恋愛 王太子殿下 小説一覧

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何かがプツンとキレた王太子殿下と死にたい精霊姫…なのに殿下が物理的に阻止してきて困っています。

婚約者2人に同時に媚薬を盛られ、盛っている時に、精霊の樹から女性が現れた。 ルシュネライト王国には、精霊の樹があり大事にされてきていた。100年前にはその身を捧げた聖女がいると言い伝えられていた。 その聖女が媚薬を盛られ、盛ってに現れた。 その時に、何かがプツンとキレてしまったエアハルト王太子殿下は……。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 45,136 最終更新日 2026.08.21 登録日 2025.11.15
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王太子殿下が好きすぎてつきまとっていたら嫌われてしまったようなので、聖女もいることだし悪役令嬢の私は退散することにしました。

 王太子殿下が好きすぎるキャロライン。好きだけど嫌われたくはない。そんな彼女の日課は、王太子殿下を見つめること。  いつも王太子殿下の行く先々に出没して王太子殿下を見つめていたが、ついにそんな生活が終わるときが来る。  聖女が現れたのだ。そして、さらにショックなことに、自分が乙女ゲームの世界に転生していてそこで悪役令嬢だったことを思い出す。  王太子殿下に嫌われたくはないキャロラインは、王太子殿下の前から姿を消すことにした。そんなお話です。  ちょっと切ないお話です。
恋愛 完結 短編
文字数 9,312 最終更新日 2023.05.27 登録日 2023.05.27
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【完結】婚約破棄した王子と男爵令嬢のその後……は幸せ?……な訳ない!

「エリザベス、君との婚約を破棄する」 「どうしてそんな事を言うのですか?わたしが何をしたと言うのでしょう」 「君は僕の愛するイライザに対して嫌がらせをしただろう、そんな意地の悪い君のことは愛せないし結婚など出来ない」 「……愛せない……わかりました。殿下……の言葉を……受け入れます」 なんで君がそんな悲しそうな顔をするんだ? この話は婚約破棄をして、父親である陛下に嘘で固めて公爵令嬢のエリザベスを貶めたと怒られて 「そんなにその男爵令嬢が好きなら王族をやめて男爵に婿に行け」と言われ、廃嫡される王子のその後のお話です。 頭脳明晰、眉目秀麗、みんなが振り向くかっこいい殿下……なのにエリザベスの前では残念な男。 ★軽い感じのお話です そして、殿下がひたすら残念です 広ーい気持ちで読んでいただけたらと思います
恋愛 完結 ショートショート R15
文字数 9,830 最終更新日 2022.12.06 登録日 2022.12.03
4

夫に相手にされない侯爵夫人ですが、記憶を失ったので人生やり直します。

第二章【記憶を失った侯爵夫人ですが、夫と人生やり直します。】完結です。 記憶を失った私は侯爵夫人だった。しかし、旦那様とは不仲でほとんど話すこともなく、パーティに連れて行かれたのは結婚して数回ほど。それを聞いても何も思い出せないので、とりあえず記憶を失ったことは旦那様に内緒にしておいた。 旦那様は美形で凛とした顔の見目の良い方。けれどお城に泊まってばかりで、お屋敷にいてもほとんど顔を合わせない。いいんですよ、その間私は自由にできますから。 屋敷の生活は楽しく旦那様がいなくても何の問題もなかったけれど、ある日突然パーティに同伴することに。 旦那様が「わたし」をどう思っているのか、記憶を失った私にはどうでもいい。けれど、旦那様のお相手たちがやけに私に噛み付いてくる。 記憶がないのだから、私は旦那様のことはどうでもいいのよ? それなのに、旦那様までもが私にかまってくる。旦那様は一体何がしたいのかしら…? 小説家になろう様に掲載済みです。
恋愛 完結 長編
感想数 40 文字数 132,137 最終更新日 2023.04.17 登録日 2022.06.06
5

