日常 小説一覧
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31世紀の地球は人が住めない環境に。地球上の極一部に残された密林を切り拓くしか生きていけない。国籍も職歴も様々な人たちのサバイバル。
文字数 2,755
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.04
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上手くいかない時、空回りする時、色々とある。そんな事は分かっていても、疲れがどっと出る時は出てしまうものだ。そんな豊彦を見守る映美だった。
豊彦・映美シリーズ です。
文字数 1,639
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
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ありふれた平凡な日々から受け取った衝動をそのまま唄にしました。こんな唄が誰かに届いたら嬉しいです。
「ノベルアップ+」様でも掲載中です。
文字数 846
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.05
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私の地元には昔、M(仮名)という人物がいました。
家の裏のバラックで暮らしていたMは、子供の頃から札付きの悪でした。
しでかす事は子供の悪戯の域を超えています。
大人たちに言われるまでもなく、子供も皆がMを避けていました。年齢は私より2つ下でした。
文字数 1,464
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.06
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この世界には人口が約一千億人いる。でもそんな中……
彼女、友達、青春、そんなもの俺には縁がない。だって俺は生まれた時からぼっちだから、、、
でも、そんな俺がある日を境に人気者になってしまう。
俺の人生は楽しくない生活から一変する。
だけど、、、
「人気者にも限度ってモノがあるでしょおおおお!!!」
文字数 17,005
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.09.11
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とある都市。
人の溢れる街の下で起こる不可思議で、時に忌まわしい時に幸いな出来事の数々。
多くの人間が無意識に避けて通る筈の出来事に、間違って足を踏み入れてしまった時、その人間はどうするのだろうか?
多くの人間が気がつかずに過ぎる出来事に、気がついた時人間はどうするのだろうか?それが、どうしても避けられない時何が起こったのか。
忌憚は忌み嫌い避けて通る事。
奇譚は奇妙な出来事を綴ると言う事。
そんな話がとある喫茶店のマスターの元に集まるという。客足がフッと途絶えた時に居合わせると、彼は思い出したように口を開く。それは忌憚を語る奇譚の始まりだった。
文字数 533,675
最終更新日 2020.10.06
登録日 2018.04.25
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お庭、ファンタジー物語創作娘・野田芹香15歳。
フレンドの細川陽菜、小玉彩菜と「Q]をクリアする
青春ライフストーリィ。
(「Q]はQ&AのQ )
文字数 16,115
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.06.22
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男子校育ち、女に免疫のないアキラは大学でふとした能力を手に入れる。
それは写真を見て念じた女を好きなようにできるという、夢のような力だった―
エピソード毎に、新しい女性を登場させていこうと思っています。
こんな子を、こうして欲しい、なんて要望あれば気軽に連絡してください笑
ゆるゆる続けていきます
文字数 6,494
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
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異世界で魔王との死闘を繰り広げ、世界を救った勇者ラルクは現代日本に転生してしまった。日本での生活はラルクにとって驚くべきものばかりであり……?
文字数 1,878
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
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生活の一部を切り抜いてみた日記。
初めて文章を書いてみました。温かく見守りください。
たぶんノンフィクション。
1話800文字程度、原稿用紙2枚分くらいを意識して書いています。
推敲、誤字脱字の確認を含めて投稿までに一週間の時間を頂いています。
※※※小説家になろう、アルファポリス、カクヨムで連載投稿しております※※※
文字数 32,257
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.08.29
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主人公は、助けた後輩から交際を迫られた。
なぜか彼女は、自分にだけウザ絡みしてくる。
カクヨム企画「KAC 2020」で書いた「ウザ絡み後輩」の長編版。
出版プラットフォーム「bookbase」さんに提供予定の作品。
文字数 100,360
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.05.28
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いつもニコニコして、どんな事があっても堂々としている人は波動が高い人です。悪口も言いません。
波動の低い人はいつもしかめっ面で悪口ばかり言う人です。君はどっちかな?
文字数 2,054
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
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Twitterの診断メーカーで出されたお題に沿ってみたり、ちょっとした息抜きに書いたショートショートです。
一話完結のお話ばかりなので、どのお話からでもどうぞ。
文字数 1,548
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
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『美詞(みこと)、あんた失業中だから暇でしょう? しばらく田舎のおばあちゃん家に行ってくれない?』
◆突然の母からの連絡は、亡き祖母のお願い事を果たす為だった。その願いとは『庭の祠のお狐様を、ひと月ご所望のごはんでもてなしてほしい』というもの。そして早速、山奥のお屋敷へ向かった美詞の前に現れたのは、真っ白い平安時代のような装束を着た――銀髪狐耳の男!?
◆彼の名は銀(しろがね)『家護りの妖狐』である彼は、十年に一度『世話人』から食事をいただき力を回復・補充させるのだという。今回の『世話人』は美詞。
しかし世話人は、百年に一度だけ『お狐様の嫁』となる習わしで、美詞はその百年目の世話人だった。嫁は望まないと言う銀だったが、どれだけ美味しい食事を作っても力が回復しない。逆に衰えるばかり。
そして美詞は決意する。ひと月の間だけの、期間限定の嫁入りを――。
◆三百年生きたお狐様と、妖狐見習いの子狐たち。それに竈神や台所用品の付喪神たちと、美味しいごはんを作って過ごす、賑やかで優しいひと月のお話。
◆『第3回キャラ文芸大賞』奨励賞をいただきました!ありがとうございました!
