短編 小説一覧
17,121
猫と暮らす日々
今まで生きてきて猫が側にいなかった日がなかったことを思い出す。
実家を出て、一人暮らしを始めた時には猫を飼うことは出来なかったが、会社の行き帰りに会うノラがそんな私の気分を紛らわせてくれた。
そんな猫達への感謝を込めて。
感想数 0
文字数 42,772
最終更新日 2025.01.19
登録日 2022.06.25
17,122
駄目奴隷は仕置きとして容赦無く動かされる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,955
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.10
17,123
サラリーマン、いいえ、サヤリーマンです
タイトルまんまです。
感想数 0
文字数 1,695
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.12
17,124
まわりみち
女子大生の初めてのバイトが夜のスナック。
優しいママと優しいお客さん。
まわり道の先にあるものはー
感想数 0
文字数 10,024
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.06.24
17,125
輝く満月の下で、あなたと。
(他サイトでレビュー4件頂戴しましたm(__)m)遠距離恋愛中の希望(のぞみ)と亮也。
二人の最後のデ―トは、ちょうど一年前のディスティニーランド。
その夜は美しい満月で、恒例の花火が上がる中、亮也は希望にとても大事なことを伝えたかったようなのですが。
結局伝えられないままとなり、亮也の仕事都合で遠距離恋愛になってしまったのです。
そんな二人は、ビデオ通話で毎夜のように会話を楽しんでいます。
そろそろ、亮也の一年の任期が終わろうとしています。
さて今宵のビデオ通話では、いったい何が語られるのでしょう?
遠距離恋愛で彼を想う胸キュンな女心を描きつつ、謎解きテイストで仕上げました。
恋人たちの会話をどうぞお楽しみください。
(この作品はカクヨム、小説家になろうにて公開中)
感想数 1
文字数 6,223
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
17,126
夜と初恋
バーを経営する親友から、とある青年を保護して欲しいと頼まれた沖一彬。
まだ十代のその青年の名は狩野律。
彼はある男からつけ狙われていたため、行きがかりで沖と一緒に暮らすことになった。
しかし律は子供の頃のある事件のせいでトラウマを抱え、何年も夜に眠ることができないでいた。
だが夜ごと沖に抱きしめられ、沖の腕の中が安心できるようになっていき──。
沖一彬 35歳/狩野律 18歳。
ちょっと心に痛いお話かもしれません。
※表紙は作者によるAI生成画像です(イメージイラスト)
感想数 1
文字数 80,695
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.12.23
17,127
専属【ガイド】になりませんか?!〜異世界で溺愛されました
会社員の佐久間 秋都(さくま あきと)は、気がつくと異世界憑依転生していた。名前はアルフィ。その世界には【エスパー】という能力を持った者たちが魔物と戦い、世界を守っていた。エスパーを癒し助けるのが【ガイド】。アルフィにもガイド能力が…!?
感想数 0
文字数 54,399
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.10.26
17,128
モーニングルーティン
ある朝の風景を描いた表題作「モーニングルーティン」を始めとした、一話完結のショートショート集。
感想数 0
文字数 16,620
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.06.11
17,129
バーバークロバラ -その後-
死神ミッチェの子育て
あの雪の日に助けた子供たちと一緒に暮らし始めたミッチェは慣れない子育てに一生懸命
でも子供たちもミッチェのために、ミッチェに好かれようと一生懸命お手伝いをします。
でも、度が過ぎて大切な昔の恋人の贈り物を壊してしまいました
変な男シリーズ第4段◆ここはミッチェの店「バーバークロバラ」
感想数 0
文字数 11,194
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.07.04
17,130
天へと届くダンジョン
ある日関東で巨大な地震が発生した。すると東京湾に巨大な柱がそびえ立っていた。その中にはこの世の生き物を掛け合わせたような異形の生き物達が生息していた。
感想数 0
文字数 1,569
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.24
17,131
ささやかな願い
ある日、私の前に悪魔が現れた。
感想数 2
文字数 2,319
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.25
17,132
お弁当
感想数 0
文字数 1,185
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
17,133
よるの冒険
寝る前に少しだけ小さな冒険をしませんか?
