「不在」の検索結果
全体で352件見つかりました。
性格は強気だが涙脆い生徒会長が仲間に裏切られてリコールされただけの話
非王道転校生×生徒会長です。
R-18になるかはわからないけれど保険をかけておきます。
※数年前前垢で投稿してた阿呆な小説
【リコール会長】を原型を留めない程改変し改変した物です。
見るに堪えない稚拙な文章なので閲覧はお気を付けて…
改変前のゲス天野さんは不在です。
文字数 18,190
最終更新日 2022.03.15
登録日 2020.04.23
ほぅ……(溜息)
前世で夢中になってプレイしておりました乙ゲーの中で、わたくしは男爵の娘に婚約者である皇太子さまを奪われそうになって、あらゆる手を使って彼女を虐め抜く悪役令嬢でございました。
ですのに、どういうことでございましょう。
現実の世…と申していいのかわかりませぬが、この世におきましては、皇太子さまにそのような恋人は未だに全く存在していないのでございます。
皇太子さまも乙ゲーの彼と違って、わたくしに大変にお優しいですし、第一わたくし、皇太子さまに恋人ができましても、その方を虐め抜いたりするような下品な品性など持ち合わせてはおりませんの。潔く身を引かせていただくだけでございますわ。
ですけど、もし本当にあの乙ゲーのようなエンディングがあるのでしたら、わたくしそれを切に望んでしまうのです。婚約破棄されてしまえば、わたくしは晴れて自由の身なのですもの。もうこれまで辿ってきた帝王教育三昧の辛いイバラの道ともおさらばになるのですわ。ああなんて素晴らしき第二の人生となりますことでしょう。
ですから、わたくし決めました。あの乙ゲーをこの世界で実現すると。
そうです。いまヒロインが不在なら、わたくしが用意してしまえばよろしいのですわ。そして皇太子さまと恋仲になっていただいて、わたくしは彼女にお茶などをちょっとひっかけて差し上げたりすればいいのですよね。
さあ始めますわよ。
婚約破棄をめざして、人生最後のイバラの道行きを。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
ヒロインサイドストーリー始めました
『めんどくさいが口ぐせになった公爵令嬢とお友達になりたいんですが。』
↑ 統合しました
文字数 45,249
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.05.23
==神さま不在の御社(みやしろ)に、厄介なモンが棲み付いた 俺には到底太刀打ちできねぇ==
探偵事務所『ハヤブサの目』に、山村で起きた行方不明者の捜索依頼が持ち込まれた。立て続けに若い女性ばかり五人も居なくなったらしい。
なんだかんだと隼人に言いくるめられ、出かけて行った渢(ばん)、ところが聞いていた話となんだか微妙に違ってて……しかも、駅から村に行く途中、細い山道では雪崩が発生、暫く帰るに帰れない?
そして気付けば、応援に来てくれた人狼兄弟ともども宿舎に閉じ込められて――
~⋆~⋆~
所長 隼人は『ホルスの目』を持ち、サングラスが欠かせない。所員 渢(バン)は何を隠そう吸血鬼。そんな二人の探偵事務所、人狼、八咫烏、土蜘蛛、河童と、豊富な人材(?)を取りそろえ、いささか変わったご依頼もお引き受けいたします。
【この探偵は『ち』を愛でる / ep1】
文字数 45,721
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
今までに何度も転生を繰り返してきた主人公の少女。
目が覚めると目の前には巨大な鳥の魔物が。なんと自分の母親らしい。
しかも自分も鳥。なんと人間じゃなくなっていた!?