文字数 50,777
最終更新日 2020.10.04
登録日 2019.12.31
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近所の少女に賽銭泥棒と勘違いされたぼくは、とっさに自分は神様だから賽銭の中身を取ってもおかしくないと嘘をついた。しかし、依然として疑っている様子の少女に、本物の神様だと証明するため自分のお願いを叶えてほしいと持ちかけられる。
断れば即通報、お願いを叶えられなくても即通報されるらしいので、ぼくに拒否権はなかった。しかも、少女は神様というのはみんなどこぞのランブの魔神のごとく、願いを3つ叶えてくれるものと思っているらしい。
はたしてぼくは、少女の願いを叶えて無事通報されずに済むのだろうか。
※小説家になろう様でも同様の作品を投稿しています
文字数 30,807
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.10.03
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ひっそりとした商店街の中に、不思議な骨董屋があった。
その名は「記憶のもり」。
ひとりの女性が導かれるようにそこへと訪れる。
文字数 4,333
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.10.03
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少年はいつもそのあるがまま。どんな時代であろうと、彼らはあゆむ。
両親2人でやっているバイヤーは隙間ビジネス。しかも安全な土地ではない場所ばかり。少年は両親の居る町に最も近い学校に転校する。
そこでできた友人達と小さな冒険を繰り返し、彼らは少しづつ成長していく。
(学園無双、学園無双隅須家のお仕事、の関連になります。)
文字数 14,234
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.10.03
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幸福は天気雨、不幸は五月雨。
先輩の家で毎日抱きつかれながら読書をする僕の話
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv・ステキブンゲイ等に掲載しています。
文字数 4,068
最終更新日 2020.10.02
登録日 2020.10.02
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無自覚イケメン(美男子)柊 楓は、人から好かれやすい体質を持っている(容姿のせい)
ある日人の裏の顔(心)を見てしまい人から寄せられる好意を信じること自分の容姿に自信を持つことが出来なくなっていた…
それは、大人になった今でも好かれ体質は治らず悩んでいた…
それから柊 楓は、高校の国語教師とし忙しい日々を送っていた
そんなある日プリントを整理していると1枚の手紙が混じっていることに気づく、またクラスの女子からかと深いため息をつき手紙を開け読むことにした。
柊は手紙に綴られている文字に驚くなぜなら今までに無いほどの、とても情熱的な手紙だったからだ。
柊が宛名を見てみるがそこには、名前が書かれておらず誰のものからか分からなかった柊は、手紙を鞄にしまい持ち帰ることにした。
その日を境に毎日のように柊の鞄や机の上、プリントの隙間に今までにない情熱的な手紙に戸惑いと今までと違う好意に少しだけ居心地いいと思うようになっていた。
そんなある日放課後の教室に荷物を取りに来た柊 楓は、毎日手紙を入れる名無しのごんべいさんとばったりと鉢合わせしてしまい…
先生に惹かれ一途に思い続ける生徒×人から貰う好意を素直に受け取ることが出来ない訳あり先生
文字数 3,442
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.08.05
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君が一番好きって言われた私はその言葉にちょっと引っかかったわ。
だって、一番ってことは二番も三番もいるってことじゃぁないの?
文字数 484
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
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はたして「私」は汚部屋を克服し、一人前のプレッパーになれるのか?
そしてこの物語はこのジャンルであっているのか?
平日のみの更新、が予定。
とりあえず書きあがったから出してみようぜ精神の元、「防災の日」記念として公開させていただいております。
文字数 43,443
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.01
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コミュ症な妹の初デートに尾行したオレ。
果たしてうまくいくのかとハラハラしながら見守っていると、案の定、不穏な空気が流れている。
これはヤバいと思っていると……。
文字数 5,826
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
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コウたんが洗い物をするのは、もうすぐ帰っちゃうって合図なんだ。
【twitterで募集されている「創作スタンプラリー企画」、2020年9月回参加作品です。「皿を洗う」「振り返る」「鼻歌を歌う」「窓を開ける」の4つの動作を入れるというルールで書きました。】
文字数 1,949
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
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嵐山 勇統は突如異世界から来た少女ルフィーユから性の勇者であること告げられる。
そこから引き起こされるバタバタな日常と異世界からやって来る使者に勇は翻弄される
文字数 7,565
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.01.01
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世界最後の日を粛々と暮らす人々。
私が中学二年の時に星新一に影響されて書いた、初めての小説。いきなり世界の終焉を描こうとするのが中二らしいところ。
その後、ほぼ似たようなコンセプトで、もう少し現実寄りにして書いたのが「南国の木漏れ日」。
文字数 1,995
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.30
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ある日、トラックに轢かれ死んだ都木涼。
そんな都木の目の前に現れたのは転生神だと名乗る不審者。
転生神)『誰が不審者じゃ!
わしは、列記とした神で…』
そんな不審……痛い奴……転生神のミスにより記憶があるまま転生してしまった。
転生神)『す、スルーしたじゃと!?
しかもミスしたなどと…』
しかもその世界は、なんと剣と魔法の世界だった。
ステータスの職業欄は何故か2つあるし?つきだし……。
?って何だよ?って!!
転生神)『わし知らんもん。
わしはミスしとらんし』
そんな転生神によって転生させられた冒険者?のお話。
転生神)『ほれ、さっさと読ん……』
コメディー&バトルファンタジー(のつもり)スタートです!
転生神)『何故無視するんじゃぁぁ!』
転生神)『今の題は仮じゃからな!
題名募集中じゃ!』
文字数 130,482
最終更新日 2020.09.30
登録日 2018.02.23