感想数 0
文字数 1,842
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.11.19
17,134
男は爽やかさと共に歪んだ充足と興奮を抱く
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,931
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.31
17,135
【完結】死セル君。【三魔王シリーズ1】
【現代ファンタジー/人外/三すくみ】
太古の昔より、人界は三界――魔界・精霊界・霊界に監視されている。それぞれの監視者は、妖魔王・精魔王・幽魔王と呼ばれ、三魔王と称されていた。
しかし、幽魔王の一人が自殺したことにより、かろうじて均衡状態を保っていた彼らの関係は変容しはじめ、妖魔王の一人であった彼は、妖魔王にあるまじき大罪を犯した。
報われれば終わる。これは宿業に縛られた三魔王たちの物語。
感想数 0
文字数 27,731
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.03.11
17,136
股間のバナナに裏切られたのでパンツを履いた
脳筋冒険家×ツンデレ美人を想定
タイトル通りの話。朝起きたら事後だっただけ。
すべて攻めのぶっとんだ思考だけで成り立っています。
※てんつぶ氏の「#GW同一BL設定2」というタグに便乗して書いたすっっっごく短い文だよ。
(約1500文字)
感想数 1
文字数 1,443
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.21
17,137
かなしさのさきに
BL作品です。
メモがわりに書いてあるあらすじ的なショートストーリーです。
失った恋人に再会できたのなら…そんな重いで書きました。
あと少しですが続きあります。
感想数 0
文字数 706
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
17,138
シロとクロのはなし
感想数 0
文字数 10,206
最終更新日 2022.11.05
登録日 2021.11.17
17,139
この姉が作るボロネーゼが食えないと言うのか
感想数 1
文字数 2,026
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
17,140
食いしん坊の しょうすけどん
食いしん坊のしょうすけどんは、食べるだけではなく働き者でもありました。
そんなしょうすけどんは、畑仕事を藤兵衛さん・直吉さん・喜太郎さんから頼まれ手間賃としてコメ・もち米・小豆をもらえるようになりました。
食べるものに困らなくなったしょうすけどんに、ある日村のおなごたちが押し寄せてきます。
おどろいたしょうすけどんは・・
感想数 0
文字数 3,139
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.12.05
17,141
歩く薪
古書店を営む老父との出会い
文字数 885
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
17,142
北村友一餃子
ある中華料理屋の競馬好きな大将の話
感想数 0
文字数 482
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
17,143
満天の星
文字数 3,134
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
17,144
二人
――隙間が怖い。
大学に通うため引っ越した私。 その家には、違和感があった。
この作品は、YouTubeチャンネルに朗読動画もあります。
もしよければ、ご覧になってください。
https://youtu.be/30MjzK_rG_U?si=qDN-F7TtrZgTRsud
感想数 0
文字数 5,465
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
17,145
短編小説 神様さえも救えない
ずいぶん昔に書いたものです。今はもう時代は流れていってしまっていて、でも私は相変わらず重くて悲しい話が書きたくて、そしてそれでどうにか救われていて、なのに今は家事やら仕事やらデートやらで日々は過ぎて、一体何がしたいのかわかりません。この小説の中の遊園地、となっている舞台は大阪の花博会場で、今はどうなっているか知りませんが、1人で出かけていった私は、家族連れやカップルの中で、こんな話を考えていたのでした。
感想数 0
文字数 4,221
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
17,146
小ネタシリーズ もし〇〇だったら
投稿している本編の小ネタ・ifネタ集です。
「もし〇〇だったら」をテーマに、色々な状況に放り込む予定です。
数行の会話文のみの簡単な内容になります。
・本編未読でも読めます
・時系列は特に考えていません
・軽い内容が中心です
・if表現を含みます
本編タイトル:
【お願いします。探さないでください。】
【獅子は鬼を喰らうか】
【俺の顔がいいのが悪い】
【ひかりのそばで、またあした】
息抜きにどうぞ。
感想数 2
文字数 4,353
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.03.24
17,147
猫がかわいすぎたので引っ越してみたら人生が変わった話。
飼ってみた猫がかわいすぎた。狭いアパートに住ませるのは可哀そうすぎて引っ越してみた。そしたら人生が変わった。
