小説一覧

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199,641

風と共にサリーヌ

三者三様
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,697 最終更新日 2026.07.31 登録日 2026.07.31
199,642

◽️プチストーリー【オーディションをしない劇団】(作品No_21)140字

◽️プチストーリー【オーディションをしない劇団】(作品No_21)140字
【作者便り:場と人がカチッと重なり合ったとき、特有の輝きが生まれる気がします】
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 142 最終更新日 2026.07.31 登録日 2026.07.31
199,643

手を繋ぐ。手の温かさ。手から伝わる力…。 私は、三十を過ぎて今、その偉大さを思い知る…。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,841 最終更新日 2016.10.29 登録日 2016.10.29
199,644

妻を追いかけ異世界に!

12年前に亡くなった妻を追いかけ異世界に転移! 亡くなる時に、俺とまた一緒になりたいと願いながら死んだ妻! 子爵家の娘に転生妻と結婚するために 貴族に準じる地位であるA級冒険をチートを使い目指す! そう心に誓いするのだが、転生した妻には前世の記憶はないらしい… 無事に結婚出来るのか? って、主人公は転生後の妻の名前、住所すら聞きそびれ そもそも無事に会えるのか?
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 22,763 最終更新日 2016.12.06 登録日 2016.11.03
199,645

騙される日々

親戚に引き取られ...
ミステリー 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 450 最終更新日 2016.11.11 登録日 2016.11.11
199,646

Hikaru

Hikaru
 「ヒカルは二十歳の誕生日に死んだ」 煌めくような一瞬の夏を過ごした少女との想い出が私の胸に蘇る。 高二の夏、私は担任からクラスメイトの綾瀬ひかると友達になってやってほしいと頼まれる。クラスから孤立している彼女と友達になることは気が重かったが、結局は引き受けてしまう。 孤高であることを楽しんでいるかのような綾瀬に近づく隙はない。昼休み、意を決して一人教室を出て行く綾瀬の後を追った私はそこで不思議な光景を目にする。 出会ってはいけない二人が出会うことで織りなす運命の綾。 ノン・ストップガールズラブ ストーリー
現代文学 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 86,075 最終更新日 2018.02.27 登録日 2017.01.28
199,647

妹はロリドラゴン

気がつけば謎の世界に立っていた俺、名瀬悠也。 童貞と引きこもりとケモナーをこじらせた俺の前に現れたのは美しいロリドラゴンだった。 「結婚してください! あ、間違えた義妹になってください!」 「そもそも、だれ」 ロリドラゴン「シヴァティア」は無事義妹にできるのか!? いや、絶対おとしてみせる! え? 神様からもらったチート能力? んなもんねえよ!
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 21,486 最終更新日 2017.05.23 登録日 2017.05.19
199,648

『観察眼』は便利 カズヤの過去

ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 7,769 最終更新日 2017.08.01 登録日 2017.07.08
199,649

西上総神通力研究所

西上総神通力研究所
とある山間に、特殊能力者を対象に調査している私設の研究所が建っている。 ある雨の日、所長は記憶を失った青年と出会い、助手として雇った・・・ 和風ダークファンタジーです。 「異世界」も「転生」もないので、こちらのカテゴリに移しました。
大衆娯楽 完結 長編
感想数 0 文字数 67,322 最終更新日 2017.11.01 登録日 2017.08.03
199,650

