ファンタジー 小説一覧
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いきなり悪行なんて言われましても……心当たりがないのですが!? ~嘘つきには天罰がくだるでしょう~
いきなり悪行なんて言われましても……心当たりがないのですが!?
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文字数 1,812
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
16,682
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文字数 9,504
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
16,683
ゲスでMな魔術師の野望(ドMではない。これ重要!)
魔王女シルファーマは、
「わたしの武名を広く轟かせる!」
という硬派な夢に燃えていた。
天下統一の野望を抱く天才魔術師と組んで、
強敵たちと戦う日々。それが理想だった。
が、そんな彼女を召喚した魔術師は、
「僕はMであってドMではない」
変なコダワリを持つ妙な少年、ソモロンであった。
なんだかんだで、道具屋の店員をやらされることになった
シルファーマ。夢に描いた天下統一の戦いはどこへやら。
Mなソモロンの幼馴染みである、Sな少女ミミナも現れて、
なんじゃこらな日々を送る。
そんなこんなの一同の前に、妙なバケモノたちが出現。
一応、シルファーマの念願である、
バトルな日々が始まったわけだが……
近年、軽々しく使われる「ドM」という言葉。
それと「M」との違いは何ぞや? という問題に、
正面から取り組んだ意欲作で異色作。
に見えるかどうかは貴方にお任せ。
まずは、ご覧あれ!
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文字数 132,570
最終更新日 2024.05.05
登録日 2023.12.20
16,684
ゲームの裏切り者に転生したが、裏ボスも反転していました
裏ボスを倒し続けていた主人公はゲームの裏切りキャラに転生した。
慢心した本来の主人公だった勇者が裏ボスを復活させたのだ。
だが、その裏ボスには厄介な特性があった。
反転という特性が。
文字数 10,877
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.01.13
16,685
感想数 0
文字数 29,677
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.01.22
16,686
【完結】小さな村の娘に生まれ変わった私は、また王子に愛されて幸せに暮らします。みんな私の事を小娘扱いするけど、実はお姫様だったのよ!
王妃だった私は病におかされてこの世を去った。でもそれは第二の人生の始まりだった。
新たなスタートは戸惑ったけど森の奥で村を見つけ、食事を与えられ、住む場所を貸してもらい、充実した日々を送る事に。
そんなある日、旅人の商人に手作りのお薬を売ると、それが元夫である第一王子に届き、『是非とも直接お礼を伝えたい』と言われ会いに行く事に。
久しぶりに夫に会えるのはとても嬉しい。でも私が王妃の生まれ変わりだなんて分かるはずがない。そう思っていたのだが……
「サクッと読めて心に残る小説」を意識して書きました。完結保証です。3連休中に全話投稿します!
感想数 2
文字数 90,365
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.12
16,687
最強魔王に転生したので異世界を満喫する▼
青年はある日、生前プレイしていた究極のクソゲーと呼び名が高いゲーム『destiny』のラスボス、魔王ハーデスになっている事に気付く。
ゲームの設定を色濃く継いだその強さは正に最強。
だが、どうやらハーデスの影響が大きくは出ているらしく青年の思った通りには進まない。
溢れ出る威厳、強過ぎる力、ハーデス様の為にと暴走する僕達。
普通に異世界を楽しみたい青年の思いとは裏腹に、世界は魔王ハーデスを交えて大き動き出す。
───威厳溢れる魔王が織り成す、僅かな勘違いを含む異世界での強くてニューゲーム。
時に乱立するフラグに悩み、時に僕の人外娘に迫られる慌て、時にへっぽこ勇者との闘いで白けながら魔王ハーデスになった青年は異世界での生活を送る。
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文字数 70,204
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.03.28
16,688
音を失った令嬢は、声を失った元英雄に拾われる
『お前は何ができる?』
男性――【沈黙】サイレンが私に問う。筆談で、だ。
『ここは戦場。役立たずを養う余裕はない』
これほどロマンチックさを欠いた初夜もないだろう――。
指揮を高める彼方まで轟く声と、自ら先陣を切る勇猛さで、多大な功績を残した【勝ち鬨】サイレン。しかし壮絶な撤退戦で喉に致命的な傷を負ったサイレンは、声と自信を失い、敵国・魔王国と領土を接する辺境領サイラスに転封されてしまった。
辺境都市サイラスは【沈黙の魔王】による【沈黙魔術】の所為で、一切の音が聴こえない特異な地。行軍・築城・戦闘――あらゆる行動に命令・号令が必須な軍隊において、これほど戦いにくい地も他にない。サイラスは城壁造りもままならず、魔の森から無限に湧き出てくる魔物に苦しめられていた。
『手話です。それが、私にできる全てです』
そんな地獄の地に、捨てられるようにして嫁いできた女性・ライト。彼女が異世界に持ち込んだ【手話】はやがて、この最悪の状況を一変させることになる。
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文字数 23,629
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
16,689
洗脳
洗脳に囚われた女の話
文字数 8,671
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.14
16,690
中条景泰に転生した私。場所は魚津。目の前には織田の大軍。当主も越後に去り、後は死を待つばかり。今日は天正10年の6月2日……ん!?