この小説は、日常を生きる学生がねこを飼い、時々動物系の視点を挟みながら、日記という名の説明書を完成させるべく奮闘する物語です。
感想数 0
文字数 1,137
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
17,148
短編集
感想数 0
文字数 796
最終更新日 2017.02.03
登録日 2017.02.03
17,149
兄は私を好きすぎる
感想数 0
文字数 22,866
最終更新日 2017.04.02
登録日 2017.03.18
17,150
月の鍋
孤独な食事。満月はかつて家族と囲んだ鍋を思わせて……。
感想数 0
文字数 602
最終更新日 2018.06.14
登録日 2018.06.14
17,151
血の少女
学校で、廃病院に幽霊が出るとの噂が聞こえてきた。
感想数 0
文字数 2,169
最終更新日 2019.01.02
登録日 2018.12.30
17,152
最高の部下
壮年の夢。ドラマでいえば、けれん味あふれる日曜劇場の世界観。漢の大好きな企業内政争をモチーフにしたワンシチュエーション劇を書いてみました。
中堅文具メーカー総務部付部長の本郷健作はホテルのスイートルームにて拘束された状態で目が覚める。旧専務派の策略で、屋台骨のはずの文房具事業が、中国の企業に売られようとしていた。目覚めた健作の目前で繰り広げられる、造反若手社員たちの人質中国女性への制裁と、片腕女性秘書とのやりとりを描いています。
昭和の時代のバイオレンス系アクション小説の匂いを込めてみましたが、結局、性賛歌かつハートウォーミングなオチがついているのは、私の持ち味。
感想数 0
文字数 14,752
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
17,153
空のペットボトル
そこそこ広い河川敷で今日も、女子高校生、相川にいなはペットボトルを投げる。
注ぎ口に何重にもテグスを巻いて、投げて、ある場所まで行ったらまた引き戻して投げる。
その繰り返し。
誰もが真夏の炎天下の両岸で行われる奇行を目にしては笑っていた。
たった一人、彼だけを除いては‥‥‥
他の投稿サイトでも別名義で掲載しております。
感想数 1
文字数 5,808
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.04.19
17,154
みそっかすをふりほどけない
いつもかまってくるあいつ。いい加減にしろよ、とも思うのに、何故か振り払うことが出来ない自分がいる。
✿当作は2019.12.22に一次創作BL版深夜の真剣一本勝負さんにお題『けち/「またそういうこと言う」』で創作したものです。
感想数 0
文字数 728
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
17,155
犯行の礼状【快盗広尾シリーズ】
盗まれた絵画の行方を追う署轄の刑事と県警と怪盗のシリアス系刑事物短編ドラマ。
■あらすじ
臨港警察署のベテラン刑事・鉢山は、県警からの指令で美術館から盗み出され、保管されている絵画を回収しに、ふ頭の倉庫へと向かった。警察署を出る直前に、鉢山は新しく赴任した女性警官・須賀若葉を同行させることになった。
現場に到着し、絵画を無事に回収するところで、県警の刑事と合流した。そして絵画を引き渡すはずであったが、気づくと新任の須賀と絵画の姿が消えていた……。
※四〇〇字詰め原稿用紙換算枚数:24枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、ステキブンゲイにも掲載中です。
感想数 0
文字数 7,199
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.06.16
17,156
四百のクビキ
感想数 0
文字数 400
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
17,157
けふ、須古銀次に會ひました。
一九四四年。戦時中。まだ特別攻撃隊があらわれる前のこと。
海軍の航空隊がある基地に、須古銀次(すこぎんじ)という男がいた。その者は、身長が高く、白髪で、白鬼と呼ばれる。
彼が個室の部屋で書類に鉛筆を走らせていると、二人の男達がやって来た——憲兵だ。
彼らはその部屋に逃げ込んだ二人組を引き渡せと言う。詳しい事情を語らない憲兵達に、須古は口を開いた。
「それは、正義な(正しい)のか」
言い返された憲兵達は部屋を後にする。
すると、机下に隠れていた、彼杵(そのぎ)と馬見(うまみ)が出てきた。だが、須古はすぐに用事があるのか、彼らに「〝目を閉じ、耳を塞ぎ、決して口を開くな〟」と言って隠れるように促す。
須古が部屋を出て行ってすぐに憲兵達は戻ってきた。
※当作品はフィクションです。
作中の登場人物、時代、事情、全てにおいて事実とは全く関係ありません。
感想数 0
文字数 11,942
最終更新日 2020.10.27
登録日 2020.10.24
17,158
わ た し
感想数 0
文字数 370
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.23
17,159
獣人達は精液を売る程に吐き出させられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,561
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
17,160
運命の糸
感想数 0
文字数 1,540
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24