「軍事」の検索結果
全体で519件見つかりました。
婚約者の第一王子・エリックより、身に覚えのない罪で婚約破棄を言い渡される。
真の聖女として崇められる異界からの「客人」に付き従うエリック。
実家の公爵家からも勘当された主人公・リリアーナは、着の身着のまま隣国の「軍事帝国」へと追放される。
文字数 57,518
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
嘉永六年六月、幕府は武力を以て開国を迫るペリー艦隊に対し迎撃を行い、その軍事政権たる所以を完遂した。いわゆる「嘉永の外寇」である。
そして敵将ペリーの戦死を確認した幕府は直ちに迎撃態勢を整え始め、諸大名に数百年振りの動員命令を下した。
だが、いかに装備は諸外国に引けを取らない、最新に近いものだとしても長年の泰平で軍紀は緩み切っており、槍すら握ったことも無い「武士」すら存在していた……。
文字数 5,999
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.05.28
大陸随一の財力と軍事力を誇る大帝国ガルトブルグ。だが、その皇妃フィオレンジーヌは世話係と皇帝ベルージュリオしか訪れることのない宮殿の北の塔に囚われていた。
何故こんなことになってしまったのか…答えの出ない自問自答を繰り返しながら、フィオレンジーヌは過去を振り返る。
まだフィオレンジーヌが皇太子ベル―ジュリオの "婚約者候補" だった頃、彼は史学にしか興味が無いようで、フィオレンジーヌのことをどう思っているのか全く分からなかった。さらに、そんな彼女の不安につけ込むように、異国の大使が心を揺さぶってくる。
<「囚われの姫は嫌なので、ちょっと暴走させてもらいます!~自作RPG転生~」の第2部ゲストキャラ・フィオレンジーヌを主人公にしたスピンオフです。この物語単体でもお楽しみいただけるようになっていますが、あくまでスピンオフのため、この物語だけでは「囚われの身」のままで終わりますし、この物語だけでは回収されない謎や伏線もあります。この作品はシリアスで三人称ですが、本編はコメディで一人称です(かなり雰囲気が違いますのでご注意ください)。なお、この作品はSSブログ「言ノ葉スクラップ・ブッキング」に重複投稿する予定です。>
文字数 26,636
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.10.23
ルリカルラ星から派遣されてきた『ネモ』。
軍事大星ベーンケイルの最新宇宙ステーション『タルタロス』で、とある植物の研究の一端を担う。
同性同士の恋愛が御法度の母星から逃げ、男しか存在せず、男同士で恋愛が当たり前のベーンケイルへの移住を願い、研究成果を上げようと奮闘するネモ。
そして、どうにか一人だけでも自分に振り向く男はいないだろうかと淡い期待を抱いている。
そんな中、絶世のイケメンであるタルタロスの責任者の『カラン』本人を間近で見て…。
仄暗い愛の執着。
仕組まれた罠とは?
―*――*――*―
R18要素多めになりそうな予定。
R18の話数にはタイトルに※を付けます。
文字数 254,451
最終更新日 2025.03.25
登録日 2024.08.01
狼族の伯爵令嬢リリアナは、魔力を持たない「欠陥品」として実家や婚約者のアドルフから凄惨な虐待を受けていた。
吹雪の雪山に棄てられた彼女だったが、死の淵で最強の軍事国家を統べる白獅子王レオンハルトに拾われる。
文字数 36,985
最終更新日 2026.01.13
登録日 2025.12.22
*あらすじ
神奈川県綾瀬市付近に特殊部隊の基地がある。
そこは限られた人しか入れない場所で、主な任務は外交とのやり取り。
そしてある男の存在がこの世のすべてを変革し始めた。
物語展開
各々の物語を○○編で書いていきます。
警視庁物語や暗部部隊物語や
主は暗部部隊物語になります。
続きは本編にて…………
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★作品を書こうと思ったきっかけ
私のBL小説を書こうと思った一番最初の話になり、かれこれ10年ほどの思いがあります。
次から次への話展開でなかなか小説として書いていけなかったのでぼちぼち更新していきたいと
思ってます! 気が向いたらでいいので読んで頂けると嬉しいです。
好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。
※性描写多く含みます。
※文章の無断転載禁止。
※軍事関係の話になり暴力や死に関わる話も出てきます。気持ち悪いと思ったら読むのをおやめください。
文字数 62,396
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.01.15
貴族令嬢のジョゼーファはある日学園で、やたらと前髪の長い少年とぶつかり、その拍子に前世の記憶を思い出す。
実はこの世界は男性向けエロゲーの世界であり、自分はメインヒロインをいじめてるだけの悪役令嬢であり、一年後には軍閥(戦国大名みたいな存在)に成り上がった男性主人公に実家の領地や財産を奪われるだけでなく、そのハーレムメンバーの一人に強制的にさせられて、ひたすらエロエロな目に合わされることを思い出してしまう。
