小説 小説一覧
401
中の人
ヒーローショーのアルバイトをする青年の話。
感想数 0
文字数 2,509
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
402
わたしの婚約者は年上家庭教師
わたしの婚約者は、家庭教師でもある。
その原因はわたしがまだ幼い頃に、彼にプロポーズしたからだと言う。
でも当時、わたしはまだ3歳で彼は18歳!
信じる方がおかしいのに、15年経った今でも彼は本気にしている!
このまま、わたしは本当に彼と結婚してしまうの?
感想数 0
文字数 27,267
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.01.26
403
ショートショート「林檎」
※2023年6月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,001
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
404
仮面夫婦 砂の朝、乾いたパン
感想数 0
文字数 1,922
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
405
小説「壁画」
感想数 0
文字数 1,798
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
406
小説「世界の割れる音」
感想数 0
文字数 2,739
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
407
桜山線ツバメ列車
春の子燕駅は、ツバメのヒナの鳴き声でにぎやかだ。
電車が好きな優を連れてツバメ列車に乗った愛美だが、はしゃぐ優に対して、乗客たちの視線は冷たい。
そんな中「大丈夫よ。あなただけじゃないわ」と温かな声をかけてくれたのは、上品な感じのマダムだった。
ツバメ列車に揺られながら、マダムと束の間の会話を楽しむ愛美。
同じ電車に乗り合わせた二人。
明かされた二人の共通点とは……。
ローカル電車で紡がれる、ちょっぴり不思議で、切なくて、優しい物語。
感想数 0
文字数 15,092
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.05
408
言の葉の力
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
タイトル:言の葉の力
ことばのちから
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
感想数 0
文字数 403
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
409
ジャスト・エンジェル ♡ミラクルエッセンスの贈り物♡
主人公淳平は神様に呼び出され、悩んでいる人々に「プラス思考」(ミラクルエッセンス)を与える という使命をおおせ預かる。
人生を変えるような大きな仕事ではなく、ちょっと、背中を押すという、イメージにすぎない。
どんな人々にミラクルエッセンスを与えていき、果たして、最後淳平の結末は如何に・・・・・
感想数 1
文字数 7,703
最終更新日 2022.07.23
登録日 2022.07.13
410
◽️プチストーリー【ゼニスとナディア】(作品No_19)140字
感想数 0
文字数 141
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.28
411
不思議な春の夜と“終わり”を感じた夏の日
感想数 0
文字数 1,455
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.09.30
412
古い時計屋の相談所
感想数 0
文字数 2,894
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.17
413
小説「サナギ」
感想数 0
文字数 1,835
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
414
私の執筆履歴
感想数 0
文字数 7,303
最終更新日 2025.05.26
登録日 2024.11.17
415
未来を夢に忘れて
人と人との、つながり。それは、「翼」を奪われ続けるということ。それは、「翼」を奪い続けるということ。
感想数 1
文字数 26,253
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.09.28
416
国賊の正義
2145年、日本最後の戦争、太平洋戦争を経験した日本人は全員亡くなり、日本は年を重ねる毎に段々と戦争の恐怖が人々の中から薄れていった。
実際の戦争と言うものを知る人間がほぼいなくなり、子どもには学校の歴史の教科書にある戦争の「重み」が分からない時代となった。
日本を支える政治家もそれは同じで2145年の日本は現代の「受け身」な日本から「攻撃的」な日本へと変貌。
今や当たり前に日本は核保有国となり、北方領土を巡りロシアと、竹島を巡り中国と戦争も辞さない。
藤本竜雅はそんな時代を逆行している日本を戻すために国賊として命がけで政府と闘う。
感想数 0
文字数 7,580
最終更新日 2024.08.11
登録日 2023.05.21
417
ボケ防止対策に小説書くのってアリじゃね?
小説書く時って「あの言い回しなんだっけ? 」と頭フル回転させて思い出すよね?
あれって認知症予防に凄く良いと思うの。
類語でもなんでも「アレなんだっけ? アレ! 」を頑張って思い出すうちにトレーニングになるよね。
という事で私も何かを書いてみようかと思ったのです。
趣味と実益を兼ねて物語を綴る。
うん、イイ!