それは島の秘密

 別個の人である限り抱えている秘密は見抜けない。それぞれがそれなりの理由による秘密を抱え、島の秘密・十二神将に立ち向かう。  遥か昔、天の使役神(しえきしん)である十二神将(じゅうにしんしょう)は、万物を創生するという豊饒石(ほうじょうせき)の所有権を巡って争った。この争いを見かねた仙人・泰(たい)元璋(げんしょう)は、十二神将と豊饒石を封じ込める。この封神(ほうしん)により六十年に一度目覚める一神将と鼎国(ていこく)の王は、豊饒石の所有権を争わねばならない。  六十年目の王となった緋逸(ひいつ)は、他に公子がいなかったというだけで王位を与えられたことに悩んでいた。王族と有力貴族の勢力を抑えるため、後宮にとどめている花嫁候補の中から結婚相手を選べと宰相・俚韵(りいん)から責められていることにも苦悩している。憂鬱な日々の中、気晴らしに出向いた泰山(たいざん)で小人・紫翠(しすい)に出逢う。不思議な存在の紫翠から、霊符(れいふ)や妙に的確な助言を与えられることで緋逸は支えられ、二人の距離は近づいていく。  幾多の騒動を乗り切った緋逸は紫翠との会話から、監修国史(かんしゅうこくし)・彪之(ひょうし)や俚韵、筆頭貴族の次男であることに雁字搦めにされている大将軍・羲奎(ぎけい)との結びつきを思い出す。  そんな折、緋逸が拾った仔犬が甲戌(こうしゅつ)神将の仮の姿であることを花嫁候補・嬋玉(せんぎょく)から聞かされ、紫翠をさらっていった神将を追って泰山へ。そこで緋逸は紫翠から、これまでの騒動が来羅(らいら)の身体を乗っ取っていた神将の仕業であることを教えられ、豊饒石を所持しているが故、紫翠が神将に狙われていたのだと気づく。  神将との勝負に王が勝った後(のち)のこと。嬋玉の存在を疑わしく思っていた羲奎は、彼女を推挙した理由を俚韵に訊いてみた。俚韵は、嬋玉の母である婉麗(えんれい)夫婦に憧れていた過去を告白する。婉麗が不老不死の元璋の子を身籠ったのには絶対的な理由があるはずと仮説を立てて、元璋の子と王を廻り合わせようと画策したのだった。  豊饒石を返しに行ったまま行方不明となっていた父・泰元璋を捕まえた紫翠は、豊饒石を持たされた故の多くの苦労を訴えながら、六十年ごとに神将が目覚めるからくりを仕掛けた理由を父に問うてみた。  だが、返る答えはあやふやで。それは島の秘密なのだった。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 97,011 最終更新日 2017.10.23 登録日 2017.10.23
199,651

使えない異国語会話技法他

ネット上では、よく使われる技法の紹介?です。 技術屋さんが、マニュアル作りで参照するスキルだったりします。 まぁ、色々と理論をこねくり回すことで、自国語の理解を深めていこうという技法を扱うスキル向上のための覚書みたいなものです。 もう一つは、自国語が理解できてない状況で、異国語を理解しようとする人間への警告でもあります。一見すると異国語会話できているように見えるのに、相手にきちんとした異国語で会話しようとすると出来ないという「頭で考えるな」会話の結果から来る弊害を避けることができます。 会話できるけど、説明したりするのが苦手な人は、きちんと自国語能力が身についていない結果だったりします。説明は、自国語をきちんと理解していないと、相手の言語へ構成することができません。このスキルは、本当の意味で、比較言語学を向上させることができます。
経済・企業 完結 短編
感想数 0 文字数 11,994 最終更新日 2018.01.09 登録日 2017.12.30
199,652

天命に導かれし時~明清興亡の戦い

天命に導かれし時~明清興亡の戦い
この物語の舞台は16世紀末から17世紀初頭の中国です。この頃、中国東北部の後に満州といわれることになる土地では、女真族(後の満州族)といわれる人達が、幾つもの小部族に分かれ、ちょうど同時代の我が国の戦国時代のように、互いに争っていました。本編の主人公である愛親覚羅ヌルハチという人物は、その中でも弱小部族に生まれながら、幾つもの戦いに勝利し、ついに名実ともに天下人となり、大汗(中国でいえば皇帝の位に匹敵する)という至高の位を手にします。  その頃中国を支配していた明王朝(日本でいえば室町初期から江戸初期まで中国を支配)は、すでに衰退期にさしかかり、特に我が国の豊臣秀吉の朝鮮出兵により、甚大な人的、物的損害をだし、国威は傾くばかりでした。当然、東北でのヌルハチの勢力拡大は面白いはずもなく、両勢力はやがて衝突する宿命でした。  両者の戦いは最終的にはヌルハチの女真族が勝利し、やがて明にかわって清がおこるわけですが、本編ではそのターニングポイントとなったサルフの合戦といわれる戦いと、明側の最後の抵抗となった寧遠城での、元文人にして「今孔明」といわれた袁崇煥との死闘にふれてみたいと思います。今回の小説は短編ではありますがよろしくお願いします。
歴史・時代 完結 短編
文字数 29,616 最終更新日 2020.03.26 登録日 2018.04.26
199,653

召喚に巻き込まれた冴えないおっさんのハーレムライフ?