人でなくなったことに悲しさを覚えても時間は過ぎ去っていく。そんな折、母親が不在の隙に別の魔物に巣を襲われてしまう。
目の前の魔物は強大だ。それも確実に新幹線よりも大きく長い。
対して自分は人の膝丈ほどの大きさしかない上、生まれて一ヶ月も経っていない。しかもスキルの不具合なのか前世の力を引き出す『種族スキル』が使えない。
逃げるべきだ。だがそうも行かない。後ろには弟妹達家族がいる。私が逃げればこの子達は死んでしまう。
――そんなこと絶対にさせない
才能の無かった私が、ひたすら時間を掛けて磨き上げてきたこの武術で、家族を守ってみせる。
格上相手。それでも決して諦めない。そしてピンチになったとき――一つの『種族スキル』が覚醒する。
これは恐ろしいほど才能が無かった少女が幾多もの人生を経て至った今の物語。
私は二度と失わないために、ひたすら歩みを止めず、否、飛ぶのを止めることはない
拙作ですがよろしくお願いします。見切り発車です。タグは必要に応じて追加します。
ガールズラブは保険です。
題名変えました。
(旧題:永劫無尽の魂源輪廻《ウロボロス》〜また転生したと思ったら人じゃなくて鳥でした!?周りが危険なので前世の種族特性を引き出して生き残る。あれ、無理?なら鍛えた武術と必殺技を使います〜)
なろうで連載中です。
拙作ですがよろしくお願いします。見切り発車です。タグは必要に応じて追加します。
ガールズラブは保険です。
登録日 2021.09.02
戦国時代、一色龍興という武将がいた。後世には斉藤龍興の名で知られている。
戦国三悪人の一人にして織田信長の岳父として知られる斎藤道三の孫であり、弟と父が病死したことで期せずして美濃50万石を継ぐことになった。
しかし彼の最も有名な逸話は、「酒色に溺れる龍興を諫めるために竹中半兵衛がたった17人で難攻不落の稲葉山城を乗っ取った」というものである。
そしてその3年後、織田信長は稲葉山城を攻略し龍興は美濃から追われることになった。
ここまでが彼について広く知られる"風説"である。
だが実は、彼は美濃を去った後も戦いを続けていたのだ。
一向一揆の拠点伊勢長島を巡る長島合戦
信長の不在時に将軍足利義昭を襲撃した本国時の変
浅井の裏切りにより信長が窮地に立った金ヶ崎の退き口
信長が摂津で三好・本願寺と戦っている間に浅井・朝倉が京を目指して攻め上がった志賀の陣
浅井・朝倉と織田・徳川が激突した姉川の戦い
彼はこれらの名だたる戦いに信長の敵として参戦し続けた。……負けたけど。
そして武田信玄が上洛の兵を挙げた。誰もが信長の敗北を信じ、あの足利義昭さえもが挙兵した。だが突然信玄は死に、武田軍は撤退してしまった。
それを知った時、龍興は信長の持つ天運を確信した。そして信長に抗うしかないかった自分の生まれを呪った。
――大名など馬鹿らしい。そのような立場に縛られず、曾祖父のように一介の武士として生きたかった。
そして彼は刀根坂の地で奮戦の末に討ち死にした。
……はずであった。
気付けば彼は若返り、父の葬式に参列していた。桶狭間の戦いの翌年、清洲同盟の前年である。
つまり翌年から織田は後顧の憂い無く攻め寄せてくるのだ。このままではまた同じ事になってしまう。
――信長には勝てない。ならば……
こうして龍興は、(10年ちょっとだけの)未来知識を使って新たな歴史を紡ぎ出すのだった。
「弾正殿、なにとぞ教えを賜りたい」
龍興は朝倉氏滅亡時に死んだので、松永弾正が何度も謀反を起こした上に自害(爆死)することを知らない
「荒木殿、謀反など止められよ」
龍興は朝倉氏滅亡時に死んだので、荒木村重が謀反した挙げ句に説得に来た黒田官兵衛を石牢に閉じ込めることを(以下略
「さすが光秀、見事な腕じゃ!」
龍興は(以下略
登録日 2024.06.16
目が覚めたら上杉景勝になっていた主人公。
