王太子 小説一覧
481
ノア
好きだの、愛してるだの、そんなものは信じないと決めたの。
それでも──。
お願い。
ノアーリアじゃなくて、リアでもなくて、ノアと呼んで。
482
異世界召喚されていきなり妃候補とか言われたけど、他の妃候補がチートすぎてもう辞めたいです+妖精(おまけ)付き
異世界に召喚されたマナはお城に連れていかれると、王妃様から妃候補として選ばれた事を告げられます。王太子にはいたく気に入られたものの、他の王妃候補があまりにも強すぎる。
カリスマ姫、パーフェクト公爵令嬢、美騎士令嬢に天才魔女、この層々たる顔ぶれを前に、気弱で何の取り柄もないマナは妃候補を辞めて普通に暮らしたいとまで思い詰めます。けれど、そんな事が口にできるはずもなく、チートな妃候補と共に聖メディアーノ学園での学園生活が始まってしまいます。
わたしににあるものと言えば可愛らしいフェアリーだけ、それでも自分なりにやってみます。
何の取柄もない弱気少女が異世界で人の温かさに触れながら頑張る物語。
基本は恋愛ですが、それ以外の要素も多いのでファンタジーといたしました。
誤字脱字などあれば、教えて頂けるとうれしいです。
小説家になろうでも投稿させて頂いております。
483
【完】全国民的には実弟だと思われているBとLしたい王太子の話(改)全5話
初出 2021/10/13
2022/11/03 改稿、再投稿
BLジャンル『悪役令嬢の復讐』の王太子視点の話。
484
聖女が政略結婚させられる! 帰ってきた恋人は、彼女と王国を救うため、クズ王太子の陰謀を阻止し、結婚できるのか!
聖女である私が、聖女の石をめぐり、政略結婚させられる危機です! そこに帰国した恋人は、私と王国を救うため、クズ王太子の陰謀を阻止すべく戦います。私と彼は、結婚できるのでしょうか? 怒涛の困難を乗り越える二人、全7話完結の短編です!
485
婚約破棄系小説に転生したら、婚約者が私をママと言っている!?
婚約者のランスロットは、大好きなマリベルのことをママと言って離さない!
486
私の感情が行方不明になったのは、母を亡くした悲しみと別け隔てない婚約者の優しさからだと思っていましたが、ある人の殺意が強かったようです
ヴィルジ国に生まれたアデライードは、行き交う街の人たちの笑顔を見て元気になるような王女だったが、そんな彼女が笑わなくなったのは、大切な人を亡くしてからだった。
そんな彼女と婚約したのは、この国で将来を有望視されている子息で誰にでも優しくて別け隔てのない人だったのだが、彼の想い人は別にいたのをアデライードは知っていた。
でも、どうにも何もする気が起きずにいた。その原因が、他にちゃんとあったこアデライードが知るまでが大変だった。
487
脳筋公爵令嬢は、王太子に婚約破棄され力加減を忘れる。
「アルファポリス」と「小説家になろう」にも投稿しています。
応援お気に入り登録お願いします。
488
男爵令嬢は王太子様と結ばれたい(演技)
悪役令嬢ものあるあるの残念ヒロインが、実は普通の令嬢(非転生)の演技だったら……というお話です。
兄の借金により好色ジジイに嫁がなければならなくなったソフィア。そこに王太子の友人になれば借金を肩代わりしてくれるという提案がなされる。だが「友人」とは王太子の婚約者を嫉妬させる「当て馬」のことだった。ソフィアは王太子の作った「計画書」通りに友人役を演じていくが……。
第15回恋愛小説大賞で奨励賞を頂きました
489
殿下、毒殺はお断りいたします
公爵令嬢エリザベスは、王太子エドワードから幼いころから熱烈に求婚され続けているが、頑なに断り続けている。
彼女には、前世、心から愛した相手と結ばれ、毒殺された記憶があり、今生の目標は、ただ穏やかな結婚と人生を全うすることなのだ。