冴えないおっさんの主人公、天符玲 王道(あまふれ きみみち)はオタク仲間達から【テンプレ・王道】とからかわれているがラノベでよく見るハーレム生活に内心憧れていた。ある日、王道は久しぶりに秋葉原の地を踏む。しばらく来ない間に様変わりしている街並みに驚き立ち尽くしていると課外授業で訪れていたお嬢様学校の生徒と引率の教師のグループ6人に遭遇した。 すると突然地面に魔方陣が浮かぶのと同時に空にも大きな穴が開き王道達7人は空の穴に吸い込まれ落ちてしまう、落ちた先はなんと6柱神と呼ばれる神達が治める異世界で別の世界より渡ってきた邪神からこの世界を守る為に神の力を収められるだけの器を持つ6人の女性を召喚したのだそうだ。そこで王道の顔を見た、6柱神のリーダーであり光の神のライアは言った。 「あなたは何でここに居るのですか?」 召喚に巻き込まれてしまったおっさんの夢と希望に満ちたハーレム生活の幕が上がる!? 仕事中の空いている時間に物語を考えているので、更新は不定期です。また、感想や質問にも出来る限り答えるつもりでいますが回答出来ない場合も有ります。多少の強引な設定や進行も有るかもしれませんが、そこは笑って許してください。 この作品は小説家になろうでも投稿しております。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 52 文字数 126,218 最終更新日 2018.07.06 登録日 2018.04.01
199,654 レンタルあり

聖女が脱走したら、溺愛が待っていました。

聖女が脱走したら、溺愛が待っていました。
人に触れると、その人の未来が見える力を持つレイラ。彼女は預言姫ファタールとして神殿内で厚遇されつつも軟禁に近い生活を送っていた。けれどそんな生活には、もううんざり! そう思ったレイラは、あるカーニバルの夜、ちょっとだけ神殿を抜け出すことに。 危うく巡回の騎士に見つかりそうになった彼女を助けてくれたのは、明るくて陽気な賞金稼ぎ・ルージャだった。自由に生きる彼の姿にどんどん惹かれていったレイラは、やがて彼と甘い一夜を過ごす。けれど、二人の関係が神殿関係者にバレてしまい……。この恋、誰にも止められない! 溺愛づくしのファンタスティックラブ!
恋愛 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 162,748 最終更新日 2018.06.07 登録日 2018.06.07
199,655

困った時の人間界

日々公務に取り組みストレスと性欲がとことん溜まっている魔王。 ある日、我慢の限界が訪れて、ついに城を飛び出し、人間界に降り立つ。 そこで出会った人間達により、対等な関係の気楽さを知り、遂には恋も...!? 超絶怒涛(?)のファンタジー!
ファンタジー 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 603 最終更新日 2018.09.02 登録日 2018.09.02
199,656

バッドエンド何て嫌です!

バッドエンド何て嫌です!
タイトルチェンジ 普通の少女が転生、しかし転生したのはゲームの世界だった。 しかも悪役令嬢だった 少女バッドエンドを回避するために奮闘する話になる予定 ちょっと作者メンタルマイナス中につき進んでませんが、今進めようとちょこちょこかいてます。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 2 文字数 31,438 最終更新日 2019.09.12 登録日 2018.09.15
199,657

マーダーディスクオリフィケイション

クラスメイトと教師を殺し、自分も殺した東井響。殺した罰に異世界へ転生して人助けを命じられる。 キョウは異世界で変わっていけるのか? 頑張れキョウ! 負けるなキョウ! 素人です。誤字脱字があるかと思いますがすみません。 投稿は遅めです。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,555 最終更新日 2018.11.11 登録日 2018.11.10
199,658

