「毎日」の検索結果
全体で8,621件見つかりました。
ごくごく普通な海斗には一人だけ兄がいる。優しくて頭も良くてかっこいい!だが、一つだけ欠点がある。
流風は女の子の格好をするのが好きだ。所謂女装愛好者。
自分のことを虜華って言って、
毎日のようにそういう人達とどっかへ行く。
そんな兄弟の話。
文字数 2,048
最終更新日 2017.04.01
登録日 2017.03.31
家族はいろんな出来事があり毎日が彩られます。家族ってどんなものなのか。家族を作りたい1人の女性が過ごす日常物語です。
文字数 2,187
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.12.08
北塵藩の救国の英雄二人を姉とその夫に持つ次期藩主の少年、北風(ほくか)の悩みは、姉と義兄が所構わずいちゃつく新婚夫婦であること。ある日、二人から「新婚旅行に着いて来い」と言われた北風が、とっさに「俺はこれに行くから!」と手にしてしまった招待状は、なんと地獄の武者修行への案内状だった。
それでも、いちゃこら新婚夫婦の新婚旅行に着いていくよりずっとマシだ!北風の修行が始まる。
この小説は、「小説家になろう」にも投稿しています。
追記 R2.12.26、R2.12.27に更新して完結となります。
年末はR2.12.28から新連載を連日更新する予定なのでよかったらそちらも
よろしくお願いいたします。
あとがき
追記 R2.12.27完結しました。
お気に入りにしてくれた方、読んでいただいた皆様、ありがとうございました。
読んでくださる方がいることを励みに完結させることができました!
明日R2,12.28より新作『龍の軛』を毎日更新予定です。
よかったらそちらもおつきあいいただけたら嬉しいです!!
文字数 66,360
最終更新日 2020.12.27
登録日 2020.08.22
「掃除の邪魔して恥ずかしくないの!?」
「黙れ問題児!手ぇ動かせ手を!」
「あんたが言えたことか!全身全霊で邪魔してくるくせに!」
──これは、毎日の清争によっておこる、職員室での出来事だ。
とある都市の中央に位置する、自由学園。公立であるにも関わらず、多額の寄付金が寄せられるその学園は、生徒数約2500人。ゆえに、毎日大量のゴミが出て、清掃がとても大変で、掃除を嫌がる生徒が、とうとう半分を占めた。
そこで考えられた生徒会企画「清争」。誰が一番、持ち場をきれいに掃除できるか。
毎日の清掃の出来栄えによって、一人ひとりに10点満点の点数がつけられる。
そして、そこで毎日満点を記録した者のなかから、半年に一度、優秀者が選ばれる。
その優秀者は、叶えたい夢を、なんでも一つ叶えられるのだ!ただし物理的に。
もちろん、先生たちは、それを阻止したい。生徒たちは、一番に輝いて夢をつかみたい。
それは、生徒たちの欲望をかけた戦闘。そして、先生と生徒の、激しい攻防戦の幕開けだった!
※学園ものなのに、恋愛要素皆無です。掃除に命をかける生徒たちと、先生たちが妨害ばかりしてくる物語になります。(笑)最後にちょっとびっくり展開を予定しています。
文字数 9,003
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.01.23
完結しました。
腹黒生徒会長と対人恐怖症の由梨のじれじれの恋の物語。
由梨はとある理由で現在対人恐怖症で他人と関わることが出来ない。
双子の海斗と狭い世界に生きていた由梨に恋は出来るのだろうか?