重臣直江兼続から徳川家康が江戸に戻った事を知る。
どうやら関ヶ原の2週間前だ。
このままだと領土が削られる。しかし追い掛けるには兵が足りない。
ならば旧領の越後を回復し、国力を増強。
関ヶ原の戦いのため家康不在の江戸に乗り込みます。
期限は2週間。
登録日 2025.09.07
「俺、キモい?」
「……うん。キモい」
それは、ずっと前から変わらない、二人だけの秘密の合言葉。
主人公・楓(かえで)が、小説の主人公になれない理由は、異世界転生でもなく、原付で走る14kmの田んぼ道にあった。
「二人乗り? 一緒に帰ろう? 今日も横にいるのはカエルだけだ」
かつての失恋がトラウマで、恋愛に臆病なまま高校生になった楓。
世話焼きな幼馴染のさつきと、吹奏楽局で共に過ごす「ハルちゃん」こと葵(あおい)。
宿泊研修での怪我、差し出された背中の温もり。
本当の想いに気付きながらも、壊れるのが怖くて、葵は別の誰かへの「恋」を自分に言い聞かせる――。
不器用すぎる「吹奏楽局」の日常。
過去のコンプレックス、隠し通したい本音、そしてすれ違い。
カエルしかいなかった田んぼ道に、誰かと二人乗りの風は吹くのか?
【2月1日より新体制・週2回(日・水)配信スタート】
※初期エピソードの大幅リライトも並行して実施中!
Twitter不在のため、皆様の応援ポイント・感想が唯一の支えです。
登録日 2026.01.16
― 静かに壊れていく僕らの話 ―
ある春の日、彼女はひとりの少年に出会った。
静かで、穏やかで、どこか壊れかけたようなその少年――蓮。
ふたりは、ほんの些細な喧嘩と違和感から関わり始めた。
彼の中には、制御できない“怒り”が潜んでいた。
その怒りは暴力へと変わり、やがて“喜び”と混ざり合っていく。
彼女はそれを知りながらも、蓮のそばにいることを選んだ。
彼女自身もまた、壊れかけた家庭と静かな絶望を抱えていたから。
蓮が笑ってくれるなら、どんなことでも――
そう願った彼女は、次第に共犯者となり、やがて自らの手を汚す。
高校生活の3年間、ふたりは罪を重ねながらも、確かに“繋がって”いた。
けれど、それが本当に愛だったのか、執着だったのかは、最後までわからなかった。
すれ違い、沈黙、逃げ場のない選択。
そして蓮は、すべての罪を引き受け、姿を消す。
彼の不在のなか、彼女は問い続ける――
「私たちは、どこで間違えたのか?」
それでも彼女は、生きることを選ぶ。
あの日、蓮が彼女にくれた“笑顔”を、心に残したまま。
「君のいない世界で、私は生きる。壊れたままでも。
あの笑顔を、忘れないために――」
文字数 11,969
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.25
神々の頂点、神界の統治者である主神が忽然と姿を消してから百年。
統治者不在に痺れを切らした神々が、新たな主神を選ぶ儀式【選定の儀】の開催を宣言した。
世界の行く末を決めるこの人間を使った神々の戦争に、13歳の傭兵ラーズは死をきっかけに参加することになる。
しかしラーズを自身の代理人に選んだ神レグルスは、主神の座はおろか選定の儀にも興味はなかった。何だったら選んだラーズにも。
「あの結局、その選定の儀で僕は何をやればいいんですか?」
「詳細は僕も知らない。」
「えっ!?」
「あ、でも大丈夫大丈夫。今回管理を担当するメル曰く現地に案内人ってのがいて、それに従っていればいいみたいだし、まぁ~長生きでも心がければいいんじゃないかな?」
「えっ、命の危険があるんですか?神の代理人なのに??」
「それは君の行動次第じゃない?」
ろくな説明もされず神々の戦争の舞台となる異世界メノへ送り込まれたラーズ。
待ち受ける数々の試練を乗り越え、最終目的地である【真なる椅子】へ到達できるのか!?