婚約者を交換ですか?いいですよ。ただし返品はできませんので悪しからず…

「メーティア!私にあなたの婚約者を譲ってちょうだい!!」 国王主催のパーティーの最中、すごい足音で近寄ってきたのはアーテリア・ジュアン侯爵令嬢(20)だ。 皆突然の声に唖然としている。勿論、私もだ。 「アーテリア様には婚約者いらっしゃるじゃないですか…」 20歳を超えて婚約者が居ない方がおかしいものだ… 「ではこうしましょう?私と婚約者を交換してちょうだい!」 「交換ですか…?」 果たしてメーティアはどうするのか…。
恋愛 完結 短編
感想数 16 文字数 113,334 最終更新日 2024.12.20 登録日 2024.12.12
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「大切にしたいんだ」〜生き残るためだけに落とした地味な伯爵令息は、わたしにとって本物の王子様になった

王太子殿下が入学したのと時を同じくして、10人のピンク髪が入学して来た! 彼らは、婚約者のいる男子生徒を食い漁り、いくつもの婚約を破壊し、最後にはその毒牙に王太子殿下さえもかけて、学園に大混乱を巻き起こ――さなかった。 完全犯罪令嬢であるシラフィース公爵令嬢が立ち塞がったからだ。 粛々と消されていくピンク髪達。 だが、ひとりだけ王太子殿下狙いをあきらめたピンク髪がいた。 生き残るために選んだ地味な婚約者。けれど彼は、誰よりも彼女を大切にしてくれる人だった。 唯一生き残ったピンク髪が見つけた、本当の幸せとは――。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 6 文字数 27,577 最終更新日 2026.08.12 登録日 2026.07.29
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腐っている侍女

私は腐っております。 腐った侍女でございます。 腐った眼(まなこ)で、今日も麗しの殿下を盗み視るのです。 出来過ぎ上司の侍従が何やらちゃちゃを入れて来ますが、そんなの関係ありません。 短編なのに更に短めです。   内容腐り切っております。 お目汚し確実ですので、我こそは腐ってみたいと思われる猛者読者様、どうぞ心から腐ってお楽しみ下さい。 昭和のネタが入るのはご勘弁。 ❇こちらはカクヨム様へも公開いたしております。 ❇相変わらずの100%妄想の産物です。 ❇妄想遠泳の果てに波打ち際に打ち上げられた、妄想スイマーによる寝物語です。 疲れたお心とお身体を妄想で癒やして頂けますと泳ぎ甲斐があります。 ❇例の如く、鬼の誤字脱字を修復すべく激しい微修正が入ります。 「間を置いて二度美味しい」とご笑覧下さい。
恋愛 完結 短編
文字数 16,517 最終更新日 2024.05.24 登録日 2024.05.22
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自称悪役令嬢は嫌われるべく暗躍する!皆の幸福の為に嫌われるはずが、何故か愛されてしまいました。

侯爵令嬢のレティシアは婚約者との顔合わせの日、前世の記憶を取り戻す。 乙女ゲームの王道的悪役ヒロインの立ち位置にいる事に。 このままでは多くの人が悲しむ結果になる。 ならば家を存続させ一人で罪を被って国外追放なろう!と思いきや。 貴族令嬢としては色々ぶっ飛び過ぎてポンコツ令嬢のレティシアに悪女は厳しかった。 間違った悪役令嬢を演じる末に嫌われるはずの婚約者に愛されてしまう中真のヒロインが学園に現れるのだが… 「貴女悪役令嬢の癖にどういう事よ!ちゃんと役目を果しなさいよ」 「えっと…なんかごめんなさい」 ポンコツ令嬢はうっかりヒロインに頭を下げてしまって事態は急変してしまう。
恋愛 完結 長編
感想数 41 文字数 78,272 最終更新日 2023.04.23 登録日 2023.03.01
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【完結】どうして殺されたのですか?貴方達の愛はもう要りません  