容姿端麗、文武両道、加えて王太子という立場で国中の令嬢たちの憧れであるエドワードと結婚するなどとんでもない選択なのだ。
彼女の拒絶を全く意に介しない王太子、彼女を溺愛し生涯手元に置くと公言する兄を振り切って彼女は人生の目標を達成できるのだろうか。
「小説家になろう」サイトで完結済みです。大まかな流れに変更はありません。
「小説家になろう」サイトで番外編を投稿しています。
490
優しい空の星
私は、ヴェデ。自然豊かなアルトア王国の小さな村で育ってきた15歳です。
大好きな馬と駆け回ったりするような見かけによらず、体が弱くて、毎年行われる村全体を上げて行われる山菜採りに行けなくなってしまったのです。
村に1人残り、留守番をすることになってしまった私は、本当にふとした想いで、外に出て、夜空を見に行きました。そんなふとしたことから、私の人生は大きく変わりました。ブロンド髪が、夜風に優しく揺れて、真っ暗なのに、そのブロンド髪は輝いて、本当に素敵な殿方を見つけたのです。夜空を照らしてくれるような美しいブロンドの王子様に。私は、その時点で、自分自身の運命の歯車が狂い始めていたことに、気づいていなかったのです。
491
異世界の神による最後の慈悲は、伯爵令嬢の願いでした ~私の恩返しは終わりましたので、第二王子様と幸せになります~
十歳で伴侶を授かるこの国で、王太子オーレリアンだけは神託を与えられなかった。
三年後、ようやく授かった婚約者グレイス。
だが王太子は異世界から召喚された聖女へ心を奪われ、婚約者を捨てる。
その瞬間、創造神が降臨した。
なぜ王太子だけ神託を与えられなかったのか。
なぜグレイスが伴侶に選ばれたのか。
そして――聖女とは何者なのか。
全ての真実が明かされる時、運命に翻弄された者たちの未来が動き出す――。
492
…情報はそれで宜しいので?
何があっても知りませんよ私
※他サイトにも掲載しています
493
婚約破棄を心待ちにしていました、殿下
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
494
二十歳で行き遅れと嘲られた辺境伯令嬢ですが、二人の王太子に一途に求められています。
二十歳の私は、王都で“行き遅れ”と笑われていた。
失われた六年は、
領地を守り、国を守り、
剣を振るい、騎士たちを鼓舞し続けた時間だった。
そんな私を、見ていてくれた人がいる。
母国の王太子、ジャスティン殿下。
そして隣国の王太子、クロード殿下。
ジャスティン殿下は学生時代から私を想ってくれていた人。
クロード殿下は、六年もの間戦い続けた敵国の王太子。
嘲笑の中で孤独だった私に、
まっすぐな愛を向けてくる。
二人の王太子に一途に求められる物語。
※AI使用:表紙作成、誤字脱字チェック、時代考証の資料収集
※なろう、アルファポリスにて公開。
リソースが無いので不定期になりますが
細々と続けさせてください。
495
輝く未来の国王は 愛する妃と子ども達を命に代えても守り抜く【コルティア国物語Vol.2】
コルティア国物語Vol.2
『ミステリアスな王太子は 花嫁候補の剣士令嬢を甘く攻め落とす』の続編です。
ネタバレになりますので、先にそちらをお読み頂くことをオススメいたします(^-^)
✼•• ┈┈ 登場人物 ┈┈ ••✼
クリスティーナ=アンジェ=デュ=コルティア (24才)
… コルティア国 王太子妃
王太子とクリスティーナの子ども
*⋆꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱⋆*
アレックス=ルーク=デュ=コルティア (5才)
… コルティア国 王子
フローリア=ローズ=デュ=コルティア (3才)
