日常 小説一覧
19,481
高校生活
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.25
19,482
優花と猫のオジー:鎮守の杜の狸さん
猫になってしまった、引きこもりの叔父と姪っ子優花の日常と怪異な出来事。
感想数 0
文字数 16,879
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.19
19,483
【完結!】ツクヨミセキュリティ/異能事件ファイル
この世は、多人種どころか多種族時代。
そんな時代に犯罪は多様化し、警備会社として業界のトップの成績を修めている‘ツクヨミセキュリティ’。
その社長最上朔夜は独身の美女。社内最強。『鞭を持てば女王様が完成するな……』と社内では誰もが思っているのですが、怖くて言えません。純血のヒト。
社員は、ヴァンパイア・堕神父・魔王・精霊王・狼王・巫女 です。
感想数 0
文字数 65,135
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.11.20
19,484
傷物くん ~日常編~
~内容~
幼少期の頃実の父を亡くし、狂ってしまった主人公 黛 日影-マユズミ ヒカゲ-の実の母。
その実の母から虐待を受けていた主人公の日影。
そんなある日、日影の前に一人の少年が!!
「お前のこと守ってやるから!!」
少年の正体は…一体!?
少年を救うことは出来るのか!?!?
「いや…あのさ??こんなシリアスって感じの出だしでいろいろぶちかましてたけど……。う~……ん?あってるけどあってないような~。う~ん???」
きっとグダグダバナシになると予想した
~作者コメント~
作者の私学校が始まったので、小説の更新がそろそろできるのでは!?!?っと思ったので早速新作の作成をしようと思いまして!書かせていただきました。
今ルーズリーフには第1話全部の話が書き終わっているところなので、ゆっくりまったりやっていきます!
周1の更新にさせていただきます´ω`*
感想数 0
文字数 1,179
最終更新日 2017.01.21
登録日 2017.01.21
19,485
謎謎姫の非日常的日常
とある国の王女フィリリアと、城に住む様々な者たちとの非日常的日常の物語。
(1話完結です)
感想数 0
文字数 10,580
最終更新日 2019.01.21
登録日 2017.03.26
19,486
31日目に君の手を。
色の抜けおちた世界に現れたのは、ぶっきらぼうで世話焼きの高校生だった。
感想数 0
文字数 221,087
最終更新日 2019.04.25
登録日 2017.12.21
19,487
The moment 【LOVE】
恋愛の機微を描いた短編集。
異なるケースの恋愛の始まる瞬間を切り取る。
読書後の幸福感を提供するために全てハッピーエンドです。
感想数 0
文字数 26,089
最終更新日 2018.04.08
登録日 2018.03.03
19,488
ご指名は俺で。
高校1年、変わらない日常ーーーのはずが。
いつも通りの今日。いつも通りの夜。
ただ少しいつもと違っていたのは、親友のあいつが見知らぬ男と家に入っていく姿を見たこと。
それだけ。
ただ、それだけだったのに。
感想数 0
文字数 3,092
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.07.04
19,489
一枚のチャーシュー
ラーメン屋で隣に変な女が座ってきた。
感想数 0
文字数 2,537
最終更新日 2019.10.18
登録日 2019.10.13
19,490
社畜だったボクは豊穣の女神とゆったり農業生活をすることにした
社畜だったボクは、今日も深夜バスで帰宅。
泊まりじゃないだけラッキーという会社に勤務している。
で、夜中に「祠」を見つけ、お祈りすると、女神様のいる神域に呼ばれた。
そして、農業生活をすることになった。
ちなみに、自宅から通うのだ。
ボクと女神様の農業スローライフの開始。
感想数 1
文字数 26,830
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.12.30
19,491
facsimile
人がいなくなった世界で、ロボットの少年(主人公)が、
人に似せて作られた生命体『人もどき』を飼育するお話。
少しずつ人もどきと心をかよわせてゆく少年の行動は、
周りのロボット達に異常だと思われて……。
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表紙と挿絵は、天野采子さん(https://twitter.com/S_Amano)に描いていただきました。
感想数 2
文字数 14,525
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.07.22
19,492
生あるモノヘ=2021年
コスモスでもなくカオスでもない
此岸でもなく彼岸でもない
エロスでもなくアガペーでもない
そして、前世でもなく来世でもない
置き去りにされた案山子のように
オレンジの隣でひしめくヒガンバナ(ヒガンバナより)
雨を呼んだアメンボウ
水を澄ましたミズスマシ
この世を浄化するかのように
僕の夏の汚れ(けがれ)まで
青い空のもとへ
あぁ、災いよ
神の右手で
自然のからくりのなかへ
神の左手で
宇宙の営みのなかへ(神の手より)
感想数 0
文字数 21,150
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.08.27
19,493
異世界ネカフェ生活
異世界に転移した青年がネカフェ生活をしながら転々と(転職したり)フラフラ生きる話です。