これは13歳の傭兵ラーズの数奇な物語である。
文字数 52,117
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.10.20
巨大迷宮を抱く都市にある冒険者ギルドのひとつで専属浚い屋をしている元孤児のカイ。そんなギルドに新米職員が数人入ってきた。そのうちのひとり、ソガリが同僚から仕事を押しつけられていることを知ったカイは、近ごろ不在がちのギルドマスターに代わって釘を刺す。その後のとあるきっかけから、妙にソガリに懐かれてしまったカイ。ソガリを鬱陶しく思うカイだったが、次第にその距離は縮まって行く。だがあるとき、ソガリとギルドマスターのただならぬ噂を聞いてしまい……。
――これは、恋愛ごとを馬鹿にしていたクソガキが、恋に嫉妬にかき乱されるお話。
※(主人公には)B/S/S、N/T/R、浮/気、ガチ三/角/関/係の要素はありません。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 46,719
最終更新日 2025.01.16
登録日 2024.12.28
「さあ、祈りましょう」
双子の神様(弟)であるリリィは困っていた。兄が長期不在のため、代わりにと置いていったのが大天使のルークである。リリィにとっての特別な存在である神官になりたいと言われてーー「お前は綺麗だ。お前は美しい」世話焼き大天使×自分に自信のない泣き虫美少年神様「僕は美しくなんてない。だって僕は…」
文字数 10,448
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.11.04
目覚めたらサ終したソシャゲの世界にいた……
時代考証絶無のなんちゃって戦国時代を舞台に繰り広げられる女性向け恋愛シミュレーション
……の主人公ではなくその付近のモブの人格を乗っ取ってしまったらしい沙都
主人公のデッドエンドを回避しモブ虐に抗いどうにかして元の世界に戻りたいような、ユーザー不在主人公の行き着く先が気になるような。
とにかく選択肢をミスらないで、勝手にどこかへ行かないで、どうか死なないで姫様。
文字数 21,936
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.10.17
一人の女性が中心に、登場人物一人一人の視点から物語は進んでいきます。
母親から暴言や暴力、ネグレクトなどを受け育った主人公。自分の生まれや育ちを憎み、家族なんていらないと思っていた。しかし主人公を育てた母親は、実の母親ではなかった。
隠された真実から垣間見える愛情は本物なのか――。
文字数 15,125
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.01
二章完結につき、しばらく更新お休みします。
身寄りを失って北国の屋敷に引き取られて以来、義父である当主から溺愛と性的虐待を受けている少女・雛子。
そんなある日、屋敷を出ていた跡継ぎの鷹人が帰ってきて半ば強引に関係を結ばされる。
当主が不在の間に秘密で相手をすることになるが、意地悪だったり優しかったりする鷹人とは互いに身体だけでなく心が触れ合う時もあり…
これは、多淫の血に呪われた二人が祝福として受け入れるようになるまでの物語。
(1/23)プロローグ追加、性的虐待描写大幅カットなど加筆修正しました。
性描写のある話は*マーク付き。
旧財閥の跡取り息子×お嬢様校JKのNLです(逆転あり)。
本作は「鳳凰の巣には雛が眠る」の二章から分岐した鷹人ルートに当たりますが、独立した一つの作品として加筆修正してますので本編未読でも問題ありません。
文字数 111,122
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.11.01
かつて、ここは病院だった。
そして今も――患者たちは、"住んでいる"。
都心から少し離れた郊外に誕生した、理想の分譲住宅地「グレースヒル白線ニュータウン」。
家は新築、街は静寂、住人はどこか不在――
完璧すぎる日常の裏で、“記録番号”を与えられた住民たちは、静かに「処置」を受けはじめる。
現実と夢の境界が溶けゆく家。
姿を変えた病院。
カルテで管理される人格。
そして、街に潜む“白衣の管理人”の正体とは。
これは「家に住む」物語ではない。
「記録に住まう」物語だ。
誰かの“次”になる前に、この記録を開いてほしい。
その家、その隣人、その家族――本当に人間ですか?
