学生 小説一覧
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龍捕る猫は爪隠す
全7話。猫に怖がられる体質を持つ攻×人と猫の姿を持つ受。
大学生の花苗は猫の魂を持っている。「猫神の一族」人とは別に、猫の姿を持つ一族の一員だ。
ある日、昔なじみのルームメイトから同居解消を切り出された。
今の住居を気に入っている花苗は、別のルームメイトを募集するために掲示板へと張り紙を行う。
張り紙を見て連絡をしてきたのは、「猫から怖がられる」が「猫を飼いたいと望む」龍屋だった。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
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ヤンデレな委員長
委員長である櫻井 佳菜子に告白した僕(井相奈 茂夫)は告白の応えを聞いたその日に家に呼ばれる。
僕はそこで彼女のヤンデレな一面を見るのだった。
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遅刻ギリパン走者にご褒美を
登場人物:私と友達
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本当に心の闇は消えますか?
自分という存在は必要なのかと感じていた少年、この物語の主人公、中井優。
至って、普通の少年だった。
ただ、人間に興味がなかっただけだった。
偶然、隣りにいた田辺唯に振り回される。
彼女の行動は大胆だった。
そんな彼女は、優に文学部に入らないかと誘う。
そこには、色々な本や文字が並ぶ、まるで、異世界のような場所だった。
「どう?この部屋は。」
声にならない衝撃を感じた。
そして、彼女にも、顔には出さない心の闇を抱えていた。
そして二人は、とあることに気付く。
ありそうでなさそうな、学生生活の一部分を切り取った、有り得そうな世界へお連れしましよう。
525
One
超売れっ子のアイドルグループ、ル・シエル・ブルーのメンバー、薫(かおる)。仕事のストレスにより、休暇を余儀なくされる。
休暇は母親の実家へ。離島のそこでは、過疎化、高齢化により、アイドルの薫を知るものは誰もいなかった。
若者で、唯一、大学院生の虎太郎(こたろう)が自身の研究調査の為に滞在していたが、流行りに疎く、薫を知らない。
普通に接してくる虎太郎にホッとする薫。いつしか虎太郎の存在が大きくなり…。
高校生✕院生のお話しです。
※青春BLカップに参加の為、書き上げたお話です。
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片想いの王子様
【君の隣で、君にふさわしくなりたい】ポジティブ女子と王子様のお話。王子様シリーズ最新作です。
中三で出会ってから五年間、『図書館の王子様』に片想い中の花宮萌々(はなみやもも)。
同じ大学に進学し、彼が所属するバスケサークルのマネージャーとして信頼と親愛を得られている現状に満足と不満の両方を感じている。
「告白したいのに、告白することで相手を困らせてる。困らせてごめんなさいと思うのに、私の気持ちは知ってほしい」
大学一年生のバレンタインデー。本命チョコを手に、王子様を見つめる萌々は——。
『図書館の王子様』『家庭訪問の王子様』の続編。
『キミとふたり、ときはの恋。』のサブキャラ、花宮萌々がヒロインです。
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半月の探偵
読書が趣味の嘉村匠であったが、隣の家で殺人事件があったことにより、今までの生活が一変し、警察の協力者として活動を始めることになった。そして、読書で培った知識、広い視野、鋭い観察眼で様々な事件に関わっていき、自分の残酷な過去、因縁の宿敵に再び向き合っていくことになる。
半月の探偵として彼は高らかに告げる。
「さあ、事件の幕を引くとしようか」と
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竜と殺人姫
数百年前、突然変異を起こした1人の少女によって人類は救われた。そして、広まっていく「それ」を人々は「危険度」と名付け現在も恐れられている。少年も又、その1人だった。
529
『好き。が行く先』
誰を好きになる?
誰に恋をする?
誰が好きでもいい。
誰も好きじゃなくてもいい。
誰かを好きになるのは、その人の自由で、認めてもらわなくてもいい。
誰かを好きになったという事実が、それはそれは素晴らしいことだから。
ごく普通の人間の好きになった人の話をしよう。
主人公の思い。周りの思い。好きな人の思い。
悲しくもあり、笑いもある。
そんな話ができるといい。
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キャンバス色のミステリー
愉快で個性的な美術部員たちが織りなす青春学園ミステリー!
