ
苦いコーヒーを甘くして優雅なひと時を過ごしていた彼女。
そんな優雅な時間が乱暴に開けられたドアによって破られる。
どうやら今日も迷える子羊が相談へと訪れたようだ。
今回の相談内容は『男が奢るべきかどうか』みたいだが果たして・・?
感想数 0
文字数 5,651
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
14,051
雨の日の彼の傘
感想数 0
文字数 631
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
14,052
〇新しい方 児童書・童話 男性向き 短編集
短編をいろいろつめたところ。重複投稿。
感想数 0
文字数 6,693
最終更新日 2026.06.25
登録日 2024.04.11
14,053
【完結/R18/短編】恋人として君と続いていく日々
年上小説家×年下編集者
※完結した「恋人として君と過ごす日々」の二人の日常短編となります。
小説家の柊山敬久と担当編集者の此木遥は恋人同士だ。あと数ヶ月で付き合って2年目を迎える。
二人で穏やかに日々を過ごすことに此木は満たされていたが、一緒に暮らしたいと柊山から言われ、中々答えを出せない此木は大学の懇親会である出会いがあり――
・R18描写のあるタイトルには「※」がついています。
文字数 46,708
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.07.07
14,054
夏の思い出
夏休みっていったら、昔は恒例のように ばあちゃん家に行ってた。
けど…
感想数 0
文字数 4,000
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.07.22
14,055
ボリボリ……
感想数 0
文字数 3,362
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
14,056
幸せすぎてどうしよう
社会人の真幸は恋人に尽くしすぎてしょっちゅう振られている。
ある日、友人に呼び出されたゲイバーで愛が重すぎて振られる男に出会う。
介抱したのをきっかけに二人は仲良くなっていく。
親友のような存在だと真幸は思っていたけれど……。
束縛しすぎて逃げられる攻め×尽くしすぎて捨てられる受け
一人称視点。ハピエンです。
他サイトにも掲載している作品です。
感想数 0
文字数 14,209
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
14,057
たとえ小さな羽根だとしても ~九月一日、夜明け前~
九月一日――夏休みの終わりとともに訪れる重たい朝。
眠れない夜に、一羽のスズメが運んできたのは、羽毛のひとひら。
その軽さにふと触れたとき、『大丈夫』という小さなぬくもりが胸に広がっていく。
九月一日が怖くてもいい。ただ、生きていればいい。
やさしい夜明け前の物語。
感想数 0
文字数 1,639
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
14,058
【閲覧注意】隣のデスクの男が「透明なネジ」を食い続ける理由
中堅商社に勤める平凡な会社員・佐藤は、ある朝、自分の体がわずかに「透けている」ことに気づく。同時に、周囲の人間が吐き出す言葉が「銀色の蝿」に見え、エクセルの数字が画面からボロボロと剥がれ落ちるなど、世界の理(ことわり)が崩壊し始める。
感想数 0
文字数 1,588
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
14,059
君の『生きてる意味なんてない』はどのレベル?
生きてる意味って何?
僕には何もわからない!
死んじゃダメなの?
誰か教えて!!
感想数 0
文字数 485
最終更新日 2018.04.06
登録日 2018.04.05
14,060
雨と涙と時々笑顔
感想数 0
文字数 3,583
最終更新日 2019.03.24
登録日 2019.03.24
14,061
お菓子な世界でも君は苦い
魔女のコスプレ男とカボチャの被り物をした者の話。
fujossy開催「ハロウィンコンテスト」応募作。登録コンテンツ増やすのを好まないこだわりがあるので10月31日まで公開…と思ったんですけどコンテストの都合で終わり次第。2018年9月25日完結。
感想数 0
文字数 8,516
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.10.02
14,062
いらっしゃいませ、今日からあなたが店長です!!
