病気 小説一覧
161
生きる理由は、彼女の病室から聞こえた
最近流行っている、治療法の確立のされていない不治の病にかかり、入院している高校2年生の主人公 符堂(ふどう)蓮(れん)と理由は分からないが入院している雪譜(せつふ)橙花(とうか)。生きる希望を失っていた蓮は、ふと病室から聞こえてきた歌を聞く。その歌を歌っているのは雪譜だった。そして、2人は出会い、毎日のように歌を歌い、歌を聞く。ただ、楽しい毎日は続く訳もなく、蓮の様態が急変する!?
そんな2人の感動系の物語です。
感想数 0
文字数 13,029
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
162
助けてくれるって言ったじゃない……
感想数 0
文字数 3,110
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
163
左視床出血後遺症
私の起こった脳の病気のお話しです。
治った話ではなくて、発症から現在迄を書いて行きます。
詳しい事は書きますが、地名や名前はフェイクにします。
バレて問題もないですが、色々と有るのでお願いします。
感想数 1
文字数 51,916
最終更新日 2021.05.14
登録日 2018.01.06
164
風俗依存症者の回復日記
風俗依存症から回復していくまでの道のり、そして風俗依存症者からみた世界
感想数 1
文字数 338
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.04
165
僕は君に「彼女がいる」と嘘をついた
余命二年と宣告された高校生、吉田修平。クラスでも目立たない友達もいない残りの人生が二年と言われても何の変化もない生活を送っていた。
そんな修平にクラスの人気者、高田葵は思いを寄せる。
それは修平も同じだった。
けれど余命の事実を周囲に隠すと決めていた修平は葵からの好意を真っ直ぐに受け止めることはできなかった。病気の悪化とともに二人の距離は離れて行く・・・。
嘘をついたことのない地味な男子が初めてついた嘘。
感想数 1
文字数 17,141
最終更新日 2018.07.26
登録日 2018.07.23
166
永遠の別れと流氷(仮)
「余命一年」――――父に告げられた余命宣告。
病名は『成人T細胞白血病』
互いに干渉し合わずに生きてきた家族。
自由人の父、執着が強い母、我儘な姉、家族嫌いな自分――――。
父の病気を切っ掛けに、疎遠だった家族が否応なしに関わり合っていく。
一年という限られた時間の中で家族の確執は、何が変わるのか?
凍り付いていた家族の、それぞれの思いが交錯していく。
感想数 0
文字数 24,240
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.03.30
167
さいわいなことり
私は死ぬまで、貴方の側を離れません。いつまでもずっと、貴方を見守り続けたいと思うのです。――そしてどうか、貴方の掌の上で死なせてください。
感想数 0
文字数 982
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
168
余命1年病
ある日、『余命1年病』になった女子高生/ひかり。
余命1年病は左手の薬指が真っ青に変色し、発症からきっかり1年で亡くなるという奇病だ。
治療法もなく、延命方法もない奇病に罹ったひかりは、せめて残りの人生を楽しく過ごそうと、やりたかったことをとことんやり尽くすと決意する。
刺激的で、穏やかで、平凡な女子高生の余生を描いた物語。
感想数 1
文字数 40,200
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.04.30
169
いいんだよ
どこにでも居る高校生の琉生。思春期の悩みも沢山あるが、それなりに生活していた、しかしある日を境に精神的にどんどんボロボロになっていく。
そして自分を見失いかけ、沢山の良い思い出すら忘れかけてしまう。
精神疾患者に理解を傾けそのままでも生きていて良いと支え合う心暖まるストーリー
感想数 0
文字数 49,497
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.06.23
170
surgicalmask
感想数 0
文字数 12,967
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.20
171
【完結】優しい君に「死んで」と言われたある夏の日
もし、最愛の人に「死んで」と言われたらどうする?