感想数 0
文字数 441
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
418
老人と都会
生まれて初めて都会へとやってきた老人が抱いた思いとは――。
※※※都会暮らしに疲れた方にも読んでいただきたい作品です。※※※
感想数 0
文字数 1,464
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
419
書籍化は検証後になります
趣味で小説を書く和子(わこ)。人見知りが激しく友達も少なく、職場と家との往復の日々。そんな生活の楽しみは妄想と小説執筆だ。
勿論文才はなく趣味の域を出ない。日々せっせと小説投稿サイトに投稿していたら、【完結ブースト】が起こりPVが激増し書籍申請できる事に。
ダメ元で申請したら非日常な事ばかり起こり…
書籍申請から生活が一変してしまったコミ障女子のお話。
感想数 0
文字数 13,536
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.16
420
ショートショート「空を飛び続ける男」
※2022年11月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 2,282
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
421
ファンタジー推理小説 「時計仕掛けの密室 - 時を欺く幻影」
天才高校生・神藤葉羽と幼馴染の望月彩由美は、謎めいた豪邸への奇妙な招待状を受け取り、そこへ足を踏み入れる。しかし、その屋敷は現実と幻想の境界を曖昧にする不気味な場所で、過去に未解決の事件が絡んでいた。葉羽は冷静に謎を解き明かそうとするが、次々と襲いかかる怪奇現象や幽霊の存在が二人を恐怖のどん底に追い込む。時間を狂わせる仕掛けられた時計、絶対密室、歪む現実──屋敷に秘められた謎を解かない限り、二人は現実に戻れない。
葉羽は屋敷の秘密を解き明かすが、最後に残された「真実」はまだ隠されている。葉羽は読者に向けて、最後の矛盾を解き明かす挑戦状を叩きつける。果たして、全ての真相に気づけるのは誰か?読者は葉羽の推理を超えることができるだろうか?
感想数 0
文字数 4,329
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.10.21
422
「警察学校への懲役と課す」
主人公「山﨑伸路」(やまさきしんじ)は高校卒業後、某県警に就職。
地獄のような警察学校での生活は、学校生から「懲役」と呼ばれた。
山﨑は警察学校での様々な経験や仲間との助け合いを経て、現場第一線へと旅立つことはできるのか。
警察学校を舞台にしたミステリーのような他作品とはひと味違う、純粋な警察学校物語。
※本作は筆者がネットやその他媒体で集めた知識のみで書いてあります。現実と異なる点は多々あり、事実と言われる情報にもとづきこうあって欲しいという筆者の憶測、想像が大半を占めます。セミフィクションとしてお楽しみください。
感想数 0
文字数 2,784
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
423
ショートショート「海のような」
※2023年3月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 1,692
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
424
主人公なんかじゃない
月影眞緒は、地味で目立たない女の子。友達のリカコは美人でキラキラしていて、モデルもしている女の子で、いつも劣等感があった。
そんな眞緒の癒しは『カラリス☆ステージ!』という、5人組アイドルが活躍する小説を読むこと。
今日も『カラリス☆ステージ!』を読むぞ、と思って本を開くと……そこは物語の世界で!?
どんな女の子も、きっと誰かの主人公になれる。
感想数 1
文字数 48,906
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.07.26
425
小説、文字数増加のための偽エッセイ
感想数 0
文字数 2,025
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.19
426
僕は何も感じない人
主人公は何も感情を感じません。処女作故に至らぬ部分が多いですがよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 1,092
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
427
月夜の庭で
葉月(はづき)は、静寂に包まれた田舎の古い屋敷の前に立ち尽くしていた。都会の喧騒から逃れるようにしてこの場所に来たのは、心の休息を求めてのことだった。祖母が亡くなってからしばらくの間、屋敷は空き家のままだったが、葉月はここに住むことを決めた。久しぶりに訪れた屋敷の前で、彼女は戸惑いと懐かしさを感じていた。
古い木造の屋敷は、祖母が生きていた頃と変わらず威厳があり、その佇まいにはどこか温かさが残っていた。風に揺れる木々のざわめき、鳥のさえずり、そして遠くから聞こえる川の流れ。それらの音が葉月を包み込み、彼女はゆっくりと玄関の鍵を開けた。
玄関を開けると、ほんのりと懐かしい木の香りが漂ってきた。廊下を歩くたびに、床が軋む音が響き、葉月の心に過去の記憶が蘇る。祖母と過ごした日々、屋敷の中で遊んだ時間、そして祖母が語ってくれた数々の物語。葉月はひとつひとつの思い出を抱きしめるように、部屋を見て回った。
祖母との思い出
葉月の祖母、佳代(かよ)は、庭の手入れをこよなく愛していた。彼女はいつも庭で花を育て、その中で特に大切にしていたのが、夜に咲く青い花だった。祖母は、その花について何度も葉月に語ってくれた。
