男子高校生 小説一覧
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フレンドコード▼陰キャなゲーマーだけど、リア充したい
高校デビューしたら趣味のあう友人を作りたい。ところが新型ウイルス騒ぎで新生活をぶち壊しにされた、拗らせ陰キャのゲームオタク・圭太。
念願かなってゲーム友だちはできたものの、通学電車でしか会わず、名前もクラスも知らない。
なぜかクラスで一番の人気者・滝沢が絡んできたり、取り巻きにねたまれたり、ネッ友の女子に気に入られたり。この世界は理不尽だらけ。
乗り切るために必要なのは――本物の「フレンド」。
令和のマスク社会で生きる高校生たちの、フィルターがかった友情と恋。
※別サイトにある同タイトル作とは展開が異なる改稿版です。
※恋愛話は異性愛・同性愛ごちゃまぜ。青春ラブコメ風味。
※表紙をまんが同人誌版に変更しました。ついでにタイトルも同人誌とあわせました!
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捨てたいキミ、拾いたい僕。
“知り合い”と呼ぶにはその存在は大きすぎ“友だち”と呼ぶには知らないことが多過ぎた。
普通に過ぎて行く高校生活。オレ達はあの頃どれほどお互いの存在に支えられていただろう。
病気で高校を留年した川原朋紀と、命を投げ出そうとした和倉誉は偶然出会った。相手の存在が自分を救う。そんな不思議な関係を築きながら短い高校生活はあっという間に過ぎてゆく。
2人の出会いと別れが2人を少し強くする。男子高校生が紡ぐ心の絆の物語。
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ママ活男子を釣ろうとしたら犬系イケメンが釣れた件
考えるな、感じろ
エロです注意報
むしゃくしゃして、ママ活男子を釣ってやろうとアプリ登録。
適当に選んで待ち合わせたら、やたら甘い顔したワンコ系イケメンがやってきて――。
社会人×男子高校生
とりあえずヤッてから考えるタイプのBL
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この恋、レシートには残らない
カフェのバイトをしている高校生2年生、長谷部 湊斗。湊斗は、カフェの常連さん、橘 碧に恋をしている。綺麗な髪、キメ細かい肌、長いまつ毛、本をめくる手が細長く爪も綺麗にされている、初めは名前も知らなかった2人が、この人と一緒にいたいと思うまでの物語
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風間くんの何でもない日常
男子校保健医の能田先生と、生徒会会長である風間くんの何でもない日常。
「雨を待つ」とのリンクあり。
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その関係に名前をつけるなら〜
和樹と瑞季は、一文字違いの名前を持つ同い年の幼なじみ。
いつの頃からか、瑞季は和樹に特別な想いを抱くようになっていた。
けれど、その気持ちは誰にも言えないまま――。
中学まではいつも一緒だった二人も、高校では別々の道へ。
そんな瑞季の前に、博多弁のチャラいクラスメイト・春馬が現れる。
彼の登場によって、二人の関係は少しずつ揺らぎはじめていく。
和樹と瑞季のお話で、完結としましたが、
春馬くんで、もう少しお話を続けたくなりました。
またしても、名前繋がりです。
表紙はAI生成です。
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雪と灼熱
雪のように肌の白いましろと、真っ黒に日焼けし「灼熱の男」と呼ばれるスポーツマンの律は高校三年の夏休み、律の自室で大人の階段を上ろうとしていた。まだキスすら交わしたことのない二人は一体どうなるのか……。
「──けど、女の身体って見れば見るほど綺麗でエロい。触れて、舐めて、弄くるほどイロイロナモノが溢れ出てきて……童貞の俺にはなかなかハードルが高いシロモノだった──……!!」
作者メモ
車で走行中、歩道を小柄で真っ白な清楚女子と日焼けしたがっちり少年が仲睦まじく歩いているのを目撃。なにあの尊さしかないカップル……!とネタが降ってきた為執筆。
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アンダーグラウンド
本命には弱い関西のヤクザと、東京から転校したが高校に馴染めていない高校生の甘酸っぱい恋のお話です。
好きだからこそ手が出せない攻めが、唯一の心の拠り所の受け。二人がのんびりイチャイチャ生活しています。
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川田れぞの1日密着取材
川田れぞの奇妙で賑やかな一日を覗き見!