文字数 12,154
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
フェアとラントの友情譚、再び。「オレは、おまえを束縛しているのか?」とフェアは悩み、「おまえは、オレをきらいになったのか?」と、ラントは怯える。魔王の覚醒前、十六歳のフェアとラントの物語。 少年から大人になるころの、揺れ動く感情。お互いが大切だからこそ、迷う二人。「おまえを泣かせてまで、ほしいものなんかない。」~勇者の友情、魔王の涙~の外伝ですので、先にそちらを読んでいただけるとありがたいです。(本伝は、一応残酷描写があるため、R15はつけましたが、たいしたことはありません。)ただ、外伝だけ読んでも、理解不能ということはありません。(終幕だけは本伝を読んでいないと、?となりますが)
魔族が人を襲う世界。魔族を倒す勇者であるフェアと、フェアをサポートする魔法使いであるラント。十歳のときに、魔族によって故郷の村を滅ばされてから、二人でずっと旅をしている。十六歳になった二人は、とある森で、キマイラに襲われる。キマイラを倒したものの、フェアを庇ったラントが重傷を負い、フェアは森の中の館に助けを求める。主が不在の館を一人で管理する執事は、快く二人を受け入れ、ラントが完全に回復するまで、二人は館に留まることになる。しかし、館で過ごす日々は、フェアとラントにすれ違いを生じさせる。執事はフェアに言う。フェアがラントに抱く気持ちは、依存であり執着であり、それゆえにフェアはラントを束縛しているのではないかと。互いを深く思うがゆえに、雁字搦めになった二人が選ぶ結末は…?
文字数 30,249
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.12
曰く付きな事件を専門に生業とする〝朱紫紅子〟のもとで働く〝蒼裂葵〟は、次々に不可解な自殺を遂げていく事件の調査を始める。
次第にそれは、ネットやニュースなどで広がりを見せ、CSS(Commit;Suicide≠Syndrome)――自殺性症候群と呼ばれ、オカルトめいたそれは、興味と畏怖とが入り乱れ、混沌と化していた。
これは、数奇で怪奇な伝奇である。
登録日 2015.07.23
他サイトにてファンタジーランキング最高2位。
遡雅ノ國は五つの郷に分かれており、各郷には郷を統治する統主が存在する。
国王が不在となる中、各郷の統主の中から誰が国王となるかで国内は荒れていた。
匠閃郷の統主の娘、澪は隣郷の統主率いる神室軍に家族もろとも城内の者を殺された。
しかし、それは澪が仕向けた計画だった。
師匠との約束を守るため、澪は動き出す。
「私はまだ死ねません」
それが口癖の澪には死ねない理由がある。
幼い日の思い出と淡い初恋、そして未來への道筋。
奪われた刀を取り戻すため、初恋の相手を探すため、己の戦闘力と刀を武器に、我が道を行く。
惨殺あり、恋愛あり、すったもんだありの女主人公最強型、和風ファンタジー。
魔法は出てきません! 一振りの刀を、いや二振りかも! を武器に戦い続けます。
でも時々不思議なことは起こります。
素敵な表紙は灰谷啓様に描いていただきました!
(@kubsyiaero)https://twitter.com/kubsyiaero?s=09
この小説はエブリスタにも掲載しています。
※
本編はファンタジー、フィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
和風ファンタジーですが、国名、人名、武器名など全て架空のものとなります。
植物については、一部実在するものも登場しますが、薬草名などは架空のものとなります。
実在する歴史上の人物等は登場しません。
国自体が架空ですので、和、洋と入り交じったりしています。現代言葉も使用します。
上記の旨をご了承下さい。
文字数 436,886
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.09.25