ジャンルはマルチ。
小説家になろうでも投稿しています。
感想数 0
文字数 18,799
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.13
19,494
加護詐欺王子とは言わせない〜実は超絶チートの七転八起人生〜
女神から数々の加護を授かった英雄達が、建国したとの伝説が残るグレンドル国。建国以来の代々の王は加護持ちのみで、加護を持たない王子達は、いくら優秀でも後継者争いに参加すらできない状況が続いていた。
そして建国二百年を迎えたグレンドルに、幼い頃に加護があると判定されながらも、その加護がどんなものであるのかを十年以上知らずにいる王子が一人。そのカイルが十八歳の成年の儀を迎えるのと前後し、停滞していた事態が動き出す。
とある出来事で、父である国王やその周囲の怒りを買ってしまったカイルは、臣籍降下された上で国境沿いの辺境伯に任じられることに。しかしここからが、カイルの加護が真の意味で発揮されることになるのだった。
感想数 2
文字数 246,408
最終更新日 2025.09.28
登録日 2022.08.30
19,495
時間
時間というものは常に一定の間隔で進んでいく。
その中で何を残すのか。
感想数 0
文字数 1,188
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.14
19,496
49歳でもBL妄想できます!【オタクにも寿命があるのか!?】
ナンバーナインから配信されている一秒さん(著者)『36才のオタクが急にハマれなくなった話 』の漫画を読んで‥「オタクにも寿命があるのか?!」戦々恐々!わたし、49歳ですがまだ大丈夫でしょうか?😨
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
感想数 0
文字数 17,459
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.10
19,497
女子高生探偵悦子の事件簿
感想数 1
文字数 47,116
最終更新日 2025.04.30
登録日 2024.04.02
19,498
将来の夢はカタツムリです
未来の選択肢にカタツムリ
感想数 0
文字数 981
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.05.03
19,499
真っ白だった俺を色付けた君は儚い
高校を中退し、コンビニでバイトをする高野浩二。
その日が淡々と過ぎれば…といった感覚で毎日を過ごしていた。
そんなある日、バイト中に客として入ってきた女子高生、小野恭子。
日々の勉強疲れからいけないと思いつつも万引きをしようとしてしまう。
だが、そんな行為を浩二に見つかってしまう。
自堕落に過ごしていた浩二は一丁前に説教をしだすが、話していく内に恭子のことがどこか気になり始めて…。
感想数 0
文字数 52,895
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.04
19,500
適度にリア充大学生の日常
感想数 0
文字数 430
最終更新日 2025.01.14
登録日 2025.01.14
19,501
君は誰に夢をみるか
白崎夕一は五十代の会社員。年金にも世界情勢にも不安を抱いており、妻との間に大きな問題を抱えている。彼はある日、生きづらい人々の会合に参加した。そこでは、介護疲れなど家族関係に悩む人々が、誰憚ることなく心の叫びを口に出していた。ストレスを言葉にし、吐き出してよい場所。明日へ向かうための休憩所。夕一もまた、抑圧に苦しむ女性の声に耳を傾けながら、行き詰った自分の世界の再構築に取り掛かる。救いのある展開です。全5話。
感想数 0
文字数 13,043
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
19,502
【三森蓮】役割:友達・獲物・??
人間十九年目三森くんと、吸血鬼の末裔ミチカくん。ミチカくんは末裔だから、そんなに吸血鬼要素は残ってない。にんにくも我慢すれば食えるし、銀はアレルギーっぽくなるだけ、あと日焼けしやすいくらい。たまに日焼け止め塗り直すの忘れて真っ赤になってたりする。かわいそうに。それから、末裔だから、血がないとダメらしい。月に一回、200ml。いつだか市販の処理済み血液は不味いってあまりに酷い顔をするから、なんでか「俺の血吸っていいよ」って言っちゃった。今日も、ミチカの食事の時間。最近なんか、ちょっと、勃つようになって。ミチカは「生命の危機とか感じてんじゃない? そういうもんだよ、おれ気にしないから」って言ってくれるけど、友達の飯時に勃ってんのやばいだろ。
感想数 1
文字数 2,729
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.18
19,503
マルテナ徒然抄 ~ 100cats 姉妹物語 ~
これは、Some 100 stories of cats(猫にまるわる小篇たち)の姉妹物語です。
神奈川県西部の城下町。その北の街道沿いの雑居ビル。
お世辞にも「立地が良い」とは言えないそのビルは、知る人ぞ知る名テナントが入る雑居ビルだ。
人呼んで、『噂のマルテナ』。
これは、このマルテナのオーナー親子、その店子、地域住民たちのストーリーである。
※この物語は、フィクションです。事実に似通っている場合もありますが、登場する建造物、神社仏閣、施設などは実際のものと類似はしていますが、架空のものです。
感想数 0
文字数 107,341
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.12
19,504
居丈高ですが何か?
