ほのぼの 小説一覧
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とある冒険者パーティのチームワークに強い憧れを抱くリリア。
幼い頃より一人修行し、十年後。彼女は強くなった……いや、強くなり過ぎた。
大賢者をも超える、魔法少女になってしまったのだ。
その強さは幸か不幸か……、組んだパーティメンバーは自信を失い抜ける一方。
そして、最後の一人も抜け。孤独となったリリアは誓う……みんなに合わせようと。
しかし、強くなり過ぎた彼女が手加減すると……
文字数 3,437
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
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ヒュー プスンプスン
焼きそば山に オムUFOが落ちてきました。
はるくんが変わった絵を描いたので、私も変わったお話を考えました!
文字数 405
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
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文字数 2,092
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
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今日も今日とて、猫の助監督は、山奥のぶどう畑で大あくび。
愉快な仲間に囲まれて、ほのぼの、まったり日々を過ごす。
・・・いや、実際は色々あって、ウカウカしては居られない。人間が管理しているぶどう畑とは言え、自然は厳しいのだ!!暑さ、寒さや飢餓に耐え、鳥獣や虫に気を配らなくては生きて行く事は出来ないのだ!!
畑にやって来る人間達は、おやつを持って来る便利な生き物だ!!いつも何か話しかけて来るが・・・何を言っているかは、分からない。
*この作品は、私が実際に管理している、ブドウ畑に現れる猫をモデルとした、猫目線の物語です。作中の写真は、助監督の警戒心が強いので、携帯のズームアップや柵越しの写真しか撮らせて貰えてません。ぼやけたり小さかったりします。
文字数 37,390
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.02.08
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秋生まれの かぼちゃくんとくりちゃんとおいもちゃんといちょうさんともみじちゃんとさんまくんがあつまって、秋のパーティーをはじめたよ
孫のはるくんの絵をみて考えました〜
文字数 249
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
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ひまちゃんは、ひまわりいろのハムスター。
てれやで、いつも両手でかおをかくしています。
ある日、しろいハムスターの「らいん」に
「てんきいっぱい」と声をかけますが、らいんには意味がわかりません。
落ちこんだらいんを見た、ももいろのハムスター「もも」が助けてくれて、
3匹はやさしい言葉の意味を見つけていきます。
やがて3匹は、心があたたかくなる“あいことば”を見つけました。
――「きょうも いいてんきだね。」
※全4話
文字数 587
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.29
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拙作『気まぐれデュランタ』の後日談です。
(フリースペースにリンクがあります)
『気まぐれ…』の最後に配されている番外編と大筋は一緒ですが、
こちらは諸般の事情により、しばらく非公開にしていた「アダルト版」を少しリライトしたものなので、
性描写が厚めになっています。併せてお楽しみくださいませ。
文字数 8,352
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
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これは、土を愛し、土に愛された男の物語。
そして、忘れられた歌を紡ぐ、始まりと終わりの物語。
過労の果てに命を落とした植物学者の魂は、異世界で「カイ」として新たな生を得る。彼が目覚めたのは、魔法の代償で枯れ果て、人々が希望を失った最果ての村だった。前世の知識という唯一無二の力で、カイは死んだ土に緑を、人々の心に温かな灯をともしていく。
彼の育てる作物はただ腹を満たすだけでなく、魂を癒し、奇跡を呼び起こす。その噂は静かな波紋のように広がり、やがて世界を揺るがす大きな渦となる。
森の奥で悠久の時を生きるエルフの少女、リーリエは歌う。彼の起こした奇跡を、彼が築き上げた温かな国を、そして土に還った愛しい人の記憶を。
これは、一人の男が村を興し、国を育て、世界を変えるまでの壮大な叙事詩。
異世界農業ファンタジーの新たな地平。
文字数 38,638
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.28
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目が覚めると異世界にいた騎士のエドガルドと主である姫のシエルが初めてハロウィンを経験する
文字数 3,161
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
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ある日突然、幽霊が視えるようになった男、モロボシ。
会社の行き帰りに多くの幽霊が目に入り、現在ノイローゼ気味。
そんな時、遂にひとり(一体?)の幽霊が語りかけてきて!?