さらに変なフラグを踏むと同じくハーレムメンバーにいるラスボス系メインヒロインに嫉妬されて殺されてしまうこともまた思い出してしまう。
そんな運命は当然受け入れられないので、前世の幹部自衛官の知識と勇気でもって、自分の力で主人公に対抗できる軍事国家の指導者に成り上がることを決意する。
ジョゼーファは前世のチート才能を駆使して戦場を駆け抜けて、誰にも支配されない王様を目指し成り上がっていく。
小説家になろうに上げていたものです。供養のつもり。
でも読んでくれる人がいたら嬉しい。
ご注意:ネット小説のテンプレ感覚で読むのはやめてください。もしかしたら読んだ人が傷つくかもしれない。
エンタメはやりますが、かなりきつい展開があります。
筆者は主人公をどぎつい展開に平気で放り込みます。
本作は俺TUEEE系女主人公がガチで苦難に逢いまくる可哀そうなお話です。
警告はしました。
よろしくお願いします。
文字数 743,943
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.03.11
■キャッチコピー
触れるもの全てを腐らせる「死神皇帝」が、唯一触れられるのは「無能」な私だけでした。
「俺の毒を中和してくれ。……君がいないと、もう息もできない」
最強の怪物が、ボロボロの少女にだけ依存し、執着し、甘く溶かされる、契約と溺愛の物語。
■あらすじ
「魔力ゼロの無能聖女。貴様のようなゴミは、我が国には不要だ」
国境の結界を維持し続けてきた聖女・リリアナは、ある日突然、身勝手な理由で婚約破棄され、処刑台へと送られる。
喉を焼かれ、声を奪われ、全てに絶望して死を受け入れようとしたその瞬間――
轟音と共に現れたのは、敵国である北の軍事帝国を統べる**「死神皇帝」ディルク**だった。
触れるもの全てを腐敗させ、死に至らしめる「呪い」を持つ彼は、世界最強の怪物として恐れられていた。
しかし、彼はリリアナを見るなり、震える手で彼女を抱きしめたのだ。
「……温かい。生まれて初めて、誰かに触れられた」
リリアナの体だけが、彼の呪いを無効化できる唯一の**「解毒剤」**だった。
処刑寸前で連れ去られたリリアナを待っていたのは、冷酷なはずの皇帝からの、狂気じみた溺愛生活。
「離れるな。トイレも風呂も一緒だ」
「君が不足すると、俺の精神が持たない」
「誰だ、俺の聖女を捨てた愚か者は。……国ごと消してやろうか」
これは、誰からも愛されなかった少女が、愛に飢えた最強の皇帝の「心臓」となり、甘く、重く、どこまでも愛される物語。
※旧国へのざまぁ要素あります。
※ヒーローはヒロイン以外には塩対応ですが、ヒロインにはデレデレです。
【登場人物紹介】
●リリアナ(主人公)
魔力が一切ない「無能」として虐げられてきた聖女。
実際は、あらゆる魔力や呪いを無に還す「虚無」の特性を持つ特異体質。
自己肯定感はどん底だが、ディルクに依存されることで少しずつ自信を取り戻していく。
●ディルク・ヴァニタス(ヒーロー)
北の軍事帝国を統べる若き皇帝。
「触れるもの全てを腐らせる」死の呪いを持って生まれたため、生まれてから一度も人の肌に触れたことがない。
重度の「接触飢餓(スキンハンガー)」に陥っており、唯一触れられるリリアナに対して、執着と独占欲を爆発させる。
リリアナが近くにいないと情緒不安定になる。
●カイン(元婚約者・王太子)
リリアナを追放・処刑しようとした愚かな王太子。
リリアナの力がなくなれば国がどうなるか理解しておらず、後にディルクによって物理的・社会的に追い詰められる。
●ミラ(義妹)
ピンク髪のぶりっ子。微弱な魔力しかないが、言葉巧みに王太子に取り入り、リリアナを陥れた。
文字数 90,235
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.28
異能者が存在する大正浪漫の世。
強力な異能には必ず代償が伴い、国家は異能者を軍事資源として管理している。
あらゆる存在の弱点を“視る”異能を持つ将校の楓ノ葉 久遠は、
心拍へ負担をかけながらも戦況を一変させる切り札である。
ある日、視察先の施設で出会った一人
時織なるせは、将校の異能が唯一”通じない”存在だった。
時織なるせは「手の届く範囲の存在の弱点を隠す」特異体質を持ち、その能力は将校の異能の"対”として扱われることとなる。
◯作者が世界観や各話詳細な構成と基礎文章を書いた後に、AIに改行と句読点のバランスや機械翻訳しても大きな印象破綻をせずに読みやすい表現などを提案してもらい、さらに作者が手直しする、最後にアルファポリスのAI校正をするという形で完成させています。
◯挿絵イラストは全てAI生成です。
◯この二点からAI利用とAI補助利用のタグどちらも付けるのが最適かと考えました。
文字数 19,573
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.20
遥か昔から人間とヴァンパイアは敵対していた。