目を開けたまま眠る男、川田れぞ。彼の朝は午前三時半から始まるが、その始まりからすでに奇妙の連続だ。家庭では節電を徹底する「川田家流の団欒タイム」を過ごし、学校では校庭にミステリーサークルを描き、さらには音楽室で幽霊ピアニストと交信(?)。誰もが引くような行動を、彼は実に真剣に楽しんでいる。
そんな川田れぞの一日は、ただの高校生活とは程遠い。井戸を覗けば首に手形がつき、カメラを手にすれば怪しい手形が写真に映り込む。だが本人はと言えば、どこ吹く風で「幽霊さんもきっとご協力いただけたんですよねぇ」と呟く始末。
彼の目には、日常のすべてが「ミステリー」と「ロマン」に満ちた冒険に映っている。そんなれぞの日常を、あなたも少し覗いてみませんか?
奇妙で笑えて、時々ゾッとする。川田れぞの“密着取材”、いざ始動!
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#秒恋1おまけ 剛士と拓真1
『私の秒針はドキドキと、恋を刻む』
♯秒恋
の後日談的なおまけ話。
「そういえばゴウってさ、悠里ちゃんが一躍有名になった例の写真、見てないんだっけ?」
剛士と拓真の教室内の会話。
いつもクールな剛士も、気になる女の子のことになると、冷静な顔を保てなくて……
赤面しちゃう、可愛い剛士です♡
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少しずつ、君へ
席替えをきっかけに、クラスメイトの優士と話すようになった瑞樹。
明るくて誰にでも優しいはずの彼は、なぜか瑞樹にだけ、少し踏み込みすぎてくる。
「俺たち、似てるよね」
その一言から、距離はゆっくり縮まっていく──はずだった。
気づけば、視線も、距離も、言葉も、少しずつ“近い”では済まなくなっていく。
ただの友達のはずなのに、他の誰かと話しているだけで、胸がざわつく。
優しさだとわかっているのに、どこか息苦しい。
それでも、離れたくないと思ってしまう。
これは、少しずつ二人だけの世界に閉じていく、静かな青春の話。
〜〜〜
少しずつ近づいていく青年たちのじれったい物語を綴っていきます。目標は、毎日少しずつでも書いて更新すること。
▫1日1話投稿
▫1話1000字以内
▫毎日更新(土日祝は除く)
これをルールに毎日綴っていきますので、どうぞ応援してください( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコ
一言でも感想をいただけると嬉しいです!よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
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でき心でBL漫画を買ってしまった時からすべてが始まった
午後11時を過ぎ辺りは静けさに包まれていた。ずっと住み続けている家の使い慣れているトイレ。
わざわざ廊下の電気をつけるということしなくてもたどり着くことができる。
俺、茂越 啓太(もごし けいた)高校生。
用を足し、部屋に戻ろうと壁を伝いながらゆっくりと歩いていたら出くわしたのはスマホで青白く照らされた姉の顔。
驚きすぎて奇声よりも尻もちをついて命が縮まるような痛みに耐えていたら、いつの間にか、この世の者とは思えない形相の姉に追い込まれてしました。
「ねぇ、あんた。まさかと思うけど、私のタブレットで何か買った?」
この一言で、窮地に追い込まれる。
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出演、茂越 啓太(高校生)、茂越 夏(啓太の姉で社会人)、幼馴染の勇士(高校生)、その他続々と登場予定されています。
当内容のBL漫画があるかは、わかりませんが、ないことを祈りながら使用しています。
他サイトで公開してますが、たくさんの方に読んでいただいたので2019.4.17に「とある恋の言い伝え」を追加しました。
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男子高校生は恋をする
男子高校生の恋を描く、切なくも色っぽい胸キュン短編小説。
主人公はどちらも可愛い系、癒し系の男の子。そんな二人を周りが放っておくはずもなく、、
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男子高校生を生のまま食べると美味しい
就活生の会社訪問。やってきたのは、「うす」と挨拶してきたヌボーっとしている男子高校生。
社会常識ゼロ。このまま面接に進むとやばい――? そう思った人事担当者 兼 独身女性のアオイは、会社に内緒であれやこれやと面倒を見ていきます。
人事担当者のお姉さんが朴訥系男子高校生を愛でるお話。