俺は社会不適合者。社会のゴミだ。日中は家にこもり、夜は当て所なく外をフラフラする。
ある日、俺はふらりとコンビニに寄ったが、そのコンビニはどこか不気味な雰囲気が漂っていた。煌々と明かりがついているのに、人気のない店内。ブルリと震えると、アナウンスが流れた。
「いらしゃいませ、店長」
俺はいつの間には、異世界の人外専用のコンビニの店長になっていた。
ーーーーー
小説家になろうでも掲載してます。
感想数 0
文字数 10,030
最終更新日 2020.07.16
登録日 2020.07.16
14,063
人間と犬と優子と僕
新しく家族に加わる事になったコロ。一人の小さな娘を子分だと思いそっけない態度をしていく。しかし,人間と共に成長していく中で彼の中の感情と野生が徐々に変わっていく。言葉は分からずとも一緒に過ごしていく中で人間の事を理解していく。ただの感情ではない感情が芽生えていく。
ずっと過ごせる時間はない。けれどずっと一緒に過ごしたい。彼だけではなく,家族もそう願っているのかもしれない。
動物と人間達とのほっこり成長物語である。
感想数 0
文字数 26,930
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.25
14,064
君ありて、幸福の歌が響く
我が家の栄養系ゼラニウム、ムーンライトトゥンバオが花が咲き終わるとその茎が石化してしまうというお話をツィートしたところ、次々に花を咲かせて石化する受けちゃんのお話とかどうでしょうかと反応をいただき今日半日色々夢想してみました。
永遠に近い命を持つ妖精族と数日の命の花の精霊の切ない恋物語です。
☆赤いゼラニウムの花言葉君ありて幸福だそうです。
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文字数 5,471
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
14,065
十年前の片思い。時を越えて、再び。
キミは二六歳のしがない小説書きだ。
いつか自分の書いた小説が日の目を浴びる事を夢見て、日々をアルバイトで食い繋ぎ、休日や空き時間は頭の中に広がる混沌とした世界を文字に起こし、紡いでいく事に没頭していた。
キミには淡く苦い失恋の思い出がある。
十年前、キミがまだ高校一年生だった頃。一目惚れした相手は、通い詰めていた図書室で出会った、三年の“高橋先輩”だ。
しかし、当時のキミは大したアプローチを掛けることも出来ず、関係の進展も無く、それは片思いの苦い記憶として残っている。
そして、キミはその片思いを十年経った今でも引きずっていた。
ある日の事だ。
いつもと同じ様にバイトを上がり、安アパートの自室へと帰ると、部屋の灯りが点いたままだった。
家を出る際に消灯し忘れたのだろうと思いつつも扉を開けると、そこには居るはずの無い、学生服に身を包む女の姿。
キミは、その女を知っている。
「ホームズ君、久しぶりね」
その声音は、記憶の中の高橋先輩と同じ物だった。
顔も、声も、その姿は十年前の高橋先輩と相違ない。しかし、その女の浮かべる表情だけは、どれもキミの知らない物だった。
――キミは夢を捨てて、名声を捨てて、富を捨てて、その輝かしい未来を捨てて、それでも、わたしを選んでくれるかしら?
感想数 0
文字数 32,866
最終更新日 2023.09.14
登録日 2023.09.14
14,066
嘘でしょ?!お尻で魔法使うとか、ありえない!!【休載中】
感想数 0
文字数 2,297
最終更新日 2024.02.10
登録日 2024.02.10
14,067
洋上都市 ー初回短期就労編ー
感想数 0
文字数 24,566
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
14,068
どうせ知らないんだろう?俺の初恋──それが、いつだったのか
ひとりぼっちの俺は、記憶を無くして路頭に迷うひとりの女の子に出会った。
君は、熱い飲み物が苦手で、
車が嫌いで、木登りが好きだった。
俺は君のことが苦手で、
人混みが嫌いで、孤独が好きだった。
…なぁ、どうせ知らないんだろう?