しかし定期的に『贄姫』として人間の女性をヴァンパイアの王の元へ捧げることで平和が保たれていた。
圧倒的な軍事力を誇るディアマン王国。そこには魔力を持たず冷遇されていた第三王女がいた。彼女の名はオフィーリア。オフィーリアは継母や義姉達から虐げられ、何もかも諦めて死んだように生きていた。
そんなある日、オフィーリアは父である国王から『贄姫』としてヴァンパイアの王クリストファーの元へ行くよう命じられる。それは事実上、死にに行けと命じられたようなものだった。
クリストファーの元へ向かったオフィーリアだったが、当のクリストファーは彼女に興味がなさそうである。しかし、オフィーリアはクリストファーの城でいまだかつてない程穏やかな時間を過ごしていた。
次第にオフィーリアとクリストファーは心を通わせるようになった。そんな時、オフィーリアに秘められた力が開花して……!
敵対する人間とヴァンパイア。この関係を変える為、オフィーリアとクリストファーは動き出した!
カクヨムにも掲載しています。
表紙はあさぎかな様からいただきました。
ありがとうございます。
文字数 49,977
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.31
大陸の中でも中規模の領土と軍事力を持つエルフォート王国の王女マリナは退屈なお城の生活に嫌気がさしていた。そろそろ外国の王族と婚約が決まるという噂を耳にし、このままでは一度も城の外へ出ることなくまた鳥かご生活になってしまう。そう考えたマリナは城からの脱走を決意する。
計画は見事に成功し、初めての街歩きを満喫していたマリナ。しかしその最中兄・ユーグリット第一王子に街歩きをしているのが見つかってしまった。
逃げ切ることはできないと観念し兄ユーグリットの別邸にむかうと、そこにはなぜか隣国スーぺルニャ王国の王太子アルバート・シュタインが待っていた
文字数 20,452
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.06
海外で定食屋を開くことを夢見て、留学をした董哉。
留学先の紹介で軍事食堂の手伝いをしているが、
アジア人嫌いのオメガ嫌いであるフレッドという兵士から嫌がらせを受ける。
ある日、初めてメイン料理を提供した董哉だったが、フレッドに何癖を付けられる。
料理を貶された董哉は流石に腹が立ち、フレッドに対して────……
後日、流石に後悔した董哉だったが、
何故かその日からフレッドの態度が軟化し始めて……?
最悪な印象から始まる、偏見持ち海外軍人のα×軍人食堂の日本人バイト留学生Ω
文字数 39,686
最終更新日 2025.01.27
登録日 2024.07.19
小さいながら強い軍事力を保持する王国レースノワレに生まれた伯爵令嬢ユースティーツィアことユツィ。彼女は周辺各国が集まる騎士学舎で頭角を現す。武力侵攻を行い、いくつもの国を併合してきたウニバーシタス帝国の第二皇子というだけで差別されていたヴォックスにユツィは平等に接する。互いに切磋琢磨しあうライバルでありつつ互いに惹かれあう二人だったが、帝国がレースノワレに侵攻し関係は終焉を迎えた。敗戦日、ユツィは専属護衛をしていた心の拠り所である王女を失う。
その後、帝国穏健派皇弟が各国の騎士達の腕を競う親善試合を設け、ヴォックスが勝利を収めた。皇弟はヴォックスに褒賞を与え、彼はユツィとの婚約を申し出る。ユツィはショックを受けた。生き残ったレースノワレ王国民への示しと牽制にはなるものの、政治的に利用価値のある婚姻を申し出るとは思っていなかったからだ。
この日を境に二人の関係は悪化するが、ヴォックスはユツィに誠実に婚約者としてアプローチを始めた。彼の姿に踏ん切りのつかないユツィ。お互い好き合っているライバル同士なヒーローヒロインが敵同士になって戦った後もだもだする話。割とシリアス多め、たまにコメディもあり。
前作【元ツンデレ現変態ストーカーと亡き公国の魔女】の登場キャラ、ヴォックスとユツィのアナザーストーリー。
前作を読んでいると大変おいしいはず(前作ヒーローヒロインはあまり出ません)。全52話+おまけ2話。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。※R15は保険です。
文字数 107,970
最終更新日 2023.02.17
登録日 2023.01.01
サバゲ好き以外どこにでもいるようなサラリーマンの主人公は、
ある日気づけば見知らぬ森の中にいた。
その手にはLiSMと呼ばれるip〇d似の端末を持たされていた。
これはアサルトライフルや戦闘機に戦車や空母、果ては缶コーヒーまで召喚できてしまうチート端末だった。
森を出た主人公は見る風景、人、町をみて中近世のような異世界に転移させられと悟った。
そしてこちらの世界に来てから幾日か経った時、
主人公を転移させた張本人のコンダート王国女王に会い、
この国がデスニア帝国という強大な隣国に陸・海・空から同時に攻められ敗戦色濃厚ということを知る。
主人公は、自分が召喚されたのはLiSMで召喚した現代兵器を使ってこの国を救って欲しいからだと知り、
圧倒的不利なこの状況を現代兵器を駆使して立ち向かっていく!