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アイスと僕と風の音
俺達は幼馴染でずっと一緒だった。
それが変わっていったのはいつからだっただろうか。
176
エンドロールに花束を
弱小野球部を引退した高校3年の田口 悠大(たぐち ゆうだい)。自分の青春は幕を降ろしたが、青春とはなんだったのかと虚無感に襲われる日々を過ごす。そして、仲のよかった野球部の後輩・小原 琥太郎(おばら こたろう)に自分の青春を重ね、託すようになった。
しかし琥太郎には、誰にも言っていない秘密があってーーー
青春とは、を考え尽くした2人の男子高校生のお話。
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透ちゃんは愛されたい
人付き合いが苦手な高校生・北原透は、ある事情から祖父のマンションで一人暮らしを始める。
新しい学校でも誰とも深く関わろうとしなかった透だったが、副担任の伊藤一真だけは、なぜか放っておいてくれなかった。
世話焼きな教師。
不器用な生徒。
そして、透に憧れる後輩・夏目啓斗。
少しずつ変わっていく日常の中で、透は初めて「誰かを好きになる」という気持ちを知っていく。
けれど、好きになればなるほど、伝えられない想いも増えていって――。
愛されることを諦めていた少年が、誰かを愛し、愛されるようになるまでの物語です。
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遠くの君に想うこと
世間はもうすぐクリスマス。
そんな中、遠くに住んでいる想い人藍沢千聖からの返信がなくなった望月拓馬は
空を見つめてやさぐれていた。
179
僕の言葉を受け取ってくれますか
「先輩、
あの時の約束通り会いに来ました!」
僕、東雲瑞穂(しののめみずほ)は、昔に会った「伊月先輩」との約束を果たすために、鷹ヶ丘高校に1年生の途中から転入する。
すぐに探していた「伊月先輩」は見つかったけど…まさか約束を覚えていない!?
しかも昔のことは、先輩にとっては触れられたくない過去らしく…。
えーい、こうなったら最後の手段だ!
「一年だけ、僕を仮恋人にしてくれませんか?」
《少年たちが全力で恋に挑む!
温かくも少し切ない男子高校生たちの恋の物語》
夢を諦めたスクールカースト上位の先輩DK×前向き健気な後輩DK
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【完結】腹黒王子ちゃんのカタルシス
3/16本編完結しました。
しばらくは番外編を続ける予定です。
3/28再度完結タグ。
3/30完全完結しましたが、また番外編を書きたくなったらしれっと更新するかもですw
4/4この物語の番外編的な新作「腕白王子ちゃんの純真と甘い調教」の連載を始めました。そちらもよろしくお願いします。
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俺、冬崎 明日楽(とうざき あすら)15歳。今何故か放課後の人気のない図書室で、男の先輩に本棚ドンされてます…
その先輩の名は秋月 暁弥(あきづき きょうや)。
完璧王子と言われるハイスペック持ちの超絶イケメン。
まぁ、俺からしたら完璧王子って言うより、完璧魔王だけどな。
こいつが小六になるまでは毎日のように俺と遊んでたんだ。
なのに、キョウの背が急に伸び出した頃から徐々に避けられ、中学生時代はガン無視状態。
なのに何なのこの状況!
これは、ちょっと気が強いだけの腹黒とは言い難いツンデレ属性のショタっ子風味王子ちゃんが、完璧魔王に長年放置、翻弄、溺愛された末、カタルシスを得て幸せになる物語。
☆カタルシスとは、溜まりまくっていた鬱憤を吐き出すことにより、心が浄化されたり、快感を得たりすることです。
医学的には、排泄という意味もあるらしく…何か意味深w
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年季の入った読み専でしたが、何を血迷ったかBLを書いてしまいました。BL初心者なのに…
なので、温かい目で見ていただけると幸いです。
基本固定CPのハッピーエンド至上主義。
辛い出来事は起こらない予定です。
R18には*を付けます。
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彼女の好みの男になりたい
同級生の八木 美夏(やぎ みか)に恋をした黒田 朔(くろだ はじめ)。黒田は彼女のことを知りたいと思っていた時に、彼女が唯一の友人と話しているのを偶然聞いてしまう。
陰キャ女子とちょっと軽そうで重い男子の恋愛話です。
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何がなんでも怒らせたい!