※本作はノベルアッププラス様で開催された「Gakken×朝日中高生新聞 ショートショートコンテスト」に応募した作品です。
※本作は小説家になろう様、ノベルアッププラス様にも掲載しております。
文字数 2,220
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
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文字数 1,211
最終更新日 2025.10.31
登録日 2022.01.29
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頭に浮かんだ取り留めのないSSなどの置き場です。基本は1話完結型。たまに前後編あり。R18は題名に☆つけます。
文字数 34,714
最終更新日 2025.10.31
登録日 2024.06.30
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「俺はずっと付き合うつもりはない。将来は女性と結婚するつもりだし親に子供を抱かせたい」
突然言われた言葉に俺の人生は変わった。
同性が好きだと気づいてやっとできた恋人。
毎日が明るい日常に変わると思ったがそうではなかった。
好きなのに付きまとう〝結婚〟や〝孫〟という言葉。
大好きだからこそ相手のことを考えると、別れるという選択肢しかなかった。
そんな俺はある日元恋人を見つける。
ただ、隣には彼に会った容姿端麗の美女。
幸せになって良かった。
そう思った矢先、俺は道路の真ん中で倒れていた。
大好きなだった彼に別れを告げると、見たこともない景色と容姿端麗な男ばかりの世界にいた。
まるで天国のような場所で特に取り柄もない平凡な俺はなんと渡人と言われる不思議な存在だった。
スタイル抜群、美形な人ばかりの世界で、童顔で平凡な顔の俺は珍しいらしい。
どうやらこの世界は〝平凡な顔と美形な顔〟の概念が入れ替わっていた。
男ばかりの異世界に転移した俺は失恋した痛みを忘れられるのだろうか。
ただ、好きな人を愛して愛されたいと願う青年が異世界で愛を探すBLファンタジー。
スローライフファンタジー要素強めになっています。
一部R18ですが、読み流しても楽しめます。
文字数 176,621
最終更新日 2025.10.31
登録日 2024.10.11
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三十路男3人の日常もの。魔法も超能力もありません。
なにも起こらない日常を、お前らと大事にしたいんだよな。
運動神経がずば抜けていること以外特に普通の柴崎翔悟は、仲介業者を営むオジキの元でその日暮らしの生活をしていた。中学からの幼馴染国領、高校から合流した布田と、30歳になった今でも仲良くよく遊んでいる。
布田は仕事は出来るけど私生活がちゃんとしてなくて精神的に不安定、国領は安定した仕事に就いているけど自己肯定感がなくて真面目すぎ、柴崎は楽観的だがちゃんとした雇用はされていない!三者三様、それなりに不安を抱えながら持ちつ持たれつで生きている。
スローライフにはほど遠いけど、3人でいたらなんか楽しい。三十路男3人+αの、なんてことない日々を一緒に。あなたの不安も少し、ほぐれるかもしれません。
※現在不定期更新。書き溜めてまた戻ってきます!!
文字数 85,005
最終更新日 2025.10.30
登録日 2024.10.30
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ポーション作って食いつなぐ駆出し冒険者のアイラは、ギルドですれ違う熊男に憧れを抱いていた。見掛けによらず優しい彼にいつか話しかけることができたらいいなと、努力の日々を過ごす。
そんなある日、通い慣れた森で異変に巻き込まれたアイラを助けてくれたのはーー。
※R18は中編以降
※設定ゆるふわのため、あしからずです
初めての投稿になります!
よろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 15,566
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
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「はるくんの宝物は なあに?」
おばあちゃんに聞かれて、
はるくんは考えます。
はるくんが綺麗な絵を描いてくれたので、お話を考えてみました。
文字数 252
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
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ゲームっぽいシステム満載の異世界に突然呼ばれたので、のんびり生産ライフを送るつもりが……
この世界の文明レベル、低すぎじゃない!?
私はそんなに凄い人じゃないんですけど!
スキルに頼りすぎて上手くいってない世界で、いつの間にか英雄扱いされてますが、気にせず自分のペースで生きようと思います!
文字数 137,987
最終更新日 2025.10.29
登録日 2023.12.18
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ブラック企業に勤める社畜OL沙羅(サラ)は、結婚したものの不倫されて離婚した。スッキリした気分で明るい未来に期待を馳せるも、公園から飛び出てきた子どもを助けたことで、弱っていた心臓が止まってしまい死亡。同情した女神が、黒髪黒目中肉中背バツイチの沙羅を、銀髪碧眼3歳児の聖女として異世界へと転生させてくれた。
ところが王国内で聖女の処遇で揉めていて、転生先は草原だった。
サラは女神がくれた山盛りてんこ盛りのスキルを使い、異世界で知り合ったモフモフたちと暮らし始める――――
※第16話 あつまれ聖獣の森 6 が抜けていましたので2025/07/30に追加しました。
文字数 101,611
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.06.06
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のりまきちゃんは ダンスがじょうず
くるくる
まきまき
くるりん くるりん
孫のはるくんの のりまき の絵をみて考えてみました。
文字数 132
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.10.28
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万病に効く名湯!
