海 小説一覧
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人魚未満
第139回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『零れる想いを掬い取って』、『飛び込んでみた先は、』、『騒に搔き消える』、『真冬の蜃気楼』、『唇と頬』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
感想数 0
文字数 2,039
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
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どうしてそんなに海を嫌うのですか? とても美しいではないですか。ですがまぁ、理解してもらえないならそれでも構いません。
どうしてそんなに海を嫌うのですか? とても美しいではないですか。ですがまぁ、理解してもらえないならそれでも構いません。
感想数 0
文字数 1,456
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.10.02
123
感想数 0
文字数 29,907
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.09.23
124
感想数 0
文字数 3,364
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
125
感想数 0
文字数 2,931
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.07.30
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人魚の雫
これは私がまだ十歳にも満たない頃の話。
お盆休みということで祖父母の家へと今年も遊びに行った。
毎年来ているが海の近くにあるにもかかわらずもうお盆という事で泳ぐことも無く、それでも楽しく過ごしていた。
そんなある日のこと、ふらりと一人で浜辺へと散歩に出かけた私は波打ち際で光る真珠を見付ける。
ただキレイだな~という思いだけで拾って帰ったそれに魅了され、誰にも見つからないようポケットにしまった秘密の宝物となったのだった。
だがその宝物をうっかりとしたミスによって呑み込んでしまい――。
感想数 0
文字数 2,855
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.18
127
紬古都(つむぎごと)
遠くで聞こえる
その歌を
言の葉に紡ぐ
感想数 0
文字数 92
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.07
128
感想数 0
文字数 13,881
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.06.04
129
下手くそなピースサイン
砂浜にいる。君がいた日々は波と一緒に動く。
君は笑ってピースサインをよく僕に見せた。下手なピースサインを。
感想数 0
文字数 371
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
130
『海色の町』シリーズ3部作
海が見えるどこかの町で起こる、少し不思議な、ひととひとの想いの物語。
夏休みに入った7月のある日、小学生の夏実は、引っ越してきたばかりという若い男性と知り合う。
誠広と名乗った、優しくハンサムな、それでいて少し寂しげな青年が、夏実は気になり……
(第1話:~波のうた~)
事情があって急な里帰りをした映見子は、顔見知りの少女に再会する。
今年12歳になるはずの陽南。だがどう見てもその姿は、小学校低学年ぐらいだった。慕っていた兄を亡くしてから外見が変わらないのだという……
(第2話:~風のこえ~)
職場でのストレスから鬱病になり、実家に戻った良行。
通院帰りに立ち寄った図書館で、中学の同級生だった繭子と再会する。もうすぐ結婚するという彼女は見るからに幸せそうだ。
しかし、会話する二人を見つめる周囲の目は、なにか妙な雰囲気をはらんでいて……
(第3話:~空のおと~)
感想数 0
文字数 42,498
最終更新日 2022.06.23
登録日 2022.06.17
131
海月哀歌
いっそのこと、沈んでしまえばいいのに。
感想数 0
文字数 143
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
132
満ち干きのした
遠く、遠く、遠く
終点のその先で
狭間の物語。
感想数 0
文字数 3,271
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.27
133
感想数 0
文字数 4,583
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.24
134
異世界のジャンヌダルク
海辺に佇む一人の女性。彼女は城を追われ逃げる途中の姫君だった。
お題「海」の短編です。
他の小説投稿サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,597
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
135
感想数 0
文字数 5,327
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.03
136
まるで海に舞う華のような
短い読み切りです。お題「夏」
感想数 0
文字数 1,446
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.07
137
婚約破棄されたわたくし、海の中にあるあれになりましたわ。~さっくり復讐して参りますわよ~
婚約破棄されたわたくし、海の中にあるあれになりましたわ。
感想数 0
文字数 1,213
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
138
婚約破棄、悲しい海の記憶。
婚約破棄、悲しい海の記憶。
感想数 0
文字数 570
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
139
感想数 0
文字数 59,146
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.03.17
140
Can you hear me?