俺の親友であるキノコは、とにかく怒らない。 そんなキノコをどうしても怒らせたくて、色々な攻撃をしかけてみるが効かなくて。
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魔法使い物語
高校生・音羽はひょんなことから、祖父・壱護の屋敷と庭の管理を任されることになる。しかもその屋敷と庭は普通ではなく、なんと魔法の屋敷と庭だった。さらに自分や祖父も魔法使いだということが明らかになる。
これは、新米魔法使いたちが、様々な困難の解決に奔走しながら成長する、慌ただしくもワクワクに満ちた物語。
*カクヨム・小説家になろうでも連載中
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【R18】出会い系サイトで知り合ったあの子は可愛い男子高校生
真也は出会い系サイトで知り合ったヒロ君と深夜の公園で待ち合わせしていた。ヒロ君は女の子と勘違いしてしまうくらい可愛い男子高校生だった。
足早に公園内に足を踏み入れたヒロ君は青色のワンピース姿だった。ワンピースを脱いで全裸になったヒロ君は真也の亀頭を舐め始めた。稲凪七衣名義でムーンライトノベルズにも投稿しています。
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きみの隣まで、あと何歩。
「そろそろ告白してくれないかな……」
同じ高校の後輩、高槻に思いを寄せる瀬良は、高槻も同じ気持ちであることに気が付く。でも、高槻は慎重に関係を進めているようで、全然告白してくる気配がない。
告白されるのを待ちながら一緒に過ごすうちに、思いが膨れ上がっていき……
◆◆◆◆
男子高校生の両片思いを受け目線から書いたお話です。
本編11話+おまけ2話
攻め目線はこちら。
↓↓
「あなたの隣へ一歩ずつ。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/199356113/483802437
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ふみつなぐ恋
『文通』
おじいちゃんやおばあちゃんが若い時代に流行っていた、らしい。
小さい頃からおじいちゃんとおばあちゃんに文通から恋が始まって一緒になったって耳にタコができるくらい聞かされた。
寡黙なおじいちゃんだったけど、何通も何通も愛情溢れる手紙が送られてきたんだって。おじいちゃんはもう亡くなってしまったけど、おばあちゃんはおじいちゃんから送られた沢山の手紙を今も大事にとってあって、時々眺めてる。
おじいちゃんがいなくて寂しいんだろうけど、手紙を読んでいる時はおばあちゃんは嬉しそうで、僕は『文通』というものに憧れを持っていたんだ。
僕もいつか誰かと文通を通して素敵な恋をしてみたい。
文通から始まる男子高校生の恋。
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夜行バスで隣になった親子が自殺しに行くところだったので、考え直させて一緒に住んだら「あなたと結婚がしたいです」と言われたんだけど。
西寺卓也は夜行バスである親子に出会う。
その親子はとても綺麗で二度見してしまうほどの容姿をしていた。
そんな親子と話していると母親が「自殺しに行くんです」と話し出す。
西寺はそれに対して戸惑いつつも理由を聞いたり、引き留めたりしていく内に一緒に暮らすことに。
そこで親子から西寺は親から「あなたと結婚がしたいです」と言われ、娘からも「ぼ、ぼくもあなたのことがすきになっちゃいました!」と言われてしまう。
これは男子高校生と自殺しようとしてた親子の物語。
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とある男子たちの会話
ひたすらに会話(くだらない)をしてるだけです。
実話だったり、作話だったり。
ただの暇つぶし用、自己満足です。
1話完結。ですすむ予定です。
R15は保険です。
なんでもありなので、下ネタあったり腐ってたりな表現があります。
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せんせい、僕に描き方を教えてください
趣味でコッソリ創作活動をしている
高校教師と、創作衝動に目覚めてしまった