処刑されたエリーゼ。 何もしていないのに冤罪で…… 死んだと思ったら6歳に戻った。 さっき処刑されたばかりなので、悔しさも怖さも痛さも残ったまま巻き戻った。 絶対に許さない! 今更わたしに優しくしても遅い! 恨みしかない、父親と殿下! 絶対に復讐してやる! ★設定はかなりゆるめです ★あまりシリアスではありません ★よくある話を書いてみたかったんです!!
恋愛 完結 長編
文字数 201,618 最終更新日 2022.11.02 登録日 2022.08.14
10

王太子殿下の仮初の婚約者になりましたが何故か愛されてしまいました。

辺境伯爵令嬢のアリアドネは社交界でも機織り姫と呼ばれていた。 婚約者にも軽んじられ、見向きもされなかった。 そしてある日言われてしまった。 「婚約者を交換しろ」 理不尽な現実を受け入れ婚約破棄をされたアリアドネに新たな婚約が舞い込んで来る。 相手は第一王子で訳ありで形だけの婚約者を望まれてしまう。 「仮初の婚約者になって欲しい」 報酬額に釣られたアリアドネは二つ返事で頷く。 一方元婚約者はアリアドネに復縁を求めて来たのだが――。
恋愛 連載中 長編
感想数 5 文字数 13,189 最終更新日 2023.02.01 登録日 2023.01.26
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眠れぬ王子様の癒し係に任命されました〜ずっと溺愛されてました〜

眠れぬ王子様にお願いされ膝枕をする事に。しかしずっと溺愛されてたなんて知りませんでした。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 10,084 最終更新日 2026.07.30 登録日 2026.07.30
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お母様が国王陛下に見染められて再婚することになったら、美麗だけど残念な義兄の王太子殿下に婚姻を迫られました!

 まだ夜の冷気が残る早朝、焼かれたパンを店に並べていると、いつもは慌ただしく動き回っている母さんが、私の後ろに立っていた。 「エリー、実は……国王陛下に見染められて、婚姻を交わすことになったんだけど、貴女も王宮に入ってくれるかしら?」  国王陛下に見染められて……って。国王陛下が母さんを好きになって、求婚したってこと!? え、で……私も王宮にって、王室の一員になれってこと!?  国王陛下に挨拶に伺うと、そこには美しい顔立ちの王太子殿下がいた。 「エリー、どうか僕と結婚してくれ! 君こそ、僕の妻に相応しい!」  え……私、貴方の妹になるんですけど?  どこから突っ込んでいいのか分かんない。
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 7,579 最終更新日 2021.01.15 登録日 2021.01.15
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追憶の彼方ー夢に出てくる人に求婚されたら、溺愛始まりましたー

魔法学園に通いだしたセレスティア。毎日夢に出てくる人に出会ったら求婚からの溺愛始まりました。 初期に投稿したものを少し手直しをした改訂版になります。出会った所で終わりだったのを少し続けます。リクエストありがとうございます。
恋愛 完結 長編
感想数 5 文字数 35,390 最終更新日 2026.07.22 登録日 2026.05.16
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王太子殿下から逃げようとしたら、もふもふ誘拐罪で逮捕されて軟禁されました!!

ルティナス王国の王太子殿下ヴォルフラム・ルティナス王子。銀髪に、王族には珍しい緋色の瞳を持つ彼は、容姿端麗、魔法も使える誰もが結婚したいと思える殿下。 そのヴォルフラム殿下の婚約者は、聖女と決まっていた。そして、聖女であったセリア・ブランディア伯爵令嬢が、婚約者と決められた。 それなのに、数ヶ月前から、セリアの聖女の力が不安定になっていった。そして、妹のルチアに聖女の力が顕現し始めた。 その頃から、ヴォルフラム殿下がルチアに近づき始めた。そんなある日、セリアはルチアにバルコニーから突き落とされた。 突き落とされて目覚めた時には、セリアの身体に小さな狼がいた。毛並みの良さから、逃走資金に銀色の毛を売ろうと考えていると、ヴォルフラム殿下に見つかってしまい、もふもふ誘拐罪で捕まってしまった。 その時から、ヴォルフラム殿下の離宮に軟禁されて、もふもふ誘拐罪の償いとして、聖獣様のお世話をすることになるが……。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 9 文字数 17,757 最終更新日 2024.04.04 登録日 2024.04.02
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彼は婚約破棄をしましたが、どうやら王家を敵に回してしまったようですよ?