… コルティア国 王女
マックス=ディーン=デュ=コルティア (1才)
… コルティア国 王子
496
聖女無双。
聖女は無双する。
思い付いたら、書いてます。
497
悪役令嬢扱いで国外追放?なら辺境で自由に生きます
王太子の婚約者として正しさを求め続けた侯爵令嬢セラフィナ・アルヴェインは、
妹と王太子の“真実の愛”を妨げた悪役令嬢として国外追放される。
家族にも見捨てられ、たった一人の侍女アイリスと共に辿り着いたのは、
何もなく、誰にも期待されない北方辺境。
そこで彼女は初めて、役割でも評価でもない「自分の人生」を生き直す決意をする。
498
愛し合えない夫婦です
希少な魔力を持つエファッセの王族。王太子のセルザイトは容姿端麗、博識、次期国王。セルザイトの妃になりたがる女性は数知れない。
そんなセルザイトの伴侶となる女性は、身分が高い訳でも、容姿が良い訳でもなく、そこらへんにいるような女だった。
499
王太子に婚約破棄された公爵令嬢は業火を纏う「炎の運命・権力と復讐の物語」
全8話9942文字で完結済みです。「アルファポリス」「カクヨム」「ノベルバ」に投稿しています。
コートネイ公爵家の令嬢パトリツィアは、ジョヴァンニ王太子と婚約していた。悪政を重ねる王家王国を内側から変えるために、コートネイ公爵がパトリツィアを犠牲にする覚悟の政略結婚だった。パトリツィアも激しい吐き気を飲み込んで、王太子妃となって国を良くする心算だった。ところがジョヴァンニ王太子がラヴィーニアという女の色香に迷い婚約破棄を画策した。いや、単に婚約破棄をするのではなく、異端審問にかけて殺そうとしたのだった。
500
元喪女に王太子は重責過ぎやしませんかね?
魔法が存在しない異世界へ赤子として転生を果たした地球産の元喪女が、羞恥プレイを乗り越えて突き付けられたのは、男としての新たな人生だった。
転生によって特別な力など与えられず、弱小国家の王太子と言う重責を背負い生まれ変わった彼女は、群雄割拠の時勢にさらされる愛する祖国を守ると堅く決意する。
動乱に揺れる大陸で祖国を守り、今度こそ大往生できるのか?
二度目の人生が今始まる。
501
わがままな私に下される罰は?
わがまま放題のご令嬢が、実はみんなから愛されていただけ
502
英雄聖女と愚かな
吟遊詩人が奏でる英雄聖女と愚かな王国の物語。だけど真実というものはいつも民衆には知らされないもの。本当に愚かだったのは誰なのか
503
殿下、覚悟してくださいね、今日夜這いに行きます。
登場人物紹介
アルバート・フィニー王太子20歳ファンタジア王国王太子で政略結婚したが、今までの婚約者達と同じと思い放置する事にしていた。
シルビア・アントン王女18歳ブルガリア王国第一王女で政略結婚だが夫である王太子とは仲良くしたいし子供も欲しいと思っている。
ジョン・ベンソン執事25歳年よりかなり若く見える、有能で王太子の護衛もしてる。
*
政略結婚したのですが、女の私は覚悟決めて待って居たのですが気が付いたら朝でした。
これは拒否されたのかな?
仕方ないので一週間後夜這いに行きます!
504
討伐パーティーの料理係、がんばります!
討伐パーティーの料理係ピアと王太子アラステアの恋物語……にまつわるコメディシリーズです。
王太子率いるドラゴン討伐のパーティーに料理係として参加しているピアは魔法体質の持ち主。いち村娘と王太子様では決して結ばれないことはわかっているから、いまこのひと時だけは。そしてついに森の奥でドラゴンと対峙する時がやってきます。
「小説家になろう」様で短編としてばらばらに掲載しているものを1本に集約しております。
全6話予定。そのあとは思いついたら更新。
505
竜人の長には常識が無いようですの!