ふとした切っ掛けで戦国武将に転生。
しかし場所は魚津城で目の前には織田の大軍。
当主上杉景勝も去り絶望的な状況。
皆が死を覚悟し準備に取り掛かっている中、
暦を見ると今日は天正10年の6月2日。
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文字数 68,431
最終更新日 2026.02.15
登録日 2025.11.08
16,691
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文字数 19,730
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.03.30
16,692
本日は晴天ナリ。
ちょっとした意趣返しで近衛騎士団の団長にイタズラしてしまった所業が噂になり、付けられた二つ名が『魔性の男』。…なんていう俺が、あるとき濡れ場を見つかってしまったのは、男色嫌いで有名な近衛騎士団の副団長で―――。
[架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]
※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/index?tag_id=17966
※当作品は別サイトでも公開しております。
(以後、更新ある場合は↓こちら↓にてさせていただきます)
https://novel18.syosetu.com/n0466bh/
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文字数 73,267
最終更新日 2016.08.13
登録日 2016.08.13
16,693
感想数 0
文字数 56,321
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.03
16,694
無属性魔法を極めた俺は異世界最強!?
異世界に行きたい
ずっとそんな事を願っていたある日、俺は集団転移に遭ってしまった。
転移すると周り中草木が生い茂っている森林の中で次々とモンスターが襲ってくる。
それに対抗すべく転移した人全員に与えられているらしいチート能力を使おうとしたのだが・・・・・
「魔法適正が『無』!?」
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文字数 44,905
最終更新日 2020.05.16
登録日 2019.11.01
16,695
キングスゲーム ~召喚された異世界は想像以上にRPGでした~
※こちらの作品、11話で打ち切ります。
「俺の攻撃力は7! それに対してコボルドはHPが6、防御力が1! よって俺の攻撃を受けたコボルドは一撃で倒される!(どーん)」
「す、すごいです王様! さすがです!」
「……いや、ごめん。そこまでよいしょされると、さすがに良心の呵責が」
「よいしょ、ですか? ボクはいつも王様のことを尊敬しているだけですけど(きょとん)」
フリーターの荒川良太はある日、新作ゲームをプレイするつもりでスマホを操作し、異世界へと召喚されてしまう。良太が訪れたのはレベルやステータス、スキルなどがあるゲーム風の異世界だった。
だがそのゲームらしさが予想を一段超えていた。戦闘はHPの削り合い、モンスターを倒せば消え去って経験値や金貨が手に入り、アイテム装備を選択すれば着ているものが瞬時に早変わり、果てはダメージ計算式まで存在する始末──これはもはや、異世界というよりゲームなのでは?
そんな異世界に召喚された良太は、世界を統べる王となる可能性を秘めた「王の候補者」なのだという。従者としてチョロ可愛い少女騎士もついて、目指すは世界最強の王様!?
しかもこの世界に召喚されたのは良太の魂だけで、肉体は仮初めのものだという。この世界で死んでも元の世界に強制送還されるだけらしいし、遊んでみない手はないと異世界の冒険「キングスゲーム」を始めた良太だったが、地球から「王の候補者」としてこの異世界に召喚されたのは良太だけではなく……!?