事故って死んだら小学生に戻ってたので次は幸せに生きるために努力しようと思います

可もなく不可もない、強いて言えばオタク趣味のある片山湊。信号無視をしたダンプに轢かれて血が流れ出る中、初恋の幼馴染にまた会いたいという叶わぬ願いを呟き息を引き取った……はずだった。目を覚ました湊は小学生に戻るという時間遡行を行っていたのだ! さて、湊は初恋の幼馴染と付き合うことができるのか? そもそも、不幸な人生をやり直すことが先決だと作者は感じてるよ?
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,574 最終更新日 2018.11.24 登録日 2018.11.22
199,659

エリクと魔術事典

農村に住む少年エリクは、偶然にも呪文がつづられた書物「魔術事典(ソーサリーペディア)」を拾う。だがその魔術事典は、本来エリクが手にしてはならない物であった。これはそんな事実を知らずに、最高のソーサラーを夢見るようになった少年の話である。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 8,773 最終更新日 2018.12.06 登録日 2018.12.03
199,660

♀→♂へ

♀→♂へ
生まれから現在まで
感想数 2 文字数 871 最終更新日 2019.01.14 登録日 2018.12.09
199,661

子供はこれでいいんですか?

子供ってなんですか?大人はそれでいいんですか。
青春 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 5,542 最終更新日 2020.05.30 登録日 2018.12.17
199,662

猫ふんづけたら

 動物アレルギーである、〝僕〟。  しかし、なぜか犬猫(ワンニャン)に好かれてしまう男。  そんな男のところへ三毛猫がやってくる。  しかも。  その猫は、オス。  オスは幸運のシンボルとされていることもあって、男は幸運の鍵のように猫を大切に扱うようになっていく。  でも毎日はからわず、散々で。  アルバイトしていた会社が倒産したり、  恋人の家族トラブルに巻き込まれたり、  恋人にフラれる寸前だったり。  目先の苦悩とさらに先の幸運を天秤にかけ、幸運のほうへと気持ちが傾いた男の、アレルギーと闘う命がけの日々がはじまる。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 34,383 最終更新日 2019.02.16 登録日 2018.12.25
199,663

感情がない私は陰陽師

安部紅葉は昔から感情というものが無かった。周りからは人形や欠陥品人間などとをいわれている。 そんな紅葉がある人達と出会い友情、愛情等の感情を得ていく。 だけど、紅葉は感情があっては自分の仕事陰陽師に影響を及ぼすと思い…………………
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 4,772 最終更新日 2019.01.06 登録日 2019.01.04
199,664

小人のポルク

冒険者ギルドに住んでる小人のポルクの物語
児童書・童話 連載中 長編
感想数 9 文字数 27,528 最終更新日 2025.08.16 登録日 2019.01.14
199,665

転生したらダンジョン雲になった訳

 40歳ニート、性格怠惰の青雲太郎はある日家から追い出され、仕事を探すことになった。一枚のビラを手にし、俳優になることを決意する。しかし、監督から人間否定、人生否定をされ、極度にショックを受け、自分の存在意義を考える。挙げ句には役から外され、その怒りで劇をぶち壊してしまう、その天罰なのか不慮の事故で死亡してしまった。そして、なぜだか異世界で、雲人間に転生してしまう。またの名を雲王《オーバーキャスト》、あるいはダンジョン雲と呼ぶ。ノベルアップ+でも掲載。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 163,054 最終更新日 2019.08.25 登録日 2019.02.08
199,666

泣いていい

「西野低気圧」と「肘固定します」でそれとなく韻が踏める。単発七回目です。どうぞ。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 568 最終更新日 2019.02.11 登録日 2019.02.11
199,667