視点はコロコロ変わります。
読みにくかったらすみません。
毎日予約更新で、既に完結済みです。
全23話(プロローグ、エピローグ込み)です。
文字数 45,232
最終更新日 2018.12.14
登録日 2018.11.22
私は夕方から夜中までの仕事をしています。
これはそんな私が毎日のように通る帰り道で体験した話です……。
帰り道の怪1もよろしくお願いします。
文字数 1,228
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.07
冤罪をかけられた結果、人の住めない「穢れ森」に追放された聖女エヴリーヌは、お一人様サバイバルをしていた。のだが、毛嫌いされていると思っていた宮廷魔法使いの青年セルジュが、なぜか毎日のように訪ねてくる。
人が変わったような彼に戦々恐々とするエヴリーヌと、生真面目不器用青年セルジュの話。
診断メーカー「一台詞と一字でハピエン」(https://shindanmaker.com/941705)で出たお題「「痛いですか」という台詞と森という漢字からのイメージでハピエンになる作品を作ってください。」を元に執筆しました。※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています
文字数 26,314
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.19
「和の心を感じる冬の料理集」は、日本の伝統的な冬の料理を再発見し、現代の家庭で気軽に楽しめるようにアレンジしたレシピ本です。
本書では、冬に旬を迎える食材を活用し、体を温め、心を潤す様々な料理が紹介されています。
この本の特徴は、日本の四季を重んじる食文化に根ざしたレシピの提供にあります。
冬の寒さを和らげるための食材選び、調理法、そしてそれらを通じて感じられる季節の移ろいへの敬意が、ページごとに丁寧に綴られています。
レシピは、家庭で簡単に作れるものから、少し手間をかけた本格的なものまで幅広く、冬の食材の魅力を最大限に活かした内容となっています。
たとえば、「鶏肉と野菜の冬鍋」は、寒い日に家族団らんを温かくする一品。
また、「カニと豆腐のみそ鍋」では、豪華な食材を使いながらも、家庭で気軽に作れる方法が紹介されています。
さらに、「豚肉とキムチのチゲ鍋」は、辛味と旨味の絶妙なバランスが楽しめ、冬の夜に活力を与えてくれます。
「海鮮しゃぶしゃぶ」のレシピでは、新鮮な魚介類の繊細な味わいを楽しむ方法が、詳細に説明されています。
また、「きのこと根菜の和風スープ」の章では、体を温めるだけでなく、栄養バランスも考慮した健康的な料理法が提案されています。
さらに、この本は単なるレシピ集にとどまらず、使用する食材の選び方、保存方法、栄養に関する知識も網羅しており、読者がより豊かな食生活を送るための指南書となっています。
季節ごとの食材の特性や、それらを最大限活かす調理法が、豊富な写真とともに解説されているため、料理初心者でも安心してチャレンジできます。
この本を手にすれば、冬の寒さも快適に過ごせること間違いなし。
家族や友人との食卓を彩るためのレシピが満載で、毎日の食事がより楽しく、温かな時間に変わるでしょう。
冬の食文化を深く味わいたい方、日本の伝統的な料理に興味がある方にとって、この本はまさに必携のアイテムです。
文字数 6,600
最終更新日 2024.01.02
登録日 2024.01.02
文字数 14,170
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.02.28
明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
寿命の長い魔人族で吸血鬼のクリスタリア・アメジール。
閏年、閏日に生まれたが故に他の吸血鬼の4倍の日数がかかるために体の成長が著しく遅い。
見た目が童顔が災いして幼く、そして中身は……。
「妾、子供体型じゃけどちゃんとした大人じゃからなっ!!」
長く生きてるとちょっとしたドタバタにも慣れっこで落ち着いて対処しちゃうけど毎日楽しく領主代行として領地の為に頑張ってます。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
ご指摘や誤字脱字等々ありましたら教えてくださると助かります。
文字数 275,627
最終更新日 2019.01.04
登録日 2018.03.21
秋島奈央(あきしまなお)、29歳。
女性。独身。
東京都内のソフトウェアハウス勤務。
職業、システムエンジニア。
趣味、ゲームをすることと、お酒を飲むことと、コーヒーを飲むこと。
私の日課は、コーヒーをホットで、ブラックで飲むこと。
一切の甘味を排した苦味と渋味、酸味は、私の脳をクリアにしてくれる。
アラサーのサラリーマンが、仕事も趣味も適度に頑張りながら、毎日のコーヒーに意義を見出していく、そんなお話。
※表紙画像はあさぎ かな様にいただきました。ありがとうございます。
※気が向いた時に不定期に書いていきます。
※この作品はカクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887561697
文字数 31,947
最終更新日 2020.05.10
登録日 2019.06.18
ざーざー森に住むもんちゃんは、今日も雨に打たれている。
ざーざー森では毎日雨が降る。色んな雨が降る。もんちゃんは雨の音が大好きだ。
文字数 506
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.17
「有名アイドルが2.5次元俳優と深夜の逢瀬」「大御所女優が整形失敗?ネットでは『宇宙人じゃん』の声」毎日、毎時間、中身がスカスカなネットニュースを書いている青年・朝倉 光(あさくらひかる)。閲覧数に応じた報酬が支払われる世界では「1記事でも多く、どこよりも早く」が基本だ。寝る間を惜しんで盛った記事を書き、センセーショナルなタイトルをつける。
そんな光は、エナジードリンクの飲み過ぎであっけなく命を落とす。
目が覚めるとそこは天国でも地獄でもなく……RPGゲームで見たことがある世界!?光の異世界でニュースライターをする人生が今、始まる。
文字数 4,739
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.09
東京のとある会社でOLとして働く常盤卯の(ときわ・うの)は仕事も早くて有能で、おまけに美人なできる女である。しかし、定時と共に退社し、会社の飲み会にも決して参加しない。そのプライベートは謎に包まれている。
相思相愛の恋人と同棲中?門限に厳しい実家住まい?実は古くから日本を支えてきた名家のお嬢様?