王立学園で王太子に近づく少女を虐めていたフェニルはある日竜人の長の元へ嫁げと言われる。
十年前に起こったある事件のために始めは断ったが半ば強引に竜人の元へ嫁がされたフェニル。
しかし竜人の長はどこか憎めない美形の男で――――……。
恋愛小説大賞に参加中です。
2/24 幕間、大幅改稿
506
愛するお嬢様を傷付けられた少年、本人が部屋に閉じこもって泣き暮らしている間に復讐の準備を完璧に整える
捨てられた少年の恋のお話。
少年は両親から捨てられた。なんとか生きてきたがスラム街からも追い出された。もうダメかと思っていたが、救いの手が差し伸べられた。
小説家になろう様でも投稿しています。
507
デブ公爵令嬢は王太子殿下を見返します!そして…
「ルミエル・フォン・クライズン!今日をもってお前との婚約を破棄する!」
そう言われて気がついた小宮 鈴華。
デブで顔にはニキビだらけ。
そんな姿に転生したのでダイエット!そして王太子殿下を見返してやる!!
ダイエットをしつつも恋もする生まれ変わったルミエルをどうぞお楽しみあれ。
508
あなたが一番大切なのに
公爵令嬢で王太子の婚約者なロザリーナは突然婚約破棄されてしまう。
婚約破棄されてしまったロザリーナは一体どうなってしまうのか。
509
マイ・フェア・レディにお願い
エルドランドの下町に暮らす花売りの少女シャーロット。彼女には上流階級の言葉を話すことが出来る、という特技があった。そんな彼女の力を借りようと声をかけてきたのはまさかの王太子。なんでも駆け落ちした王家の姫の身代わりを頼みたいらしい。お世話になった孤児院の再建と引き換えに身代わりを引き受けた彼女の期間限定のお姫様生活が始まる。小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しています。
510
子爵令嬢が王太子妃になったら、すべて上手くいきました
「シャーロット! 今この場で、君との婚約を破棄する!」
卒業パーティーで突然王太子のデールから宣言されたシャーロット。デールの隣にいる子爵令嬢のメリルに、シャーロットは問いかけます。
「殿下のどこが、お好きなのですか?」
「バカなところです!」
王太子置いてきぼりで、シャーロットとメリルのやり取りの後、シャーロットに結婚を申し込む隣国の王太子が登場して、すべてが上手くいくまでのお話しです。
※※後半の一部、話が分かりにくかったところを書き直しました。
511
悪役令嬢の本音
6歳の頃に第一王子の婚約者になったアリシアは、第一王子のルーカスに一目で恋に落ちた。
初めての恋に素直になれず、殿下に冷たくしてしまうアリシアは殿下に愛される自信をなくしてしまう。そんな時に来た一人の侍女により殿下との関係が一転!!
初めての作品でおかしな所があるかもしれません。心暖かく見守ってください!
初めは、コメディ多めにする予定です。同時進行で侍女の話も書いていきます!
512
【R-18版】薔薇の執念~秘密を抱えた令嬢騎士は王太子のしつこい告白にほだされる
風の精霊に守護された国ウィンドミドルの公爵令嬢リリアンナは、同国王太子ディアルトの護衛をしていた。ディアルトは王族でありながら精霊を行使する事ができない、「出来損ない」だからだ。自身の気持ちを押し殺して「護衛」であり続けたリリアンナだが、ある日ディアルトから告白されてしまう。すげなく断るも、諦めないディアルトはそのあともしつこく告白し、リリアンナを落としてみせると宣言した。だが国境地帯では隣国・火の精霊に守護されたファイアナとの戦争があり、二人は戦争に巻き込まれる運命となる――。
※全年齢向け「1404本のバラが起こした奇跡~諦めない王子とクールな女騎士の純愛物語」のR-18版です。おおまかな流れは変わりませんが、序盤から読みやすいように文章をこまめに書き換えていますので、こちらはこちらでお楽しみ頂ければ幸いです。
ただ、元が全年齢向けだったため、R-18シーンを入れるタイミングが少なくて、全体的に該当シーンが少なめです。すみません。
※ムーンライトノベルズ様にも重複投稿しています。
513