そして軍事のみならず、社会インフラなどを現代と引けを取らない状態まで成長させ、
超大国となったコンダート王国はデスニア帝国に逆襲を始める
そしてせっかく異世界来たのでついでにハーレム(軍団)も作っちゃいます笑!
Twitterやってます→https://twitter.com/wyvern34765592
文字数 319,216
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.03.03
きっと、よくある話だった。
物心がついたぐらいの年齢で親を亡くし、浮浪者として這いつくばって生きていた俺を拾った心優しい貴族。
しかし、本当の目的は身寄りのない子供を幼い頃から洗脳し、軍事利用しようとしただけだった。
本来なら、スパイとして送り込まれたそこで、みっともなく息絶えるはずだったのに。
貴方に恋をしてしまったから、俺の人生が変わってしまった。
文字数 6,137
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.01
「わたくし、結婚活動を始めます!」
豊かな自然に囲まれた何もない田舎の小国、クレイン王国。そこには大陸一の美女と謳われる王女、シャーロットがいた。
彼女は国王が倒れたことを機に、後継ぎが姫一人のみで経済力も軍事力も無い国の今後を憂い、その現状を打破するため結婚活動を宣言する。頭を抱える幼馴染であり、宰相のレオナルドを横目に彼女は3つの婚活要項を発表する。
其の一、王家に婿入りできる者であること
其の二、経済的に我が国を支援できる者であること
其の三、国民を第一に考え、愛すること
シャーロット姫の婚活は大陸中で話題となり、日夜様々な男が訪ねてくる。しかし、貴族や商人、果ては王子までもが結婚を迫るがどの男も性格や素行に難ありのダメ男ばかりで————。
——姫様、愛のない結婚など言語道断です! せめてこの私が、姫様に相応しいお相手を見つけてみせましょう!
世間知らずの愛され王女と苦労人宰相のドタバタ婚活コメディー開幕!
感想やお気に入り等して下さいましたらやる気がでます〜!よろしければお願いします!
⚠️出来る限り投稿に日にちを空けないようにしており、その日に書いて即上げているため誤字や文章がおかしい箇所が多々あるかもしれません。その際には教えていただけますと大変助かります。
また、一話一話の文字数が少なく話数が多くなってしまった場合には、後から纏めて、上げ直しする場合があります。ご了承くださいませ。
文字数 72,307
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.11
国民全員が軍人という軍事国家に、一人の少女がいた。
化粧もオシャレも興味なし。恋愛市場から弾かれたパンが恋人の軍人、レーヴ・グリペン。今日も今日とてパン屋に寄り道していたら、謎の集団に拉致された!!
連れ去られた先で説明されたのは、人に恋した魔獣は獣人に変化するということだった。
幼馴染に「ブスだ」と言われ続けてすっかり自信をなくしたレーヴ。そんな彼女に恋した魔獣が超美形の獣人になったらしい。
両思いになれば獣人は人間になってハッピーエンド。想いに応えられなければ消滅するとかどんなおとぎ話ですか⁈
パン好き軍人と美形獣人、異種族初恋物語。
※この作品は『小説家になろう』様にも掲載しています。
※シリーズ物で『魔獣の求恋〜美形の熊獣人は愛しの少女を腕の中で愛したい〜』と『【R18】盲目王子は小鳥を溺愛する』も掲載しています。宜しければ、そちらもどうぞ。
文字数 140,400
最終更新日 2020.01.26
登録日 2019.04.15