侯爵令嬢のネフィラは、公爵令息のスタインと婚約をしていた。 突然、スタインの浮気により婚約破棄をされてしまうのだが…… ネフィラの幼馴染に王太子であるセシルが居たことが運の尽きだった。 公爵令息のスタインは王家を敵に回すことになり……。
恋愛 完結 短編
感想数 69 文字数 31,032 最終更新日 2021.10.01 登録日 2021.08.06
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引きこもり白豚令嬢の華麗なる逆襲???~美味しいご飯のためにダイエットを始めたら何やら勘違いされたようです。~

王家が主催する夜会。 強制参加が義務付けられている事とお父様たちに夜会のご飯は美味しいと言われ、仕方がなく夜会に参加することにしたシルフィーナだったのだが…。 ーーー「まるで豚みたいじゃない。夜会であんなに料理を頬張る人初めて見たわ!ウィリアム様の婚約者なんて、恥ずかしくて私だったら辞退するわ!」 ーーー「本当よね。ウィリアム様がお美しい方だから余計にみすぼらしく感じるわよね。それにウィリアム様には愛していらっしゃる方もいるのよ。図々しいったらないんだから…!!」 ーーー「あっ…噂をしていれば…ウィリアム様とミレーナ様よ。あの二人は絵になるわね。それに比べてあの豚。どっか行ってくれないかしら…」 夜会の会場のどこにいても聞こえてくるのはシルフィーナに対する暴言ばかり… しかし、シルフィーナは気にしない。 「(お腹すいてイライラしているのね。こんなに美味しいものがおるのだから食べればいいのに…)」 いっぱい食べてお腹がいっぱいなったシルフィーナが満足して夜会の会場を出よう歩き出すと…目の前に婚約者であるウィリアムが女性を連れて現れて…? 「シルフィーナ。お前に話がある。」 勝ち誇ったような顔をして立つミレーナと、他の人たちと同じように虫でも見るような目で見てくるウィリアムを見てなんとなく全てを察した。 「なんでしょうか?」 「俺には好きな女性がいるんだ。それにお前のような豚と結婚したら末代までの恥だ!俺との婚約を破棄して欲しい。」 豚と言われることを悪口だと思っていないシルフィーナだったが、とあるミレーナの一言によって事態は大きく動いていく。 「残念だったわね。おデブちゃん。ウィリアムは私以外愛せないそうなの。だから私にウィリアムを頂戴。ね?お願い…。お・で・ぶ・ちゃん!!」 「で…ぶ…?」 その言葉を聞いた瞬間、シルフィーナの頭の中に色々な記憶が蘇った。
恋愛 完結 短編
感想数 13 文字数 78,576 最終更新日 2025.06.06 登録日 2025.05.31
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悪役令嬢を追い込んだ王太子殿下こそが黒幕だったと知った私は、ざまぁすることにいたしました!

私、フローラは、王太子殿下からご婚約のお申し込みをいただきました。憧れていた王太子殿下からの求愛はとても嬉しかったのですが、気がかりは婚約者であるダリア様のことでした。そこで私は、ダリア様と婚約破棄してからでしたら、ご婚約をお受けいたしますと王太子殿下にお答えしたのでした。 その1ヶ月後、ダリア様とお父上のクノーリ宰相殿が法廷で糾弾され、断罪されることなど知らずに……
恋愛 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 12,727 最終更新日 2021.01.13 登録日 2021.01.11
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王太子殿下の想い人が騎士団長だと知った私は、張り切って王太子殿下と婚約することにしました!