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【完結】悪魔の算段
【なんちゃってSF/タイムトラベル/異惑星/学生←教授(でも学生より年下)】
学生とその学生に執着する教授(注・学生より年下)の攻防とその結末。
※一応、地球外の惑星が舞台ですが、話の内容とはほとんど関係ありません。
532
自ら踏みにじった恋
普通の高校生の男の子がイケメンすぎる友人にコンプレックスを持っていた為、恋をこじらせちゃって、近道なんだか遠回りなんだかな、両思いになるまでのお話。
━━ずっと気になってはいた彼女、しかしどうしてもイライラしてしまう。それは自分の友人ばかり目で追っているから。だから、奪ってしまったその唇を━━
題名は暗いですがハッピーエンド。全7話。
完結済『グイグイ来るんですお隣のコが』でヒーローの友達役で出てたリョウ君ですので、あちらを読んだ方はよりいっそう、読んでない方も楽しめる、と願っています。
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
お願い
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アンダンテ・メトロノーム
大学生になった青井茉白は、なんとなく聴きに行ったオーケストラ部の新歓コンサートで心を打たれ、即入部を決意する。
少人数でわきあいあいと活動しているオケ部、茉白が希望したダブルリードパートは、学生指揮者の黒川と大学から楽器を始めた瀬尾の二人の先輩が所属していた。
人見知りをする性質の茉白は、紳士的でカリスマ性のある黒川と、クールでとっつきにくい瀬尾とのやりとりに苦心しながらも、徐々に打ち解けていく。
人付き合いが苦手で不器用な茉白と瀬尾が、共に憧れる黒川に近付こうと腐心する物語。
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立てば芍薬、座れば牡丹、歩けば咲くは百合の花
女の子たちがイチャついたり、笑いあったり、ときどき怒ったり、イチャついたりするだけのお話。基本的な舞台は私立星ヶ丘女子高等学校(通称星女)。
時系列などはバラバラです。どこからでも読めますのでお気軽にどうぞ。
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桜の樹の下にはゾンビが眠っているーーゾンビVS殺人事件! ゾンビはびこる終末世界でたてこもる人々を襲う連続殺人事件。その真相は!?
ゾンビに囲まれた大学の校舎に閉じこめられた先生と学生、8名。
ゾンビに襲われないレアな高校生、木根文亮は彼らの救助に向かう。
だが、文亮が到着した直後、第一の事件が起こる。そして、次々に起こる殺人事件。
これは呪いの桜の力か、過去のいじめ事件の復讐か。
だが、犯人は絶対にこの中にいる。
文亮は、平成ギャルかぶれの変な留学生といっしょに事件の謎を解こうとするが……。
ゾンビ禍のクローズドサークルミステリー。設定はぶっとんでいるけど意外と本格派。
(小説家になろう、カクヨムにも投稿しました)
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双子の駆け引き〜あなたにだけは負けたくない〜
真面目な性格の蓮見和葉は、とっつきにくいと思われがち。甘え上手で可愛い双子の妹・彩羽をいつもうらやましく思っていた。
大学二年生になって少し経ったある日、友達以上恋人未満な関係だった遠坂旭陽と彩羽が付き合い始めたと聞く。
(どうして彩羽は、私のほしくてほしくて仕方ないものをいつも奪っていくの?)
これまで抑え込んでいた彩羽への嫉妬心が爆発しそうになる和葉。そんな和葉に対し、旭陽の双子の弟だという優日が接近してきて――。
双子×双子のドロドロ愛憎ラブ。
表紙イラスト:ちーぞーさま
537
無意識ボーイズ
ファミレスで目撃した男子高校生二人のお話。
即興小説リメイク作品(お題:無意識のボーイズ 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/05/19
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
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みんなでここで給食食べよう?
二言三言、短い言葉を交わしただけで、あの頃の2人に戻れているような気がした。きっと結衣も同じだと思う…いや、そう思いたい。
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青春&失恋
主な登場人物---------------------
女.竹内千聖(たけうちちさと)
山本メイ(やまもとめい)
男.谷崎優馬(たにざきゆうま)
堀勇気(ほりゆうき)
山口遥斗(山口はると)
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第1章
中学2年生の夏、竹内千聖が転校して
少し経った頃の話。
いつも通り学校に通い話す回数が増えて一緒にいる時優しさを感じた俺(谷崎優馬)が恋に落ちるのに時間はかからなかった。
ある日の普通の学校の日に転校生がやって来るという情報が回ってきた、
俺「女?」
堀勇気「おうおう!女!女!」
山口遥斗「興奮しすぎ、落ち着けよ笑」
すると、その子は緊張しながら教室へ入ってきた。
山口「なかなか可愛いじゃんボソツ」
俺「そうかー?」
