徳川家康小説一覧

タグ 徳川家康×
11
1
歴史・時代 連載中 短編 R15
 時は戦国時代。  戦国時代史上、最も、血に飢え、異彩を放つ夫婦の戦国武将がいた。  日本統一を目指す織田信長の家臣に、鬼武蔵(森長可)、鬼御前(森泉。旧姓、池田泉)と名高い二人の武将が夫婦になった時から起こる歴史改変の架空?仮想戦国時代小説です。  タイムスリップ、魔法、転生はありません。  読者の皆様、興味がございましたら閲覧よろしくお願いいたします。
24hポイント 149pt
小説 4,025 位 / 50,818件 歴史・時代 38 位 / 727件
文字数 20,288 最終更新日 2019.05.19 登録日 2019.04.05
東海一の弓取りと呼ばれた三河、遠州、駿河の三国の守護、今川家の重臣として生まれた 一宮左兵衛は、勤勉で有能な君主今川義元をなんとしても今川家の国主にしようと奮闘する。 今川義元と共に生きた忠臣の物語。 今川と織田との戦いを、主に今川の視点から描いていきます。
24hポイント 85pt
小説 5,466 位 / 50,818件 歴史・時代 75 位 / 727件
文字数 130,272 最終更新日 2018.05.24 登録日 2018.04.29
3
歴史・時代 連載中 短編 R15
時は戦国時代。 武田信玄の軍師であり、父であった山本勘助の名声は、川中島の合戦で、地に落ちて忘れ去られようとしていた。 そんな中、山本勘助の嫡男、山本勘蔵は、山本家復興の為、立身出世を続けていく。 稚拙な架空?仮想戦国時代小説です。 つまらなかったら見なくて結構! 興味のある読者様だけ、閲覧よろしくお願いいたします。
24hポイント 63pt
小説 6,373 位 / 50,818件 歴史・時代 87 位 / 727件
文字数 10,254 最終更新日 2019.04.08 登録日 2018.11.22
本能寺の変は、宣教師からイエス・キリストの奇跡を知った織田信長が、戦国乱世終結の為に自らの命を天に捧げた『自作自演』の計画であった! 明智光秀が、計画協力者=ユダとなりて、信長による『エヴァンゲリオン(福音書)計画』を発動す! ……そして遂に信長は、『聖書』最大のミステリー、預言書『ヨハネの黙示録』の暗号《666》の謎に迫ります。 ※本作は論説と参考文献、そしてそのイメージ・世界観を小説で描く、ハイブリッド作品です。 ※小説部分は、歴史があまり興味ない方でも読んで頂けるよう、若干ギャグティストの部分もありますので、ご了承ください。
24hポイント 21pt
小説 11,050 位 / 50,818件 歴史・時代 152 位 / 727件
文字数 303,976 最終更新日 2019.06.02 登録日 2019.04.30
舞台は長篠・設楽原の戦い 主人公は織田家重臣佐久間信盛。  決戦を翌日に控え、信盛は妙な噂を耳にした。 「佐久間が内通している」という噂。  身に覚えのない噂によって、信盛には疑惑の眼差しが向けられる。  翌日、敵の攻撃が強まり、味方の柵が次々と破られ始める。  苦戦の中、疑心暗鬼に陥る織田軍武将たち。  そして、信盛が決断する。  佐久間信盛の長篠・設楽原の戦いです。
24hポイント 21pt
小説 11,050 位 / 50,818件 歴史・時代 152 位 / 727件
文字数 17,606 最終更新日 2019.04.30 登録日 2019.04.30
 慶長十四年、五月。澄み渡る江戸の空を浮かない顔で眺める一人の老男性。  彼の名は本多平八郎忠勝。徳川家康の下で数々の武功を挙げ、相棒『蜻蛉切』と共に生涯五十七度の戦に参陣しながら掠り傷一つ負わなかった歴戦の猛者である。  姉川では合戦の口火を切る単騎突貫を行い、三方ヶ原の前哨戦となった一言坂の戦いでは戦国最強と謳われた武田勢を相手に孤軍奮闘し、本能寺の変で錯乱した主人を一喝し、小牧では五万の豊臣勢に五百の手勢で立ち向かった。その武勇は武田信玄や織田信長、豊臣秀吉から高く評価されることとなり、『天下無双』と呼ばれるまでになった。  その忠勝が、どうして浮かない顔をしているのか? 本多忠勝の歩んできた半生を振り返ってみようではないか―――  <第5回歴史・時代小説大賞>に参加しています!!  皆様の投票、よろしくお願い致します。  お気に入り・感想も大歓迎です! 「ここ直した方がいいよ」という指摘もお待ちしています。  ※第八回ポプラ社小説新人賞へ応募 → 落選  ※第七回ネット小説大賞へ応募 → 一次選考通過  当作品は第七回ネット小説大賞へ応募した作品に加筆修正を加えた作品となっております。予めご了承下さい。  『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n1299fd/ )』でも同時掲載中です。
24hポイント 21pt