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※※投稿パートは最終章ですが、まだまだ続けるつもりです。続きは別の形で書くことになりました※※
本業が忙しいのと、推敲する時間が欲しいので違う形で、またいつかどこかでお会いできれば!
今までありがとうございました。
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「正論は、使い方を間違えると刃物になります。切れるけれど、誰も近づけなくなる」
商社に勤める36歳の**居鴨高嗣(いがも・たかし)**は、常に斜に構え、他人を採点表に記録するかのように眺める男だった。彼は自らの冷徹さと賢さを信じ、効率と合理性を唯一の武器として、周囲を見下すことで自分を守り続けてきた。
彼にとって「居丈高」であることは、不確実な世界で踏み外さないための処世術だったのだ。
そんな彼の前に現れたのは、外資系証券会社のエース・越野惹子(こしの・ひきこ)。彼女は圧倒的な実力を持ちながら、居鴨が切り捨ててきた「感情」や「信頼」をも引き受けて戦う、自分とは正反対の強さを持つ女性だった。
数千億円規模の巨大エネルギープロジェクト。失敗が許されない極限のビジネスの現場で、二人は「バディ」として組むことを強いられる。
「正しい情報を出すこと」と「正しい伝え方をすること」は違う――。惹子の鋭い指摘に、居鴨は人生で初めて言葉の敗北を味わう。
なぜ彼は、頑なに高所から世界を見下ろすのか。 なぜ彼女は、傷つくリスクを背負ってまで地平に立ち続けるのか。
これは、プライドの鎧で固めた一人の男が、一人の女性との衝突と共鳴を通じて、世界との「等身大の距離」を見つけ出していく物語。
仕事、結婚、そして親としての苦悩……。居丈高だった男が、大切な誰かと並んで歩くために、自らの誇りと弱さにケリをつけるまでの長い航路が、今始まる。
感想数 49
文字数 59,067
最終更新日 2026.01.27
登録日 2026.01.08
19,505
ゆりかご終戦協定 〜元勇者と元魔王、災厄幼女の保護者になる〜
百年続いた人間と魔族の戦争は、勇者レオニスと魔王ヴァルザークの一騎打ちによって終結した。
聖剣は折れ、魔王の角は砕け、両軍が固唾を呑んで見守るなか、二人は最後の一撃を放とうとしていた。
だが、聖剣の光と魔剣の闇がぶつかった瞬間、戦場の地下で眠っていた古代の封印が共鳴する。
それは、勇者の聖力と魔王の魔力――相反する二つの力を鍵として作られた封印だったが、勇者と魔王の全力の一撃が重なったことで、封印は限界を迎えたのだ。
封印の中から出てきたのは、小さな幼女。
古の預言で、世界を滅ぼすもの――《災厄の子》と呼ばれていた存在だった。
彼女は、百年の戦争で積み重なった憎しみ、嘆き、死者たちの怨嗟をその身に宿していた。
勇者レオニスと魔王ヴァルザークは知ってしまう。
彼女を鎮められるのは、勇者の聖力と魔王の魔力、その両方だけだと。
二人は互いを殺さず、停戦を選ぶことにする。
こうして結ばれたのが、歴史上初めて人間と魔族が共存を約束した《終戦協定》だった。
感想数 0
文字数 1,873
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
19,506
さっちゃんのにちじょお
感想数 15
文字数 11,336
最終更新日 2018.09.11
登録日 2016.12.30
19,507
石川メアの異世界召喚術式作製法
【※異世界モノではありません】女子中学生4人組が〝異世界〟目指します。
よくある【異世界モノ】に飽きた貴方。少し趣向を変えた異世界題材のお話はいかがですか?
「異世界へ行く」ってどういうこと?