気づいたら誰もいなくなってたんだけど多分生きていけるよね

気づいたら誰もいなくなってたんだけど多分生きていけるよね
いつもの朝を迎え学校へ登校するはずだった主人公:集 は周囲に人が誰もいない事に気づく。 電気も水も止まっており、この世界でただ一人の人間になってしまったのかと思った矢先、彼は明らかに人間ではない身体能力を持つ金貸し屋やどこかの国のお姫様に、体が巨大化している少年、菓子ばかり食べている体の細い年老いた魔女、双子のパイロット… 何でもありな世界で元の世界に戻る方法を探し続ける
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 12,415 最終更新日 2019.02.19 登録日 2019.02.15
199,668 レンタルあり

熱砂の凶王と眠りたくない王妃さま

熱砂の凶王と眠りたくない王妃さま
陰謀によって「熱砂の凶王」と呼ばれる王の後宮に入れられた小国の王女ナリーファ。日頃は気弱で大人しい彼女だが、眠っている間に近づく者は、みな倒してしまうというとんでもなく凶悪な寝相の持ち主だった。このままでは、王にも無礼を働き処刑されるかもしれない……! そう怯えるナリーファは、王が初めて訪れた夜、寝不足だという彼を寝物語で寝かしつける。この試みが上手くいき安心していたナリーファだが、それ以来、王は毎晩彼女を訪れて寝物語を頼むように。しかも、彼はナリーファを正妃にしてしまい――!?
ファンタジー 完結 長編
感想数 1 文字数 187,510 最終更新日 2019.06.19 登録日 2019.06.18
199,669

深窓の令嬢は、ただただダラけたい!

(はぁーーーー面倒くせぇんでございますわ)  貴族ガーランド家の一人娘アーリシアは幼い頃より質の良い教育を施され、誰もが認める立派な貴婦人へと成長した。  が、  彼女には誰も知らない秘密があった。  そう、彼女は貴婦人類史上最強クラスのズボラな性格だったのだ。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 5,903 最終更新日 2020.04.11 登録日 2019.04.30
199,670

異世界の女神は食玩知らない…はず

地球の都合で異なる世界へ移住させられた俺。 迷惑料としてこちらの世界で生きて行くのに必要な力をくれると言うので、日本の味が恋しくなった時のためにとお菓子を召喚する魔法を望んだら貰えた。 現地へ行ってすぐに俺は力を試す。 「ガム付き聖剣出ろ!」 と。
ファンタジー 連載中 ショートショート
文字数 6,116 最終更新日 2020.08.11 登録日 2020.08.11
199,671

【R18】先生!大好き♡

学校にはいろんな生徒がいる。 私にクラスにもいろんな生徒がいる。 その生徒のひとりがとんでもないことを始める。 私は教師としてあるまじき行為をしてしまう・・・ ※性的な表現が多分にあります※
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 14,734 最終更新日 2020.09.03 登録日 2019.06.27
199,672

何でも殺(や)の裏事情

時は、現代…何だが。 君達が知ってる今とは違いまくってる。 銃器、車、剣、魔法、AI…そう、仮想と思われたものが普通の日常にあるのだ。 そんな日常にある国…いや正式には「新帝国ギルバート」 ここは、貧民と富民に別れている。 いわゆる、スラム街というものがあるのだ。 そんなスラム街の一角に、ポツンと何でも屋の看板を掲げてる建物があるのだ。 そこで働いてる…いわゆる…社長?つーか…まあ…1人しかいないんだけどよ…泣 …話が脱線したな、そこで働いてる1人の男から、話が始まる。 新帝国ギルハートの説明 ギルハートは、「旧帝国・ギルハント」だった国です。 ギルハントの時代は、民を奴隷、人体実験とし、国の強化を図ろうとした貴族達がいました。 その貴族達の欲望を阻止しようと、ギルハントの民は反乱。 結果、反乱軍が勝利を勝ち取り。貴族達は処刑されたのでした…。 その時、反乱軍を率いた将軍「ギルハート」と言う、女性がいました。 その女性は後に、新帝国のシンボルとなります。 ギルハートの国は、周りが森や、砂漠、平野、山岳部…色々な地形に囲まれた国です。 …さて、長らく説明をしましたが、つーか、こんな説明で良いのか? …ま、いいか、これから慣れていけばいいかな…この記録をここに記す。
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 106,478 最終更新日 2021.01.20 登録日 2019.08.01
199,673