小説 11,050 位 / 50,818件 歴史・時代 152 位 / 727件
文字数 162,752 最終更新日 2019.04.26 登録日 2019.04.26
ケチと言われた家康の代わりに豪遊してやろうと転生した結果。ただ単に貧乏なだけだった。
24hポイント 0pt
小説 50,818 位 / 50,818件 ファンタジー 16,658 位 / 16,658件
文字数 19,899 最終更新日 2018.09.02 登録日 2018.08.12
8
SF 完結 長編
すべては、この転生から始まった――。 人生に詰んだ俺は、交通事故に遭い死んだ。 そう思った。しかし目を覚ますと、何故か戦国時代。そして、あの徳川家康に逆行転生していたのだ! 現世では人生詰んでいたが、この戦国では天下人になれるチャンス!その為には史実ルート順守! そして、俺の戦国ライフが今始まる―― この物語は、筑前筑後の代表作「狼の裔」をはじめとする、時代小説シリーズ「巷説江戸演義」と「風説百魔草紙」そして、「妖説徳河水滸伝」の、全ての始まりとなるエピソード0。 これを読んだら、全ての謎は解けます! <カクヨム・小説家になろうにも同時連載中> ※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・地名とは一切関係ありません。
24hポイント 0pt
小説 50,818 位 / 50,818件 SF 1,731 位 / 1,731件
文字数 22,948 最終更新日 2016.12.14 登録日 2016.11.19
戦国時代最大の謎、「本能寺の変」。 明智光秀によって織田信長が殺害された。 しかし、実は徳川家康が殺したのではないかという説が浮上してきた。 本能寺の変の真実とは? ※この本は、あくまでも作者個人の見解です。事実とは限りません。
24hポイント 0pt
小説 50,818 位 / 50,818件 歴史・時代 727 位 / 727件
文字数 1,543 最終更新日 2019.01.26 登録日 2019.01.26
 豊臣秀吉が愛し、徳川家康が怖れた猛将“立花宗茂”。  義父“立花道雪”、父“高橋紹運”の凄まじい合戦と最期を目の当たりにし、男としての仁義を貫いた”立花宗茂“と“誾千代姫”との哀しい別れの物語です。  下剋上の戦国時代、九州では“大友・龍造寺・島津”三つ巴の戦いが続いている。  大友家を支えるのが、足が不自由にもかかわらず、輿に乗って戦い、37戦常勝無敗を誇った“九州一の勇将”立花道雪と高橋紹運である。立花道雪は1人娘の誾千代姫に家督を譲るが、勢力争いで凋落する大友宗麟を支える為に高橋紹運の跡継ぎ統虎(立花宗茂)を婿に迎えた。  女城主として育てられた誾千代姫と統虎は激しく反目しあうが、父立花道雪の死で2人は強く結ばれた。  だが、立花道雪の死を好機と捉えた島津家は、九州制覇を目指して出陣する。大友宗麟は豊臣秀吉に出陣を願ったが、島津軍は5万の大軍で筑前へ向かった。  その島津軍5万に挑んだのが、高橋紹運率いる岩屋城736名である。岩屋城に籠る高橋軍は14日間も島津軍を翻弄し、最期は全員が壮絶な討ち死にを遂げた。命を賭けた時間稼ぎにより、秀吉軍は筑前に到着し、立花宗茂と立花城を救った。  島津軍は撤退したが、立花宗茂は5万の島津軍を追撃し、筑前国領主としての意地を果たした。豊臣秀吉は立花宗茂の武勇を讃え、“九州之一物”と呼び、多くの大名の前で激賞した。その後、豊臣秀吉は九州征伐・天下統一へと突き進んでいく。  その後の朝鮮征伐、関ヶ原の合戦で“立花宗茂”は己の仁義と意地の為に戦うこととなる。    
24hポイント 0pt
小説 50,818 位 / 50,818件 歴史・時代 727 位 / 727件
文字数 252,697 最終更新日 2019.04.30 登録日 2019.04.26
天正十年六月三日未明、明智光秀は、沓掛という街道にいた。右に向えば、山崎・天神馬場を経て摂津へ行ける。そして、沓掛を左に向えば、信長が居る京の都までは、すぐの距離にあった。  光秀は、正に歴史の分岐点に居た。物語は、本能寺へと向かう光秀の状況と過去の回想を視点に、展開していく。 信長に出会った日から、幕府再興を果たした時。そして、信長と共に進む天下布武の道で、立身出世を果たしていく光秀。  しかし、いつしか信長の描く野望と、光秀が見る夢とが乖離した時、物語は一つの方向へと進んでいくのであった。  新説を取り入れながら、作者が独自の視点で描く、戦国最大のミステリー「本能寺の変」の真相にも目が離せない。明智光秀物語の後編。決定版です!
24hポイント 0pt
小説 50,818 位 / 50,818件 歴史・時代 727 位 / 727件
文字数 122,763 最終更新日 2019.04.21 登録日 2019.04.21
11