 ソリティア男爵令嬢である私、イリアは舞踏会場を離れてバルコニーで涼んでいると、そこに王太子殿下の逢引き現場を目撃してしまいました。  そのお相手は……ロワール騎士団長様でした。  あぁ、なんてことでしょう……  こんな、こんなのって……尊すぎますわ!!
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 3 文字数 6,657 最終更新日 2021.01.08 登録日 2021.01.08
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婚約破棄をされたのに愛妾にならないかと言われたと思ったら、いつの間にか第2王子に溺愛されていた話。

ブライトナー侯爵家の次女であるベニカはアティス国王太子殿下・レオナルトと婚約していた。が、ある日隣国ベルチェアの王女と婚約するからと婚約破棄を伝えられ、挙句の果てに「愛妾になってくれ」とも言われてしまう。 しかし、幼い頃から慕っていた皇太子からの言葉に気落ちする間もなく、第2王子であるルヴァスールに捕まり、押し倒され… ーーー「ベニカが2番目なんて許せない。ベニカは1番に愛されるべきだ。」 王族の呪いを利用してベニカを助けるためだ、とベニカはルヴァスールに抱かれてしまう。 そして…ベニカの身体に刻まれる"王族の呪い"契約の印紋《コントラクトタトゥー》ーーー ーーー婚約破棄から始まる溺愛ラブストーリー。 こちらの作品は小説家になろうでも連載中です。
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 33,307 最終更新日 2024.11.28 登録日 2024.11.23
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真実の愛を貫き通すと、意外と悲惨だったという話(相手が)~婚約破棄から始まる強引過ぎる白い結婚と、非常識すぎるネチ愛のいきさつ

オーガスタは好きでもない王太子の婚約者候補。美人で優秀なばっかりに、どうしてもやめられない。すてきな恋にあこがれているのに。でも、妹のエレノアが王太子殿下に付きまとい、婚約はいったん白紙に。しかし王太子が執着していたのはオーガスタだった。今度は王太子から完全に逃れるためと実家の公爵家を継ぐために、父の決めた従兄との結婚が待っていた。コメディだけど、政略、暗殺、粘着、陰湿、監禁、投獄、そして強力なエネルギーを秘めた恋物語は最終数話で真相が姿を現す。64話で完結。大体22万字くらい。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 63 文字数 226,682 最終更新日 2021.12.21 登録日 2021.11.19
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横暴男爵の夫の浮気現場に遭遇したら子供が産めないダメ女呼ばわりされて離婚を言い渡されたので、王太子殿下の子供を産んでざまぁしてやりました

夫であるドレイク男爵のマコーレ様の浮気現場に遭遇した私は、謝罪どころか激昂され、離婚を言い渡されました。 自宅へと向かう帰路、私を攫ったのは……ずっと心の中でお慕いしていた王太子殿下でした。
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 7,026 最終更新日 2021.01.09 登録日 2021.01.09
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異世界からの逃亡王子に溺愛されています ~『喫茶マドレーヌ』の昼下がり~

祖父が老人ホームに入ったことにより『喫茶マドレーヌ』を閉じたことをあきらめきれない孫の多希は、今日も店舗内のオーブンを使って天命にもなっているマドレーヌを焼いていた。 突然、大きな音がして、オーブン内が真っ赤に。逃げる間もなくドン!と爆発し、辺りは煙まみれ。 煙が引くと西洋人の顔つきの麗しいイケメンとかわいい男の子が倒れている。 意識が戻った二人は、なんと異世界から来た本物の王子様だと言うのだが。
恋愛 完結 長編
感想数 1 文字数 103,549 最終更新日 2024.01.19 登録日 2024.01.11
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王太子妃クラリスと王子たちの絆【完】

以前の投稿をブラッシュアップしました。 ランズ王国フリードリヒ王太子に嫁ぐはリントン王国王女クラリス。 クラリスはかつてランズ王国に留学中に品行不良の王太子を毛嫌いしていた節は 否めないが己の定めを受け、王女として変貌を遂げたクラリスにグリードリヒは 困惑しながらも再会を果たしその後王国として栄光を辿る物語です。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 131,623 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.11.30
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【完結】地味・ボンヤリの伯爵令嬢、俺様系王子様と一緒に魔女討伐に抜擢される