ゲーム脳

ゲーム脳。ゲームをするとバカになるなんていう迷信のことだ。しかし現代では少し変わった方法で現実になった。 ゲームをするとゲームのキャラみたいな能力を得る。
ファンタジー 完結 短編
感想数 1 文字数 941 最終更新日 2019.07.29 登録日 2019.07.29
199,674

僕の日常

『僕の日常』は私の初投稿です!✨ ___僕が入ったのはどこにでもある小学校 だがその学校では奇妙な事があるようで……
SF 連載中 短編
感想数 0 文字数 110 最終更新日 2019.09.22 登録日 2019.09.22
199,675

邪神と共にした自分は現在嘆かわしい惨状です

ある日突然謎の世界に誘われた青年、天木蒼汰。彼はある少女の姿をした邪神。キャロル・イルスーの下僕となってしまう。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 3,993 最終更新日 2019.10.16 登録日 2019.10.15
199,676

お隣りのJKさんと料理下手くされ大学生のお裾分け晩御飯

お隣りのJKさんと料理下手くされ大学生のお裾分け晩御飯
近畿・関西周辺を舞台にした青春ラブコメグルメ小説の予定です。 それぞれ将来の夢を追いながら、大学生と高校生らしい賑やかな日常を描いていきます。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 62,174 最終更新日 2019.10.21 登録日 2019.10.18
199,677

山のうんどうかい

山のうんどうかい
 いまは、あき。  きょうは、山のうんどうかいです。  それなのに、みあげると、いまにもなきだしそうなそら。  きつねくんは、(そらをわらわせたいなぁ)とおもいました。 「ふたりで、おもしろいはなしをしようよ」  たぬきくんをさそって、ごにょごにょ耳もとではなしています。  やがて、きつねくんとたぬきくんがならんで、おもしろいはなしがはじまりました。 「たぬきくん、てぬきしてかけったら、あきまへんで」 「なにいうてますのや、きつねくん。あんたこそ、おしりを、つねって、はようはしりんさいよ」 「なんじゃそりゃ」  ずっこけてみたものの、そらをみあげると、まだそらはなきそうです。 (おもしろくなかったかなぁ。そらがよろこぶことってなにかなぁ)   ふたりは、かんがえます。  きつねくんが、いいます。 「そうだ、くまのおばちゃんにきいてみよう」 「うん、そうしよう」  きつねくんとたぬきくんは、くまのおばちゃんにあいにいきました。  おばちゃんは、ちょっとかんがえてから、いいました。 「そうだねぇ。そらには、もうしんだじいちゃんやばあちゃんが、たくさんいるから、じいちゃんやばあちゃんのすきな、おはぎをつくって、山のおてらにおそなえしたらどうだい?」  さっそく、きつねくんとたぬきくんは、山のなかまをよんできました。  うさぎさんが、あずきをたいて、りすさんが、さとうをまぜて、あんこをつくります。  さるくんが、もちごめとおこめをまぜてたいて、ちょっとつぶしてまるめていきます。  せっせ せっせ とつくります。  あまくておいしいおはぎが、どっさりできました。  そして、みんなで、おはぎを、おてらにもっていきます。  おてらにおそなえすると、みるみるうちにそらは、はれわたり、まるで、わらっているようです。  まっさおなそらのした、山のみんなは、うんどうかいをはじめました。  たまいれに、つなひき。  みんな、わいわい、がんります。  そして、さいごは、かけっこ。  せんしゅは、きつねくんとたぬきくん、さるくん、りすさんです。  よーい、ドン!  きつねくんとたぬきくんが、とびだしました。  たぬきくんは、てぬきしません。  きつねくんも、おしりをつねって、はしります。  ふたりならんで、せんとうをはしっています。  そして、なんと、ふたりいっしょに、ゴールしました。  みんな、おおよろこび。  とてもたのしい一日でした。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 958 最終更新日 2019.10.19 登録日 2019.10.19
199,678