感想数 0
文字数 39,635
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.08.11
16,696
勝ち組転生~前世でjkを救った俺は異世界で夢双する~
前世でjkを救った 鈴木翔大(すずきしょうた)が異世界にいき夢双する話。
感想数 0
文字数 5,040
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.01.25
16,697
感想数 2
文字数 7,798
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.03
16,698
文字数 136,074
最終更新日 2022.06.17
登録日 2021.04.19
16,699
感想数 6
文字数 181,496
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.04.22
16,700
悪役令息な俺でもいいんですか?~歌声で人々を癒やします。でも元婚約者(第3王女)はお断りです~
女性が代々国王に選ばれる国で。
第3王女の婚約者であった公爵家の次男・レオンはある日、身に覚えの無い罪を着せられ、婚約破棄された。更に家を追い出され、途方に暮れていた彼は、迷子の少女を助けた事から劇場で働くことになるのだが――。
* 5/17 14話、ちょこちょこ抜けていた箇所、修正しました<(_ _)>。
感想数 1
文字数 152,486
最終更新日 2023.07.17
登録日 2021.05.02
16,701
異界の異邦人〜俺は精霊の寝床?〜
勇者召喚でもなく、死亡転生でもなく、なんの脈絡も目的もなく、異界に落ちた主人公中條冬馬(ナカジョウトウマ)。
剣と魔法の王道ファンタジー世界なのに、盗賊に襲われるわ魔獣に襲われるわ兵士に逮捕されるわ訳も分からずいきなりシビアな異界の現実世界に巻き込まれる。
神様の解説もない解説好き世話好きの商人も貴族もいない。
魔力もチートな能力も何にもない(と本人は思ってる) 寝ると羽虫か蛍みたいなもんが寄ってくる(精霊)時代劇に憧れ剣で戦うが決め手は回し蹴り(格闘技の才能)
頼りは一般大学生の能力と知識のみ(と本人は思ってる)
目指すはその日暮らし、平穏な生活。空気を読み、のたうち回りながらもトライアンドエラーで自分の居場所を探し、やがて大きなうねりに巻き込まれていく。
感想数 8
文字数 224,087
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.08.02
16,702
面白がって嫌がらせをしてくる婚約者から婚約破棄を告げられました。〜これはある意味奇跡の救済〜
婚約者ジャミールは面白がって嫌がらせをしてくる嫌な人だった。
だが、そんな彼がある日、婚約破棄を告げてきて……。
文字数 718
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
16,703
感想数 0
文字数 4,742
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.08
16,704
二度目のやらかし、もう許すことはできません! 貴方との婚約は破棄します!
二度目のやらかし、もう許すことはできません! 貴方との婚約は破棄します!
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文字数 997
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
16,705
僕の家にアルファがやってきた
オメガのルイスは、エスターサ王国の小さな村で冒険者をしながら暮らしている。
世界でのバース性の差別が廃止されて久しいが、エスターサ王国の上級階級の間では、いぜんオメガに対する差別は根強く残っていた。
そんなある日、ルイスは美形の金髪少年と出会う。
彼は、エスターサ王国の反対側、シーべニア王国から魔法陣で飛ばされてきたという。
また、その反動で若返ってしまい、本当の年齢は20歳だと言い出す。
呆気にとられるルイスに、さらに彼は自分はアルファだと言い出しー--「俺は自分の欲しいものに妥協はしねぇ」
過去ありオメガのルイスが中身は20歳の少年(ショタ)と一つ屋根の下で暮らし、ミントを鑑賞したり、魔獣を倒したりする話です。
攻めはのちに元に戻ります。
オメガバース設定あり。
性描写、無理やり描写など★つけます。
無理やり描写、残酷な表現あり。
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文字数 10,738
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.08
16,706
血を奪いし者の宿命
生命を維持するために人間の血が必要な吸血鬼。
しかし、初めて人間の死を目にした吸血鬼の王イヴェリスは、血を摂ることにためらいを感じるようになった。
魔界の者によって狙われた人間は、泣き叫び、苦しみながらも、愛する人を思いながら命を絶っていく。
そして周囲の人々はその死者のことを覚えず、記憶を消されてしまう。
血を奪いし者の宿命として、イヴェリスが選んだ道とは……。
「おひとりさま女子だった私が吸血鬼と死ぬまで一緒に暮らすはめに」の番外編です。
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文字数 4,456
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
16,707
ダンジョンのコンサルタント【完】
ダンジョンの建設が身近に成ったダンジョニア大陸。
そこには他の大陸には無い、一風変わったモノも数多く存在する。
例えば遠方に居る知性あるモンスターを召喚し、研究資料や護衛用として契約すること。
あるいは近場に居る周辺のモンスターを召喚し、街に向かわせず治安を守る一助とすること。
そしてそれらを組み合わせて、特殊素材を用意、生産物として販売することだ。
そんな中でも物語の種と言う物は無数に存在する。