親同士が決めた婚約者を勝ち気で派手な妹にとられた呑気でぼんやりのローザ。姉妹なら、どっちでもいいよねと言い出す親。王立フェアラム学園に入学し婚活に励むべきところを、ダラダラしてるだけのローザが突然、「膨大な魔法力の持ち主です! 魔女退治をお願いしたい、王太子殿下とご一緒に!」周りに押されて、無理矢理、魔女退治に出かける羽目に。俺様系王子のラブを生暖かく見守る有能側近、ゴーイングマイウェイの王弟殿下、妄想系脇役魔女が出ます。約10万字。63話。定番のハッピーエンド。
恋愛 完結 短編
感想数 1 文字数 133,035 最終更新日 2021.01.21 登録日 2020.12.21
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聖女として国境線防衛に協力していたのに、婚約破棄されました~私の守護方陣がなくても大丈夫のようですので頑張ってください~

伯爵令嬢で守護方陣を展開できるフィリスは、聖女と呼ばれ婚約者であるオルドー・マークス公爵の領地防衛をしていた。 しかしフィリスの聖女の能力は異端だとして、婚約破棄をされてしまう。 彼女はその後、幼馴染の王太子殿下に救済される。 さて、フィリスの居なくなった領地は主に国境線の守りが手薄になってしまい──。
恋愛 連載中 短編
感想数 3 文字数 3,418 最終更新日 2021.10.24 登録日 2021.10.23
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婚約破棄されたけど、妹と幼馴染が優しすぎる件

子爵令嬢のウェルナは婚約者のセドルに婚約を破棄されてしまった。 「他に好きな令嬢ができた。お前よりも地位は上だ」 一方的な婚約破棄。その事実を知ったウェルナの妹と幼馴染は激昂する。 幼馴染のルークは公爵令息でありながら、ウェルナにずっと恋をしていた。 妹のラーナはシスコン気味であり、王太子殿下と婚約している強者。 予期せぬ形でウェルナの強力な味方がやる気になった……元婚約者のセドル君は四面楚歌状態?
恋愛 連載中 短編
感想数 70 文字数 33,570 最終更新日 2020.08.23 登録日 2020.06.15
27

王太子殿下の執着が怖いので、とりあえず寝ます。【完結】

王太子殿下がところ構わず愛を囁いてくるので困ってます。 辞めてと言っても辞めてくれないので、とりあえず寝ます。 王太子アスランは愛しいルディリアナに執着し、彼女を部屋に閉じ込めるが、アスランには他の女がいて、ルディリアナの心は壊れていく。 8月4日 完結しました。
恋愛 完結 長編 R15
文字数 63,556 最終更新日 2022.08.04 登録日 2022.06.28
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【完結】転生したら王子だったんですけどこれって百合ですか?

どこにでもいる普通のOLが、事故死したら乙女ゲームに転生!しかし転生先はヒロインでも悪役令嬢でもなく、まさかの攻略対象の一人である王子だった!中身は女だけど私は王子。これって百合なんでしょうか? 恋愛要素が強くなってきましたので変更しました。2021/12/7※
恋愛 完結 短編
文字数 52,342 最終更新日 2022.01.12 登録日 2021.11.19
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私の婚約者は、今日も楽しい。

注〉怖がってる婚約者と無理やりくっけるのが「イジメ」と感じる方はご遠慮ください。 乙女ゲーム世界の悪役令嬢に転生してしまったリリースは、何とかしようと頑張る。
恋愛 連載中 短編
感想数 50 文字数 57,850 最終更新日 2023.07.28 登録日 2023.04.07
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異世界転移って?とりあえず設定を教えて下さい