夏休みに入った高校2年の海辺桜は、ある日科学者の父に頼まれて仕事場へ連れていかれる。頼まれたのはとある人物と会話をしてほしいとの事だった。桜は渋々頼みを受け、父の背中を追って会話相手の場所へ向かうとそこは薄暗い地下室。その中央には俯いている青年がいた。
感想数 0
文字数 89,613
最終更新日 2023.02.08
登録日 2023.01.01
172
そして、彼は壊れた。
精神を蝕まれた、1人の少年の物語です。
希望がありましたら、続編を書きたいと思っております。
どうか1人でも多くの方の目に触れますように‥
感想数 0
文字数 7,860
最終更新日 2016.01.07
登録日 2016.01.03
173
君と煌めく青春を取り戻す
あることがきっかけで高校一年生の時に中退して漫画家をしているカナミは、久しぶりのオフの日に気晴らしをかねて街中に出かけることにした。
カナミは対人恐怖症のため、混み合う場所などは苦手。どちらかと言えば男性が苦手なのだが、突然に顔立ちの綺麗な男の子に話をかけられる。
カナミ自身も不思議だったのだが、この男の子の事は拒絶反応が出なかった。ひょんなことから知り合いになり、男の子を家政婦として自宅に招く事になるが二人の過去が絡み合い、急速に変化していくことに──
文字数 81,434
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.07.15
174
Do not forget
ある日…
仁は、あかりという元気で明るい女性と出会った
あかりと仁は変わった出会い方をしていたが
友達になることにした
だけど突然…
仁と距離を置き始めたあかり
そして仁はあかりが実は病気だと初めて気づいた
仁はあかりを支えるとあかりに誓った
支えるうちに仁はあかりに恋していく…
しかし現実はそう甘くはなかった
そんな彼女が最後の残したのは
ワスレナグザだった
花澤 あかり・・・難病と闘っている女性
花澤 圭子・・・あかりの母
花澤 啓郎・・・あかりの父
影山 仁・・・あかりを支えてる友達
感想数 0
文字数 3,127
最終更新日 2018.05.05
登録日 2018.05.03
175
地味だがつらいぜ。~地味な病気に効く話~
切れ痔、花粉症、食いしばり等々、命にかかわる程ではないが、地味にいや~な病気や症状、ありませんか。ここはそんな地味だが嫌な病気・症状についてお役に立てそうな情報を載せる記事です。老若男女問わず気軽に読んでいっておくんなまし。
感想数 0
文字数 119,503
最終更新日 2025.05.12
登録日 2020.03.06
176
抹消システム
オペレーターの気持ちになってお読みください。
感想数 0
文字数 322
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
177
ちょっと転んだだけなのに
感想数 0
文字数 10,110
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
178
最終魔付病棟
その病棟は、「魔付き」と密かに呼ばれている。未知で不治の病を患い、余命すらも不明のまま過ごす。いつ訪れるかもわからない死を待つ孤独と絶望、いっそのこと、そう考える者も少なくはない。魔の真相はわかるのか。
感想数 0
文字数 5,711
最終更新日 2025.02.05
登録日 2025.02.02
179
やさしさの加奈子
加奈子は人から、やさしいね、と言われることがある。
しかし、彼女はそんな人間ではない。
感想数 0
文字数 1,199
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
180
病気(1話で終わり)
ある朝、目覚めると体がしんどい感じがした。
でも、たくさん病気持ってるしそのせいだと思っていた。
彼氏は横で寝ている。
とりあえず熱を測ってみる事にした。
ピピピッ
38.7度…。
どうしよう、熱がある…
でも、彼氏に言うと病院に連れて行かされる。
言わないでおこう。
しんどいけど、ひとまず二度寝しよう!
『そう、私は極度の病院恐怖症だったのだ。』
そして彼氏の横でまた二度寝した。
二度寝から目を覚ますと、彼氏が先に起きていた。
起き上がりトイレに行く。
トイレから出ると机の上に卵粥が置かれていた。
平然を装いながら、今日日向くん体調悪いの?
すると、悪く無いよ。葵が体調悪いじゃん。俺にはわかってるよ。熱あるんでしょ?
(ギクッ)何言ってるの!無いよ!全然平気!!
葵。嘘つくのはやめなさい。俺が寝返りした時にぎゅーしたら葵の体が異常に暑かったからこっそり熱測ってみたんだよ。そしたら見事に高熱だったから。
だから、卵粥食べたら病院行こうな。
嫌だ(目に涙を溜めながら)行かない。
病院行ったら痛い事されるから絶対行かない…
痛い事ってどんな事?(彼氏は知っている)
病院行ってお鼻に長い綿棒みたいなの突っ込まれてこちょこちょされるのと採血でチックンされるのが嫌なの。
大丈夫、一瞬で終わるから一緒に行こ?
やーや…行かないもん…グスン
ちゃんと、病院行ってお薬もらってきて早く治していっぱいちゅっしよ?
する…けど…行きたく無い…
よしよし、大丈夫大丈夫葵なら頑張れるよ。
嫌だ…にーに病院行きたく無い…グスン
(おっ、いつもの幼児退行が出てきたな。ちなみに彼女の方が年上笑)じゃあ、アンパンマン見てから病院行こうな。
〜数十分後〜
ねんねしてるな…抱っこして車乗せるか
〜数分後〜
葵、病院着いたよ。行こっ
…にーに…抱っこ(グスン)
よしよし。
受付を済ませて待合室で待っていると、意外とすぐに呼ばれた。
今日はどうしました?