俺らの教室は男女2列に隣同士の席だった、すると偶然竹内千聖さんが隣になった。 キーンコーンカーンコーン
授業は終わり休み時間に入った
堀「話しかけろよ谷崎〜」
俺「興味ねぇよ笑」
山口「まぁ、谷崎がいいって言ってるんだしいいんじゃない?」
堀「まぁいいか」
キーンコーンカーンコーン
休み時間は終わった
ここで夏休みが終わってからすぐだったので、係決めがあるのだ。
先生「はーい、学級委員やってくれる人ー」
係決めはどんどん進んで行く
先生「※学芸委員がいい人ー」
俺は手を挙げた、他に誰もいないと思って周りを見ると、竹内さんが手を挙げていた。
先生「なら学芸委員は、竹内と谷崎にやってもらう」
俺「(まじかよ。)」
竹内「よろしくね」
俺「おう。」
これが初めて俺と竹内が接した機会だった
竹内は俺と違ってやはり、リーダー心も強くそれに加えて頭が良い
俺とは正反対。
だが、委員会活動などで関わる内に優しさに気づいてしまった。
俺「(やべぇ筆箱教室に忘れた。)」
と、キョロキョロしていると
竹内「はい」
シャープペンシルを差し伸べてくれた
俺「ありがとう。」
竹内「いいよ!」
あんなに綺麗な笑顔を見たのは初めてだった。
そして委員会がおわり教室に戻り
少し照れ臭くして竹内さんにシャーペンを返していると、
山口「おーおー、いい感じじゃんボソツ」
俺「別にそんなんじゃねぇよ!」
堀「絶対本命だな笑」
そんな冗談を言いながらも学校が終わり
家に帰ってきた。
母「優馬ー、早く寝なさいよー!」
俺「分かってる!」
家族とそんな言葉の投げ合いをしながらも考えているのは、竹内さんの事でいっぱいだった。
夜も眠れず、ゲームなどをして気を紛らわしたが、やはり集中できなかった。
俺「やっぱり明日照れ臭くしないと意識する所から始めねぇとなぁ。」
そんな事を思いながら、次の日。
540
時計回りの感情
ただただ純粋でありきたりでまっすぐな女の子のお話
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いい子で待て
【歩くフェロモン×天真爛漫・一途な乙女男子】ドSなラノベ作家とオトメン幼馴染、ほのぼのいちゃラブ
『スイートピーでさようなら』のその後のお話をお届けします。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆
【壱チカ・スピンオフ】
『甘く滴る、花蜜の…』
冷徹傲慢な帝×純粋一途な美少年 妖艶耽溺、時々バトルありの平安ラブ
『おにいさんのジェラシーは、甘い甘いセラピー?』
高校生×小学生・年齢パロ
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(完)死ぬなら私と変わりなさいな 転生した悪役令嬢が私の中にいます
学校ではいじめ、親は無関心そんな地獄のような毎日を過ごす学生の柊桜花
「もう生きるの疲れた....。そうだここから飛び降りれば楽に死ねるかな」
自殺を決意した桜花は滝から飛び降りた。落下中突然頭の中で知らない声が響いた。
「貴方これから死ぬのでしたら、その体私にくださいません?」
気がつけば目の前に豪華なドレスを着た女の人が立っていた。
「私はアリシア。もう一度言います、私が貴方の代わりに生きますのでその体くださいません?」
困惑している私を見かねてアリシアが続けてある提案をして来た。その提案とは....
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【完結】キラキラと舞え!!
勉強しか取り柄のない駿河雅貴。同級生の宮下に出し抜かれるなか、学校で有名人の変人木下真琴と友達になる。
与えるものがある木下と、周りの評価ばかりを求める駿河の進路とは。
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皆さんにお願い。
「転生なんてあると思ってんの?」
母に馬鹿にされていた、たけし24才。彼女いない歴イコール年齢で仕事もしない、いわゆる社会のゴミ。
部屋のドアには「転生の練習中!ドア開けたら殺す!」と張り紙が書かれている。
「転生なんて、馬鹿な事行ってないで早く出てきてご飯食べなさい!」
ちっ、また転生練習中に邪魔された、
「わがった、分かった!、後で食べるから!」
「はぁ、、、てかいつになったら転生出来るだよ?!」
自分の人生にうんざりして転生をしようとする事5年間、転生に試みた回数は優に10000を超している。
果たしてたけし!
転生する事は出来るのか....
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【完結】となりのタクマ
高校時代、届かなかった幼なじみへの想い。
大学で偶然の再会を果たしたマイは、もう逃げないと決意する。
陰キャ女子の青春リベンジ恋物語。
546
はちみつの君
はちみつの匂いがする同級生、気になって仕方がない
547
星紡ぎのクロニクル
神楽流星はバイト先の古本屋で見覚えのない本を見つける。本を開くと突然光が溢れ出し、なんと異世界に来てしまった!!異世界でもう一度本を開くと、今度は現実世界と通信できるようになっていた!
現実世界にいる幼馴染の天川結稀と本を通じてやり取りをしながら、異世界の住民・レオンたちの力を借りて、元の世界へ戻る方法を探すこととなる――。
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天然が側にいて、日々疲弊しています。
天然の人(舞奈美)とコミュ力高めの苦労人(真琴)の日常。
549
君は輪廻転生を信じるか?