例えばそう……ダンジョン運営のコンサルタントなどがそうだろう。
これは一人のコンサルが、かつての仲間とダンジョン経営に関わる物語である。
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文字数 270,759
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.07.14
16,708
ぼくとぼくたち
大好きなおばあちゃんが急な病気で亡くなり、明くんへ残してくれたもの。
それは、山奥で代々守られてきたという不思議な鏡でした。
特別なおまじないをし、角度を付けて覗くと、鏡の中には「覗いた人」の、少しだけ違う姿が映し出されます。
人生の様々な場面で、「覗いた人」が現実とは違う選択をし、違う生き方をした場合の姿を見ることが出来るのです。
おばあちゃんは、鏡の中にいる自分と話したり、会ったりしてはいけない、と言い残していました。
でも、ある日、その言いつけを破ってしまった事から、明くんは取り返しのつかないトラブルへ巻き込まれてしまうのです……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
感想数 0
文字数 10,127
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.17
16,709
Jet Black Witches - 1萌芽 -
時は1987年頃、主な舞台は南アフリカのとある国、S国。そこでキャンプ暮らしの日々を送っている日本人の父と、北欧N国の母の間に生まれたハーフの女の子、マコトが主人公。漆黒の由来、そして育まれ、覚醒する力。
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文字数 209,839
最終更新日 2025.03.27
登録日 2024.08.11
16,710
異世界悪霊譚 ~無能な兄に殺され悪霊になってしまったけど、『吸収』で魔力とスキルを集めていたら世界が畏怖しているようです~
『鑑定——』
エリオット・ラングレー
種族 悪霊
HP 測定不能
MP 測定不能
スキル 「鑑定」、「無限収納」、「全属性魔法」、「思念伝達」、「幻影」、「念動力」……他、多数
アビリティ 「吸収」、「咆哮」、「誘眠」、「脱兎」、「猪突」、「貪食」……他、多数
次々と襲ってくる悪霊を『吸収』し、魔力とスキルを獲得した結果、エリオットは各国が恐れるほどの強大なチカラを持つ存在となっていた!
だけど、ステータス表をよーーーーっく見てほしい! そう、種族のところを!
彼も悪霊――つまり「死んでいた」のだ!
これは、無念の死を遂げたエリオット少年が悪霊となり、復讐を果たす――つもりが、なぜか王国の大惨事に巻き込まれ、救国の英雄となる話………悪霊なんだけどね。
感想数 2
文字数 106,766
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.11.15
16,711
新約・精霊眼の少女外伝~蒼玉の愛~
偉大な大魔導士である母親を尊敬する、幼い侯爵令嬢マリオン。
彼女は「我が家には富も名声も地位もある! 足りないのは血筋だけね!」と日々思っていた。
目指すは高貴な血筋への玉の輿!
王家か公爵家に嫁ぐために頑張るのだが――?
母親の弟子たちで結成したチーム「ザフィーア」でなぜか勃発する、男子七人による「マリオン争奪ゲーム」。
困惑するマリオンは、ゲームの中で自分の愛の姿を見つけることになる。
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本作は「新約・精霊眼の少女」のアフターストーリーですが、本伝を知らなくても読めるようになっています。
感想数 0
文字数 191,336
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.11.07
16,712
悪役貴族だけど、俺のスキルがバグって最強になった
異世界ゲーム『インフィニティ・キングダム』の悪役貴族クラウス・フォン・アルベリヒに転生した俺。しかし、この世界の設定がバグっており、俺のスキルが異常な強さになっていた——『魔王級魔力(SSS)』『戦闘技術(SSS)』『経済操作(SSS)』……チートのオンパレード!?
ゲームでは主人公に敗北し、悲惨な最期を迎えるはずだった俺だが、こんなスキルを持っているなら話は別だ。侵攻してくる王国軍を迎え撃ち、領地を発展させ、俺の支配下に置く。
悪役? いや、もはや“魔王”だ。
世界を手中に収めるため、バグスキルを駆使した最強の統治が今、始まる!
感想数 1
文字数 8,382
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.01
16,713
例えこの身を堕としても、私があなたを見つけ出す
姉が突然失踪して三か月。シスターのララは手がかり一つ掴めぬまま、警察からも捜査の打ち切りを宣告されて途方に暮れてしまう。しかし、偶々ララたちのやり取りを聞いていた謎の情報屋――ディゼルにとある契約を持ち掛けられる。それは、ララの姉探しを手伝う代わりに自分の子どもを産んでほしいというもので……。
最愛の姉を探すため、初心な乙女・ララと、紳士的なインキュバス・ディゼルの物語が幕を開ける。
――本作品のなんとなくの世界観――
・中世ヨーロッパっぽいファンタジー
・人間と魔族が存在する。
・インキュバスの概念を自分なりにアレンジしているので、インキュバスという名の魔族
――本作品の注意事項――
・拙いながら、そういう行為(r-18)をしているので18歳未満の方は閲覧しないでください。
・描写の表現はぬるいです。本番行為はしません。18禁描写を期待している方のご期待には添えません。
・誤字脱字、表現がおかしいところ多々あるかと思います。なんとなくで読んでいただけますと幸いです。気づいたときに直します。
感想数 0
文字数 46,883
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.05.26
16,714
役立たずと追放される僕、調合スキルの最大効率で逆転します!