厨二病患者との、阿呆なやりとりから、
創作を真面目に検証します。知らんけど。
191
はじまりのはじまり
ある伝統に縛られた家系に生まれた2人の物語。
彼らにとっての普通とは。彼らが選んだ未来とは。
192
菜の花は五分咲き
28歳の大学講師・桜庭 茂(さくらば しげる)。
ある日、駅で突然突撃してきた男子高校生に告白されてしまう。
空条 菜月(くうじょう なつき)と名乗った彼は、茂を電車で見ていたのだという。
高校生なんてとその場で断った茂だが水曜日、一緒に過ごす約束を強引にさせられてしまう。
半ば流されるように菜月との時間を過ごすようになったが、茂には菜月に話すのがためらわれる秘密があって……。
想う気持ちと家族の間で揺れる、ちょっと切ない歳の差BL。
※全年齢です
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男子高校生のさまざまブログ
※この作品には【R18】【BL】の要素が含まれます。ご了承ください。
男子高校に通う、年相応かそれ以上の性欲を持った至って普通の高校生である片岡 奈月( かたおか なつき )の、ちょっぴりえっちな体験を書いていくブログ。
…といった設定の作品となっています。文章もブログ風に書いていきますので読みにくいかとは思いますが、どうかご了承ください。
※内容はすべてフィクションです。
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消極的な花咲くん
「約束を破ったら許さないからな」
男子高校生の友情短編
195
文化祭の夜
高校最後の文化祭。出だしでしくじってしまった俺たち3人は・・・
196
気づいてしまったかもしれない。
腐女子の雛乃のクラスの恋愛事情の話。
197
嘘も重ねりゃ♡恋♡になる
傷害事件に巻き込まれ、田舎の祖母に預けられてしまった室井 王将は、転校先でも順調にモテの人生を歩んでいた。しかし、好意を寄せてくる中に、超絶シスコンの兄弟がいるストーカー少女がいて・・・
その場を切り抜けるためについた嘘から始まるドタバタ恋物語
BLove様第ニ回短編小説コンテストテーマ『嘘から始まる恋』応募作品第六弾
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ひとつとせ、舟唄は夜を越えて
潮の香りに包まれた港町。
高校生の航は、古びた町と未来の見えない日々に息苦しさを感じながら、音楽だけを支えに過ごしていた。
ある夏、東京から帰郷した卒業生に誘われ、町おこしの夏祭りで和太鼓とのコラボステージに参加することに。
仲間と音を重ね、祖父が口ずさむ古い舟唄と向き合う中で、航の中に変わり始めるものがあった──。
「ひとつとせ、舟唄は夜を越えて」
これは、海辺の町で継がれてきた歌が、一人の少年の夢と旅立ちに寄り添う、静かで熱い音の物語。
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交差点の約束、屋敷の夜に咲く ~突然始まる婿決定戦???~
──都会の交差点で、運命は静かに動き出した。
男子高校生・杉田敦史は、偶然出会った老婆を助けたことをきっかけに、謎の招待状を受け取る。
「親しい友人3人を連れて、屋敷へお越しください」
半信半疑で向かったのは、異様なほど豪奢な大邸宅。
だが、出迎えたのは感謝の食事ではなかった。
「これより、我が伍城院家の“婿殿”を決める戦いを始めます」
屋敷内に広がる50を超える部屋。
その部屋で待ち受ける“同意済み”の女性たち。
試されるのは「欲望」か、「愛」か、「記憶」か。
少年たちは過去の縁、心の傷、恋の記憶と対峙しながら、
それぞれの“選択”と“通過儀礼”に挑んでいく。
そして、中心で待つのは、
「本当に選びたい人」と出会うための、たった一つの扉──
200
失恋の特効薬
高校一年生の皆見 悠介は、半年前に親の再婚で新しい兄が出来た。
とはいえ、女の子に夢を魅(敢えての魅)せる仕事=ホストが職業の瞬とは生活サイクルも違い接点が無かったのだが。
「日当三万、一日限りで守秘義務ありのバイトしてくれない?!」
突然の依頼から、義兄の知らない一面、知りたくなかったことまで次々わかってしまう。
しっかり者の義弟とダメ義兄のお話
BLove様第ニ回短編小説コンテストテーマ『嘘から始まる恋』応募作品第四弾