同僚たちが毎日のように噂をするが、その実は…。
彼氏なし28歳独身で二匹の猫を飼い、親友とルームシェアをしながら、夜は不思議の術を駆使して人々を襲う怪異と戦う国家公務員であった。
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章をかき上げられたら追加していきます。
第一章 大東京で爆走編 全6話
第二章 花の都で乱闘編(仮) 執筆中
文字数 20,373
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.11
魔王を討伐するまでは卒業しないと固い決意のもと旅を続ける勇者ツヴァル。
例え好きなタイプの女性に言い寄られてたとしても血涙を流して断り続けてきた。
やっとの思いで魔王を討伐し、いざ意気込み帰路に就こうとするが帰り道が消失していた。
聖剣の加護により死ぬこともできず帰ることもできなくなったツヴァルはひとまず魔王城に居座ることにした。
どれほどの月日が経過しても解決策を見出すことができないツヴァルはいつしか来世に期待するようになる。
それから毎日ツヴァルは死ぬための努力をはじめる。
そして気づけばあれから三百年が経過していた。
その頃になるとツヴァル自身もあやふやな状態になり、一日一死という訳の分からない日課に変化していた。
死にたい勇者と死なせない聖剣による終わりなき同居生活。
※一部鬱展開などがありますので、その点だけご留意いただけますと幸いです。
文字数 10,010
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.09
俺――三谷翔悟(みたに しょうご)は、最近できた義妹に毎日のように罵声を浴びていた。
そん生活が嫌だった俺は毎日、朝早くに家を出てダンジョンへと潜っていた。そこで日々鍛錬を続けた。
ある日、いつものようにダンジョンで鍛錬をしていた俺は休憩のために少し昼寝をしたのだが、どういうわけか目が覚めたら目の前には5人の少女がいた!
しかも彼女たちは表舞台には姿を出さず裏の世界で暗躍する組織のメンバーらしい。そんな彼女たちは、俺を組織の主にしたいのだと言う。
なんだこの俺好みの展開! と言いたいところだが、その少女たちの中に1人、俺の知る人物がいた。
なんとそこには義妹がいたのだ……!
文字数 21,542
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.07.28
仕事も恋も失い、人生のどん底にいた福永こがねが帰り着いたのは、誰も寄りつかなくなった実家の駄菓子屋。
そこで彼女が目覚めさせてしまったのは――ジャージ姿で寝転ぶ、ぐうたらな貧乏神だった。
運もツキも奪っていくその神様と、しかたなく始まった同居生活は、笑えて、泣けて、ちょっぴり切ない毎日の連続。
謎の福の神に、町を蝕む疫病神。
駄菓子屋の片隅で繰り広げられる、ポンコツ神様たちとの喧騒と奇跡の物語。
人間も神様も、完璧じゃなくたっていい。
誰かと不格好に支え合うことで、世界はきっと、少しだけ優しくなる。
――今日も、あの駄菓子屋には、笑いとポテチとちょっとの不運が満ちている。
文字数 25,695
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.10