所謂、「異世界召喚もの」
とは言えない内容かもしれません。
異世界に行くのかもしれません。行かないのかもしれません。
行けるのかもしれません。行けないのかもしれません。
異世界なんてあるのかどうかもわかりません。
でも、あると信じなければ行けないところなのでしょう。
真面目で人一倍気が強く、他者を決して認めない中学二年の少女、石川メアの通う学校にある日、『異世界から来た魔術師』を自称する一人の少女が転校してくる。
絶対に関わるまいとするメアの思い虚しく、成り行きでその世間知らずの自称魔術師少女の面倒を見ることになり、そして気が付けば共に異世界渡航を目指すことになるのだが・・・
感想数 0
文字数 202,435
最終更新日 2019.07.15
登録日 2019.02.09
19,508
うち、元は普通の家だったんです
俺、木霊祐介はごく普通の高校性。成績は中の上、運動神経も同じくらいの平凡な男子生徒。なんだけど、俺の家は今、全然普通とは程遠い状況になっている。なんと俗にいう妖が住んでいるのだ。しかもそいつら、ただの妖ではなく・・・。
これは俺と俺の家に住む妖たちの普通とは程遠い(?)日常を描いた物語。
感想数 0
文字数 41,322
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.03
19,509
お祖父ちゃんとお祖母ちゃんの熱い夏【短編・完結】
田舎で暮らす人たちの熱い闘いの話。
※今はご時世的に帰省も難しいかもしれませんが、毎年こんなことが起こっているのかもしれないと思って書きました。
感想数 0
文字数 17,269
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.27
19,510
LIFE ~にじいろのうた~
2088年6月。第三次世界大戦が終戦してから2年経った日本の経済は回復し徐々に復興していた。人々は大きな悲しみを乗り越え生きる為、そして新しい未来を目指す為に戦争が終わった平和を噛みしめていた。
羽藤虹は、母の故郷 宮古島で祖父母と暮らしている小学五年生の少年。虹は、3年前に帰ることができない戦地へ行った兄の願望によって宮古島に来た。しかし、両親を失ったうえ最愛の兄を亡くしたショックで大好きだった音楽と歌が嫌いになる。そんなある日、近所に静岡から引っ越してきた中学生 藤目神馬と出会う─
家族と兄の死を乗り越え、自由に生き人々に幸せを与える羽藤虹が歩んでいく人生の物語
感想数 0
文字数 128,716
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.07.31
19,511
ひょんなことから始まるお話
『理解してるつもりでも見方を変えるとどうだろう?』
高校生の秦裕一(はたゆういち)は不思議な生物に出会った。
どうやらこの生物の試練を乗り越えられなければ強制的に過去へタイムスリップするらしい。
試練の内容は、怪物の捕獲。
さぁ、どうするかーーー。
感想数 6
文字数 13,040
最終更新日 2022.02.09
登録日 2021.09.02
19,512
ベランダのある部屋
感想数 1
文字数 1,850
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.12
19,513
君の中に咲いた色
人には色が見えます。そこに色があるからではなく、人がそこに色を施しているのです。
普段の生活の中であなたも色で判断することが多くあると思います。
でももしも、あなたが色を施すことができないのだとしたら、この物語はどう映るでしょうか?
この物語は本来は絵本のために作られました。絵を加えることで大きく表情を変えます。
でもまずは、文章だけで読んでいただき、感じていただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 3,410
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
19,514
君色シロップフレーバー(7/25)
感想数 0
文字数 655
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.18
19,515
EVER FRIEND
感想数 0
文字数 1,257
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
19,516
駄作の書き方
感想数 0
文字数 5,198
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.16
19,517
調香師少女と元神青年 涙の香水
「君を妻として迎えに来たよ」
仮想明治時代。調香師の春子は見知らぬ洋装の青年・子槻から告げられる。
幼いころ、子槻は『春子を妻として迎えに行く』という約束をしたという。まったく覚えのない春子だったが、子槻の屋敷へ連れてこられてしまう。
話すうちに、春子は『自分の香水店をひらきたい』という夢を子槻が知っていることに驚く。屋敷に店を出してよいと言う子槻だったが、両親の苛烈な反対にあい、『両親を納得させる香水を作ること』という勝負をすることになってしまった。
調香師少女とねずみ元神青年の香水と涙のお話。
※話数は多いですが、一話あたりは短めです
感想数 0
文字数 119,011
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.07.30
19,518
夢では夢と気づかないんだよね
夢の中では夢だと気づけない主人公がのんびり?ほのぼの?した生活を送ります。たまに、子宝のお守りになったり、すねたりしています。
文字数 48,026
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.11
19,519
ブラック企業
感想数 0
文字数 1,627
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.03.02
19,520
体調が悪くとも…
出勤した時から体調が悪そうにしていた彼女。
帰れば? と彼は何度か伝えるも彼女は帰ろうとしない。
そんな仕事熱心だっけな?
と首を捻った彼だったが、彼女が帰らない理由を知り…?
これは彼らのとある日の日常を描いた物語。
感想数 0
文字数 2,867
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20