最果ての地、魔の大樹海に近い辺境のひなびた温泉宿の湯に浸かればどんな身体の不調も立ち所に治ってしまうと噂になっている。
だがその温泉宿『一角竜』の若女将、エマには秘密が有る。
エマの正体は、隣国で偽聖女として断罪されたスカーレット。
だがスカーレットを本物の聖女だと信じて疑わない者達によって、処刑直前に逃される。
他人の身分証を得たスカーレットは名前を改め、忠誠を誓う侍女と共に国外に逃亡する。
そして逃げた先の隣国で、辺境の温泉宿屋の若女将としてスローライフを満喫しつつ、客の持ち込むトラブルに奮闘する。
※小説家になろう様でも掲載しております。
文字数 100,070
最終更新日 2025.10.28
登録日 2023.11.26
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洋梨くんは、おしゃれでかっこいいって、みんなに言われるけど、ほんとは強くてがっちり
お相撲さんにあこがれてるの
孫のはるくんが描いた絵をみて考えました!
文字数 141
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
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邪悪が世界を侵す時、光の神子が現れる――――。
そんな言い伝えがある国で実際に光の神子が現れ、彼女を支えるのだと決意した王太子アデルラートの隣で、美しい婚約者シャルベリーンが妙なことを言い出した。
『お任せください。なにせ、わたくしは悪役令嬢ですから!』
――――悪役令嬢って、何だ?
婚約者と光の神子に振り回されながら、国を見つめる王太子のぼやき。
文字数 19,639
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
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孫のはるくんがカエルの絵を描いたので、それをみて作ったお話です。
冬がくるのを、にこにこガエルとぷんぷんガエルはどんな気持ちで待っているでしょうか?
文字数 257
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
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この国は精霊と精霊獣がいる。
契約し精霊術を使う事で精霊術が使える。
金の精霊術師。世界に唯一の人物がミシェル・オランド大公ご子息である。
後に婚約者となる、リアナ・ブルーム子爵令嬢は、幼い頃領地で精霊獣であるモグラと契約をする。
リアナはモグラに名前をつけ、愛情深く寄り添い合い共に過ごしていた。
15歳のデビュタントでミシェルに一目惚れされる。
ミシェルは金の精霊術師であり、大公ご子息ともなれば社交会では大変人気がある。
当然リアナが婚約者となった後は悪意の的となった。
また理解出来ないミシェルのリアナへの対応に、リアナは耐えられなくなる。
リアナは婚約解消に向けて動く。
またミシェルは婚約解消したくなく動き出す。
ミシェルはリアナが社交で受け続けた真実を知る事になる。
逃げ出したいリアナ。
逃がしたくないミシェル。
秘密を持つモグラの精霊獣。
ざまぁをするのは、一体誰なのか⋯⋯。
すれ違いをする2人とモグラのお話です。
文字数 12,287
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.25
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死んだら王女になっていた!? 見た目は天使、口は悪魔。
そんな彼女のスキルは“発酵”。一見ハズレに見えたスキルは、実は精霊たちの力を回復させる奇跡の料理に!
「従え、精霊ども! 餌付けでしゅ!」
可愛さと毒舌を武器に、食卓から世界を守るため、アリアナの“のんびり餌付け冒険譚”が始まります――。
基本的に、口の悪い幼女が可愛さ振りまいて、料理で手なづけていく物語です。
物語は割と平和で、のんびりと進む予定です。
元の世界より追いかけて来た元夫や、やる気のない狼や根暗な羊。
愉快な仲間と旅をして、懐かしい和食や食材を探し求めます。
恋愛要素より、ほぼ食材スローライフコメディがメインです。
つまり、ご都合主義で勢いで突っ走っています。
念のために残酷描写と暴力描写有りにしています。
☆料理知識は実際の方法とは異なります。あくまで創作です。
※他サイトでも投稿しています。
※挿絵にAI生成画像を使っています。
文字数 284,672
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.19
1439
ちょっぴりさむくなって、おばあちゃんが畑に来なくなりました。はくさいくんは、おばあちゃんを待っています。
孫のはるくんが 白菜の絵を描いたのをみて考えたお話です。
文字数 275
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
1440
俺は慈悲深い人間だ。
だから、魔法の『ま』の字も理解していない住民たちに俺の作った魔法筆を使わせてあげていた。
だが、国の総意は『国家転覆罪で国外追放』だとよ。
馬鹿だとは思っていたが、俺の想像を絶する馬鹿だったとはな……。
俺が居なくなったら、お前ら魔法使えなくて生活困るだろうけど良いってことだよな??
文字数 70,336
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.08.06