お昼寝カフェ【BAKU】へようこそ!~夢喰いバクと社畜は美少女アイドルの悪夢を見る~

お昼寝カフェ【BAKU】へようこそ!~夢喰いバクと社畜は美少女アイドルの悪夢を見る~
人生諦め気味のアラサー営業マン・遠原昭博は、ある日不思議なお昼寝カフェに迷い混む。 迎えてくれたのは、眼鏡をかけた独特の雰囲気の青年――カフェの店長・夢見獏だった。 ゆるふわおっとりなその青年の正体は、なんと悪夢を食べる妖怪のバクだった。 昭博はひょんなことから夢見とダッグを組むことになり、客として来店した人気アイドルの悪夢の中に入ることに……!? 夢という誰にも見せない空間の中で、人々は悩み、試練に立ち向かい、成長する。 ハートフルサイコダイブコメディです。
キャラ文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 178,609 最終更新日 2021.01.01 登録日 2019.12.30
199,679

クガイの剣 とある剣豪の異境活劇

俺の名はクガイ。 生まれ故郷で腕を頼りに東に人さらいが出たと聞けばぶちのめし、西に人食い妖怪が出たと聞けばぶった切り、そうして生きていたら何の因果かいつの間にやら見知らぬ土地に無一文で放り出されていた。 俺が放り出されたのは浸食都市"楽都"。 何十年も前に魔界と融合して浸食されたという、とんでもない街だ。道行く人の中に妖怪や魔族が紛れ、刃傷沙汰はおろか仙術、魔術の入り乱れる大抗争が日常茶飯事。 人間と妖怪と神とが争い、共存し、欲望を滾らせる浸食都市”楽都”。 何が起きてもおかしくない街。誰をも受け入れる街。この街ほど命の軽い場所はない。この街ほど命の足掻く場所はない。 それでも住めば都。毎日、自分と世界の正気を疑うようなこの街にも慣れてきたころ、俺は悪党どもに追いかけられていた女の子を助け――この街でも滅多にお目に掛かれない厄介ごとに自ら飛び込むのだった。 ※小説家になろうでも投稿しています
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1 文字数 149,386 最終更新日 2020.01.21 登録日 2020.01.07
199,680

〜AYAKASHI〜(妖)

〜AYAKASHI〜(妖)
私は彩花 放課後少し変わった不思議な事が起こる学校の中学二年生だ。 不思議なことそれは誰もいない音楽室から綺麗で透き通った歌声の女性がいること。 私はその原因を知るために AYAKASHI(妖)と言う部活に入った名前もまあまあ変わってる まぁいいか私は小さい頃から妖怪が見える幼稚園の頃の5月のお祭りの出来事 私は神社でりんご飴を食べていたら 狐のお面を被った銀髪の男性が立っていて その男性に、鈴の着いた紫色の髪飾りを貰った。私はそれを大切に今もつけている 初めて見た妖怪の姿 綺麗で忘れられない 妖怪でも、この世界に言いたいことがある。 私はそう思った。私は、妖怪が好きだ 私の入った部活には一人悪さをする妖怪を倒す力がある男 島根 裕二郎という名前のメガネの右目赤色の変わった人がいる。私より一つ歳上。 裕二郎と音楽室に向かった。向こうは足音がすると歌声が消える為そっと音を立てずに入らないといけなかった。 「…!?」 音楽室に入ると銀髪のロングヘアの青く透き通った目をした女性がいた。その女性は私を見つめた。見つめられた瞬間キリキリと物凄い頭痛がした。そして、動けなくなり一瞬私に話しかけた。「 私のピアノ…。」 うぅ…!?動けない時だった。裕二郎が赤色の目を女性に向けた! すると、身体が軽くなり動けるようになった。 裕二郎は、不思議な水色の少し大きめなラッパを吹いて 女性の魂を裕二郎の赤い目の中に吸い込んだ。 「…!?」 私は何が何だか分からなかった 続く
ホラー 連載中 短編
感想数 0 文字数 862 最終更新日 2020.01.13 登録日 2020.01.13
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