凛花はトラックに轢かれた記憶も階段から落ちた記憶もない。それなのに気が付いたらよくある異世界に転がっていた。 取り敢えずは言葉も通じる様だし周りの人達に助けられながら自分の立ち位置を把握しようと試みるものの、凛花を拾ってくれたイケメン騎士はどう考えてもこの異世界での攻略対象者…。しかもヒロインは凛花よりも先に既にこの世界に転生しているようだった。ヒロインを中心に回っていたこのストーリーに凛花の出番はないはずなのにイケメン騎士と王女、王太子までもが次々に目の前に現れ、記憶とだんだん噛み合わなくなってくる展開に翻弄される凛花。この先の展開は一体どうなるの?
恋愛 完結 短編 R15
感想数 1 文字数 91,721 最終更新日 2020.09.04 登録日 2020.08.09
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王太子殿下と仲良くなります。さようなら

シンディ・プラットは伯爵令嬢。侯爵令息のドルト・マードと婚約していたが、彼の浮気により婚約破棄をされてしまう。 そんなところを助けてくれたのは、なんと王太子殿下のラッド・フェリックスだった。 シンディは王太子のラッドと恋に落ちて行くが、侯爵令息のドルトはシンディを悲しませたことを後悔する羽目に……。
恋愛 完結 短編
感想数 2 文字数 21,252 最終更新日 2022.09.29 登録日 2022.09.27
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悪令嬢ブートキャンプ

 国王に見染められた悪令嬢ジョゼフィーヌは、白豚と揶揄された王太子との結婚式の最中に前世の記憶を取り戻す。前世ダイエットトレーナーだったジョゼは王太子をあの手この手で美しく変貌させていく。  ちょっと気弱な性格の白豚王太子と氷の美貌悪令嬢ジョゼの初めからいちゃらぶダイエット作戦です。習作ということで、あまり叩かないでください泣
恋愛 完結 短編 R15
文字数 11,746 最終更新日 2021.02.22 登録日 2021.02.22
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きっと貴方は私の【初恋】~貴方と私は〈ライバル〉で〈幼馴染〉で〈婚約者〉~

きっと貴方は私の【初恋】~貴方と私は〈ライバル〉で〈幼馴染〉で〈婚約者〉~
ライバルだと思っていた。 ずっとずっと、そう思っていた。 どんな難問も簡単に解いていく、私が一週間かけたことを一時間でこなしていく。 ―そんな貴方が嫌いだった。 ―そんな貴方に憧れていた。 ―そんな貴方の側に、ずっといたいと思っていた…。 でもね、それは私の我儘だったみたい。 だって”天才”の貴方について行くために、私はとっても努力した。 遊んだり、さぼったりなんて絶対しなかった。 ―なのに。現れてしまったんだね 貴方の隣にいるのに、相応しい〈ヒロイン〉が。 そこは今まで私の居場所だったのに。 貴方と睨み合って、ぶつかり合うのは私のはずだったのに…。 …嗚呼、どうして今気づいてしまったの? 貴方と私は〈ライバル〉で〈幼馴染〉で〈婚約者〉で……       きっと貴方は、私の『初恋』。
恋愛 連載中 短編
感想数 1 文字数 6,470 最終更新日 2020.07.25 登録日 2020.07.14
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王太子殿下の横っ面を叩いたら結婚することになりました〜《外れ》スキル『ビンタ』の気弱な聖女、実は桁違いの浄化の力を持っていた〜

 気弱な聖女レティシアは、聖女に相応しくない《外れ》スキル持ち故に、他の聖女の使いっ走りに甘んじていた。  そんなある日のこと、瀕死の重体の王太子殿下が神殿に担ぎ込まれてきた。神殿一の聖女さえ浄化できない呪いを浴び、誰もが最悪の結果を覚悟した時、レティシアが取った行動は…? ※1万字弱の短編です ※設定緩めなのでお気軽にどうぞ ※小説家になろう様でも公開予定です
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 10,269 最終更新日 2023.04.14 登録日 2023.04.13
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アルファポリスの恋愛小説のご紹介

アルファポリスの恋愛小説の一覧ページです。
イケメンとの甘々な恋愛から悪役令嬢などの異世界転移ものまで、胸キュン、切ない、純愛などの多彩な恋愛小説が満載です。
悪役令嬢」 「婚約破棄」 「溺愛」 「ざまぁ」 「オフィスラブ」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。