臆病な元令嬢は、前世で自分を処刑した王太子に立ち向かう
マリー・ヴァイス公爵令嬢は幼いころから両親に高圧的に育てられた影響で、極めて臆病な少女だった。王太子に異国から召喚された聖女を貶めたと無実の罪を着せられても、反論のひとつもあげられなかったほどに。失意と諦めのなかで短い人生に幕を下ろしたマリーだったが、気がついたら日本という国で高校の授業を受けていた。教室には苦手意識があった聖女と同じ黒髪の生徒が溢れていて、思わず飛び出してしまう。
そこで出会ったのは髪を金色に染めた、所謂ヤンキーという存在だった。穏やかな時間を過ごしたのも束の間、前世の王太子の魔の手が静かに忍び寄っていて──。
※主人公はとても臆病で気弱な性格です。なので王太子のざまぁを期待している方には物足りない作品だと思います。ご了承くださいませ
514
私の王子様が決まりません。
クカール王国のお姫様で
お妃様のリアにはまだ王太子殿下もとい、未来の旦那さま、そして
未来の国王様が決まっていないのです。
色々鈍感なリアの
物語
515
【完結】契約婚約者が終わったら……
☆全8話。
9:30から1時間毎に1話投稿し、本日中に完結しました。
ネタバレの可能性があるので、タグは完結後に加えます。
アリーは子爵家の─令嬢だなんて言っちゃバチが当たるほどの貧乏な─娘だ。
少し前にお家再興を夢見つつ父が亡くなった。
治療費と2つ下の弟の学費は、元契約婚約者が支払ってくれていた。
契約婚約者を終えた私は今、隣国へ向かう長距離馬車に揺られている。
隣国に住む、元契約婚約者ジュークの親戚を紹介してくれたので、私は使用人として雇ってもらうべく、彼が餞別にと渡してくれた紹介状が、後に大騒動になるなんて気付かずに……
☆BLジャンル『姉の仇討ちのハズだったのに』の裏であり表であるお話。
両方読まなくても1つで話が通じます。
こちらのお話にはBL表現ありませんのでご安心ください。
516
料理人になるはずが何がどうしてこうなった?
公爵令嬢のエセルは魔法の暴発により魔力枯渇に陥り、料理好きな高校生だったという前世をおぼろげに思い出す。彼女は料理人になりたいと思い、王宮の下女に潜り込む。料理人希望だった彼女は、結局、料理人にはなれなかった。
小説家になろうさんにも投稿してあります。
ノリで書いたものなので、本当は短編のつもりでしたが、話が思いついたら不定期で更新するかもしれません。
エレン(公爵令嬢エセル)とアル(王太子アルヴィン)の偽物生活の方は本編の過去編ともいうべきもので、○印の話はエレン主体の話で、●印の話はアルヴィン主体の話となっています。
念のためR15指定にしました。
517
あなたの隣は私の場所ではありません
美しい魔女のローズと王太子のレジナルドとその親友カルロスとの幼馴染三角関係ラブ。カルロスにほんのり片想いしているローズは毛嫌いしている王太子レジナルドから執拗に求婚される毎日。魔法で男装したローズが成り行きでレジナルドとカルロスと一緒に過ごす事になり……。R指定ありますが少なめです。なろうさんにも載せています。
518
死んで巻き戻りましたが、婚約者の王太子が追いかけて来ます。
侯爵令嬢のアリゼは夜会の時に血を吐いて死んだ。しかし、朝起きると時間が巻き戻っていた。二度目は自分に冷たかった婚約者の王太子フランソワや、王太子にべったりだった侯爵令嬢ジャニーヌのいない隣国に留学したが──。
一万字ちょいの短編です。他サイトにも投稿しています。
残酷表現がありますのでR15にいたしました。タイトル変更しました。
519
私は逆ハーエンドなんてしたくない!!
私はヒロインに異世界転生したけど、逆ハーエンドなんてしたくない!!私はこの異世界で平穏に過ごしたいだけだった
520
悪役令嬢レミーエ様のその後
「悪役令嬢の取り巻き辞めようと思います」の悪役令嬢、レミーエ様の物語の後のお話。
自身の過ちにより王太子妃レースから脱落した元貴族令嬢レミーエは、国内での居場所が無くなり外国に留学することになった。
貴族令嬢としての地位を失ったレミーエが外国で心機一転、頑張るお話。
本編を読まなくても大丈夫なように書いていく予定です。