勇者パーティーを追放された調合師アムス。
無能の烙印を押され、すべてを失った彼が選んだのは――効率の極致を追求することだった。
新たに出会ったのは、エルフの賢者と獣人の戦士。
常識も、価値観も違う彼女たちと共に、アムスは“最短で確実に癒す方法”を探りはじめる。
誰も知らない真の回復理論が、いま明かされる――。
感想数 0
文字数 10,641
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.22
16,715
高度に発達した科学は魔法と見分けがつかない。神様にウィザード(魔法使い)と聞いて派遣された先が、サイバーパンクな世界だった件
「……不具合、再定義、再起動。クソが、全部nullに書き換わればいい」
過酷なデスマーチの末、自動運転トラックの「認識エラー」で轢かれたIT屋のスドウ。
彼を拾い上げた慈愛の女神は、水晶に映る「救済を求める声」を聞き、彼を異世界へ転生させた。
「1500年、ホムンクルスの虐待……この世界には『ウィザード』が必要なのね!行ってらっしゃい賢者さま!」
しかし、女神の『用語定義(ディクショナリー)』の参照エラーにより、スドウが送り込まれたのは剣と魔法の中世ではなく、西暦3100年の超高度情報社会――「シン新宿」??
星屑のローブ(対AIダズル迷彩)を纏い、樫の杖(管理者権限実行デバイス)を手に、スドウは企業の使い捨てクローン・レイと出会う。
ITエンジニアの屁理屈と本物の魔法が、巨大企業の論理(システム)をデバッグしていく。 「sudo(管理者権限)」で運命を書き換える、サイバーパンク・ハック・ファンタジー、実装開始。 「仕事終わりのビールは、いつだって最高だ」
感想数 0
文字数 10,488
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.04
16,716
感想数 0
文字数 1,988
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
16,717
悪役令嬢は婚約破棄した相手を一生許さない!!
突然の婚約破棄によりすべてを失った元令嬢はすべてをすてて婚約破棄した相手とその関係者に
復讐することを誓うのだった。
感想数 5
文字数 1,321
最終更新日 2022.02.10
登録日 2019.07.12
16,718
転生してやりたいように生きるようです
世界『オルディナ』
一つの大陸に、無数に存在する種族や国、争い。
その中でも人間国を中心とする正方形型に国の領土が決められていた。
その人間国には、国王の一つ下にある五大貴族という存在がいた。
炎を操る『炎王貴族』
水を操る『水王貴族』
雷を操る『雷王貴族』
光を操る『光王貴族』
闇を操る『黒王貴族』
その五大貴族たちにより、この人間国を平和にしてきたというのは、間違ってはいない。
だが、その中。
雷を操る一家に、ある怪物が……降りてきた。
◤◢◤◢注意◤◢◤◢
ものすげぇ、転生ものです。
ホントにヤバいです。
この作品は、マジで作者の酔った気分により書いたものです。
一応マジめに書くつもりではあります。
チートな主人公は、性格はヤバめです。
最初とか色々なところもめっちゃ時飛ばしします。
感想数 1
文字数 52,285
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.06
16,719
プラヴィテル・ヴレーメニ〜異世界召喚された俺は時を支配して神を超える〜
なんの変哲もない朝。
いつもと変わらない朝だったのに。
その日突然、光は俺たちを囲み、攫った。
ども、ピポットです。
小説家になろうのプラヴィテル・ヴレーメニをアルファポリスに移籍させました。
まぁ向こうでも完結全然してなかったのでアレなんですけど。
他の作品もボチボチ進めつつプラヴレも盛り上げていきたいなと思います。
お楽しみに!!
感想数 0
文字数 73,864
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.07.07
16,720
異世界で王子の暗殺頼まれました
社長にフラれ、呑んだくれて寝たOLの未悠(みはる)が目を覚ますと、そこは社長そっくりの王子が居る異世界だった。
元の世界に戻るきっかけもつかめず、十七歳と年を偽り、居酒屋で働く未悠に、騎士なんだか魔導士なんだかわからない怪しげな男が、王子の花嫁になってみないかと持ちかけてくる。
「お前が選ばれることなど、まずないと思うが」
失礼な奴だ……。
「もしも、王子のお側近くに行くことができたら、この剣で王子を刺せ」
あの顔を刺したいのはやまやまだが、人としてどうだろう……?
そんなことを思いながらも、未悠は自分より美しいのでムカつく王子に会いに城へと向かう――。
(「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。)
感想数 2
文字数 260,145
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.01.15