今日は朝から熱が出ていて、体のだるさがあるみたいです。
そうなんですね、では今インフルエンザやが流行ってますので念の為検査しましょう。
お願いします。
綿棒を見た瞬間から大泣きし、いやいやが出てきた。
容赦無く病院の先生にお鼻の奥まで突っ込まれてこちょこちょされて、暴れるし泣きじゃくる。
はい、終わりました。結果が出ましたらまたお呼びします。
にーに…もうしない…グスン
よしよし、いっぱい頑張ったね。お利口さん。
その後結果を聞き、インフルだった。
その後薬をのみ、トントンしてあげたら数分後にはねんねしていた。
早く良くなりますように。ちゅっ。
完
文字数 1
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.10.02
181
Flower Story
都会の小さな花屋。
そこには、「心の花」が咲きました。
花言葉にこめられた想いが、様々な感動を巻き起こし、涙と奇跡のラストへ…。
ちょっと不思議なファンタジー。
きっと、花が好きになり、新しい自分に気付くきっかけになると思います。
※いくつか花の紹介も添えました。
※花言葉には色々な解釈があります。本作品の意味が全てではありません。
感想数 0
文字数 23,667
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
182
言葉を忘れる
『どんなに美しい宝石よりも、欲しいのはその言葉。』
ある日突然言葉を忘れていく病気にかかった少年と、それを支える大人の話。
抱擁力大人 × 健気文学少年
〈正文 × 詩音〉
Twitter上の診断結果より作成
【花町シュガーは、喉からぽろぽろと宝石が出てくる病気です。進行するとひとつひとつ言葉を忘れてゆきます。花の種が薬になります】
------------------------------------------------
※「それは、キラキラ光る宝箱」とは?
花町が書いた短編をまとめるハッシュタグです。
お手すきの際に覗いていただけますと幸いです。
感想数 0
文字数 8,218
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.03.27
183
先生、私は間違っていますか……?
数年前、日本は感染症のせいで涙していた。
その時もし感染症ではない、違う病気が流行っていたら……? 日本が枯れていたら……?
悲劇にはいくつもの可能性がある。生産物だってあるかもしれない。
これは沈み、潤いの足りない世界の中で生きる少女の物語。
そしてこれが、明日の誰かの生きるに繋がる物語になりますように。
感想数 3
文字数 33,992
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.04.01
184
最初の僕と最後の君
孤独な僕に普通に接してくれた…
孤独な僕に笑いかけてくれた…
孤独だった僕を変えてくれた…
そんな初恋の人は、みんなより少しだけ、短い命を燃やしていた。
次の「最初で最後のあなたの言葉」も是非!
別の視点で語ってます!
感想数 0
文字数 2,801
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
185
君からなのに。
「別れてほしい」
そう私に言ったのは紛れもない君だったはずなのに。
それなのに、君はどうしてそんなに悲しそうなの?
…わかんないよ。私が嫌になったんじゃないの?
私、馬鹿だから、何か言ってくれなきゃわかんないよ。
感想数 0
文字数 8,034
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.02
186
ジェンガ
心臓に欠陥を抱えた高校生の弟・太一は、陸上部のエースとして活躍する一方、1人暮らしを始めた大学生の兄の部屋に放課後入り浸るのが日課となっていた。
一方兄は障害を持って生まれたものの何でもこなし、両親の関心を独占する太一への劣等感と嫉妬に密かに苦しんでいた。
そんな2人はある日ボードゲームのジャンがを見付けて遊び始めるのだが……。
対話を経て明らかになる秘密とは?
完結済みです。
表紙:きたがワッショイ様(@higure_UT)
感想数 0
文字数 7,785
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
187
残酷なこの世界に花束を!
感想数 0
文字数 11,090
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.14
188
我が人生...