作:ゆき
三題噺です。お題は春、貝、大臣
雰囲気を楽しんでください。
感想数 0
文字数 1,836
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05
141
憧れ
憧れの話
感想数 0
文字数 755
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
142
感想数 0
文字数 17,279
最終更新日 2022.03.21
登録日 2021.07.10
143
浜千鳥
人として暮らす魚人少女が、海の底で思うこと。
感想数 0
文字数 1,219
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
144
死なない勇者が消えた日
パーティが全滅しても精霊神の加護で生き返る勇者。
その勇者たちが姿を消したその日・・・一体何が・・・
感想数 0
文字数 2,089
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
145
ある日、海辺で
夏の海辺での不思議な出会い。ほのぼのな、ある日のお話です。
異世界でのんびり暮らしてみることにしました、の番外編です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/122288809/episode/2034446
文字数 1,881
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
146
碧海に溺れる
放課後に海辺を散歩していた少女は、ある日、1人の美しい人魚と出会う——。
感想数 0
文字数 3,057
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12
147
感想数 0
文字数 43,329
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.10.31
148
熱い日
橘美樹は、兄に恋する女子高生
夏休みのある日、兄が私の名前を呼びながら自慰をしているのを見てしまい、兄から告白される
私も好きと返すと溺愛の日々が始まった
近親相姦物です。
苦手な方は注意です
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
感想数 0
文字数 20,735
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
149
感想数 0
文字数 238
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
150
飛翔
石の翼を持つ僕達は、空を飛ぶことへの憧れが捨てきれない。
「丘を越える」友達のツェが行ってしまった。
丘を越えて、帰ってきた者はいない。
感想数 1
文字数 987
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
151
燃える船
生まれた時から小さな船で旅をする少女の物語
感想数 0
文字数 15,168
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.10.19
152
詩集 青銅の月
ドラマチックでダイナミックな現代史を目指して。
感想数 0
文字数 3,722
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
153
感想数 2
文字数 276,998
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.07.21
154
Bubble kiss~
嵐が去って、数日後の海岸で人魚と出会った学者。
上半身は人間、下半身は魚の人魚を家に連れて帰ることに…。
人魚
肌は白く、髪の色はクリーム色。
瞳は深い蒼色。
人が忘れたはずの言語を覚えていて
歌を唄う事で失われた何かを伝えたいと
願っている。
学者
海岸近くに住んでいる、学者。
あやしい研究をしているのかと思われる様な
胡散くささがある。
髪はブラウン、瞳は紫がかった色をしている。
ロイド眼鏡を着用している。
学者いわく、
この人魚、警戒心薄すぎ。
この人魚、重すぎ。
この人魚、人懐こすぎ。
この人魚、可愛すぎ…(絆されてる)
ゆるふわ人魚と、しがない学者さんのお話です。
夏なので海にまつわるお話を書きたくて書き始めました。
タイトルがネタバレっぽいので、とりあえず
続きを書きます。
少しでもお楽しみいただけますと、私も嬉しいです。
感想数 0
文字数 5,260
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.03
155
こんなにも世界は美しい
500年前から降り続く雨が上がる時、水人と陸人のハーフの少女と活発発明少年が始める海中旅。
※pixivでも一部公開中です。
感想、ご意見お待ちしております。
感想数 0
文字数 9,274
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.20
156
浜辺と人魚と俺の恋
浜辺に流れ着いた人魚姫を拾った俺、浜田竜児。
助けてもらったお礼にと親父の経営する海の家で一緒に働いているうち、俺たちは種族を越えた恋に落ちた。
だけど種族の壁はやっぱり厚かった(笑)。
感想数 0
文字数 3,643
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
157
感想数 1
文字数 1,582
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
158
夏の海
久しぶりにきた海で僕は彼女に会った。 情景描写にこだわった、不思議な夏のある日の話。
感想数 0
文字数 2,371
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.24
159
先生はいつだって赤い糸を結んでくれる〇〇を探している
あるドラマを見せた『先生』はあたしと一緒に旅に出る
感想数 0
文字数 775
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06
160
宝島
「ねえ、海璃。宝探しに興味ありませんか?」
僕らの住む島には、宝が眠っている。宝の地図を手に入れた海璃と拓海は久しぶりに宝探しに出かけるのだが、その宝は島の伝説にまつわる呪われた宝だった……。
第1回安田屋旅館短編小説大賞に応募し、入選した作品です。
感想数 0
文字数 5,641
最終更新日 2021.06.06
登録日 2021.06.06