「この花はね、月の光を浴びて咲くのよ。夜になると静かに輝いて、私たちの大切な記憶を守ってくれるんだ。」
葉月はその言葉を覚えていたが、都会での忙しい生活に追われる中で、次第にその意味を忘れていった。仕事のプレッシャー、人間関係の摩耗、そんな日々が彼女をすり減らしていった。しかし、祖母が遺したこの屋敷と庭は、葉月にとって新たなスタートを切るための場所となった。
夜が訪れ、葉月は寝室の窓から外を見下ろした。満月の夜、庭は月光を浴びて幻想的に輝いていた。彼女はその光景に心を奪われ、無意識のうちに庭へと足を運んでいた。夜の冷たい空気が肌を撫で、葉月は深呼吸をしてその静けさを全身で感じ取った。
庭には色とりどりの花々が咲き乱れていたが、その中でひときわ目を引くのが、祖母が語っていた青い花だった。月光を浴びて静かに光を放つその花は、まるで葉月を誘うように輝いていた。葉月はゆっくりと花に近づき、その輝きに手を伸ばした。
感想数 0
文字数 1,246
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
428
夢のつづきを見にいこう
さびれた商店街に現れた見慣れない雑居ビルと手書きで書かれた『夢のつづきを見にいこう』という張り紙。ビルの二階にはお店があり、そこには怪しげな人物が待っていて……。
各章ごとに主人公が入れ替わる連作短編で、全四章を予定しています。
感想数 0
文字数 103,589
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.06.29
429
みかんの島の壺の中
感想数 0
文字数 3,138
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
430
【究極の三文SF】『“ロ”の領域』
「マカロニから空洞が奪われた」――その不可解な一言から始まる、言葉と世界がねじれていく超短編SF。
ナンセンス、メタフィクション、サイバーパンク、密教、そして言葉遊びが暴走する、三文SFの実験作。読了後、タイトルの意味が静かにあなたを追いかけます。
感想数 0
文字数 1,951
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.08.02
431
小説「泥棒」
感想数 0
文字数 1,566
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
432
自分を生きるということ
還暦を迎えた鈴子。
人の気持ちを考えなさいと、言われ育ってきた。しかし、ここ最近は自分を優先するのが大事だと言う。自分を優先するってどういうこと?
迷いながら、自分優先することで、本当の自分の姿に出会う物語。
文字数 456
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
433
語りの本棚
中学生の美緒はある日、祖母の書斎で一つの作品を発見する。
その作品は社会に何かを訴えかける作品だった。
感想数 0
文字数 7,328
最終更新日 2026.01.25
登録日 2025.12.25
434
『聞こえない』 短編小説
感想数 0
文字数 1,837
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
435
異世界イベントを詰め込みすぎるとこうなる
副題:自分が書いた小説の中に転生したけど思ったより波乱万丈すぎてわろた
異世界イベントと言えば、婚約破棄・勇者パーティ追放・領地運営・チートなどなど。特にざまぁ系が多い印象がある。
高校時代に書いた小説の中に転生してしまった医療系専門学生が高校時代の自分を心底恨みながら生きていく話。
つまりは若気の至りを体感する話。
「………黒歴史のオンパレードとかハラキリしたい……」
感想数 0
文字数 4,282
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.07
436
ショートショート「春と娘」
感想数 0
文字数 1,683
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
437
ふわふわヌオーのぬいぐるみの日常
二十八歳の工場勤務の私は、毎日働いていても安月給で、何も心が満たされない毎日を送っていた。
そんな時に仕事の帰り道にあるポケモンセンターに立ち寄って、ふわふわヌオーのぬいぐるみの愛らしさに惹かれて、奮発して購入した。
ふわふわの手触りのヌオーのぬくもりに癒されて、空虚な私の人生が大きく変わった。
ヌオーのぬいぐるみと一緒にお出かけしたりして、インスタに写真を撮ってそのヌオーのぬいぐるみのインスタ投稿がネットニュースになって、話題になった。
ふわふわヌオーのぬいぐるみのお陰で私は人間的に大きく成長した。
感想数 0
文字数 2,255
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
438
小説「無限金」
感想数 0
文字数 2,137
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
439
ひとりの時間
最近になってひとりで過ごす時間が増えたことで考えたこと
感想数 0
文字数 1,179
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.20
440
死験場
出口のない部屋にそれぞれ閉じ込められた7人の男女。
試験官と名乗る謎の人物。
7人がこの部屋から出たければ、試験官から指名され、出題される問題に正解しなければならない。
正解できなければ、想像を絶する罰=死。
試験官から出されるヒントは一つ。
「生きたければ、自身の罪を晒し出せ。」
感想数 0
文字数 43,359
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.13