俺の初恋──それが、いつだったのかを。
感想数 0
文字数 11,765
最終更新日 2025.09.17
登録日 2025.09.17
14,069
鏡に映る自分と自分
感想数 0
文字数 564
最終更新日 2016.12.01
登録日 2016.12.01
14,070
さくらのしたで
世界観を同じくする連作の六話目。これ単独でも楽しめると思います。
桜の季節が過ぎた後、それでも桜は咲き乱れる。
刑事・武田春樹が桜の下で出会ったのは、一人の少女だった。
この作品は他サイトでも公開しています。
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文字数 5,223
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
14,071
狡兎良狗
この国「兎の国」には長らく兎の一族が皇族として君臨していました。とても珍しい事です。強い団結力と武力を持った兵士たちによって国は守られ、みなが平和に暮らすことができていました。おいしそうな獲物がわんさといるのに手に入れることができないと肉食獣たちはみな、くやしがって「兎の国」をながめたものです。しかし、私たちハイエナはなんとこの国を統治下とすることに成功しました。すごいでしょう?今回はそのサクセスストーリーを少し皆様にお話ししたいと思います。
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文字数 2,500
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.28
14,072
義弟に監禁されました
妻の一周忌を終えた翌日。目を覚ますと義弟の瑞樹(みずき)に手足を拘束され、ベッドに転がされていた。
「おはようございます義兄さん。ああ、手枷ですか? 実はそれ、手作りなんです。同じ革で首輪も作ったんですよ」
妻以外に接点のない義弟から打ち明けられた本心に、俺は――
感想数 0
文字数 3,900
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
14,073
"シルバの紋章"と神の愛汁-7人の選ばれし巫女-
"シルバの紋章"と神の愛汁-7人の選ばれし巫女-
文字数 4,208
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
14,074
音乃サマ子は五十四人目のお友達がほしい!
彩太郎を強制的に『お友達』として見定めた電波娘、サマ子。
勝手に部屋に住み着いた彼女に辟易しつつも警戒していた彩太郎だったが、ある日彼女が差し出したこの世のことをなんでも知ることができる謎のアイテムに惹かれ、手を伸ばしてしまう。
しかしそのアイテムを得るのにサマ子の体の一部を代償にするなど、不可思議な点が多く……?
そんなボーイ・ミーツ・ガールの皮を被ったソフトなサイコホラーです。
※2010年にpixivに投稿した『おトノの箱』に加筆修正を加えた話です
感想数 0
文字数 5,687
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.26
14,075
凹凸
凹凸→これが物語の核。何を表しているのかを想像してみて欲しい。
凹凸にも感情があるんだ。どんな世界にだって存在するのではないだろうか。
感想数 0
文字数 1,003
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.10.08
14,076
魔界の姫君はとにかく怠惰である
怠惰の姫君とそれを守る護衛兼執事のお話。
アルファポリス様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,411
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.22
14,077
悪い猫は指示の遵守を強いられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,743
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.24
14,078
ここからはじまる
「ここ」って?
物語の始まり、出会いのお話。名無しの人達のお話。
物語の始まり部分、出会いの部分のアイデアを短編にしました。
オフィスで、居酒屋で、通勤途中で。彼と彼女が出合います。
「ここ」から恋愛が始まる、かも?
※カクヨム・小説家になろう・エブリスタにも掲載中
感想数 0
文字数 18,862
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.10
14,079
短編小説まとめ
文字数 1,250
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.10.09
14,080
不気味な郵便
この物語「不気味な郵便」は、一人暮らしの男性、山田を主人公にしたホラー短編です。彼は毎日同じ時間に郵便受けをチェックする習慣を持っていますが、ある日、差出人不明の奇妙な封筒を受け取ります。封筒の中には、彼のアパートの玄関や部屋の中を撮影した不気味な写真が入っていました。
その後も毎日、彼の生活を盗撮した写真が届き、彼は不安と恐怖に陥ります。ついには、彼の部屋の鍵と「次はお前だ」というメッセージが書かれた紙が封筒に入っており、恐怖は頂点に達します。物語の最後、山田は背後に何者かの気配を感じ、悲鳴を上げますが、その声は二度と聞かれることはありません。翌日、別の住人が同じ郵便受けを開け、そこには山田の姿が写った写真が残されていました。
この物語は、静かに迫り来る恐怖と、見えない存在によって追い詰められる恐怖感を描いています。
感想数 0
文字数 824
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13