文字数 7,585
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.25
189
#死にばしょさがし
いじめを受け、クラスからものけ者扱いされている立花。
ひょんなことから立花は雨野恵という入院しているクラスメイトに千羽鶴を届けることになってしまう。
初めは凄まじく拒絶していた雨野だったが、何度も見舞いに来る立花に少しずつ心を開いていく。
ある時ぽつりと、彼女は願い事を口にした。
「どうせ死ぬなら、ーきれいなところがいい」「じゃあ探しに行こうよ、綺麗なところ。一緒に」
彼女と自分の夢を叶えるために二人は深夜、病院を抜け出した。
死にたい二人の旅が、死に場所探しの旅が始まった。
(一日に一話ほどの投稿頻度を心がけますが、私が学生ですので変動するがあると思います。ご了承ください。)
感想数 0
文字数 3,843
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.26
190
生命体
感想数 3
文字数 26,253
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.07.29
191
消失病 ~キミが消えたあの夏の日~
※第11回ドリーム小説大賞 特別賞受賞
記憶と体が消失していき、最後にはこの世から消えていなくなる奇病。それが『消失病』だ。
高校生の蓮は姉を事故で亡くす。悲しみに暮れる蓮だったが、地元の海で溺れかける少女を助ける。彼女の名前はサキ。彼女の手は透明で透けている。サキは消失病に侵されていた(Side-A)。
サキとのサーフィン交流を経て、前を向いていく元気をもらった蓮。
そんな彼の『たった一つの秘密』が、幼なじみの美波の恋心をキリキリと締めつける(Side-B)。
人が簡単に消える優しくない世界で起きる、少しだけ優しい物語。
感想数 0
文字数 83,306
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.11.08
192
治らない病ならとっとと殺してくれ~クラッシャー女に恋をした高校生サッカープレーヤーの生涯~
蹴栄学園高校二年の久遠京也(くおんきょうや)はサッカー部に所属し、ユース日本代表でも10番である。女子からも人気のあるイケメンでプロサッカー選手になるのも近い将来有望な男だ。
京也は部活の練習中に、クラッシャー女から頭にボールを受けて入院する事になってしまう。
これがキッカケでその少女と仲良くなり、ある病気が発覚して、今までのサッカー人生とは違う道を歩むようになった。
桜が散る春の終わりから恋が始まり、蕾が実る春の始まりまでのストーリー。
・病気に関しては病状などを含めてフィクション作品と考えてお読み下さい。
・毎日更新予定
・小説家になろう、エブリスタでも掲載
文字数 183,641
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.08
193
病気じゃない
統合失調症をテーマにかきました。
病気をテーマに小説を書くことに不快感を持たれる方は読むのをお控え下さい。
また、病名を使っていますが実際の症状の出方と異なると思いますので、あくまで小説として読んでいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 2,340
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.15
194
白く滲んだ世界はパズルのピースが見えない
現在、俺(灯里)は相馬と同居している。相馬は人を愛する事がわからないという、アロマンティックという指向――LGBTQIA(+)のカウンセラーで、俺は現在ライターをしている。俺達の出会いは大学だ。※現在軸と大学軸で進みます。(表紙は描いて頂きました。本当に有難うございます!)
感想数 0
文字数 13,544
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.27
195
あの日 あの瞬間(とき) あの場所で・・・
血の繋がらない、兄妹の話。
※病気になる場面がありますが、病名は書きません。
感想数 0
文字数 5,853
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.06.30
196
私は時期消えます、だから其までは愛してくれますか?
登場人物紹介
紅月林檎20歳 林檎の親友と浮気したので彼とは別れました。その後、白血病と医者から宣告される。
西野優勢21歳 色々あり家出してホストクラブ男爵の社長に拾われる。
立花由紀20歳 林檎の親友なのに、淳司と関係を持つ。
横山淳司22歳 林檎を愛していたが林檎の親友に誘われて浮気をしてしまう。
文字数 5,773
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
197
君に色よ、届け
「青空は青いの?」
生まれつき色覚の病気(全色盲)で色のある世界を見たことのない奏(かなで)と独特な瞳の色がコンプレックスの涼太郎(りょうたろう)。
二人は複雑な感情を抱きながらも今日も一緒に歩く。
感想数 0
文字数 1,354
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.22
198
隣の芝生は青い
なぜ他人の方が幸せに見えるのだろうか?自分の今に不満があるわけでもないのに隣の人のほうが楽しそうだ。その理由をある人と出会って分かるようになっていく。
感想数 0
文字数 7,296
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
199
最期に、花のような口づけを。
感想数 0
文字数 19,700
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.20
200
ある日突然難病になった私の話。
皆さんは成人スチル病という病気、知ってますか?
この小説は、突然難病になってしまった私と家族、その周りの人達の事を描いたノンフィクション小説です。
毎日どうしようもなくてしんどい方や、なんで私ばっかり辛いんだろうって思ってる方の心が少しでも軽くなればいいなと思って書いています。
Twitterでは日常を呟いています。
感想数 0
文字数 3,465
最終更新日 2019.09.09
登録日 2019.09.09