美形の転校生シュンにいきなり声をかけられたハルト。かつてどこかで会った事があっただろうかと考えていると「君は輪廻転生を信じるか」と聞かれる。シュンは前世でハルトに助けられたと言うが……。
シュンは何者なのか、輪廻転生はあるのか、それとも彼はただの嘘つきなのか……。
シリアス系ほのぼのの短編です。
生まれ変わりの考え方は前に書いた「青い薔薇が降る」と同じです。
(もともとは二次創作用に考えていた話で、pixivにはそちらもアップしてあります)
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最強技能を手に入れた一般学生
緒方 章丞はある日、クラスメイトと共に異世界に召喚される。
召喚された理由は、魔王を倒すため……ではなく
いずれ訪れるとされている、人類を滅亡の危機から守るためであった。
多くの人々の思惑に翻弄されながらも章丞達は生きるため、己が目的の為に行動する。
これは周りに流されやすく、周りに合わせてばかりの章丞が、異世界で英雄になる物語。
この作品はアルファポリス・カクヨム・小説家になろう・YouTubeの四つに同時投稿しています。
因みにYouTubeに投稿するのは、ノベルゲーム風にした動画です。
もし気になったら、ぜひ見てみてください。
551
昼
昼
552
カモメ君と
中学生2年のラナは、同じ中学校の同級生、田中カモメ君が人として1年生の時から気になっていた。
なぜなら苗字の名前がカモメだ。
残念な事に、ラナも親からつけられたキラキラネームで同級生の男子からからかわれていた。
中学2年生の春、ラナはカモメ君と同じクラスになった。
興味を持ったラナは、カモメ君に話すが驚くほどの変わり者で、話の合うクラスメートになるが・・・
※里山ラナ 保緑(ほりょく)中学校 2年A組 14歳
※田中カモメ 保緑中学校2年A組 14歳 ラナのクラスメート
※佐伯知夏(ちなつ) 保緑中学校2年B組 14歳
カモメ君の彼女
※佐伯知秋(ちあき) 知夏の高校2年生の姉。うつ病で現在は進学校に行けず引きこもり
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浮気するってどうなることか、私が教えてあげる
学生同士のカップルを築いた「私」と「彼」。しかし、どうやら最近彼氏が浮気していると気づいた「私」は「彼」に白状させる…
554
少年と狼 ─ 短編BL集 ─
おなじ街に生きる、それぞれの時間。
青年編と分けたので再掲載になります。余計な通知がいって申し訳ないです。他の少年編も改稿が済んだらこちらに掲載します。
(透哉の中一の話は五つもあったので、加筆修正後、中編連作として別タイトルで公開予定です)
※類&透哉が、二十年来の幼馴染みでセフレ。
※由宇がそのひとまわり歳下でふたりに懐いている。
※榊は類より十五歳上。表にも裏にも顔が利く。
好きなところから書いているので、発表順は作品内の時系列ではないです。
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夜は嘘にふるえてる
由衣には姉がいる。
病気がちで、家と病院を行ったりきたりで、なのにずっと静かに微笑んでいた。
そんな姉が、とうとう死ぬかもしれないと、由衣は母から告げられる。
由衣の16年には、望む望まないにかかわらず、ずっと姉の影が射していた。
生ぬるい感傷をもてあましながら、由衣は姉の見舞いに向かうことになる。
影を失くしても、人は生きていけるだろうか。
喪失の青春小説です。
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オレの魂はいずれドラゴンかアイツに食われるらしいが死んだ後のことに興味はない。
・青春以上ドラゴンファンタジー
のんびりとした性格でなんでもかんでも受け止める主人公と幼馴染とドラゴンのお話です。
変な事はよく起きるけどなんだかんだ楽しいからまあいいか、騒がしいのは嫌いじゃないし、死ぬまでは楽しく生きようと思う。
「だからせめてお前ら仲良くしてくれないか?」
557
流すモノ拾うモノ
二人でボトルメールを流す話。
※pixiv掲載
558
あなたを瞳にうつす
歩都里(ほとり)は親友の智(とも)に誘われ、休日にお出かけする事になった。
自分と智の2人だけで遊ぶと思っていたのに…。
待ち合わせにやって来たのは、智の彼氏さんである連(れん)さんと___私の同じクラスにいる直登(なおと)くんだった。
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*短編小説になっております〜
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夏の花火
千尋と徹は夏休みの思い出作りに花火をしていた。
※他サイトからの転載です。
画像はこちらからお借りしました→http://www.ashinari.com/
560
恋の在り処
先輩×後輩の学生百合です😇👩🏻🎓💓💞👩🎓